JPS617528A - 電気接点装置 - Google Patents
電気接点装置Info
- Publication number
- JPS617528A JPS617528A JP12830084A JP12830084A JPS617528A JP S617528 A JPS617528 A JP S617528A JP 12830084 A JP12830084 A JP 12830084A JP 12830084 A JP12830084 A JP 12830084A JP S617528 A JPS617528 A JP S617528A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- contacts
- movable
- fixed contact
- drive plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 20
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 15
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 7
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 5
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 4
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Contacts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、電磁継電器やスイッチ全般に用いられ、特に
接点相互間でワイピング動作が要求される電気接点装置
に関する。
接点相互間でワイピング動作が要求される電気接点装置
に関する。
[背景技術]
この種電気接点装置は、接点投入時の突入電流等により
接点が溶着したり開閉回数の増大に伴い接点の消耗を招
いて接触不良・温度上昇等の故障に至るのを防くため、
接点相互間でワイピング動作を行うようにしている。こ
のワイピング動作を得るには、ヒンジ型電磁継電器に見
られる如く、可動接点を有する板ばね可動接触子を励磁
用電磁石装置の可動鉄片に取着し、両接点が接触した時
点からの可動鉄片移動量、すなわちオーハートラヘルに
よって可動接触子を撓ませ、この撓みにより可動接点を
固定接点上で摺動せしめるものが一般的である。しかし
ながら可動接触子の撓みにのみ依存するものでは、接点
相互間の摺動量、つまりワイピング量やワイピング力さ
らにはワイピング速度の十分な確保に限界があり、従っ
てこれらを向上させひいては接点の耐溶着性能あるいは
耐消耗性能を向上させることが望まれている。
接点が溶着したり開閉回数の増大に伴い接点の消耗を招
いて接触不良・温度上昇等の故障に至るのを防くため、
接点相互間でワイピング動作を行うようにしている。こ
のワイピング動作を得るには、ヒンジ型電磁継電器に見
られる如く、可動接点を有する板ばね可動接触子を励磁
用電磁石装置の可動鉄片に取着し、両接点が接触した時
点からの可動鉄片移動量、すなわちオーハートラヘルに
よって可動接触子を撓ませ、この撓みにより可動接点を
固定接点上で摺動せしめるものが一般的である。しかし
ながら可動接触子の撓みにのみ依存するものでは、接点
相互間の摺動量、つまりワイピング量やワイピング力さ
らにはワイピング速度の十分な確保に限界があり、従っ
てこれらを向上させひいては接点の耐溶着性能あるいは
耐消耗性能を向上させることが望まれている。
[発明の目的]
本発明は上記の点に鑑みてなしたものであってその目的
とするところは、接点相互間のワイピング動作を向上せ
しめ、もって接点の耐溶着性能あるいは耐消耗性能を向
上させ得る電気接点装置を提供するにある。
とするところは、接点相互間のワイピング動作を向上せ
しめ、もって接点の耐溶着性能あるいは耐消耗性能を向
上させ得る電気接点装置を提供するにある。
[発明の開示コ
本発明は、接触面と反対側に導体駆動板を設けた固定接
点を、ばね付勢しかつ前後左右に移動可能にして前記接
触面が露出するよう、ケースに収容するとともに、空隙
を介して磁気回路を形成するヨークと前記導体駆動板に
直列接続されて該ヨークに巻装したコイルからなる電磁
石装置を、前記空隙内に前記導体駆動板が交叉するよう
配設したことに特徴を有するものである。
点を、ばね付勢しかつ前後左右に移動可能にして前記接
触面が露出するよう、ケースに収容するとともに、空隙
を介して磁気回路を形成するヨークと前記導体駆動板に
直列接続されて該ヨークに巻装したコイルからなる電磁
石装置を、前記空隙内に前記導体駆動板が交叉するよう
配設したことに特徴を有するものである。
(実施例)
以下本発明の一実施例を第1図乃至第5図に基ずいて説
明する。
明する。
1は本発明の電気接点装置を応用したヒンジ型電磁継電
器で、器台2とカバー3でハウジングを構成しており、
このハウジング外には固定接点端子4と可動接点端子5
が器台2に置設され、ハウジング内にはヨーク6、固定
鉄心7、コイル8、可動接点9を有する可動接触子10
を取着した可動鉄片11から励磁用電磁石装置及び後述
する固定接点が装備されている。なお、本発明の要部で
ない他の部材、例えばコイル8の端子等は省略しである
。
器で、器台2とカバー3でハウジングを構成しており、
このハウジング外には固定接点端子4と可動接点端子5
が器台2に置設され、ハウジング内にはヨーク6、固定
鉄心7、コイル8、可動接点9を有する可動接触子10
を取着した可動鉄片11から励磁用電磁石装置及び後述
する固定接点が装備されている。なお、本発明の要部で
ない他の部材、例えばコイル8の端子等は省略しである
。
12は固定接点で、可動接点9との接触面12aと反対
側に銅板等で形成される導体駆動板13を接合し、また
固定接点12より十分大径の鍔体14を接合しである。
側に銅板等で形成される導体駆動板13を接合し、また
固定接点12より十分大径の鍔体14を接合しである。
この固定接点12は、取付台2aを介して器台2に装備
された絶縁性のケース15にその開口部15aから接触
面12aが露出するよう収容される。開口部15aは、
鍔体14よりも小径であるものの固定接点12よりは十
分大径にしである。さらに、導体駆動板13とケース1
5の底壁15b間には導体駆動板13の軸線より若干ず
れて位置する接圧ばね16が圧縮弾装しである。従って
、固定接点12は、接圧ばね16でばね付勢されるとと
もに、開口部15a内で前後左右に移動可能にしてケー
ス15に収容されているのである。
された絶縁性のケース15にその開口部15aから接触
面12aが露出するよう収容される。開口部15aは、
鍔体14よりも小径であるものの固定接点12よりは十
分大径にしである。さらに、導体駆動板13とケース1
5の底壁15b間には導体駆動板13の軸線より若干ず
れて位置する接圧ばね16が圧縮弾装しである。従って
、固定接点12は、接圧ばね16でばね付勢されるとと
もに、開口部15a内で前後左右に移動可能にしてケー
ス15に収容されているのである。
17は空隙gを介して磁気回路を形成すべく磁性板にて
角C状に形成されたヨーク、18は導体駆動板13に直
列接続されてヨーク17に巻装したコイルで、これら両
部材で電磁石装置19をなしている。この電磁石装置1
9は、空隙g内に導体駆動板13が交叉するよう空隙g
を形成する脚片17a、I7bがケース15の側壁15
Cに貫通固着される。なお、ヨーク17をケース15に
固着するための両部材の設計にあたっては、ケース15
に縦溝を形成するなり、ヨーク17を2部材に形成して
おく等適宜に行えばよい。
角C状に形成されたヨーク、18は導体駆動板13に直
列接続されてヨーク17に巻装したコイルで、これら両
部材で電磁石装置19をなしている。この電磁石装置1
9は、空隙g内に導体駆動板13が交叉するよう空隙g
を形成する脚片17a、I7bがケース15の側壁15
Cに貫通固着される。なお、ヨーク17をケース15に
固着するための両部材の設計にあたっては、ケース15
に縦溝を形成するなり、ヨーク17を2部材に形成して
おく等適宜に行えばよい。
20は可動接触子10と可動接点端子5とを接続するリ
ート線、21はコイル18と固定接点端子4とを接続す
るリード線、22は励磁用電磁石装置のヨーク6と可動
鉄片11間に懸架された復帰ばね、15dはコイル18
の一端側を挿通するケース15の挿通孔である。
ート線、21はコイル18と固定接点端子4とを接続す
るリード線、22は励磁用電磁石装置のヨーク6と可動
鉄片11間に懸架された復帰ばね、15dはコイル18
の一端側を挿通するケース15の挿通孔である。
(動作)
第1図、第2図及び第5図(a)は両接点9゜12が開
離状態にある。
離状態にある。
この状態で励磁用電磁石装置のコイル8が励磁されると
、可動鉄片11が固定鉄心7に吸引されるので、可動接
点9が固定接点12に接触して第5図(b)の状態とな
る。両接点9,12が接触すると同時に通電電流iは、
可動接点端子5−リード線2〇−可動接触子1〇−可動
接点9−固定接点12→導体駆動板13→コイル18−
リード線21→固定接点端子4と流れ台ので、コイル1
8による磁束φもヨ”−り17が形成する磁気回路を流
れ、従って空隙g内において磁束φが駆動導体13と交
叉し、矢印方向の電磁力Fが駆動導体13に作用する。
、可動鉄片11が固定鉄心7に吸引されるので、可動接
点9が固定接点12に接触して第5図(b)の状態とな
る。両接点9,12が接触すると同時に通電電流iは、
可動接点端子5−リード線2〇−可動接触子1〇−可動
接点9−固定接点12→導体駆動板13→コイル18−
リード線21→固定接点端子4と流れ台ので、コイル1
8による磁束φもヨ”−り17が形成する磁気回路を流
れ、従って空隙g内において磁束φが駆動導体13と交
叉し、矢印方向の電磁力Fが駆動導体13に作用する。
さらに、可動鉄片11が吸引されて可動接点9が固定接
点12に対し垂直方向に押圧力Pでもって押圧するが、
駆動導体13、つまり固定接点12は第5図(C)のよ
うに電磁力Fによって押圧方向と直交方向番こ移動し、
結局両接点9.12間でワイピング動作が行われる。
点12に対し垂直方向に押圧力Pでもって押圧するが、
駆動導体13、つまり固定接点12は第5図(C)のよ
うに電磁力Fによって押圧方向と直交方向番こ移動し、
結局両接点9.12間でワイピング動作が行われる。
次に、第5図(C)の状態でコイル8の励磁が無くなる
と、可動鉄片11が復帰ばね22のばね力により復帰す
るので、第5図(d)の状態を経て第5図(’a )の
状態に戻り両接点9.12は開離する。この場合固定接
点12は、両接点9,12が接触している間型磁力Fを
受けて前記の移動位置にあるが、両接点9.12が開離
した直後の電磁力Fの消滅に伴い、高速で第5図(a)
の位置に移動する。この開離時には両接点9,12間に
アークを発生するが、前記した固定接点12の高速移動
により、アークの位置も移動して接点表面の集中損傷を
防いだり、アークを周囲に吹消する作用効果を奏する。
と、可動鉄片11が復帰ばね22のばね力により復帰す
るので、第5図(d)の状態を経て第5図(’a )の
状態に戻り両接点9.12は開離する。この場合固定接
点12は、両接点9,12が接触している間型磁力Fを
受けて前記の移動位置にあるが、両接点9.12が開離
した直後の電磁力Fの消滅に伴い、高速で第5図(a)
の位置に移動する。この開離時には両接点9,12間に
アークを発生するが、前記した固定接点12の高速移動
により、アークの位置も移動して接点表面の集中損傷を
防いだり、アークを周囲に吹消する作用効果を奏する。
かかる動作から明らかなように、従来のもののワイピン
グ動作は可動接触子の撓みにのみ依存した可動接点の摺
動によっているが、本案のものではそのうえに固定接点
12を高速移動今せているので、ワイピング量やワイピ
ング力さらにはワイピング速度を頗る向上させ得るので
ある。
グ動作は可動接触子の撓みにのみ依存した可動接点の摺
動によっているが、本案のものではそのうえに固定接点
12を高速移動今せているので、ワイピング量やワイピ
ング力さらにはワイピング速度を頗る向上させ得るので
ある。
なお、実施例では可動接点9、固定接点12及び電磁石
装置19からなる本案の電気接点装置を電磁継電器に応
用したもので説明し゛たが、その他接点相互間でワイピ
ング動作が要求されるものであればあらゆるスイッチに
応用できる。
装置19からなる本案の電気接点装置を電磁継電器に応
用したもので説明し゛たが、その他接点相互間でワイピ
ング動作が要求されるものであればあらゆるスイッチに
応用できる。
また、本案の電気接点装置は、電磁力を発生せしめる各
部材、すなわち電磁石装置19、導体駆動板13、接圧
ばね16及び空隙gの設計により、通電電流に応じた最
適のワイピング動作を得ることも可能である。つまり、
通電電流が小さくて接点溶着が起こりにくい場合は電磁
力も小さくてワイピング量やワイピング力も小さく、逆
に通電電流が大きくて接点溶着が起こり易い場合は電磁
力も大きくてワイピング量やワイピング力も大きくなる
ためである。
部材、すなわち電磁石装置19、導体駆動板13、接圧
ばね16及び空隙gの設計により、通電電流に応じた最
適のワイピング動作を得ることも可能である。つまり、
通電電流が小さくて接点溶着が起こりにくい場合は電磁
力も小さくてワイピング量やワイピング力も小さく、逆
に通電電流が大きくて接点溶着が起こり易い場合は電磁
力も大きくてワイピング量やワイピング力も大きくなる
ためである。
[発明の効果]
本発明の電気接点装置は上記の如く、接触面と反対側に
導体駆動板を設けた固定接点を、ばね付勢しかつ前後左
右に移動可能にして前記接触面が露出するようケースに
収容するとともに、空隙を介して磁気回路を形成するヨ
ークと前記導体駆動板に直列接続されて該ヨークに巻装
したコイルからなる電磁石装置を、前記空隙内に前記導
体駆動板が交叉するよう配設したものであるから、接点
相互間のワイピング量やワイピング力さらにはワイピン
グ速度等のワイピング動作を向上せしめ、もって接点の
耐溶着性能あるいは耐消耗性能を向上させ得ることがで
きるものである。
導体駆動板を設けた固定接点を、ばね付勢しかつ前後左
右に移動可能にして前記接触面が露出するようケースに
収容するとともに、空隙を介して磁気回路を形成するヨ
ークと前記導体駆動板に直列接続されて該ヨークに巻装
したコイルからなる電磁石装置を、前記空隙内に前記導
体駆動板が交叉するよう配設したものであるから、接点
相互間のワイピング量やワイピング力さらにはワイピン
グ速度等のワイピング動作を向上せしめ、もって接点の
耐溶着性能あるいは耐消耗性能を向上させ得ることがで
きるものである。
第1図は本発明の電気接点装置を応用した電磁継電器の
縦断面図、第2図乃至第5図は本発明の一実施例を示す
もので、第2図は接点開離状態の側面図、第3図は接点
接触状態の側面図、第4図は電磁石装置の斜視図、第5
図は動作を説明する第2,3図とは90°ずれた方向か
らの要部側面図で(a)は接点開離状態、(b)は接点
接触直後状態、(C)は接点接触状態、(d)は接点開
離直前状態である。 1−電磁継電器、9−可動接点、1〇−可動接触子、1
2−固定接点、13−導体駆動板、15−ケース、16
−接圧ばね、17−ヨーク、18−コイル、19−電磁
石装置。 ゛特許出願人 松下電工株式会社 代理人弁理士 竹光 散光 (ほか2名) 第1図 第3図 第4図 第5図 (a) n
縦断面図、第2図乃至第5図は本発明の一実施例を示す
もので、第2図は接点開離状態の側面図、第3図は接点
接触状態の側面図、第4図は電磁石装置の斜視図、第5
図は動作を説明する第2,3図とは90°ずれた方向か
らの要部側面図で(a)は接点開離状態、(b)は接点
接触直後状態、(C)は接点接触状態、(d)は接点開
離直前状態である。 1−電磁継電器、9−可動接点、1〇−可動接触子、1
2−固定接点、13−導体駆動板、15−ケース、16
−接圧ばね、17−ヨーク、18−コイル、19−電磁
石装置。 ゛特許出願人 松下電工株式会社 代理人弁理士 竹光 散光 (ほか2名) 第1図 第3図 第4図 第5図 (a) n
Claims (1)
- (1)固定接点と該固定接点に接離する可動接点とを有
する電気接点装置であって、接触面と反対側に導体駆動
板を設けた固定接点を、ばね付勢しかつ前後左右に移動
可能にして前記接触面が露出するようケースに収容する
とともに、空隙を介して磁気回路を形成するヨークと前
記導体駆動板に直列接続されて該ヨークに巻装したコイ
ルからなる電磁石装置を、前記空隙内に前記導体駆動板
が交叉するよう配設してなる電気接点装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12830084A JPS617528A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 電気接点装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12830084A JPS617528A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 電気接点装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS617528A true JPS617528A (ja) | 1986-01-14 |
Family
ID=14981380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12830084A Pending JPS617528A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | 電気接点装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS617528A (ja) |
-
1984
- 1984-06-21 JP JP12830084A patent/JPS617528A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11515113B2 (en) | Contact device | |
| US5014027A (en) | Electromagnetic contactor | |
| US3284743A (en) | Magnetic switching device | |
| JP7107169B2 (ja) | リレー | |
| JPS617528A (ja) | 電気接点装置 | |
| US11373830B2 (en) | Electromagnetic relay to ensure stable energization even when contact is dissolved | |
| CN223066090U (zh) | 一种继电器的动簧部分及电磁继电器 | |
| US4701721A (en) | Core formed of hard and soft magnetic materials for an electrical relay apparatus | |
| JP2894059B2 (ja) | 電磁継電器 | |
| JPS5841701Y2 (ja) | 継電器 | |
| JPH0428130A (ja) | リモコンリレー | |
| JP3858355B2 (ja) | 電磁リレー | |
| JPS6230264Y2 (ja) | ||
| US4673908A (en) | Polarized relay | |
| US3283272A (en) | Rotary armature miniature relay | |
| US3001047A (en) | Electromagnetic relay | |
| JPS61171024A (ja) | 油封入遮断リレ− | |
| JPS617529A (ja) | 電気接点装置 | |
| JPH0226327B2 (ja) | ||
| JPS6097527A (ja) | 電気開閉装置 | |
| JPH03269927A (ja) | 電磁継電器 | |
| JPS62123616A (ja) | 接点開閉装置 | |
| WO2020110912A1 (ja) | 接点装置 | |
| CN1304154A (zh) | 断路器的电磁装置 | |
| JPS6356664B2 (ja) |