JPS6175735A - 底部に架設されたスクリユ−コンベヤの両側に設けられた緩傾斜底上に粉粒体を残存させることなく搬出させる粉粒体搬送タンク - Google Patents
底部に架設されたスクリユ−コンベヤの両側に設けられた緩傾斜底上に粉粒体を残存させることなく搬出させる粉粒体搬送タンクInfo
- Publication number
- JPS6175735A JPS6175735A JP19266284A JP19266284A JPS6175735A JP S6175735 A JPS6175735 A JP S6175735A JP 19266284 A JP19266284 A JP 19266284A JP 19266284 A JP19266284 A JP 19266284A JP S6175735 A JPS6175735 A JP S6175735A
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- JP
- Japan
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- screw conveyor
- inclined bottom
- powder
- remaining
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 239000000843 powder Substances 0.000 title claims abstract description 26
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 20
- 239000011148 porous material Substances 0.000 claims description 4
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、飼料等の粉粒体を緩傾斜底においても、そ
の緩傾斜底上に粉粒体を残存なくスクリューコンベヤに
よって搬出させることを目的とする底部に架設されたス
クリューコンベヤの両側に設けられた#ifP+底上に
粉粒体を残存させることなく搬出させる粉粒体搬送タン
クに係り、タンク内底部にスクリューコンベヤが架設さ
れ、そのスクリューコンベヤの上部両側に断面V形の傾
斜底が連設されているものであって、その傾斜底の上方
又は側方に、前記スクリューコンベヤに向けて圧力空気
ヂ出流を噴出させる噴出機構が設けられていて、その噴
出機構からの圧力空気噴出流によって、前記傾斜底上に
残存する粉粒体が、前記スクリューコンベヤに向けて吹
き飛ばされて、傾斜底に残存なくスクリューコンベヤに
よって搬出されるようにしていることを特徴とするもの
であって、その実施態様として、前記圧力空気を噴出さ
せる噴出機構は、下側面に、前記スクリューコンベヤに
向けて開孔した多数の噴出細孔が穿設された7本乃至数
本の角型又は丸型の圧力空気噴出管を、前記傾斜底上に
横条配設して構成されていて、その圧力空気噴出管に、
圧力空気を送り込み、その送り込まれた圧力空気が圧力
空気噴出管の噴出細孔から噴出される圧力空気噴出流に
よって、前記傾斜底上の残存粉粒体が、前記スクリュー
コンベヤのトラフに向けて吹き飛ばされて、傾斜底に残
存なくスクリューコンベヤによって搬出され、又は、前
記圧力空気を噴出させる噴出機構は、前記傾斜底上に設
けた封塞空気箱と、その封塞空気箱の上部開口を掩う噴
気蓋板とにて構成されていると共に、その噴気蓋板は、
前記スクリューコンベヤに向けて開口した微小噴出間隙
を隔てゝ、スクリューコンベヤと平行して敷き並べて構
成されていて1、その空気箱忙圧力空気を送り込み、そ
の送り込まれた圧力空気が噴出蓋板の微小噴出間隙から
噴出される圧力空気噴出流によって、前記傾斜底上の残
存粉粒体が、前記スクリューコンベヤのトラフに向けて
吹き飛ばされて傾斜底に残存なくスクリューコンベヤに
よって搬出されるようにしているものである。
の緩傾斜底上に粉粒体を残存なくスクリューコンベヤに
よって搬出させることを目的とする底部に架設されたス
クリューコンベヤの両側に設けられた#ifP+底上に
粉粒体を残存させることなく搬出させる粉粒体搬送タン
クに係り、タンク内底部にスクリューコンベヤが架設さ
れ、そのスクリューコンベヤの上部両側に断面V形の傾
斜底が連設されているものであって、その傾斜底の上方
又は側方に、前記スクリューコンベヤに向けて圧力空気
ヂ出流を噴出させる噴出機構が設けられていて、その噴
出機構からの圧力空気噴出流によって、前記傾斜底上に
残存する粉粒体が、前記スクリューコンベヤに向けて吹
き飛ばされて、傾斜底に残存なくスクリューコンベヤに
よって搬出されるようにしていることを特徴とするもの
であって、その実施態様として、前記圧力空気を噴出さ
せる噴出機構は、下側面に、前記スクリューコンベヤに
向けて開孔した多数の噴出細孔が穿設された7本乃至数
本の角型又は丸型の圧力空気噴出管を、前記傾斜底上に
横条配設して構成されていて、その圧力空気噴出管に、
圧力空気を送り込み、その送り込まれた圧力空気が圧力
空気噴出管の噴出細孔から噴出される圧力空気噴出流に
よって、前記傾斜底上の残存粉粒体が、前記スクリュー
コンベヤのトラフに向けて吹き飛ばされて、傾斜底に残
存なくスクリューコンベヤによって搬出され、又は、前
記圧力空気を噴出させる噴出機構は、前記傾斜底上に設
けた封塞空気箱と、その封塞空気箱の上部開口を掩う噴
気蓋板とにて構成されていると共に、その噴気蓋板は、
前記スクリューコンベヤに向けて開口した微小噴出間隙
を隔てゝ、スクリューコンベヤと平行して敷き並べて構
成されていて1、その空気箱忙圧力空気を送り込み、そ
の送り込まれた圧力空気が噴出蓋板の微小噴出間隙から
噴出される圧力空気噴出流によって、前記傾斜底上の残
存粉粒体が、前記スクリューコンベヤのトラフに向けて
吹き飛ばされて傾斜底に残存なくスクリューコンベヤに
よって搬出されるようにしているものである。
一般に、このスクリューコンベヤの両側の底部は粉粒体
をスクリューコンベヤのトラフ内に自然落下させるため
に、その粉粒体の安息角に応じてかなり大きく傾斜させ
ている。それ故、タンクの両側下面は太きぐ訣は込んで
粉粒体を積載するのに重心の高い夕/りが出来上がって
しまう。
をスクリューコンベヤのトラフ内に自然落下させるため
に、その粉粒体の安息角に応じてかなり大きく傾斜させ
ている。それ故、タンクの両側下面は太きぐ訣は込んで
粉粒体を積載するのに重心の高い夕/りが出来上がって
しまう。
トラック等の車体に搭載した場合に重心が高い為に、走
行の安定に不利な結果を来すことになる。
行の安定に不利な結果を来すことになる。
これに対して、この発明においては、タンク両側下部の
訣は込みを少なくするために1前記傾斜底の傾斜角を緩
くしたものであるIが、緩くした傾斜底には粉粒体が残
存し易くなシ、その為に、その傾斜底の上方又は側方に
、前記スクリューコンベヤに向けて圧力空気噴出流を噴
出させる噴出機構が設けられていて、その噴出機構から
の圧力空気噴出流によって、前記傾斜底上に残存する粉
粒体が、前記スクリューコンベヤに向けて吹き飛ばされ
て傾斜底に残存なくスクリューコンベヤによって搬出さ
れるようにして、その傾斜底に粉粒体の残存をなくした
ものであるから顧る有用である。
訣は込みを少なくするために1前記傾斜底の傾斜角を緩
くしたものであるIが、緩くした傾斜底には粉粒体が残
存し易くなシ、その為に、その傾斜底の上方又は側方に
、前記スクリューコンベヤに向けて圧力空気噴出流を噴
出させる噴出機構が設けられていて、その噴出機構から
の圧力空気噴出流によって、前記傾斜底上に残存する粉
粒体が、前記スクリューコンベヤに向けて吹き飛ばされ
て傾斜底に残存なくスクリューコンベヤによって搬出さ
れるようにして、その傾斜底に粉粒体の残存をなくした
ものであるから顧る有用である。
この発明を図面について次に説明する。
第1図乃至第弘図において、タンク(1)の内底部にス
クリューコンベヤ(2)が架設され、そのスクリューコ
ンベヤの上部両側に断面V形の緩傾斜底(31l’ (
3’xが架設されているものであって、その緩傾斜底1
3+ + e (311の上方又は側方に、前記スクリ
ューコンベヤに向けて圧力空気噴出流を噴出させる噴出
機構(4)が設けられていて、その噴出機構からの圧力
空気噴出流によって、前記緩傾斜底上に残存する粉粒体
が前記スクリューコンベヤに向けて吹き飛ばされて緩傾
斜底に残存なくスクリューコンベヤによって搬出される
ようにしている。
クリューコンベヤ(2)が架設され、そのスクリューコ
ンベヤの上部両側に断面V形の緩傾斜底(31l’ (
3’xが架設されているものであって、その緩傾斜底1
3+ + e (311の上方又は側方に、前記スクリ
ューコンベヤに向けて圧力空気噴出流を噴出させる噴出
機構(4)が設けられていて、その噴出機構からの圧力
空気噴出流によって、前記緩傾斜底上に残存する粉粒体
が前記スクリューコンベヤに向けて吹き飛ばされて緩傾
斜底に残存なくスクリューコンベヤによって搬出される
ようにしている。
前記圧力空気を噴出させる噴出機構(4)は、下側面に
前記スクリューコンベヤ(21に向けて開孔した多数の
噴出細孔t511 +51−−一が穿設された1本乃至
数本の角型の圧力空気噴出管(6)を、前記緩傾斜底上
に横架配設して構成されていて、その圧力空気噴出管(
6)に圧力空気を送り込み、その送り込まれた圧力空気
が、圧力空気噴出管(6)の噴出細孔1511151−
−一から噴出される圧力空気噴出流によって、前記緩傾
斜底上の残存粉粒体が、前記スクリューコンベヤ(2)
のトラフ(7)に向けて吹き飛ばされて緩傾斜底+31
. # +31.に残存なくスクリューコンベヤ(2)
によって搬出されるようにしている。
前記スクリューコンベヤ(21に向けて開孔した多数の
噴出細孔t511 +51−−一が穿設された1本乃至
数本の角型の圧力空気噴出管(6)を、前記緩傾斜底上
に横架配設して構成されていて、その圧力空気噴出管(
6)に圧力空気を送り込み、その送り込まれた圧力空気
が、圧力空気噴出管(6)の噴出細孔1511151−
−一から噴出される圧力空気噴出流によって、前記緩傾
斜底上の残存粉粒体が、前記スクリューコンベヤ(2)
のトラフ(7)に向けて吹き飛ばされて緩傾斜底+31
. # +31.に残存なくスクリューコンベヤ(2)
によって搬出されるようにしている。
図面においてα2は圧力空気送り込み管を示す。
11図においては、前記圧力空気噴出管(61を円型に
したものが示されている。
したものが示されている。
第を図p第7図は前記圧力空気噴出+61 # +61
−−−を緩傾斜底の傾斜方向に配設したものが示されて
いる。
−−−を緩傾斜底の傾斜方向に配設したものが示されて
いる。
第r図を第り図においては、前記圧力空気を噴出させる
噴出機構(41は、前記緩傾斜底+31. + +31
.Jzに設けた封塞空気箱(8)と、その封塞空気箱+
81.1t81.の上部開口191.1 +91.を掩
う噴気蓋板(113,I Q[%、−−−(IG、l
QG、−−−と前記スクリューコンベヤ(2)に向けて
開口した微小噴出間隙(Iυ、9αD、−−−を隔てゝ
、スクリューコンベヤと平行して敷き並べて構成されて
いて、その空気箱(8)に圧力空気を送り込み、その圧
力空気が、噴気蓋板qGの微小噴出間r!lX11n、
tαn、−−一から噴出される圧力空気噴出流によっ
て、前記緩傾斜底上の残存粉粒体が、前記スクリューコ
ンベヤ(2)のトラフ(7)に向けて吹き飛ばされて、
緩傾斜底(3I、・(3)、でも残存なくスクリューコ
ンベヤによって搬出されるようになっている。
噴出機構(41は、前記緩傾斜底+31. + +31
.Jzに設けた封塞空気箱(8)と、その封塞空気箱+
81.1t81.の上部開口191.1 +91.を掩
う噴気蓋板(113,I Q[%、−−−(IG、l
QG、−−−と前記スクリューコンベヤ(2)に向けて
開口した微小噴出間隙(Iυ、9αD、−−−を隔てゝ
、スクリューコンベヤと平行して敷き並べて構成されて
いて、その空気箱(8)に圧力空気を送り込み、その圧
力空気が、噴気蓋板qGの微小噴出間r!lX11n、
tαn、−−一から噴出される圧力空気噴出流によっ
て、前記緩傾斜底上の残存粉粒体が、前記スクリューコ
ンベヤ(2)のトラフ(7)に向けて吹き飛ばされて、
緩傾斜底(3I、・(3)、でも残存なくスクリューコ
ンベヤによって搬出されるようになっている。
第1図はこの発明の一実施例を施した貨物運搬車の側面
図、第一図はその背面図、第3図は第1図へ部内部斜視
図、第μ図は第1図I−I線拡大断面図第5図は他の実
施物の拡大断面図、第を図は別の実施例の内部斜視図、
第7図は第4図の拡大断面図、第1図は更に他の実施例
の内部斜視図、第2図はその拡大断面図を示す。 図中、同一符号は同一部分又は均等部分を示し、il+
はタンク、]2)はスクリューコンベヤ、i31.+
1317d傾斜底、(4(は噴出機構、(51は噴出細
孔、(61は空気噴出管、(7)はトラフを示す。 発 明 者 堀 政
樹特許出願人 精工技研株式会社 第4図 第5図
図、第一図はその背面図、第3図は第1図へ部内部斜視
図、第μ図は第1図I−I線拡大断面図第5図は他の実
施物の拡大断面図、第を図は別の実施例の内部斜視図、
第7図は第4図の拡大断面図、第1図は更に他の実施例
の内部斜視図、第2図はその拡大断面図を示す。 図中、同一符号は同一部分又は均等部分を示し、il+
はタンク、]2)はスクリューコンベヤ、i31.+
1317d傾斜底、(4(は噴出機構、(51は噴出細
孔、(61は空気噴出管、(7)はトラフを示す。 発 明 者 堀 政
樹特許出願人 精工技研株式会社 第4図 第5図
Claims (3)
- (1)、タンク内底部にスクリューコンベヤが架設され
、そのスクリューコンベヤの上部両側に断面V形の傾斜
底が連設されているものであつて、その傾斜底の上方又
は側方に、前記スクリューコンベヤに向けて圧力空気噴
出流を噴出させる噴出機構が設けられていて、その噴出
機構からの圧力空気噴出流によつて、前記傾斜底上に残
存する粉粒体が、前記スクリューコンベヤに向けて吹き
飛ばされて、傾斜底に残存なくスクリューコンベヤによ
つて搬送されるようにしていることを特徴とする底部に
架設されたスクリューコンベヤの両側に設けられた傾斜
底上に粉粒体を残存させることなく搬出させる粉粒体搬
送タンク。 - (2)、前記圧力空気を噴出させる噴出機構は、下側面
に、前記スクリューコンベヤに向けて開孔した多数の噴
出細孔が穿設された1本乃至数本の角型又は丸型の圧力
空気噴出管を、前記傾斜底上に横架配設して構成されて
いて、その圧力空気噴出管に、圧力空気を送り込み、そ
の送り込まれた圧力空気が圧力空気噴出管の噴出細孔か
ら噴出される圧力空気噴出流によつて、前記傾斜底上の
残存粉粒体が、前記スクリューコンベヤのトラフに向け
て吹き飛ばされて傾斜底に残存なくスクリューコンベヤ
によつて搬出されるようにしている特許請求の範囲第1
項記載の底部に架設されたスクリューコンベヤの両側に
設けられた緩傾斜底上に粉粒体を残存させることなく搬
出させる粉粒体搬送タンク。 - (3)、前記圧力空気を噴出させる噴出機構は、前記傾
斜底上に設けた封塞空気箱と、その封塞空気箱の上部開
口を掩う噴気蓋板とにて構成されていると共に、その噴
気蓋板は、前記スクリューコンベヤに向けて開口した微
小噴出間隙を隔てゝ、スクリューコンベヤと平行して敷
き並べて構成されていて、その空気箱に圧力空気を送り
込み、その送り込まれた圧力空気が、噴出蓋板の微小噴
出間隙から噴出される圧力空気噴出流によつて、前記傾
斜底上の残存粉粒体が、前記スクリューコンベヤのトラ
フに向けて吹き飛ばされて傾斜底に残存なくスクリュー
コンベヤによつて搬出されるようにしている特許請求の
範囲第1項記載の底部に架設されたスクリューコンベヤ
の両側に設けられた傾斜底上に粉粒体を残存させること
なく搬出させる粉粒体搬送タンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19266284A JPS6175735A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 底部に架設されたスクリユ−コンベヤの両側に設けられた緩傾斜底上に粉粒体を残存させることなく搬出させる粉粒体搬送タンク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19266284A JPS6175735A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 底部に架設されたスクリユ−コンベヤの両側に設けられた緩傾斜底上に粉粒体を残存させることなく搬出させる粉粒体搬送タンク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6175735A true JPS6175735A (ja) | 1986-04-18 |
Family
ID=16294956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19266284A Pending JPS6175735A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 底部に架設されたスクリユ−コンベヤの両側に設けられた緩傾斜底上に粉粒体を残存させることなく搬出させる粉粒体搬送タンク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6175735A (ja) |
-
1984
- 1984-09-17 JP JP19266284A patent/JPS6175735A/ja active Pending
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