JPS6175902A - 工程表示装置 - Google Patents
工程表示装置Info
- Publication number
- JPS6175902A JPS6175902A JP59197915A JP19791584A JPS6175902A JP S6175902 A JPS6175902 A JP S6175902A JP 59197915 A JP59197915 A JP 59197915A JP 19791584 A JP19791584 A JP 19791584A JP S6175902 A JPS6175902 A JP S6175902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plant
- operation information
- function
- processing time
- operating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07C—TIME OR ATTENDANCE REGISTERS; REGISTERING OR INDICATING THE WORKING OF MACHINES; GENERATING RANDOM NUMBERS; VOTING OR LOTTERY APPARATUS; ARRANGEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS FOR CHECKING NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- G07C3/00—Registering or indicating the condition or the working of machines or other apparatus, other than vehicles
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は、製品製造設備などの各種プラントに適用され
、プラントの工程に従った操作情報を表示する工程表示
装置に関する。
、プラントの工程に従った操作情報を表示する工程表示
装置に関する。
製品製造工場等において製品はいくつかの生産工程を経
て製造されるが、これら生産工程では、その生産工程に
対して製品を製造するプラントが適正に動作しているか
の監視が行われている。すなわち、プラントは、オペレ
ータが計装盤、操作ディスクまたは現場計器等を見るこ
とによってプラントの状態、例えばバルブの開閉度、湯
面レベル等が監視され、必要に応じて操作信号がプラン
トに与えられて制御され、各生産工程に従って運転され
る。
て製造されるが、これら生産工程では、その生産工程に
対して製品を製造するプラントが適正に動作しているか
の監視が行われている。すなわち、プラントは、オペレ
ータが計装盤、操作ディスクまたは現場計器等を見るこ
とによってプラントの状態、例えばバルブの開閉度、湯
面レベル等が監視され、必要に応じて操作信号がプラン
トに与えられて制御され、各生産工程に従って運転され
る。
しかしながら、オペレータが計装盤等を見てプラントを
運転制御するため、オペレータの誤操作(操作ミス)に
よりプラントが生産工程に従って運転されなくなる恐れ
がある。
運転制御するため、オペレータの誤操作(操作ミス)に
よりプラントが生産工程に従って運転されなくなる恐れ
がある。
本発明は上記実情に基づいてなされたもので、その目的
とするところは、プラントの工程順序に従って操作情報
を表示し、プラントの操作ミスを確実に無くし得る工程
表示装置を提供することにある。
とするところは、プラントの工程順序に従って操作情報
を表示し、プラントの操作ミスを確実に無くし得る工程
表示装置を提供することにある。
本発明は、プラントの各工程における各操作情報を工程
操作情報部に格納し、また各工程におけるプラントの工
程処理時間を工程処理時間部に格納し、工程操作情報部
からプラントの工程順序に従って操作情報を取出して表
示し、この表示された操作情報に従って操作されて得た
プラントの状態データからプラント状態判断手段により
各工程終了毎においてプラントの動作が正常か異常かの
判断を行い、この判断の結果正常ならば工程進行手段か
ら工程進行指令を操作情報表示手段に発して次の工程に
移るようにした工程表示装置である。
操作情報部に格納し、また各工程におけるプラントの工
程処理時間を工程処理時間部に格納し、工程操作情報部
からプラントの工程順序に従って操作情報を取出して表
示し、この表示された操作情報に従って操作されて得た
プラントの状態データからプラント状態判断手段により
各工程終了毎においてプラントの動作が正常か異常かの
判断を行い、この判断の結果正常ならば工程進行手段か
ら工程進行指令を操作情報表示手段に発して次の工程に
移るようにした工程表示装置である。
〔発明の実施例〕
以下、本発明に係わる工程表示装置の一実施例について
第1図ないし第9図を参照して説明する。
第1図ないし第9図を参照して説明する。
第1図は本発明の工程表示装置の構成図である。
第1図において1はプラントであって、これは例えば製
品を゛複数の工程に従って製造するものである。2は表
示監視制御装置であって、この表示監視制御装置2はプ
ラントの工程ごとの操作情報、例えばバルブの開閉度を
CR7表示装置3に表示させ、その工程において得られ
たプラントの状態データおよび計測データからプラント
1が各工程に対して正常に動作しているかの判断をする
握鮨を持ったもので、具体的にはプロセス・インプット
・アウトプット(PIo)装置4およびコンピュータ5
から構成されている。ここで、コンピュータ5の芸能に
ついて第2図の機能ブロック図を参照して説明する。な
お、PIO装置4は省略しである。工程操作情報部10
はプラント1の工程ごとの操作情報をメモリに記憶する
もので、この操作情報は第3図に示すように記憶されて
いる。
品を゛複数の工程に従って製造するものである。2は表
示監視制御装置であって、この表示監視制御装置2はプ
ラントの工程ごとの操作情報、例えばバルブの開閉度を
CR7表示装置3に表示させ、その工程において得られ
たプラントの状態データおよび計測データからプラント
1が各工程に対して正常に動作しているかの判断をする
握鮨を持ったもので、具体的にはプロセス・インプット
・アウトプット(PIo)装置4およびコンピュータ5
から構成されている。ここで、コンピュータ5の芸能に
ついて第2図の機能ブロック図を参照して説明する。な
お、PIO装置4は省略しである。工程操作情報部10
はプラント1の工程ごとの操作情報をメモリに記憶する
もので、この操作情報は第3図に示すように記憶されて
いる。
すなわち、各工程Ai別に操作情報が格納されている。
工程処理時間部11はプラントの各工程における処理時
間を予めメモリに記憶したもので、第4図に示すように
メモリ内に工程処理時間テーブルとして形成されている
。プラント状態信号人力機能12は、プラントの状態デ
ータ信号PIおよび計測データ信号PDを取込むもので
ある。
間を予めメモリに記憶したもので、第4図に示すように
メモリ内に工程処理時間テーブルとして形成されている
。プラント状態信号人力機能12は、プラントの状態デ
ータ信号PIおよび計測データ信号PDを取込むもので
ある。
時間遅延機能13は、工程処理時間部11からプラント
1が動作中の工程の処理時間を読み出して、この処理時
間後に、後述するプラント状態判定一工程進行機能14
を作動させるものである。
1が動作中の工程の処理時間を読み出して、この処理時
間後に、後述するプラント状態判定一工程進行機能14
を作動させるものである。
工程表示機能15は工程操作情報部10から工程A1〜
A1の操作情報を読出してCR7表示装置3にオペレー
タのガイタンスとして表示させるとともに、プラントの
状態データおよび計測データを表示させるものである。
A1の操作情報を読出してCR7表示装置3にオペレー
タのガイタンスとして表示させるとともに、プラントの
状態データおよび計測データを表示させるものである。
プラント状態判定一工程進行機能14は、時間遅延機能
13からの工程終了信号を受けて、プラント状態信号入
力握能12から送られてくる状態データによりプラント
が各工程に従って正常に動作しているかをメモリ内に形
成された工程状態テーブル[第5図]から各工程の動作
判定条件を取出して照合し判定し、さらに、この判定の
後、正常に動作していれば次の工程に移るための工程進
行指令を発する機能を持ったものである。ところで、動
作判定条件は例えば状態データが流量、温度等であれば
これらデータの許容範囲を示し、また化学プラントでは
成分の割合いを示すものとなっている。操作機能16は
、各工程ごとに表示された操作情報に従って操作された
ところの操作信号をプラント1に与えるものである。
13からの工程終了信号を受けて、プラント状態信号入
力握能12から送られてくる状態データによりプラント
が各工程に従って正常に動作しているかをメモリ内に形
成された工程状態テーブル[第5図]から各工程の動作
判定条件を取出して照合し判定し、さらに、この判定の
後、正常に動作していれば次の工程に移るための工程進
行指令を発する機能を持ったものである。ところで、動
作判定条件は例えば状態データが流量、温度等であれば
これらデータの許容範囲を示し、また化学プラントでは
成分の割合いを示すものとなっている。操作機能16は
、各工程ごとに表示された操作情報に従って操作された
ところの操作信号をプラント1に与えるものである。
次に上記のように構成された装置の動作について第6図
に示す工程表示動作フローチャートに従って説明する。
に示す工程表示動作フローチャートに従って説明する。
製品製造の動作が開始すると、表示監視制御装置2では
工程表示芸能15により工程操作情報部10から操作情
報が読み出され、この情報がCR7表示装置3に表示さ
れる。つまり、操作情報は第3図に示すように各工程A
iごとに操作情報を四角形により囲って表示され、動作
している工程の四角形が他の四角形と色を違えて表示さ
れる。なお、この操作情報の表示とともに各工程の操作
が自動か手動かの表示がなされる。そして、最初の工程
A1を示すためにメモリ内の工程カウンタiが1にカウ
ントされる。また、時間遅延様能13は工程処理時間部
11から工程A1におけるプラントの工程処理時間T1
を読み出し、この処理時間がT1=Oかどうかを判断す
る。この判断の結果T1=Oでなければ処理時間T1だ
け遅延してから次の動作に移る。
工程表示芸能15により工程操作情報部10から操作情
報が読み出され、この情報がCR7表示装置3に表示さ
れる。つまり、操作情報は第3図に示すように各工程A
iごとに操作情報を四角形により囲って表示され、動作
している工程の四角形が他の四角形と色を違えて表示さ
れる。なお、この操作情報の表示とともに各工程の操作
が自動か手動かの表示がなされる。そして、最初の工程
A1を示すためにメモリ内の工程カウンタiが1にカウ
ントされる。また、時間遅延様能13は工程処理時間部
11から工程A1におけるプラントの工程処理時間T1
を読み出し、この処理時間がT1=Oかどうかを判断す
る。この判断の結果T1=Oでなければ処理時間T1だ
け遅延してから次の動作に移る。
T1遅延後、プラント状態判定一工程進行機能14は、
第7図に示めすメモリ内の入力データ判定有無フラグテ
ーブルから動作工程A1のフラグを読み出す。なお、状
態データの判定の有無は状態データの種類例えば時間だ
けを見るデータは判定無しとし、流口、温度等のデータ
であれば判定有りとする。そこで、フラグが「1」なら
ば判定有り、「○」ならば判定無しと判断する。フラグ
を読み出した結果「1」であり判定有りとすれば、プラ
ント状態判定一工程進行機能14は、プラント状態信号
入力機能12から取込んだ工程A1の処理時間における
複数種類の全ての状態データと、工程状態テーブルから
読み出した工程A1の動作条件とを照合し、状態データ
が動作条件を満足する4立6、ものであれば、プラント
1が正常に動作していると判断し工程A1の正常動作を
報知する。
第7図に示めすメモリ内の入力データ判定有無フラグテ
ーブルから動作工程A1のフラグを読み出す。なお、状
態データの判定の有無は状態データの種類例えば時間だ
けを見るデータは判定無しとし、流口、温度等のデータ
であれば判定有りとする。そこで、フラグが「1」なら
ば判定有り、「○」ならば判定無しと判断する。フラグ
を読み出した結果「1」であり判定有りとすれば、プラ
ント状態判定一工程進行機能14は、プラント状態信号
入力機能12から取込んだ工程A1の処理時間における
複数種類の全ての状態データと、工程状態テーブルから
読み出した工程A1の動作条件とを照合し、状態データ
が動作条件を満足する4立6、ものであれば、プラント
1が正常に動作していると判断し工程A1の正常動作を
報知する。
もし、動作条件を満足しなければ、動作工程A1の異常
動作を報知する。ここで異常動作と判断されれば、この
0作工程A1では異常動作を無視しても良いか否かを判
断する。すなわち、メモリ内に形成された第8図に示め
す工程異常無視フラグテーブルから動作工程A1のフラ
グ「1」、rOJが読み出され、「1」であれば無視し
、「0」であれば再びプラント状態データを取込みこの
プラント状態データが動作条件を満足するまで判断を行
う。なお、正常動作の報知は例えば青色表示ランプ等に
より行われ、また異常動作の報知は例えば赤色表示ラン
プおよびブザー等により行われる。
動作を報知する。ここで異常動作と判断されれば、この
0作工程A1では異常動作を無視しても良いか否かを判
断する。すなわち、メモリ内に形成された第8図に示め
す工程異常無視フラグテーブルから動作工程A1のフラ
グ「1」、rOJが読み出され、「1」であれば無視し
、「0」であれば再びプラント状態データを取込みこの
プラント状態データが動作条件を満足するまで判断を行
う。なお、正常動作の報知は例えば青色表示ランプ等に
より行われ、また異常動作の報知は例えば赤色表示ラン
プおよびブザー等により行われる。
この後、プラント状態判定一工程進行機能14は、自動
モードか手動モードかの判断を行い、手動モードであれ
ばCRT表示装置3上の次の工程ステップスイッチが操
作されるまで待つことになる。そうして次の工程に進む
と工程カラフタ1が2とカウントされるとともに、工程
進行信号が工程表示機能15に送出されて次の工程に移
る。このようにして動作工程Aiまでの操作情報が表示
され、オペレータが表示された操作情報に従って操作を
行う。
モードか手動モードかの判断を行い、手動モードであれ
ばCRT表示装置3上の次の工程ステップスイッチが操
作されるまで待つことになる。そうして次の工程に進む
と工程カラフタ1が2とカウントされるとともに、工程
進行信号が工程表示機能15に送出されて次の工程に移
る。このようにして動作工程Aiまでの操作情報が表示
され、オペレータが表示された操作情報に従って操作を
行う。
このように本発明の装置においては、工程表示機能15
よりバルブの名称およびその操作内容等の各工程別に区
分した操作情報をCRT表示装置3に表示させ、オペレ
ータがその操作情報に従って操作すると、時間遅延機能
13により読み出した各工程動作終了時にプラント状態
判定一工程進行機能14はプラント1の状態データが工
程の動作条件を満足するかを判断し、満足していればプ
ラント1が正常に動作していると判断して次の工程に移
るようにしたので、オペレータは表示された各工程ごと
の操作情報に従って操作すればよく、工程管理がコンピ
ュータにより行われて操作性が向上し、操作ミスを無く
すことが出来る。
よりバルブの名称およびその操作内容等の各工程別に区
分した操作情報をCRT表示装置3に表示させ、オペレ
ータがその操作情報に従って操作すると、時間遅延機能
13により読み出した各工程動作終了時にプラント状態
判定一工程進行機能14はプラント1の状態データが工
程の動作条件を満足するかを判断し、満足していればプ
ラント1が正常に動作していると判断して次の工程に移
るようにしたので、オペレータは表示された各工程ごと
の操作情報に従って操作すればよく、工程管理がコンピ
ュータにより行われて操作性が向上し、操作ミスを無く
すことが出来る。
また、プラントの工程処理終了後にプラント1が正常に
動作したか否かの判断が自動的に行われ、その判断結果
が報知されるので、異常動作ならばその異常動作に応じ
た操作信号をプラント1に与えることが出来る。
動作したか否かの判断が自動的に行われ、その判断結果
が報知されるので、異常動作ならばその異常動作に応じ
た操作信号をプラント1に与えることが出来る。
なお、本発明は上記一実施例に限定されるものではない
。例えば、各工程の操作情報はCRT表示装置に表示せ
ずに操作盤の各操作部分を工程順に従って点灯表示させ
るようにしてもよい。また、CRT表示装置に表示され
る工程ごとの操作情報は、第9図に示すようにフローチ
ャート形式にしてもよい。
。例えば、各工程の操作情報はCRT表示装置に表示せ
ずに操作盤の各操作部分を工程順に従って点灯表示させ
るようにしてもよい。また、CRT表示装置に表示され
る工程ごとの操作情報は、第9図に示すようにフローチ
ャート形式にしてもよい。
本発明によれば、操作情報表示手段により各工程ごとの
操作情報を表示させ、かつプラントの工程処理後にプラ
ントの状態データを読取ってプラントの状態を判断し、
正常ならば次の動作工程に移るようにしたので、プラン
トの工程順序に従って操作情報を表示させ、プラントの
操作ミスを確実に無くし得る工程表示装置を提供できる
。
操作情報を表示させ、かつプラントの工程処理後にプラ
ントの状態データを読取ってプラントの状態を判断し、
正常ならば次の動作工程に移るようにしたので、プラン
トの工程順序に従って操作情報を表示させ、プラントの
操作ミスを確実に無くし得る工程表示装置を提供できる
。
第1図は本発明に係わる工程表示装置の一実施例を示す
構成図、第2図は第1図に示す装置の機能ブロック図、
第3図は工程ごとの各操作情報の表示例を示す図、第4
図は第1図に示す装置に格納された工程処理時間テーブ
ルの模式図、第5図は第1図に示す装置に格納された工
程状態テーブルの模式図、第6図は第1図に示す装置の
工程表示動作フローチャート、第7図は第1図に示す装
置の入力データ判定有無フラグテーブルの模式図、第8
図は第1図に示す装置の工程異常無視フラグテーブルの
模式図、第9図は各工程の操作情報表示の他の例を示す
図である。 1・・・プラント、2・・・表示監視副部装置、3・・
・CRT表示装置、5・・・コンピュータ、10・・・
工程操作情報部、11・・・工程処理時間部、12・・
・プラント状態信号入力機能、13・・・時間遅延機能
、14・・・プラント状態判定一工程進行機能、15・
・・工程表示機能、16・・・操作機能。 第1 図 第2図 、1
構成図、第2図は第1図に示す装置の機能ブロック図、
第3図は工程ごとの各操作情報の表示例を示す図、第4
図は第1図に示す装置に格納された工程処理時間テーブ
ルの模式図、第5図は第1図に示す装置に格納された工
程状態テーブルの模式図、第6図は第1図に示す装置の
工程表示動作フローチャート、第7図は第1図に示す装
置の入力データ判定有無フラグテーブルの模式図、第8
図は第1図に示す装置の工程異常無視フラグテーブルの
模式図、第9図は各工程の操作情報表示の他の例を示す
図である。 1・・・プラント、2・・・表示監視副部装置、3・・
・CRT表示装置、5・・・コンピュータ、10・・・
工程操作情報部、11・・・工程処理時間部、12・・
・プラント状態信号入力機能、13・・・時間遅延機能
、14・・・プラント状態判定一工程進行機能、15・
・・工程表示機能、16・・・操作機能。 第1 図 第2図 、1
Claims (1)
- プラントの各工程における各操作情報が予め格納された
工程操作情報部と、前記各工程におけるプラントの各工
程処理時間が予め格納された工程処理時間部と、前記工
程操作情報部から前記操作情報を取出して前記プラント
の現在動作中の工程とともに表示する操作情報表示手段
と、前記工程処理時間部に格納された工程処理時間を読
み出し、各工程終了時に前記操作情報表示手段によって
表示された操作情報に従って操作されて得たプラントの
状態データから前記プラントが正常動作したか異常動作
したかの判断を行うプラント状態判断手段と、このプラ
ント状態判断手段の判断結果、正常動作ならば前記操作
情報表示手段に工程進行指令を送出する工程進行手段と
を具備したことを特徴とする工程表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59197915A JPS6175902A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | 工程表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59197915A JPS6175902A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | 工程表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6175902A true JPS6175902A (ja) | 1986-04-18 |
Family
ID=16382384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59197915A Pending JPS6175902A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | 工程表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6175902A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6415809A (en) * | 1987-07-10 | 1989-01-19 | Fuji Electric Co Ltd | Monitor system for working time of control panel |
-
1984
- 1984-09-21 JP JP59197915A patent/JPS6175902A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6415809A (en) * | 1987-07-10 | 1989-01-19 | Fuji Electric Co Ltd | Monitor system for working time of control panel |
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