JPS6176272A - シヨツトブラスト投射装置 - Google Patents
シヨツトブラスト投射装置Info
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- JPS6176272A JPS6176272A JP20612785A JP20612785A JPS6176272A JP S6176272 A JPS6176272 A JP S6176272A JP 20612785 A JP20612785 A JP 20612785A JP 20612785 A JP20612785 A JP 20612785A JP S6176272 A JPS6176272 A JP S6176272A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はショツトブラスト投射装置に関する。
ショツトブラスト投射装置とは微小な鋼球等から成る研
掃材を投射装置内のディスク上に設けられたブレード(
回転JK)によって連続的に遠心力投射して被研掃体の
塗膜層、スケール層等を除去するもので、処理の対象と
なるものは小はカメラ部品、電気部品、ベアリング等か
ら大は各穏車輛のボディーや大型タンク類、鋼板等幅広
く使用されている。
掃材を投射装置内のディスク上に設けられたブレード(
回転JK)によって連続的に遠心力投射して被研掃体の
塗膜層、スケール層等を除去するもので、処理の対象と
なるものは小はカメラ部品、電気部品、ベアリング等か
ら大は各穏車輛のボディーや大型タンク類、鋼板等幅広
く使用されている。
ショツトブラスト投射装置は被研掃体の表面を研掃する
ものであるから、その研掃性能の上において、シミツト
が投射される面積すなわち、りlット投射範囲が重要で
ある。
ものであるから、その研掃性能の上において、シミツト
が投射される面積すなわち、りlット投射範囲が重要で
ある。
従来のショツトブラスト投射装置におけるショットの投
射範囲はブレードの回転速度が一定の場合、シ苫ットを
ブレードに供給するデフレクタの開口部からショットが
飛び出す位置によって規制される。
射範囲はブレードの回転速度が一定の場合、シ苫ットを
ブレードに供給するデフレクタの開口部からショットが
飛び出す位置によって規制される。
これを図面に用いて詳しく説明するζ、第1図において
、ブレード1は右回j5に回転しており、ブレード1が
デフレクタ2の開口部上を通過する初期にデフレクタの
開口部の、グレードと最初に出合う端の部分3から飛び
出しブレード1の内端に捉えられたショット4は、ブレ
ードi上を遠心力を与えられつつ外に向って移動し、ブ
レード1の外端から飛び出し、被研掃面6上のA点に投
射される。他方、ブレード1が開口部上を通過する終期
にデフレクタ2の開口部の、ブレードと最後に出合う端
の部分5から飛び出しブレニド1の内端に捉えられたシ
ョット4は上述と同様の経過をたどって被研掃面6上の
3点に投射される。
、ブレード1は右回j5に回転しており、ブレード1が
デフレクタ2の開口部上を通過する初期にデフレクタの
開口部の、グレードと最初に出合う端の部分3から飛び
出しブレード1の内端に捉えられたショット4は、ブレ
ードi上を遠心力を与えられつつ外に向って移動し、ブ
レード1の外端から飛び出し、被研掃面6上のA点に投
射される。他方、ブレード1が開口部上を通過する終期
にデフレクタ2の開口部の、ブレードと最後に出合う端
の部分5から飛び出しブレニド1の内端に捉えられたシ
ョット4は上述と同様の経過をたどって被研掃面6上の
3点に投射される。
従って、ブレードは右回シをしているので、ショットが
ブレードを離れる位置が早い程1図面右方よりに投射さ
れ、ショットがブレードを離れる位置が遅い程1図面左
方よシに投射される。
ブレードを離れる位置が早い程1図面右方よりに投射さ
れ、ショットがブレードを離れる位置が遅い程1図面左
方よシに投射される。
すなわち、ブレード1が最初に出合うデフレクタ2の開
口部の端3の位置から出たショット4の被研掃面6への
投射位置人と、ブレードが最後に出合うデフレクタ2の
開口部の端5の位置から出たシミツト4の被研掃面6へ
の投射位置Bの間A−Bが、ショツトブラスト投射装置
の投射範囲となる。なお1図面に対して垂直な方向の投
射範囲はブレード1の図面に対して垂直な方向の巾によ
って決まる。
口部の端3の位置から出たショット4の被研掃面6への
投射位置人と、ブレードが最後に出合うデフレクタ2の
開口部の端5の位置から出たシミツト4の被研掃面6へ
の投射位置Bの間A−Bが、ショツトブラスト投射装置
の投射範囲となる。なお1図面に対して垂直な方向の投
射範囲はブレード1の図面に対して垂直な方向の巾によ
って決まる。
ところで、ショツトブラスト投射装置の研掃性能は、上
記投射範囲と共に該投射範囲内におけるショットの投射
分布の均一性に依存する。
記投射範囲と共に該投射範囲内におけるショットの投射
分布の均一性に依存する。
ところが、従来のショツトブラスト投射装置におけるシ
ミツトの投射分布は均一ではなく、投射範囲A−Bの中
央部において投射量が大となる為。
ミツトの投射分布は均一ではなく、投射範囲A−Bの中
央部において投射量が大となる為。
被研掃面を均一に研掃するためKは、互いに回転方向の
異なる2台のローターを用いて投射するか。
異なる2台のローターを用いて投射するか。
或いは1台のローターを用いる場合には正逆回転を行な
って投写を行ない、それKよって投射分布の均一化を図
る必要があシ1作業能率の低下を招くものであった。
って投写を行ない、それKよって投射分布の均一化を図
る必要があシ1作業能率の低下を招くものであった。
本発明は以上に鑑みてなされたものであって。
投射分布の均一性の良いショツトブラスト投射装置を提
供することを目的とする。
供することを目的とする。
すなわち1本発明はディスク上に、互いに180”の位
置にある一対の同じ長さの2枚のブレードを複数対有し
、且つ少なくとも一対のブレードが他の対のブレードと
異なる長さを有することを特徴とするショツトブラスト
投射装置を要旨とする。
置にある一対の同じ長さの2枚のブレードを複数対有し
、且つ少なくとも一対のブレードが他の対のブレードと
異なる長さを有することを特徴とするショツトブラスト
投射装置を要旨とする。
本発明者等は種々検討の結果、ショツトブラスト投射装
置のブレードの長さの異なるものを組み合わせることく
より、ショットの投射分布の均一性を向上させ得ること
を見出した。これを図面によう説明すれば、第1図にお
いて、短いブレード1′においては、ショット4′が長
いブレード1と同じデフレクタ2の開口部の端3で短い
ブレード1′の内端に捉えられた場合にも、ショット4
′がブレード1′上を外に向かって移動する距離が短い
ため。
置のブレードの長さの異なるものを組み合わせることく
より、ショットの投射分布の均一性を向上させ得ること
を見出した。これを図面によう説明すれば、第1図にお
いて、短いブレード1′においては、ショット4′が長
いブレード1と同じデフレクタ2の開口部の端3で短い
ブレード1′の内端に捉えられた場合にも、ショット4
′がブレード1′上を外に向かって移動する距離が短い
ため。
長いブレード1に捉えられた場合よシもショットがブレ
ードを離れる位置が早くなる。従ってシ1ットは、長い
ブレード1から投射される場合に比べて9図面上よシ右
方に投射されることになる。
ードを離れる位置が早くなる。従ってシ1ットは、長い
ブレード1から投射される場合に比べて9図面上よシ右
方に投射されることになる。
その結果、短いブレード1′による投射範囲A’−B’
は全体く図面右方にずれるととくなシ、シコット投射量
の大きい分布位置も図面右方よシにずれることになる。
は全体く図面右方にずれるととくなシ、シコット投射量
の大きい分布位置も図面右方よシにずれることになる。
逆に以上の二種類のブレードよシも長いブレードを用い
れば投射量の大きい分布位置は図面左方よシくずれるこ
とになる。
れば投射量の大きい分布位置は図面左方よシくずれるこ
とになる。
本発明者等は上記のブレードの長さくよってショット投
射量の大きい分布位置が変化する状況を以下のような実
験によって確認した。
射量の大きい分布位置が変化する状況を以下のような実
験によって確認した。
すなわち、RU−3mショツトブラスト投射装置(日鋳
■製)に長さが各々55m、 75m1a、 85
m、11(1mの4種のブレードをディスク上に各々8
枚づつ取りつけ、それぞれの回転直径を2191m。
■製)に長さが各々55m、 75m1a、 85
m、11(1mの4種のブレードをディスク上に各々8
枚づつ取りつけ、それぞれの回転直径を2191m。
250m11,2701111,32Qmとした。
各々の回転直径の装置につき、ブレード回転速度290
0購で粒子径1fiダの球状鉄粒子(ST100)のシ
ョットを投射量40kg/mで6秒間投射した。
0購で粒子径1fiダの球状鉄粒子(ST100)のシ
ョットを投射量40kg/mで6秒間投射した。
そして、第2図に示す如く、該ショツトブラスト投射装
置の投射範囲(縦95n×横540 KM)に。
置の投射範囲(縦95n×横540 KM)に。
袋の口が長方形で底にいくに従って巾が狭くなっている
ゴム製の袋(縦95mX横76絽×高さ270露) I
ll b、 el ci、 @、 fの6個を袋の口を
上にして一列に並べ(但し袋と袋の間には巾14顛の枠
が介在する。)、投射によって6袋に回収されたショッ
トの量を計量した。
ゴム製の袋(縦95mX横76絽×高さ270露) I
ll b、 el ci、 @、 fの6個を袋の口を
上にして一列に並べ(但し袋と袋の間には巾14顛の枠
が介在する。)、投射によって6袋に回収されたショッ
トの量を計量した。
なお、ブレード回転中心8はショット投射範囲の図面左
端9よシ右方205nの位置で、ゴム袋の口10の上方
340mの位置にある。
端9よシ右方205nの位置で、ゴム袋の口10の上方
340mの位置にある。
この場合、6袋は同じ形状、大きさのものであり。
6個の袋の口が上記投射範囲の被投射面を、6等分する
ように並べられている。
ように並べられている。
各ブレードの回転直径における投射分布の状況は第1表
の通シである。但し、ショットの全回収率は全投射量の
約70%であシ、未回収分は反射して飛散したものであ
る。
の通シである。但し、ショットの全回収率は全投射量の
約70%であシ、未回収分は反射して飛散したものであ
る。
容袋におけるショット回収率は全回収率を100%とし
た場合の値である(以下、容袋におけるショット又はグ
リッドの回収率というときは、同様に実験を行ない、グ
リッド回収率を求めた(全回収本釣70%))。結果を
第2表に示す。
た場合の値である(以下、容袋におけるショット又はグ
リッドの回収率というときは、同様に実験を行ない、グ
リッド回収率を求めた(全回収本釣70%))。結果を
第2表に示す。
第1表及び第2表をグラスで示すと、それぞれ第3図、
第4図の如くなる。図中、イ11ロ、ノ、二はそれぞれ
、ブレードの回転直径21(llfi、250ta、
270im、’320 nのものを示す。
第4図の如くなる。図中、イ11ロ、ノ、二はそれぞれ
、ブレードの回転直径21(llfi、250ta、
270im、’320 nのものを示す。
第3図及び第4図から明らかな如く、ブレードの長さす
なわち回転直径が長くなるに従ってショット投射量の大
きい分布位置が第2図において左方向くずれ、回転直径
が短くなるに従って逆に第2図において右方向にずれる
ことが解る。
なわち回転直径が長くなるに従ってショット投射量の大
きい分布位置が第2図において左方向くずれ、回転直径
が短くなるに従って逆に第2図において右方向にずれる
ことが解る。
従って、長いブレードと短いブレードを適宜組合わせれ
ば1 ショットの投射量の大きい分布位置が分散゛して
、全体としてショットの投射分布の均一性が向上する。
ば1 ショットの投射量の大きい分布位置が分散゛して
、全体としてショットの投射分布の均一性が向上する。
なお、ショットが均一に投射される範囲の外側には、シ
ョットの投射量の少ない範囲が新たKできるが、ショツ
トブラストの性能は前述のショットが均一に投射される
範囲の形成によって充分向上している。ブレードの長短
を組合わせるにあたっては、ブレードが高速回転するも
のであるので回転バランスをとる必要の関係上ブレード
が取シつけられる鋼鉄製のディスク7上でお互いK 1
80’の位置にある一対のブレードの長さは互いに等し
い方が良い。但し1回転バランスがとれる配置であれば
特に限定されない。
ョットの投射量の少ない範囲が新たKできるが、ショツ
トブラストの性能は前述のショットが均一に投射される
範囲の形成によって充分向上している。ブレードの長短
を組合わせるにあたっては、ブレードが高速回転するも
のであるので回転バランスをとる必要の関係上ブレード
が取シつけられる鋼鉄製のディスク7上でお互いK 1
80’の位置にある一対のブレードの長さは互いに等し
い方が良い。但し1回転バランスがとれる配置であれば
特に限定されない。
以下、実施例により本発明を更に詳しく説明する。
実施例
ショツトブラスト投射装置(日鋳■製RU−3型)のデ
ィスクに、第5図に示すように、長さ75sua(ブレ
ード回転直径250f1m)のブレード11,4枚と長
さ110Hm(ブレード回転直径320tml)のブレ
ード21.4枚とを組合せて取付けた。図中、17はデ
ィスク、12はデフレクタである。
ィスクに、第5図に示すように、長さ75sua(ブレ
ード回転直径250f1m)のブレード11,4枚と長
さ110Hm(ブレード回転直径320tml)のブレ
ード21.4枚とを組合せて取付けた。図中、17はデ
ィスク、12はデフレクタである。
上記投射装置の下方に第2図に示すと同様に袋a〜fを
設置し1粒子径1絽ダのショットをブレード回転速度2
900f、投射量40kg/Mで、6秒間投射した。6
袋の中に投射されたショットの量(回収量)を計量し、
前述したと同様の方法で6袋におけるショット回収率を
計算して求めた。
設置し1粒子径1絽ダのショットをブレード回転速度2
900f、投射量40kg/Mで、6秒間投射した。6
袋の中に投射されたショットの量(回収量)を計量し、
前述したと同様の方法で6袋におけるショット回収率を
計算して求めた。
また粒子径Q、6mpのグリッドについても同様に実験
を行ない、グリッド回収率を求めた。ショットもグリッ
ドも共に全回収率は約70%である。
を行ない、グリッド回収率を求めた。ショットもグリッ
ドも共に全回収率は約70%である。
結果を第3表に示す。
比較例
実施例で用いた投射装置のブレード8枚のうち。
長さ110Hのブレード4枚を長さ750のブレードと
交換し、8枚のブレードを全て長さ75態のブレード(
ブレード回転直径250111にで構成した。
交換し、8枚のブレードを全て長さ75態のブレード(
ブレード回転直径250111にで構成した。
そして実施例と同様の方法及び条件で1粒子径1flO
のショット及び0.6 III lのグリッドをそれぞ
れ投射し、6袋におけるショット回収率、グリッド回収
率を求めた。ショットもグリッドも共に全回収率は約7
0%である。結果を第3表に示す。
のショット及び0.6 III lのグリッドをそれぞ
れ投射し、6袋におけるショット回収率、グリッド回収
率を求めた。ショットもグリッドも共に全回収率は約7
0%である。結果を第3表に示す。
以上の結果から明らかな通シ、ショットの投射分布の均
一性の向上が明らかである。
一性の向上が明らかである。
以上、説明した如く1本発明にかかるショツトブラスト
投射装置によれば従来にない優れたショットの投射分布
の均一性の向上が図られ、投射全範囲に亘って従来より
均一な研掃を行なえる効果があシ、シたがって研掃作業
効率の向上が可能となった。
投射装置によれば従来にない優れたショットの投射分布
の均一性の向上が図られ、投射全範囲に亘って従来より
均一な研掃を行なえる効果があシ、シたがって研掃作業
効率の向上が可能となった。
図面は本発明の実施例及びショツトブラスト投射装置の
説明に関する図であり、第1図はショットが投射される
範囲を示す説明図、第2図はショットの投射分布測定実
験の説明図、第3図、第4図はブレード回転直径と投射
分布の関係を示すグラフ、第5図は本発明装置の一実施
例を示す回転体の正面図である。 1.11.21−ブレード 7.17−ディスク第3図 装 第4図 bcdef 第5図
説明に関する図であり、第1図はショットが投射される
範囲を示す説明図、第2図はショットの投射分布測定実
験の説明図、第3図、第4図はブレード回転直径と投射
分布の関係を示すグラフ、第5図は本発明装置の一実施
例を示す回転体の正面図である。 1.11.21−ブレード 7.17−ディスク第3図 装 第4図 bcdef 第5図
Claims (1)
- ディスク上に、互いに180°の位置にある一対の同じ
長さの2枚のブレードを複数対有し、且つ少なくとも一
対のブレードが他の対のブレードと異なる長さを有する
ことを特徴とするショットブラスト投射装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20612785A JPS6176272A (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | シヨツトブラスト投射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20612785A JPS6176272A (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | シヨツトブラスト投射装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6176272A true JPS6176272A (ja) | 1986-04-18 |
Family
ID=16518234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20612785A Pending JPS6176272A (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | シヨツトブラスト投射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6176272A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002014017A1 (de) * | 2000-08-15 | 2002-02-21 | Jost Wadephul | Vorrichtung zum beschleunigen von strahlmittel |
| WO2007072863A1 (ja) * | 2005-12-20 | 2007-06-28 | Sintokogio, Ltd. | 投射機による投射条件情報の推定方法及びその装置 |
| JP2007167979A (ja) * | 2005-12-20 | 2007-07-05 | Sintokogio Ltd | ブラスト装置による投射状態情報の推定法および投射状態情報の推定装置、ならびに投射状態情報の推定プログラム |
| JP2007190632A (ja) * | 2006-01-18 | 2007-08-02 | Sintokogio Ltd | 投射分布の調整法および該調整法を用いるブラスト装置 |
| JP2007229867A (ja) * | 2006-03-01 | 2007-09-13 | Sintokogio Ltd | ブラスト装置による投射状態情報の推定法および投射状態情報の推定装置、ならびに投射状態情報の推定プログラム |
-
1985
- 1985-09-18 JP JP20612785A patent/JPS6176272A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002014017A1 (de) * | 2000-08-15 | 2002-02-21 | Jost Wadephul | Vorrichtung zum beschleunigen von strahlmittel |
| WO2007072863A1 (ja) * | 2005-12-20 | 2007-06-28 | Sintokogio, Ltd. | 投射機による投射条件情報の推定方法及びその装置 |
| JP2007167979A (ja) * | 2005-12-20 | 2007-07-05 | Sintokogio Ltd | ブラスト装置による投射状態情報の推定法および投射状態情報の推定装置、ならびに投射状態情報の推定プログラム |
| US8219367B2 (en) | 2005-12-20 | 2012-07-10 | Sintokogio, Ltd. | Method of estimating information on projection conditions by a projection machine and a device thereof |
| JP2007190632A (ja) * | 2006-01-18 | 2007-08-02 | Sintokogio Ltd | 投射分布の調整法および該調整法を用いるブラスト装置 |
| JP2007229867A (ja) * | 2006-03-01 | 2007-09-13 | Sintokogio Ltd | ブラスト装置による投射状態情報の推定法および投射状態情報の推定装置、ならびに投射状態情報の推定プログラム |
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