JPS6177182A - マルチデイスク自動再生装置 - Google Patents
マルチデイスク自動再生装置Info
- Publication number
- JPS6177182A JPS6177182A JP20011584A JP20011584A JPS6177182A JP S6177182 A JPS6177182 A JP S6177182A JP 20011584 A JP20011584 A JP 20011584A JP 20011584 A JP20011584 A JP 20011584A JP S6177182 A JPS6177182 A JP S6177182A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- input
- disc
- discs
- search data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/002—Programmed access in sequence to a plurality of record carriers or indexed parts, e.g. tracks, thereof, e.g. for editing
Landscapes
- Automatic Disk Changers (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明はマルチディスク自動再生装置に係り、特にそ
の検索データ入力部の改良に関する。
の検索データ入力部の改良に関する。
〔発明の技術的R景とその間1但点〕
従来、いわゆるジュークざックスとして知られているマ
ルチディスク自動再生装置は第3図に示すような構成を
採用している。
ルチディスク自動再生装置は第3図に示すような構成を
採用している。
すなわち、大別して4つの部分よりなるもので、選曲の
ための検索データが入力される入力回路11と、この入
力回路11からの検索データを認識して判断することに
より選曲すべき命令信号を発生するため、の認識部12
、判断部13および命令部14とからなるマイクロコン
ピュータ等の制御回路15と、上記命令信号に応じて多
数のディスク18の中から所望のディスクを選択するた
めの1゛へ杭機構部16、ディスク選択アーム17およ
びディスク位置センサ19.20とからなるいわゆるオ
ートチェンジャーとしてのディスク選択部26と、上記
選択されたディスク18の記録信号を再生し電気信号に
変換して増幅することによシ音響出力を生じるためのデ
ィスク駆動部21、ピックアップ22、ヘッドアンプ2
3、コントロールおよびメインアンプ24およびスピー
カ25とからなる再生部27とを有している。
ための検索データが入力される入力回路11と、この入
力回路11からの検索データを認識して判断することに
より選曲すべき命令信号を発生するため、の認識部12
、判断部13および命令部14とからなるマイクロコン
ピュータ等の制御回路15と、上記命令信号に応じて多
数のディスク18の中から所望のディスクを選択するた
めの1゛へ杭機構部16、ディスク選択アーム17およ
びディスク位置センサ19.20とからなるいわゆるオ
ートチェンジャーとしてのディスク選択部26と、上記
選択されたディスク18の記録信号を再生し電気信号に
変換して増幅することによシ音響出力を生じるためのデ
ィスク駆動部21、ピックアップ22、ヘッドアンプ2
3、コントロールおよびメインアンプ24およびスピー
カ25とからなる再生部27とを有している。
このうち、入力回路11としては多くの場合キースイッ
チ回路が使用され、数字キー(10key )方式ある
いはディスク1枚に1つのキーを対応させる4口<シた
方式がとられる。
チ回路が使用され、数字キー(10key )方式ある
いはディスク1枚に1つのキーを対応させる4口<シた
方式がとられる。
このような従来のマルチ!イスク目動再生装置の+j+
iJ作は、先ず、外部より入力回路1zf対して1べ曲
(テ゛イヌク、・ぺ沢)、1δ令としての倹素データが
入力されることによりスタートする。そして、入力回路
11からの倹素データが供給される制御回路15は、こ
の1黄索データを、沼識し判断してディスク選択部26
を作動させるための命令は号を出力する。
iJ作は、先ず、外部より入力回路1zf対して1べ曲
(テ゛イヌク、・ぺ沢)、1δ令としての倹素データが
入力されることによりスタートする。そして、入力回路
11からの倹素データが供給される制御回路15は、こ
の1黄索データを、沼識し判断してディスク選択部26
を作動させるための命令は号を出力する。
1、r!;4図は上記i!ill (a11回路I5と
してマイクロコンビューダ全用いた場合のフローチャー
トラ示している。ステップ■では入力回路1)にキー人
力があるか盃かをループ(a)にて判断し、キー人力が
あったときは次のステップ■に進む。ところで、この1
()合、ディスク選択には、市常複破ビットの倹素デー
タ(17iえばディスクナンバー等の重数)が必要であ
るので、ステラf■では入力データを入力用レノスタに
記憶し次のステップ@で必要なデータがすべて入力され
たか否かをループ(b)に判断し、すべてのデータが揃
うまで待機状暢となる。そして、必要なデータがすべて
揃うと、次のステップ■にてその人力データがf”4ス
クJ:l!!択のために有効か無効かを判断し、有効な
場合のみ次のステップ■に進む。
してマイクロコンビューダ全用いた場合のフローチャー
トラ示している。ステップ■では入力回路1)にキー人
力があるか盃かをループ(a)にて判断し、キー人力が
あったときは次のステップ■に進む。ところで、この1
()合、ディスク選択には、市常複破ビットの倹素デー
タ(17iえばディスクナンバー等の重数)が必要であ
るので、ステラf■では入力データを入力用レノスタに
記憶し次のステップ@で必要なデータがすべて入力され
たか否かをループ(b)に判断し、すべてのデータが揃
うまで待機状暢となる。そして、必要なデータがすべて
揃うと、次のステップ■にてその人力データがf”4ス
クJ:l!!択のために有効か無効かを判断し、有効な
場合のみ次のステップ■に進む。
ステップ■では入力データに対応するディスクが現在演
奏(再生)中であるか否かを判断し、演奏中である場合
にはステップので順番待ちとなり、演奏中でない場合に
は次のステラfΦで直ちに入力データに対応した制御(
命令)@号を出力することになると共に、次の入力r−
タの受は付けを許容する。
奏(再生)中であるか否かを判断し、演奏中である場合
にはステップので順番待ちとなり、演奏中でない場合に
は次のステラfΦで直ちに入力データに対応した制御(
命令)@号を出力することになると共に、次の入力r−
タの受は付けを許容する。
なお、以上は入力回路1ノとして数字キ一方式をとる喝
合金想定して説明したが、1枚のディスクに1つのキー
を対応させる方式をとる場合には、上記ステップ■〜■
は省略されてステップ■〜■のみとなる。
合金想定して説明したが、1枚のディスクに1つのキー
を対応させる方式をとる場合には、上記ステップ■〜■
は省略されてステップ■〜■のみとなる。
そして、1lilJ l+tl1回路15からの制oi
tl (請ン) IU号が供給されるディスクシ曵択部
26は、7” 4スク1A沢アーム17を有するディス
クユ弓択礪構16自体が移動するかあるいは多数のディ
スク18を収)均したトレイ歳aり(図示せず)全体を
移動させるかしてディスク位置センサ19,20により
、目的のディスクを選択してディスクJ’!択アーム1
7でもってそのディスクを再生部27のディスク嘔動部
(ターンテーブル)2ノ上に移動せしめる。この後、再
生部27は前述した如き穐盾のA生!1・h作を盾むこ
とになる。
tl (請ン) IU号が供給されるディスクシ曵択部
26は、7” 4スク1A沢アーム17を有するディス
クユ弓択礪構16自体が移動するかあるいは多数のディ
スク18を収)均したトレイ歳aり(図示せず)全体を
移動させるかしてディスク位置センサ19,20により
、目的のディスクを選択してディスクJ’!択アーム1
7でもってそのディスクを再生部27のディスク嘔動部
(ターンテーブル)2ノ上に移動せしめる。この後、再
生部27は前述した如き穐盾のA生!1・h作を盾むこ
とになる。
しかしながら、以上のような従来のマルチディスク自動
再生裟WLは、倹素データを入力させる入力回路として
キースイッチ回路を使用しているだめ、次のような欠点
を有していた。
再生裟WLは、倹素データを入力させる入力回路として
キースイッチ回路を使用しているだめ、次のような欠点
を有していた。
すなわち、数字キー〔1也にアルファベット那の文字キ
ーとの組合せの・す合も含む〕の場合は、入力動作が1
頁准となって人力ミスを:j発し易いと共に、すべての
入力データが揃うまでは侍1′A状、四となっているの
で素早い応6全なすことができないといつ間gt有して
いる。
ーとの組合せの・す合も含む〕の場合は、入力動作が1
頁准となって人力ミスを:j発し易いと共に、すべての
入力データが揃うまでは侍1′A状、四となっているの
で素早い応6全なすことができないといつ間gt有して
いる。
−まだ、1枚のディスクに1つのキーを対応させる方式
の場合は、収納しているディスク枚数分だけのキー故が
必要となると共に、ディスク収納枚数が制限されてしま
うという問題ヲ有している。
の場合は、収納しているディスク枚数分だけのキー故が
必要となると共に、ディスク収納枚数が制限されてしま
うという問題ヲ有している。
なお、これらの問題は近時普及しつつあるところの光学
式コンノククトディスク(CD)に適用することを考え
ると、さらに増長されてしまうことになる。何故なら、
CDの場合1枚のディスク中に収録される曲数も多く、
且つディスク収納枚数も多くすることが要望されている
からである。
式コンノククトディスク(CD)に適用することを考え
ると、さらに増長されてしまうことになる。何故なら、
CDの場合1枚のディスク中に収録される曲数も多く、
且つディスク収納枚数も多くすることが要望されている
からである。
そこで、この発明は以上のような点に鑑みてなされたも
ので、倹素データ入力動作を簡便になし得るようにし、
しかも購成を′dt雑化することなく、ディスク収納枚
数も制限されないように改良した極めて良好なるマルチ
ディスク自動再生装置Iテを提供することを目的として
いる。
ので、倹素データ入力動作を簡便になし得るようにし、
しかも購成を′dt雑化することなく、ディスク収納枚
数も制限されないように改良した極めて良好なるマルチ
ディスク自動再生装置Iテを提供することを目的として
いる。
この発明によるマルチディスク自動再生装Wマは、多数
のディスクの中から所用のディスクを目動的に再生する
マルチTイスク自動f4生湊1どtにおいて、前記多数
のディスクに各別に対応付けられて光学的に読み奴り可
[j已に表示された(尖索データを9℃学的に1児み取
って入力せしめるjt学的倹検索−タ人力手段と、この
入力手段ンこよって入力せしめられた検者データをi識
別して[1り記多、牧のディスクの甲から当該成木デー
タにλ1応するディスクを□べ沢するための’tljl
l 仰命令1言号を生成する制御卸手段とを4嬬してな
ることを持直としている。
のディスクの中から所用のディスクを目動的に再生する
マルチTイスク自動f4生湊1どtにおいて、前記多数
のディスクに各別に対応付けられて光学的に読み奴り可
[j已に表示された(尖索データを9℃学的に1児み取
って入力せしめるjt学的倹検索−タ人力手段と、この
入力手段ンこよって入力せしめられた検者データをi識
別して[1り記多、牧のディスクの甲から当該成木デー
タにλ1応するディスクを□べ沢するための’tljl
l 仰命令1言号を生成する制御卸手段とを4嬬してな
ることを持直としている。
以下図面を参照してこの発明の一実孤クリにつき詳細に
説明する。
説明する。
すなわち、第1図において前述した第3図と同様に購或
される部分については同一符号をけしてその説明を省略
すると、先ずディスク選択のだめの光学的検索データ入
力部30のR1j成力;第3図のキースイッチを用いる
入力回路によるものと蹟なっている。つまり、光学的検
索データ人力部30は、予め、ディスク選択のだめの入
力#1+’f 714 (検索データ)として光学的な
読み取υが町:1ヒとなるように、例えば各ディスク毎
に固有なコードをとる如くコード化されたものを表示し
た光学的検索データ衣示1茎体31が用意される各便が
ある。この光学的検索データ表示1媒体31は例えば光
学的に読み取シ可能な検索データとして各ディスクに固
有なバーコード群が印刷されたブック形式のもの31h
やカード形式のもの31bを1吏用することができ、特
にその印刷(表示)形態を共通化することによって九m
化が可能である。また、このような光学的検索データ表
示媒体31に光学的に読み取り可能に表示された入力源
情報としての検索f−夕を光学的に読み取るための光学
的読み取シ累子32が用意される必要がある。この光学
的読み取シ素子32は入力源情報としてのクリえば上記
の如きバーコードを光学的に読み取るために、手動的ま
たは自!:1h的に上記、茎体32との間で相対的に移
動しながら、元を出射してその反射光を光学的信号とし
て読み取って出力する如くしだものを1吏用することが
できる。そして、この光学的読み取り素子32からの光
学的信号はそれを電・只的ディノタル信号に変換する如
くした信号処理を行なう#S$端報端方入力回路33力
される11り成となっている。この場合、いわゆる光′
電変換機能については、上記光学的1抗み取り素子32
自体に持たせるようにしてもよい。
される部分については同一符号をけしてその説明を省略
すると、先ずディスク選択のだめの光学的検索データ入
力部30のR1j成力;第3図のキースイッチを用いる
入力回路によるものと蹟なっている。つまり、光学的検
索データ人力部30は、予め、ディスク選択のだめの入
力#1+’f 714 (検索データ)として光学的な
読み取υが町:1ヒとなるように、例えば各ディスク毎
に固有なコードをとる如くコード化されたものを表示し
た光学的検索データ衣示1茎体31が用意される各便が
ある。この光学的検索データ表示1媒体31は例えば光
学的に読み取シ可能な検索データとして各ディスクに固
有なバーコード群が印刷されたブック形式のもの31h
やカード形式のもの31bを1吏用することができ、特
にその印刷(表示)形態を共通化することによって九m
化が可能である。また、このような光学的検索データ表
示媒体31に光学的に読み取り可能に表示された入力源
情報としての検索f−夕を光学的に読み取るための光学
的読み取シ累子32が用意される必要がある。この光学
的読み取シ素子32は入力源情報としてのクリえば上記
の如きバーコードを光学的に読み取るために、手動的ま
たは自!:1h的に上記、茎体32との間で相対的に移
動しながら、元を出射してその反射光を光学的信号とし
て読み取って出力する如くしだものを1吏用することが
できる。そして、この光学的読み取り素子32からの光
学的信号はそれを電・只的ディノタル信号に変換する如
くした信号処理を行なう#S$端報端方入力回路33力
される11り成となっている。この場合、いわゆる光′
電変換機能については、上記光学的1抗み取り素子32
自体に持たせるようにしてもよい。
次に、以上のような検索データ入力部30からの入力デ
ータが供給される制御回路34は第3図のそれと同様に
認識部35、判断部36、命令部37を有しているが、
内部のデータ処理形態が陵述する如く第3図のそれとは
異なっている。
ータが供給される制御回路34は第3図のそれと同様に
認識部35、判断部36、命令部37を有しているが、
内部のデータ処理形態が陵述する如く第3図のそれとは
異なっている。
なお、上記以外のディスク選択部26およびディスク再
生部27はパB3図のそれと同様である。
生部27はパB3図のそれと同様である。
第2図は上記制御回路、74としてマイクロコンピュー
タを用いた場合のフローチャートを示している。
タを用いた場合のフローチャートを示している。
この場合、入力データとしては上述したように光学的検
索データ入力部30によって入力される光学的に読み取
られた入力源情報であるから、例えばそれがバーコード
であれば該バーコーげに対応したQ 1 #l 、 I
t O“の組合せによる論理信号(電気的には)・イレ
ペルH10−レペルLの信号)である。ここで、入力デ
ータは1度に複数のデータを含ませることが可能である
。
索データ入力部30によって入力される光学的に読み取
られた入力源情報であるから、例えばそれがバーコード
であれば該バーコーげに対応したQ 1 #l 、 I
t O“の組合せによる論理信号(電気的には)・イレ
ペルH10−レペルLの信号)である。ここで、入力デ
ータは1度に複数のデータを含ませることが可能である
。
先ず、ステップ@において、上記の如き連続した入力デ
ータがあるか否かが監視される。このV7i fAは列
えばスタートキャラクタ(コードの最初につける識別記
号)を認知することによシ、以後の入力データの読み込
みを連続して行なう如く遂行され、入力データがあった
場合は次のステップ■に進む。
ータがあるか否かが監視される。このV7i fAは列
えばスタートキャラクタ(コードの最初につける識別記
号)を認知することによシ、以後の入力データの読み込
みを連続して行なう如く遂行され、入力データがあった
場合は次のステップ■に進む。
ステップ■では、先ず、ある時1…間隔で入力r−タ(
クリえばバーコード)を認識して入力し、それを内部メ
モリに一時的に記憶せしめる。次に、このメモリデータ
は人力されたままの1ハわば波形記憶であるので、これ
をある痛準レベルに基いてロノ、クデータH、LVこ変
換するっそして、この変換されたロノックデータLI
、 Lをある時間間隔で並べることにより、ロノ、クデ
ータによるデータ群が生成される。以上のようにしてス
テ、f■でのデータ分計が終了すると、C欠のステップ
@に進む。
クリえばバーコード)を認識して入力し、それを内部メ
モリに一時的に記憶せしめる。次に、このメモリデータ
は人力されたままの1ハわば波形記憶であるので、これ
をある痛準レベルに基いてロノ、クデータH、LVこ変
換するっそして、この変換されたロノックデータLI
、 Lをある時間間隔で並べることにより、ロノ、クデ
ータによるデータ群が生成される。以上のようにしてス
テ、f■でのデータ分計が終了すると、C欠のステップ
@に進む。
ステップ((ロ)では、上記ロノ、クデータ+iPが実
際に、ハ・未を有したキャラクタ(文字)に変換される
。この変換は、し11えば、予め内部メモリにテーブル
形式で記憶されているキャラクタ群と入力されるロノッ
クデータと金比改対応させることによって遂行される。
際に、ハ・未を有したキャラクタ(文字)に変換される
。この変換は、し11えば、予め内部メモリにテーブル
形式で記憶されているキャラクタ群と入力されるロノッ
クデータと金比改対応させることによって遂行される。
以上のようにしてステップ(ロ)でのデータ解読が終了
すると、次のステップ■に進む。
すると、次のステップ■に進む。
ステップ■では、上記解読されたデータが正しいか否か
判断する。この判断は例えばデータ(コード)の中に予
めチェック用データを用意しておき、そのチェック用デ
ータのlf4 dデータとそれ以外の11読データとを
比咬することにより遂行される。以上のようにしてステ
ップ■での有効なデータか否かのチェックが終了スルト
、次のステップ■、■、■に、凍むことになる。
判断する。この判断は例えばデータ(コード)の中に予
めチェック用データを用意しておき、そのチェック用デ
ータのlf4 dデータとそれ以外の11読データとを
比咬することにより遂行される。以上のようにしてステ
ップ■での有効なデータか否かのチェックが終了スルト
、次のステップ■、■、■に、凍むことになる。
ところで、以上の如きステップ[有]〜@においては1
更用者による検索データの入力動作が一度終了すると、
ljα次自勅的に【筺行され、tE米のようにすべての
入力データが・前うまでの待機ループをつくることなく
、可及的に速やかに処理される。
更用者による検索データの入力動作が一度終了すると、
ljα次自勅的に【筺行され、tE米のようにすべての
入力データが・前うまでの待機ループをつくることなく
、可及的に速やかに処理される。
なお、次のステップの、 (2J 、■は前述した第4
図の場合と同様に遂行されるので、その説明を省略する
。
図の場合と同様に遂行されるので、その説明を省略する
。
そして、以上のような光学的検索データ入力部30を備
えたマルチディスク自動再生装置は、ディスク選択のた
め入力動作が極めて簡便であると共に、一度に複数のデ
ータを入力することができるばかりでなく、入力データ
に欠陥があった場合でもチェック、訂正(幾能を付は加
えることによって自動的に適正なデータ群を得るように
することができる。
えたマルチディスク自動再生装置は、ディスク選択のた
め入力動作が極めて簡便であると共に、一度に複数のデ
ータを入力することができるばかりでなく、入力データ
に欠陥があった場合でもチェック、訂正(幾能を付は加
えることによって自動的に適正なデータ群を得るように
することができる。
しかも、キースイッチ等を用いずにHr+i 、1なり
1゛り成とすることができると共に、ディスク収納枚数
が制限されるようなことをなくすことができ、特にCD
の場合に有用である。
1゛り成とすることができると共に、ディスク収納枚数
が制限されるようなことをなくすことができ、特にCD
の場合に有用である。
なお、以上の説明はディスクのみの選択に限って説明し
たが、CDに適用する場合のように多数のディスクの中
から所望のディスクの所望の曲の選択にも適用し得るこ
とは勿論である。
たが、CDに適用する場合のように多数のディスクの中
から所望のディスクの所望の曲の選択にも適用し得るこ
とは勿論である。
つまり、前述したように一度に複数のデータを入力し得
るので、ディスクナンバーと共に曲ナンバーも含めて入
力させてヤればよいからであろうこの場合、所望のディ
スクを選択した後の所望の曲を選択する処理は、上記制
御回路と再生部との間でなすことにより、稈易に遂行す
ることができる。
るので、ディスクナンバーと共に曲ナンバーも含めて入
力させてヤればよいからであろうこの場合、所望のディ
スクを選択した後の所望の曲を選択する処理は、上記制
御回路と再生部との間でなすことにより、稈易に遂行す
ることができる。
また、この発明は上記し且つ図示した実施例のみに限定
されることなく、この発明の要旨を逸脱しないイ1α団
で種々の変形や適用がOTl泪である。
されることなく、この発明の要旨を逸脱しないイ1α団
で種々の変形や適用がOTl泪である。
従って、以上詳述したようにこの発明によれば、検索デ
ータ入力動作を簡1更になし得るようにし、しかも構成
を複帷化することなく、ディスク収納枚数も制限されな
いように改良した画めて良好なるマルチディスク自動再
生装置を提供することが可能となる。
ータ入力動作を簡1更になし得るようにし、しかも構成
を複帷化することなく、ディスク収納枚数も制限されな
いように改良した画めて良好なるマルチディスク自動再
生装置を提供することが可能となる。
第1図はこの発明に係るマルチディスク自動再生装置の
一実施例を示す桿り成説明図、第2図は同大〃mf!A
Jの要部の動作を説明するだめのフローチャート、第3
図は従来のマルチディスク自動再生装置を示す構成説明
図、第4図は第3図の動作を説明するための要部のフロ
ーチャートである。 30・・・光学的検索データ入力部、31・・・光学的
検索データ表示媒体、32・・・光学的読み取り素子、
33・・・光学清報入力回路、34・・・制御回路、1
6・・・ディスク選択部、27・・・再生部。
一実施例を示す桿り成説明図、第2図は同大〃mf!A
Jの要部の動作を説明するだめのフローチャート、第3
図は従来のマルチディスク自動再生装置を示す構成説明
図、第4図は第3図の動作を説明するための要部のフロ
ーチャートである。 30・・・光学的検索データ入力部、31・・・光学的
検索データ表示媒体、32・・・光学的読み取り素子、
33・・・光学清報入力回路、34・・・制御回路、1
6・・・ディスク選択部、27・・・再生部。
Claims (1)
- 多数のディスクの中から所望のディスクを自動的に再生
するマルチディスク自動再生装置において、前記多数の
ディスクに各別に対応付けられて光学的に読み取り可能
に表示された検索データを光学的に読み取って入力せし
める光学的検索データ入力手段と、この入力手段によっ
て入力せしめられた検索データを識別して前記多数のデ
ィスクの中から当該検索データに対応するディスクを選
択するための制御命令信号を生成する制御手段とを具備
してなることを特徴とするマルチディスク自動再生装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20011584A JPS6177182A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | マルチデイスク自動再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20011584A JPS6177182A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | マルチデイスク自動再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6177182A true JPS6177182A (ja) | 1986-04-19 |
Family
ID=16419075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20011584A Pending JPS6177182A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | マルチデイスク自動再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6177182A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2602352A1 (fr) * | 1986-07-31 | 1988-02-05 | Kempf Bertrand | Banque de donnees audiovisuelle |
| NL8702090A (nl) * | 1987-02-09 | 1988-09-01 | Pioneer Electronic Corp | Werkwijze en inrichting voor het besturen van een informatieregistratiemedium-weergeefinrichting. |
| JPH01229484A (ja) * | 1988-03-09 | 1989-09-13 | Pioneer Electron Corp | オーディオディスクプレーヤーおよびテープレコーダ |
| US5515347A (en) * | 1992-01-16 | 1996-05-07 | Nsm Aktiengesellschaft | Arrangement for selecting titles from a storage media containing a number of recording titles in a magazine |
-
1984
- 1984-09-25 JP JP20011584A patent/JPS6177182A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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