JPS6178019A - プツシユロツクスイツチ機構 - Google Patents

プツシユロツクスイツチ機構

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JPS6178019A
JPS6178019A JP20026584A JP20026584A JPS6178019A JP S6178019 A JPS6178019 A JP S6178019A JP 20026584 A JP20026584 A JP 20026584A JP 20026584 A JP20026584 A JP 20026584A JP S6178019 A JPS6178019 A JP S6178019A
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JP
Japan
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push
lock pin
button
push button
lock
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Pending
Application number
JP20026584A
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English (en)
Inventor
誠 川澄
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Niles Parts Co Ltd
Original Assignee
Niles Parts Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はプッシュロックスイッチ機構に関する。更に評
言すれば、ブンンユロノクスイッチのプッシュ釦のプッ
シュ操作方向に対し、基板の固定接点に対応して所定の
電気回路を開閉せしめる可動接片を装着して駆動される
可動盤の移動方向を簡素な手段で直交する方向に変換し
て駆動せしめるようにしたものであり、しかして、プッ
シュ操作方向の形態寸法を大幅に短縮することが出来、
例えば、他の操作スイッチと組合せて複合化が容易に図
れるプッシュロックスイッチ機構に関するものである。
従来の技術 従来、ブノンユロソクスイノ千機構は、従えば、実用昭
56−141328号公報に開示されているように、押
釦のプッシュ操作方向に可動1配 接片を摺動せしめて、基板の固定接点と液嚢せしめるよ
うに構成していた。また、例えば、実開昭55−117
40号公報に開示されているように専用の方向変換部材
を設けた構成で操作子の操作方向に直交せめてスライダ
ー(可動盤)の可動接片を駆動せしめる機構等が知られ
ていた。
発明が解決しようとする問題点 上記、従来の構成でなるプンシュロンクスイノ千機構に
あっては、前者の場合、即ち、プッンユ釦の操作方向I
こ該プッシュ釦と共1こ可動盤が駆動されて該可動盤に
挿装された可動接片が基板の固定接点と接離する機構で
は、プッシュ釦の移動方向に一体的に駆動される可動接
片と対応し、固定接点を配置しなければならないため、
複数の組合せの電気回路の開閉を所望する場合、固定接
点の配置で個別の基板を更に必要とする等で啄めて複雑
な構成になるのみならず、プノンユ操作方向の形態寸法
が太くなり易く、例えば、他の操作スイン千と組合せて
薄型のフンヒネーションスイソ千とする場合、他の操作
スイン千との大きさで差異が生じ易く全体形状での整合
が、困難となり、しかして大型化となる欠点を有してい
た。また更に、後者の場合、即ち、方向変換部材を専用
に設けて、操作子の操作方向に対し、可動接片を保持す
るスライダーの駆動方向を直交方向に変換せしめた機構
ては、構成部品点数が多くなるのみならず、構成が更に
複雑化し、前者の場合と同様に、他の操作スイン千と組
合せて複合化する場合、大型化となり高価となる等の欠
点を有していた。
問題点を解決するための手段 本発明は、叙上の問題点を解消すべ〈発明したものであ
り、即ち、所定の電気回路を開閉すべく、プッシュ操作
されるプッシュ釦と共に可動盤を2位置に係止せしめる
係止部材として、プッシュ鎖側にロックピンを弾挿し、
更に、該ロックピンと対向して係合する、例えば、ハー
トカムを可動盤側に一体で設け、更に、該ハートカムに
方向変換機能をも兼備せしめて可動盤をプッシュ釦のプ
ンンユ操作方向と直交する方向に変換して駆動させるよ
うに構成したものである。
作   用 上記の如く構成される本発明のプノンユロノクスイッチ
機構は、プッシュ鎖側に挿着されるロックピンは、プノ
ノユ操作方向と直交するハートカム七の対面方向lこの
み進退自在に弾装されて、対向するハートカムに係合し
ており、プッシュ釦のプッシュ操作による移動と共にロ
ックピンの先端部は、可動盤のハートカムの溝内で直線
的に往復運動する。−万、ロックピンの先端部と係合さ
れたハルトカムを側面に一体的に形成した可動盤は、該
可動盤のハートカムの溝が、プッシュ釦のプッシュ操作
で直線的に移動されるロックピンに対し、例えば、移動
の始動点を基準として、予め設定された所定の傾きで、
即ちロックピンの移動の軌跡と偏心せしめた方向へハー
トカムの溝を形成し、該ハートカムの溝の傾きに応じて
、プッシュ釦が、プノ/ユ操作されたとき、該プッシュ
操作方向と直交する方向に0ツクピンがハートカムの溝
の側面を押圧して駆動せしめる。かくして、プッシュ鎖
に挿着されたロックピンは、ハートカムヲ一体に形成し
た可動盤を該プッシュ釦のプッシュ操作に対応せしめて
プッシュ操作と直交する方向に、駆動せしめ、所定のプ
ノンユストロークでm−)と− 係止せしめることが出来、更に、係止された釦を再びプ
ッシュ操作することによりプノ/ユ釦は再び元の位置に
復帰されると共に可動盤も元の位置に復帰される。しか
して、上記の如く駆動される可動盤は、該可動盤が挿装
している可動接片を対応する基板の固定接点に接離せし
め所望する電気回路の開閉を行なわせることが出来る作
動を行なうものである。
実施例 第1図及び第2図は本発明;こ係るブノ/ユロノクスイ
ノ千機構を具備した自動車の各陣スイン千を組合せて複
合化した、例えば、アームレストスイッチの一実施例で
ある。以下、該実施例に基づき説明する。
Aは本発明1こ係るプッシュロックスイッチ機構を具備
した自動車のパワーウィンドロックスイッチであり、自
動車のパワーウィンドを当該パワーウィンドロックスイ
ン千Aの操作てロック・アンロックを行なうためのスイ
ン千である。
しかして、該パワーウインドロンクスイノ千八は、次の
如く構成されている。1はプッシュ釦である。該プッシ
ュ釦1は、ケース2の突起部2にの外周に対応して遊挿
されプッシュ操作可能に下面側に開口部1aを形成し、
更に、該開口部14内の上面から下方向に向って断面が
略コ字状1ζ形成した行1kが所定の長さで垂設され先
端側にホルダー3を装着可能(こ形成している。2はケ
ースである。該ケース2は、周囲を囲って下面側に開口
部2aを開口し、該開口部2aの開口端側には基板9を
装着可能に形成した有蓋の筐体で形成されている。しか
して、該ケース2の上面の所定位置lこは、前記プッシ
ュ釦1を、プッシュ操作可能に、例えば、上下方向への
進退を自在にして挿着すべく、略円筒状の突起部2善を
所定の高さで立設している。しかして、該略円筒状の突
起部24の内面には内外も区分する隔JJ!2・を設け
ている。更に、該隔壁2Gには、当該突起部24の上部
にかぶせて装着される前記プッシュ釦1の杆14を挿通
可能に適合せしめたコ字状の穴2clを穿設している。
更に、該ケース2の上面には他の操作スイ7千B乃至F
9装着可能にそれぞれ所定の形態で取付部(図示せず)
を形成している。3はホルダーである。該ホルダー3は
、前記ケース2の突起部2にの隔壁2Gに穿設された穴
2dから内部側に挿通されるプッシュ釦1の杆16の先
端側に係合して固着され、更に、ロックピン4をプンン
ユ釦1のプッシュ操作方向と直交する所定方向へ進退自
在にすべく、先端部4aを穴3cLから突き出して基部
側4kをスプリング5で押圧して収納する保持部材であ
り、例えば、箱形に形成されている。4はロックピンで
ある。該ロックピン4は径大部でなる基部側4番と、径
小部でなる先端部4aとでピン状に形成されている。し
かして、該o 7クビン4は前記ホルダー3へ、先端側
4αを突き出し基部側をスプリング5で押圧した状態で
当該ロックピン4の軸方向がプノソユ釦1のプッシュ操
作方向と直交する姿勢で、且つ先端側4αが可動盤7の
ハートカム76に対向し保合するようにして弾装されて
いる。6はプッシュ釦1の復帰用スプリングである。7
は可動盤である。該可動盤7は下面側に可動接片8を装
着すべく、溝状に窪み7αを形成した盤状に形成され、
上面の中央近傍の一方の側面には、前記ロックピン4の
先端側4−jこ対向してハートカム7!rを形成した突
起部7Gを立設している。しかして該ノ1−トカム74
は、例えば、第2図乃至第4図に示す如く、ロックピン
4の先端と係合する溝7dが略ハート状に形成され、且
つロックピン4の先端が一方方向にのみ循環して移動し
得るように溝7d内に段部7→を所定位置に形成してい
る。更に、該ハート状の溝7etは、例えば、ブノンユ
釦1が位置OFFにおけるロックピン4の位置6点を始
動点としたとき、該位置6点からブノンユ釦1の位ft
0N時のロックピン4の係止点6が横方向に予め設定さ
れた距離Xだけ偏位する形態で形成されている。即ち、
ハートカム7妾はロックピン4を2位置に係止すると共
に、プノンユ釦Iのプッシュ操作で垂直に押下げられる
ロックピン′4の先端で可動盤7を矢印X′方向に距離
Xだけ摺動し得るように構成されでいる。8は可動接片
である。該可動接片8は所望する電気回路の開閉1こ適
応せしめた形状で、例えば、図示の如く、先端部に接点
8αを形成した接片86を複数個形成し、基部側を前記
可動盤7に固着している。9は基板である。
該基板9は、前記ケース2の下面側に装着されるもので
あり、内面側の上面には、前記可動盤7の可動接片8ζ
こ対応して所定の電気回路を開閉せしめる固定接点(図
示せず)が配設されでいる。更に、該基板9は一体的に
組付けられる他の操作スイノ千B乃至Fにそれぞれ対応
して所定の電気回路を開閉せしめるための固定接点を一
体的に設けている。更に、下面側には当該アームレスト
スイン千の所定の電気回路を構成すべく、各種の電気部
品が組付けられている。
10は下ケースであり、基板9の下面側に装着される各
種の電気部品を収納している。尚、B乃至Fは他の操作
スイソ千てあり、ナ1えば、Bは運転席のウィンドを開
閉するパワーウィントスイノ千であり、Cは運転席の後
部、Eは助手席、Dは助手席の後部のウィンドをそれぞ
れ開閉するためのパワーウィントスイノ千である。
Fはドアーのロック・アンロックを行なうトアーロソク
スイソ千である。
上記の如く、本発明に係るプッシュロックスイッチ機構
を具備したパワーウィントロツクスイッチAは次の如く
作動する。
第2図及び第3図に示すパワーウィントロツクスイッチ
Aはプッシュ釦1がプッシュ操作されていない、即ち、
位置OFF’に保持された状弓であり、自動車のドアの
ウィンドガラス(図示せず)の昇降操作が他の操作スイ
ッチB乃至りの操作で自在になし得るオフ位置を示すも
のである。
今、所望により、即ち、安全上ウィンドカラスの昇降を
無断で行なわれないようにロックすへく、当該パワーウ
ィンドロックスイッチA、%ブノンユ操作すると、即ち
、プッシュ鎖1をプッシュ操作すると、当該プノンユ釦
lの杆1k及びホルダー3とで保持され装着されている
ロックビン4は、第2図及び第3図に示す如く、その先
端側4・をハートカム7にの@ 7 dに対向して係合
された図示の状態でプッシュ釦1と共に押下げられる。
即ち、プノンユ釦1が位置OFFにおけるロックピン4
の位置は、例えば、第4図に示す如く、始動点aから下
方に垂直に押下げられるため、溝7dの側壁を順次押圧
し、可動盤7を矢印で方向1こ摺動させる。しかして、
ブノンユ釦1のプッシュ操作でロックピン4が第5図に
示す如くハートカム7−!の係止点kまで移動されたと
き、予め設定された距離Xだけ可動盤7はX′方向に摺
動されてプノ/ユ釦1は係止され、位置ON%形成する
。以上の如くプンソユ釦1に装着されたロックピン4は
、可動盤7に形成されたハートカムに係合し、共動てプ
ソンユ釦1の位置OFF及び位置ONの2位置に係止せ
しめる、いわゆる通常のハートカム機能の作動を行なう
と共に、ブンノユ釦1の位置OFF及び位置ONに対応
して、可動盤7をブノンユ釦1の操作方向と直交する矢
印X′力方向予め設定された距離Xだけ駆動せしめ、し
かして該可動盤7に固着された可動接片8を基板9の固
定接点に接続せしめて所定の電気回路の開閉を行なう位
置OF F’及び位置ON’の2位置を構成する作動を
行なうものである。かくして、該パワーウィンドロック
スイッチAが位置ONに操作されるときは、他の操作ス
イッチB乃至Eによるウィンドガラスの開閉操作は不能
となる。尚、位#ONに係止されたブンンユ釦1を再度
ブノンユ操作すると、プノンユ釦1及び可動盤7は元の
位置OFFの状態に自動復帰される。
本発明の効果 (イ)可動接片を装着する可動盤に係止機能を有するハ
ートカムを設け、該ハートカムと係合するロックピンと
て可動盤をプノンユ操作方向に直交する方向に変換して
、駆動せめる機構であるため、構成部品点数が少なく簡
素な構成で薄型のスイッチとすることが出来、他の操作
スイッチとの複合化が容易に図れるプッシュロックスイ
ッチ機構を提供出来る。
(ロ)プッシュ操作方向に対し、可動接片侶有する可動
盤の駆動方向を簡素な機構で変換出来るため多回路の電
気回路の開閉を行なうことが容易に出来、各種の電気機
器の操作スイッチとして利用出来るプッシュロソクスイ
ノ千機構を提供出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るブソ/ユロノクスイッチ機構を具
備したアームレストスイン千の一実施例を示す平面図で
ある。 第2図は第1図矢視Y−Y巌方向の断面図である。 第3図は第2図矢視Z−Z線方向の断面図である。 第4図は第3図の要部を拡大した位置OFF状態のロッ
クビン位置を示す作動説明図である。 第5図は第3図の要部を拡大した位置ON状態のロック
ピン位置を示す作動説明図である。 1・・・プッシュ釦、2・・・ ケース、4・・・・口
・ンクビン、7・・ 可動盤、7k・・・・/X−トカ
ム、7d・・・・溝、8・・・・可動接片、9・・ 基
板。 以上 第4図 第5図 X′ぐ=帽

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. プッシュ釦のプッシュ・プッシュ操作で2位置に係止さ
    れる可動盤の駆動で所定の電気回路を開閉するプッシュ
    ロックスイッチ機構において、プッシュ釦と一体的に駆
    動されるロックピンと、該ロックピンと係合しプッシュ
    釦を2位置に係止せしめると共に該2位置に対応して前
    記ロックピンの押圧でプッシュ操作方向と直交する方向
    の2位置に変換して駆動されるように構成したハートカ
    ムを一体的に形成した可動盤とを具備したことを特徴と
    するプッシュロックスイッチ機構。
JP20026584A 1984-09-25 1984-09-25 プツシユロツクスイツチ機構 Pending JPS6178019A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011249043A (ja) * 2010-05-24 2011-12-08 Alps Electric Co Ltd プッシュスイッチ

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5834519A (ja) * 1981-08-24 1983-03-01 和泉電気株式会社 押ボタンスイツチのオルタネイト装置
JPS59207520A (ja) * 1983-05-12 1984-11-24 エスエムケイ株式会社 セルフロツク型押ボタンスイツチ

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