JPS6179101A - 斜角隙間ゲ−ジ - Google Patents
斜角隙間ゲ−ジInfo
- Publication number
- JPS6179101A JPS6179101A JP20137284A JP20137284A JPS6179101A JP S6179101 A JPS6179101 A JP S6179101A JP 20137284 A JP20137284 A JP 20137284A JP 20137284 A JP20137284 A JP 20137284A JP S6179101 A JPS6179101 A JP S6179101A
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- JP
- Japan
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- scale
- gauge
- small
- tip
- base
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- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 abstract description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 240000009088 Fragaria x ananassa Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
- 235000021012 strawberries Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B3/00—Measuring instruments characterised by the use of mechanical techniques
- G01B3/30—Bars, blocks, or strips in which the distance between a pair of faces is fixed, although it may be preadjustable, e.g. end measure, feeler strip
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、測定器具である定規の構造の技術に属し、
そのうち高さを測定するもの、殊に隙合間の高さを測定
する隙間ゲージにおける、横細長の三角形状をなす斜角
隙間ゲージに係るものである。 そしてそれは更に、可
動間仕切りの壁パネル(以下パネルとする)等の板面に
閣 おける凹凸を修正する技術に骨係する。
そのうち高さを測定するもの、殊に隙合間の高さを測定
する隙間ゲージにおける、横細長の三角形状をなす斜角
隙間ゲージに係るものである。 そしてそれは更に、可
動間仕切りの壁パネル(以下パネルとする)等の板面に
閣 おける凹凸を修正する技術に骨係する。
こ\に斜角隙間ゲージとは、横に細長い三角定規の長い
方の斜辺から、底辺に向って垂線を垂れ、垂線の長さに
よって0より順に序数の目盛りを刻みしるした測定定規
である。
方の斜辺から、底辺に向って垂線を垂れ、垂線の長さに
よって0より順に序数の目盛りを刻みしるした測定定規
である。
それは、物体と物体との隙間を測定する定規である隙間
ゲージの一種であるが、可動間仕切り業界では、パネル
の表、裏板面に生ずる凹凸を製作時に修正する時、この
斜角隙間ゲージを使用するのである。 即ち検査をする
パネルの左右(又はE下)端にわたって、両端に錘(お
もり)をとりつけた張り糸を張って緊張させ、張り糸と
パネル板面との間に生じた隙間の高さを測るのに用いる
。 斜角隙間ゲージの底辺部をパネル板面において、張
り糸に直角に向わせて押し進め、張り糸に触れた所で目
盛りを読み、パネル板面の凹凸度を知るのである。
ゲージの一種であるが、可動間仕切り業界では、パネル
の表、裏板面に生ずる凹凸を製作時に修正する時、この
斜角隙間ゲージを使用するのである。 即ち検査をする
パネルの左右(又はE下)端にわたって、両端に錘(お
もり)をとりつけた張り糸を張って緊張させ、張り糸と
パネル板面との間に生じた隙間の高さを測るのに用いる
。 斜角隙間ゲージの底辺部をパネル板面において、張
り糸に直角に向わせて押し進め、張り糸に触れた所で目
盛りを読み、パネル板面の凹凸度を知るのである。
しかるに問題点は、張り糸に斜角隙間ゲージを挿入して
行く時、張り糸と接触した所で止めなければならないこ
とで、往々張り糸をもち上げた状態で定規の数値を読む
ことになり勝ちであった。 この張り糸を、ピアノ線の
ような金属線を用いても同様である。即ちもち上げた前
記状態となることは変らない。
行く時、張り糸と接触した所で止めなければならないこ
とで、往々張り糸をもち上げた状態で定規の数値を読む
ことになり勝ちであった。 この張り糸を、ピアノ線の
ような金属線を用いても同様である。即ちもち上げた前
記状態となることは変らない。
線又は糸を緊張させるための錘は、緊張させるに足るも
のであればよく、線や糸が容易にもち上らぬ程にする大
重量のものとする必要がなく、そうすれば却って線や糸
が切れたり作業のトラブルを起し易くなるからである。
のであればよく、線や糸が容易にもち上らぬ程にする大
重量のものとする必要がなく、そうすれば却って線や糸
が切れたり作業のトラブルを起し易くなるからである。
又、金属製の棒や帯片を、用いる方法も採られていない
。 それは金属自体に撓みや凹凸を生じ易く、使用上保
管上不自由な点が多いからである。
。 それは金属自体に撓みや凹凸を生じ易く、使用上保
管上不自由な点が多いからである。
なお、パネルの凹凸を測定するのに、レンズや光線を用
いた大型の側定機を使うことはまずないことである。
いた大型の側定機を使うことはまずないことである。
可動間仕切り業界においては、前記の張り糸やビア/線
と斜角隙間ゲージを用いる測定方法が、最も当を得てい
ると言える。
と斜角隙間ゲージを用いる測定方法が、最も当を得てい
ると言える。
可動間仕切り界においては、この方法を一枚のパネルの
上中下等数箇所で行なって、パネルの凹凸乃至撓み具合
をつかみ、修正を要するパネルは押圧(プレス)機械等
を用いて修正するのである。 しかして、パネルの凹凸
状態を正しく且つ速かに把握することは、パネル製作時
の最も重要な課題の一つである。
上中下等数箇所で行なって、パネルの凹凸乃至撓み具合
をつかみ、修正を要するパネルは押圧(プレス)機械等
を用いて修正するのである。 しかして、パネルの凹凸
状態を正しく且つ速かに把握することは、パネル製作時
の最も重要な課題の一つである。
本発明は、パネルの凹凸を測定するのに最も便利とされ
る、錘を下げた張り糸(ピアノ線でも同じ、以下同様)
と斜角Iii間ゲージを用いる従来の方法をとりながら
、斜角隙間ゲージを用いる轡合に起こる前記不都合を、
解消せんとしてなされた。
る、錘を下げた張り糸(ピアノ線でも同じ、以下同様)
と斜角Iii間ゲージを用いる従来の方法をとりながら
、斜角隙間ゲージを用いる轡合に起こる前記不都合を、
解消せんとしてなされた。
即ち本発明は、斜角隙間ゲージの張り糸と触れる斜辺部
において、目盛り毎の段落を設けたことに特徴があり、
従来作業者の手の押圧力により、くさびを隙間に挿入す
るように斜辺部でもって、制限なく緊張を破って張り糸
をもち上げていたものを、張り糸のレベル(水平)を段
落の進行制止により正確に示すことが′出来、併せて作
業効率を著しく高め、熟不練の別なく用いるを得しめた
ものである。 なお本発明の素材は、樹脂、金属等従来
定規に用いられるもので、透明、半透明、不透明を選ば
ず公知のものを用いる。
において、目盛り毎の段落を設けたことに特徴があり、
従来作業者の手の押圧力により、くさびを隙間に挿入す
るように斜辺部でもって、制限なく緊張を破って張り糸
をもち上げていたものを、張り糸のレベル(水平)を段
落の進行制止により正確に示すことが′出来、併せて作
業効率を著しく高め、熟不練の別なく用いるを得しめた
ものである。 なお本発明の素材は、樹脂、金属等従来
定規に用いられるもので、透明、半透明、不透明を選ば
ず公知のものを用いる。
本発明をより詳細に述べるために、以下添付図面に従っ
て説明する。 従来のA斜角隙間ゲージlは、第1図に
示した如きものである。即ち、細長い三角形状平板の小
片で、斜辺2より底辺3に対して垂直に垂、Ij4をお
ろし、三角前の先端を起点の0点として、斜辺2部に垂
線4の1ma+の高さく長さ)苺の違いをもって小から
大への序数をもって、大目盛り7を刻み(印刻し)、大
目盛り7.7間を更に10等分して小目盛り8を刻んだ
もので、9は把手である。
て説明する。 従来のA斜角隙間ゲージlは、第1図に
示した如きものである。即ち、細長い三角形状平板の小
片で、斜辺2より底辺3に対して垂直に垂、Ij4をお
ろし、三角前の先端を起点の0点として、斜辺2部に垂
線4の1ma+の高さく長さ)苺の違いをもって小から
大への序数をもって、大目盛り7を刻み(印刻し)、大
目盛り7.7間を更に10等分して小目盛り8を刻んだ
もので、9は把手である。
これに対して本発明の斜角隙間ゲージlOは、第3図に
見る如きもので、基本的には第1図のA斜角隙間ゲージ
と異ならない。 違うのは、0を除く大目盛り7と小目
盛り8の一区分(区間)毎に、小の数の方から大の数の
方へ向って切欠いて段落11を、順次形成していること
である。
見る如きもので、基本的には第1図のA斜角隙間ゲージ
と異ならない。 違うのは、0を除く大目盛り7と小目
盛り8の一区分(区間)毎に、小の数の方から大の数の
方へ向って切欠いて段落11を、順次形成していること
である。
z
段落11の形状は、第5図の拡大オ見る如き横一線に切
欠いて、階段状にしたものばかりでなく、第6図のa
−y f図に示す如き波形のものであってもよい。 段
落11は、図に見る如く、例えば5.Qmmの大目盛り
7と5゜1mmの小目盛り8の位置において、夫々、
。
欠いて、階段状にしたものばかりでなく、第6図のa
−y f図に示す如き波形のものであってもよい。 段
落11は、図に見る如く、例えば5.Qmmの大目盛り
7と5゜1mmの小目盛り8の位置において、夫々、
。
垂M4.4の高さく長さ)は、5.0 m+n及び5.
1mmの長さを保ちながら、5.0〜5.1mmの間は
切欠かれている。 大、小の目盛りの一区分毎において
、その目盛り部の垂線4の高さを保ち且つ区間を切欠い
ているのが、本発明の構造である。
1mmの長さを保ちながら、5.0〜5.1mmの間は
切欠かれている。 大、小の目盛りの一区分毎において
、その目盛り部の垂線4の高さを保ち且つ区間を切欠い
ているのが、本発明の構造である。
なお、第5図の横一線に切欠いた段落11にあっては、
図示の如き均等間隔をとるものではなくて、例えば大目
盛り7の1mm〜同2ml!1の垂線4.4の間隔を2
cmとし、同じく2I!lff1〜3mmの垂線4.4
の間隔を3amとするというように不均等間隔にしても
よい。 この不均等間隔にするものは、第6図における
Q、aS f図に見られる横一線に続く波形状の段落1
1においてもなすことが出来る。
図示の如き均等間隔をとるものではなくて、例えば大目
盛り7の1mm〜同2ml!1の垂線4.4の間隔を2
cmとし、同じく2I!lff1〜3mmの垂線4.4
の間隔を3amとするというように不均等間隔にしても
よい。 この不均等間隔にするものは、第6図における
Q、aS f図に見られる横一線に続く波形状の段落1
1においてもなすことが出来る。
本発明の斜角隙間ゲージ10は、先端を0点とするもの
でなくても、即ち、先の部分を削ぎ落した形状のもので
あってもよく、又、飼えば大目盛り7.7区間毎に違っ
た色彩を施したり、夜光値料をぬったり、底辺3端面に
磁石をとりつけたりして、測定作業をより容易にさせる
ことも出来る。
でなくても、即ち、先の部分を削ぎ落した形状のもので
あってもよく、又、飼えば大目盛り7.7区間毎に違っ
た色彩を施したり、夜光値料をぬったり、底辺3端面に
磁石をとりつけたりして、測定作業をより容易にさせる
ことも出来る。
次に本発明を用いての測定要領を述べると、先ず、パネ
ル12の表板15の中央において、両端に錘14.14
をつけた張り糸15を横一線におき、パネル12端部か
ら錘14.14を下へたらして、張り糸15をパネル1
2端部間に緊張させる(第7図参照)。
ル12の表板15の中央において、両端に錘14.14
をつけた張り糸15を横一線におき、パネル12端部か
ら錘14.14を下へたらして、張り糸15をパネル1
2端部間に緊張させる(第7図参照)。
パネル12の表板15に凹凸があると、緊張した前記張
り糸15との間に隙間16を生ずる(第4図参照)。
この隙間16に斜角1間ゲージIOを、その0点(先端
)部を先にして、把手9をもって静かに張り糸15に向
い直角に、且つ底辺3gを表板16上におき押し進める
と、@5図の例による場合、例えば隙間l乙の高さが5
.5+++mであるとする時、段落11の5.5 m
mの部分は張り糸15を通過するが、段落11の5.6
+t+mの部分は張り糸15に引つか\つて、通過する
ことが出来ない。 そこで作業(Ill定)者は、斜角
隙間ゲージlOの目盛りを読んで、隙間16の窩さが5
.5 m tnであることを知るのである第6図におけ
る波形の段落11においては、凹み箇所17があり、張
り糸15はこの所で係止出来るので、作業者は斜角は間
ゲージlOが張り糸15により制止されると、斜角隙間
ゲージlOをそのまX少しもち上げて、張り糸15の部
分の目盛りを読むことも出来、作業性は成る場合におい
て非常によくなる従来のA斜角隙間ゲージlによっては
、第2図に示す如く、張り糸15をもち上げた状態で隙
間16の高さを測定する結果になり易く、目盛りの読み
も正確性を期し難いものがあった。 このため測定する
人により、或はその回数毎に同一箇所で違った測定値が
報告される程であった。 本発明では、このよ5な失敗
は見られず、初心者でも熟練者と同様正確な数値を測定
することが出来る。
り糸15との間に隙間16を生ずる(第4図参照)。
この隙間16に斜角1間ゲージIOを、その0点(先端
)部を先にして、把手9をもって静かに張り糸15に向
い直角に、且つ底辺3gを表板16上におき押し進める
と、@5図の例による場合、例えば隙間l乙の高さが5
.5+++mであるとする時、段落11の5.5 m
mの部分は張り糸15を通過するが、段落11の5.6
+t+mの部分は張り糸15に引つか\つて、通過する
ことが出来ない。 そこで作業(Ill定)者は、斜角
隙間ゲージlOの目盛りを読んで、隙間16の窩さが5
.5 m tnであることを知るのである第6図におけ
る波形の段落11においては、凹み箇所17があり、張
り糸15はこの所で係止出来るので、作業者は斜角は間
ゲージlOが張り糸15により制止されると、斜角隙間
ゲージlOをそのまX少しもち上げて、張り糸15の部
分の目盛りを読むことも出来、作業性は成る場合におい
て非常によくなる従来のA斜角隙間ゲージlによっては
、第2図に示す如く、張り糸15をもち上げた状態で隙
間16の高さを測定する結果になり易く、目盛りの読み
も正確性を期し難いものがあった。 このため測定する
人により、或はその回数毎に同一箇所で違った測定値が
報告される程であった。 本発明では、このよ5な失敗
は見られず、初心者でも熟練者と同様正確な数値を測定
することが出来る。
本発明は、パネル12の表板16の凹凸の測定に用いら
れるばかりでなく、連結するパネル12.12間や、支
柱とパネル12間の目地中の測定等の、隙間の測定にも
利用出来る。
れるばかりでなく、連結するパネル12.12間や、支
柱とパネル12間の目地中の測定等の、隙間の測定にも
利用出来る。
第1図は、従来のA斜角隙間ゲージの平面図であり、第
2図は、これを用いた測定状況を示す断面図であり、第
6図は、本発明の斜角隙間ゲージ10の平面図であり、
第4図は、これを用いた測定状況を示す断面図であり、
第5図Gよ、第6図の部分拡大平面図であり、第6図の
3〜で図は、本発明の斜角隙間ゲージlotこおζする
段落11の形状の各穐例を示す部分拡大平面図であり、
第7図は、本発明を用し)た測定状況を示す斜視図であ
る。 以 上
2図は、これを用いた測定状況を示す断面図であり、第
6図は、本発明の斜角隙間ゲージ10の平面図であり、
第4図は、これを用いた測定状況を示す断面図であり、
第5図Gよ、第6図の部分拡大平面図であり、第6図の
3〜で図は、本発明の斜角隙間ゲージlotこおζする
段落11の形状の各穐例を示す部分拡大平面図であり、
第7図は、本発明を用し)た測定状況を示す斜視図であ
る。 以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、公知の定規の材料よりなる、細長い三角形の斜辺2
から底辺3へおろした垂線4の長さを、小の数から先端
0点より順次序数順に斜辺2に刻んで大目盛り7、7・
・・となし、大目盛り7、7間を更に刻んで小目盛り8
、8・・・となし、大小の目盛り7、8のなす一区分毎
に、目盛りの小の数字の方から大の数字の方へ切り欠い
て、段落11、11・・・を構成してなる、 斜角隙間ゲージ10。 2、大、小目盛り7、8のなす区分を、均等の間隔にし
たところの、特許請求の範囲第1項記載の斜角隙間ゲー
ジ10。 3、大、小目盛り7、8のなす区分を、不均等の間隔に
したところの、特許請求の範囲第1項記載の斜角隙間ゲ
ージ10。 4、0点でなくて任意の大目盛り7のところの垂線4部
を先端としたところの、特許請求の範囲第1項、第2項
又は第3項記載の斜角隙間ゲージ10。 5、段落11の形状を、横直線をなす階段状としたとこ
ろの、特許請求の範囲第1項、第2項又は第3項、及び
第4項記載の斜角隙間ゲージ10。 6、段落11の形状を、一部横直線から波形への形又は
全部波形にしたところの、特許請求の範囲第1項、第2
項又は第3項、及び第4項記載の斜角隙間ゲージ10。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20137284A JPS6179101A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 斜角隙間ゲ−ジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20137284A JPS6179101A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 斜角隙間ゲ−ジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6179101A true JPS6179101A (ja) | 1986-04-22 |
Family
ID=16439973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20137284A Pending JPS6179101A (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 | 斜角隙間ゲ−ジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6179101A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011220749A (ja) * | 2010-04-07 | 2011-11-04 | Nakanihon Highway Engineering Nagoya Kk | クラックゲージ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS502354B1 (ja) * | 1970-12-25 | 1975-01-25 |
-
1984
- 1984-09-26 JP JP20137284A patent/JPS6179101A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS502354B1 (ja) * | 1970-12-25 | 1975-01-25 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011220749A (ja) * | 2010-04-07 | 2011-11-04 | Nakanihon Highway Engineering Nagoya Kk | クラックゲージ |
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