JPS617931A - シ−ケンサ - Google Patents

シ−ケンサ

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Publication number
JPS617931A
JPS617931A JP59129446A JP12944684A JPS617931A JP S617931 A JPS617931 A JP S617931A JP 59129446 A JP59129446 A JP 59129446A JP 12944684 A JP12944684 A JP 12944684A JP S617931 A JPS617931 A JP S617931A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
contact
state
inputted
programmer
sequencer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59129446A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsuo Kondo
達夫 近藤
Mamoru Hatakawa
幡川 守
Yasuhisa Masuo
増尾 泰央
Hiroshi Sakai
坂井 宏史
Masayuki Iwatsuka
岩塚 昌幸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP59129446A priority Critical patent/JPS617931A/ja
Publication of JPS617931A publication Critical patent/JPS617931A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明け、接続された外部機器を制御するシーケンサl
こ関する。
背景技術 先行技術におけるシーケンサで、指定した接点のQ N
10 F F状態全確認するときは、目視表示で行なわ
れる。たとえば第1図に示されているように、シーケン
スプログラムの編集を行なうためのプロゲラ″lrPに
備えられる文字表示部りの発光ダイオードLlkON1
0FFt、て表示される。シーケンサに接続された外部
機器の動作倉調整するとき、シーケンサの接点の状態を
示す目視表示と外部機器の!1IIJffliとを同時
に確認する必要がある。
これらの作業を行なうためには複数の作業者が必要とさ
れ1作業効率が悪いという問題があった9目   的 本発明の目的は、接続さh−た外部機器の制御動作を目
視しながら、その動作状態に関連した接点情報を確認す
ることができるシーケンサを提供することである。
実施例 第2図は本発明のシーケンサSEのブロック図である。
プログラマlから入力されたシーケンスプログラムに従
って、シーケンサ本体7け入力信号を演算し、演算結果
を外部に出力して、接続された外部機器全制御する。シ
ーケンサ本体7け。
接続された外部機器などを制御する制御部と、プログラ
ムやm点データなどがストアされるメモυ″と、入力信
号変換部とを含む。
シーケンスプログラムの書込みや続出しなどの編集を行
なう入力手段3と、シーケンサ本体7のデータのやりと
りは、データバスDBIを介して行なわれる。またアド
レスバスABII介してアドレス信号がシーケンサ本体
7から入力手段3に出力され不とともに、書込み信号I
OWがラインl!1から出力され、読出し信号IORけ
ライン12から出力される。
プログラマの音声合成手段4#−1,RAM(ランダム
アクセスメモリ)とROM (リードオンメモリ)が内
蔵されたマイクロコンピュータCP1に有する。発振器
05IH,マイクロコンピュータCPの制御のための基
準クロックを与えるために備・ えられている。前記ア
ドレスバスAB1に介してアドレス判定部AJ 1.A
J2.AJ 3からの信号と、前記ライン11を介して
書込み信号IOWが入力されるグー)Gl、G2.G3
に接続さt。
前記データバス1)Blからのデータ信号を・保持する
ランチ回路LAI、LA2.LA3が備えられている。
アドレス判定部AJI〜AJ3けシーケンサ本体7から
のアトどス信号が予め定められたアドレスと一致したと
き、ローレベルの信号をグー)Gl〜63に出力する。
アドレス判定部AJ1には音声合成手段4固有のアドレ
スが定めら五。
アドレス判定部AJ2にはプログラマ1の表示データ指
定アドレスと同一のアドレスが足められ。
アドレス判定部AJ3にはプログラマlの表示データ桁
指定アドレスと同一のアドレスが定められテイル。ロー
レベルの信号である書込1を号I OWと、アドレス判
定部AJI〜AJ3からのローレベルの信号とがグー)
Gl〜G3から3ステート出力のラッチ回路LAI〜L
A3にローレベルの信号であるランチ信号A、B、Cが
それぞれ出力される。ラッチ信号A−Cが入力されると
、各ランチ回路LAI−LAaはデータバス4介して入
力されたデータ信号を保持する。またラッチ信号A−C
Hマイクロコン・ピユータCPの割込み端子にも出力さ
れ、ラッチ回路LAI−LA3にデータ信号が保持され
ると、マイクロコンピュータCPiラッ千回路LAI“
〜LA3に対して出力さ一レベルにすることに1って、
う、ンチ回路LAI〜LA3+こ保持されていたデータ
信号を、データバスDB 2全介して取込むことができ
る。 ′またマイクロコンピュータCPIごけ、音声デ
ータがストアさ力、ている音声用ROM(リードオンメ
モリ)11と、その音声データ全音声アナログ信号に変
換する音声再生部12と、音声アナゴブ信号を与えられ
、音声全出力するスピーカSPとが関連して備えられて
いる。音声用ROM14+zケイネーブル信号OEDに
′よって制御ざカるアドレスバスAB2を介して音声デ
ータのアドレスが入力さtl、そのアドレスに対応した
音声データが読出される。音声再生部121こけマイク
ロコンピュータCPから音声再生スタート信号vsが与
えられ、スタート信号vSがハイレベルになると音声ア
ナログ信号が出力され、スタート信号vsがローレベル
になると出力が停止される。発振器O8・2からクロッ
ク信号CKが音声再生部12に入力さね、ており、前記
スタート信号vSがハイレベル5こなるとマイクロコン
ピュータCPにクロック信号CKが出力される。このク
ロック信号CKの立下りに同期して音声データが音声再
生部12に取込まれ、音声アナログ信号として出力され
る。
マイクロコンピュータCPff、クロック信号CKの立
下bt検出すると音声用ROMIIに次のアドレス信号
?与える動作を、音声出力が完了されるまで続ける。音
声再生部12として、たとえは沖電気社製の商品名MS
M 5205がある。
第3図のフ゛ローチャートを8照して、指定された接点
状態を確認するときの本発明のシーケンサSEの動作に
ついて説明する。ステップnlではプログラマ1から接
点指定のキー人力がなされたか否か判断される。プログ
ラマ1から指定接点のキー人力がなされると、ステップ
n2に移って接点を示すキー データがプログラマ1に
入力される。入力手段3に入力された表示データによっ
て接点名がプログラマlの文字表示部で表示さn、る。
音声合成手段4に入力さhたキーデータがマイクロコン
ピュータCPに取込まね、接点状警音確認するときのモ
ニタモードであることが確認される。
ステップn3では指定接点がON状態が否がか判断さね
る。モニタモードのとき、シーケンサ本体7から出力さ
れる書込み信号IOWは指定接点のON10 F F状
態?示す。指定接点がON状態であわVi、ステップn
4に移って指定接点がON状態であること?示す書込み
信号IOWかプログラマlに入力ghる。この書込み信
号IOWが入力手段2に入力さハること嘉こよって、接
点がON状態であることが発光ダイオードなどによって
目視表示される。指定接点がON状態であることを示す
書込み信号IOWが音声合成手段4に入力されると、マ
イクロコンピュータCPは、たとえハフザー音などの音
が出力さり、るように動作する。指定接点がOFF状態
であれば、ステップn5に移って指定接点がOFF状態
であることケ示す書込み信号IOWがプログラマIIご
入力さhる。この書込み信号l0WIごよって、指定接
点がOFF状態であることヶ示す目視表示されるととも
に、指定接点がON状態であることヶ示していた音の出
力が停止される。ステップn6では、モニタモード全解
除するキー人力がなされたか否かが判断される。モニタ
モード解除のキー人力がなされると、ステップn7に移
って、プログラマIIこ入力されるキーデータによって
接点名の表示が停止され。
モニタモードが解除される。
第4図は1本発明のシーケンサSEに接続さtlに制御
される機械の系統図である。第5図には第4図に示され
た機械?制御するためのシーケンス図の一部が示されて
いる。ggS図は、基本的なシーケンス制御の自己保持
回路である。出力接点Y20からの制御信号によって電
磁弁MVが開閉制御され、シリンダS内のプランジャP
が、矢符Aの方向にと下動される。プランジャPの移動
範囲t/′i、位置検出器B、Cの設置位置で定められ
る。下降限界?定める位置検出器Bからの検出信号はシ
ーケンサSEの入力接点X O+C入力gt1..J:
昇限界を定める位置検出器Cからの検出信号は入力され
る。プランジャPが移動して下降限界の位置に来ると1
位置検出器Bから検出信号が入力接点XOに入力され、
入力接点xOがON状態となり、シーケンサSEの出力
接点Y20がON状態となって電磁弁MVが開状態とな
る。電磁弁MV力;開くとプランジャPけ上昇する。出
力接点Y20け自己保持されるので、電磁弁MVが開状
態のままとなり、プランジャPけと昇し続ける。プラン
ジャPが上昇限界の位置に来ると1位置検出器Cから検
出信号がシーケンサSHの入力接点Xllこ入力され、
入力接点x1がON状態となる。入力接点X1がON状
態となると出力接点Y20がOFF状態となり、電磁弁
MVが閉状態となる。電磁弁MVが閉じられるとプラン
ジャPH下降する。このような機械の制御1作を調整す
るときなどCζおいて、シーケンサの出力接点の状態と
プランジャPの1作状警音同時に確認する必要が生じる
。本発明に従って、出力接点Y20がONN状態とアル
とき、ブザー音などの音がシーケンサSEから出力ざす
ると、プランジャPの#1作状態を目視しながら、出力
接点’1’20の状態を知ること≠iできる。
1述のような実施例のほか、制御される機器の位置と、
制御するシーケンサSRの位置≠i離れている場合でも
、接点の状態を音で確認しながら機器に近接した位置で
動作を確認することができる。
効果 以とのよう+C本発明ICX t”Lげ、接点情報を示
す音を出力するようにしたので5接続された外部機器の
制御動作全目視しながら、接点情報を確認することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
5ど制御される機械の系統図、第5図けw、4図の系統
図に関連するシーケンス図である。 l・・・プログラマ、3・・・入力手段、4・・・音声
合成手段、7・・・シーケンサ本体、SE・・・シーケ
ンサ代理人   弁理士 □西教圭一部 第3 図 第4 図 第5図 手続補正書 昭和60年 1月16日

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 接続された外部機器の動作の制御を行なうシーケンサに
    おいて、 前記動作状態に関連した情報を示す音を出力する音声合
    成手段を備えたことを特徴とするシーケンサ。
JP59129446A 1984-06-23 1984-06-23 シ−ケンサ Pending JPS617931A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59129446A JPS617931A (ja) 1984-06-23 1984-06-23 シ−ケンサ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59129446A JPS617931A (ja) 1984-06-23 1984-06-23 シ−ケンサ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS617931A true JPS617931A (ja) 1986-01-14

Family

ID=15009673

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59129446A Pending JPS617931A (ja) 1984-06-23 1984-06-23 シ−ケンサ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS617931A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6376905U (ja) * 1986-11-05 1988-05-21
JPH0277708U (ja) * 1988-12-01 1990-06-14
WO2008137154A1 (en) 2007-05-07 2008-11-13 Appleton Papers Inc. Surface insensitive anaerobic adhesive and sealant compositions

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6376905U (ja) * 1986-11-05 1988-05-21
JPH0277708U (ja) * 1988-12-01 1990-06-14
WO2008137154A1 (en) 2007-05-07 2008-11-13 Appleton Papers Inc. Surface insensitive anaerobic adhesive and sealant compositions

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