JPS618000A - 立体駐車場のケ−ジ呼出し方法 - Google Patents
立体駐車場のケ−ジ呼出し方法Info
- Publication number
- JPS618000A JPS618000A JP59127344A JP12734484A JPS618000A JP S618000 A JPS618000 A JP S618000A JP 59127344 A JP59127344 A JP 59127344A JP 12734484 A JP12734484 A JP 12734484A JP S618000 A JPS618000 A JP S618000A
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- JP
- Japan
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- cage
- parking lot
- car
- empty
- calling
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 238000002513 implantation Methods 0.000 description 2
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Traffic Control Systems (AREA)
- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は立体駐車場のケージ呼出し方法に関するもので
ある。
ある。
従来の立体駐車場では、第8図に示す操作盤Qυに設け
た操作切換スイッチ(ホ)が自動モード■のときに、同
操作盤Qυに設けたテンキー(24を操作して、ケージ
番号を入力すると、ケージ番号に対応するケージ(ハ)
(第9図参照)が乗入部(財)に呼出され、上記操作切
換スイッチ翰が自動モード■のときに、上記テンキーc
2功を操作して、暗証番号を入力すると、暗証番号に対
応するケージ(ハ)が乗入部(財)に呼出されるように
なっているが、後者の場合には、暗証番号に対応ケージ
(ハ)を呼出しているために、空ケージ(ハ)が乗入部
(財)に停止していても、暗証番号に対応する空ケージ
(ハ)が乗入部(財)に到着するまでは自動車をケージ
に入庫させることができず、利用者は、暗証番号に対応
した空ケージ(ハ)が乗入部(財)に到着するまでの長
い時間、乗入部Q4で待たなければならないという問題
があった。
た操作切換スイッチ(ホ)が自動モード■のときに、同
操作盤Qυに設けたテンキー(24を操作して、ケージ
番号を入力すると、ケージ番号に対応するケージ(ハ)
(第9図参照)が乗入部(財)に呼出され、上記操作切
換スイッチ翰が自動モード■のときに、上記テンキーc
2功を操作して、暗証番号を入力すると、暗証番号に対
応するケージ(ハ)が乗入部(財)に呼出されるように
なっているが、後者の場合には、暗証番号に対応ケージ
(ハ)を呼出しているために、空ケージ(ハ)が乗入部
(財)に停止していても、暗証番号に対応する空ケージ
(ハ)が乗入部(財)に到着するまでは自動車をケージ
に入庫させることができず、利用者は、暗証番号に対応
した空ケージ(ハ)が乗入部(財)に到着するまでの長
い時間、乗入部Q4で待たなければならないという問題
があった。
本発明は前記の問題点に対処するもので、操作盤のキー
を操作し、暗証番号を入力して、入庫すべきケージを呼
出すときに、暗証番号とケージ番号とを対応させずに各
ケージのうち、乗入部若しくは同乗入部に最も近い位置
に停止している空ケージを選択して、同空ケージを入庫
目標ケージにすることを特徴とした立体駐車場のケージ
呼出し方法に係り、その目的とする処は、入庫時の待時
間を短縮できる立体駐車場のケージ呼出し方法を供する
点にある。
を操作し、暗証番号を入力して、入庫すべきケージを呼
出すときに、暗証番号とケージ番号とを対応させずに各
ケージのうち、乗入部若しくは同乗入部に最も近い位置
に停止している空ケージを選択して、同空ケージを入庫
目標ケージにすることを特徴とした立体駐車場のケージ
呼出し方法に係り、その目的とする処は、入庫時の待時
間を短縮できる立体駐車場のケージ呼出し方法を供する
点にある。
次に本発明の立体駐車場のケージ呼出し方法をその実施
に使用する第1図乃至第4図の呼出し装置に基いて説明
すると、第1.2図の(1)が操作盤、(2)がテンキ
ー、(2つが起動用ファンクションスイッチ、(2つが
終了用ファンクションスイッチ、(3)が復帰押釦スイ
ッチ、(4)がメンテナンス用スイッチ部、(5)が入
庫表示灯及び暗証使用表示灯部、(6)が数字表示器、
(7)が待時間表示器、(8)がCPU回路(中央処理
装置) 、 (9)が工・OI/F回路Jotが入庫表
示灯及び暗証使用表示灯部(5)のFL ユニット、第
2.3図の00がセンサで、同センナ(11)は、停止
用リミットスイッチ(11α)と特定ケージ検出用リミ
ットスイッチ(Ilb)と減速用リミットスイッチ(1
1C)と在荷検出用光電管(lid)とにより構成され
ている。なお上記リミットスイッチ(Ilb)が検出す
る特定ケージの番号は煮1と決められており(第6図参
照)、各ケージの番号は第6図の右回転矢印の方向にA
I 、A2 、A3・・−と決められている。
に使用する第1図乃至第4図の呼出し装置に基いて説明
すると、第1.2図の(1)が操作盤、(2)がテンキ
ー、(2つが起動用ファンクションスイッチ、(2つが
終了用ファンクションスイッチ、(3)が復帰押釦スイ
ッチ、(4)がメンテナンス用スイッチ部、(5)が入
庫表示灯及び暗証使用表示灯部、(6)が数字表示器、
(7)が待時間表示器、(8)がCPU回路(中央処理
装置) 、 (9)が工・OI/F回路Jotが入庫表
示灯及び暗証使用表示灯部(5)のFL ユニット、第
2.3図の00がセンサで、同センナ(11)は、停止
用リミットスイッチ(11α)と特定ケージ検出用リミ
ットスイッチ(Ilb)と減速用リミットスイッチ(1
1C)と在荷検出用光電管(lid)とにより構成され
ている。なお上記リミットスイッチ(Ilb)が検出す
る特定ケージの番号は煮1と決められており(第6図参
照)、各ケージの番号は第6図の右回転矢印の方向にA
I 、A2 、A3・・−と決められている。
次に前記立体駐車場のケージ呼出し装置の作用を説明す
る。(I)操作盤(1)のメンテナンス用スイッチ(4
)部内の操作切換スイッチを自動Iモードに設定して、
第4図に示すケージa21の呼出しケージ番号をテンキ
ー(2)により入力すると、CPU回路(8)から工・
0外回路(9)へ呼出しケージ番号が出方されて、目標
ケージが呼出される。(I[)メンテナンス用スイッチ
(4)部内の操作切換SWが自動■モードのときには、
第5図のフローチャートにより運転される。即ち、(α
)暗証番号をテンキー(2)からCPU回路(8)へ入
力する。(b) CPU回路(8)は、入力された暗証
番号が登録された番号か、登録されていない番号かをチ
ェックする。未登録番号のときには、入力信号を抹消す
る。(c) CPU回路(8)に入力された暗証番号に
より車が入庫筒であgか、入庫されていないかをチェッ
クする。(d−)入庫筒のときには、入庫筒のケージ番
号を読込み、工・Oh回路(9)に呼出ケージ番号を出
力する。(−)未入庫のときには、満車状態であるか満
車状態でないかをチェックする。(イ)満車状態のとき
には、入力信号を抹消する。
る。(I)操作盤(1)のメンテナンス用スイッチ(4
)部内の操作切換スイッチを自動Iモードに設定して、
第4図に示すケージa21の呼出しケージ番号をテンキ
ー(2)により入力すると、CPU回路(8)から工・
0外回路(9)へ呼出しケージ番号が出方されて、目標
ケージが呼出される。(I[)メンテナンス用スイッチ
(4)部内の操作切換SWが自動■モードのときには、
第5図のフローチャートにより運転される。即ち、(α
)暗証番号をテンキー(2)からCPU回路(8)へ入
力する。(b) CPU回路(8)は、入力された暗証
番号が登録された番号か、登録されていない番号かをチ
ェックする。未登録番号のときには、入力信号を抹消す
る。(c) CPU回路(8)に入力された暗証番号に
より車が入庫筒であgか、入庫されていないかをチェッ
クする。(d−)入庫筒のときには、入庫筒のケージ番
号を読込み、工・Oh回路(9)に呼出ケージ番号を出
力する。(−)未入庫のときには、満車状態であるか満
車状態でないかをチェックする。(イ)満車状態のとき
には、入力信号を抹消する。
(!り第4図の乗入部のケージ側(着床ケージ)が空ケ
ージであるが在荷ケージであるかをチェックをする。な
お&1ケージ番号の決定、及びその他のケージ番号の決
定は、第6図のフローチャートによる。また空ケージの
決定、及び在荷ケージの決定は、第7図のフローチャー
トによる。(A)空ケージであレバ、CPU回路(8)
カラ工・o′3/F回路(9)へ乗入部の出入口扉α4
1(第4図参照)を開にすべき旨の開信号を出力する。
ージであるが在荷ケージであるかをチェックをする。な
お&1ケージ番号の決定、及びその他のケージ番号の決
定は、第6図のフローチャートによる。また空ケージの
決定、及び在荷ケージの決定は、第7図のフローチャー
トによる。(A)空ケージであレバ、CPU回路(8)
カラ工・o′3/F回路(9)へ乗入部の出入口扉α4
1(第4図参照)を開にすべき旨の開信号を出力する。
+i)空ケージでないときには、乗入部のケージQ31
(着床ケージ)に1番近い空ケージ番号を選択する。0
)選択した空ケージが着床したとき、左側の各ケージと
右側の各ケージとの負荷がバランスしているか否かを調
べる。もしも負荷がバランスしていないときには、次に
近い空ケージ番号を選択する。なお負荷がアンバランス
のときには、左側の各ケージ及び右側の各ケージ上のと
きには、アンバランスと設定しておく、(k)負荷がバ
ランスしていると判断すれは、上記ケージを入庫目標ケ
ージとする。例えば第6図のケージ(3)を入庫目標ケ
ージとする。(Z)起動用ファンクションキー(2′)
を押す。そうすると、CPU回路(8)から工・04回
路(9)へ入庫目標ケージ番号(3)(呼出ケージ番号
)が出力される。(77=1ケージが運転され、ケージ
が左回転し、センサQl)の減速用リミットスイッチ(
11C)がONになり、そのとき得られる信号が工・0
帰回路(9)を経由してCPU回路(8)へ送られる。
(着床ケージ)に1番近い空ケージ番号を選択する。0
)選択した空ケージが着床したとき、左側の各ケージと
右側の各ケージとの負荷がバランスしているか否かを調
べる。もしも負荷がバランスしていないときには、次に
近い空ケージ番号を選択する。なお負荷がアンバランス
のときには、左側の各ケージ及び右側の各ケージ上のと
きには、アンバランスと設定しておく、(k)負荷がバ
ランスしていると判断すれは、上記ケージを入庫目標ケ
ージとする。例えば第6図のケージ(3)を入庫目標ケ
ージとする。(Z)起動用ファンクションキー(2′)
を押す。そうすると、CPU回路(8)から工・04回
路(9)へ入庫目標ケージ番号(3)(呼出ケージ番号
)が出力される。(77=1ケージが運転され、ケージ
が左回転し、センサQl)の減速用リミットスイッチ(
11C)がONになり、そのとき得られる信号が工・0
帰回路(9)を経由してCPU回路(8)へ送られる。
このとき、CPU回路(8)では、第6図のフローチャ
ートに従ってケージ番号を記憶する。
ートに従ってケージ番号を記憶する。
(rL)入庫目標ケージ(3)が着床位置(乗入部)に
きたjときに、CPU回路(8)はセンサ(111のう
ち、停止用リミットスイッチ(11α)からの信号によ
り、ケージ停止指令を出力して、ケージを停止させる。
きたjときに、CPU回路(8)はセンサ(111のう
ち、停止用リミットスイッチ(11α)からの信号によ
り、ケージ停止指令を出力して、ケージを停止させる。
(o)車の入庫(または出庫→動作が終了すると、終了
用ファンクションスイッチキー(2)が押される。以上
でCPU回路(8)の一連の動作が完了する。
用ファンクションスイッチキー(2)が押される。以上
でCPU回路(8)の一連の動作が完了する。
本発明の立体駐車場のケージ呼出し方法は前記のように
操作盤のキーを操作し、暗証番号を入力して、入庫”す
べきケージを呼出すときに、暗証番号とケージ番号とを
対応させづ゛に各ケージのうち、乗入部若しくは同乗入
部に最も近い位置に停止している空ケージを選択して、
同空ケージを入庫目標ケージにするものであり、入庫時
、暗証番号により乗入部のケージQ3)若しくはそれに
最も近い空ケージを呼出すので、待時間を大巾に短縮で
きる。
操作盤のキーを操作し、暗証番号を入力して、入庫”す
べきケージを呼出すときに、暗証番号とケージ番号とを
対応させづ゛に各ケージのうち、乗入部若しくは同乗入
部に最も近い位置に停止している空ケージを選択して、
同空ケージを入庫目標ケージにするものであり、入庫時
、暗証番号により乗入部のケージQ3)若しくはそれに
最も近い空ケージを呼出すので、待時間を大巾に短縮で
きる。
またケージ運転時間が短くなるので、電気代及び機械の
摩耗を減少できる効果があり、立体駐車場に適用して非
常に有益である。
摩耗を減少できる効果があり、立体駐車場に適用して非
常に有益である。
以上本発明を実施例について説明したが、勿論本発明は
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
うるものである。
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施し
うるものである。
第1図は本発明の立体駐車場のケージ呼出し方法の実施
に使用する呼出し装置の操作盤部を示す正面図、第2図
は電気系統図、第3図はセンサの配置図、第4図は乗入
部を示す側面図、第5図はケージ呼出しのフローチャー
ト図、第′6図はケージ番号決定のフローチャート図、
第7図は在荷ケージ決定のフローチャート図、第8図は
従来の立体駐車場のケージ呼出しに使用している操作盤
の正面図、第9図は従来の立体駐車場の乗入部を示す側
面図である。 (1)・・・操作盤、(2)・・・キー、Q2)・・・
ケージ、0謙・・・乗入部のケージ。 復代理人 弁理士 岡 本 重 窯 外3名 兎1図 第2図 を 宅3図
に使用する呼出し装置の操作盤部を示す正面図、第2図
は電気系統図、第3図はセンサの配置図、第4図は乗入
部を示す側面図、第5図はケージ呼出しのフローチャー
ト図、第′6図はケージ番号決定のフローチャート図、
第7図は在荷ケージ決定のフローチャート図、第8図は
従来の立体駐車場のケージ呼出しに使用している操作盤
の正面図、第9図は従来の立体駐車場の乗入部を示す側
面図である。 (1)・・・操作盤、(2)・・・キー、Q2)・・・
ケージ、0謙・・・乗入部のケージ。 復代理人 弁理士 岡 本 重 窯 外3名 兎1図 第2図 を 宅3図
Claims (1)
- 操作盤のキーを操作し、暗証番号を入力して、入庫すべ
きケージを呼出すときに、暗証番号とケージ番号とを対
応させずに各ケージのうち、乗入部若しくは同乗入部に
最も近い位置に停止している空ケージを選択して、同空
ケージを入庫目標ケージにすることを特徴とした立体駐
車場のケージ呼出し方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59127344A JPS618000A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 立体駐車場のケ−ジ呼出し方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59127344A JPS618000A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 立体駐車場のケ−ジ呼出し方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618000A true JPS618000A (ja) | 1986-01-14 |
Family
ID=14957598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59127344A Pending JPS618000A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 立体駐車場のケ−ジ呼出し方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618000A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5792270A (en) * | 1980-11-29 | 1982-06-08 | Fujitec Kk | Control of three-dimensional parking equipment |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP59127344A patent/JPS618000A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5792270A (en) * | 1980-11-29 | 1982-06-08 | Fujitec Kk | Control of three-dimensional parking equipment |
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