JPS618022A - 汎用吸引クリ−ナ−装置 - Google Patents
汎用吸引クリ−ナ−装置Info
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- JPS618022A JPS618022A JP12903084A JP12903084A JPS618022A JP S618022 A JPS618022 A JP S618022A JP 12903084 A JP12903084 A JP 12903084A JP 12903084 A JP12903084 A JP 12903084A JP S618022 A JPS618022 A JP S618022A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の辣術分野〕
本発明は、クリーナーに関し、詳細には気柱パルス化技
術を利用した吸引クリーナーに関する。
術を利用した吸引クリーナーに関する。
この装置には、異なる構造上の特徴を有する多数のブラ
シを設け、食台クリーナー又はこれと同等品および黒板
クリーナー又はこれと同等品とすることができ、各部品
は所定の清掃目的又は吸引効果を有し、ある部分は完全
に新しい意匠となっている。
シを設け、食台クリーナー又はこれと同等品および黒板
クリーナー又はこれと同等品とすることができ、各部品
は所定の清掃目的又は吸引効果を有し、ある部分は完全
に新しい意匠となっている。
本装置の主々特徴は、吸引力を高めかつ吸引効果を上げ
る気柱パルス化(振動)技術を使用していることにある
。
る気柱パルス化(振動)技術を使用していることにある
。
この装置は、次の3つのタイプに製造できる。
すなわちハンディなように小型かつコンパクトな寸法に
、家庭で使用するよう中規模又は通常の寸法に、又は(
道路清掃用等)のため車載できるよう野外用の大型寸法
に製造できる。
、家庭で使用するよう中規模又は通常の寸法に、又は(
道路清掃用等)のため車載できるよう野外用の大型寸法
に製造できる。
上記吸引クリーナーの最も重要な特徴は、気柱パルス化
技術を使用することにある。ブラシを吸引面に押圧した
状態で装置中の気柱を振動させると、吸引面に付着して
いるようなゴミ粒子でも揺動できる。このため、吸引力
が高まり、吸引に要する時間が短くなる。装置の内部で
気柱を振動すると、ブラシ自体およびブラシの毛が振動
し、これにより装置の効率が高くなる。
技術を使用することにある。ブラシを吸引面に押圧した
状態で装置中の気柱を振動させると、吸引面に付着して
いるようなゴミ粒子でも揺動できる。このため、吸引力
が高まり、吸引に要する時間が短くなる。装置の内部で
気柱を振動すると、ブラシ自体およびブラシの毛が振動
し、これにより装置の効率が高くなる。
この装置は汎用装置であるので、稲々の清掃および吸引
作業に用いることができる。小型のコンパクトおよびハ
ンディな装置は、種々の屋内作業、例えは布、家具、カ
ーシート、小さな絵画の清掃およびくつみがきにも使用
できる。
作業に用いることができる。小型のコンパクトおよびハ
ンディな装置は、種々の屋内作業、例えは布、家具、カ
ーシート、小さな絵画の清掃およびくつみがきにも使用
できる。
又食台(これと同等品)の清掃にも用いることができる
。このタイプの装置の主な用途は黒板上のチョーク粉を
巧妙に清掃することで、これにより教師および学生がチ
ョーク粉を吸って種々の重病を引き起こす危険が回避さ
れる。これは当然であるが、従来の黒板で主要教材とし
てチョークが使用されている場合に限り有効である。
。このタイプの装置の主な用途は黒板上のチョーク粉を
巧妙に清掃することで、これにより教師および学生がチ
ョーク粉を吸って種々の重病を引き起こす危険が回避さ
れる。これは当然であるが、従来の黒板で主要教材とし
てチョークが使用されている場合に限り有効である。
小型のタイプのものには、新規なタイプのブラシを装着
して、日常家庭で使用されている多数の物品を吸引清掃
するのに役立つ。
して、日常家庭で使用されている多数の物品を吸引清掃
するのに役立つ。
又巨大な車載用吸引クリーナーについても同様のことが
云える。
云える。
本装置およびその部品の特定の特徴は、添附図面を参照
する次の詳細な説明および特許請求の範囲から明らかと
なるが、図中の対応する部品には同一番号が付けられて
いる。
する次の詳細な説明および特許請求の範囲から明らかと
なるが、図中の対応する部品には同一番号が付けられて
いる。
添附図面を参照すると、第1図に示すように気柱パルス
化技術を使った吸引式クリーナーは、直流電源(12ボ
ルト)により直接作動できるか又は整流器(図示せず)
を介して商用ライン(220又は110ボルト)より作
動できる電気モータ(1)を含み、切替スイッチ(2)
およびパイロットランプ(3)、過負荷発光ダイオード
(LED)(41を介してこのモータに電力が供給され
る。電気モータのロータ上には2つのファン(プロペラ
−又はタービン) (5,6)が固定され、左から右へ
気流を発生し、吸引力を生じさせるようになっている。
化技術を使った吸引式クリーナーは、直流電源(12ボ
ルト)により直接作動できるか又は整流器(図示せず)
を介して商用ライン(220又は110ボルト)より作
動できる電気モータ(1)を含み、切替スイッチ(2)
およびパイロットランプ(3)、過負荷発光ダイオード
(LED)(41を介してこのモータに電力が供給され
る。電気モータのロータ上には2つのファン(プロペラ
−又はタービン) (5,6)が固定され、左から右へ
気流を発生し、吸引力を生じさせるようになっている。
このモータは、振動又はノイズを低減するゴム製のクッ
ション(9)にニジ補強プラスチック(又は同等品ンか
ら成る装置(12)の本体上に固定される。ゴミを含む
空気は、ブラシ(14)を介してパルプ(1す、フレー
ム(10)により所定場所に固定されたザック(8)お
よびフィルタ(7)に送られる。ゴミはサックに停めら
れ、空気は微細な孔を有する排気蓋(17)を通ってク
リーナーよシ排出される。このクリーナーにはメンテナ
ンスのためネジ切りされたカバー用蓋すなわち微細孔を
有する排気蓋(17)と裏蓋(18)が設けられている
。いずれの蓋もゴムリング(16)に工り強固に固定さ
れる。電気モータ(1)が回転している時回転ディスク
(20) (最低1つの孔を有する) (20)が固定
されている。この回転ディスク(20)に極めて接近し
て約1咽以下の間隙を残して同一寸法の一つの孔(少な
くとも一つ)を有する別の固定ディスク(19)が固定
されているが、このような配置により、クリーナー内で
気柱の振動を生じさせ、これにより吸引力を増加してい
る。孔の数を変えれば、この振動数は変わるが、モータ
の回転数を変えてもこの振動数を変えることができる。
ション(9)にニジ補強プラスチック(又は同等品ンか
ら成る装置(12)の本体上に固定される。ゴミを含む
空気は、ブラシ(14)を介してパルプ(1す、フレー
ム(10)により所定場所に固定されたザック(8)お
よびフィルタ(7)に送られる。ゴミはサックに停めら
れ、空気は微細な孔を有する排気蓋(17)を通ってク
リーナーよシ排出される。このクリーナーにはメンテナ
ンスのためネジ切りされたカバー用蓋すなわち微細孔を
有する排気蓋(17)と裏蓋(18)が設けられている
。いずれの蓋もゴムリング(16)に工り強固に固定さ
れる。電気モータ(1)が回転している時回転ディスク
(20) (最低1つの孔を有する) (20)が固定
されている。この回転ディスク(20)に極めて接近し
て約1咽以下の間隙を残して同一寸法の一つの孔(少な
くとも一つ)を有する別の固定ディスク(19)が固定
されているが、このような配置により、クリーナー内で
気柱の振動を生じさせ、これにより吸引力を増加してい
る。孔の数を変えれば、この振動数は変わるが、モータ
の回転数を変えてもこの振動数を変えることができる。
後者の方法のほうがよシ複雑となυそうである。
このクリーナーには、便利が良いように有形ハンドル(
13)が設けちれているが、このハンドルは軟質ゴムク
ッションを介してクリーナーの外形本体に取付けられ、
電気モータから本体およびハンドルに伝えられる振動を
低減している一0内部本体(12)と外部本体(2りと
の間に設けられたシート状のゴムもこの振動を低減して
いる。
13)が設けちれているが、このハンドルは軟質ゴムク
ッションを介してクリーナーの外形本体に取付けられ、
電気モータから本体およびハンドルに伝えられる振動を
低減している一0内部本体(12)と外部本体(2りと
の間に設けられたシート状のゴムもこの振動を低減して
いる。
本クリーナーは、ホースを嵌合できる(第16図参照)
入口(22)を有し、ブラシの代わりにクリーナーの下
方から第9図に示す部品を取付けるようになっている。
入口(22)を有し、ブラシの代わりにクリーナーの下
方から第9図に示す部品を取付けるようになっている。
ゴムフレーム(15)により下方からクリーナーに汎用
ブラシ(14) e強固に取付けできる。
ブラシ(14) e強固に取付けできる。
第2図にクリーナーの側面を示すように下方部(ここに
は図示するようにブラシを取付ける)は台形形状となっ
ており、容易に整合かつ密着できるようになっている。
は図示するようにブラシを取付ける)は台形形状となっ
ており、容易に整合かつ密着できるようになっている。
第3図には、第1図に示した回転ディスクおよび固定デ
ィスク3(b)を示す。実施例ではいずれのディスクに
も2つの孔が示されているが、この場合、気柱振動数は
モータの回転数の2倍となる。
ィスク3(b)を示す。実施例ではいずれのディスクに
も2つの孔が示されているが、この場合、気柱振動数は
モータの回転数の2倍となる。
第4図に汎用ブラシを示す。第5図および第6図にはチ
ョーク消し用黒板クリーナーを示す。
ョーク消し用黒板クリーナーを示す。
このクリーナーは、平行四辺形の孔を有する薄い軽らか
い布片を有し、その中にチョーク粉全吸収するようにな
っている。第7図には、食台用クリーナー金泥す。この
クリーナーは、主要本体(25)と、蓋(24)と5つ
の孔を有する頂部(25)から成り、比較的大寸法の粒
子が本体内に進入しないようになっている。これら粒子
はクリーナ一部品自体内に吸収される。
い布片を有し、その中にチョーク粉全吸収するようにな
っている。第7図には、食台用クリーナー金泥す。この
クリーナーは、主要本体(25)と、蓋(24)と5つ
の孔を有する頂部(25)から成り、比較的大寸法の粒
子が本体内に進入しないようになっている。これら粒子
はクリーナ一部品自体内に吸収される。
第8図に示す部品は、第4.5.10図に示すブラシを
カバーしてホースに嵌合し、第9図に示す部品を本体に
取付けるようになっている。
カバーしてホースに嵌合し、第9図に示す部品を本体に
取付けるようになっている。
第10図には、軟質又は硬質の毛を有する回転シリンダ
を備えたブラシを示し、第11図にはスポンジブラシを
示す。このブラシは表面のクリーニング又はブラッシン
グに使用され、他のタイプのブラシにより掻き取ること
ができる。
を備えたブラシを示し、第11図にはスポンジブラシを
示す。このブラシは表面のクリーニング又はブラッシン
グに使用され、他のタイプのブラシにより掻き取ること
ができる。
第12図には、簡単り先の尖ったチューブ取付具を示す
。これはコーナー又は小さな孔の吸引に使用できる。第
15図には、長いブラシを示し、第14図には軟質又は
硬質毛の半球状ブラシを示す。第15図には、軟質又は
硬質毛の別の半球状ブラシを示す。これら2つのブラシ
は、別々の吸引に使用される。
。これはコーナー又は小さな孔の吸引に使用できる。第
15図には、長いブラシを示し、第14図には軟質又は
硬質毛の半球状ブラシを示す。第15図には、軟質又は
硬質毛の別の半球状ブラシを示す。これら2つのブラシ
は、別々の吸引に使用される。
第11〜15図に示されるブラシのすべては孔(第1図
の22)を通して本体の側面に直接取付けることができ
る。このような取付法は、種々の吸引、クリーニング、
又はみがきに便利であり、第1図の上記孔(22)には
、逆止めパルプが嵌合される。第11〜15図に示すブ
ラシ又はホース(第16図に示す)を挿入すると、この
逆止めバルブのスプリングが押圧され、気流の通路を開
けるようになっている。
の22)を通して本体の側面に直接取付けることができ
る。このような取付法は、種々の吸引、クリーニング、
又はみがきに便利であり、第1図の上記孔(22)には
、逆止めパルプが嵌合される。第11〜15図に示すブ
ラシ又はホース(第16図に示す)を挿入すると、この
逆止めバルブのスプリングが押圧され、気流の通路を開
けるようになっている。
第16(a1図に示す″ホースは、ゴム製ハンドルを有
し、振動感を小さくしている。第16(b)図にはこの
ホースの端を示すが、この図は本体および第8図に示す
部品に嵌合する2つの円錐部分から成る特定形状を示す
。
し、振動感を小さくしている。第16(b)図にはこの
ホースの端を示すが、この図は本体および第8図に示す
部品に嵌合する2つの円錐部分から成る特定形状を示す
。
このホースの主な特徴は、第16(cJ図に示すように
二重管構造となっておシ、ゴム製の内部部分は、ホース
自体および本体内の気柱振動の発生器および増幅器とし
て作動する。これら振動は、元来回転および固定ディス
ク形状により発生する。
二重管構造となっておシ、ゴム製の内部部分は、ホース
自体および本体内の気柱振動の発生器および増幅器とし
て作動する。これら振動は、元来回転および固定ディス
ク形状により発生する。
第17図に略図を示して、どのようにして気柱振動を部
分的に変調できて、吸引−排気の連続パルスを発生でき
るかを示す。すなわち、大気圧よシも低い圧力と大気圧
よりも高い圧力の連続パルスを発生するわけで、これら
連続パルスによりゴミ粒子が攪拌され、これにより吸引
力が極めて太きくなる。
分的に変調できて、吸引−排気の連続パルスを発生でき
るかを示す。すなわち、大気圧よシも低い圧力と大気圧
よりも高い圧力の連続パルスを発生するわけで、これら
連続パルスによりゴミ粒子が攪拌され、これにより吸引
力が極めて太きくなる。
これらパルスは、ブラシ(およびその他部品)を吸引面
に押圧したときかなりの大きさとなることは重要である
。
に押圧したときかなりの大きさとなることは重要である
。
第18図には、本装置の略図を示すが、ここでは、圧力
ドラックが開いているとき吸引トラックを閉じ、圧力ド
ラックが閉じているとき吸引トラックを開ける回転ディ
スクにより連続的に圧力真空パルスを発生する。このデ
ィスクは、電気モータ軸の回転力をこのディスクに伝え
る簡単な機構により回転される。第19図には、本装置
の別の重要な特徴を示す。この装置は、Wt定クリーニ
ング用途のブローアーとして使用できる。空気はサック
スはブラシ全通過することなく直接この簡単な先の尖っ
たチューブを通って吸引される。
ドラックが開いているとき吸引トラックを閉じ、圧力ド
ラックが閉じているとき吸引トラックを開ける回転ディ
スクにより連続的に圧力真空パルスを発生する。このデ
ィスクは、電気モータ軸の回転力をこのディスクに伝え
る簡単な機構により回転される。第19図には、本装置
の別の重要な特徴を示す。この装置は、Wt定クリーニ
ング用途のブローアーとして使用できる。空気はサック
スはブラシ全通過することなく直接この簡単な先の尖っ
たチューブを通って吸引される。
第20図には、補足的ではあるが、重要な構造上の利点
を示す。この装置には、操作性を良くするため適当な寸
法の3つ又は4つのキャスタを設けてもよいし、使用上
便利なように長さを調節できる可撓性ハンドルを設けて
もよい。
を示す。この装置には、操作性を良くするため適当な寸
法の3つ又は4つのキャスタを設けてもよいし、使用上
便利なように長さを調節できる可撓性ハンドルを設けて
もよい。
又キャスタの高さは、すべてのブラシに合致するように
調節できるようにしてもよい。
調節できるようにしてもよい。
上記装置は、現在家庭で使用されている装置とマツチす
るハンディな小さな寸法又は中規模の寸法にもできるし
、又野外で使用できるよう大きくすることもできる。上
記装置の設計又は構成を太きく変えることなく各々のタ
イプに若干の技術的変更を加えることもできる。
るハンディな小さな寸法又は中規模の寸法にもできるし
、又野外で使用できるよう大きくすることもできる。上
記装置の設計又は構成を太きく変えることなく各々のタ
イプに若干の技術的変更を加えることもできる。
又特定の用途には、特定のタイプのもの全製造できる。
このことは、主要装置と共にすべての部品又はブラシを
製造販売する必要はないことを意味する。例えば、黒餡
クリーニング用装置のみを製造することも可能である。
製造販売する必要はないことを意味する。例えば、黒餡
クリーニング用装置のみを製造することも可能である。
第1図は、本装置の主要部を示す斜視図であシ、第2図
は第1図の側面図、第3 faJ図および第3(b)図
はそれぞれ孔を有する回転ディスクおよび固定ディスク
を示し、第4図は汎用ブラシの斜視図、第5図は黒板用
クリーナーの平面図、第6図は第5図の側面図、第7図
は食台クリーナーの側面図、第8図は、ホース゛への取
付具を有するブラシ(第4.6および7図に示す)をカ
バーする部品の側面図、第9図はブラシをホースに接続
したとき下面から装置の主要部(第1図に示す)をカバ
ーする部品の側面図、第10図は回転シリンダ(2つ以
上)を備えたブラシの側面図、第11図はスポンジブラ
シの側面図、第12図は簡単な先の尖ったチューブの側
面図、第13図は円筒状の軟質又は硬質毛ブラシの側面
図、第14図は半球状の小型軟質又は硬質毛ブラシの側
面図、第15図は球状金属ワイヤ毛ブラシの側面図、第
16図は、第10〜15図に示したブラシと装置を結合
するための接続具(ホース)の図、第17図は、スロッ
トを設けたディスクにより真空−圧カパルスを連続的に
発生する原理を示す略図、第18図は吸引−排気部を分
割する同期ディスクにより真空−圧力パルスを連続的に
発生する原理を示す略図、第19図は連続排気モード(
ブローワー)で作動する装置の略図、第20図は異なる
タイプのブラシに合わせるよう高さを調節できる3つ(
又は4つのキャスタ)およびハンドルを備えた装置の図
である。 1・・・電気モーフ 2・・・オンオフスイッチ 3・・・パイロットランプ 5.6・・・ ファン 7・・・フィルタ 8・・・サック 9・・・ゴムクッション 10・・・フレーム 1フ・・・バルブ 12・・・本体 14・・・ブラシ 16・・・ゴムリング 17.18・・・蓋 19・・・固定ディスク 20・・・回転ディスク 特許出願人 ンブイ ラガブ シェディド アタラムス
タファ アームド モハムド ハムド 第3図 第4図 第5図 第6!!1 第1Q図 奪11図 第12図 第13図 第16図 第20図
は第1図の側面図、第3 faJ図および第3(b)図
はそれぞれ孔を有する回転ディスクおよび固定ディスク
を示し、第4図は汎用ブラシの斜視図、第5図は黒板用
クリーナーの平面図、第6図は第5図の側面図、第7図
は食台クリーナーの側面図、第8図は、ホース゛への取
付具を有するブラシ(第4.6および7図に示す)をカ
バーする部品の側面図、第9図はブラシをホースに接続
したとき下面から装置の主要部(第1図に示す)をカバ
ーする部品の側面図、第10図は回転シリンダ(2つ以
上)を備えたブラシの側面図、第11図はスポンジブラ
シの側面図、第12図は簡単な先の尖ったチューブの側
面図、第13図は円筒状の軟質又は硬質毛ブラシの側面
図、第14図は半球状の小型軟質又は硬質毛ブラシの側
面図、第15図は球状金属ワイヤ毛ブラシの側面図、第
16図は、第10〜15図に示したブラシと装置を結合
するための接続具(ホース)の図、第17図は、スロッ
トを設けたディスクにより真空−圧カパルスを連続的に
発生する原理を示す略図、第18図は吸引−排気部を分
割する同期ディスクにより真空−圧力パルスを連続的に
発生する原理を示す略図、第19図は連続排気モード(
ブローワー)で作動する装置の略図、第20図は異なる
タイプのブラシに合わせるよう高さを調節できる3つ(
又は4つのキャスタ)およびハンドルを備えた装置の図
である。 1・・・電気モーフ 2・・・オンオフスイッチ 3・・・パイロットランプ 5.6・・・ ファン 7・・・フィルタ 8・・・サック 9・・・ゴムクッション 10・・・フレーム 1フ・・・バルブ 12・・・本体 14・・・ブラシ 16・・・ゴムリング 17.18・・・蓋 19・・・固定ディスク 20・・・回転ディスク 特許出願人 ンブイ ラガブ シェディド アタラムス
タファ アームド モハムド ハムド 第3図 第4図 第5図 第6!!1 第1Q図 奪11図 第12図 第13図 第16図 第20図
Claims (17)
- (1)気柱パルス化技術を利用し、色々なクリーニング
に用いる種々のブラシを設け、これらアクセサリーを直
接に又は二重層ホースを使用して本体に接続する吸引ク
リーナー装置において、 (a)2つのディスクから成る機構を含み、一方のディ
スクは本体に固定され、第2ディスクは電気モータの軸
上に固定され、いずれのディスクも本体内で気柱振動を
生じさせる最小一つの孔を有し、 (b)上記気柱振動により、ブラシの毛が振動し、 (c)上気気柱振動によりブラシ本体も振動し、 (d)この気柱振動は本体の内部を外部およびハンドル
から離間させるゴムシートにより減衰され、 (e)上記二重層ホースの内部ゴムチューブは、気柱振
動の発生器および増幅器として作動することを特徴とす
る吸引クリーナー装置。 - (2)固定ディスク内の孔をカバーするハンドンにより
孔の数を変えることにより振動数を変えることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の装置。 - (3)2つのファン(タービン又はプロペラー)を含み
、一方のファンは吸引をし、他方のファンは排気をし、
装置の効率を高めていることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の装置。 - (4)ブラシおよびその他アクセサリを次の3つの方法
すなわち (a)装置本体に下方より直接固定するか、 (b)装置の側部に直接固定するか、又は (c)2重層ホースにより本体に直接固定するようにな
つている特許請求の範囲第1項記載の装置。 - (5)上記ブラシが種々のクリーニングおよび吸引、み
がき用の軟質又は硬質毛を有する汎用ブラシである特許
請求の範囲第1項記載の装置。 - (6)上記ブラシが軟質又は硬質毛を有する数を変える
ことができるローリングシリンダを有するブラシであつ
て、種々の吸引作用に用いられる特許請求の範囲第1項
記載の装置。 - (7)上記ブラシが布および同等品を清掃するスポンジ
ブラシである特許請求の範囲第1項記載の装置。 - (8)上記ブラシがコーナー又は小孔を吸引する単なる
先の尖つたチューブである特許請求の範囲第1項記載の
装置。 - (9)上記ブラシが軟質又は硬質の毛を有する単に長い
ブラシであり、小さいが長い孔を吸引するようになつて
いる特許請求の範囲第1項記載の装置。 - (10)上記ブラシが軟質又は硬質の毛を有する半球状
ブラシであり家具、シート等の異なる部分を吸引する特
許請求の範囲第1項記載の装置。 - (11)上記ブラシが硬質の毛(金属の毛)を有する半
球ブラシであつて、種々のブラッシングに用いるように
なつている特許請求の範囲第1項記載の装置。 - (12)黒板クリーナーとなつていることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の装置。 - (13)大きな寸法の粒子はクリーナー自体の区画室内
に残るが、クリーナーの小孔を通過できる小粒子はサッ
クへ達するような構造を有する食台クリーナーであるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の装置。 - (14)発光ダイオードの過負荷表示器を備え、サック
が一枚になり、これを空にしなければならないことを表
示するようになつている特許請求の範囲第1項記載の装
置。 - (15)本体および2重層ホース内で気柱の振動となる
パルス状の吸引を発生する機構と、各期間(モータの回
転する度)に加圧された空気流の前に連続吸引を生じさ
せるよう主として2つの固定ディスクと2つの回転ディ
スクから成り、これらディスクは有形孔を有する機構と
、高圧空気流の前にパルス状の吸引を発生するようにな
つており、この吸引と排気は吸引通路を開閉する回転デ
ィスクにより制御される機構と、加圧空気の連続流を発
生する機構と。から成ることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の装置。 - (16)上記以外のクリーニング、ブラシングおよびみ
がき又は吸引に合致するよう技術的仕様、変更をするこ
となくアクセサリーを小型化又は拡大した特許請求の範
囲第1項記載の装置。 - (17)上記のすべての部品を単一用途のため全体を一
つの形状に製造したことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12903084A JPS618022A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 汎用吸引クリ−ナ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12903084A JPS618022A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 汎用吸引クリ−ナ−装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618022A true JPS618022A (ja) | 1986-01-14 |
Family
ID=14999384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12903084A Pending JPS618022A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 汎用吸引クリ−ナ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618022A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS494735B1 (ja) * | 1958-12-22 | 1974-02-02 | ||
| JPS50136120A (ja) * | 1974-04-15 | 1975-10-29 |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP12903084A patent/JPS618022A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS494735B1 (ja) * | 1958-12-22 | 1974-02-02 | ||
| JPS50136120A (ja) * | 1974-04-15 | 1975-10-29 |
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