JPS6180936A - 構内電話交換機 - Google Patents
構内電話交換機Info
- Publication number
- JPS6180936A JPS6180936A JP20504984A JP20504984A JPS6180936A JP S6180936 A JPS6180936 A JP S6180936A JP 20504984 A JP20504984 A JP 20504984A JP 20504984 A JP20504984 A JP 20504984A JP S6180936 A JPS6180936 A JP S6180936A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- incoming call
- extension
- proxy response
- call
- incoming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/54—Arrangements for diverting calls for one subscriber to another predetermined subscriber
- H04M3/546—Arrangements for diverting calls for one subscriber to another predetermined subscriber in private branch exchanges
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明Vi複舷台の電話送受信器(以下、単に送受器
という)を有し、その複数台の送受器の一に着信があり
応答者不在の場合、他の送受器で代行応答を行なう溝内
電話交換機に関するものである。
という)を有し、その複数台の送受器の一に着信があり
応答者不在の場合、他の送受器で代行応答を行なう溝内
電話交換機に関するものである。
従来のこの種の方式として一つには代行応答群内の応答
者不在の内線に着信があった場合、同一群内の他の内線
が送受器を上げ識別番号(以下、特番という)をダイヤ
ルすると上記応答者不在の内線の着信に対する代行応答
ができる方式(以下、これを特番を必要とする方式と呼
ぶ)があり、他の一つには代行応答群内の応答者不在の
内線に着信があった時、同一群内の他の内線が送受器を
上げるだけで上記応答者不在の内線の着信に対する代行
応答ができる方式(以下、これを特番を必要としない方
式と呼ぶ)があった。
者不在の内線に着信があった場合、同一群内の他の内線
が送受器を上げ識別番号(以下、特番という)をダイヤ
ルすると上記応答者不在の内線の着信に対する代行応答
ができる方式(以下、これを特番を必要とする方式と呼
ぶ)があり、他の一つには代行応答群内の応答者不在の
内線に着信があった時、同一群内の他の内線が送受器を
上げるだけで上記応答者不在の内線の着信に対する代行
応答ができる方式(以下、これを特番を必要としない方
式と呼ぶ)があった。
上記のような従来の構内電話交換器では特番を必要とす
る方式においては、代行応答者が送受器を上げて特番全
ダイヤルする必要があシ、特に外部局線の顧客からの着
信に対する代行応答に時間がかかると顧客に対するサー
ビスが悪くなるという問題があった。又、特番を必要と
しない方式においては代行応答者が送受器を上げると自
動的に代行応答の接続となるので、自局内からの代行応
答群内の応答者不在の内線への着信に対する代行応答よ
りも、外部局線の顧客への発信を優先したい場合に、七
の発信全曖先選択することができず、外部局線の顧客へ
のサービスが悪くなるという問題点があった。
る方式においては、代行応答者が送受器を上げて特番全
ダイヤルする必要があシ、特に外部局線の顧客からの着
信に対する代行応答に時間がかかると顧客に対するサー
ビスが悪くなるという問題があった。又、特番を必要と
しない方式においては代行応答者が送受器を上げると自
動的に代行応答の接続となるので、自局内からの代行応
答群内の応答者不在の内線への着信に対する代行応答よ
りも、外部局線の顧客への発信を優先したい場合に、七
の発信全曖先選択することができず、外部局線の顧客へ
のサービスが悪くなるという問題点があった。
この発明はかかる問題点fc解決するためになされたも
ので、自局内からの(即ち、構内交俟機に直接接続され
ている送受器からの)応答者不在の内線への着信に対し
ては代行応答群内の他の者がその着信に対し、特番を用
いて代行応答を行なうか、或いは代行応答は行なわず別
の発信(たとえば局線を通じて顧客への発信)を行なう
かの選択を行なうことができ、一方、外部局線からの応
答者不在の内線への着信に対しては、代行応答群内の他
の者が送受器を上げると、ダイヤルすることなしに代行
応答が可能な構内電話交換機を得ることを目的としてい
る。
ので、自局内からの(即ち、構内交俟機に直接接続され
ている送受器からの)応答者不在の内線への着信に対し
ては代行応答群内の他の者がその着信に対し、特番を用
いて代行応答を行なうか、或いは代行応答は行なわず別
の発信(たとえば局線を通じて顧客への発信)を行なう
かの選択を行なうことができ、一方、外部局線からの応
答者不在の内線への着信に対しては、代行応答群内の他
の者が送受器を上げると、ダイヤルすることなしに代行
応答が可能な構内電話交換機を得ることを目的としてい
る。
この発明に係る構内電話交換機は蓄積プログラム制御方
式を用い、自局内内線の代行応答群内への着信を自局内
からのものか又は外部局線からのものかを識別して記憶
し、この記憶内容に従って外部局線からの着信が記憶さ
れている場合は、代行応答群内の送受器により特番を必
要としない代行応答方式の接続となり、外部局線からの
着信が j記憶されてなくて自局内内線からの着信
だけが記憶されているときは特番を必要とする代行応答
方式の接続となるよう制御した。
式を用い、自局内内線の代行応答群内への着信を自局内
からのものか又は外部局線からのものかを識別して記憶
し、この記憶内容に従って外部局線からの着信が記憶さ
れている場合は、代行応答群内の送受器により特番を必
要としない代行応答方式の接続となり、外部局線からの
着信が j記憶されてなくて自局内内線からの着信
だけが記憶されているときは特番を必要とする代行応答
方式の接続となるよう制御した。
この発明においては代行応答群内への着信を自局内から
のものは特番を必要とする代行応答着信へ、外部局線か
らの着信は特番を必要としない代行応答着信へ選択制御
するから外部局線からの着信を優先的かつ迅速、確実に
応答することができる。
のものは特番を必要とする代行応答着信へ、外部局線か
らの着信は特番を必要としない代行応答着信へ選択制御
するから外部局線からの着信を優先的かつ迅速、確実に
応答することができる。
以下、この発明の実施例を図について説明する。
第1図、第2図及び第3図は、それぞれこの発明の一実
施例を示すブロック図で、第1図は代行応答群への着信
が、自局内から1本のみでめる場合を示す図であり、図
においてA□、A2・・・A、IBICはそれぞれ内線
でありAl 、 A2・・・Anは同一代行応答群内の
内線を示す。L F 1−jl、 IJンクフレーム、
・ORTは発信レジスタトランク、COTは局線トラン
ク、RGT (a)は自局内発呼の場合の呼出信号トラ
ンク、RBTは呼出音トランク、工OTは自局内トラン
ク、CCは中央制御装置、DECは識別制御装置、T1
は外部局d着信メモリ、T2は自局内着信メモリである
。
施例を示すブロック図で、第1図は代行応答群への着信
が、自局内から1本のみでめる場合を示す図であり、図
においてA□、A2・・・A、IBICはそれぞれ内線
でありAl 、 A2・・・Anは同一代行応答群内の
内線を示す。L F 1−jl、 IJンクフレーム、
・ORTは発信レジスタトランク、COTは局線トラン
ク、RGT (a)は自局内発呼の場合の呼出信号トラ
ンク、RBTは呼出音トランク、工OTは自局内トラン
ク、CCは中央制御装置、DECは識別制御装置、T1
は外部局d着信メモリ、T2は自局内着信メモリである
。
次に、この発明の動作について説明する。第1図のよう
に構成された構内電話交換機において、内縁Bより内線
A2 へ発呼すると第1図中■のルートが接続されて内
線A2 へは呼出信号トランクRGT (a)から自
局内からの着信を示す呼出信号が、又、内線Bへは呼出
音トランクRBTから呼出音が送られる。この時゛識別
制御装置DEC内のメモリT1には「0」、T2 には
「1」が記憶される。識別側#装置DECはメモIJ
T1. T2の内容を調べ、T0=rOJ、T2 =r
lJの場合は中央制御装置ceを介しリンクフレームL
F内の接続を特番を必要とする代行応答方式の接続とす
る。従って代行応答群内の他の内線(例えばA1)には
特番を必要とする内線A2 の代行応答と、所定の番号
をダイヤルすることによる代行応答群舞への内線や外部
局線への発信が可能となる。従って応答者不在の内θA
2 への発呼が、続いている時は内線への送受器を上げ
ると、第1図中■のルートが接続され、特番をダイヤル
すると■−1のルートが接続されて内線A2 の代行応
答が可能となり、又、所定の番号をダイヤルすると第1
図中■−2及び■−3のルートが接続されて代行応答群
内の内線又は外部局線への発信が可能となる。
に構成された構内電話交換機において、内縁Bより内線
A2 へ発呼すると第1図中■のルートが接続されて内
線A2 へは呼出信号トランクRGT (a)から自
局内からの着信を示す呼出信号が、又、内線Bへは呼出
音トランクRBTから呼出音が送られる。この時゛識別
制御装置DEC内のメモリT1には「0」、T2 には
「1」が記憶される。識別側#装置DECはメモIJ
T1. T2の内容を調べ、T0=rOJ、T2 =r
lJの場合は中央制御装置ceを介しリンクフレームL
F内の接続を特番を必要とする代行応答方式の接続とす
る。従って代行応答群内の他の内線(例えばA1)には
特番を必要とする内線A2 の代行応答と、所定の番号
をダイヤルすることによる代行応答群舞への内線や外部
局線への発信が可能となる。従って応答者不在の内θA
2 への発呼が、続いている時は内線への送受器を上げ
ると、第1図中■のルートが接続され、特番をダイヤル
すると■−1のルートが接続されて内線A2 の代行応
答が可能となり、又、所定の番号をダイヤルすると第1
図中■−2及び■−3のルートが接続されて代行応答群
内の内線又は外部局線への発信が可能となる。
第2図は代行応答群への着信が外部局線から1本のみで
ある場合を示す図であり、第1図と同一符号は同一部分
を示し、RGT (b)は外部局線発呼の場合の呼出信
号トランクである。外部局線より内線A2 へ発呼す
ると第2図中■のルートが接続され、内mAzへは吐出
信号トランクRGT (b)から外部局線からの着信で
あることを示す呼出信号が、又、外部局線へは呼出音ト
ランクRBTから呼出音が送られる。この時識別制御装
置DCE内のメモリT1には「1」が、T2には「0」
が記憶され、メモリT1の内容がrlJであることを検
知した識別制@装置DCEは中央制n装置CC金介して
リンクフレームLF内の接続を特番を必碩としない代行
応答方式の接続とする。代行応答群内の他の内線′□°
(例えばAI)には特番を必要としない内#A2
の代行応答が可能となる。従って応答者不在の内線A
2への発呼が続いている時には、内線A工が送受器を上
げても自動発信はできず、すぐに第2図中■のルートが
接続され内MA2の代行応答をすることになる。
ある場合を示す図であり、第1図と同一符号は同一部分
を示し、RGT (b)は外部局線発呼の場合の呼出信
号トランクである。外部局線より内線A2 へ発呼す
ると第2図中■のルートが接続され、内mAzへは吐出
信号トランクRGT (b)から外部局線からの着信で
あることを示す呼出信号が、又、外部局線へは呼出音ト
ランクRBTから呼出音が送られる。この時識別制御装
置DCE内のメモリT1には「1」が、T2には「0」
が記憶され、メモリT1の内容がrlJであることを検
知した識別制@装置DCEは中央制n装置CC金介して
リンクフレームLF内の接続を特番を必碩としない代行
応答方式の接続とする。代行応答群内の他の内線′□°
(例えばAI)には特番を必要としない内#A2
の代行応答が可能となる。従って応答者不在の内線A
2への発呼が続いている時には、内線A工が送受器を上
げても自動発信はできず、すぐに第2図中■のルートが
接続され内MA2の代行応答をすることになる。
第3図は代行応答群への着信が自局内及び外部局線から
それぞれ1本づつある場合を示す図であシ、第1図、第
2図と同一符号は同一部分を示す。
それぞれ1本づつある場合を示す図であシ、第1図、第
2図と同一符号は同一部分を示す。
自局内より内@Aa へ発呼すると第3図中■−1の
ルート、外部局線より内線A2 へ発呼すると■−2
のルートが接続され、内線A3 へは呼出信号トランク
RGT (a)から自局内からの着信を示す呼出信号が
、内線A2へは吐出信号トランクRGT (b)から外
部局線からの着信を示す呼出信号が、又、内線Bと外部
局線には呼出音トランクRETから呼出音が送られる。
ルート、外部局線より内線A2 へ発呼すると■−2
のルートが接続され、内線A3 へは呼出信号トランク
RGT (a)から自局内からの着信を示す呼出信号が
、内線A2へは吐出信号トランクRGT (b)から外
部局線からの着信を示す呼出信号が、又、内線Bと外部
局線には呼出音トランクRETから呼出音が送られる。
この時識別制御装置DCE内のメモリT 及びT2はと
もに「1」が記憶され、メモリT1の内容が「l」であ
ることを検知した識別制鉤装[DCEは第2図について
説明したように、リンクフレームLF内の接Fycを特
番を必要としない代行応答の接続とする。代行応答群内
の他の内縁(例えばA□)は特番全必要としない内線A
2の代行応答が可能な接続となっているので、応答者不
在の内線A2.A3への発呼が続いているときに内線A
1の送受器を上げても内線A3の着信に対する代行応答
や自動発信はできず、すぐに第3図中■のルートが接続
されて内線A2 の外部局線に対する代行応答の接続
となる。
もに「1」が記憶され、メモリT1の内容が「l」であ
ることを検知した識別制鉤装[DCEは第2図について
説明したように、リンクフレームLF内の接Fycを特
番を必要としない代行応答の接続とする。代行応答群内
の他の内縁(例えばA□)は特番全必要としない内線A
2の代行応答が可能な接続となっているので、応答者不
在の内線A2.A3への発呼が続いているときに内線A
1の送受器を上げても内線A3の着信に対する代行応答
や自動発信はできず、すぐに第3図中■のルートが接続
されて内線A2 の外部局線に対する代行応答の接続
となる。
以上の動作によりこの発明による構内電話交換機におい
ては代行応答群内の応答者不在の内線に対して、自局内
からの着信のみがある場合には代行応答者に特番金必普
とする代行応答か、又は判定管号のダイヤルによる自動
発信かが自由に選択することができ、外部局線からの着
信がある場合にはそれに対する特番を必要としない代行
応答を最優先とするように自動的に切り換えられる。
ては代行応答群内の応答者不在の内線に対して、自局内
からの着信のみがある場合には代行応答者に特番金必普
とする代行応答か、又は判定管号のダイヤルによる自動
発信かが自由に選択することができ、外部局線からの着
信がある場合にはそれに対する特番を必要としない代行
応答を最優先とするように自動的に切り換えられる。
なお、上記実施IylJでは自局内及び外部局線からの
着信がそれぞれ1本の場合において説明したが、それぞ
れ複収本の着信がある場合にも上記間わRの動作を最初
の着信から顔次行なうものとする。
着信がそれぞれ1本の場合において説明したが、それぞ
れ複収本の着信がある場合にも上記間わRの動作を最初
の着信から顔次行なうものとする。
又、上記実施例では自局内からのイI信を特番により代
行応答させることとしているが、送受器を上げてから第
1ダイヤルするまでの遅延が一定時間以上の場合は、こ
れを特番をダイヤルしたと見なして代行応答できる方法
を使用しても良い。
行応答させることとしているが、送受器を上げてから第
1ダイヤルするまでの遅延が一定時間以上の場合は、こ
れを特番をダイヤルしたと見なして代行応答できる方法
を使用しても良い。
以上のようにこの発明によれば、外部局線への代行応答
を特番を必要としない代行応答方式として自局内からの
着信より優先させ、又、外部局線からの応答者不在の内
線への着信のある時以外は、たとえ内線からの応答者不
在の内線への着信のある時でも、特番tダイヤルしない
限りは発信を行なうことが可能であり、外部局線の顧客
に対する電話を通じてのサービスが最大限に発揮できる
効果がある。
を特番を必要としない代行応答方式として自局内からの
着信より優先させ、又、外部局線からの応答者不在の内
線への着信のある時以外は、たとえ内線からの応答者不
在の内線への着信のある時でも、特番tダイヤルしない
限りは発信を行なうことが可能であり、外部局線の顧客
に対する電話を通じてのサービスが最大限に発揮できる
効果がある。
第1図、蟲2図及び第3図はそれぞれこの発明の一実施
例を示すブロック図で、第1図は代行応答群への着信が
自局内から1本のみである場合、第2図は外部局線から
1本のみである場合、第3図は自局内及び外部局線から
それぞれ1本づつある場合を示す図である。図において
A□、 A2 、 A3・・・An+ B + Cけそ
れぞれ内線、LFはリンクフレーム、ORTは発信レジ
スタトランク、CoTH局線トランク、RGT (a)
は自局内発呼の場合の呼出信号トランク、RBTは呼出
音トランク、工OTは自局内トランク、CCは中央制御
装置、DCEは鎗別制御装+rL ’rlは局線所信メ
モリ、T は自局内着信メモIJ 、RGT (b)は
局線発呼の場合の吐出信号トランクである。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
例を示すブロック図で、第1図は代行応答群への着信が
自局内から1本のみである場合、第2図は外部局線から
1本のみである場合、第3図は自局内及び外部局線から
それぞれ1本づつある場合を示す図である。図において
A□、 A2 、 A3・・・An+ B + Cけそ
れぞれ内線、LFはリンクフレーム、ORTは発信レジ
スタトランク、CoTH局線トランク、RGT (a)
は自局内発呼の場合の呼出信号トランク、RBTは呼出
音トランク、工OTは自局内トランク、CCは中央制御
装置、DCEは鎗別制御装+rL ’rlは局線所信メ
モリ、T は自局内着信メモIJ 、RGT (b)は
局線発呼の場合の吐出信号トランクである。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 複数個の内線と外部局線とが接続され上記複数個の内線
の一に着信があった場合に当該内線の属する代行応答群
内の他の内線により代行応答を行なうことができるよう
接続する構内電話交換機において、上記着信を当該構内
電話交換機に接続される内線からの着信か又は上記外部
局線からの着信かを選別する識別制御装置と、上記選別
した着信を別々に記憶する着信メモリと、この着信メモ
リの記憶内容に従って上記外部局線からの着信が着信メ
モリに記憶されている場合には上記代行応答群内の送受
器を上げたとき直ちに代行応答接続となり、上記内線か
らの着信だけが上記着信メモリに記憶されている場合に
は上記代行応答群内の送受器をあげた上であらかじめ定
められた特定の番号(特番)をダイヤルしたときに代行
応答接続となるよう制御する中央制御装置と、上記内線
からの着信と上記外部局線からの着信に対し互いに異な
る呼出信号を送出する手段とを備えたことを特徴とする
構内電話交換機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20504984A JPS6180936A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | 構内電話交換機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20504984A JPS6180936A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | 構内電話交換機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180936A true JPS6180936A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16500598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20504984A Pending JPS6180936A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | 構内電話交換機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180936A (ja) |
-
1984
- 1984-09-27 JP JP20504984A patent/JPS6180936A/ja active Pending
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