JPS6181042A - 双方向デ−タ通信システムの雑音低減回路 - Google Patents
双方向デ−タ通信システムの雑音低減回路Info
- Publication number
- JPS6181042A JPS6181042A JP20365084A JP20365084A JPS6181042A JP S6181042 A JPS6181042 A JP S6181042A JP 20365084 A JP20365084 A JP 20365084A JP 20365084 A JP20365084 A JP 20365084A JP S6181042 A JPS6181042 A JP S6181042A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- output amplifier
- control signal
- noise
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L5/00—Arrangements affording multiple use of the transmission path
- H04L5/14—Two-way operation using the same type of signal, i.e. duplex
- H04L5/16—Half-duplex systems; Simplex/duplex switching; Transmission of break signals non-automatically inverting the direction of transmission
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Bidirectional Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は双方向データ通信システムの雑音低減回路に
関し、例えばケーブルテレビジ四ンシステムに用いられ
る。
関し、例えばケーブルテレビジ四ンシステムに用いられ
る。
ケーブルテレビジ曹ンシステムにおいては、1つの中央
局から多数の加入者の所有する端末にテレビジ冒ン信号
を伝送するが、逆に各端末から中央局ヘリバースデータ
を送ることもある。
局から多数の加入者の所有する端末にテレビジ冒ン信号
を伝送するが、逆に各端末から中央局ヘリバースデータ
を送ることもある。
第7図に示すように、双方向データ通信機能を持つシス
テムにおいては、各端末12a。
テムにおいては、各端末12a。
12b、12C・・・から中央局11ヘリバースデータ
を送るチャンネル帯域が設定されている。
を送るチャンネル帯域が設定されている。
このようなシステムで特に問題となるのは、端末12に
設けられているリバースデータ送信器から出力されるノ
イズが引き込み線131分枝器14を通り、幹線15に
混入し、中央局11に達することである。この種ノイズ
は、端末の数が増加すればするほど多くなり、帯域内の
C/Nが悪化し、また他チャンネルに悪影響を与えるこ
と(:なる。これにより、データの正確な把握が困難と
なったり、〜妨害信号が増加することになる。このため
、リバースデータ送信を行なわないときは、リバースデ
ータ送信用のキャリア発生器を停止する方法がとられる
が、す′バースデータ送信部の最終出力増幅器は通常動
作状態に設定されたままである。これは、最終出力増幅
器をリバースデータ送信状態と同じ状態を保ち、幹線側
とのインピーダンス整合を維持するのに必要であった。
設けられているリバースデータ送信器から出力されるノ
イズが引き込み線131分枝器14を通り、幹線15に
混入し、中央局11に達することである。この種ノイズ
は、端末の数が増加すればするほど多くなり、帯域内の
C/Nが悪化し、また他チャンネルに悪影響を与えるこ
と(:なる。これにより、データの正確な把握が困難と
なったり、〜妨害信号が増加することになる。このため
、リバースデータ送信を行なわないときは、リバースデ
ータ送信用のキャリア発生器を停止する方法がとられる
が、す′バースデータ送信部の最終出力増幅器は通常動
作状態に設定されたままである。これは、最終出力増幅
器をリバースデータ送信状態と同じ状態を保ち、幹線側
とのインピーダンス整合を維持するのに必要であった。
しかしながら、最終出力増幅器への本来の入力キャリア
がオフされていても、周辺ノイズが飛び込み、これを増
幅して幹線に出力する現象がみられる。この現象は、端
末の設置環境によって各種ノイズを幹線に出力すること
(二なり、このようなノイズ対策、 が要望されてい
る。
がオフされていても、周辺ノイズが飛び込み、これを増
幅して幹線に出力する現象がみられる。この現象は、端
末の設置環境によって各種ノイズを幹線に出力すること
(二なり、このようなノイズ対策、 が要望されてい
る。
この発明は上記の事情に鑑みてなされたもの:
で、リバースデータ送信部の無送信状態でのノイ イズ出力を低減させ得る双方向データ通信システムの雑
音低減回路を提供することを目的とする。
で、リバースデータ送信部の無送信状態でのノイ イズ出力を低減させ得る双方向データ通信システムの雑
音低減回路を提供することを目的とする。
この発明では、例えば第1図に示すように、出力増幅器
24に対して、制御トランジスタQ2を設け、これを無
送信時の制御信号Aによってオフさせ、出力増幅器24
の増幅機能を停止させることで上記目的を達成し得るよ
うにしたものである。
24に対して、制御トランジスタQ2を設け、これを無
送信時の制御信号Aによってオフさせ、出力増幅器24
の増幅機能を停止させることで上記目的を達成し得るよ
うにしたものである。
以下この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図はこの発明の一実施例であり例えばケーブルテレ
ビジ璽ンシステムの端末(屋外ユニット又は屋内ユニッ
ト)に設けられるリバースデータ送信装置部を示してい
る。変調器21は、水晶発振子を用いた発振器を利用し
ており、制御信号Aがハイレベルのときは入力データD
Aで搬送波を変調し出力端子22に導出する。出力端子
22は、直流阻止用のコンデンサ23を介して、出力増
幅器24を構成するトランジスタQ1のベースに接続さ
れている。このトランジスタQ1のベースは、抵抗25
を介して接地されるとともに、抵抗26を介して電源ラ
イン27に接続され、コレクタは抵抗28を介して電源
ライン27に接続されるとともに、コンデンサ29を介
して結合器35に接続される。この結合器35はライン
36、分枝器37を通じてケーブル38に接続されてい
る。前記トランジスタQ1のエミッタは、コンデンサ3
3を介して接地されるとともに、抵抗32を介して制御
トランジスタQ2のコレクタに接続される。
ビジ璽ンシステムの端末(屋外ユニット又は屋内ユニッ
ト)に設けられるリバースデータ送信装置部を示してい
る。変調器21は、水晶発振子を用いた発振器を利用し
ており、制御信号Aがハイレベルのときは入力データD
Aで搬送波を変調し出力端子22に導出する。出力端子
22は、直流阻止用のコンデンサ23を介して、出力増
幅器24を構成するトランジスタQ1のベースに接続さ
れている。このトランジスタQ1のベースは、抵抗25
を介して接地されるとともに、抵抗26を介して電源ラ
イン27に接続され、コレクタは抵抗28を介して電源
ライン27に接続されるとともに、コンデンサ29を介
して結合器35に接続される。この結合器35はライン
36、分枝器37を通じてケーブル38に接続されてい
る。前記トランジスタQ1のエミッタは、コンデンサ3
3を介して接地されるとともに、抵抗32を介して制御
トランジスタQ2のコレクタに接続される。
そして、この制御トランジスタQ2のエミッタは接地さ
れている。また、この制御トランジスタQ2のベースに
は、抵抗31を介して制御信号Aが印加される。なお4
0は受信部でありケーブル38、分枝器37、結合器3
5を介して入力した信号を受信し処理する。また20は
制御回路であり、加入者からのリバースデータ送信又は
中央局からのリバースデータ要求指令信号があると、そ
の指令に基づいてリバースデータ要求指令信号Aの出力
を行なう。
れている。また、この制御トランジスタQ2のベースに
は、抵抗31を介して制御信号Aが印加される。なお4
0は受信部でありケーブル38、分枝器37、結合器3
5を介して入力した信号を受信し処理する。また20は
制御回路であり、加入者からのリバースデータ送信又は
中央局からのリバースデータ要求指令信号があると、そ
の指令に基づいてリバースデータ要求指令信号Aの出力
を行なう。
上記したこの発明の回路によると、第2図のタイミング
チャートに示すように、リバースデータDAが送信され
る場合は、制御信号Aが/%イレベルとなり、変調器2
1の発振器が動作スタートし、トランジスタQ1.Q2
もオンする。
チャートに示すように、リバースデータDAが送信され
る場合は、制御信号Aが/%イレベルとなり、変調器2
1の発振器が動作スタートし、トランジスタQ1.Q2
もオンする。
従って、出力増幅器24は、増幅機能を発揮し、変調信
号はトランジスタQノで増幅され、出力変調信号Bとし
て、結合器35、分枝器37を通して幹線に導出される
、制御信号Aは、搬送波CWが安定してからハイレベル
となるようにコントロールされる。
号はトランジスタQノで増幅され、出力変調信号Bとし
て、結合器35、分枝器37を通して幹線に導出される
、制御信号Aは、搬送波CWが安定してからハイレベル
となるようにコントロールされる。
次に無送信状態においては、制御信号Aがロウレベルと
なる。これによって、変調器21の発振器の動作は停止
されるとともに、制御トランジスタQ2はオフする。こ
の結果、出力増幅器24の増幅機能も停止されることに
なる。
なる。これによって、変調器21の発振器の動作は停止
されるとともに、制御トランジスタQ2はオフする。こ
の結果、出力増幅器24の増幅機能も停止されることに
なる。
出力増幅器24の増幅機能が停止した場合、この回路に
よると、出力からみた高周波インピータンスは、コンデ
ン929が十分大きく、電源インピーダンスが十分低〜
いため抵抗28とみなすことができる。つまり、これは
制御トランジスタQ2のオンオフによる出力インピーダ
ンスの変化は無いことになる。
よると、出力からみた高周波インピータンスは、コンデ
ン929が十分大きく、電源インピーダンスが十分低〜
いため抵抗28とみなすことができる。つまり、これは
制御トランジスタQ2のオンオフによる出力インピーダ
ンスの変化は無いことになる。
出力増幅器24の出力インピーダンスが一定であること
は、幹線における反射及び損失を少なくすることに重要
であり、本回路によるとこれを満足することができる。
は、幹線における反射及び損失を少なくすることに重要
であり、本回路によるとこれを満足することができる。
上記のように1本回路によると、送信状態と無送信状態
とを区別する制御信号人(二よって、無送信時には、出
力増幅器24の出力インピーダンスに変化を与えないよ
うにその増幅機能を停止するようにしている。従って、
この出力増幅器24は、周辺ノイズを増幅して幹線に出
力することはなく、幹線の雑音を低減することができる
。
とを区別する制御信号人(二よって、無送信時には、出
力増幅器24の出力インピーダンスに変化を与えないよ
うにその増幅機能を停止するようにしている。従って、
この出力増幅器24は、周辺ノイズを増幅して幹線に出
力することはなく、幹線の雑音を低減することができる
。
この発明は、上記の実施例に限らず、出力増幅器の増幅
機能を停止する手段としては、各種の実施例が可能であ
る。
機能を停止する手段としては、各種の実施例が可能であ
る。
第3図は、制御トランジスタQ3を抵抗26と電源ライ
ン27内に接続し、増幅トランジスタQ)のエミッタは
抵抗32を介して接地された実施例である。この場合は
、制御トランジスタQ3はPNP )ランジスタが用い
られ、制御信号Aがロウレベルになったときオンして増
幅機能を停止させる。
ン27内に接続し、増幅トランジスタQ)のエミッタは
抵抗32を介して接地された実施例である。この場合は
、制御トランジスタQ3はPNP )ランジスタが用い
られ、制御信号Aがロウレベルになったときオンして増
幅機能を停止させる。
第4図、第5図、第6図は、それぞれこの発明の更に他
の実施例である。第1図の実施例に対応する部分には第
1図と同じ符号を付して説明する。
の実施例である。第1図の実施例に対応する部分には第
1図と同じ符号を付して説明する。
第4図の実施例は、制御トランジスタQ2のエミッタに
抵抗51を接続し、さらに、この制御トランジスタQ2
を制御するの1=、トランジスタQ4Fのコレクタ出力
を用いるようにしている。トランジスタQ4のベースに
は抵抗31を介して制御信号Aが与えられる。このトラ
ンジスタQ4のエミッタは接地され、コレクタは、抵抗
52を介して電源ライン27に接続されるとともに、ダ
イオードD1、抵抗53を直列に介して接地されている
。
抵抗51を接続し、さらに、この制御トランジスタQ2
を制御するの1=、トランジスタQ4Fのコレクタ出力
を用いるようにしている。トランジスタQ4のベースに
は抵抗31を介して制御信号Aが与えられる。このトラ
ンジスタQ4のエミッタは接地され、コレクタは、抵抗
52を介して電源ライン27に接続されるとともに、ダ
イオードD1、抵抗53を直列に介して接地されている
。
トランジスタQ5.Q6、抵抗54.55によるバイア
ス回路でオンオフ制御するようにしている。さらに第6
図の実施例は、制御トランジスタQ2を、トランジスタ
Q7.抵抗56゜57.5B、ダイオードD2による回
路でオンオフ制御するようにしている。
ス回路でオンオフ制御するようにしている。さらに第6
図の実施例は、制御トランジスタQ2を、トランジスタ
Q7.抵抗56゜57.5B、ダイオードD2による回
路でオンオフ制御するようにしている。
以上説明したようにこの発明によれば、リバースデータ
送信部における出力増幅器の出力インピーダンスを送(
i 1無送信にかかわらず一定とするように、その増幅
機能をオン、オフ制御することで、無送信時の幹線への
ノイズ混入を低減できる。つまり、無送信状態で出力増
幅器に周辺ノイズが入力してもこれを増幅して出力する
ことはなくなる。
送信部における出力増幅器の出力インピーダンスを送(
i 1無送信にかかわらず一定とするように、その増幅
機能をオン、オフ制御することで、無送信時の幹線への
ノイズ混入を低減できる。つまり、無送信状態で出力増
幅器に周辺ノイズが入力してもこれを増幅して出力する
ことはなくなる。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図、第2図は第
1図の回路の各部信号波形図、第3図、第4図、第5図
、第6図はそれぞれこの発明の他の実施例を示す回路図
、第7図はケーブルテレビジ璽ンシステムの概略説明図
である。 21・・・変調器、24・・・圧力増幅器、Q1〜Q7
・・・トランジスタ、DA・・・データ、A・・・制御
信号。
1図の回路の各部信号波形図、第3図、第4図、第5図
、第6図はそれぞれこの発明の他の実施例を示す回路図
、第7図はケーブルテレビジ璽ンシステムの概略説明図
である。 21・・・変調器、24・・・圧力増幅器、Q1〜Q7
・・・トランジスタ、DA・・・データ、A・・・制御
信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フォワードデータを受信するための受信部を有し、また
リバースデータを送信するために、変調器とこの変調器
の出力を増幅して幹線側へ出力する出力増幅器よりなる
送信部を有した双方向データ通信システムにおいて、 前記送信部の送信状態と無送信状態を区別する制御信号
を発生する手段と、前記無送信状態を示す前記制御信号
が印加されることによって前記変調器の搬送波用発振器
を停止させる手段と、前記無送信状態を示す前記制御信
号が印加されることによって、前記出力増幅器の増幅機
能をその出力インピーダンスを保ち停止させる手段とを
具備したことを特徴とする双方向データ通信システムの
雑音低減回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20365084A JPS6181042A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 双方向デ−タ通信システムの雑音低減回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20365084A JPS6181042A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 双方向デ−タ通信システムの雑音低減回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181042A true JPS6181042A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16477557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20365084A Pending JPS6181042A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 双方向デ−タ通信システムの雑音低減回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181042A (ja) |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20365084A patent/JPS6181042A/ja active Pending
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