JPS618125A - ばら物用のニユ−マチツク混合装置 - Google Patents
ばら物用のニユ−マチツク混合装置Info
- Publication number
- JPS618125A JPS618125A JP60066734A JP6673485A JPS618125A JP S618125 A JPS618125 A JP S618125A JP 60066734 A JP60066734 A JP 60066734A JP 6673485 A JP6673485 A JP 6673485A JP S618125 A JPS618125 A JP S618125A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- nozzle
- perforated plate
- mixing device
- backwashing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F33/00—Other mixers; Mixing plants; Combinations of mixers
- B01F33/40—Mixers using gas or liquid agitation, e.g. with air supply tubes
- B01F33/409—Parts, e.g. diffusion elements; Accessories
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
- Spinning Methods And Devices For Manufacturing Artificial Fibers (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ばら物用のニューマチック混合装置であって
、円筒状の容器を備えており、該容器が上方部分に多孔
板と、多孔板の上方に圧縮ガス導管に接続された複数の
逆吹き洗浄ノズルとを備えており、上記多孔板の孔が多
孔板に下向きに懸吊されて固定された円筒状の各フィル
タに対して同心的に配置されており、上記逆吹き洗浄ノ
ズルがフィルタの開口に対して同軸的に向いており、か
つ洗浄空気が上記逆吹き洗浄ノズルを介して導入可能で
あるように構成されている形式のものに関する。
、円筒状の容器を備えており、該容器が上方部分に多孔
板と、多孔板の上方に圧縮ガス導管に接続された複数の
逆吹き洗浄ノズルとを備えており、上記多孔板の孔が多
孔板に下向きに懸吊されて固定された円筒状の各フィル
タに対して同心的に配置されており、上記逆吹き洗浄ノ
ズルがフィルタの開口に対して同軸的に向いており、か
つ洗浄空気が上記逆吹き洗浄ノズルを介して導入可能で
あるように構成されている形式のものに関する。
従来技術
ガス噴流混合器とも呼ばれる、上記形式のばら物用のニ
ューマチック混合装置は、ばら物をガス噴流によって均
質にし、かつ混合するために用いられる。
ューマチック混合装置は、ばら物をガス噴流によって均
質にし、かつ混合するために用いられる。
公知のニューマチック混合装置は円錐状の排出底部を持
った直立配置の円筒状の容器から成っており、該容器の
下方範囲には混合ガスを吹込むための冠状のノズルが配
置されている。蓋の下の容器上方の円筒状の部分内には
排気フィルタと排気のための接続部が設けられている。
った直立配置の円筒状の容器から成っており、該容器の
下方範囲には混合ガスを吹込むための冠状のノズルが配
置されている。蓋の下の容器上方の円筒状の部分内には
排気フィルタと排気のための接続部が設けられている。
、排気フィルタは多孔板に懸吊されるようにして固
定された複数の、ペーパーフィルタを備えたキャンドル
フィルタから成っている。キャンドルフィルタは多孔板
の孔に対して同心的であシ、かつ上向きに開いている。
定された複数の、ペーパーフィルタを備えたキャンドル
フィルタから成っている。キャンドルフィルタは多孔板
の孔に対して同心的であシ、かつ上向きに開いている。
蓋には圧縮ガス導管が固定されており、圧縮ガス導管か
ら接続管片が同軸的にキャンドルフィルタの開口内に突
出しておシ、かつ圧縮ガス導管を介してペーパーフィル
タを清掃するだめの洗浄空気をキャンドルフィルタ内に
導入することができる。混合過程の間は混合ガスがキャ
ンドルフィルタと排気接続部を介して排気される。混合
器の全内容物が脈動形式のガス噴流で衝撃的に十分に回
転させられる、ばら物の強力な混合のために屡々ペーパ
ーフィルタの破損が起る。フィルタi5壊れると、混合
すべきばら物が制御されない仕方で排気接続部から大気
中に逃失することがある。更に混合物体、特に粒体およ
び粉塵体は折シたたまれだペーパーフィルタの薄層間に
固着する。そのためにフィルタにおける所定の圧力損失
で導入される逆吹き洗浄による清掃は妨害される、それ
というのも逆吹き洗浄での圧力の過剰な上昇は同様にペ
ーパーフィルタの破損を生ぜしめるからである。フィル
タが破損しないまでも、少なくとも次第に短かくなる時
間的間隔で逆吹き洗浄が過圧によって行なわれる、それ
というのもペーパーフィルタの目が次第に詰まるからで
ある。その場合にはニューマチック混合装置を漠々止め
て、逆吹き洗′浄によって清掃の後再開しなければなら
ない。ペーパーフィルタの目の迅速な目詰まシおよびそ
のために増大するフィルタでの圧力損失は更に頻繁なフ
ィルタ交換を必要にさせる。
ら接続管片が同軸的にキャンドルフィルタの開口内に突
出しておシ、かつ圧縮ガス導管を介してペーパーフィル
タを清掃するだめの洗浄空気をキャンドルフィルタ内に
導入することができる。混合過程の間は混合ガスがキャ
ンドルフィルタと排気接続部を介して排気される。混合
器の全内容物が脈動形式のガス噴流で衝撃的に十分に回
転させられる、ばら物の強力な混合のために屡々ペーパ
ーフィルタの破損が起る。フィルタi5壊れると、混合
すべきばら物が制御されない仕方で排気接続部から大気
中に逃失することがある。更に混合物体、特に粒体およ
び粉塵体は折シたたまれだペーパーフィルタの薄層間に
固着する。そのためにフィルタにおける所定の圧力損失
で導入される逆吹き洗浄による清掃は妨害される、それ
というのも逆吹き洗浄での圧力の過剰な上昇は同様にペ
ーパーフィルタの破損を生ぜしめるからである。フィル
タが破損しないまでも、少なくとも次第に短かくなる時
間的間隔で逆吹き洗浄が過圧によって行なわれる、それ
というのもペーパーフィルタの目が次第に詰まるからで
ある。その場合にはニューマチック混合装置を漠々止め
て、逆吹き洗′浄によって清掃の後再開しなければなら
ない。ペーパーフィルタの目の迅速な目詰まシおよびそ
のために増大するフィルタでの圧力損失は更に頻繁なフ
ィルタ交換を必要にさせる。
発明が解決しようとする問題点
本発明の課題は、冒頭に記載の形式のニューマチック混
合装置を濾材の長時間寿命を可能にし、かつ僅かな圧力
損失で処理し得るようにすることである。
合装置を濾材の長時間寿命を可能にし、かつ僅かな圧力
損失で処理し得るようにすることである。
問題点を解決するだめの手段
上記の課題を解決するための本発明の手段は、フィルタ
ユニットのフィルタがバッグフィルタから構成されてお
り、′かつ各逆吹き洗浄ノズルの下に互いに逆向きに拡
大した2つのノズル区分を有するフィルタノズルが各1
個ずつ所定のバッグフィルタに対して同軸的に多孔板に
固定されていて、しかもこのバッグフィルタの中に突入
していることである。
ユニットのフィルタがバッグフィルタから構成されてお
り、′かつ各逆吹き洗浄ノズルの下に互いに逆向きに拡
大した2つのノズル区分を有するフィルタノズルが各1
個ずつ所定のバッグフィルタに対して同軸的に多孔板に
固定されていて、しかもこのバッグフィルタの中に突入
していることである。
実施態様
本発明の有利な実施態様によれば、逆吹き洗浄ノズルが
互に逆向きに拡大した2つのノズル区分を有しておシ、
かつフィルタノズルから軸線方向に距離を置いて配置さ
れている。このようにして逆吹き洗浄ノズルから流出し
た洗浄ガスは既に抱束されるので、逆吹き洗浄ノズルは
フィルタノズルの開口との間にフィルタノズルに円筒状
の上方部分を設けるために使われる距離を有することが
できる。バッグフィルタはこの円筒状の上方部分に簡単
な形式で固定することができる。
互に逆向きに拡大した2つのノズル区分を有しておシ、
かつフィルタノズルから軸線方向に距離を置いて配置さ
れている。このようにして逆吹き洗浄ノズルから流出し
た洗浄ガスは既に抱束されるので、逆吹き洗浄ノズルは
フィルタノズルの開口との間にフィルタノズルに円筒状
の上方部分を設けるために使われる距離を有することが
できる。バッグフィルタはこの円筒状の上方部分に簡単
な形式で固定することができる。
本発明の優れた実施態様によれば、フィルタノズルがベ
ンチュリノズルであり、かつ該ベンチュリノズルの次第
に拡大するノズル区分が逆吹き洗浄ノズルの方向を向い
ている。次第に拡大するノズル区分を洗浄ガスは向流で
貫流するので、洗浄ガスは次第に加速される。洗浄ガス
の流動方向で急激に流過横断面を拡大せしめる、ベンチ
ュリノズルの短い流出区分は著しい速度低下と高い圧力
上昇をもたらすと同時に洗浄ガスの激しい旋回を惹起す
る。このために濾材は向流で逆吹き洗浄ガスによって特
に強力に清掃される。濾過操作中は混合ガスがベンチュ
リノズルを逆方向に貫流する。その場合ベンチュリノズ
ルは圧力損失が僅かであるという利点を持つ。
ンチュリノズルであり、かつ該ベンチュリノズルの次第
に拡大するノズル区分が逆吹き洗浄ノズルの方向を向い
ている。次第に拡大するノズル区分を洗浄ガスは向流で
貫流するので、洗浄ガスは次第に加速される。洗浄ガス
の流動方向で急激に流過横断面を拡大せしめる、ベンチ
ュリノズルの短い流出区分は著しい速度低下と高い圧力
上昇をもたらすと同時に洗浄ガスの激しい旋回を惹起す
る。このために濾材は向流で逆吹き洗浄ガスによって特
に強力に清掃される。濾過操作中は混合ガスがベンチュ
リノズルを逆方向に貫流する。その場合ベンチュリノズ
ルは圧力損失が僅かであるという利点を持つ。
本発明の有利な実施態様によれば、バッグフィルタのた
めの外側の支持フレームが多孔板に固定されており、該
支持フレームが多孔板から懸吊されており、かつバッグ
フィルタの下端部を包囲している。混合されるばら物は
8〜16バールの高圧力下で混合ガスの多数の脈動式の
衝撃の中で旋回せしめられる。この場合多孔板から懸吊
されたバッグフィルタは大表面積(これに旋回流が作用
する)を持つために高い程度の機械的な負荷を受ける。
めの外側の支持フレームが多孔板に固定されており、該
支持フレームが多孔板から懸吊されており、かつバッグ
フィルタの下端部を包囲している。混合されるばら物は
8〜16バールの高圧力下で混合ガスの多数の脈動式の
衝撃の中で旋回せしめられる。この場合多孔板から懸吊
されたバッグフィルタは大表面積(これに旋回流が作用
する)を持つために高い程度の機械的な負荷を受ける。
バッグフィルタのだめの外側の支持フレームは、有利な
形式でバッグフィルタが脈動式の洗浄ガス流で清掃する
際脈動形式 にもパ\X状の、旋回する混合ガス流で混合する際にも
ほぼ鉛直に懸吊された状態にとどまることを保証するこ
とができ、そのために機械的な損傷、特に濾材の機械的
な損傷が防止され、かつバッグフィルタの寿命が著しく
高められるバッグフィルタの下端部を包囲した支持フレ
ームの端部が1平面内に配置された複数のリングから成
っておシ、該リングが相互に固定的に結合されていると
、有利である。このようにして個々のバッグフィルタは
それぞれ隣接のバッグフイをりとの間に距離を有して保
持され、かつ支持フレーム自体は互いに固定的に結合さ
れたリングのだめによシ高い強度を持つことが得られる
。特にバッグフィルタユニットの反対の半径方向範囲に
作用する、旋回流の力は支持フレームで相殺される。ホ
ルダ内で固定されたバッグフィルタは僅かな旋回運動を
行なうKすぎず、そのためにバッグフィルタの機械的損
傷の可能性はきわめて低下する。
形式でバッグフィルタが脈動式の洗浄ガス流で清掃する
際脈動形式 にもパ\X状の、旋回する混合ガス流で混合する際にも
ほぼ鉛直に懸吊された状態にとどまることを保証するこ
とができ、そのために機械的な損傷、特に濾材の機械的
な損傷が防止され、かつバッグフィルタの寿命が著しく
高められるバッグフィルタの下端部を包囲した支持フレ
ームの端部が1平面内に配置された複数のリングから成
っておシ、該リングが相互に固定的に結合されていると
、有利である。このようにして個々のバッグフィルタは
それぞれ隣接のバッグフイをりとの間に距離を有して保
持され、かつ支持フレーム自体は互いに固定的に結合さ
れたリングのだめによシ高い強度を持つことが得られる
。特にバッグフィルタユニットの反対の半径方向範囲に
作用する、旋回流の力は支持フレームで相殺される。ホ
ルダ内で固定されたバッグフィルタは僅かな旋回運動を
行なうKすぎず、そのためにバッグフィルタの機械的損
傷の可能性はきわめて低下する。
濾材がポリエステル織物または木綿ポリアミド編物製で
あると、有利である。これらの濾材は高い寿命とフィル
タの僅かな圧力損失を与える。
あると、有利である。これらの濾材は高い寿命とフィル
タの僅かな圧力損失を与える。
実施例
ニューマチック混合装置は円錐状の排出底部2を備えた
直立形の円筒状の容器1がら構成されている。排出底部
2の下方範囲には混合ガスの供給導管と止め部材を含む
冠状のノズル3が配置されている。円筒状の容器の上方
部分は取外し可能な蓋6によって閉鎖されている。蓋6
には空気圧で操作される閉鎖部を有する1個以上の流入
量ロアが設げられており、この流入量ロアを介して加圧
下にある、フィルタユニット8のための洗浄ガスを容器
1の上方部分に導入することができる。更に容器1に対
して同軸的に配置された排気のための接続部9が蓋6か
ら外向きに突出している。
直立形の円筒状の容器1がら構成されている。排出底部
2の下方範囲には混合ガスの供給導管と止め部材を含む
冠状のノズル3が配置されている。円筒状の容器の上方
部分は取外し可能な蓋6によって閉鎖されている。蓋6
には空気圧で操作される閉鎖部を有する1個以上の流入
量ロアが設げられており、この流入量ロアを介して加圧
下にある、フィルタユニット8のための洗浄ガスを容器
1の上方部分に導入することができる。更に容器1に対
して同軸的に配置された排気のための接続部9が蓋6か
ら外向きに突出している。
容器1は蓋6の載置面内に全部で19個の孔11を有す
る多孔板10を備えている。孔11は互いに間隔を置い
て対称的に、かつ6角形に配置されており、6角形の辺
は直線形に並んだ6つの孔11かも構成されており、角
を通過する対角線は直線形に並んだ5つの孔から構成さ
れている。多孔板10は容器1内の下方の混合範囲12
と上方で、蓋6の下の清浄ガス範囲とを分断している。
る多孔板10を備えている。孔11は互いに間隔を置い
て対称的に、かつ6角形に配置されており、6角形の辺
は直線形に並んだ6つの孔11かも構成されており、角
を通過する対角線は直線形に並んだ5つの孔から構成さ
れている。多孔板10は容器1内の下方の混合範囲12
と上方で、蓋6の下の清浄ガス範囲とを分断している。
ベンチュリノズル14が多孔板10の上面に固定されて
、しかも各孔11内で清浄ガス範囲13から混合範囲1
2内へ下向きに懸重されている。そのためにベンチュリ
ノズル14は一方の端部に、周方向に均一に分配された
、全部で8つの孔を有するフランジ15を備えており、
この孔によってベンチュリノズル14は多孔板10と固
定的にねじ結合される。ベンチュリノズル14のフラン
ジ15と多孔板10との間にはリングシール16が配置
されている。ベンチュリノズル14のフランジ15とは
反対側の端部には円錐状の、面取りされた流出区分17
が設けられており、この流出区分はノズルの最小横断面
にまで延びている。最小横断面の後方でベンチュリノズ
ル14は次第に拡大するノズル区分18に移行し、ノズ
ル区分18の端部はフランジ15で終っている円筒状の
ノズル区分19に開口している。
、しかも各孔11内で清浄ガス範囲13から混合範囲1
2内へ下向きに懸重されている。そのためにベンチュリ
ノズル14は一方の端部に、周方向に均一に分配された
、全部で8つの孔を有するフランジ15を備えており、
この孔によってベンチュリノズル14は多孔板10と固
定的にねじ結合される。ベンチュリノズル14のフラン
ジ15と多孔板10との間にはリングシール16が配置
されている。ベンチュリノズル14のフランジ15とは
反対側の端部には円錐状の、面取りされた流出区分17
が設けられており、この流出区分はノズルの最小横断面
にまで延びている。最小横断面の後方でベンチュリノズ
ル14は次第に拡大するノズル区分18に移行し、ノズ
ル区分18の端部はフランジ15で終っている円筒状の
ノズル区分19に開口している。
中空円筒状のノズル区分19は外側のリングみぞ20を
有しており、リングみぞ20は0−リングシールを受容
することができるかまたはこのリングみぞ20内にバッ
グフィルタ22の内側の支持フレーム21の適切な切欠
きが係止し得るようになっている。内側フレームの形状
の公知の支持フレーム21は円筒状のノズル区分19に
はめ込まれている。内側の支持フレーム21上に濾材3
4がかふせられており、濾材34は支持フレーム21の
上端部の、中空円筒状のノズル区分19の高さで止め輪
33によって支持フレーム21と一緒に円筒状のノズル
区分19に対して固(締付けられている。
有しており、リングみぞ20は0−リングシールを受容
することができるかまたはこのリングみぞ20内にバッ
グフィルタ22の内側の支持フレーム21の適切な切欠
きが係止し得るようになっている。内側フレームの形状
の公知の支持フレーム21は円筒状のノズル区分19に
はめ込まれている。内側の支持フレーム21上に濾材3
4がかふせられており、濾材34は支持フレーム21の
上端部の、中空円筒状のノズル区分19の高さで止め輪
33によって支持フレーム21と一緒に円筒状のノズル
区分19に対して固(締付けられている。
清浄ガス範囲13内には洗浄ガス用接続管23がそれぞ
れベンチュリノズル14と同軸的に、かつベンチュリノ
ズル14がら上方に軸線方向に距離を置いて配置されて
おり、洗浄ガス用接続管23は流入量ロアと結合された
水平な圧力導管24から突出している。洗浄ガス用接続
管23は端部にそれぞれ逆向き洗浄ノズル25を備えて
おり、逆向き洗浄ノズル25は洗浄ガス用接続管23内
にねじ込まれており、かつ2つの互いに逆向きに拡大す
るノズル区分26.27とこれらのノズル区分間に配置
された直線形のノズル通路28とを有している。逆向き
洗浄ノズル25は中央範囲の外周面にリングフランジ2
9を有しており、逆向き洗浄ノズル25の端部からリン
グフランジ29までおねじ30が設げられている。逆向
き洗浄ノズル25のおねじ30は逆向き洗浄ノズル25
を洗浄ガス用接続管23の対応するめねじ31にねじ込
むために使用される。逆向き洗浄ノズル25のおねじ3
0と反対の側には、逆向き洗浄ノズル25の外周面の直
径方向で向き合って2つの互いに平行な面32が形成さ
れており、これらの面は逆向き洗浄ノズル25をスパナ
でねじ込むために使用される。
れベンチュリノズル14と同軸的に、かつベンチュリノ
ズル14がら上方に軸線方向に距離を置いて配置されて
おり、洗浄ガス用接続管23は流入量ロアと結合された
水平な圧力導管24から突出している。洗浄ガス用接続
管23は端部にそれぞれ逆向き洗浄ノズル25を備えて
おり、逆向き洗浄ノズル25は洗浄ガス用接続管23内
にねじ込まれており、かつ2つの互いに逆向きに拡大す
るノズル区分26.27とこれらのノズル区分間に配置
された直線形のノズル通路28とを有している。逆向き
洗浄ノズル25は中央範囲の外周面にリングフランジ2
9を有しており、逆向き洗浄ノズル25の端部からリン
グフランジ29までおねじ30が設げられている。逆向
き洗浄ノズル25のおねじ30は逆向き洗浄ノズル25
を洗浄ガス用接続管23の対応するめねじ31にねじ込
むために使用される。逆向き洗浄ノズル25のおねじ3
0と反対の側には、逆向き洗浄ノズル25の外周面の直
径方向で向き合って2つの互いに平行な面32が形成さ
れており、これらの面は逆向き洗浄ノズル25をスパナ
でねじ込むために使用される。
多孔板10にはベンチュリノズル14の他に外側の支持
フレーム35が全部で6つの棒を介して固定されており
、棒36はバッグフィルタ22に対して平行にフィルタ
ユニット8の外縁に懸吊されている。3つの棒36の下
端部には19個のバッグフィルタに対応して全部で19
個のリング37が互いに固定的に、例えば溶接によって
結合されて、1千面内に配置されている。リング37の
配置は多孔板10内の孔11の配置に相当し、かつ孔1
1とリング37とは互いに同心的である。6つの棒36
は有利にはリング37によって構成された6角形の3つ
の角に等距離を置いて互いに配置され、かつリングと固
定的に結合されている。棒36はバッグフィルタ22よ
り短か(、各リング37はそれぞれバッグフィルタ22
を下端部で包囲している。各バッグフィルタ22は隣接
するバッグフィルタとは統一的に決められた距離を置い
て保持されている。リング37は円形横断面を持つ棒材
から製作されているので、混合範囲12内で激しい回転
流が生じているときにも内側の支持)V−ム21の上に
締付けられた濾材34が破損されない。濾材34を交換
するためには多孔板10の下方の、円筒状のノズル区分
19の高さにある止め輪33をゆるめればよい。その場
合外側の支持フレーム35は多孔板10に取付けたまま
でよい。
フレーム35が全部で6つの棒を介して固定されており
、棒36はバッグフィルタ22に対して平行にフィルタ
ユニット8の外縁に懸吊されている。3つの棒36の下
端部には19個のバッグフィルタに対応して全部で19
個のリング37が互いに固定的に、例えば溶接によって
結合されて、1千面内に配置されている。リング37の
配置は多孔板10内の孔11の配置に相当し、かつ孔1
1とリング37とは互いに同心的である。6つの棒36
は有利にはリング37によって構成された6角形の3つ
の角に等距離を置いて互いに配置され、かつリングと固
定的に結合されている。棒36はバッグフィルタ22よ
り短か(、各リング37はそれぞれバッグフィルタ22
を下端部で包囲している。各バッグフィルタ22は隣接
するバッグフィルタとは統一的に決められた距離を置い
て保持されている。リング37は円形横断面を持つ棒材
から製作されているので、混合範囲12内で激しい回転
流が生じているときにも内側の支持)V−ム21の上に
締付けられた濾材34が破損されない。濾材34を交換
するためには多孔板10の下方の、円筒状のノズル区分
19の高さにある止め輪33をゆるめればよい。その場
合外側の支持フレーム35は多孔板10に取付けたまま
でよい。
濾材は有利にポリエステル織物もしくは木綿ポリアミド
織物部である。これらの織物は高い引裂き強度を有し、
かつ僅かな流動抵抗のためにフィルタにおける小さな圧
力損失を保証する。
織物部である。これらの織物は高い引裂き強度を有し、
かつ僅かな流動抵抗のためにフィルタにおける小さな圧
力損失を保証する。
上記の装置は微粒状のばら物、例えば粉体を、3特に種
々の粒度を持つ場合にあるいは種々の粉体を混合し、か
つ均質にするために使用される。
々の粒度を持つ場合にあるいは種々の粉体を混合し、か
つ均質にするために使用される。
ばら物を混合するためにばばら物を適切な空気圧で作動
される装入閉鎖部(図示せず)を介して容器に充填する
。混合範囲12はばも物のガス包含能力に応じて約60
〜70%に充填することができる。充填後混合過程を自
動式の電気空気圧式制御によって導入する。圧力容器5
内で圧縮され、かつ貯蔵された混合ガスは閉止装置、例
えば玉コックおよび複数のノズル3を介して容器1の混
合範囲12内に入る。混合するの場合容器1の壁面をら
線状に上昇する旋回流と、内側の部分内で向流で降下す
る旋回流が起る。したがって強力蓚混合は脈動式の混合
ガス噴流による混合装置の全内容物の衝撃状の、十分な
回転に依存している。容器1内に僅かな残留圧を除いて
膨部した混合ガスは微粒状のばら物の場合にはフィルタ
ユニット8と接続部9とを介して外へ出る。このときに
バッグフィルタ22は外側から内側へ混合ガスによって
貫流され、ばら物は濾材の平滑な、円筒状の外面に沈積
する。ガス流は濾材を貫流の後ベンチュリノズル14を
経て清浄ガス範@13に入り、ここでガス流は接続部9
を介して逃出させることができる。
される装入閉鎖部(図示せず)を介して容器に充填する
。混合範囲12はばも物のガス包含能力に応じて約60
〜70%に充填することができる。充填後混合過程を自
動式の電気空気圧式制御によって導入する。圧力容器5
内で圧縮され、かつ貯蔵された混合ガスは閉止装置、例
えば玉コックおよび複数のノズル3を介して容器1の混
合範囲12内に入る。混合するの場合容器1の壁面をら
線状に上昇する旋回流と、内側の部分内で向流で降下す
る旋回流が起る。したがって強力蓚混合は脈動式の混合
ガス噴流による混合装置の全内容物の衝撃状の、十分な
回転に依存している。容器1内に僅かな残留圧を除いて
膨部した混合ガスは微粒状のばら物の場合にはフィルタ
ユニット8と接続部9とを介して外へ出る。このときに
バッグフィルタ22は外側から内側へ混合ガスによって
貫流され、ばら物は濾材の平滑な、円筒状の外面に沈積
する。ガス流は濾材を貫流の後ベンチュリノズル14を
経て清浄ガス範@13に入り、ここでガス流は接続部9
を介して逃出させることができる。
濾過9間ばら物の極微細粒テが濾材の目に固着するので
、濾材での圧力降下が増大する。この圧力降下が所定の
限界値に達すると、濾材の通過性を回復させるために逆
吹き洗浄過程を導入しなければならない。そのためには
先ず混合過程を中断し、かつ混合ガス流を止める。次い
で逆吹き洗浄ガスを流入量ロアを介して脈動で導入し、
逆吹き洗浄ガスは圧力導管24を通って洗浄ガス用接続
管23で逆吹き洗浄ノズル25から流出し、かつ緊密に
抱束されてベンチュリノズル14内に吹き込まれる。ベ
ンチュリノズルは最小横断面積の箇所までは洗浄ガス流
を加速し、次いでノズル横断面の拡大によって速度/圧
力変換が起るので、バッグフィルタは高圧で、向流で脈
動式に清掃され、このときにフィルタの目詰まりが洗浄
される。逆吹き洗浄流の緊密な拘束はバッグフィルタ2
2の内部における均一な圧力分配を行なう。逆吹き洗浄
ノズ/l/25とフィルタノズル14によって最適に行
なわれる、バッグフィルタの清掃と木綿ポリアミド製な
いしはポリエステル製濾材の使用に基づいて混合装置内
の混合過程中の圧力は混合ガス容量流量を変化させない
場合に0.05パールに降下せしめることができる。こ
の場合に厚さ2 +u+の濾材の平均孔径は1μmであ
り、濾材の気孔率は86%である。
、濾材での圧力降下が増大する。この圧力降下が所定の
限界値に達すると、濾材の通過性を回復させるために逆
吹き洗浄過程を導入しなければならない。そのためには
先ず混合過程を中断し、かつ混合ガス流を止める。次い
で逆吹き洗浄ガスを流入量ロアを介して脈動で導入し、
逆吹き洗浄ガスは圧力導管24を通って洗浄ガス用接続
管23で逆吹き洗浄ノズル25から流出し、かつ緊密に
抱束されてベンチュリノズル14内に吹き込まれる。ベ
ンチュリノズルは最小横断面積の箇所までは洗浄ガス流
を加速し、次いでノズル横断面の拡大によって速度/圧
力変換が起るので、バッグフィルタは高圧で、向流で脈
動式に清掃され、このときにフィルタの目詰まりが洗浄
される。逆吹き洗浄流の緊密な拘束はバッグフィルタ2
2の内部における均一な圧力分配を行なう。逆吹き洗浄
ノズ/l/25とフィルタノズル14によって最適に行
なわれる、バッグフィルタの清掃と木綿ポリアミド製な
いしはポリエステル製濾材の使用に基づいて混合装置内
の混合過程中の圧力は混合ガス容量流量を変化させない
場合に0.05パールに降下せしめることができる。こ
の場合に厚さ2 +u+の濾材の平均孔径は1μmであ
り、濾材の気孔率は86%である。
発明の効果
洗浄ガスを高圧でフィルタノズル内に場合によっては脈
動式に導入する逆吹き洗浄ノズルを、流入した洗浄ガス
を狭くなるノズル区分内で次第に加速し、次いで拡大し
たノズル開口で洗浄ガスの速度をバッグフィルタを向流
で洗浄するための圧力に変えるフィルタノズルと組合わ
せたことによって洗浄に当たってのより良好に拘束され
た空気の案内と、したーがって最終的にはバッグフィル
タ内でのより良好な圧力分配が達成される。それによっ
てバッグフィルタの上端部における固定への負担が軽減
され、かつ濾材の不均一な圧力分配による破損、特に脈
動式の逆吹き洗浄ガス流による交番負荷がかかる時の破
損は回避される。バッグフィルタ内の改善された圧力分
配によって濾材の均一で強力な清掃が保証される。フィ
ルタユニットがほぼ平滑な、円筒状の表面を持つバッグ
フィルタから構成されているために主として表面濾過が
行なわれ、そのために濾材は向流で特に容易に清掃する
ことができる。バッグフィルタの清掃の改善と機械的損
傷の防止によって濾材の著しい寿命上昇が達成される。
動式に導入する逆吹き洗浄ノズルを、流入した洗浄ガス
を狭くなるノズル区分内で次第に加速し、次いで拡大し
たノズル開口で洗浄ガスの速度をバッグフィルタを向流
で洗浄するための圧力に変えるフィルタノズルと組合わ
せたことによって洗浄に当たってのより良好に拘束され
た空気の案内と、したーがって最終的にはバッグフィル
タ内でのより良好な圧力分配が達成される。それによっ
てバッグフィルタの上端部における固定への負担が軽減
され、かつ濾材の不均一な圧力分配による破損、特に脈
動式の逆吹き洗浄ガス流による交番負荷がかかる時の破
損は回避される。バッグフィルタ内の改善された圧力分
配によって濾材の均一で強力な清掃が保証される。フィ
ルタユニットがほぼ平滑な、円筒状の表面を持つバッグ
フィルタから構成されているために主として表面濾過が
行なわれ、そのために濾材は向流で特に容易に清掃する
ことができる。バッグフィルタの清掃の改善と機械的損
傷の防止によって濾材の著しい寿命上昇が達成される。
第1図は本発明によるニューマチック混合装置の1実施
例の略示図、第2図は第1図の逆吹き洗浄ノズルとフィ
ルタノズルの部分を拡大して示した図、第6a図、第3
b図、第3C図は逆吹き洗浄ノズルをそれぞれ別方向か
ら見て示した図、第4図は支持フレームの斜視図、第5
図は支持フレームを下から見た斜視図である。 1・・・容器、2・・・排出底部、3・・・ノズル、4
・・・ポンプ、5・・・圧力容器、6・・蓋、9・・・
接続部、10・・・多孔板、11・・・孔、12・・混
合範囲、13・・・清浄ガス範囲、14・・・ベンチュ
リノズル、15・・・フランジ、16・・・リングシー
ル、17・・・流出区分、18・・・ノズル区分、19
・・・ノズル区分、20.・、リングみぞ、21・・・
支持フレーム、22・・・バッグフィルタ、23・・・
洗浄ガス用接続管、24・・・圧力導管、25・・・逆
吹き洗浄ノズル、26.27・・・ノズル区分、28・
・・ノズル通路、29・・・リングフランジ、30・・
・おねじ、31・・・めねじ、32・・・面、33・・
・止め輪、34・・・濾材、35・・・支持フレーム、
36・・・棒、37・・・リング。 鷺1図 第3o図 第3b図 第3c図 第4図 慨5図
例の略示図、第2図は第1図の逆吹き洗浄ノズルとフィ
ルタノズルの部分を拡大して示した図、第6a図、第3
b図、第3C図は逆吹き洗浄ノズルをそれぞれ別方向か
ら見て示した図、第4図は支持フレームの斜視図、第5
図は支持フレームを下から見た斜視図である。 1・・・容器、2・・・排出底部、3・・・ノズル、4
・・・ポンプ、5・・・圧力容器、6・・蓋、9・・・
接続部、10・・・多孔板、11・・・孔、12・・混
合範囲、13・・・清浄ガス範囲、14・・・ベンチュ
リノズル、15・・・フランジ、16・・・リングシー
ル、17・・・流出区分、18・・・ノズル区分、19
・・・ノズル区分、20.・、リングみぞ、21・・・
支持フレーム、22・・・バッグフィルタ、23・・・
洗浄ガス用接続管、24・・・圧力導管、25・・・逆
吹き洗浄ノズル、26.27・・・ノズル区分、28・
・・ノズル通路、29・・・リングフランジ、30・・
・おねじ、31・・・めねじ、32・・・面、33・・
・止め輪、34・・・濾材、35・・・支持フレーム、
36・・・棒、37・・・リング。 鷺1図 第3o図 第3b図 第3c図 第4図 慨5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ばら物用のニユーマチツク混合装置であつて、円筒
状の容器を備えており、該容器が上方部分に多孔板と、
多孔板の上方に圧縮ガス導管に接続された複数の逆吹き
洗浄ノズルとを備えており、上記多孔板の孔が多孔板に
下向きに懸吊されて固定された円筒状の各フィルタに対
して同心的に配置されており、上記逆吹き洗浄ノズルが
フィルタの開口に対して同軸的に向いており、かつ洗浄
空気が上記逆吹き洗浄ノズルを介して導入可能であるよ
うに構成されている形式のものにおいて、フィルタユニ
ット(8)の各フィルタがバッグフィルタ(22)から
構成されており、かつ各逆吹き洗浄ノズル(25)の下
に互いに逆向きに拡大した2つのノズル区分(17、1
8)を有するフィルタノズル(14)が各1個ずつ所定
のバッグフィルタ(22)に対して同軸的に多孔板(1
0)に固定されていて、しかもこのバッグフィルタ(2
2)の中に突入していることを特徴とする、ばら物用の
ニユーマチツク混合装置。 2、逆吹き洗浄ノズル(25)が互いに逆向きに拡大し
た2つのノズル区分(26、27)を有しており、かつ
フィルタノズル(14)から軸線方向に距離を置いて配
置されている、特許請求の範囲第1項記載のニユーマチ
ツク混合装置。 3、フィルタノズル(14)がベンチユリノズルであり
、かつ該ベンチユリノズルの次第に拡大するノズル区分
(18)が逆吹き洗浄ノズル(25)の方向を向いてい
る、特許請求の範囲第1項または第2項記載のニユーマ
チツク混合装置。 4、バックフィルタ(22)のための外側の支持フレー
ム(35)が多孔板(10)に固定されており、該支持
フレーム(35)が多孔板(10)から懸吊されており
、かつバックフィルタ(22)の下端部を包囲している
、特許請求の範囲第1項から第3項までのいずれか1つ
の項記載のニユーマチツク混合装置。 5、バックフィルタの下端部を包囲した、支持フレーム
(35)の端部が1平面内に配置された複数のリング(
37)から成つており、該リング(37)が相互に固定
的に結合されている、特許請求の範囲第4項記載のニユ
ーマチツク混合装置。 6、バッグフィルタ(22)の濾材(34)がポリエス
テル織物または木綿ポリアミド織物製である、特許請求
の範囲第1項から第5項までのいずれか1つの項記載の
ニユーマチツク混合装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19843412000 DE3412000A1 (de) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | Pneumatische mischvorrichtung fuer schuettgueter |
| DE3412000.9 | 1984-03-31 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618125A true JPS618125A (ja) | 1986-01-14 |
Family
ID=6232191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60066734A Pending JPS618125A (ja) | 1984-03-31 | 1985-04-01 | ばら物用のニユ−マチツク混合装置 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4655603A (ja) |
| JP (1) | JPS618125A (ja) |
| CA (1) | CA1256099A (ja) |
| CH (1) | CH667400A5 (ja) |
| DE (1) | DE3412000A1 (ja) |
| ES (1) | ES295728Y (ja) |
| FR (1) | FR2561943B1 (ja) |
| GB (1) | GB2159435B (ja) |
| IT (1) | IT1183529B (ja) |
| SE (1) | SE463805B (ja) |
Families Citing this family (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3527768A1 (de) * | 1985-08-02 | 1987-02-12 | Intensiv Filter Gmbh | Halteeinrichtung fuer filterschlaeuche in staubfiltern |
| DE3803085A1 (de) * | 1987-02-13 | 1988-08-25 | Harth & Seifert Gmbh | Verfahren zur durchmischung von schuettguetern |
| US4922463A (en) * | 1988-08-22 | 1990-05-01 | Del Zotto Manufacturing Co. | Portable volumetric concrete mixer/silo |
| US4944598A (en) * | 1989-05-10 | 1990-07-31 | Dynamic Air Inc. | Continuous flow air blender for dry granular materials |
| SE465912B (sv) * | 1989-05-12 | 1991-11-18 | Nordfab I T K Ab | Anordning vid en filterslang som ingaar i ett slangfilter |
| US5562251A (en) * | 1993-09-03 | 1996-10-08 | Goyen Controls & Co. Pty. Limited | Gas nozzle for bag house cleaning systems |
| DE19843308A1 (de) * | 1998-09-22 | 2000-03-23 | Khs Masch & Anlagenbau Ag | Verfahren zur Reinigung von Filtergehäusen |
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| US7713730B2 (en) | 2007-04-24 | 2010-05-11 | Pbs Biotech, Inc. | Pneumatic bioreactor |
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-
1984
- 1984-03-31 DE DE19843412000 patent/DE3412000A1/de active Granted
-
1985
- 1985-03-14 CH CH1157/85A patent/CH667400A5/de not_active IP Right Cessation
- 1985-03-27 SE SE8501515A patent/SE463805B/sv not_active IP Right Cessation
- 1985-03-28 US US06/716,857 patent/US4655603A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-03-29 CA CA000477954A patent/CA1256099A/en not_active Expired
- 1985-03-29 IT IT20160/85A patent/IT1183529B/it active
- 1985-03-29 ES ES1985295728U patent/ES295728Y/es not_active Expired
- 1985-03-29 FR FR858504811A patent/FR2561943B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1985-04-01 JP JP60066734A patent/JPS618125A/ja active Pending
- 1985-04-01 GB GB08508437A patent/GB2159435B/en not_active Expired
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