JPS6181282A - 自転車等のハンドル棒 - Google Patents
自転車等のハンドル棒Info
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- JPS6181282A JPS6181282A JP19873584A JP19873584A JPS6181282A JP S6181282 A JPS6181282 A JP S6181282A JP 19873584 A JP19873584 A JP 19873584A JP 19873584 A JP19873584 A JP 19873584A JP S6181282 A JPS6181282 A JP S6181282A
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- JP
- Japan
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- bicycle
- handlebar
- leg
- clamping
- handle bar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 230000006978 adaptation Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本願発明は、調整が容易にできるようにした自転車やオ
ートバイ用のハンドルに関スる。
ートバイ用のハンドルに関スる。
(従来の技術)
従来オートバイや自転車に取シ付けることができて容易
に調整できるハンドル取付は装置が永い間求めら扛てい
た。この要求はハンドルが取付けら扛るそ扛ぞnのオー
トバイや自転車の種々の用法から生じるもので、例えば
ツーリングやレースにおいては各運転者のそ扛ぞ扛の好
みはもちろん各運転者の身体のサイズの変化に適合させ
ることが要求さnる。運転者の身長や腕の長さに合わせ
て自転車等のハンドルを正しく調整することによって運
転者の身体サイズに適合させることは、長い旅行中の疲
労を軽減させるとともに運転の安全を促すことになる。
に調整できるハンドル取付は装置が永い間求めら扛てい
た。この要求はハンドルが取付けら扛るそ扛ぞnのオー
トバイや自転車の種々の用法から生じるもので、例えば
ツーリングやレースにおいては各運転者のそ扛ぞ扛の好
みはもちろん各運転者の身体のサイズの変化に適合させ
ることが要求さnる。運転者の身長や腕の長さに合わせ
て自転車等のハンドルを正しく調整することによって運
転者の身体サイズに適合させることは、長い旅行中の疲
労を軽減させるとともに運転の安全を促すことになる。
そこで本願出願人は調整できるハンドル装置を提案した
。そのハンドル装置は、第26図に示すように、支持体
10に基部バー100が取付金具12.12によって固
定さ扛、基部バーの両端部に垂直バー104.104が
クランプ装置1。26にて取付けら牡、垂直バー104
,104にはハンドル部108.108がクランプ装置
106.106にて取付けらtている。そのためこの各
クランプ装置を調整することによりハンドルを調整でき
る。
。そのハンドル装置は、第26図に示すように、支持体
10に基部バー100が取付金具12.12によって固
定さ扛、基部バーの両端部に垂直バー104.104が
クランプ装置1。26にて取付けら牡、垂直バー104
,104にはハンドル部108.108がクランプ装置
106.106にて取付けらtている。そのためこの各
クランプ装置を調整することによりハンドルを調整でき
る。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし上記提案のハンドルは、その調整にはそれぞれ複
数のクランプを調整し、そしてその各クランプの調整は
こ扛また複数のねじ等を操作して行なわねばならない等
、改善すべき点があった。
数のクランプを調整し、そしてその各クランプの調整は
こ扛また複数のねじ等を操作して行なわねばならない等
、改善すべき点があった。
そこで本願は使用者が簡単に調整できるハンドル装置を
提供することを目的とする。
提供することを目的とする。
本願の他の目的は、なめらかな形状および取付けら扛る
自転車等の全体の美感をそこなわない調整できるハンド
ル装置を提供することである。
自転車等の全体の美感をそこなわない調整できるハンド
ル装置を提供することである。
更に本願の他の目的は、低価格となる経済的彦製品であ
る数個の簡単な構成からなる調整できるハンドル装置を
提供することである。
る数個の簡単な構成からなる調整できるハンドル装置を
提供することである。
(問題点を解決するための手段)
本願のハンドル棒は、一つのハンドル棒手段を基部筒手
段の端部に調整できるように取付けるのに一つのクラン
プ手段を用いる。
段の端部に調整できるように取付けるのに一つのクラン
プ手段を用いる。
基部筒手段は使用中にオートバイ等に装架さ扛る入n子
部材を有する。クランプ手段は中央的シ部分と間隔をお
いた一対の脚部を有しておシ、また一本のボルトを用い
てハンドル棒手段を基部筒手段の端部に装架する端部取
付金具に取付ける。
部材を有する。クランプ手段は中央的シ部分と間隔をお
いた一対の脚部を有しておシ、また一本のボルトを用い
てハンドル棒手段を基部筒手段の端部に装架する端部取
付金具に取付ける。
本願の他の実施例において、クランプ手段が一対の部材
からなり、クランプ部材と端部取付は金具を貫通する第
1のボルトと、クランプ部材を貫通する第2のボルトに
て取付けら扛る。また他の実施例は、ハンドル棒の広範
囲な可調整を々す片寄シ配設のクランプ手段及び端部取
付は金具を有する。
からなり、クランプ部材と端部取付は金具を貫通する第
1のボルトと、クランプ部材を貫通する第2のボルトに
て取付けら扛る。また他の実施例は、ハンドル棒の広範
囲な可調整を々す片寄シ配設のクランプ手段及び端部取
付は金具を有する。
そして本願のハンドル棒は、ハンドル部間の間隔を調整
するばかpでなくハンドル棒の姿勢角度をも調整す名手
段を提供する。
するばかpでなくハンドル棒の姿勢角度をも調整す名手
段を提供する。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図及び第2図は、単一のポル) 1012を用いて
クランプ部材(装置)1014を関節ハンドル棒組立部
品1018 (従来例の基部バー100に対応するバー
)のハンドル部1016に装架する本発明の基本的な実
施例1010を示している。第1図及び第2図以下の図
では、1個のハンドル部1016と1個のクランプ部材
1014だけを示している。
クランプ部材(装置)1014を関節ハンドル棒組立部
品1018 (従来例の基部バー100に対応するバー
)のハンドル部1016に装架する本発明の基本的な実
施例1010を示している。第1図及び第2図以下の図
では、1個のハンドル部1016と1個のクランプ部材
1014だけを示している。
本発明1010には、そのハンドル部1016と同じで
あるが、反対の手の第2ハンドル部分と第2クランプ部
材があるのは言うまでもない。
あるが、反対の手の第2ハンドル部分と第2クランプ部
材があるのは言うまでもない。
クランプ部材1014は、そnぞn中央の曲シ部分1。
264に接続されている間隔を置いた一対の脚部1。2
60.1。262を有する一元の部材で構成している。
60.1。262を有する一元の部材で構成している。
ポル) 1012は取付金具1。268内の隙間穴を介
して脚部1。262の隙間穴および脚部1。260内の
ねじ穴を通り抜けている。ポル) 1012をゆるめる
とハンドル部1016は、第1図の矢印1030 。
して脚部1。262の隙間穴および脚部1。260内の
ねじ穴を通り抜けている。ポル) 1012をゆるめる
とハンドル部1016は、第1図の矢印1030 。
1032に示さ牡る如く、クランプ部材1o14と関連
して回転可能である。ハンドル部1016はさらに、第
1図の矢印1036.1034で示さ牡る如く、クラン
プ部材1014と関連して上げ下げ可能である。左右の
ハンドル部の端部間隔は、角筒または角棒1046上に
装架さnている基部筒1042,1044を、角筒と関
連した入n子作用で変えることが出来る。基部筒104
2.1044にはそ扛ぞn1角筒1046を受入れるた
めの角穴がある。この人扛子作用に依って、第1図の矢
印1048 、1.050 の示す方向への調節が可
能になっている。いったん望みの調節が行わ扛ると、基
部筒1042.1044は止めねじ1052,1054
に依って角筒1046に係止さ牡る。角筒1046には
上述の調節を容易にさせる複数の長短の指示目盛がある
。
して回転可能である。ハンドル部1016はさらに、第
1図の矢印1036.1034で示さ牡る如く、クラン
プ部材1014と関連して上げ下げ可能である。左右の
ハンドル部の端部間隔は、角筒または角棒1046上に
装架さnている基部筒1042,1044を、角筒と関
連した入n子作用で変えることが出来る。基部筒104
2.1044にはそ扛ぞn1角筒1046を受入れるた
めの角穴がある。この人扛子作用に依って、第1図の矢
印1048 、1.050 の示す方向への調節が可
能になっている。いったん望みの調節が行わ扛ると、基
部筒1042.1044は止めねじ1052,1054
に依って角筒1046に係止さ牡る。角筒1046には
上述の調節を容易にさせる複数の長短の指示目盛がある
。
図示してない別の実施例では、この角筒又は角棒104
6を長方形筒又は先筒または丸棒等に代えることが出来
る。そしてその実施例に於ては、基部筒は角筒が長方形
のときには長方形の穴、先筒や丸棒のときには円形穴を
有することになる。
6を長方形筒又は先筒または丸棒等に代えることが出来
る。そしてその実施例に於ては、基部筒は角筒が長方形
のときには長方形の穴、先筒や丸棒のときには円形穴を
有することになる。
基部筒1042.1044には図示してない従来のオー
トバイ取付台に基部筒を締付補助する複数の鋸歯状切込
み1116がそnぞn含″!扛ている。
トバイ取付台に基部筒を締付補助する複数の鋸歯状切込
み1116がそnぞn含″!扛ている。
上述の調節方法に加えて第1図の矢印1060 。
1062で示さ扛る如く、クランプ部材1014の基部
筒1042との関連角度や心出しは、ポル) 1012
をゆるめて回転調節を行うことによって変えることが可
能である0端部取付金具1。268の表面には、複数の
指示目盛1066を有し、そ扛はハンドル部1016の
位置調整のために、クランプ部材につけらnている指示
目盛1068と関連させて使用することができる。
筒1042との関連角度や心出しは、ポル) 1012
をゆるめて回転調節を行うことによって変えることが可
能である0端部取付金具1。268の表面には、複数の
指示目盛1066を有し、そ扛はハンドル部1016の
位置調整のために、クランプ部材につけらnている指示
目盛1068と関連させて使用することができる。
端部取付金具1。268の隣接面1070.1072,
1074゜1076及びクランプ部材1014の脚部に
は、第3図に図示さnている様な放射状向きの鋸歯状切
込みが設けら扛ている。第1図及び第2図で示す実施例
では、両脚部1。260.1。262の内面1070.
1074と取付金具1。268の反対面1072.10
76に放射状の鋸歯状切込みを設けている。他の別の実
施例ではこの鋸歯状切込みを、端部取付金具1014の
片面1072だけと脚部1。260の片面に設けて、残
りの面1074と1076−i平滑状態にしである。
1074゜1076及びクランプ部材1014の脚部に
は、第3図に図示さnている様な放射状向きの鋸歯状切
込みが設けら扛ている。第1図及び第2図で示す実施例
では、両脚部1。260.1。262の内面1070.
1074と取付金具1。268の反対面1072.10
76に放射状の鋸歯状切込みを設けている。他の別の実
施例ではこの鋸歯状切込みを、端部取付金具1014の
片面1072だけと脚部1。260の片面に設けて、残
りの面1074と1076−i平滑状態にしである。
この装置の重要な特徴は、クランプ部材1014を締め
過ぎたシねしったりする事が出来々いことである。クラ
ンプ部材1014の締付面1080には、複数の鋸歯状
切込み1078すなわち歯が設けてあり、更にハンドル
部1016の表面1084にも歯1082が設けである
。ポル) 1012を締めると、歯1078.1080
は互いにかみ合ってノーンドル部1016はクランプ部
材1014にしつかシと締付けらnる。クランプ部材1
014は締付けた際に、脚部1。260.1。262が
端部取付金具上で支承しているので、締付過ぎたシねじ
扛たシネ可能である。クランプ部材1014の表面10
88には指示目盛1086が設けらtている。
過ぎたシねしったりする事が出来々いことである。クラ
ンプ部材1014の締付面1080には、複数の鋸歯状
切込み1078すなわち歯が設けてあり、更にハンドル
部1016の表面1084にも歯1082が設けである
。ポル) 1012を締めると、歯1078.1080
は互いにかみ合ってノーンドル部1016はクランプ部
材1014にしつかシと締付けらnる。クランプ部材1
014は締付けた際に、脚部1。260.1。262が
端部取付金具上で支承しているので、締付過ぎたシねじ
扛たシネ可能である。クランプ部材1014の表面10
88には指示目盛1086が設けらtている。
ハンドル部1016の小さなくぼみすなわち刻み目10
90は、指標としての役割9をしている。符号1092
によって代表的に表わしである水平帯すなわち、切込み
線は、ハンドル部1016に設けてあシ高さの指示標と
しての役割シラしている。
90は、指標としての役割9をしている。符号1092
によって代表的に表わしである水平帯すなわち、切込み
線は、ハンドル部1016に設けてあシ高さの指示標と
しての役割シラしている。
ハンドル部1016には、図示してないが、ハンドル内
で終端する曲り部1094がある。第3図は第1図の実
施例1010から取外した端部取付金具1。268と基
部筒1044を示す図である。端部°取付金具1。26
8は基部筒1044の端部1096から取外して図示し
である。組立てる場合は、端部取付金具1。268の部
材1098を基部筒1044に挿入して、端部取付金具
1。268の表面1100を基部筒1044の端部10
96に溶接付けする。
で終端する曲り部1094がある。第3図は第1図の実
施例1010から取外した端部取付金具1。268と基
部筒1044を示す図である。端部°取付金具1。26
8は基部筒1044の端部1096から取外して図示し
である。組立てる場合は、端部取付金具1。268の部
材1098を基部筒1044に挿入して、端部取付金具
1。268の表面1100を基部筒1044の端部10
96に溶接付けする。
第4図はエンドキャップ1140を含むノーンドル部1
016の下部を示している。エンドキャップ1140に
は調節中にノーンドル部1016がクランプ部材101
4から間違って引き抜いたシしないようにする突出片1
106がある。ハンドル部1016をクランプ部材10
16から引き抜くには、突出片1106がクランプ部材
1014と端部取付金具1。268の間の空間1108
を通り抜けるまでハンドル部1016を廻す。
016の下部を示している。エンドキャップ1140に
は調節中にノーンドル部1016がクランプ部材101
4から間違って引き抜いたシしないようにする突出片1
106がある。ハンドル部1016をクランプ部材10
16から引き抜くには、突出片1106がクランプ部材
1014と端部取付金具1。268の間の空間1108
を通り抜けるまでハンドル部1016を廻す。
第4A図は調節中に/%ンドル部1016がクランプ部
材1014から間違って引き抜けないようにするため、
止め輪1112を溝1114に嵌合しであるハンドル部
1016の別の実施例を示している。
材1014から間違って引き抜けないようにするため、
止め輪1112を溝1114に嵌合しであるハンドル部
1016の別の実施例を示している。
第5〜24図は、そ粁ぞ扛第1〜4図に示す実施例10
10と同じ調節能力を有する発明の付加実施例を示して
いる0更にまた第5〜24図で図示する発明の実施例は
、第1〜4図で図示する実施例について記述したものと
同じ鋸歯状切込み配列、すなわち歯部を組込んでいる。
10と同じ調節能力を有する発明の付加実施例を示して
いる0更にまた第5〜24図で図示する発明の実施例は
、第1〜4図で図示する実施例について記述したものと
同じ鋸歯状切込み配列、すなわち歯部を組込んでいる。
本発明の同じ部品は、諸口を通じて同一の符号を付しで
ある。
ある。
第5図及び第6図は、第1図及び第2図のクランプ部材
1014を割すクランプ組立品12。26で代替えする
発明のもう一つの実施例1200を示している。割9ク
ランプ組立品12。26は、2つのほぼ対称的な部材1
204.1206から構成さ扛、そnぞnの部材は曲9
部1212.1214に接続さnている真直ぐな脚部1
208.1210と、他方に接続された突出片1216
.1218を有している。ボルト1220は、割ククラ
ンブ組立品12。26を、前述した端部取付金具1。2
68と基部筒1042とほぼ同じ端部取付金具1。26
8及び基部筒1042に装着する。
1014を割すクランプ組立品12。26で代替えする
発明のもう一つの実施例1200を示している。割9ク
ランプ組立品12。26は、2つのほぼ対称的な部材1
204.1206から構成さ扛、そnぞnの部材は曲9
部1212.1214に接続さnている真直ぐな脚部1
208.1210と、他方に接続された突出片1216
.1218を有している。ボルト1220は、割ククラ
ンブ組立品12。26を、前述した端部取付金具1。2
68と基部筒1042とほぼ同じ端部取付金具1。26
8及び基部筒1042に装着する。
ポル) 1220は脚部1208の隙間穴、端部取付金
具1。268の隙間穴及び脚部1210のねじ穴を通り
抜けている。ポル) 1226は突出片1216の隙間
穴と突出片1218のねじ穴を通り抜けている〇ポル)
1226を締めると、2個の突出片が引付は合って、
・・ンドル部1016を割シクランプ組立品12。26
に締付固定する。
具1。268の隙間穴及び脚部1210のねじ穴を通り
抜けている。ポル) 1226は突出片1216の隙間
穴と突出片1218のねじ穴を通り抜けている〇ポル)
1226を締めると、2個の突出片が引付は合って、
・・ンドル部1016を割シクランプ組立品12。26
に締付固定する。
第7図及び第8図は本発明の他の実施例1260を示す
もので、前述のクランプ組立品が片寄シ端部取付金具1
270を通り抜けるポル) 1268の働きによって引
付けらnる脚1264.1266を有するクランプ部材
1262となっている。片寄り端部取付金具1270は
、前述の様に基部筒1042に装着さnており、ポル)
1268はクランプ部材1262をハンドル部101
6に締付ける役割Qをしている。
もので、前述のクランプ組立品が片寄シ端部取付金具1
270を通り抜けるポル) 1268の働きによって引
付けらnる脚1264.1266を有するクランプ部材
1262となっている。片寄り端部取付金具1270は
、前述の様に基部筒1042に装着さnており、ポル)
1268はクランプ部材1262をハンドル部101
6に締付ける役割Qをしている。
クランプ部材1262の内面1272には、ボルト12
68を締めた際に、前述の様にハンドル部1016の鋸
歯状切込み1090と係合係止を行う複数の鋸歯状切込
みがある。クランプ部材1262の上面1276は、構
造及び機能上クランプ部材1014の指示目盛108G
と同じ複数の指示目盛1278がある。
68を締めた際に、前述の様にハンドル部1016の鋸
歯状切込み1090と係合係止を行う複数の鋸歯状切込
みがある。クランプ部材1262の上面1276は、構
造及び機能上クランプ部材1014の指示目盛108G
と同じ複数の指示目盛1278がある。
脚部1266の表面1280には複数の鋸歯状切込み1
282を有し、この切込みはクランプ部材1014及び
端部取付金具1。268の表面1074.1076に関
して前述した方法で、片寄シ端部取付金具127゜の表
面12.86の複数の同種のこ歯切欠き1284と係合
する。
282を有し、この切込みはクランプ部材1014及び
端部取付金具1。268の表面1074.1076に関
して前述した方法で、片寄シ端部取付金具127゜の表
面12.86の複数の同種のこ歯切欠き1284と係合
する。
ポル) 1268は端部取付金具127oの隙間穴、脚
部1266の隙間穴、ついで脚部1264のねじ穴を通
り抜けている。ポル) 1268を締めると、脚部12
64,1266が引付けら扛てハンドル部1o16をし
つかシと基部筒1042に締付ける。
部1266の隙間穴、ついで脚部1264のねじ穴を通
り抜けている。ポル) 1268を締めると、脚部12
64,1266が引付けら扛てハンドル部1o16をし
つかシと基部筒1042に締付ける。
第9図及び第10図は、クランプ部材13o2が片寄シ
である以外は、第7図及び第8図に図示する実施例と同
じ発明のもう一つの実施例1300を示している。クラ
ンプ部材13o2には、第1の脚1304とその第1の
脚13o4と実質上正接している曲9部1306がある
。曲り部1306は前述の鋸歯状の表面1070と同じ
鋸歯状切込み1310のある第2の脚部1308に終端
している。第9図及び第10図の実施例では、第7図及
び第8図について前述した片寄9端部取付金具1312
がある。
である以外は、第7図及び第8図に図示する実施例と同
じ発明のもう一つの実施例1300を示している。クラ
ンプ部材13o2には、第1の脚1304とその第1の
脚13o4と実質上正接している曲9部1306がある
。曲り部1306は前述の鋸歯状の表面1070と同じ
鋸歯状切込み1310のある第2の脚部1308に終端
している。第9図及び第10図の実施例では、第7図及
び第8図について前述した片寄9端部取付金具1312
がある。
第11図及び第12図は、第9図及び第10図のクラン
プ部材13。26に関して前述した方法にょるクランプ
組立品1352が、そnぞt一体型の突出片1358.
1360を含む2つの部分1354.1356で構成す
る以外は、第9図及び第10図の実施例1300と同じ
発明のもう一つの実施例1350を示している。その突
出片1358.1360は第6図に関して前述した突出
片1216.1218と同じである。
プ部材13。26に関して前述した方法にょるクランプ
組立品1352が、そnぞt一体型の突出片1358.
1360を含む2つの部分1354.1356で構成す
る以外は、第9図及び第10図の実施例1300と同じ
発明のもう一つの実施例1350を示している。その突
出片1358.1360は第6図に関して前述した突出
片1216.1218と同じである。
突出片1358.1360はクランプ組立品1352を
ハンドル部に締付固定する役目を行うポル) 1362
によって引付けら肚る。
ハンドル部に締付固定する役目を行うポル) 1362
によって引付けら肚る。
第11図及び第12図で示す実施例で用いる端部取付金
具は、第7〜10図で図示する端部取付金具1270と
同じである。
具は、第7〜10図で図示する端部取付金具1270と
同じである。
第13図及び第14図は、第5図と第6図で図示する割
シクランプ組立品12。26と同じ割りクランプ組立品
を使用する発明のもう一つの実施例1370である。第
13図及び第14図に図示する実施例1370で使用し
ている端部取付金具は、第7〜10図で示す端部取付金
具1270と同じである。
シクランプ組立品12。26と同じ割りクランプ組立品
を使用する発明のもう一つの実施例1370である。第
13図及び第14図に図示する実施例1370で使用し
ている端部取付金具は、第7〜10図で示す端部取付金
具1270と同じである。
第15図及び第16図は、第17図に図示する片寄フ端
部取付金具1382を使用する発明のもう一つの実施例
1380を示している。この片寄り端部取付金具138
2は、その片寄り端部取付金具1382がボルト穴13
86を基部筒1044の端部1096に嵌合する突出部
1388から片寄シさせる中間部1384を有する以外
は、第3図で図示する端部取付金具1。268と同じで
ある。クランプ部材1014とハンドル部1016は、
第1図及び第2図で示すクランプ部材及びハンドル棒1
016と同じである。
部取付金具1382を使用する発明のもう一つの実施例
1380を示している。この片寄り端部取付金具138
2は、その片寄り端部取付金具1382がボルト穴13
86を基部筒1044の端部1096に嵌合する突出部
1388から片寄シさせる中間部1384を有する以外
は、第3図で図示する端部取付金具1。268と同じで
ある。クランプ部材1014とハンドル部1016は、
第1図及び第2図で示すクランプ部材及びハンドル棒1
016と同じである。
第18図と第19図は、第1図及び第2図で示すクラン
プ部材1014及び端部取付金具1。268と同じクラ
ンプ部材及び端部取付金具を使用する発明のもう一つの
実施例1400を示している。
プ部材1014及び端部取付金具1。268と同じクラ
ンプ部材及び端部取付金具を使用する発明のもう一つの
実施例1400を示している。
第18図及び第19図で示す実施例1400は、上方に
曲げた端部1404と鋭角接合の端部1412゜141
4を有する2個の直線部材1408.1410で構成す
るハンドル部1406のある基部筒14。26を・使用
している。その下部部材1410は、第1図及び第2図
について前述したものと同じ方法で、クランプ部材の鋸
歯状切込み1078と互いに係合する第1図の鋸歯状切
込み1082と同じ長手方向の切込みを有している。
曲げた端部1404と鋭角接合の端部1412゜141
4を有する2個の直線部材1408.1410で構成す
るハンドル部1406のある基部筒14。26を・使用
している。その下部部材1410は、第1図及び第2図
について前述したものと同じ方法で、クランプ部材の鋸
歯状切込み1078と互いに係合する第1図の鋸歯状切
込み1082と同じ長手方向の切込みを有している。
図示していない付加実施例では、直線部材1408゜1
410を鈍角にも直角にも形成接合させることが可能で
ある。前述の曲げハンドル部の代シに、型部分で構成す
る・・ンドル部を使用することも可能である。
410を鈍角にも直角にも形成接合させることが可能で
ある。前述の曲げハンドル部の代シに、型部分で構成す
る・・ンドル部を使用することも可能である。
第20図及び第21図は本発明の他の実施例1500−
i示すもので、その端部取付金具15。26は第1図に
示された端部取付金具1。268に似たものであるが、
基部筒1。264の縦軸に関して片寄った面を有するも
のである。その端部取付金具15。26の両面1504
.1506は、第3図に示された鋸歯に似た複数の放射
状の鋸歯状切込み1508を有している。
i示すもので、その端部取付金具15。26は第1図に
示された端部取付金具1。268に似たものであるが、
基部筒1。264の縦軸に関して片寄った面を有するも
のである。その端部取付金具15。26の両面1504
.1506は、第3図に示された鋸歯に似た複数の放射
状の鋸歯状切込み1508を有している。
第20図及び第21図に示さnている実施例1500は
、曲シ部l512の中央が締めつけ面1514゜151
6から脚部1520 、1518へ向けての片寄りを除
いて、第1図及び第2図に示されているクランプ部材に
似たクランプとなっている。この脚部1518はポル)
1524を受けているねじ穴1522を有する。ポル
) 1524は脚部1520の隙間穴1526と端部取
付金具15。26の中央部材1530の隙間穴1528
を貫通している。クランプ部材1510の締めつけ面1
514.1516は、前に端部取付金具15。26にて
述べら扛た鋸歯状切込み1508に対応する放射状の切
込み1532を有する。ポル) 1524を締めつける
と、脚部1518.1520は共に引きつけらnlそ扛
によってクランプ部材1510と端部取付金具15。2
6はしつかシと共に締めつけらnlそしてクランプ部材
1510が前に説明した方法でハンドル棒部材にしっか
りと締まる。クランプ部材1510の曲9部1512の
内側面は、ハンドル棒部材を締めつける助けをする複数
の鋸歯状切込み1536を有する。
、曲シ部l512の中央が締めつけ面1514゜151
6から脚部1520 、1518へ向けての片寄りを除
いて、第1図及び第2図に示されているクランプ部材に
似たクランプとなっている。この脚部1518はポル)
1524を受けているねじ穴1522を有する。ポル
) 1524は脚部1520の隙間穴1526と端部取
付金具15。26の中央部材1530の隙間穴1528
を貫通している。クランプ部材1510の締めつけ面1
514.1516は、前に端部取付金具15。26にて
述べら扛た鋸歯状切込み1508に対応する放射状の切
込み1532を有する。ポル) 1524を締めつける
と、脚部1518.1520は共に引きつけらnlそ扛
によってクランプ部材1510と端部取付金具15。2
6はしつかシと共に締めつけらnlそしてクランプ部材
1510が前に説明した方法でハンドル棒部材にしっか
りと締まる。クランプ部材1510の曲9部1512の
内側面は、ハンドル棒部材を締めつける助けをする複数
の鋸歯状切込み1536を有する。
第21図は第20図と関連して前に説明されたような同
じ構造を利用してお9、クランプ部材1510と端部取
付金具15。26の組立が、クランプ部材1510の曲
ジ部1512の中央と基部筒1042との間に特別な片
寄シをもたせて示さnている。
じ構造を利用してお9、クランプ部材1510と端部取
付金具15。26の組立が、クランプ部材1510の曲
ジ部1512の中央と基部筒1042との間に特別な片
寄シをもたせて示さnている。
第22図は、本発明の他の実施例1600を示すもので
、ここでは取付金具の表面1604がボルト1610の
ねじ頭1608を部分的に凹部に入tら扛る切9込み1
606を除いて、第7図〜第14図に示す片寄シ端部取
付金具1270に似た端部取付金具16。26を用いら
扛ている。クランプ部材1612は曲り部1616に連
結さnている第1脚部1614を有する単一部材である
。曲シ部1616は第2垂直脚部1618に連結さ扛、
その第2垂直脚部は第1脚部1614と平行に近接させ
て設けである。
、ここでは取付金具の表面1604がボルト1610の
ねじ頭1608を部分的に凹部に入tら扛る切9込み1
606を除いて、第7図〜第14図に示す片寄シ端部取
付金具1270に似た端部取付金具16。26を用いら
扛ている。クランプ部材1612は曲り部1616に連
結さnている第1脚部1614を有する単一部材である
。曲シ部1616は第2垂直脚部1618に連結さ扛、
その第2垂直脚部は第1脚部1614と平行に近接させ
て設けである。
第1脚部1614の面1620は、第20図に関して前
に説明した鋸歯に似た複数の放射状の鋸歯状切込み16
22を有する。
に説明した鋸歯に似た複数の放射状の鋸歯状切込み16
22を有する。
第1脚部1614の面1620の切込み1622は、端
部取付金具16。26の面1626に設けである複数の
放射状の鋸歯状切込みと協同する。第2垂直脚部161
8は、ポル) 1610を受ける雌ねじを切らnた孔1
628を有する。ポル) 1610を締めると、2つの
脚部1614.1618と端部取付金具16。26け共
に引きつけらn1クランプ部材1612と端部取付金具
16。26はしつか9としまる。クランプ部材1612
は、ポル) 1610がしめら扛た時、脚部1614.
1618間の接触がクランプ部材1612の過給めつけ
を予防するように配分さ扛である。
部取付金具16。26の面1626に設けである複数の
放射状の鋸歯状切込みと協同する。第2垂直脚部161
8は、ポル) 1610を受ける雌ねじを切らnた孔1
628を有する。ポル) 1610を締めると、2つの
脚部1614.1618と端部取付金具16。26け共
に引きつけらn1クランプ部材1612と端部取付金具
16。26はしつか9としまる。クランプ部材1612
は、ポル) 1610がしめら扛た時、脚部1614.
1618間の接触がクランプ部材1612の過給めつけ
を予防するように配分さ扛である。
両脚部1614.1618の各端部1630.1632
は、組立部品1600の重量を少なくするために傾斜さ
せである。クランプ部材1612の曲シ部1616の内
面は、前に説明したようにハンドル棒部材をしめつける
のを助ける複数の鋸歯状切込み1636を有する。
は、組立部品1600の重量を少なくするために傾斜さ
せである。クランプ部材1612の曲シ部1616の内
面は、前に説明したようにハンドル棒部材をしめつける
のを助ける複数の鋸歯状切込み1636を有する。
第23〜25図は本願発明の他の実施例1700を示す
もので、この端部取付金具17。26は、その面170
4がそ粁ぞn第22図の面1622に似た複数の放射状
鋸歯170B、1710を有するのを除いて第22図の
端部取付金具16。26と似たものである。
もので、この端部取付金具17。26は、その面170
4がそ粁ぞn第22図の面1622に似た複数の放射状
鋸歯170B、1710を有するのを除いて第22図の
端部取付金具16。26と似たものである。
面1704はねじ頭1714を部分的に受けうる対応孔
1712を有する。また面1706は同様な対応孔17
18を有している。端部取付金具17。26は、第22
図に関し詳細に説明したクランプ部材1612を第23
図に示すように装着できる。クランプ部材1612は、
第24図または第25図に示すごとく、調整の附加角度
を々すように、選択的にクランプ面1706に装着でき
る。
1712を有する。また面1706は同様な対応孔17
18を有している。端部取付金具17。26は、第22
図に関し詳細に説明したクランプ部材1612を第23
図に示すように装着できる。クランプ部材1612は、
第24図または第25図に示すごとく、調整の附加角度
を々すように、選択的にクランプ面1706に装着でき
る。
(発明の効果)
この発明は、一つのクランプ手段にて一つのノ\ンドル
棒を調整可能に取付けるものですので、非常に容易に調
整でき、構造も簡単で部品点数も少ないので低価格で経
済的であり、美感上も良好で゛ある等の大きな効果を有
する。
棒を調整可能に取付けるものですので、非常に容易に調
整でき、構造も簡単で部品点数も少ないので低価格で経
済的であり、美感上も良好で゛ある等の大きな効果を有
する。
第1図はボルトを用いてクランプ部材を関節ハンドル棒
組立部品のハンドル部に装架する本発明の付加実施例を
示す部分正面図、第2図は第1図の2−2線に沿う断面
図、第3図は第1図の実施例から取外した端部取付金具
と基部筒とを示す部分正面図、第4図は第1図のハンド
ル部の下部を示す斜視図、第4A図は第4図の・・ンド
ル部下部を修正した他の実施例を示す斜視図、第5図は
第1図及び第2図のクランプ部材を割シクラング部材と
した他の実施例を示す部分正面図、第6図は第5図の6
−6線に沿う断面図、第7図は第1図及び第2図に示す
クランプ部材と取付金具を修正した他の実施例を示す部
分正面図、第8図は第7図の8−8線に沿う断面図、第
9図は第7図及び第8図に示すクランプ部材を修正した
他の実施例を示す部分正面図、第10図は第9図の10
−10線に沿う断面図、第11図は第9図及び第10図
に示すクランプ部材を修正した部分正面図、第12図は
第11図の12−12線に沿う断面図、第13図は第5
図及び第6図に示す割りクランプ部材と同じ割りクラン
プ部材を使用した他の実施例を示す部分正面図、第14
図は第13図の14−14線に沿う断面図、第15図は
第3図に示す端部取付金具を修正した取付金具を使用し
た他の実施例を示す部分正面図、第16図は第15図の
16−16線に沿う断面図、第17図は第15図の取付
金具のみを示した正面図、第18図は第1図及び第2図
に示すクランプ部材と端部取付金具と同じものを使用し
た他の実施例を示す部分正面図、第19図は第18図の
19−19線に沿う断面図、第20図は第1図に示すク
ランプ部材と取付金具を修正した他の実施例を示す部分
正面図、第21図は第20図の他の実施例の部分正面図
、第22図は更に他の実施例の部分正面図、第23図は
他の実施例の部分正面図、第24図は第23図の他の実
施例の部分正面図、第25図は第23図の更に他の実施
例を示す部分正面図、第26図は従来例の正面図である
。 1016・・・ハンドル棒手段、1014・・・クラン
プ手段、1042.1044・・・基部筒手段、104
2,1044.1046・・・調整可能長さ手段、10
46・・・中央部材、1042゜1044・・・筒部材
、1。264・・・曲り中央部材、1。260゜1。2
62・・・直線脚部、1012・・・ボルト、1218
.1216・・・突出片、1068.1086・・・指
示標。 以上 特 許 出 願 人 ヒーターウィリアム ドッ
チ・・・・・・・・・・雪
組立部品のハンドル部に装架する本発明の付加実施例を
示す部分正面図、第2図は第1図の2−2線に沿う断面
図、第3図は第1図の実施例から取外した端部取付金具
と基部筒とを示す部分正面図、第4図は第1図のハンド
ル部の下部を示す斜視図、第4A図は第4図の・・ンド
ル部下部を修正した他の実施例を示す斜視図、第5図は
第1図及び第2図のクランプ部材を割シクラング部材と
した他の実施例を示す部分正面図、第6図は第5図の6
−6線に沿う断面図、第7図は第1図及び第2図に示す
クランプ部材と取付金具を修正した他の実施例を示す部
分正面図、第8図は第7図の8−8線に沿う断面図、第
9図は第7図及び第8図に示すクランプ部材を修正した
他の実施例を示す部分正面図、第10図は第9図の10
−10線に沿う断面図、第11図は第9図及び第10図
に示すクランプ部材を修正した部分正面図、第12図は
第11図の12−12線に沿う断面図、第13図は第5
図及び第6図に示す割りクランプ部材と同じ割りクラン
プ部材を使用した他の実施例を示す部分正面図、第14
図は第13図の14−14線に沿う断面図、第15図は
第3図に示す端部取付金具を修正した取付金具を使用し
た他の実施例を示す部分正面図、第16図は第15図の
16−16線に沿う断面図、第17図は第15図の取付
金具のみを示した正面図、第18図は第1図及び第2図
に示すクランプ部材と端部取付金具と同じものを使用し
た他の実施例を示す部分正面図、第19図は第18図の
19−19線に沿う断面図、第20図は第1図に示すク
ランプ部材と取付金具を修正した他の実施例を示す部分
正面図、第21図は第20図の他の実施例の部分正面図
、第22図は更に他の実施例の部分正面図、第23図は
他の実施例の部分正面図、第24図は第23図の他の実
施例の部分正面図、第25図は第23図の更に他の実施
例を示す部分正面図、第26図は従来例の正面図である
。 1016・・・ハンドル棒手段、1014・・・クラン
プ手段、1042.1044・・・基部筒手段、104
2,1044.1046・・・調整可能長さ手段、10
46・・・中央部材、1042゜1044・・・筒部材
、1。264・・・曲り中央部材、1。260゜1。2
62・・・直線脚部、1012・・・ボルト、1218
.1216・・・突出片、1068.1086・・・指
示標。 以上 特 許 出 願 人 ヒーターウィリアム ドッ
チ・・・・・・・・・・雪
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一対の伸長したハンドル棒手段と、ハンドル棒手段
に1個づつ調節可能に装架した一対の可調節クランプ手
段と、クランプ手段の1番目を基部筒手段の1番目の端
部に調節可能に装架し、クランプ手段の対の2番目を基
部筒手段の2番目の端部に調節可能に装架した、第1の
端部と第2の端部を有する伸長した基部筒手段とから成
る自転車等のハンドル棒。 2、特許請求の範囲第1項において、基部筒手段が更に
基部筒手段の端部間の間隔を調節するための可調節長さ
手段で構成する自転車等のハンドル棒。 3、特許請求の範囲第2項において、調節可能長さ手段
が中央部材から成り、基部筒手段が一対の筒部材で構成
し各筒部材が該中央部材に入れ子配列で装架されている
自転車等のハンドル棒。 4、特許請求の範囲第3項において、中央部材が正方形
の断面形状を有する自転車等のハンドル棒。 5、特許請求の範囲第3項において、中央部材が長方形
断面形状を有する自転車等のハンドル棒。 6、特許請求の範囲第3項において、中央部材が円形断
面形状を有する自転車等のハンドル棒。 7、特許請求の範囲第1項において、可調節クランプ手
段の各々が一対の直線脚部分間に配置された曲り中央部
分を有する一元の部材から成り、曲り部分が局部的にハ
ンドル棒手段を取囲んでおり、更に直線脚部分が基部筒
手段の端部の反対側に配置されている自転車等のハンド
ル棒。 8、特許請求の範囲第7項において、クランプ手段の脚
部と基部筒の端部を通り抜けてクランプ手段をハンドル
棒手段及び基部筒手段に締付けすることを目的とするボ
ルトから更に成る自転車等のハンドル棒。 9、特許請求の範囲第7項において、直線脚部分がそれ
ぞれ基部筒手段の同一側端部に配置されている自転車等
のハンドル棒。 10、特許請求の範囲第1項において、可調節クランプ
手段の各々が一対のクランプ部材から成り、各クランプ
部材は直線脚部分と、脚部分に隣接配置された中央曲り
部分と中央曲り部分に隣接配置された突出片部分とを包
含し、直線脚部分が基部筒手段の端部の反対側に配置さ
れた自転車等のハンドル棒。 11、特許請求の範囲第1項において、クランプ手段上
の隣接面と該ハンドル棒手段がそれぞれの鋸歯状切込み
を有する自転車等のハンドル棒。 12、特許請求の範囲第1項において、クランプ手段上
の最低一対の隣接面と基部筒手段がそれぞれ鋸歯状切込
みを有する自転車等のハンドル棒。 13、特許請求の範囲第1項において、クランプ手段上
の隣接面の各対と基部筒がそれぞれ鋸歯状切込みを有す
る自転車等のハンドル棒。 14、特許請求の範囲第1項において、クランプ手段が
ハンドル棒手段と近似の複数指示標を含む自転車等のハ
ンドル棒。 15、特許請求の範囲第1項において、クランプ手段が
基部筒手段と近似の複数の指示標を含む自転車等のハン
ドル棒。 16、特許請求の範囲第11項において、ハンドル棒手
段及びクランプ手段上の鋸歯状切込みがクランプ手段を
締付けた際に相互に釣合係合する自転車等のハンドル棒
。 17、特許請求の範囲第12項において、クランプ手段
及び基部筒手段上の該鋸歯状切込みが、クランプ手段を
締付けた際に相互に釣合係合する自転車等のハンドル棒
。 18、特許請求の範囲第1項において、ハンドル棒手段
が角度形成接合した一対の直線分からそれぞれ成る自転
車等のハンドル棒。 19、特許請求の範囲第1項において、基部筒が第1の
端部と第2の端部にそれぞれ最も近く配置された一対の
曲り部分を有する自転車等のハンドル棒。 20、特許請求の範囲第1項において、可調節クランプ
手段の各々が一対のクランプ部材から成り、各クランプ
部材は直線脚部分と、脚部分に隣接配置された中央曲り
部分と、中央曲り部分に隣接配置された突出片部分を包
含し、直線脚部分が基部筒手段の端部の同じ側に配置さ
れている自転車等のハンドル棒。 21、特許請求の範囲第9項において、基部筒手段は第
1軸を定め、対のハンドル棒手段は第2及び第3軸を定
めるとともに第2軸から片寄つた第1軸及び第3軸から
片寄つた第1軸を有する自転車等のハンドル棒。 22、特許請求の範囲第7項において、基部筒手段は第
1軸を定め、対のハンドル棒手段は第2及び第3軸を定
めるとともに、第2軸から片寄つた第1軸及び第3軸か
ら片寄つた第1軸を有する自転車等のハンドル棒。 23、特許請求の範囲第7項において、第1脚部はねじ
穴を有し、第2脚部及び基部筒はそれぞれ隙間穴を有し
、更に第2脚部、基部筒の順に通り抜けそして第1脚部
のねじ穴と螺合しているねじ手段からなり、ねじ手段の
引き締めが該ハンドル棒手段と基部筒手段を締めるよう
になつている自転車等のハンドル棒。 24、特許請求の範囲第7項において、第1脚部はねじ
穴を有し、第2脚部及び基部筒のそれぞれは隙間穴を有
し、更に基部筒手段、第2脚部の順に通り抜けそして第
1脚部のねじ穴に螺合しているねじ手段からなり、ねじ
手段の引き締めがハンドル棒手段と基部筒手段を締める
ようになつている自転車等のハンドル棒。 25、特許請求の範囲第7項において、それぞれ複数の
放射状の鋸歯状切込みを両面に有するとともにねじ頭を
受けうる対応穴を有する端部取付け金具を上記基部筒に
取付けた自転車等のハンドル棒。 26、特許請求の範囲第25項において、上記クランプ
手段は上記取付け金具の鋸歯状切込みとの歯合に正比例
する複数の放射状の鋸歯状切込みを有する自転車等のハ
ンドル棒。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19873584A JPS6181282A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 自転車等のハンドル棒 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19873584A JPS6181282A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 自転車等のハンドル棒 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181282A true JPS6181282A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16396109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19873584A Pending JPS6181282A (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 自転車等のハンドル棒 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181282A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5293035A (en) * | 1975-12-29 | 1977-08-05 | Dodge Peter W | Handle bar for bicycle or the like |
-
1984
- 1984-09-25 JP JP19873584A patent/JPS6181282A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5293035A (en) * | 1975-12-29 | 1977-08-05 | Dodge Peter W | Handle bar for bicycle or the like |
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