JPS6181957A - 袋 - Google Patents
袋Info
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- JPS6181957A JPS6181957A JP60193269A JP19326985A JPS6181957A JP S6181957 A JPS6181957 A JP S6181957A JP 60193269 A JP60193269 A JP 60193269A JP 19326985 A JP19326985 A JP 19326985A JP S6181957 A JPS6181957 A JP S6181957A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D31/00—Bags or like containers made of paper and having structural provision for thickness of contents
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bag Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は−・般に重ね合わせた形で一種またはそれ以上
のテープに取り外し得るように固定し得るプラスチック
スの包装用の袋に関する。さらに詳細には本発明は延び
たリップをもった後方パネルを有する側方が密封された
テープを有する袋に関する。
のテープに取り外し得るように固定し得るプラスチック
スの包装用の袋に関する。さらに詳細には本発明は延び
たリップをもった後方パネルを有する側方が密封された
テープを有する袋に関する。
何方が密封された袋は通常平らに置かれた筒状のフィル
ムから、潰して平らにした筒状物の一つの縁をを縦切り
し、一対の隣接して配置された熱封器を用い規則正しい
間隔で筒状物を横方向に熱封し、同時に一対の熱封部の
間に弱さを与える線をつくることにより順次つくられる
。筒状物の縦切りされた縁は袋の口をつくり、横方向の
密封部 ′は袋の側方部をつくる。換言すれ
ば一対の熱封部は一つの袋の右側の側方部と隣接した袋
の左側の側方部をつくる。熱封部の間に弱さを与える線
があると、これにより袋を互いに切離すことができる。
ムから、潰して平らにした筒状物の一つの縁をを縦切り
し、一対の隣接して配置された熱封器を用い規則正しい
間隔で筒状物を横方向に熱封し、同時に一対の熱封部の
間に弱さを与える線をつくることにより順次つくられる
。筒状物の縦切りされた縁は袋の口をつくり、横方向の
密封部 ′は袋の側方部をつくる。換言すれ
ば一対の熱封部は一つの袋の右側の側方部と隣接した袋
の左側の側方部をつくる。熱封部の間に弱さを与える線
があると、これにより袋を互いに切離すことができる。
延びたリップをもった袋をつくる場合、平らに置いた筒
状物の一つの面に沿った長手方向の片は、通常袋の口の
端になる筒状物の縁付近で取除かれる。従ってこのよう
な袋は前面のパネルの方が後方のパネルより短く1袋の
口は短くなった前面のパネルの上縁部の所にある。この
袋は一個の袋当り一つまたは多くの点において袋の後方
のパネルの外表面にテープを接着させることにより一枚
またはそれ以上のテープを固定することができる。この
ようにテープを取り付けられた袋は重なり合った形でテ
ープにより固定することができる。テープを有する袋を
使用する製品の充填工程には、製品充填場所にテープを
有する袋のロールをもってきて、−塁上の袋の口の端に
空気ジェットを吹込み袋を膨張させる工程が含まれる。
状物の一つの面に沿った長手方向の片は、通常袋の口の
端になる筒状物の縁付近で取除かれる。従ってこのよう
な袋は前面のパネルの方が後方のパネルより短く1袋の
口は短くなった前面のパネルの上縁部の所にある。この
袋は一個の袋当り一つまたは多くの点において袋の後方
のパネルの外表面にテープを接着させることにより一枚
またはそれ以上のテープを固定することができる。この
ようにテープを取り付けられた袋は重なり合った形でテ
ープにより固定することができる。テープを有する袋を
使用する製品の充填工程には、製品充填場所にテープを
有する袋のロールをもってきて、−塁上の袋の口の端に
空気ジェットを吹込み袋を膨張させる工程が含まれる。
この点において製品を膨張した袋の中に挿入するが、こ
の際−・股に袋を並んだ状態に保持しているテープから
袋を引離すかまたは引裂くのに十分な力をかける。袋は
袋がテープに固定されている場所で引裂かれるか引離さ
れることが好適である。テープを有する袋のロールがな
くなるまで一連の製品に対しこの工程を繰返す。
の際−・股に袋を並んだ状態に保持しているテープから
袋を引離すかまたは引裂くのに十分な力をかける。袋は
袋がテープに固定されている場所で引裂かれるか引離さ
れることが好適である。テープを有する袋のロールがな
くなるまで一連の製品に対しこの工程を繰返す。
側方が密封されたテープを有する袋において起る重大な
問題は製品を充填する際の側方の密封部の完全性である
0袋の口の端における側方の密封部の終端点は比較的弱
く、膨張したテープ付きの袋に製品を押し込む際1袋の
口に力がかかり、これにより袋がテープから引裂かれま
たは引離される前に比較的弱い終端点において側方の密
封部が引裂かれるか積層剥離する傾向がある。底を密封
したテープ付きの袋または底を密封した蝶番状に固定さ
れた(vicketed)袋を用いるとこのような問題
は生じないことが知られている。側方を密封された蝶番
状に固定された袋に関しては、この問題を克服するため
に蝶番の穴の頂部に引裂き開始用の溝穴を設ける試みが
なされている。しかしこの試みはこのような設計の袋を
袋分離装置に使用しこのよう、な穴の開いた−・連の袋
を個々の袋に分離した場合、スナyギング(snagg
ing)の問題が生じる欠点がある。また引裂き開始
用の溝穴をつけても、終端点で側方の密封部が破れる可
能性はなくならない。本発明の目的は側方の密封部を延
長部を通り側方の密封部の終端点まで側方を密封された
テープ止めの袋の側方の密封部の終端点に全体としての
補強を行うことである。 1983年lθ月7日付は米
国特許願第081540,212号に記載されているよ
うに、この補強の概念は蝶番状に固定された袋にも適用
されている。
問題は製品を充填する際の側方の密封部の完全性である
0袋の口の端における側方の密封部の終端点は比較的弱
く、膨張したテープ付きの袋に製品を押し込む際1袋の
口に力がかかり、これにより袋がテープから引裂かれま
たは引離される前に比較的弱い終端点において側方の密
封部が引裂かれるか積層剥離する傾向がある。底を密封
したテープ付きの袋または底を密封した蝶番状に固定さ
れた(vicketed)袋を用いるとこのような問題
は生じないことが知られている。側方を密封された蝶番
状に固定された袋に関しては、この問題を克服するため
に蝶番の穴の頂部に引裂き開始用の溝穴を設ける試みが
なされている。しかしこの試みはこのような設計の袋を
袋分離装置に使用しこのよう、な穴の開いた−・連の袋
を個々の袋に分離した場合、スナyギング(snagg
ing)の問題が生じる欠点がある。また引裂き開始
用の溝穴をつけても、終端点で側方の密封部が破れる可
能性はなくならない。本発明の目的は側方の密封部を延
長部を通り側方の密封部の終端点まで側方を密封された
テープ止めの袋の側方の密封部の終端点に全体としての
補強を行うことである。 1983年lθ月7日付は米
国特許願第081540,212号に記載されているよ
うに、この補強の概念は蝶番状に固定された袋にも適用
されている。
1968年3月12日付けの「応力緩和ノツチの付いた
側方を密封した袋の構造」と題するブレイラ(Bray
la)ノ米国特許第3,372,857号は一般的に興
味がもたれる文献であり、この中には口の端にある側方
の密封部の終端部の後方に熱で熔融した応力緩和用のノ
ツチが取り付けられ、製品を押し込みながら袋の中に充
填する際における側方の密封部の積層剥離を防止してい
る側方が密封された延びたリップをもつ蝶番状に固定さ
れた袋が記載されている。
側方を密封した袋の構造」と題するブレイラ(Bray
la)ノ米国特許第3,372,857号は一般的に興
味がもたれる文献であり、この中には口の端にある側方
の密封部の終端部の後方に熱で熔融した応力緩和用のノ
ツチが取り付けられ、製品を押し込みながら袋の中に充
填する際における側方の密封部の積層剥離を防止してい
る側方が密封された延びたリップをもつ蝶番状に固定さ
れた袋が記載されている。
さらに興味がある文献としては1874年4月16日付
けの「アーチ形の閉じた端とアーチ形の開いた端をもつ
プラスチックスの袋」と題するエリクンン(Erics
on)の米国特許第3,804,322号があり、この
中には後方の袋のパネルの中の蝶番の穴と相対して前方
の袋のパネルにアーチ形の口とアーチ形の切込みがある
底が密封された蝶番状に固定された袋が記載されている
。この形では底が密封された袋の口の端に製品を充填し
た後に手で袋の口を集めるための余分の耳がつくられる
。
けの「アーチ形の閉じた端とアーチ形の開いた端をもつ
プラスチックスの袋」と題するエリクンン(Erics
on)の米国特許第3,804,322号があり、この
中には後方の袋のパネルの中の蝶番の穴と相対して前方
の袋のパネルにアーチ形の口とアーチ形の切込みがある
底が密封された蝶番状に固定された袋が記載されている
。この形では底が密封された袋の口の端に製品を充填し
た後に手で袋の口を集めるための余分の耳がつくられる
。
本発明の第一の目的は袋の口の区域に延長された側方の
密封部を有し、製品を充填する際、袋は側方の密封部が
引裂かれ積層:t!離される前に、袋の後方のパネルの
外表面に対するテープの接着点 jに
おいてテープから選択的に引裂かれ或いは引離される延
長されたリップを有しテープ止めされた側方が密封され
た袋を提供することである。この目的は−・股に側方の
密封部の終端点紮袋の口を超えて、好ましくは袋の後方
のパネルの外表面に対するテープの取り付は点を超えて
延長することにより達成される。
密封部を有し、製品を充填する際、袋は側方の密封部が
引裂かれ積層:t!離される前に、袋の後方のパネルの
外表面に対するテープの接着点 jに
おいてテープから選択的に引裂かれ或いは引離される延
長されたリップを有しテープ止めされた側方が密封され
た袋を提供することである。この目的は−・股に側方の
密封部の終端点紮袋の口を超えて、好ましくは袋の後方
のパネルの外表面に対するテープの取り付は点を超えて
延長することにより達成される。
従って本発明によれば好ましくは可撓性の熱可塑性の材
料からつくり得る側方が密封されたテープ止めされた袋
が提供される。この袋は延長されたリップを有する後方
パネルを含み、後方パネルの外表面は一つまたは多くの
点において少なくとも ・つのテープに取外し得るよう
に接着されている。特に本発明は袋の前面のパネルを袋
の後方のパネルに密封する側方の密封部の延長部を含む
。
料からつくり得る側方が密封されたテープ止めされた袋
が提供される。この袋は延長されたリップを有する後方
パネルを含み、後方パネルの外表面は一つまたは多くの
点において少なくとも ・つのテープに取外し得るよう
に接着されている。特に本発明は袋の前面のパネルを袋
の後方のパネルに密封する側方の密封部の延長部を含む
。
−股に何方の密封部の長さは袋の口を超えて、好ましく
は袋の後方のパネルの該表面に対するテープの取付点を
超えて延びているような長さである。この形を用いると
、袋の口を超えて何方の密封部の終端点が延長され、製
品を袋に充填する際、テープ止めされている間の充填力
の作用面が1その終端点の実質的に下方で側方の密封部
と交叉すようになる。
は袋の後方のパネルの該表面に対するテープの取付点を
超えて延びているような長さである。この形を用いると
、袋の口を超えて何方の密封部の終端点が延長され、製
品を袋に充填する際、テープ止めされている間の充填力
の作用面が1その終端点の実質的に下方で側方の密封部
と交叉すようになる。
一対の対称的に置かれたテープに袋を取り付ける好適な
−・具体化例においては、充填力の作用面は実質的に、
袋の後方のパネルの外表面にテープを取り付ける点の頂
部に間隔を置いて位置する第・及び第二の点、及び口を
十分に開き同時に袋を該第−・及び第二の点で拘束した
場合、袋の口の端の後方のパネルの中心にある第三の点
で規定される市内にある。
−・具体化例においては、充填力の作用面は実質的に、
袋の後方のパネルの外表面にテープを取り付ける点の頂
部に間隔を置いて位置する第・及び第二の点、及び口を
十分に開き同時に袋を該第−・及び第二の点で拘束した
場合、袋の口の端の後方のパネルの中心にある第三の点
で規定される市内にある。
前述のように、側方の密封部は袋の口を超えて少なくと
もテープの取付点のほぼ頂点の所まで、好ましくは延長
されたリップの頂部まで延びている。
もテープの取付点のほぼ頂点の所まで、好ましくは延長
されたリップの頂部まで延びている。
本発明はまた(1)前方のパネルに口の端の切込みをつ
くって後方のパネルを部分的に露出させ、延長されたリ
ップと前方のパネルに相対する側方の密封部の余分の延
長区域を?くり、(2)後方のパネルの外表面に一つま
たはそれ以上のテープを取り付け、該袋に製品を充填す
る際テープWめされた間の充填力の作用面が延長された
終端点の実質的に下方において側方の密封部と交叉する
ように取付点を選択的に位置させる工程から成る側方が
密封された延長したリップを有するテープ止めされた袋
の製造法に関する。
くって後方のパネルを部分的に露出させ、延長されたリ
ップと前方のパネルに相対する側方の密封部の余分の延
長区域を?くり、(2)後方のパネルの外表面に一つま
たはそれ以上のテープを取り付け、該袋に製品を充填す
る際テープWめされた間の充填力の作用面が延長された
終端点の実質的に下方において側方の密封部と交叉する
ように取付点を選択的に位置させる工程から成る側方が
密封された延長したリップを有するテープ止めされた袋
の製造法に関する。
第1図には本発明の側方が密封された延長したり・ンブ
を有するテープ止めされた袋10(テープは図示されて
いない)が示されている。前方のパネル11と後方のパ
ネル12はその縁、即ちマージンの付近で側方の密封部
13a及び13bにより一緒になっている。側方の密封
部13a及び13bは好ましくは熱封である。側方の密
封部13a及び13bは幅14の間隔をもち、この幅は
製品を含んだ袋10の容積の幅を規定している。袋の底
15は随時継目なしにすることができる。この形は平ら
に配置した筒状物から袋10をつくった場合にできる。
を有するテープ止めされた袋10(テープは図示されて
いない)が示されている。前方のパネル11と後方のパ
ネル12はその縁、即ちマージンの付近で側方の密封部
13a及び13bにより一緒になっている。側方の密封
部13a及び13bは好ましくは熱封である。側方の密
封部13a及び13bは幅14の間隔をもち、この幅は
製品を含んだ袋10の容積の幅を規定している。袋の底
15は随時継目なしにすることができる。この形は平ら
に配置した筒状物から袋10をつくった場合にできる。
後方のパネル12の長さ12aは前方のパネル11の長
さlla よりも長い。従って延長されたリップ16が
できる。
さlla よりも長い。従って延長されたリップ16が
できる。
袋の口17は延長されたリップの縁leaの下方で距#
23の間隔をもっている。製品を入れた袋10の外周の
長さ14aは袋の口17から袋の底15に至っている。
23の間隔をもっている。製品を入れた袋10の外周の
長さ14aは袋の口17から袋の底15に至っている。
延長されたリップ18の外側の表面には一対のテープが
取り付けられている。テープの取付点18a及び18b
は袋を横切り対称的に位置し、中心間部#18の間隔を
もっている。テープ取付点は延長されたリップ16の縁
leaまで全体に亙り延びていることができる。取付点
の底18は好ましくは袋の口17の所またはその上方に
ある。しかし取付点の底が少しの距離だけ、例えば取付
点の長さの最高半分だ(ナロの下方に来るように取付点
を配置することができる。取付点の頂部は距離20だけ
延長されたリップ16の縁18aの下方に間隔を置いて
配置されている。
取り付けられている。テープの取付点18a及び18b
は袋を横切り対称的に位置し、中心間部#18の間隔を
もっている。テープ取付点は延長されたリップ16の縁
leaまで全体に亙り延びていることができる。取付点
の底18は好ましくは袋の口17の所またはその上方に
ある。しかし取付点の底が少しの距離だけ、例えば取付
点の長さの最高半分だ(ナロの下方に来るように取付点
を配置することができる。取付点の頂部は距離20だけ
延長されたリップ16の縁18aの下方に間隔を置いて
配置されている。
本発明によれば、袋10の前方のパネルには二つのマー
ジン部分21a及び21bが設けられ、これにより前方
のパネル11は口17から延長されたリップ16の縁1
8aの方へへりの部分で延長されている。
ジン部分21a及び21bが設けられ、これにより前方
のパネル11は口17から延長されたリップ16の縁1
8aの方へへりの部分で延長されている。
マージン部分21a及び21b(袋の口17から縁1e
a−の適長部分)は後述するような方法で計算される一
定の最低臨界延長距離よりも大きくなければならない、
−・般に適用される規則は部分21a及び21bがテー
プの取付点18a及び18bの上部へ、或いはその上方
に延びていなければならないということである。従って
延長されたリップ16の縁18aと部分2 i&及び2
1bの縁21c及び21dとの間の距離を表す距@22
は、好ましくは距#20とほぼ等しいかそれよりも短い
、随時部分21は延長されたり、プlBの118aまで
延びていることができる(距622はゼロに等しい)0
部分21の幅は24で示され、−股に困難を伴なうこと
なく側方の密封部13a及び13bをつくれるのに十分
な幅である。好ましくは幅24は密封部13付近の加熱
区域よりも大きい。この形を用いるとしわの生成を最小
限度に抑制し、袋を平らに置ける性質を改善することが
できる。典型的には幅24は少なくとも約6゜dma+
(1/4 インチ)である0部分21の目的は袋の側方
の密封部13a及び13b(例えば前方のパネルを後方
のパネルに密封する密封部)を少なくとも成る臨界的な
距離だけ袋の口17を超えて延長し、製品をテープ止め
した形の袋に充填する際、充填力が側方の密封部13の
比較的弱い終端点13c及び13dに実質的に作用しな
いようにすることである。従って製品を充填する際熱封
した終端点13c及び+3dではなくテープの取付点1
8a及び18bの所で袋が選択的に引裂かれるか引離さ
れる。好ましくは口17は応力を緩和するため、部分2
1a及び21b と袋の口17どの間の接合部の所が丸
味をもたされている。
a−の適長部分)は後述するような方法で計算される一
定の最低臨界延長距離よりも大きくなければならない、
−・般に適用される規則は部分21a及び21bがテー
プの取付点18a及び18bの上部へ、或いはその上方
に延びていなければならないということである。従って
延長されたリップ16の縁18aと部分2 i&及び2
1bの縁21c及び21dとの間の距離を表す距@22
は、好ましくは距#20とほぼ等しいかそれよりも短い
、随時部分21は延長されたり、プlBの118aまで
延びていることができる(距622はゼロに等しい)0
部分21の幅は24で示され、−股に困難を伴なうこと
なく側方の密封部13a及び13bをつくれるのに十分
な幅である。好ましくは幅24は密封部13付近の加熱
区域よりも大きい。この形を用いるとしわの生成を最小
限度に抑制し、袋を平らに置ける性質を改善することが
できる。典型的には幅24は少なくとも約6゜dma+
(1/4 インチ)である0部分21の目的は袋の側方
の密封部13a及び13b(例えば前方のパネルを後方
のパネルに密封する密封部)を少なくとも成る臨界的な
距離だけ袋の口17を超えて延長し、製品をテープ止め
した形の袋に充填する際、充填力が側方の密封部13の
比較的弱い終端点13c及び13dに実質的に作用しな
いようにすることである。従って製品を充填する際熱封
した終端点13c及び+3dではなくテープの取付点1
8a及び18bの所で袋が選択的に引裂かれるか引離さ
れる。好ましくは口17は応力を緩和するため、部分2
1a及び21b と袋の口17どの間の接合部の所が丸
味をもたされている。
第2図は本発明の他の具体化例を示す。袋50はすべて
のへで袋10と同じであるが1部分51a及び51bが
袋の口52から延長されたリップ53の縁まで完全に延
びているという点が異っている。この配置は袋の製造が
便利なために好適であり、前述のように平らに置かれた
筒状のフィルムから通常の側方が密封された袋をつくり
、次に一般的に前方の袋のパネルにU字形をした切込み
をもった口の端の切込みを付けることにより簡単に製造
できる6次に所望の数のテープを袋の後方のパネルの外
表面に取り付ける。テープの取付点は本発明方法により
選択的に決定される。好ましくは弱さをつける穿孔され
た線により互いに直列に連結されたこのような一連の袋
は次の方法でつくられる。
のへで袋10と同じであるが1部分51a及び51bが
袋の口52から延長されたリップ53の縁まで完全に延
びているという点が異っている。この配置は袋の製造が
便利なために好適であり、前述のように平らに置かれた
筒状のフィルムから通常の側方が密封された袋をつくり
、次に一般的に前方の袋のパネルにU字形をした切込み
をもった口の端の切込みを付けることにより簡単に製造
できる6次に所望の数のテープを袋の後方のパネルの外
表面に取り付ける。テープの取付点は本発明方法により
選択的に決定される。好ましくは弱さをつける穿孔され
た線により互いに直列に連結されたこのような一連の袋
は次の方法でつくられる。
(1)無限の長さをもった平らに配置される筒状のフィ
ルムをつくり、(2)平らに配置して漬したフィルムの
−・つの縁を縦切りし、(3)平らに配置したフィルム
の長さに沿って規則正しい間隔で平らに配置したフィル
ムの片側にU字形の切込みをつけ、(4)選択的に配置
したテープを袋の後方のパネルの外表面に取り付け、(
5)該切込みの間で規則正しい間隔を置いて一対の隣接
した横方向の熱封を行い、その間に弱さをつける穿孔線
をつくる。第1図の袋も同様な方法でつくることができ
るが、切込みは「フランジのついたU字形」である、熱
封を行う場合及び熱封用の棒の構造上の便宜のために、
加熱区域は延長されたリップ1Bの縁+8aの所まで延
ばすことができる。即ち部分21を超えて延ばすことが
できる。
ルムをつくり、(2)平らに配置して漬したフィルムの
−・つの縁を縦切りし、(3)平らに配置したフィルム
の長さに沿って規則正しい間隔で平らに配置したフィル
ムの片側にU字形の切込みをつけ、(4)選択的に配置
したテープを袋の後方のパネルの外表面に取り付け、(
5)該切込みの間で規則正しい間隔を置いて一対の隣接
した横方向の熱封を行い、その間に弱さをつける穿孔線
をつくる。第1図の袋も同様な方法でつくることができ
るが、切込みは「フランジのついたU字形」である、熱
封を行う場合及び熱封用の棒の構造上の便宜のために、
加熱区域は延長されたリップ1Bの縁+8aの所まで延
ばすことができる。即ち部分21を超えて延ばすことが
できる。
第3図は第1図の袋10の模式的側面図であり、テープ
止めされた膨張した形10Aで示されている。第3図は
袋の口にかかる製品の充填力を示し、また本発明の原理
を示す0袋にはテープ60及びテープ61(図示せず)
が取付点18a及び18bにおいて取り付けられている
0袋の膨張は空気ジェットを袋の口に吹込むことにより
行われる。
止めされた膨張した形10Aで示されている。第3図は
袋の口にかかる製品の充填力を示し、また本発明の原理
を示す0袋にはテープ60及びテープ61(図示せず)
が取付点18a及び18bにおいて取り付けられている
0袋の膨張は空気ジェットを袋の口に吹込むことにより
行われる。
これにより製品を、例えば家禽を丸ごと充填場所で袋の
中に挿入することが容易になる0袋はテープ80及び6
1(図示せず)により拘束されており、取付点18aの
ほぼ中心は30で示されている(テープ61は取付点1
8bで袋を拘束する、図示せず)。
中に挿入することが容易になる0袋はテープ80及び6
1(図示せず)により拘束されており、取付点18aの
ほぼ中心は30で示されている(テープ61は取付点1
8bで袋を拘束する、図示せず)。
袋の拘束点は31に示されるように取付点18aの頂部
にある。取付点で拘束しながら袋を膨張させると、袋が
膨らむ、側方の密封部13の上方における袋の膨張は3
2で示され、距離14、即ち側方の密封部の間隔のほぼ
半分に等しい、側方の密封部13の下方における袋の膨
張は33で示され、距914のほぼ半分に等しく取付点
の中心間部11719より短い。
にある。取付点で拘束しながら袋を膨張させると、袋が
膨らむ、側方の密封部13の上方における袋の膨張は3
2で示され、距離14、即ち側方の密封部の間隔のほぼ
半分に等しい、側方の密封部13の下方における袋の膨
張は33で示され、距914のほぼ半分に等しく取付点
の中心間部11719より短い。
点34は袋の口の前方のパネルの中心、或いは膨張させ
た際の袋の口の最上点を示す0点34は製品を膨張させ
た袋の中に押し込む際の袋/製品の主要な接触点である
。従って製品の充填力は実質的に点34において袋の口
に作用し、この上うな充填力に付随した反作用力は点3
1(テープの取付点による袋の拘束点)にかかる、線3
5は充血力の作用線を示す。この作用線はほぼ点36に
おいて側方の密封部13aと交叉する。側方の密封部1
3b(図示せず)に関しての同等な交叉点は袋の反対側
にある。線35は充填力の作用面としてさらに適切に特
徴付けられる。選ばれた寸法に依存して、点38は取付
点18aの頂部31の僅か下方にある。(作用面は各取
付点に−・つずつ2個の点31、及び点34によって規
定される。)本発明の原理は側方の密封部13の比較的
弱い終端点13c 、 13dから離れた点に対し袋の
側方の密封部にかかる充填力に関するものである。もし
作用面が点13c及び13dを通るか、または点13c
及び13dの右側(上部)を通るとすれば、袋の側方の
密封部はすべて同じように製品の充填時において引裂き
、剥離を起すであろう、もし作用面が13c及び13d
の左側(下方)を通るならば、袋の側方の密封部はすべ
て同じように製品の充填時において引裂き、剥離は起ら
ないであろう。
た際の袋の口の最上点を示す0点34は製品を膨張させ
た袋の中に押し込む際の袋/製品の主要な接触点である
。従って製品の充填力は実質的に点34において袋の口
に作用し、この上うな充填力に付随した反作用力は点3
1(テープの取付点による袋の拘束点)にかかる、線3
5は充血力の作用線を示す。この作用線はほぼ点36に
おいて側方の密封部13aと交叉する。側方の密封部1
3b(図示せず)に関しての同等な交叉点は袋の反対側
にある。線35は充填力の作用面としてさらに適切に特
徴付けられる。選ばれた寸法に依存して、点38は取付
点18aの頂部31の僅か下方にある。(作用面は各取
付点に−・つずつ2個の点31、及び点34によって規
定される。)本発明の原理は側方の密封部13の比較的
弱い終端点13c 、 13dから離れた点に対し袋の
側方の密封部にかかる充填力に関するものである。もし
作用面が点13c及び13dを通るか、または点13c
及び13dの右側(上部)を通るとすれば、袋の側方の
密封部はすべて同じように製品の充填時において引裂き
、剥離を起すであろう、もし作用面が13c及び13d
の左側(下方)を通るならば、袋の側方の密封部はすべ
て同じように製品の充填時において引裂き、剥離は起ら
ないであろう。
当業界の専門家には、一般的な場合として、製品の充填
力の作用面及びそれと側方の密封点との交叉線は目視に
より容易に決定できることは公知である。このような決
定は先ず試験用の袋を平らに配置した状態で実質的に平
らな面上に配置し、同時に袋をその取付点の頂部に拘束
する。この点で口の縁のほぼ中心において力を袋の口に
かけ、袋の口を十分に広げる。この広がった僅かに伸張
した形でビンと張った線が明瞭に見え、それに触れると
ビンと張った相対的な程度の分布が比較的容易に決定さ
れる。従ってこのようなピンと張った線と側方の密封部
との交叉位置は容易に確定される。充填力の作用面は最
大のビンと張った線とほぼ−・緒に延びていると考えら
れる。さらに作用面は、この面の周りの緊張度、即ち応
力分布が終端点においてほぼゼロである場合には、側方
の密封部の終端点から実質的に離れている(下方にある
)。
力の作用面及びそれと側方の密封点との交叉線は目視に
より容易に決定できることは公知である。このような決
定は先ず試験用の袋を平らに配置した状態で実質的に平
らな面上に配置し、同時に袋をその取付点の頂部に拘束
する。この点で口の縁のほぼ中心において力を袋の口に
かけ、袋の口を十分に広げる。この広がった僅かに伸張
した形でビンと張った線が明瞭に見え、それに触れると
ビンと張った相対的な程度の分布が比較的容易に決定さ
れる。従ってこのようなピンと張った線と側方の密封部
との交叉位置は容易に確定される。充填力の作用面は最
大のビンと張った線とほぼ−・緒に延びていると考えら
れる。さらに作用面は、この面の周りの緊張度、即ち応
力分布が終端点においてほぼゼロである場合には、側方
の密封部の終端点から実質的に離れている(下方にある
)。
−・般に部分21は袋の口から少なくとも取付点31の
ほぼ頂部に延びている。第3図かられかるように、この
条件が満たされると、充填力の作用面は終端点13c、
即ち延長部の頂部における側方の密封部13aの終端点
の下方を通るであろう、(勿論第3図には示されていな
いが、終端点13d及び側方の密封部13bについても
同じことが言える。)しかしこの図かられかるように、
最低臨界延長距離は取付点の頂部よりも幾分か短い。
ほぼ頂部に延びている。第3図かられかるように、この
条件が満たされると、充填力の作用面は終端点13c、
即ち延長部の頂部における側方の密封部13aの終端点
の下方を通るであろう、(勿論第3図には示されていな
いが、終端点13d及び側方の密封部13bについても
同じことが言える。)しかしこの図かられかるように、
最低臨界延長距離は取付点の頂部よりも幾分か短い。
第一・近似として、部分21a及び21bの最低臨界圧
# (ffilち袋の口17から部分21a及び21b
の縁21c及び21dまでの距離)は幾何学的及び弾性
的な条件から次式で決定することができる。
# (ffilち袋の口17から部分21a及び21b
の縁21c及び21dまでの距離)は幾何学的及び弾性
的な条件から次式で決定することができる。
但し式中
A=部分21の長さくインチ単位)
a=二つのテープ取付点18a及び18bの間の中心間
距離(第1図の距離18)(インチ単位)b=側方の密
封部13a及び13bの輻(インチ単位) C=二つの側方の密封部13a及び13b間の距離(第
1図の距gI 14) (インチ単位)B=袋の口17
から延長されたリップ16の縁18aまでの距gl (
81図の距g*23)(インチ単位)h=側方の密封部
13a及び13bの平均の厚さくインチ単位) E=袋をつくるのに用いるフィルム材料の弾性モジュラ
ス(ポンド/平方インチ単位)K:フィルムのハネ定数
(ポンド/平方インチ単位) OT=フィルム材料の引張強さくポンド/平方インチ単
位) X:もとの試料の長さくインチ単位) ε=伸び(材料1インチ当りのインチ単位)t=プラス
チ−7クス・フィルムの平均の厚さくインチ単位)であ
る。
距離(第1図の距離18)(インチ単位)b=側方の密
封部13a及び13bの輻(インチ単位) C=二つの側方の密封部13a及び13b間の距離(第
1図の距gI 14) (インチ単位)B=袋の口17
から延長されたリップ16の縁18aまでの距gl (
81図の距g*23)(インチ単位)h=側方の密封部
13a及び13bの平均の厚さくインチ単位) E=袋をつくるのに用いるフィルム材料の弾性モジュラ
ス(ポンド/平方インチ単位)K:フィルムのハネ定数
(ポンド/平方インチ単位) OT=フィルム材料の引張強さくポンド/平方インチ単
位) X:もとの試料の長さくインチ単位) ε=伸び(材料1インチ当りのインチ単位)t=プラス
チ−7クス・フィルムの平均の厚さくインチ単位)であ
る。
以上いくつかの好適具体化例により本発明を説明したが
、特許請求の範囲記載の本発明の原理及び範囲を逸脱す
ることなく、多くの変形を行うことができる。
、特許請求の範囲記載の本発明の原理及び範囲を逸脱す
ることなく、多くの変形を行うことができる。
第1図は袋の口を超えテープの取付点の頂部付近にまで
延びた終端点を有する側方の密封部が設けられた本発明
の側方が密封されたテープ市めされた袋を示し、第2図
は側方の密封部が後方の袋のパネルの延長されたリップ
の頂部まで延びた第1図の具体化例の変形を示し、第3
図はテープで止めて膨張させた形の第1図の袋に対する
充填力の分布を模式的に示している。
延びた終端点を有する側方の密封部が設けられた本発明
の側方が密封されたテープ市めされた袋を示し、第2図
は側方の密封部が後方の袋のパネルの延長されたリップ
の頂部まで延びた第1図の具体化例の変形を示し、第3
図はテープで止めて膨張させた形の第1図の袋に対する
充填力の分布を模式的に示している。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、袋の口を規定し、該口を超えて長さAだけ延びた二
つのマージン部分を具備する前方のパネルと、該口を越
えて長さBだけ延びたリップ部分を有し少なくとも一つ
のテープがその外表面に取り付けられている後方のパネ
ルから成り、長さAは長さBに等しいかそれよりも短く
、長さA及び側方の密封部の終端点は袋の口を超えて延
び、テープを取り付けたまま製品を袋に充填する際、充
填力の作用面は該終端点から実質的に離れた点において
該側方の密封部と交叉するようになっていることを特徴
とする口の部分をもち側方を密封された可撓性、熱可塑
性の袋。 2、該マージン部分及び該側方の密封部は該テープが該
後方のパネルに取り付けられている点を少なくとも超え
て延びている特許請求の範囲第1項記載の袋。 3、長さAが長さBに等しい特許請求の範囲第2項記載
の袋。 4、一対の対称的に配置された取付点をもつ特許請求の
範囲第1項記載の袋。 5、該マージン部分は袋の口を超えて少なくとも長さA
だけ延びており、長さAは式 A>B−〔(B−1)〔(c−a)/(2c−a)〕−
1.7903〔[O_T(t)]/[(ε−1)(X)
(E)(b)(h^3)]〕^−^1^/^4〕但し式
中 A=該部分の長さ(インチ単位) a=二つのテープ取り付け点の間の中心間距離(インチ
単位) b=側方の密封部の幅(インチ単位) c=二つの側方の密封部間の距離(インチ単位) B=袋の口から延長されたリップの縁までの距離(イン
チ単位) h=側方の密封部の平均の厚さ(インチ単位)E=袋を
つくるのに用いるフィルム材料の弾性モジュラス(ポン
ド/平方インチ単位) K=フィルムのバネ定数(ポンド/平方インチ単位) O_T=フィルム材料の引張強さ(ポンド/平方インチ
単位) X=もとの試料の長さ(インチ単位) ε=伸び(材料1インチ当りのインチ単位)t=プラス
チックス・フィルムの平均の厚さ(インチ単位)である
、 により決定される特許請求の範囲第4項記載の袋。 6、該マージン部分の幅は該側方密封部の周りの加熱区
域より大きい特許請求の範囲第1項記載の袋。 7、該マージン部分と該袋の口との接合部に応力を緩和
する丸味をもった部分が設けられている特許請求の範囲
第1項記載の袋。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/651,722 US4635295A (en) | 1984-09-18 | 1984-09-18 | Taped bag with extended side seals |
| US651722 | 1984-09-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181957A true JPS6181957A (ja) | 1986-04-25 |
Family
ID=24613956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60193269A Pending JPS6181957A (ja) | 1984-09-18 | 1985-09-03 | 袋 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4635295A (ja) |
| JP (1) | JPS6181957A (ja) |
| AU (1) | AU580315B2 (ja) |
| BR (1) | BR8503696A (ja) |
| CA (1) | CA1256410A (ja) |
| NZ (1) | NZ212676A (ja) |
| ZA (1) | ZA855067B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5810706A (en) * | 1995-08-31 | 1998-09-22 | W. R. Grace & Co.-Conn. | bag with an access hole in one panel |
| NL2004993C2 (nl) * | 2010-06-29 | 2011-12-30 | Visser S Gravendeel Holding | Inhoeszak. |
| US20130223766A1 (en) * | 2012-02-24 | 2013-08-29 | T.C. Manufacturing Company, Inc. | Plastic bag with easy open means, system for opening bags and method of manufacture |
Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS50141473A (ja) * | 1974-04-30 | 1975-11-13 | ||
| JPS5145028B2 (ja) * | 1971-08-16 | 1976-12-01 |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1486724B1 (de) * | 1964-11-30 | 1971-04-29 | Windmoeller & Hoelscher | Vorratsblock aus kunststoff-warenbeuteln |
| US3372857A (en) * | 1967-04-07 | 1968-03-12 | Mobil Oil Corp | Side seal bag construction with stress relief notch |
| US3587843A (en) * | 1967-09-11 | 1971-06-28 | Grace W R & Co | Package of bags |
| US3698547A (en) * | 1970-05-07 | 1972-10-17 | John T Roberts | Packaging apparatus, method and bags |
| BE786253A (fr) * | 1971-07-14 | 1973-01-15 | Union Carbide Corp | Sac en matiere plastique pour le pre-emballage de produits alimentaire |
| BE787857A (fr) * | 1971-08-23 | 1973-02-22 | Union Carbide Corp | Appareil a ensacher des produits alimentaires |
| US3770134A (en) * | 1972-04-24 | 1973-11-06 | Union Carbide Corp | Outboard spanning shouldered wickets |
| US3783580A (en) * | 1972-10-10 | 1974-01-08 | Union Carbide Corp | Close fitting article packaging system |
| GB1481439A (en) * | 1974-10-07 | 1977-07-27 | Glopak Ind Ltd | Bags |
| US4085822A (en) * | 1975-12-04 | 1978-04-25 | Mobil Oil Corporation | Bag assembly and method and apparatus for loading individual bags |
| US4076122A (en) * | 1976-10-26 | 1978-02-28 | W. R. Grace & Co. | Package of bags |
| US4165832A (en) * | 1978-07-10 | 1979-08-28 | Mobil Oil Corporation | Thermoplastic bag |
-
1984
- 1984-09-18 US US06/651,722 patent/US4635295A/en not_active Expired - Fee Related
-
1985
- 1985-07-04 ZA ZA855067A patent/ZA855067B/xx unknown
- 1985-07-08 CA CA000486430A patent/CA1256410A/en not_active Expired
- 1985-07-08 NZ NZ212676A patent/NZ212676A/xx unknown
- 1985-07-17 AU AU45092/85A patent/AU580315B2/en not_active Ceased
- 1985-08-05 BR BR8503696A patent/BR8503696A/pt unknown
- 1985-09-03 JP JP60193269A patent/JPS6181957A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5145028B2 (ja) * | 1971-08-16 | 1976-12-01 | ||
| JPS50141473A (ja) * | 1974-04-30 | 1975-11-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU580315B2 (en) | 1989-01-12 |
| CA1256410A (en) | 1989-06-27 |
| BR8503696A (pt) | 1986-05-06 |
| AU4509285A (en) | 1986-03-27 |
| US4635295A (en) | 1987-01-06 |
| ZA855067B (en) | 1986-02-26 |
| NZ212676A (en) | 1988-09-29 |
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