JPS6182531A - フオトカプラ−スイツチ - Google Patents
フオトカプラ−スイツチInfo
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- JPS6182531A JPS6182531A JP59204852A JP20485284A JPS6182531A JP S6182531 A JPS6182531 A JP S6182531A JP 59204852 A JP59204852 A JP 59204852A JP 20485284 A JP20485284 A JP 20485284A JP S6182531 A JPS6182531 A JP S6182531A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- switch
- switch element
- fet
- fet12
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/78—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used using opto-electronic devices, i.e. light-emitting and photoelectric devices electrically- or optically-coupled
- H03K17/79—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used using opto-electronic devices, i.e. light-emitting and photoelectric devices electrically- or optically-coupled controlling bipolar semiconductor switches with more than two PN-junctions, or more than three electrodes, or more than one electrode connected to the same conductivity region
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
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- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/78—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used using opto-electronic devices, i.e. light-emitting and photoelectric devices electrically- or optically-coupled
- H03K17/795—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used using opto-electronic devices, i.e. light-emitting and photoelectric devices electrically- or optically-coupled controlling bipolar transistors
- H03K17/7955—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used using opto-electronic devices, i.e. light-emitting and photoelectric devices electrically- or optically-coupled controlling bipolar transistors using phototransistors
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- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、半導体スイッチ素子と用いたフォトカプラー
スイッチに係り、特にその制御回路に関する。
スイッチに係り、特にその制御回路に関する。
光入力によってオン、オフ制御を行なう半導体スイッチ
素子を用いたフォトカブジ−スイッチとしては11、第
6図(a) # (b) l (a)に示すようにフォ
トダイオード1、フォトトランジスタ2、フォトサイリ
スタ3を発光素子(通常は発光ダイオード)4の発光出
力により制御するものが製品化されている。これらの実
際の使用に際しては、それぞれのノイズマージンを高め
る目的で第7図(a) 、 (b) 、 (c)に示す
ように受光素子の制御電極(ゲートあるいはペース)と
トリガー動作に必要な他の電極(カソードあるいはエミ
ッタ)との間に抵抗RとかコンデンサCを挿入している
。なお、第7図(−)についても、等測的にフォトダイ
オード1のペース・エミッタ間に抵抗成分が挿入された
ことになる。この場合、フォトカプラースイッチの入力
電流(発光素子の制御電流)を低く抑えて動作させ得る
ように、前記受光素子の制御電極に接続する直線素子(
抵抗R1コンデンサC)のインピーダンスを比較的大き
く設定されている。たとえば第7図(C)に示すサイリ
スタカプラーにおいては、抵抗Rの値が数十にΩである
。
素子を用いたフォトカブジ−スイッチとしては11、第
6図(a) # (b) l (a)に示すようにフォ
トダイオード1、フォトトランジスタ2、フォトサイリ
スタ3を発光素子(通常は発光ダイオード)4の発光出
力により制御するものが製品化されている。これらの実
際の使用に際しては、それぞれのノイズマージンを高め
る目的で第7図(a) 、 (b) 、 (c)に示す
ように受光素子の制御電極(ゲートあるいはペース)と
トリガー動作に必要な他の電極(カソードあるいはエミ
ッタ)との間に抵抗RとかコンデンサCを挿入している
。なお、第7図(−)についても、等測的にフォトダイ
オード1のペース・エミッタ間に抵抗成分が挿入された
ことになる。この場合、フォトカプラースイッチの入力
電流(発光素子の制御電流)を低く抑えて動作させ得る
ように、前記受光素子の制御電極に接続する直線素子(
抵抗R1コンデンサC)のインピーダンスを比較的大き
く設定されている。たとえば第7図(C)に示すサイリ
スタカプラーにおいては、抵抗Rの値が数十にΩである
。
ところで、上述したように受光素子の制御電極に比較的
高インピーダンスの直線素子を接続することによって、
受光素子のノイズ耐量が弱くなるとの指摘をされること
がある。ここで言うノイズ耐量の不足による誤動作の代
表例としては、(イ)高い電圧上昇率による誤点弧、(
ロ)パルス的な外来ノイズによる誤点弧(いわゆるノイ
ズ信号による点弧)、(ハ)受光素子漏れ電流による自
己点弧(特にサイリスタカプラーの場合)等があげられ
る。そして、上記ノイズ耐量は、一般的に高温になれば
なるほど弱くなる。これに対して、現在製品化されてい
るフォトカブラ−は殆んどが信号伝送用であって、受光
素子そのものが電力損失により自己発熱することは余り
なかったが、これらの素子を使って電力制御回路に応用
した場合(特に電力用素子とフォトカブラ−とをモノリ
シックに構成した場合)には、現在よシはるかに高温に
さらされることが多くなると予想される。即ち、現在の
7オトカプラースイツチはノイズ耐量の点で高温時の安
定動作が得られず、電力制御用回路素子として使用する
場合には不都合である。
高インピーダンスの直線素子を接続することによって、
受光素子のノイズ耐量が弱くなるとの指摘をされること
がある。ここで言うノイズ耐量の不足による誤動作の代
表例としては、(イ)高い電圧上昇率による誤点弧、(
ロ)パルス的な外来ノイズによる誤点弧(いわゆるノイ
ズ信号による点弧)、(ハ)受光素子漏れ電流による自
己点弧(特にサイリスタカプラーの場合)等があげられ
る。そして、上記ノイズ耐量は、一般的に高温になれば
なるほど弱くなる。これに対して、現在製品化されてい
るフォトカブラ−は殆んどが信号伝送用であって、受光
素子そのものが電力損失により自己発熱することは余り
なかったが、これらの素子を使って電力制御回路に応用
した場合(特に電力用素子とフォトカブラ−とをモノリ
シックに構成した場合)には、現在よシはるかに高温に
さらされることが多くなると予想される。即ち、現在の
7オトカプラースイツチはノイズ耐量の点で高温時の安
定動作が得られず、電力制御用回路素子として使用する
場合には不都合である。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、受光スイ
ッチ素子のノイズ耐量が大きく、高温時においても安定
動作が可能なフォトカブラ−スイッチを提供するもので
ある。
ッチ素子のノイズ耐量が大きく、高温時においても安定
動作が可能なフォトカブラ−スイッチを提供するもので
ある。
即ち、本発明の7オトカプラースイツチは、発光素子か
らの光入力によってオン、オフ制御される少なくとも3
端子を有する半導体スイッチ素子からなる受光スイッチ
素子に対して、その制御電極と他の1つの電極との間に
Pチャネル接合形電界効果トランジスタ(FET )の
ソース・ドレイン間を接続し、上記FETのf−)・ソ
ース間に前記発光素子からの光入力を受けて上記デート
側が正極側となる起電力を発生する起電用半導体素子を
接続してなることを特徴とするものである。
らの光入力によってオン、オフ制御される少なくとも3
端子を有する半導体スイッチ素子からなる受光スイッチ
素子に対して、その制御電極と他の1つの電極との間に
Pチャネル接合形電界効果トランジスタ(FET )の
ソース・ドレイン間を接続し、上記FETのf−)・ソ
ース間に前記発光素子からの光入力を受けて上記デート
側が正極側となる起電力を発生する起電用半導体素子を
接続してなることを特徴とするものである。
したがって、光入力がないときはFETが低インピーダ
ンス状態であるので受光スイッチ素子のノイズ耐量が大
きく、光入力があるときはFET カ8 インピーダン
ス状態になるの、で受光スイッチ素子の動作は高感度に
なる。
ンス状態であるので受光スイッチ素子のノイズ耐量が大
きく、光入力があるときはFET カ8 インピーダン
ス状態になるの、で受光スイッチ素子の動作は高感度に
なる。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を詳細に説明す
る。
る。
第1図において、10は主電極■、■間に動作電源電圧
が印加される受光スイッチ素子、1ノは発光素子であっ
て通常は入力電流によシ発光駆動される発光ダイオード
、12は前記受光スイッチ素子10の制御電極■とその
トリガー動作(あるいはドライブ動作)に必要な他の電
極■との間に接続されたPチャネル接合形FET (電
界効果トランジスタ)、13は前記発光素子11からの
光信号を受けて起電力を発生し、その起電力を上記FE
T 12のゲートバイアスとして供給するために起電力
の正、負側端子を各対応してFET 12のゲート、ソ
ースに接続する起電用半導体素子である。
が印加される受光スイッチ素子、1ノは発光素子であっ
て通常は入力電流によシ発光駆動される発光ダイオード
、12は前記受光スイッチ素子10の制御電極■とその
トリガー動作(あるいはドライブ動作)に必要な他の電
極■との間に接続されたPチャネル接合形FET (電
界効果トランジスタ)、13は前記発光素子11からの
光信号を受けて起電力を発生し、その起電力を上記FE
T 12のゲートバイアスとして供給するために起電力
の正、負側端子を各対応してFET 12のゲート、ソ
ースに接続する起電用半導体素子である。
前記受光スイッチ素子10は、少なくとも3端子を有し
、光入力の有無に応じてオン、オフすることができる半
導体スイッチ素子(自己消弧形、自己非消弧形いずれの
素子でもよい)であり、代表的には第2図(a) 、
(b)に示すようなNPN形フォトトランジスタ21.
3端子逆阻止サイリスタ22が用いられる。
、光入力の有無に応じてオン、オフすることができる半
導体スイッチ素子(自己消弧形、自己非消弧形いずれの
素子でもよい)であり、代表的には第2図(a) 、
(b)に示すようなNPN形フォトトランジスタ21.
3端子逆阻止サイリスタ22が用いられる。
前記Pチャネル接合形FET 12の電流・電圧特性の
一例は第3図(、) 、 (b)に示すようなものであ
シ、この特性例からも明らかなように前記FET 12
はケ9−ト・ソース間の電圧が零のとき(ゲートバイア
スがないとき)にドレイン・ソース間のインピーダンス
が小さく、陽電位レベルを上げていくにつれて徐々にド
レイン・ソース間のインピーダンスが高くな9、上記特
性例では約0.7 V程度をゲート・ソース間に印加す
るとドレイン・ソース間はオフ状態(高インピーダンス
)になる。
一例は第3図(、) 、 (b)に示すようなものであ
シ、この特性例からも明らかなように前記FET 12
はケ9−ト・ソース間の電圧が零のとき(ゲートバイア
スがないとき)にドレイン・ソース間のインピーダンス
が小さく、陽電位レベルを上げていくにつれて徐々にド
レイン・ソース間のインピーダンスが高くな9、上記特
性例では約0.7 V程度をゲート・ソース間に印加す
るとドレイン・ソース間はオフ状態(高インピーダンス
)になる。
また、上記FET 12を動作させるために必要なゲー
トバイアスを発生させるための起電用半導体索子13は
、たとえば第4図(、)に示すように1個のフォトダイ
オード41を用いており、このフォトダイオード4ノは
光が照射したときにその両端に逆起電力を生じることが
できる。
トバイアスを発生させるための起電用半導体索子13は
、たとえば第4図(、)に示すように1個のフォトダイ
オード41を用いており、このフォトダイオード4ノは
光が照射したときにその両端に逆起電力を生じることが
できる。
この起電力は非常に小さなものであるが、前記FET
12はゲートの入力インピーダンスが非常に大きいので
上記フォトダイオード41による起電力でも十分に動作
することができる。
12はゲートの入力インピーダンスが非常に大きいので
上記フォトダイオード41による起電力でも十分に動作
することができる。
なお、起電用半導体素子としては、第4図(b)に示す
ようにフォトトランジスタ42を用いてその起゛成力を
高くするためにベース・エミッタ間と短絡してもよく、
第4図(、)に示すように複数個のフォトダイオード4
31〜43nを直列接続したもの、あるいは第4図(d
)に示すようにベース・エミ、り間が短絡された複数個
のフォトトランジスタ441〜44nを直列接続したも
のを用いて起電力を高くすることによって前記FET
12の動作を安定させるようにしてもよく、基本的には
PN接合の起電力を得るものである。
ようにフォトトランジスタ42を用いてその起゛成力を
高くするためにベース・エミッタ間と短絡してもよく、
第4図(、)に示すように複数個のフォトダイオード4
31〜43nを直列接続したもの、あるいは第4図(d
)に示すようにベース・エミ、り間が短絡された複数個
のフォトトランジスタ441〜44nを直列接続したも
のを用いて起電力を高くすることによって前記FET
12の動作を安定させるようにしてもよく、基本的には
PN接合の起電力を得るものである。
上記第4図(0) 、 (d)において起電用半導体素
子に並列に挿入した抵抗45は、前記FET 12のゲ
ートのインピーダンスを意識的に落とすだめのものであ
る。
子に並列に挿入した抵抗45は、前記FET 12のゲ
ートのインピーダンスを意識的に落とすだめのものであ
る。
したがって、前記FET 12および起電用半導体素子
13は、光入力がないとき(通常時)にはFET 12
がオン状態(低インピーダンス)でアシ、光入力時には
FET 12がオフ状態(高インピーダンス)になる、
所謂ノーマリ−・オン型のスイッチ14を構成している
。そして、このスイッチ14が第2図(a) 、 (b
)に示したNPN形フォトトランジスタ21.3端子逆
阻止サイリスタ22のベース・エミッタ間、ゲート・カ
ッ つ−ド間に挿入されている。
13は、光入力がないとき(通常時)にはFET 12
がオン状態(低インピーダンス)でアシ、光入力時には
FET 12がオフ状態(高インピーダンス)になる、
所謂ノーマリ−・オン型のスイッチ14を構成している
。そして、このスイッチ14が第2図(a) 、 (b
)に示したNPN形フォトトランジスタ21.3端子逆
阻止サイリスタ22のベース・エミッタ間、ゲート・カ
ッ つ−ド間に挿入されている。
上記構成の7オトカプラースイツチにおいては、発光ダ
イオード11の非発光時には受光スイッチ素子10がオ
フであシ、かつFET 12が低インピーダンスである
ので、受光スイッチ素子10のノイズ耐量は著しく向上
し、高温時においても安定動作が可能になる。また、発
光ダイオード1ノの発光時には受光スイッチ素子10が
オンになり、かつFET 12は高インピーダンスにな
るので、受光スイッチ素子10は光入力と有効に使用す
ることができ、高感度になる。
イオード11の非発光時には受光スイッチ素子10がオ
フであシ、かつFET 12が低インピーダンスである
ので、受光スイッチ素子10のノイズ耐量は著しく向上
し、高温時においても安定動作が可能になる。また、発
光ダイオード1ノの発光時には受光スイッチ素子10が
オンになり、かつFET 12は高インピーダンスにな
るので、受光スイッチ素子10は光入力と有効に使用す
ることができ、高感度になる。
第5図は本発明のサイリスタカプラー(半導体スイッチ
素子として前記3端子逆阻止サイリスタ22を用いたも
の)50の一応用例を示しており、上記サイリスタカプ
ラー50を大電力制御用サイリスタ51の・卆イロット
トリガー回路として用いたものである。なお、上記サイ
リスタ51のゲート、カソード間に接続された抵抗52
は、一般的にはサイリスタ素子内部に含まれることが多
い。
素子として前記3端子逆阻止サイリスタ22を用いたも
の)50の一応用例を示しており、上記サイリスタカプ
ラー50を大電力制御用サイリスタ51の・卆イロット
トリガー回路として用いたものである。なお、上記サイ
リスタ51のゲート、カソード間に接続された抵抗52
は、一般的にはサイリスタ素子内部に含まれることが多
い。
上述したように本発明のフォトカプラースイッチによれ
ば、受光スイッチ素子のノイズ耐量が大きくなるので、
高温時にも安定動作が可能となって電力制御用にも応用
でき、しかも受光スイッチ素子の受光動作時の感度が高
くなるなどの効果が得られる。
ば、受光スイッチ素子のノイズ耐量が大きくなるので、
高温時にも安定動作が可能となって電力制御用にも応用
でき、しかも受光スイッチ素子の受光動作時の感度が高
くなるなどの効果が得られる。
第1図は本発明に係るフォトカプラースイッチを示すブ
ロック図、第2図(a) 、 (b)は第1図中の受光
スイッチ素子の具体例と示す回路図、第3図(−) 、
(b)は第1図中のPチャネル接合形FETの特性例
を示す図、第4図(&)乃至(d)は第1図中の起電用
半導体素子の具体例と示す回路図、第5図は本発明の一
応用例を示す回路図、第6図(a) t (b) 、
(c)は従来の7オトカプラースイツチを示す回路図、
第7図(−) 、 (b) 、 (c)は従来の7オト
カプラースイツチの使用回路を示す図でちる。 10・・・受光スイッチ素子、1ノ・・・発光素子、1
2・・・Pチャネル接合形FET、13・・・起電用半
導体素子。 第40 (a) (b) (C)
(d)第5図 第6図 第7図 手続補正書 特許庁長官 志 賀 学 殿1、事件の表示 vflfMIl@59−204852号2、発明の名称 フォトカブラ−スイッチ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (307) 株式会社 東 芝 ・13代11ド人 (’>、 i’i7正の苅象 明細書 7、 ?fli正の内容 (1) 明細書の第2頁第5行目ないし第6行目(−
わたって「フォトダイオード1」とあるを「フォトトラ
ンジスタ1」と訂正する。 (2)同頁第15行目ないし第16行目(:わたって「
フォトダイオード1」とあるを「フォトトランジスタ1
」と訂正する。 (3)明細書の第3頁第6行目ないし第8行目にわたっ
て[制御電極に・・・すること(:よって、」とあるを
「制御電極c1頁線累子を接続しても比較的高インピー
ダンスであるが故(:、」と訂正する。 (4) 明細書の第5頁第20行目に「FET(電界
効果トランジスタ)」とあるを[FETJと訂正する。 (5) 明細書の第7貞第15行目ないし第16行目
にわたって「用いてその起電力を高くするためにベース
・エミッタ」とあるを「用いてペース・エミッタ」と訂
正する。
ロック図、第2図(a) 、 (b)は第1図中の受光
スイッチ素子の具体例と示す回路図、第3図(−) 、
(b)は第1図中のPチャネル接合形FETの特性例
を示す図、第4図(&)乃至(d)は第1図中の起電用
半導体素子の具体例と示す回路図、第5図は本発明の一
応用例を示す回路図、第6図(a) t (b) 、
(c)は従来の7オトカプラースイツチを示す回路図、
第7図(−) 、 (b) 、 (c)は従来の7オト
カプラースイツチの使用回路を示す図でちる。 10・・・受光スイッチ素子、1ノ・・・発光素子、1
2・・・Pチャネル接合形FET、13・・・起電用半
導体素子。 第40 (a) (b) (C)
(d)第5図 第6図 第7図 手続補正書 特許庁長官 志 賀 学 殿1、事件の表示 vflfMIl@59−204852号2、発明の名称 フォトカブラ−スイッチ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (307) 株式会社 東 芝 ・13代11ド人 (’>、 i’i7正の苅象 明細書 7、 ?fli正の内容 (1) 明細書の第2頁第5行目ないし第6行目(−
わたって「フォトダイオード1」とあるを「フォトトラ
ンジスタ1」と訂正する。 (2)同頁第15行目ないし第16行目(:わたって「
フォトダイオード1」とあるを「フォトトランジスタ1
」と訂正する。 (3)明細書の第3頁第6行目ないし第8行目にわたっ
て[制御電極に・・・すること(:よって、」とあるを
「制御電極c1頁線累子を接続しても比較的高インピー
ダンスであるが故(:、」と訂正する。 (4) 明細書の第5頁第20行目に「FET(電界
効果トランジスタ)」とあるを[FETJと訂正する。 (5) 明細書の第7貞第15行目ないし第16行目
にわたって「用いてその起電力を高くするためにベース
・エミッタ」とあるを「用いてペース・エミッタ」と訂
正する。
Claims (1)
- 発光素子と、この発光素子からの光入力によってオン、
オフ制御され少なくとも3端子を有する半導体スイッチ
素子からなる受光スイッチ素子と、この受光スイッチ素
子の制御電極と他の1つの電極との間にソース・ドレイ
ン間が接続されたPチャネル接合形電界効果トランジス
タと、前記発光素子からの光入力を受けて起電力を発生
し、その起電力の正極側端子および負極側端子が各対応
して前記電界効果トランジスタのゲートおよびソースに
接続される起電用半導体素子とを具備することを特徴と
するフォトカプラースイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59204852A JPS6182531A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | フオトカプラ−スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59204852A JPS6182531A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | フオトカプラ−スイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6182531A true JPS6182531A (ja) | 1986-04-26 |
Family
ID=16497460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59204852A Pending JPS6182531A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | フオトカプラ−スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6182531A (ja) |
-
1984
- 1984-09-29 JP JP59204852A patent/JPS6182531A/ja active Pending
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