JPS6182684A - 個々の導体のためのコネクタとその結線方法 - Google Patents
個々の導体のためのコネクタとその結線方法Info
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- JPS6182684A JPS6182684A JP60214374A JP21437485A JPS6182684A JP S6182684 A JPS6182684 A JP S6182684A JP 60214374 A JP60214374 A JP 60214374A JP 21437485 A JP21437485 A JP 21437485A JP S6182684 A JPS6182684 A JP S6182684A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R24/00—Two-part coupling devices, or either of their cooperating parts, characterised by their overall structure
- H01R24/20—Coupling parts carrying sockets, clips or analogous contacts and secured only to wire or cable
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/02—Contact members
- H01R13/10—Sockets for co-operation with pins or blades
- H01R13/11—Resilient sockets
- H01R13/112—Resilient sockets forked sockets having two legs
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/46—Bases; Cases
- H01R13/514—Bases; Cases composed as a modular blocks or assembly, i.e. composed of co-operating parts provided with contact members or holding contact members between them
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R2107/00—Four or more poles
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R24/00—Two-part coupling devices, or either of their cooperating parts, characterised by their overall structure
- H01R24/28—Coupling parts carrying pins, blades or analogous contacts and secured only to wire or cable
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R4/00—Electrically-conductive connections between two or more conductive members in direct contact, i.e. touching one another; Means for effecting or maintaining such contact; Electrically-conductive connections having two or more spaced connecting locations for conductors and using contact members penetrating insulation
- H01R4/24—Connections using contact members penetrating or cutting insulation or cable strands
- H01R4/2416—Connections using contact members penetrating or cutting insulation or cable strands the contact members having insulation-cutting edges, e.g. of tuning fork type
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は個々の導体用コネクタ、とくにNDCJ( I
nsulation Displacement Co
ntact )という名称で知られる型の接点を有する
コネクタに関するもので、ここで導線の電気的接続は2
つの重ねメタルスロットすなわちワイヤロック内へ絶縁
導線または裸導線を横から圧入ずることで行われ、この
重ねメタルスロットはコネクタの接点の一部を形成し、
かつこのスロットが導線の絶縁被覆と交差してこれによ
り導線のメタル導体がスロット間にクランプされるよう
に設計されている。
nsulation Displacement Co
ntact )という名称で知られる型の接点を有する
コネクタに関するもので、ここで導線の電気的接続は2
つの重ねメタルスロットすなわちワイヤロック内へ絶縁
導線または裸導線を横から圧入ずることで行われ、この
重ねメタルスロットはコネクタの接点の一部を形成し、
かつこのスロットが導線の絶縁被覆と交差してこれによ
り導線のメタル導体がスロット間にクランプされるよう
に設計されている。
本発明はまたこの種のコネクタ内へ導線を結線ずる作業
の方法にも関する。
の方法にも関する。
従来技術とその問題点
電気通信産業におけるプリント配線の電気接続は今日主
としておす・めすコネクタで行われ、このコネクタが補
助ボードを親ボードに接続する。
としておす・めすコネクタで行われ、このコネクタが補
助ボードを親ボードに接続する。
種々の親ボード相互間の電気的接続は個々の導体で行わ
れる。これらの導体を親ボードと接続するために[固定
一時接続器J ( ”fixed one−time
COnneCtiOnS” )は一側が「ワイヤラップ
」( ”wire−wrapping” )および[結
合に適する接続J ( ”COnneCtiOnS
SIJitablO for coupling″′)
で、また他側がいわゆるめす型ケーブルコネクタで取(
=Jけられる。
れる。これらの導体を親ボードと接続するために[固定
一時接続器J ( ”fixed one−time
COnneCtiOnS” )は一側が「ワイヤラップ
」( ”wire−wrapping” )および[結
合に適する接続J ( ”COnneCtiOnS
SIJitablO for coupling″′)
で、また他側がいわゆるめす型ケーブルコネクタで取(
=Jけられる。
これらのケーブルコネクタのめす型接点と導体との接続
は、手によるろう付けまたはワイヤラップにより行うこ
とが4曲である。しかしながら、最新の技術て・あるr
l.D.Clに比較してろう付けおよびライ1フラツプ
の大きな欠点は、疑いもなく取付は費用である。
は、手によるろう付けまたはワイヤラップにより行うこ
とが4曲である。しかしながら、最新の技術て・あるr
l.D.Clに比較してろう付けおよびライ1フラツプ
の大きな欠点は、疑いもなく取付は費用である。
このために、IDC端子を有するケーブルコネクタはろ
う付はコネクタやワイヤラップコネクタより好ましい。
う付はコネクタやワイヤラップコネクタより好ましい。
単列および複列のIDCケーブルコネクタはすでに使用
されている。しかしながら、どくに電気通信にJ3ける
応用の大部分は3列のコネクタを必曹とり゜る。単列J
3よび複列コネクタに比較して3列コネクタにおいては
中央接点列の結線に大きな問題がある。現在市販されて
いる改良品は、取付は費用が高かったり、OJA格品で
ない)特殊絶縁直径の導体のみしか使用可能ではない、
などの多くの欠点を何する。導体を横から装着するどい
う原理から出発して、3列コネクタを「2部品」という
概念にlき換えて中央列にも圧入工具が容易に近づ【ノ
られるようにすれば、上記の欠が得られるようにこれら
2つの部品を1つに結合することは、これら2つの部品
を一体に剛に結合するための空間が十分にあればきわめ
て間中である。
されている。しかしながら、どくに電気通信にJ3ける
応用の大部分は3列のコネクタを必曹とり゜る。単列J
3よび複列コネクタに比較して3列コネクタにおいては
中央接点列の結線に大きな問題がある。現在市販されて
いる改良品は、取付は費用が高かったり、OJA格品で
ない)特殊絶縁直径の導体のみしか使用可能ではない、
などの多くの欠点を何する。導体を横から装着するどい
う原理から出発して、3列コネクタを「2部品」という
概念にlき換えて中央列にも圧入工具が容易に近づ【ノ
られるようにすれば、上記の欠が得られるようにこれら
2つの部品を1つに結合することは、これら2つの部品
を一体に剛に結合するための空間が十分にあればきわめ
て間中である。
このような2つの部分からなるコネクタは1r:に実現
されているが、ここでは複列部品と単列部品とのハウジ
ングは両端に突出した固定用付属品を設けているにすぎ
ない。
されているが、ここでは複列部品と単列部品とのハウジ
ングは両端に突出した固定用付属品を設けているにすぎ
ない。
しかしイ【がら、このようにしてできた複合3列コネク
タは、単列コネクタ部分が狭いので複列部分と全長にわ
たって結合されていないので、この単列コネクタ部分は
捩れを受けやすい。
タは、単列コネクタ部分が狭いので複列部分と全長にわ
たって結合されていないので、この単列コネクタ部分は
捩れを受けやすい。
このような捩れは、共通コネクタ列間の距離1の許容差
という観点の要求から許容されない。
という観点の要求から許容されない。
モジュラケーブルコネクタで構成されたシステムではさ
らに、コネクタの両端のこのような固定用付属品を突出
さ、けるのに十分な空間はとれない。
らに、コネクタの両端のこのような固定用付属品を突出
さ、けるのに十分な空間はとれない。
発明の摘要
本発明の目的は、通常寸法からはずれるような取イ・1
け用付属品を使用することなくかつ接点列間の捩れが排
除されるような、2つの部分からなる多列ケーブルコネ
クタを製作づ゛ることである。
け用付属品を使用することなくかつ接点列間の捩れが排
除されるような、2つの部分からなる多列ケーブルコネ
クタを製作づ゛ることである。
本発明による]ネクタは少くども2つの個別のハウジン
グからなり、第1のハウジングは相互にたで方向にM接
しU nuけられた2列の凹部を有し、これら凹部の各
ノZには電気接点ラグがはめ込まれ、このラグの一方の
先端は導線をはさみつける形状であって他方の先端(よ
接点端材としての形状を有し、また少くとも1つの第2
のハウジングも同様な接点をはめ込まれた少くとも1列
の凹部を有するものであるが、各々のハウジングにはガ
イド装ド装置および[1ツク装置と協働して少くとも2
つのハウジングを接合して少くとも3+11の凹部を有
する相合わU二1ネクク本体を形成し、この]]ネクタ
本においてハウジングがロック位置にあるとき凹部と凹
部内に設けら札た接点端材とは正しく一致する。
グからなり、第1のハウジングは相互にたで方向にM接
しU nuけられた2列の凹部を有し、これら凹部の各
ノZには電気接点ラグがはめ込まれ、このラグの一方の
先端は導線をはさみつける形状であって他方の先端(よ
接点端材としての形状を有し、また少くとも1つの第2
のハウジングも同様な接点をはめ込まれた少くとも1列
の凹部を有するものであるが、各々のハウジングにはガ
イド装ド装置および[1ツク装置と協働して少くとも2
つのハウジングを接合して少くとも3+11の凹部を有
する相合わU二1ネクク本体を形成し、この]]ネクタ
本においてハウジングがロック位置にあるとき凹部と凹
部内に設けら札た接点端材とは正しく一致する。
実施例
本発明について、添付図面により以下に詳しく説明する
。
。
第1図、第2図、第3図に本発明による3列コネクタの
ための2つのハウジング、すなわら単列ハウジング1と
複列ハウジング2とが示されている。
ための2つのハウジング、すなわら単列ハウジング1と
複列ハウジング2とが示されている。
両ハウジングは複数の凹部3を有し、この凹部内に電気
接点4が取イ1けられている。接点4は壁4a、4bで
相互に電気的に絶縁されている。四部3の結線側は開い
てJ3つ、容体および圧入工具を受入れる。各接点4は
2個のrVJ型ス〔1ツト、いわゆるrIDCJスロッ
トをこのオープン側に設けている。該「■型」スロット
は接続ワイヤを受入れる。
接点4が取イ1けられている。接点4は壁4a、4bで
相互に電気的に絶縁されている。四部3の結線側は開い
てJ3つ、容体および圧入工具を受入れる。各接点4は
2個のrVJ型ス〔1ツト、いわゆるrIDCJスロッ
トをこのオープン側に設けている。該「■型」スロット
は接続ワイヤを受入れる。
この接点はrVJ形ワイヤスロツ1〜5,6どrl形め
す接点10どからなり、このめす接点はおす型ビンとの
結合を確実にする(第1a図)これらの部分は相L7.
支持ス1〜リップ9で結合されている。め1接点の(j
形部分10の突出部11は接点を凹部内に固定1゛る役
をなす。
す接点10どからなり、このめす接点はおす型ビンとの
結合を確実にする(第1a図)これらの部分は相L7.
支持ス1〜リップ9で結合されている。め1接点の(j
形部分10の突出部11は接点を凹部内に固定1゛る役
をなす。
第2a図は中側部分1の凹部3の断面を示す。
壁12は複数の突出フックまたはフック状リブ13を’
Mし、これらはこの壁12の頂部に位置する。壁12の
両端の底部側に内方にI11斜り”る鳩尾状壁14が設
けられている。
Mし、これらはこの壁12の頂部に位置する。壁12の
両端の底部側に内方にI11斜り”る鳩尾状壁14が設
けられている。
第3a図はI1g+?14の平面図を示す。
ハウジング1の底部側金艮にわたり台形溝19が設けら
れCいる。
れCいる。
四部3の聞h(側の横に位置する突起爪20は導線数f
=t 1112ケーブルl−、Iy ・リブを固定する
ためのちのである。このハウジングの両側に突出フック
21が設fJられ、これが両方のハウジング1.2を相
互に結合する役をなしCいる。
=t 1112ケーブルl−、Iy ・リブを固定する
ためのちのである。このハウジングの両側に突出フック
21が設fJられ、これが両方のハウジング1.2を相
互に結合する役をなしCいる。
第2b図Jj J:び第3b図は複列のハウジング2を
承り。
承り。
両方の列の四部3は共通の中央壁22により相互に分離
されている。
されている。
単列部分1を収納する側に位置する凹部3の側壁4bは
頂部に三角形凹み23を有する。これらの凹み23の位
置は単列部分1の突出フック13の位置に一致する。複
列ハウジングの底部側には凹部に対し開口24が設けら
れ、この開口は四角形状でおす接点を接続するとき斧込
みやすいように間口の4辺に面取りがなされている。単
列ハウジング1のいわゆる取イqけフレーム25は複列
ハウジング2上に突出し、したがって位置合わゼの間に
ガタが生ずることなく、その結果3列接点に対しておす
接点を適切に位置合わt!することが可能である。
頂部に三角形凹み23を有する。これらの凹み23の位
置は単列部分1の突出フック13の位置に一致する。複
列ハウジングの底部側には凹部に対し開口24が設けら
れ、この開口は四角形状でおす接点を接続するとき斧込
みやすいように間口の4辺に面取りがなされている。単
列ハウジング1のいわゆる取イqけフレーム25は複列
ハウジング2上に突出し、したがって位置合わゼの間に
ガタが生ずることなく、その結果3列接点に対しておす
接点を適切に位置合わt!することが可能である。
取付フレーム25を有する突出部26はその全長にわた
って台形リブ21が設けられ、この台形リブはハウジン
グ1の底部側の溝19に対応する。突出部分26はまた
両端に壁28を有し、この壁には矩形開口29が設けら
れている。壁30には突出部26が句いている側の両端
に傾斜壁31が設番ブられて鳩尾を形成し、この鳩尾は
ハウジング1の鳩尾14に対応している。
って台形リブ21が設けられ、この台形リブはハウジン
グ1の底部側の溝19に対応する。突出部分26はまた
両端に壁28を有し、この壁には矩形開口29が設けら
れている。壁30には突出部26が句いている側の両端
に傾斜壁31が設番ブられて鳩尾を形成し、この鳩尾は
ハウジング1の鳩尾14に対応している。
第4図、第5図、第6図は3列ケーブルコネクタへ導線
を取付()接合りるための種々のスーiツブを示づ。
を取付()接合りるための種々のスーiツブを示づ。
複列部分2をホルダ32内に装着し、圧入工具33a
、 33bを用い又「v」形接点スロット5.6内に導
線34が取f・11ノられる。
、 33bを用い又「v」形接点スロット5.6内に導
線34が取f・11ノられる。
凹部3内のすべての接点に導線が取トjけられたあと、
複列部分2をホルダ32から取外すことなく複列部分2
に単列部分1が接合される。
複列部分2をホルダ32から取外すことなく複列部分2
に単列部分1が接合される。
ハウジング1の両端の鳩尾部分14は部分2の壁30の
鳩尾31内にフック係合する。これはコネクタの全長に
わたり両部会1.2の位置決めを構成し、両部会が相互
にさらに活動するときガイドの役をなす(第5図)。
鳩尾31内にフック係合する。これはコネクタの全長に
わたり両部会1.2の位置決めを構成し、両部会が相互
にさらに活動するときガイドの役をなす(第5図)。
部分1を押し込むと、両端のフック21は部分2の矩形
開口29で受止められる。そのとき部分2の突出壁28
はやや外側に曲がってフック21を開口29内に完全に
侵入させる。この過程が終了したとき、部分1をさらに
前進させても、部分1の底部側が突出部分26に胴当り
るのでそれ以上には進まない。
開口29で受止められる。そのとき部分2の突出壁28
はやや外側に曲がってフック21を開口29内に完全に
侵入させる。この過程が終了したとき、部分1をさらに
前進させても、部分1の底部側が突出部分26に胴当り
るのでそれ以上には進まない。
フック21の29内へのフック係合効果により両部会は
分離することはない。
分離することはない。
上述の過程の間フック係合効果はまた部分1のフック1
3によっても得られ、このフックは部分2の三角凹み2
3内に係合9”る。このフック係合は両部会が、導f!
;A結線部分の位置で両側に開くのを防止する。さらに
複列部分2の台形リブ21は部分1の溝19内にフック
係合するので、このリブ27が両部会1,2の位置決め
をざらに確実にする。
3によっても得られ、このフックは部分2の三角凹み2
3内に係合9”る。このフック係合は両部会が、導f!
;A結線部分の位置で両側に開くのを防止する。さらに
複列部分2の台形リブ21は部分1の溝19内にフック
係合するので、このリブ27が両部会1,2の位置決め
をざらに確実にする。
上述の過程が終了すると単列部分1は複列部分2ど組合
わされ、次に単列部分1の結線が圧入工具331)で実
行可能である(第6図)。
わされ、次に単列部分1の結線が圧入工具331)で実
行可能である(第6図)。
上述の本発明の実施例はほんの1例どして挙げたに過ぎ
ず、他の実施例もまた可能である。
ず、他の実施例もまた可能である。
したがって、たとえば2つの複列ハウジングqから4列
コネクタを構成することも可能である。
コネクタを構成することも可能である。
本発明のさらに他の実施例として5列の接点四部を有り
る複合コネクタ本体も可能であろう。このコネクタ本体
は、2列の凹部を右づる第1のハウジングと3列の開口
(2!+)に取付けられたベース伸長部分(26)とを
有する。この伸長部分上に3つの個別コネクタハウジン
グが取付は可能で、これらの各々は1f111の単列の
凹部と、ガイド装置ど、ロック装置と、固定装置とを有
する。
る複合コネクタ本体も可能であろう。このコネクタ本体
は、2列の凹部を右づる第1のハウジングと3列の開口
(2!+)に取付けられたベース伸長部分(26)とを
有する。この伸長部分上に3つの個別コネクタハウジン
グが取付は可能で、これらの各々は1f111の単列の
凹部と、ガイド装置ど、ロック装置と、固定装置とを有
する。
第1図は2つの個別のハウジングの斜視側面図、第1a
図はr I I) CJ電気接点の斜視図、第2a図及
び第2b図は2つの個別ハウジングのIfJi面図、第
3a図及び第31)図は2つの個別ハウジングの平面図
、第4図、第5図及び第6図は2つの個別ハウジングの
M I’4と組立の方法を示す、31・・・第2のハウ
ジング 2・・・第1のハウジング 3・・・凹 部4・・・
接 点 4b・・・側壁12、30・・・
壁 13・・・フック状部品14、31・
・・ガイド装置(傾斜?)17、18・・・Irct、
’、i喘 19・・・満21、29・・・[]
ツク装置l’(23・・・凹 み24.2.’+・・・
聞 II 2 G・・・ベース部分27・・
・リ ブ 28・・・側 壁32・・・
ホルダ 33a 、 331+・・・1[人工具 34・・・
導 線(yF夕る〕
図はr I I) CJ電気接点の斜視図、第2a図及
び第2b図は2つの個別ハウジングのIfJi面図、第
3a図及び第31)図は2つの個別ハウジングの平面図
、第4図、第5図及び第6図は2つの個別ハウジングの
M I’4と組立の方法を示す、31・・・第2のハウ
ジング 2・・・第1のハウジング 3・・・凹 部4・・・
接 点 4b・・・側壁12、30・・・
壁 13・・・フック状部品14、31・
・・ガイド装置(傾斜?)17、18・・・Irct、
’、i喘 19・・・満21、29・・・[]
ツク装置l’(23・・・凹 み24.2.’+・・・
聞 II 2 G・・・ベース部分27・・
・リ ブ 28・・・側 壁32・・・
ホルダ 33a 、 331+・・・1[人工具 34・・・
導 線(yF夕る〕
Claims (9)
- (1)少くとも2つのハウジングからなり、第1のハウ
ジングは相互に縦方向に隣接して設けられた2列の凹部
を有し、これら凹部の各々には電気接点ラグがはめこま
れ、このラグの一方の端部は導線を接続するための形状
であつて他方の端部は接点部材としての形状を有し、ま
た少くとも1つの第2のハウジングも同様な接点がはめ
込まれた少くとも1列の凹部を有し、これらハウジング
の各々にガイド手段とロック手段とが設けられたコネク
タであつて、 前記のガイド手段(14、31)及びロック手段(21
、29)と協動し少くとも2つの前記ハウジング(1、
2)を互いに接合させて、少くとも3列の凹所を有する
複合コネクタ本体を形成させるための手段がコネクタ本
体の全長にわたつて設けられており、これらハウジング
がロック位置にあるとき前記凹所とその中に配設された
接点部材とは正しく整列することを特徴とするコネクタ
。 - (2)第1のハウジング(2)は一連の接点(4)の接
点端(17、18)の側にベース部分(26)を備え、
このベース部分(26)は横方向に伸長し少くとも3列
の開口(24、25)を有し、この開口は凹部の各列と
、その中に取付けられた複合コネクタ(1、2)の接点
(4)と、に一致することを特徴とする特許請求の範囲
第1項に記載のコネクタ。 - (3)2つの個別のハウジング(1、2)の隣接する2
つの壁(12、30)に鳩尾状の少くとも2つの傾斜壁
(14、31)からなるガイド装置を有し、この傾斜壁
は隣接する壁(12、30)の全高さのうちの少くとも
一部にわたつて伸長することを特徴とする特許請求の範
囲第1項に記載のコネクタ。 - (4)2つの個別のハウジング(1、2)にロック装置
が設けられ、このロック装置は第2のハウジング(1)
の両端に設けられたフック(21)と、第1のハウジン
グ(2)の突出する側壁(28)内に設けられた開口(
29)と、から形成され、フック(21)が対応する開
口(29)内にフック係合することが可能であることを
特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のコネクタ。 - (5)2つの個別のハウジング(1、2)に結合位置決
め装置が設けられ、この結合位置決め装置は第2のハウ
ジング(1)の底部側の少くとも一部に伸長する溝(1
9)と、第1のハウジング(2)の突出ベース部分(2
6)内に設けられたリブ(27)とから形成され、溝(
19)は対応するリブ(27)と一致することを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載のコネクタ。 - (6)2つの個別のハウジング(1、2)に結合位置決
め装置が設けられ、この結合位置決め装置は第2のハウ
ジング(1)の壁(12)の頂部側に設けられたフック
状部分(13)と、第1のハウジング(2)の隣接する
側壁(4b)の上部側に設けられた凹み(23)とから
形成され、フック状部分(13)は対応する凹み(23
)内へフック係合することが可能であることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載のコネクタ。 - (7)複数列の接点を有する第1のハウジング(2)を
ホルダ(32)内に取付け、導線(34)を複動圧入工
具(33a、33b)により接点(4)に接続すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のコネクタの
結線方法。 - (8)第1のハウジング(2)の結線後、特許請求の範
囲第1項に記載の装置を設けた2つの個別のハウジング
(1、2)の組立てを行なうことを特徴とする特許請求
の範囲第7項に記載の方法。 - (9)次に単一の接点列を有する第2のハウジング(1
)に圧入工具(33b)で導線(34)を接続すること
を特徴とする特許請求の範囲第8項に記載の方法。
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