JPS6182819A - フイルタ材 - Google Patents
フイルタ材Info
- Publication number
- JPS6182819A JPS6182819A JP59203773A JP20377384A JPS6182819A JP S6182819 A JPS6182819 A JP S6182819A JP 59203773 A JP59203773 A JP 59203773A JP 20377384 A JP20377384 A JP 20377384A JP S6182819 A JPS6182819 A JP S6182819A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- web
- fibers
- filter material
- fiber
- core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D39/00—Filtering material for liquid or gaseous fluids
- B01D39/08—Filter cloth, i.e. woven, knitted or interlaced material
- B01D39/083—Filter cloth, i.e. woven, knitted or interlaced material of organic material
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D39/00—Filtering material for liquid or gaseous fluids
- B01D39/14—Other self-supporting filtering material ; Other filtering material
- B01D39/16—Other self-supporting filtering material ; Other filtering material of organic material, e.g. synthetic fibres
- B01D39/1607—Other self-supporting filtering material ; Other filtering material of organic material, e.g. synthetic fibres the material being fibrous
- B01D39/1623—Other self-supporting filtering material ; Other filtering material of organic material, e.g. synthetic fibres the material being fibrous of synthetic origin
- B01D39/163—Other self-supporting filtering material ; Other filtering material of organic material, e.g. synthetic fibres the material being fibrous of synthetic origin sintered or bonded
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D04—BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
- D04H—MAKING TEXTILE FABRICS, e.g. FROM FIBRES OR FILAMENTARY MATERIAL; FABRICS MADE BY SUCH PROCESSES OR APPARATUS, e.g. FELTS, NON-WOVEN FABRICS; COTTON-WOOL; WADDING ; NON-WOVEN FABRICS FROM STAPLE FIBRES, FILAMENTS OR YARNS, BONDED WITH AT LEAST ONE WEB-LIKE MATERIAL DURING THEIR CONSOLIDATION
- D04H1/00—Non-woven fabrics formed wholly or mainly of staple fibres or like relatively short fibres
- D04H1/40—Non-woven fabrics formed wholly or mainly of staple fibres or like relatively short fibres from fleeces or layers composed of fibres without existing or potential cohesive properties
- D04H1/54—Non-woven fabrics formed wholly or mainly of staple fibres or like relatively short fibres from fleeces or layers composed of fibres without existing or potential cohesive properties by welding together the fibres, e.g. by partially melting or dissolving
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D2239/00—Aspects relating to filtering material for liquid or gaseous fluids
- B01D2239/02—Types of fibres, filaments or particles, self-supporting or supported materials
- B01D2239/0216—Bicomponent or multicomponent fibres
- B01D2239/0225—Side-by-side
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D2239/00—Aspects relating to filtering material for liquid or gaseous fluids
- B01D2239/02—Types of fibres, filaments or particles, self-supporting or supported materials
- B01D2239/0216—Bicomponent or multicomponent fibres
- B01D2239/0233—Island-in-sea
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D2239/00—Aspects relating to filtering material for liquid or gaseous fluids
- B01D2239/08—Special characteristics of binders
- B01D2239/086—Binders between particles or fibres
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Filtering Materials (AREA)
- Nonwoven Fabrics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
気体あるいは液体等の流体のP・過に適するフィルタ材
に関するものである。
に関するものである。
(従来の技術)
従来、フィルタ材をつくる方法の1つとしては低融点成
分と高融点成分とを含む並列型の複合繊維を用いる方法
が特公昭5(−18787号等でよく知られている。そ
して捕集効率を高め、しかもフィルタ材の寿命を長くす
る方法の1つとして密度差のあるフィルタ材にすること
も知られている。
分と高融点成分とを含む並列型の複合繊維を用いる方法
が特公昭5(−18787号等でよく知られている。そ
して捕集効率を高め、しかもフィルタ材の寿命を長くす
る方法の1つとして密度差のあるフィルタ材にすること
も知られている。
そこで、構成徨維關を接着性の複合繊維で融着すれば表
面と裏面では密度に差のあるいわゆる密度勾配型のフィ
ルタ材が得られる。しかし従来の方法では均一で、十分
に大きな密度差をもまたフィルタ材を得ることは難しく
、また、密面の毛羽の発生を少なくすることも難しい問
題であった。従来のように密度差が小さいとフィルタ材
の寿命が長くならないし、また、液体の流出側となる密
面の毛羽の発生が多くなれば使用時にその毛羽が飛散し
てフィルタ材自体が塵の発生源となるため、好ましくな
いのである。
面と裏面では密度に差のあるいわゆる密度勾配型のフィ
ルタ材が得られる。しかし従来の方法では均一で、十分
に大きな密度差をもまたフィルタ材を得ることは難しく
、また、密面の毛羽の発生を少なくすることも難しい問
題であった。従来のように密度差が小さいとフィルタ材
の寿命が長くならないし、また、液体の流出側となる密
面の毛羽の発生が多くなれば使用時にその毛羽が飛散し
てフィルタ材自体が塵の発生源となるため、好ましくな
いのである。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は従来の欠点を克服するため、十分な密度差をも
たせてフィルタ材の寿命をのばすと共に密面をさらに緻
密にして流体の流出側の毛羽をより少なりシ、その飛散
を防止しようとするものである。
たせてフィルタ材の寿命をのばすと共に密面をさらに緻
密にして流体の流出側の毛羽をより少なりシ、その飛散
を防止しようとするものである。
C問題点を解決するための手段)
本発明は、複合繊維を含むウェブが熱融着されてなるフ
ィルタ材において該フィルタの流体流入側が並列型複合
繊維を含むウェブから構成され、流体流出側が少なくと
も50%以上の芯鞘型複合繊維を含むウェブから構成さ
れてなることを特徴とするフィルタ材である。
ィルタ材において該フィルタの流体流入側が並列型複合
繊維を含むウェブから構成され、流体流出側が少なくと
も50%以上の芯鞘型複合繊維を含むウェブから構成さ
れてなることを特徴とするフィルタ材である。
本発明における複合繊維は低融点成分と高融点成分とか
らなり、低融点成分が熱処理により繊維同志を接層する
作用を有するもので、低融点成分と高融点成分との比率
は適宜の範囲で設計できる。
らなり、低融点成分が熱処理により繊維同志を接層する
作用を有するもので、低融点成分と高融点成分との比率
は適宜の範囲で設計できる。
低融点成分−高融点成分の組み合わせとして”は、ポリ
エチレンーボリプロビしく、6ナイロンー66ナイロン
等が代表的であるが、他のポリオレフィン系、ポリアミ
ド系、ポリエステル系の種々のものが1吏用できる。
エチレンーボリプロビしく、6ナイロンー66ナイロン
等が代表的であるが、他のポリオレフィン系、ポリアミ
ド系、ポリエステル系の種々のものが1吏用できる。
(作用)
本発明は並列型複合繊維と芯鞘型複合繊維とをそれぞれ
含むウェブを使って、それぞれ流体の流入側と流出側と
を構成することに大きな特徴を有するものである。従来
は並列型複合繊維で接着していたため、低融点成分同志
が交叉又は隣接すれば十分に接着して毛羽の発生が殆ん
どないけれど、一方、高融点成分同志が交叉又は隣接す
る部分は全く接着されず毛羽の発生が著しいという問題
があった。
含むウェブを使って、それぞれ流体の流入側と流出側と
を構成することに大きな特徴を有するものである。従来
は並列型複合繊維で接着していたため、低融点成分同志
が交叉又は隣接すれば十分に接着して毛羽の発生が殆ん
どないけれど、一方、高融点成分同志が交叉又は隣接す
る部分は全く接着されず毛羽の発生が著しいという問題
があった。
本発明では繊維の表面全体が低融点成分で被覆されてい
る芯鞘型複合繊維を流出側のウェブの接着繊維として用
いているので、繊維の交叉又は隣接する点では必らず低
融点成分で接着されることになり毛羽の発生が殆んど生
じないのである。しかも、交叉または隣接する接゛着点
が従来脳も0に比″′″1は、るかに多くなる″′緻密
な構造となるのである。
る芯鞘型複合繊維を流出側のウェブの接着繊維として用
いているので、繊維の交叉又は隣接する点では必らず低
融点成分で接着されることになり毛羽の発生が殆んど生
じないのである。しかも、交叉または隣接する接゛着点
が従来脳も0に比″′″1は、るかに多くなる″′緻密
な構造となるのである。
一方、流入側のウェブは従来の並列製繊維を接着繊維と
して用いているので従来と同様に繊維間の接着点は前記
流出側に比べて少なく、密度的にも小さいものとなる。
して用いているので従来と同様に繊維間の接着点は前記
流出側に比べて少なく、密度的にも小さいものとなる。
このように少なくとも流入側のウェブと流出側のウェブ
とを重ねて熱処理を施せば、本発明の密度勾配のあるフ
ィルタ材が得られるが、流出側に用いる芯鞘型複合繊維
は少なくとも50%以上必要で、好ましくは75〜10
0%である。
とを重ねて熱処理を施せば、本発明の密度勾配のあるフ
ィルタ材が得られるが、流出側に用いる芯鞘型複合繊維
は少なくとも50%以上必要で、好ましくは75〜10
0%である。
以下に本発明のフィルタ材の製造方法の′−例を説明す
る。
る。
まず、芯鞘型繊維を少なくとも50%以上含むウェブ金
カード法、エアレイ法等によりネット状コンベアの上に
形成し、この上に好ましくは30%以上の並列型繊維を
含むウェブを重ねてウェブの上部及び下部より熱風を吹
きつけることにより複合繊維の低融点成分を融かして繊
維1南が接層される。このとき、コンベアと接するウェ
ブ面の接着を十分に行なうことにより密面を形成し密度
勾配のあるフィルタ材が得られる。
カード法、エアレイ法等によりネット状コンベアの上に
形成し、この上に好ましくは30%以上の並列型繊維を
含むウェブを重ねてウェブの上部及び下部より熱風を吹
きつけることにより複合繊維の低融点成分を融かして繊
維1南が接層される。このとき、コンベアと接するウェ
ブ面の接着を十分に行なうことにより密面を形成し密度
勾配のあるフィルタ材が得られる。
なお、芯鞘型及び並列型後1合繊維以外は一般の合成繊
維等を使ってよいが、低融点成分より低い融点をもつ繊
維を用いると、得られたフィルタ材の厚みがつぶれたり
、初期圧力損失等金玉げることになり好ましくないので
、より高い融点のものを混ぜる方がよい。
維等を使ってよいが、低融点成分より低い融点をもつ繊
維を用いると、得られたフィルタ材の厚みがつぶれたり
、初期圧力損失等金玉げることになり好ましくないので
、より高い融点のものを混ぜる方がよい。
°また、難燃性、耐熱性、吸着性等の特性を有するa、
維を混合すれば各種%注の向上したフィルタ材が得られ
るのでより好ましい。 4(実施例及び比較例) 実施例1 高融点成分がポリプロピレン、低融点成分が低圧法ポリ
エチレンで、その比を1=1とした、太さ3デニール、
長さ64朋の並列型複合繊維100%からなる重it
50 fβのウェブを上層に、高融点の芯成分がポリプ
ロピレン、低融点の鞘成分が低圧法ポリエチレンで、そ
の比をl:1とした、太さ8デニール、長さ64ffの
芯鞘型複合繊維lOO%からなる重量1501.Adの
ウェブを下層にして積層した重量300fβのウェブを
ネット状コンベアの上にのせ、上下から熱風のあたる乾
燥機にて140℃5分間熱処理して、厚さ2+11のフ
ィルタ材を得た。このフィルタ材は大きな密度勾配を有
し、その下層の表面は緻密で毛羽の発生もなく平滑な表
面を有していた。この下層を気体の流出側としたフィル
タ材は塵埃の捕集効率が高く給塵量が大きく好ましいも
のであった。
維を混合すれば各種%注の向上したフィルタ材が得られ
るのでより好ましい。 4(実施例及び比較例) 実施例1 高融点成分がポリプロピレン、低融点成分が低圧法ポリ
エチレンで、その比を1=1とした、太さ3デニール、
長さ64朋の並列型複合繊維100%からなる重it
50 fβのウェブを上層に、高融点の芯成分がポリプ
ロピレン、低融点の鞘成分が低圧法ポリエチレンで、そ
の比をl:1とした、太さ8デニール、長さ64ffの
芯鞘型複合繊維lOO%からなる重量1501.Adの
ウェブを下層にして積層した重量300fβのウェブを
ネット状コンベアの上にのせ、上下から熱風のあたる乾
燥機にて140℃5分間熱処理して、厚さ2+11のフ
ィルタ材を得た。このフィルタ材は大きな密度勾配を有
し、その下層の表面は緻密で毛羽の発生もなく平滑な表
面を有していた。この下層を気体の流出側としたフィル
タ材は塵埃の捕集効率が高く給塵量が大きく好ましいも
のであった。
比較例1
実施例1で用いた並列複合繊維のみを用いて重量aoo
yβのウェブをつくり、実施例1と同一条件で熱処理し
て、厚さ251r11のフィルタ材を得た。このフィル
タ材はゆるやかな密度勾配を有していたが下層の表面は
多くの毛羽の発生がみられ好ましいものではなかった。
yβのウェブをつくり、実施例1と同一条件で熱処理し
て、厚さ251r11のフィルタ材を得た。このフィル
タ材はゆるやかな密度勾配を有していたが下層の表面は
多くの毛羽の発生がみられ好ましいものではなかった。
比較例2
実施例1で用いた芯・鞘型複合繊維のみを用いて重量3
00yβのウェブをつくり、実M例1と同一条件で熱処
理して厚さ15xmのフィルタ材を得た。このフィルタ
材は密度勾配に乏しく緻密で、下層の表面は全く毛羽の
ないものであった。
00yβのウェブをつくり、実M例1と同一条件で熱処
理して厚さ15xmのフィルタ材を得た。このフィルタ
材は密度勾配に乏しく緻密で、下層の表面は全く毛羽の
ないものであった。
実施例2
実施例1と同じ並列型複合線a7o%と、太さ3デニー
ル、長さ642r11のポリエステル繊維30%とから
なる重i1i 150 f7fn″の混合ウェブを上層
に、実施例工と同じ芯鞘型複合繊維55%と、実施例1
と同じ並列型複合繊維45%とからなる重量1501A
dの混合ウェブを下層にして積層した重量300yβの
ウェブを実施例1と同一条件で熱処理して厚さ24jr
jlのフィルタ材を得だ。このフィルタ材は大きな密度
勾配を有し、その下層の表面にわずかの毛羽の発生はあ
ったが、実用上、特に問題は生じなかった。
ル、長さ642r11のポリエステル繊維30%とから
なる重i1i 150 f7fn″の混合ウェブを上層
に、実施例工と同じ芯鞘型複合繊維55%と、実施例1
と同じ並列型複合繊維45%とからなる重量1501A
dの混合ウェブを下層にして積層した重量300yβの
ウェブを実施例1と同一条件で熱処理して厚さ24jr
jlのフィルタ材を得だ。このフィルタ材は大きな密度
勾配を有し、その下層の表面にわずかの毛羽の発生はあ
ったが、実用上、特に問題は生じなかった。
これらの実施例及び比較例のフィルタ材の物性データを
表に示す。
表に示す。
表
(発明の効果)
このように本発明のフィルタ材は大きな密度勾配を有し
、流体の流出側が緻密で、毛羽を発生しないもので、強
度も高く優れた物性を有し、フィルタ材として使用して
極めて寿命の長いものである。
、流体の流出側が緻密で、毛羽を発生しないもので、強
度も高く優れた物性を有し、フィルタ材として使用して
極めて寿命の長いものである。
Claims (1)
- 1、複合繊維を含むウェブが熱融着されてなるフィルタ
材において、該フィルタの流体流入側が並列型複合繊維
を含むウェブから構成され、流体流出側が少なくとも5
0%以上の芯鞘型複合繊維を含むウェブから構成されて
なることを特徴とするフィルタ材。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59203773A JPS6182819A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | フイルタ材 |
| DE8515370U DE8515370U1 (de) | 1984-09-27 | 1985-05-24 | Filtermatte |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59203773A JPS6182819A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | フイルタ材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6182819A true JPS6182819A (ja) | 1986-04-26 |
Family
ID=16479556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59203773A Pending JPS6182819A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | フイルタ材 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6182819A (ja) |
| DE (1) | DE8515370U1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020072396A (ko) * | 2001-03-09 | 2002-09-16 | 황범수 | 필터 미디어 및 이를 이용한 에어필터 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4316017C1 (de) * | 1993-05-13 | 1994-09-15 | Freudenberg Carl Fa | Filterband und Verfahren zu seiner Herstellung |
| DE4339709A1 (de) * | 1993-11-22 | 1995-05-24 | Mgf Gutsche & Co Gmbh Betriebs | Mehrlagiges Nadelvlies, Verfahren zu seiner Herstellung und Verwendung desselben |
| DE202015105210U1 (de) * | 2015-10-02 | 2016-11-03 | Ahlstrom Corp. | Filtermedium mit hoher Hitzebeständigkeit |
-
1984
- 1984-09-27 JP JP59203773A patent/JPS6182819A/ja active Pending
-
1985
- 1985-05-24 DE DE8515370U patent/DE8515370U1/de not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020072396A (ko) * | 2001-03-09 | 2002-09-16 | 황범수 | 필터 미디어 및 이를 이용한 에어필터 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE8515370U1 (de) | 1985-11-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5820645A (en) | Pleatable nonwoven composite article for gas filter media | |
| KR840005807A (ko) | 걸레용 부직포 | |
| US5674339A (en) | Process for fibrous structure containing immobilized particulate matter | |
| US4813948A (en) | Microwebs and nonwoven materials containing microwebs | |
| EP0960645B1 (en) | Vacuum cleaner bag or filter, and method of filtering a gas | |
| RU2240856C2 (ru) | Фильтр из композиционного материала и способ его изготовлениия | |
| SE433826B (sv) | Filterduk och sett att framstella dylik | |
| WO2004050216A1 (en) | Multilayer nonwovens incorporating differential cross-sections | |
| EP1258277A1 (en) | Vacuum cleaner bag | |
| JPS6182819A (ja) | フイルタ材 | |
| JP2004263307A (ja) | 層状の構造が一体化された乾式パルプ不織布 | |
| JP2002316010A (ja) | 帯電フィルタ及びそれを用いたマスク | |
| JPS6044004B2 (ja) | 不織布製フイルタ− | |
| JPH11226337A (ja) | フィルター用活性炭繊維シート | |
| JPH03249250A (ja) | 耐熱性不織布 | |
| JPH0747098B2 (ja) | 濾 材 | |
| JPH01314545A (ja) | ワイピングクロス | |
| JPS6186919A (ja) | 濾材の製造方法 | |
| JPS6334661Y2 (ja) | ||
| JPH0247357A (ja) | 繊維成形体 | |
| JPS56124413A (en) | Filter medium for air cleaner | |
| JPS61278319A (ja) | 厚み濾過カ−トリツジ | |
| JPS6355074A (ja) | テイ−バツク用フイルタ− | |
| JP2000126535A (ja) | フィルター | |
| JP6671685B2 (ja) | 高空隙積層ボードの製造方法 |