JPS6183181A - 除草剤性チオフエンスルホンアミド類およびピリジンスルホンアミド類 - Google Patents

除草剤性チオフエンスルホンアミド類およびピリジンスルホンアミド類

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JPS6183181A
JPS6183181A JP12528685A JP12528685A JPS6183181A JP S6183181 A JPS6183181 A JP S6183181A JP 12528685 A JP12528685 A JP 12528685A JP 12528685 A JP12528685 A JP 12528685A JP S6183181 A JPS6183181 A JP S6183181A
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mathematical
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JP12528685A
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English (en)
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ラフアエル・シヤピロ
モリス・パジエツト・ローラー
Original Assignee
イ−・アイ・デユポン・デ・ニモアス・アンド・カンパニ−
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 1983年8月16日にレビット(Levltt)に発
行てれた米国特許第4.59a959は、例えば の如き除草剤性のチオフェンスルホニル尿素りを開示し
ている。
1981年6月10日に:発行石f”L 7j ヨー1
:+7 A%訂出頗5α142は、例えば のtDき除1:L剤性のチオフェンスルホニル尿素票を
開示している。
1983年4月5日1て発行てれた木ミ特許4゜37 
B−991f’、例え(ブ の如きO−フェニルスルホニル尿素類を開示している。
1983年゛7月20日に発行されたヨーロツノ9特許
出願84975および1983年8月10日に発行で九
九ヨーロッパ特許出願83.476は、式 〔式中、 Qは種々の5−および6−負の、飽和、不飽和の複素環
式環である〕 の除草剤性ベンゼンスルホンアミド類を開示している。
南アフリカ特許出願83/8416(1984年5月1
2日公告)は、式 〔式中、 AFi不飽和または部分的にだけ飽和の5−もしくは6
−員の複素環式環系でめシ、それは炭X原子を介して結
合されており、1.2または5@のヘテロ原子を含有し
ておりそして01− C,アルキル、Cl−C4ハロア
ルキル、C1−C,アル;キシ、C,−C,アルキルチ
オ、C,−C,アルコキシアルキル、ソ(cs −C4
アルキル)アミノ、ハロゲン、シアノま之はニド;によ
シ置換石れていてもよい〕 の除草剤性スルホンアミド類を開示している。
式 [式中、 R1はB、C1,Br、F、、0l−C4アルキル、C
,−C,アル:キシ、C,−C,アルキルチオ、No!
4fcはCO,R,でオυ、そしてR,はl(、CI、
Brま次はCH3でらる〕の除草剤性ピリジンスルホン
アミド類はヨーロクA特許出!!15.480中に開示
されている。
ヨーロツ/?特杆出顧55,895は、式〔式中、 R1はS (0) n Rsでろり、そしてR1はH,
C1、F XBr −、CHi 、OCHl、CF、、
NOI、CN”rfcはNH,であるりの除草剤性ピリ
ジ/スルホニルアミド類を開示している。
ヨーロッパ特許比m8五975およびヨーロッパ特許出
屈55.476は、式 〔式中、 Qは種々の飽和および不飽和の5−および6員の複素環
式環類でろる〕 の除草剤性ベンゼンスルホンアミド類を開示している。
米国特許437 R9? 1i″i、式〔式中、 Rは特にフェニルであり、そして RIFiH,FSCl、Br−、No! 、CFt。
C1−’ C37ル# k、OCF、またはc、−c。
アルコキシでおる〕 の除草剤性ベンゼンスルホンアミド類を開示している。
1983年12月28日に公告されたヨーロッ・#特許
出Jl!97,122は、式 〔式中、 xho、s、NR4t7ml’icRg=Nテ1り、そ
して RtはH,C,−C,アルキル、ハロアルキル、アルコ
キシ、アルキルチオ、アルキルスルホニル願もL<id
フルキルスルホニル、ハロゲン、No、 、CWR,、
So、NR,R,またはCOR,で心る〕 の除草剤性スルホンアミド類を託示している。
南アフリカ谷許出願83へ639は、式〔式中、 Xは0、s、so、So、であるか、またはXAはアミ
ノ基NR,R,を形成でき、そしてR1はH1ハロク°
ン、C,−C,アルキル、C,−C,アルコキ/、C,
−C,ハロアルキル、C,−C,ハロアルコキシ、Ct
−Cwアルコキシアルコキシ、C,−C!アルキルチオ
、C,−C,アルキルスルフィニルまfcはC,−C。
アルキルスルホニルで6る) の除草剤性スルホ/アミド類を開示している。
本発明は、弐fa−1eの新規化合物、それらを含有し
ている農業的に適している組成物類、並びに一般的もし
くi7i選択的な発芽前2よび発芽後除草剤類または植
物生長調節剤類としてのそれらの使用方法に関するもの
でおる。
In           lb rd           le c式中、 P、[HまfcltCfイ1でるり、 nl”Uo、1または2でろり、 Wは0また汀Sでちり、 Q l−4フエニル環、または硫黄、酸素もしくはg素
から選択てれ7′c1個のへテロ原子を含有している飽
和の5−もしくは6−員環、ま丸はO−1個の硫黄、O
−1個の酸素もしくはO−S@の賢素から選択で几た1
−6個のへテロ原子を含有している不飽和の5−もしく
はる−員環であり;式1種−reの化合物ではQは任意
にSR,C,−C,アルキル、C5−C+フルケニル、
CI−”1ハロアルキル、ハロー”、CI −CXアル
コキノ、C,−C,アルキルチオ、C,−C,アルケニ
ルチオ、Cj−C,アルケニルオキシ、C,−C,)−
コアルコキシ、cl−C!ハコアルキルチオ、C,−C
,アルキルチオ、C,−C,シアノアルキルチオ、C+
+−CIアルコキシカルビニルメチルチオま六にCニー
C,アルキルカルボニルメチルチオから選択で九た1f
固以上の基ICよυ置換されていてもよく、式Idおよ
びleの化合物ではQ(グ任意にCl−C4アルキル、
ハO)f 7、C1−C,アルケニル、C,−C。
アルコキシ、Cs−Cs7にキルチオ、C,−C。
アルケニルチオ、c、−c、ハロアルコキシまたはC,
−C,、ハロアルキルチオから選択てれた1個以上の基
により置換されていてもよく、EはH,C1−C2フル
キh、C1−C27ルコキシ、ハロゲン、No、 、C
,−Ct ハロアルキル、C,−賄アルキルチオ、C,
−C,アルキルスルホニル、Cr−Ctフルコキシ力ル
ボニル、c、−c、ソアルキルアミンスルファモイルで
あり、 E+ F:rHSCI、Br、CHI 9は5CHsで
らシ、 A(ヴ Aニュ    A−2人ユ土 λ3 に−6 XはH,c、−c、アルキル、C1−C,アルコキシ、
C,−C4ハロアルコキシ、CビC4)10アルキル、
C,−C,ハロアルキルチオ、C,−C,アルキルチオ
、ハロゲン、cl−c。
アルコキシアルキル、CI−C,アルコキシアルコキシ
、アミノ、C1−C5アルキルアミノま几はソ(C1−
Csアルキル)アミノでおυ、  ′YはH,CI−C
4アルキル、C1−C4アルコキシ、C,−C,ハロア
ルコキシ、C,−C,ノーロアルキルチオ、C,−C,
アルキルチオ、ノ10ケ゛ン5C2−CIフルコキシア
ルキル、C,−CIlアルコ千ジアジアルコキシミン、
C,−C,アルキルアミノ、ジ(C,−Csアルキル)
アミノ、cl−C4アルケニルオキシ、C,−C,アル
キニルオキシ、C2−C,アルキルチオアルキル、CI
−C,アルキルスルフィニルアルキル、ct−Cgフル
キルスル不二ルアルキル、CI−C,ハロアルキル、C
,−C。
シフo フルキル、C,−C,アルキニル、〔(0) 
Rい でεり、 mは2またFisでらり、 L、お二びり、は諒二して0またはS″t′おり、RI
LおよびJ、はP、ニしてc、−c、アルキルであり、 Rcは[またはCH,でおり、 2はCHまたはNTあり、 Jは Ylに0ま之i−:cu、であり、 X、はC)I、 、OCR,、QC,H,またはOCF
、Hでお)、 Y、はH’lたYicI(、でおり、 X、はCHsSOCRlまたはSCH,であり、Y、は
C)(s 、CHzCHsまたはC)(、CFlでお9
、そして X、はCH3またはOCR,であり、 X4はC1(s、 OCH,、QCtH,、CI、 F
B r、 I、OCF!H,CHIF、 0CR2CH
2F。
OCR,CHF!、OCR,CF、またはCF、であυ
、 Y4は)(、%CH,、OCH,、QCtH,、CHy
OCHs 、NHCH,、N(OCRs)CKs、N(
CHs)g、CH,CI、 、CF、、SCH,、OC
HtCH= CHz 、OCKICミCH。
○H,QC,H,,OCH,CH,0CHs、CH,S
CH,、〔(o)aes Re      Re またはシクロプロピルでちり、 但し条件として 1)Xt7tt’:tXiがFSCl、Brまたは工で
らるときには、ZにCHであり、YはOCH3、QC,
H,、OCF、HSNH,、NHC五、 、N(OCR
s)CHsまたはN (CIs) !であシ、そしてY
4はOCH3,0CyH@ 、OCF、H,NHCH3
、N (0CRs) CHsま之はN(CHx)tであ
シ、 2)Qの総炭素数は8以下でなければならず、5)X、
Y、X、ま九はY4がOCF t HT 6るときには
、2はCI(−’I’おり、4)Qが1個の窒素原子を
含有している飽和の5−もしくは6−員環であるときに
は、それは炭素を介してチオフェンまたはピリジン環に
結合しており、 5)式IdおよびIeの化合物では、Qが1)i−1,
2,4−トリアゾール−1−イルであるとき番′こけ、
ZはcHであり、6)Y、がシクロプロピルでaるトI
 IcI−m、X4はC1、F −s B r i 7
cは工以外で617、そして 7)WがSであ8ときには、RはH″rあり、AFiA
−1でお夛、JはJ−1でらplそしてYおよびY4は
CH,、OCH,、D C,H,、CHt OCHs、
C,H,、CF、、S CHs 、OCHt CH=C
Ht 、OCHz C=CH−OCR,CH,QC山、
CM(OCHs)を上記の定義中、単独でまたは例えば
「アルキルチオ」もしくは「ハ;アルキルjの如き複合
語で便用されている「アルキル」という語は、直鎖もし
くは分枝鎖状のアルキル、例えばメチル、エチル、n−
プロピル、インプロピ/L−または種々のブチル異性体
類、と示す。
アルコキシピメトギ・ン 〒に七、’/  −−IJ 
+−、Jルオキシ、インプロピルオキシまたは種々のブ
トキシ異性体類を示す。
アルケニルは直鎖もしくは分枝鎖状のアルク/類、例、
tばビニル、1−プロペニル、S−プロベ= ル、’f
 77” H4ニルまfcは種々のブテニル異性体類、
を示す。
アルキニル#′i直鎖もしくは分枝鎖状のアルキンa、
9KJjc−Ff X fニル、1−プロピニル、2−
7’ロピニルまたは3々のブチニル異性体類を示す。
シクロアルキルはシクロテロビル、シクロブチルま次は
シクロ4ンチルを示す、単肱でまたは例、!=#−fr
′HフルキルJの類8後含必の中で使用されている「ハ
;グン」は、弗A1壌素、臭素ま穴F′iヨウ素を示す
アルキルカルボニル177セテルまた1;プ;ピオニル
を示す。
7 ルv + 7/’J ルcニルはメトキシ力ルビニ
ルマたはエトキシ力ルビ二kk示f。
アルキルスルホニルにメチルスルホニル27’fCFi
ミニチルスルニル*、;す アルキルチオ、アルキルアミン、アルキルスルファモイ
ルなども同様に定義されている。
例えばCt−Csアルキルチオアルキルの如キ語におい
て、指示されている炭素原子数は置換基中の総炭素原子
数を規定する意味がある1例えばC!−C,アルキルチ
オアルキルはCHtSC)(、、CH,S C,H,、
CH,CH,S CH,またはCH(CHz) S C
Hsを示すであろうし、そしてC,−C,アルコキシア
ルコキシはOCH,OCR,,0(CHz ) 40 
CHsまたF′i0 CIt O(CHt ) sCI
sおよびそこに包括される種々の構造異性体類を表わす
であろう。
比較的高い除草剤活性、比較的大きい植物生長調節剤活
性および/ま九は比較的好ましい合成の容易石の几めに
好適なものを以下に記す=1)Qが 、9二」、  □  Qす Q−4Q−5Q−6 Q −7Q −9 & Q−10、Q−11Q−12 Q−15Q−14Q−15 Q−16Q−17Q−18 Q−19Q−’OQ−21 R3′ Q−25Q−26Q−27 Q−28Q−29Q−50 −−一−−−―■−―−−−−■−一――−−―Q−6
I     Q−5’4     Q−S5g −37
Q −s s     Q −39Q−40Q−4i 
     i!乞土R3 でおり、 R1がI(、SC1,CH3または0CHsでおり、R
2が)(SF−、C1−、CHs 、OCHIまたはC
Fsであり、 RいR4、RいR6、R1、R3、R・およびRIOが
独立してHま7cはCHtでちり、 n′が0または1でちり、 R,lがH,5H1c、−C,アルキル、C1−C。
アルキルチオ、C5−C,アルケニルチオ、Cs −C
4ア八キニルチオ、C,−C,シアノアルキルチオ、S
 CHt COtCHs、S CHtCOt C2H!
、5CHt〔(0)CH,、ハロゲン、c、−csフル
コキ/1fcItiOCHyCH= CHzで8や、 B、′がHSCI(、、C1またはBrであり、W/が
0またはsrわり、 W′が0、SまたはNR11′″Cろシ、R11がHS
C,−C!アルキルまたはC)(、C’恥C1(。
でおる、 式ra−reの化合物類: 2ン EがHでおり、 AがA−1であ〕、 XがC)1. 、OCH,、QC,H,、CIまたはB
r−0、 YがH,CH3、OCHg 、CIH1,0CtH@、
CHIOCR3、CFs 、OCFtHsシクログロピ
プロOCH,CF、、NHCHs 、N (CHs)t
、CH(OCRs)t ”t7?にj h′がOでらり、そして R,/およびH、tが独立してH,CH,またはC1で
おυ、 RがHでおり、そして WがOでおる、 好適環1の化合物類: 5)oがO″′Cある、好適環2の化合物類;4)Yが
CY−C!アルキル、OCR,またはocp2aでわる
、好適環3の化合物類; 5)R1がHでる)、R2がHまたはC1でわυ、そし
て2がCHである、好適環4の化合物類;6)式Imの
好適環5の化合物類; 7ン式1bの好適環5の化合物類; 8)式1eの好適環5の化合物類; 9)QがQ−1である、好適環6の化合物類:10)Q
がQ−2である、好適環6の化合物類;11)QがQ−
5である、好適環6の化合物D:12)QがQ−5であ
る、好適項乙の化合物類:15ンQがQ−7である、好
適環6の化合物類;14)QがQ−10である、好適環
6の化合物類;15)QがQ−11である、好適環6の
化合物類;16)QがQ−15である、好適項乙の化合
物類;17)QがQ−16である、好適環6の化合物類
;18)QがQ−20である、好適環6の化合物#;1
9)QがQ−26である、好適環6の化合物類;20)
QがQ−28である、好適環6の化合物類:21)Qが
Q−36でおる、好適項乙の化合物類;22)QがQ−
39でおる、好適環6の化合物類;23)QがQ−1で
らb1好適項7の化合物類;24)QがQ−2である、
好適環7の化合物類;25)QがQ−5である、好適環
7の化合物類;26)QがQ−5である、好適環7の化
合物類;27)QがQ−7でわる、好適環7の化合物類
;28)QがQ−10でおる、好適環7の化合物類;2
9)QがQ−11でわる、好適環7の化合物類:50〕
QがQ−15である、好適環7の化合物知;31)Qが
Q−16でおる、好適環7の化合物類;62)QがQ〜
20″T:おる、好適環7の化合物類;33)QがQ−
25である、好適環7の化合物類;34)QがQ−28
でおる、好適環7の化合@類;35)QがQ−56であ
る、好適環7の化合物類;56)QがQ−59である、
好適環7の化合物類;37)QがQ−1でおる、好適環
8の化合物知:38)QがQ−2である、好適環8の化
合物類;69)QがQ−5である、好適環8の化合物類
;40)QがQ−5である、好適環8の化合物類;41
)QがQ−7である、好適環8の化合物類;42)Qが
Q−10である、好適環8の化合物類;43)QがQ−
11である、好適環8の化合物類;44)QがQ−15
でおる、好適環8の化合物類;45)QがQ−16であ
る、好適環8の化合物類;46)QがQ−20である、
好適環8の化合物類;47)QがQ−25である、好適
環8の化合物類;48)QがQ−28である、好適環8
の化合物知;49〕QがQ−56である、好適環8の化
合物類;50)QがQ−59である、好適環8の化合物
類;31)w’がSである、好適環16の化合物類;5
2)W’がSである、好適環30の化合物類;55)W
’がSでおる、好適環44の化合物類;54) F−が
I(であり、 WがOであり、 Qが Q−49Q−5o    Q−51 Q−5s     Q−56Q−37 R1! Q−58Q−59Q−60 Q−64Q−63Q−66 Q−73Q−74Q−75 およびフェニル からなる群から選択され、 n′が上記で定義されている如くであり、凡1tsR1
!およびR14が独立してHtたはCH,であり、 垢s カH、CHs、C,H,、C,−C,7/L/ 
+ A/ チt、S C’H、CH=CH2、SCF、
)iXOCH,才たけOCR,CH,であり、 R76がHtたはC1であり、 ル2.およびR1,が独立してH,CH,またはOCR
であり、 R8,およびR1゜が独立してCH3またはOCR,で
あり、 W“がO,S丈たFiN R+ +であり、そしてRI
Iが上記で定義されている如くである、55) JがJ
−1であり、 E、がHであり、 n′が0であり、そして QがQ−46、Q−47、Q−48、Q−49、Q−5
2、Q−53、Q−54、Q−55、Q−56、Q−5
9、Q−61、Q−62、Q−63、Q−66、Q−6
7、Q−69、Q−72、Q−75、Q−78、Q−8
2、Q−83およびフェニルからなる群から選択される
、 好適環54の化合物類; 56)X、がCH,,0CHs、ocH,CH3または
C1であり、そして Y4がCH,、CH,C)(、、OCH,、CH(0C
Hs ) t 菫たは(:’)(、OCR,である、 好適環55の化合物類; 5・7)  nが0である、好適環56の化合物類;5
8)Y、がCH,、CH,CH,またはOCR,である
、好適環37の化合物類; 59) 式Idの好適環58の化合物類;60) 式I
eの好適環58の化合物類;61) QがQ−46であ
る、好適環59の化合物類; 62) QがQ−47である、好適環59の化合物類; 63) QがQ−48である、好適環59の化合物類; 64) QがQ−49である、好適環59の化合物類; 63) QがQ−52である、好適環59の化合物ガ; 66) QがQ−53である、好適環59の化合物類; 67) QがQ−54である、好適環59の化合物類; 68) QがQ−55である、好適環59の化合物殖; 69) QがQ−56である、好適環59の化合物類; 70) QがQ−59である、好適環59の化合物類; 71’)QがQ−61である、好適環59の化合物類; 72) QがQ−62である、好適環59の化合物類ニ ア3) QがQ−63である、好適環59の化合物類; 74) QがQ−66である、好適環59の化合物類; 75) QがQ−67である、好適]ji59の化合物
類; 76) QがQ−69である、好適8159の化合物類
; 77) QがQ−72である、好適環59の化合物類; 78) QがQ−75である、好適項59の化合物類; 79) QがQ−78である、好適項59の化合物類; 80) QがQ−82である、好適項59の化合物類; 81)  QがQ−83である、好適項59の化合物類
; 82) Qがフェニルである、好適項59の化合物類; 83) QがQ−46である、好J項60 O化合物類
; 84 )  QカQ−47テある、好適項6(1)化合
物類; 83 ’)  QカQ−48テある、好J項60(7)
化合物類; 86 )  QカQ−49テある、好適項6(1)化合
物類; 87 )  QカQ−s zテある、好適項60O化合
物類; 88) QがQ−53である、好逼頂60の化合物類; 89) QがQ−54である、好適項60の化合物類; 90) QがQ−55である、好適項60の化合物類; 91) QがQ−56である、好適項60の化合物類; 92) QがQ−59である、好適項60の化合物類; 93) QがQ−61である、好適項60の化合物類; 94) QがQ−62である、好適項60の化合物類; 95) QがQ−63である、好適項60の化合物類: 96) QがQ−66である、好適項60の化合物類; 97) QがQ−67である、好適項60の化合物類; 9 s )  QカQ−69−cある、好適項600化
合物類; 99) QがQ−72である、好適項60の化合物類; 1oo)  QがQ−75である、好適項60の化合物
類; 101)  QがQ−78である、好適項60の化合物
類; 102)  QがQ−82である、好適項60の化合物
類; 103)  QがQ−83である、好適項60の化合物
類; 104)  Qがフェニルである、好逼項60の化合物
類; 最も高い除亘剤活性、最も大きい植物生長調節剤活性お
よび/菫たけ最も奸才しい合成の容易さのために特に好
適なものを以下に記す:・N−〔(4,5−ジメチルピ
リミジン−2−イル)アミノカルボニル)−3−(イン
キサシ−ルー3−イル)−2−チオフェンスルホンアミ
ド、融点172.5−173℃、 φ3−(インキサシ−ルー3−イル)−N−〔(4−メ
トキシ−6−メチルピリミジン−2−イA/)アミノカ
ルボニルツー2−チオフェンスルホンアミド、融点19
2℃(分解)、 ・N−〔(4,6−シメトキシピリミジンー2−イル)
アミノカルボニル)−3−(インキサシ−ルー3−イル
)−2−チオフェンスルホ/アミ ド、融点l37−l
5g’C1 @3−(s−クロロ−IH−1、2、4−)リアゾール
−1−イル)−N−〔(4,6−ジメトキシピリミジン
−2−イル)アミノカルボニルツー2−チオフェンスル
ホンアミド、融点204−205℃(分解)、 ・N−〔(4−メトキシ−6−メチルピリミジン−2−
イル)アミ7カルボニルー3−(lH−ピロール−1−
イル)−2−チオフェンスルホンアミド、融点152−
155℃、 −N−〔(4−メトキン−6−メチル−1,3゜5−ト
リアジン−2−イル)アミノカルボニル−3−(l)I
−ピロール−1−イル)−2−チオフェンスルホンアミ
ド、融点144−146℃、 −N−〔(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イル)
7?/カルボニル)−3−(xH−ピロー A、 −1
−イル)−2−チオフェンスルホンアミ ド、融点14
2−146℃、 ・N−〔(4,6−シメチルビリミジンー2−イル)ア
ミノカルボニル]−3−(IH−ピロール−1−イル)
−2−チオフェンスルホンアミド、融点170−173
℃、 ・N−C,(4,s−ジメチル−1,3,5−)リアジ
ン−2−イル)アミノカルボニル:l−3−(IH−ピ
ロール−1−イル)−2−チオフェンスルホンアミ)”
、8点153−156℃、・N−〔(4,s−ジメトキ
シ−1+3+5−トリアジン−2−イル)アミノカルボ
ニル〕=3−(1H−ピロール−1−イル)−2−チオ
フェンスルホンアミド、MIA156 159℃、・N
−〔(4−り0口−6−メトキシピリジミン−2−イル
)アミ/カルボニル〕−3−(IH−ピロール−1−イ
ル)−2−+オフエンスルホンアミド、融点146−1
49℃、 @N−〔(4−メトキシ−6−メテルビリミジンー2−
イル)アミノカルボニル’3−3(2−メチル−4−チ
アゾリル)−2−チオフェンスルホンアミド、融点14
6−149℃、   。
・N 〔(4、6−シメトキシピリミジンー2−イル)
アミノカルボニル〕−3−(2−メチル−4−チアゾリ
ル)−2−チオフェンスルホンアミド、融点164−1
68℃、および・N−〔(4,6−ジメトキシピリミジ
ン−2−イル)アミノカルボニル:]−2−(IH−1
2.4−)リアゾール−1−イル)−3−ピリミジンス
ルホンアミド、融点235−238C。
合成 式1種−7cの化合物類は反応式1〜4中lこ記されて
いるIPi以上の方法Iこより製造できる。これらの工
程は式ldおよびIeの化合物類の製造用にも同様に適
用できる。
式Iの化合物類の多くは反応式lに従い少なくとも等モ
ル量の〆リメチルアルミニウムの存在下に3ける式2の
スルホンアミドと式3の適当なメチルカルバメートの反
応により製造できる。
反応式l これらの反応#i25°〜40℃において不活性雰囲気
下でそして例えば塩化メチレンの如き不活性の双極性非
プロトン性溶媒中で10〜96時間にわたり実施される
。この反応並びに式3のカルバメート類の製造の詳細は
ヨーロッパ特許公告番号13.480CPに記されてい
る。
弐Iの化合物類の多くは反応式1種に従い式4のスルホ
ニルカルバメートを式5の適当な復素現式アミンと反応
さぐることによっても製造でさる。
反応式1種 ユ この反応はヨーロッパ特許公告番号44807に従い5
0°〜100℃において例えば1.4−ジオキサンの如
き溶媒中で0.5〜24時間にわたって実施される。必
りな式4′のカルバメート類Fi適当なスルホンアミド
を等モル量の例えば水素化ナトリウムまたはカリウムの
如き弦塩基の存在下で炭rジフェニルと反応させること
により製造される。
式1の化合物類のあるものは反応式2に示されている如
くしても製造できる。
反応式2 〔式中、 Y’はCH,、C,I(、またはCH,CF、である〕
この一連の反応はヨーロッパ特許公告番号30,140
により開示されている工程に従い実施され、そして必要
な弐6の複素環式イソノアネート類はスイス特許379
,062、米国特許3,919,228、米国特許、i
、732,223およびU、フォノ・ジツイツキイ(O
izycki)のアンゲヴア/デ・−\ミイ・インター
ナショナル・エディジョン・イン・イッグリツシュ(A
ngew、 Chem、 In t、Ed、Engl、
)、・1976.10%402および403中に記され
ている方法に従い製造できる。
式Iの化合物類は反応式3中に示されている如く弐8の
デエニルスルホニルイソシアネートト適当な複素環式ア
ミンの反応によっても製造できる。
反応式3 反応式3の反応は、例えば塩化メチレン、テトラヒドロ
フランまたはアセトニトリルの如き不活性の双桓性非プ
ロトン性溶媒中で208〜80 ℃の間の温度において
実施されたときに、最も成功す使用できる。主成物が反
応溶媒中に不溶性である場合には簡単な濾過によりJI
iL離でき、生成物が可溶性であるときには溶媒の蒸発
、例えば1−クロロブタン、ジエチルエーテルまたはメ
タノールの如き溶媒を用いる研和および濾過により単離
できる。
反応式32中Iこ示されている如く、弐8のチェニルス
ルホニルイソシアネート類は米[1ilF[、z3&6
21中に記されでいる方法により式2のスルホンアミド
類から製造できる。一方、これらのスルホニルイソシア
ネート類は、(1)スルホンアミド2を1モル当景の例
えば炭酸カリウムの如き塩基の存在下で例えば2−ブタ
ノン菫たはアセトニトリルの如き溶媒中でn−ブチルイ
ソシアネート用いて溶媒としての還流キンシン中でホス
ゲンと反応させることからなる二段階工程により合成す
ることもできる。この方法は°ニュワー・メソツズ・オ
ブ・プリベラテイブ・オーガニック・ケミストリイ(N
ewer Methods  of Preparat
i−ve Qrganrc Chernjstry )
”、W、フォース) (Forest)、Ed、■巻、
アカデミツク・プレス、ニューヨーク、1967.22
3−241頁中に記されでいる製・法と同様である。反
応式3bがその工程を示している。
反応式3a 還流   ! −キンレン   − 還流 Dab。。■ 口式中、WはOである〕 〜■がSである弐8のスルホニルインチオシアネート類
は、K、ハルテ(Hortke) のアルキブ・デル・
ファーマツイ・ラント・ベリヒテ゛デル。
ド(7チx (Arch、Pharm、)、299、1
74に従い式2のスルホンアミド類を二硫化炭素および
水散化カリウムで処理しその後二カリウム塩をホスゲン
と反応させることにより製造できる。
式Iの化合物類は、南アフリカ出M香号830441中
に記されておりそして反応式4により説明されている方
法によっても得られる。lafの1.8−ジアザビシク
ロ(:5.4.0:)−ウンデセ−7−エン(DBU)
を反応混合物に加えるときには、式2のチェニルスルホ
ンアミド類が式10の複素環式カルバメート類と1.2
−ジオキサン中で20c′〜80℃において1〜24時
間にわたり反応する。反応混合物を水で希釈し、酸性化
しそして次に濾過することにより、生じた生成物を単離
する。式10の複素環式カルバメート類は、反応式4a
中に示されている四く式5の複素環式アミン類をピリジ
ン中で20°〜BO℃の範囲内の温度において炭酸ジフ
ェニルまたはクロロ蟻酸フェニルと反応させることによ
り、合成される。
反応式4 %式% 反応式4a 式7a−7c  のチェニルスルホニル尿素類の合成は
必要な中間生成物である式2のチオフェンスルホンアミ
ド類を頼みにしているが、式Jdおよびle  のピリ
ジンスルホニル尿素類の合成は中間生成物である下記の
式196のピリジン−スルボンアミドを頼みにしている
中間生成物である上記の式2のスルホンアミド類のある
ものは反応式5/こ示されている如く式IIのアミン類
から二段階工程により製造できる。これは(Sa)+t
をジアゾ化しそしてジアゾニウム塩を二酸化硫黄とカン
プリングさせて式12の塩化スルホニルを生成し、そし
て(5b)12i水酸化アンモニウムまたFi無水アン
モニアを用いてアミノ化して2を生成することからなっ
ている。
反応式5 %式% 反応式5aの反応は、@塩酸および氷酢竣の混合物中の
アミン11の浴液を亜硝散ナトI/ウム水溶液で一5°
〜5℃において処理することにより笑施される。約0℃
に2いて10〜30分間撹拌してジアゾ化を確実に完了
させた後に、その溶液を氷酢酸中の過4j量の二酸化硫
黄および触媒紫の塩化鋼(1)tたは塩化鋼(II)の
混合物に約10℃で加える。温度を約10℃にに〜1時
間保ち、次に20゜〜30℃に高め、そしてその温度に
2〜約24時間保つ。この溶液を次に大過−]tの氷水
中に注ぐ。
塩化スルホニル12を濾過によりまたは例えばエチルエ
ーテル、塩化メチレレもしくは好適にFi1−クロロブ
タンの如き溶媒中での抽出およびその後の溶媒の蒸発に
より単離できる。
上記の反応式5bの反応中に記されているアミン化は、
塩化スルホニル12の溶液を例えばエチルエーテルオた
は塩化メチレンの如き溶媒中で一20°〜30℃におい
て少なくとも2モル当量の無水アンモニアで処理するO
とにより簡便に実ハされる。スルホンアミド生成物二が
不溶性であるなら、それは−過およびその後の水を用い
る塩の洗浄により単層でさる。生成物2か反応浴経中に
可溶性であるなら、それは沈殿した塩化アンモニウムの
戸別および溶媒の蒸発により単離できる。
その他、多くのスルホンアミド類21;テトラヒドロフ
ラン中での0°〜約40℃における05〜10時間にわ
たる対応する塩化スルホニル類12と過剰の水性水酸化
アンモニウムの反応により製造できる。スルホンアミド
生成物21’tテトラヒドロフラン溶媒の蒸発、残渣に
対する水の添加および濾過により単離される。
一方、中間生成物である塩化スルホニル12は下記の反
応式6中に示されている如くして製造できる。
反応式6 反応式6により、S、N、バータチャラ(Bha−t 
tacharya )、C,イア−ボー:y (Ear
born)およびり、 R,I〜1.ワル/ユ(〜’v
alsh)ノン’v −f x −オブ ザ・ケミカル
・ンブイエテイ(c) (J、 Chem 。
Soc、(C) )、1968.1263’!びにH,
クアスー) (Quast ) j、;よびF、キイ(
Kee)の5ynthesis1974.489の教示
に従い、エーテル中での  。
約−70℃における】3とn−ブチルリチウムの反応に
よりg!Mされたリチウム塩をヘキサン中で塩化スルフ
リルに約−30°〜−20cにおいて加えそして一30
°〜30℃において0.5〜10時間にわたって攪拌し
て塩化スルホニル12を住成する。その後の12とアン
モニアまたは水酸化アンモニウムとの上記の如き反応が
対応するスルホンアミドを供する。
適尚なブロモチオフェンを出発物質としそして反応式6
に記されている工程丈たけそれの簡単な改変法を使用し
て、自技術の専門家は上記の式12の′他の塩化スルホ
ニル類のいくつかを製造できる。必要なら、この反応は
置換基(CH,) Qが反応条件下でリチウム試薬に対
して不活性である場合に限定され、それは当技術の専門
家に自明であろう。リチウム試薬を用いる金属化の一般
的記載に関しては、HoW、グシュウエンド(Gsch
wend)2よびH,R,ロトリゲツ(Rodrigu
ez)  (Dオーガニック・リアクションズ(Org
、几eactions)1979.26.1を参照のこ
と。
ある柵のスルホンアミド類は下記の反応式7の工程によ
り最良に製造される。
反応式7 反応式7の工程によるスルフィン酸塩類14の製造1−
1昌技術で公知である;米国特許4.127.405お
よびH8W、グ/ユウエンド他の上記引用文献参照。ス
ルホンアミド類2はクロラミンを用いるスルフィン猷塩
類の処理により最も良く製造される。この工程では、塩
14のエーテル溶液丈なは懸濁液を低温(25〜−30
℃)においてクロラミンの乾燥エーテル溶液で処理する
。反応物を数分間ないし数時間にわたり?’it拝する
。濾過後に、反応混合物を水性亜硫酸水素塩で洗浄し、
乾燥し、そして溶媒を回転蒸発器上で除去する。粗製生
成物を例えば結晶化またはクロマトグラフィの如き一般
的方法によりさらに精製する。
反応式8中に示されている方法では、穴口のチェニル−
銅化合物を例えばピリジンtたはキノリンの如き溶媒中
でア1オドまたはブロモ複素環(X(CH,) Q 、
 〔(でXはIまたはBrでありそしてnは0,1また
は2である)と反応させる。
式15の銅化合物類は、対応するリチウム化合物類を例
えばジエチルエーテルの如き溶媒中でヨウ化第−銅また
は臭化第一銅と反応させることにより製造される。この
型の反応に関する詳細な工程は下記の参考文献中に記さ
れているコム(、ニルノン(Ni 1sson)および
C,ウレニウス(Ullenius)のアクタ・ヘミ力
・スカンデイナビ力(Δゼ2Chem、5cand、)
、1970.24.2379−2388;C,ウレニウ
ムのアクタ・ヘミ力・スカンデイナビ力(Acta C
hem、5cand、)、1972.26.3383−
33136゜反応式8 i 反応式9中に示されている如く式16の化合物をアルコ
ール溶媒中またはトリフルオロ酢酸中で酸触媒で処理し
てt−ブチル基を除去して式2の化合物類を生成する。
反応式9 上記の合成では、式■の化合物鵠の一般的定義は(C’
)(り。Q置換基を含むことを意味しており、そしてス
ルホニル尿素官能基は本発明の要旨中に式1種、lbま
たはドとして定義されている3種の可能な組み合わせの
1gに対応して隣筬位置のチオフェン環と結合している
。この教示を簡便かつ明確にする目的のためにこの開示
においてはこの一般式を以下でも使用することが便利で
あろう。
QX nX n’、R,R,、R2、R5、R,/、R
1′、R,、R,、R6、R,、R,、R,、Rlo、
R,、、n’、W、 W/、W“、A、 X、 Yおよ
びzli断わらない限り本発明の要旨中に記されている
ものである。
式2の複素環式チオフェンスルホンアミド類は本発明の
式1の化合物類の製造用の重要な出発物質であり、そし
て個々の例は下記の方法1こより製造される。
QがQ−1でありセしてnがOである特定の場合には、
化合物17は反応式10に示されている反応順序により
製造できる。
反応式10 %式% この合成工程では、式18の1−フェニルプロピンを過
剰の塩基を用いて全脂化する。二価化炭素を添刀Ωする
とフェニル−置換されたケテンジチルレートを与え、そ
れは分子内環化を受けてプロトン消失後に19を与える
。この転化に8蚤な条件はR,L、 P、デE7グ(p
eJong)′j6よびし、ブランズマ(Brands
ma)のジャーナル・オブ・オルガノメタリッ〕−ケミ
ストリイ(J、Organome−tal、Chem、
)、1982.238、C17tCより記されている。
19を緩やかに酸化性塩素化して式20の塩化スルホニ
ルを与え、それをTHF溶液中でのアンモニアを用いる
一35°〜25℃の温度における処理によりスルホンア
ミド27に転化する。
一方、17は反応式11の工程によっても製造できる。
3−フェニルチオフエ/21はジエチルニーチル中で2
5℃において05時間にわたりn−ブチルリチウムと反
応してリチウム化された中間生成物を生成し、それを塩
化スルフ−ノルを使用して消失させることができる。生
成した塩化スルボニル類29および2(1,1を次に前
記の如< T)−IF溶融中でアンモニアで処理して1
7および異性体り2を与える。希望する17は当技術の
専−門家lこ公知のクロマトグラフィ技術1こより単離
できる。
21の金属化1−iR,ティアディ’=(Teardi
ni)、G、マルチIJ (Martelli)、P、
スバクノロ(Spa−gnolo)およびM、チェノ)
 (Jiecco)のジャーナル・オプ・ザ・ケミカル
・ソサイエティ(J。
記されている。さらに詳しいことは反応式13を参照の
こと。
反応式11 他の使用できる中間生成物類は当技術で公知である。2
−フェニル−3−ブロモチオフェン(Q−1,nはOで
ある)はN、ジョー力(Gjoca)およびS、グロノ
ウイツ(Gronowi tz )のアクタ・造でき、
3−ブロモ−2,2′−ビチオフエン(Q−2、W′は
Sであり、nはOである)および3 ・−ブロモ−2,
3′−ビチオフエン(Q  3、”はSであり、nは0
である)は例えばS、グロノウイツ、J、スクラムスタ
ッド(Skremstad)およびB、エリクンン(E
riksson)のアルキブ・7オア・ケミ(Ark、
 kemi ) 1.967.28.99の工程lこよ
り製造できる。
nが1または2であるときには、反応式112甲に示さ
れている如く当技術の専門家に公知の有機銅方法を適用
して式21種の置換されたチオフェン類を生成する。す
なわち、式21bのジテオニルS’M ’)チウムは式
Hのアルキルハライド類と反応しでlエヱを生成でき、
スルホンアミド’17bへの転化は反応式11の方法に
より行なえる。
反応式11種 21種         17b 式2bおよび2Cの一般的構造を有する式17bの異性
体化合@旭川には、2.3−ジブロモ−;たは3.4−
ジブロモチオフェンを用いて如月る反応式113甲と同
様な化学方法により必要な中rBJ主放物類が供される
であろう。・る)の3−(2−フラニル)−および3−
(2−チェニル)チオフェン類の合成を記している。
反応式12 ヱ土 H,ウィンペルグ(Wyn b e g)、A、  ロ
ゴテテイスおよびり、ペルブレーグ(Verploeg
)のザ・ジャーナル・オフ・ザ・アメリカン・ケミカル
・ソ?イf−f イ(J、 Am、 Chem、 Sa
c、) 1937.1旦、1972により記されている
研究に従い、2−リチオフランオたは2−リチオチオフ
ェンをジエチルエーテル中の3−ケトテトラヒドロテオ
フエ/に0℃の温度で加える。反応物を急冷しセして硫
醒から蒸留して式22の3−置換されたジヒドロチオフ
ェン類を与え、それを2.3−ジクロロ−5,6−ジシ
アノ1.4−ベンゾキノン(DDQ)を用いて脱水−し
て式23を与える。これらのテアオフエン類を2−位置
で選択的に金属化することができ、そしてヘキサン溶液
中の塩化スルフリルに那えることができて、式24Hの
塩化スルホニル類を生成し、そhをT )I P溶液中
のアンモニアで処理することにより希望するスルホンア
ミ類24に転化する。
nが1tたは2である場合用には式200の・/ントン
類(市販されているかまたは当技術の専門家に自明の方
法により得られる)を用いて開始する反応式12の工程
と全く同様な工程を使用でき;最終的には式24bの化
合物類が生成されるであろう。
R1 4b 適当な3−置換されたチオフェンを出発物質としそして
反応式12中に示されている金属化工程曹たはそれの簡
単な変法に従い、当技術の専門家は多(の式2aのスル
ホンアミド類を製造できる。
チオフェン核の希望する2−金属化に関する金り化層試
薬Iこ対して不活性である3−置換基だけがこの合成法
IC適しており、そのような置換基は当技術の専門家l
こけ自明であろう。
反応式12により説明されている金属化−スルホン化工
程を補足して、同様な金属化−スルフィン化を行なって
式2aのスルホンアミド類ヲ得ることができる。後者の
工程は反応式13により記されそして反応式7のものと
全く同様である。
反応式13 弐見」のスルフィン酸塩;が製造されたら、それらを0
0H0:1)−yb=p:y (CnIeman)およ
びC1R,ハウサー(Hauser)のザ・ジャーナル
・オフ・ザ・アメリカン・ケミカル・ソサイエティ(J
、Am、 Chem、 Soc、 )、1928.50
.1193により記されている如き多口ラミンとの反応
により直接スルホンアミド類22Iこ転化できる。式り
のスルフィン酸塩類は二段階方法:すなわちJ、F、ス
カリ〔(Sculley) HよびE、V、ブラウン(
Brown)のザ・ジャーナル・オフ・オーガニック・
ケミ7、)リイO,Org、 Chem、 )、195
4.19.894 : W、 E、 トx−ル(Jru
ll) オよびE、ウエリッシュ(Wcllisch)
のザ・ジャーチル・オフ・ザ・アメリカン・ケミカル・
ソプイエティ51777びにY、 K、 ユリーブ(Y
uriev)  オヨびN、 K、 サダバヤ(Sad
avaya) ノジャーfルーオフ・ゼネラル・ケミス
トリイ・オフ・ザ・ニーx スx 7.7−tv (J
 0gen、 Chem、 USSR)、1964.3
4.1814により実施されている如く塩素化して塩化
スルホニルを与え、そしてその塩化スルホニルを例えば
THF の如きエーテル性溶媒中でアンモニアで処理し
て、2aに転化することもできる。これらの工程のいず
れも反応式7により発生する式14のスルフィン酸基類
に適合している。
反応式7の方法の使用は、2−位置の式25の3−#換
されたチオフェンの金属化が金属化条件下での(CH,
)nQ[換差の反応性のために不可能であるような場合
に特に興味がある。2−臭素化されたチオフェン27の
生成は反応式14中に示されている如く非常−に容易な
緩やかなハロゲン−金属交換条件を使用可能にする。
反応式14 式25の3−置換されたチオフェン類の求電子性芳香族
臭累化により、S、グロノウイツ(Gro−10wit
z)、P、モーゼス(Moses)および人、B。
ホルンフェルト(Hornfeldt)のアルキプ・ 
フォア・ケミ(Ark、 Kem、 )、1962、ど
、163の教示中に示されている如く、式どの2−臭素
化された化合物が選択的に生成するうその後、ハロゲン
−金属交換し、そして二酸化硫黄を用いてスルフィ/化
してスルフィン酸塩見上を与えるか塩化スルフリルを用
いてスルホン化して塩化スルホニル28を与エル。
(CHI)nQがほとんどの求咳基付加を供する場合に
は、(CHt ) n Q tスルホンアミド部分の後
のチオフェン核の3−位置に置くことができ、またはそ
れと同じ合成を2−位置に加えることもできる。この方
法全反応式15に示す。
2.3−ジブロモチオフェン29Fi好適には2−位置
でリチウム化されそして塩化スルフリルで処理されてス
ルホニルハライド30を与える。ター7ヤリーープチル
アミンを用いる処理で式31のターシャリー−ブチル保
護されたスルホンアミド化じる。第二のリチウムーノ・
ロゲン交換反応により置換基(CI−IりnQの付加が
可能となり、該基はそのままの形でまたは合成的に同等
の構造で加えることができる。
反応式12〜15の一般的教示により、式2aのスルホ
ンアミド類を下記の方法で製造できる。
式35の化合物量は反応式16中に示さfしている反応
順序を使用して製造できる。
反応式16 式33の3(3−フラニル)−および3−(3−チェニ
ル)−2−ブロモチオフェン類h、Y。
タムラ(Tamura)、Y、ヨ/ミ(Yoshimi
)およびZ、ヨンダ(Yoshida)のテトラヘドロ
ン(Te t rahed ran )、1979.3
5.329の方法目たはそれに似た改変法から製造でき
る。反応式】4の方法により、式34の塩化スルホニル
類およびそnの結果としでのスルホンアミド妨35が得
られる。
C,ウレニウスのアクタ・ケミ力・スカンデイナヒ力(
Acta Chcm、 5cand、 ) 1972.
26.3383並びにへ4.ニルノンおよびC,ウレニ
ウスのアクタ・ケミ力・スカンデイナビカ(AClaC
hem、 5cand、)、1970.24.2379
の工程を使用して、反応式17中に示されている如く弐
36 (Q  2、W=O1n=0 )オヨヒ37(Q
−3、W’=OX n=Q)  の化合物が製造できる
。nが1または2である場合用には、反応式17に似た
変法で適当なフラニル銅物質を使用して式37aの希望
するチェニルブロマイドを性成反応式17 テトラヒドロフラ/丈たけテトラヒドロチオフェン基を
含有しているスルボンアミドB(Q−4、Q−s、Q−
6、〜”’= Os S )i”t&EE 18 中1
c示きれている如く対応するフラン丈たはテオフニン化
合物類の接触還元により製造できる。
反応式18 反応式18rト」に示さ!している型の〕゛へ択−s”
L元は文献中から公知である。、、触媒、4−1妹、圧
力およびフランの還元用温度はサムエル・セパプッシュ
(Samuel  5evadesh)ノ”フランXf
j(TheFurans)”、A、 、P、タンロンプ
(Dunlop)i6よびF、 N、ピー1−ス(Pe
ters)、レインホールド・パブリッシング・コーポ
レーション、ニューヨーク、N、 Y、 1953.6
74−7t3頁;並びにP、N、ライランダ−(Ryl
ander) cr)−有機含故における接触水素化(
Catalytic Hydro−genation 
in Organic 5ynthesis) =、ア
カデミツク・プレス、1979.227−234頁に記
されているうチオフェン類の還元1−LH,D。
ハルタツフ(Hartough)の1チオフエンおよび
それの誘遇体Q(Thiophene and−丁t3
1)e−rivatives) ”、ザ・クミストリイ
・オフ・ヘテロサイクリック・フンパウンズ シリーズ
、インターサイエンス・パブリノ7丁−ス・インコーボ
レーナツド、ニューヨーク、き、Y、1952.1.6
7−169頁lこ記されている。
八42の化合づ0]1反応式J9甲1こ示ミ2’してい
る如くして製造できる。
反応式19 %式%4 0式中、          42 反応式19に従い、リチオチオフェンが−78゜〜OU
において枦」えばT l−1FのfrOをエーテル性溶
媒中でラクトンLと反応してラクトール43を生成する
。ラクトールを例えば硫酸の如き強ごを使用して脱水し
τ式44のチオフェンを生成することフ;てきる。44
を反応式13の方法によりリチウム化々jとしてOn−
ブナ八リチウムおよび溶媒とじてのジエチルエーテルと
使用して約O℃の温1処でリチウム化できる、反応物を
急、冷して式45のリチウムスルフィン酸塩類を与え、
それを反応7′↓tI+、の7−−兄により単1にする
。スルフィン酸塩?クロラミンで処理しτ42を性成T
oo希望により選択的に水素化して式46の化合物類(
R,−H)、  □ を生成する。
式46の3−(2−テトラヒドロフラニル)−2よび3
−(2−テトラヒドロピラニル)チオフェン類も反応式
20に示されでいる如くして製造できる。
反応式20 リ [式中、 る〕 )ノチオテオフエンをケリえi才T J−] Fの如き
不活性溶媒中で一78°〜25℃の温度に2いて式47
0ツバOアルデヒド力“+さ反応させてチェニルアルコ
キシド夛ηを与え、それは分子ρ蒙化を・受けて環式1
−テルル′148を失成づケリ。これら1仁反応式13
の方法によりスルホンアミドν46に転化され、それを
ジエチルエーテル中でのn−ブナルリチウムを用いて約
0℃の温度で金jli化し、その後二九−化硫viCを
用いてスルフィン化してスルフィン醗リチウム49を与
える。49をクロラミンで処理して巨像化合物46を与
える。
式50のスルホンアミド類は反応式21により示されて
いる如く反応式12の方法と同様な方法で製造される。
反応式21 〔式中、 リチオナオフエンは式にのケトン類と反応して、プロト
ン消失後に、式51の第三級アルコール類を与える。例
えばトリフルオロ酢酸の如き強酸を使用して51を脱水
して式52の化合物類を二重結合異性体類として生成し
、それらを還択的に水素化して53を与える、N−ブロ
モこはく酸イミドを使用して酢へ・中で約1時間にわた
って室温で臭素化して式54の臭化物類を生成し、これ
らの臭化物tIPよ反応式l」中に記されている如きノ
・ロゲンー金属交換を受けて式50のスルホンアミドμ
、を与える。
式56の化合”yM(Q  7、nは0である)は反応
式22中に示されている如(D NI P中での酸化錦
紗&を用いるビロールのナトリウム塩とブロモチオフェ
ンスルホンアミドの反応により製造できる。
反応式22 一方、反応式23中に示されている如く2−アミノチオ
フェン−3−スルホンアミドを製造しそして1.4−ジ
カルボニル化合物類と反応させて式60の置換された化
合物類を与えることもできる。
反応式23 %式% J、G、ロンパルデイオy (Lombardion)
のザ・ジャーナル・オフ・オーガニック・ケミストリイ
(J、Org、Chem、)、1971,36.184
3の教示と同様にして、式37のターシャIJ−−ブナ
ルスルホンアミドを一50°〜80℃においてテトラヒ
ドロフラン中で2当名1のn−ブチルリチウムで処理し
てジリナオ塩を与える。JA4.+)−ディー(P、e
edy)およびV、:2.メ7クス(Smeck−us
)のテトラヒドロン・レタース(Tetrahe−dr
on  Left、 )、1983.3795の工程に
より、58をトシルアジドで処理しその後はう水素化ナ
トリウムで辺元してアミノチオフェンスルホンアミド5
9を与える。1.4−ジカルボニル化合物と6合させて
式60の化合物を与える。1−ブチル基t−除去して遊
離スルホンアミドを与える。
V、エフィ(Effi)、hi、クグノンデ・セブリコ
−) (Cugnonde 8evricourt)、
S、ラウルト(Rault)および八−1,oバ(lo
bba )  ノヘ5− 。
サイクyス(Heterocycles)、1981.
16.1519の方法により、3−(1−ピロリル)チ
オフェン61を合成できる。それからスルホンアミド6
2への転化は反応式24中に記されている。
反応式24 61の選択Bつ−2−契、(2化(町〜↓3δを便/I
J Lτ酢摩甲で約0°〜25℃の温1’9 jc E
 (r ” T: I Ill、’f 1811(mわ
たって実施で赤で、弐63の化合物を生hkする。
反応式14中fこ記されている方法を使用して、T)(
F中で一78℃でハロゲン−金わi交換しセしで二酸化
硫黄で急冷してスルフィ7krリチウム64を与える。
次Jごクロラミンを・用いでアミノ化して式62のスル
ホンアミドI11を生し句。
式61種の化合#2y X)lは反応式243の工程を
使用にて製造できる 反応式24a WC6l bの化合’+a :、t+ Jd及応式24
bに従’w ” :’i 〕亡ざnる。
1b ら1b3よび61種の両−4rL反応式24の方法によ
り式62aのスルホンアミド耕に転化できる。
62;I 式70のチオフェン(Q−9、nは0である)は反応式
26中に示されている如くして製造できろ。
反応式26 反応式26の輪台反応は当技術で公矧てありそしてA、
 lも、ンヨーンズ””S)gよびo、 P、  ビー
フ (Bean))ff−ビロール類の化学(’l’h
e Cハe−mistry of Pyruoles)
”、アカデミツク・ズレス、=ニーa−’7、N、 Y
、 l 977中1こ記ざnでいる。式71の3−(l
−メチル−ピロール−3−イル)−チオフェン類は反応
式27に従い合成できる。
反応式27 反応式12と同様な反応において、リチオチオフェンが
THE溶液中の1−メチル−3−ピロリジノン72と一
78°〜0℃においで反応して第三級アルコール73を
生成する。73を例えばトーーー騨−―−−■■−−−
−− リフルオロ酢酸の如き強酸により脱水して、式74の脱
水生成物類をレジオ異性体類の混合物として生成する。
■を熱いDMF中で硫黄を用いて脱水素して71を生成
する。式71の化合物類は反応式14の方法の工程によ
りそれぞれ式75のスルホンアミド類に転化される。
本究明のI−1:1間生成匂であるスルボン7′ミドノ
JJを生成するある杖のせ成方法1旬、3紳の可能な¥
1体配置のそれぞれにおいてQの多くのi!、味tc対
して同様である。
肪 ある種の合成方法が全ての必要な異性体類に適用可能で
あるときには本明細書中では下記の一般式を使用するこ
とが簡便であろう。
下記の概略合成法においては指定されていない位置での
チオフェン壇上のX′および他の置換基の使用は示され
ているものが隣接位置にあることおよびX′が2−位置
のときにはそれは水素でありそして3−位置のときには
それは臭素であることを意味している。
ある種の式76の(5−インキサゾリル)チオフェン否
(Q−10,’A′/I=す、0は。である)の製造を
示している汐りは反応式28中に示されている。
反応式28 5式中、 X’ti2−)(または3−B「であり、リチオチオフ
ェンをTHF溶液中で一78°〜25℃の温度において
塩化アシルと反応させて式ビのケトン類を生成する。こ
れらのケトン類を例えばトルエンtたはD M Fの如
き溶媒中で500〜140℃の温度において3〜24時
間にわたってジメチルアルカンアミドジメチルアセ〕−
ル類で処理して式7Bのβ−アミノα、β−不飽和ケト
ンμを生成する。このJrの成上り、の詳細はテクニカ
ル・インフオーメー7ヨンープυテン(Techni−
アセタール類1、アルドリツヒ・ケミカル・カンパニイ
、1973年12月並び1こ\′、す7 (Lin)お
よびS、A、ラング(I、ang)のザ・ンヤーナル・
オフ・オーガニック・ケミストリイ(J、 Org。
Chem、)、1980,45.4837中に記されで
いる。78を例えばエタノール丈たは水性】。
4−ジオキサンの如き溶媒中で25°〜100℃の温度
においてヒドロキシルアミン塩酸塩で1〜48時間処理
し、そして生成物76を反応媒体への水の添加および塩
化メチレン中での抽出により単離する。同様な工程はY
、 IJンおよびS1人、ランドのジャーナル・オフ・
ヘテロブイクリック・ケミストリイ(J、 Hcter
ocycl、Chem、 ) 1977、]4.345
により記さILでいる。式76の化合物ダμ反応式13
0工程により式79の適邑なスルホンアミド類に転化す
ることができる。
nが1菫たは2である場合用には、反応式2Bの変法を
使用して式79aのスルホンアミド類を生成することが
できる。反応式282はこの変法を説明している。
反応式28a 適当なリチオチオフェンを弐にのアルキルブロマイドと
反応させて式77ACチニニルヶタール迎を与える。ア
セトンおよび無水i;コ硬銅(■)を使用してケタール
交換して式77bのケトン類を失成し、それらを反応式
28に関しでにさhでいる方法と全く同様な方法で式7
61fのインキ廿ゾール頬に転化す2胤式76dの化合
物釦を反応式13の工程によりデ:79aの〕窩当なス
ルホンアミド類に伝化す;もつ 同様に、弐80の5−インテアゾリルテオフニ7m(Q
−10、〜’/’=SX nF′ioである)を反応式
29により示されている如くして78のチオ同旌体類か
ら合成でき、式80aのインチオフエン類(Q−10、
W′=S1nF′i1またid2である)は反応式29
a中に示されている如く同様な方法で!A造で去る。
反応式29 %式% 〔式中、 X′は2−8才たri3−Brである〕反応式°29a H,N’O8O,H O,1−1時間 式7Bの化合物p、u k塩化メチレン中で09〜30
℃において0.2〜2時間にわたりオキシ塩化リンで処
理し、その汲水中の過塩累隈ナトリウムト00〜lO℃
において0,2〜1時間にわたり添加して式81の過塩
素酸塩類を住成する。その後、81をDMFおよび水中
で0′〜10℃において0.2〜】時間にわたり硫化す
) IJウムー水塩と反応させて弐82のチオフェン@
を先成する。最後に、これらのチオフェン好をメタノー
ル中で20゜〜30℃の温度において0.2〜1時間に
わたりヒドロキ/ルアミンー〇−スルホン酪および2当
量のピリジンと反応させて80を与えろ。テオフよるこ
とができる、 式14cQ=Q−11、kV’1jNRI+テアル)お
よび83(Q=Q−10、’vV /’はNR、、であ
る)のチオフェン類の製造を反応式30中に示す。
反応式30 反応式28および28aからの式78および78aのα
、β−不幻和クトンりを還流エタノール中で1〜16時
間lこわたりヒドラジン類と反応させることができる。
式84および83のチオ7゜エン類の生成物混合物#′
i邑技術の専門家に公佃のクロマトグラフィ方法により
j11離される。、84まン7 ミ ドア[1への介;
イi:i7: )12斤−テ1、]  −1→ Jこ、
1シされでυる方法により進竹すイ)。
び         − 反応式31は穴口の3−(3−インキサゾリル)チすフ
ェンλノの合り兄令−記し、でいる。
3−チェニルアルデヒドはエタノール中でヒドロキシル
アミン塩醇9aと反応して弐88のオキシム類を生成す
る。これらのオキシム類ばN−り0口こけく酸イミド(
NC8)により塩素化されて式89の塩化物順を生成し
、それは1モルs5のトリエチルアミンの存在下で酢酸
ビニル類と反応したときには付加−環化されて式90の
酢酸塩類を生成する。熱いDBU中で酢酸を酸化して追
い出して90を式91のチオフェン類に転化さぜる。
式92のスルホンアミド3Aへの転化は反応式13によ
り記されている化学方法の過用により行なえろ、l 脛 T1の反応式32!’:l:式93の3−(3−プロモ
ナエニル)イソキサゾール頌の製造方法を示している。
反応式32 〔式甲、”s”J4である〕。
反応式32の反応IZLへ1−74う(1,anell
a)他のンミイ・アンド・インタストリイ(Chim。
Ind、) (ミラノ)、1963.47.996およ
びG、ガラディアノ(Gaud i ano )他のカ
ゼツタ・シミ力・(夕’) Tf (Gazz、Chi
m、 Ital、)、1959.89.2466により
教示されている工程と同様な工程により実施される。す
なわち、式94の3−ブロモ−2−チオフェンヒドロキ
サム駁クロライドをテトラヒドロフラン中で00〜30
℃において1〜約16時間にわたり適当なアセチレン系
グリニヤール試薬と反応させる。生成物は水および塩化
アンモ五つムの添加および塩化〆チレ/を用いる柚とに
より単離される。アセチレン系グリニヤール試薬類は置
換されたアセチレン類から引用文献中に記されている工
程により製造される。
式93の化合物類の他の製造方法は反応式33中に示さ
れている。
ヱゑ 上記の反応式33の反応はG、ビアンナエツテ(Eia
nchetti)他のカゼツタ・ンミカ・イタリア−f
 (Oazz、 Chim、 Ital、 )、196
3.93.1714中に記されている工程と同杆の工程
により実施できる。すなわち、反応式33では94をク
ロロホルム中で還流下で0.2〜約1時間にわたって笠
モルぢのトリエチルアミンおよびN−アルケニルモルホ
リンと反応させ、て式95の5−(N−モルポリノ’)
 −3−に換されたインキサゾリルを止biL、それを
次に還流下で約0.2〜0,5時間にわたって10%塩
酸と反応させで93を生成する。生成物93は塩化メチ
レンを用いる抽出により卯、離される。
同任に、+1.ミセテイ7 ヒ(Micetich)ノ
カナディアン・ジャーナル・オフ・ケミストリイによi
)、ヒドロキブム駁クロライドとエナミンでdなく酢酸
ビニルとの反応で式93の化合物知を生成する。
式96の(3−インチアゾリル〕チオフェン類は反応式
34に従い製造できる。
反応式34 %式% 反応式34では、7アノチオフエ/を例えばエルチルま
たはトルエンの如き溶媒中で00〜80℃において約5
〜25時間にわたって適当なアルキルニトリルおよびナ
トリウムと反応させて式且]のモノニトリル類を生成で
きる。同様な転化は米国特許λ479.363、オラン
ダ特許6,60へ094並びにT、ナイトゥ(Nait
o)、S、ナカガワ(Nakagawa )、J、オフ
ムラ(Okumura)、K、タカハシ(Taka五a
shi )、K 、 w y、 カ(Afa−suka
 )およびY、ナリタ(Narita )のプリテン・
オフ・ザ・ケミカル・ソサイニティ・オフ・量の水酸化
カリウムの存在下で塩化メチレン中で一60°〜80℃
において密封容器中で24〜96時間にわたって硫化水
素と反応して式98のイミノチオナミド類を与えること
ができる。そのような反応1’iT、ナイトゥ、S、ナ
ヵガヮおよびK。
タカハシのケミカル・アンド・ファーマス−ティカル・
プリテン(Chem、Pにarm、Bwl l 、 )
、1968.16.148並びに1.ジョープレス(g
oe−rdeles )およびB 、 rl!−ランド
(po屓and )のヘミツノ工・ヘリヒテ(Ch、e
m、 Ber、 )、1961.94.2950の研究
に匹敵している。式、艶」−の化合物類をエーテル、ク
ロロホルムまたはエタノール溶液中で塩基として炭酸カ
リウムを使用して20°〜40℃において0.5〜4時
間にわたショウ素で処理することにより環化して上記引
用文献オランダ特許a60’8,094並びにJ、ジョ
ープラーおよびH,ボーランドのア/グヴアンテ・ヘミ
イ(Ang、Chem、 )、1962、工1.77と
同様な方法で式工」のアミン類を与える。M、ベリ/ガ
−(Beringet )、B、グリーズ(prijs
 )および11 、 xルレ7マイヤ−(Erlenm
eyer ) (7)へルベテイカ・シミ力・アクタ(
Ilelv−Chim。
4巳三)、1966、−(」−12466と同様にして
、1土をその場で発生した亜硝酸によりジアゾ化しそし
て生成したジアゾニウム塩を50チリy散甲でO’Cに
おいて2時間酸化鋼(H)と反応させ、その後任意に選
択的金属化およびアルキル化して1玉を生成する。対応
す6スルホンアミド100への転化は反応式13中に記
されている合成方法を用いて実施される。
下記の反応式35中に示されている如く、成上立上(Q
−12、W“は0である)の(3−ブo モfエニル)
−インキサゾール環上式t o 2 ty)化合物類を
ヒドロキシルアミン塩酸塩と反応させることによ#)製
造できる。
反応式35 反応式35の反応はエタノール中で25°〜80℃にか
いて3〜16時間にわたり行なわれる。
生成物は水の添加および塩化メチレンを用いる抽出によ
り単離される。生成物を再結晶化またはカラムクロiト
グラフイによりf[する。出発物質は公却の方法により
、例えばV、ヘンガルトナー(Hengατtngτ)
他のザ・ジャーナル・オフ・オーガニック・ケミストリ
イ(J、Org・Chem・)1979、L土、374
8により、製造される。インキサゾール環上にtff換
基含有する式101cLの化合物類に関しては、反応式
36の反応はH,ヤスダ(Yasuda ) (Dq学
雑誌、1959.79゜623並びにポプラ/スキイ(
Bobranski )およびウオト7スキイ(IVo
jtowski )のロクツニキ・ケミストリイ(Ro
eznikj Chetn、)、1964.1工、13
27により記されている工程と同様な工程を説明してい
るものである。
反応式3゛6− 上皇1 R1 101α 式105の4−置換されたインチアゾールU4n反応式
29の方法と同様な方法で、式102の化合物類を出発
物質として製造できる。その後の式106のスルホンア
ミド類への転化は反応式8の方法により実施できる。
式二且ユ(tC=O)のくl−メチルピラゾール−4−
イル)チオフェンMuS 、リレー7オルス(Li1j
efora )および5.p”oノウイツツ(Gro−
nowitz ) tr)Chem、Scr、1979
、ム、102の教示により製造される。式108のそれ
ぞれのスルホンアミド類は反応式8中に記されている方
法により合成できる。九が1またFi2であるときには
、式り立ユのチオフェア類およびそれらの個々のスルホ
/アミド#A上!」は同様な方法で製造される。
ユjユ         」J」− 反応式37および38は式109の(2−オキサシリル
)チオフェア類の製造を説明している。
これらの製造の詳細はW、E、カス(Ca5s )のザ
・ジャーナル・オフ・ザ・アメリカン・ケミカル・ンサ
イエテイ(J、Δm、Chgm、Soc、)、1942
、至4.7ssおよび“徨紮塊式化合物類(Mgter
ocyclic Compoundr ) ” 、  
5巻、R,C。
エルデルフィールド(EldgrfscLd )、Ed
、J。
ウイリイ・アンド・サンス°、ニューヨーク、19−3
7.5章中に5己されている。
反応式37 〔氏子1. R,ふ−よびA4にHで勘る〕Li且 式ト!ユのチオフェア類を反応式I3中に記でれて匹る
力Gにより式112の対応するスルホ/アミド類に転化
することができる。
式二上上の(2−チアゾリル)チオフェア類は反応式3
9の工程によシ製造できる。
色合ぢれている合成方法に関する詳細は上記引用文献を
参照のこと。式114のスルホンアミド類への転化は反
応式13中に示されている技術を使用して笑施きれる。
」ユま           116 式二上玉の(1−メチルイミダゾール−2−イル)チオ
フェノ類は反応式40中に示されている方法により製造
できる。
チェニルアルデヒド、α−ジケト/および過剰のアミン
の間の縮合反応は式115のイミダゾール顛を生成する
。そのような反応の摂論に関しては上記引用文献の4,
5および8翠を参照のこと。
成上上玉のスルホンアミド類は115から反応式13の
方法によりキジ造できる。
反応式41.42および4312式上土二の(5−オキ
サシリル)−チオフェノ類を生成させるために使用でき
る合成方法を示している。
月ユ 〔式中、R8はHである〕 z 11ユ 反応式43 〔式中、 R3およびR4はIでbす、そして 反応式39および40中に記されている反応の詳細は上
記引用文献の5章中に記されている。反応式41に関す
る工程の詳m1−1.4 、8′lI 、 /:ン・ロ
ウセフ (Van LextsttL)、13.E、ホ
ウケ゛ンブーム(lfoqenboom )およびtt
、セvプリウス(5er−derius )のテトラヘ
ドロン・レタース(Tetτα−hedron Let
t、) 1972.2369 Kより記されている。式
118の化合物類に式103の化合@布の製造VC=非
常によく似た工程およびその後の適当なメチレン部分の
臭素化により入手でき、その臭テ、化の詳細はS、グロ
ノライソノのアルキブ・フォア・ケミ(Ark 、Ke
m、)、1958、上A1295により記されている。
反応式42fこおいて式119のα−ヒドロキシケトン
ah適当なチェニルカルボン酸クロライド類および適当
な1,1.2−トリス〔()リメチルシリル)オキシコ
アルケン類から!L!造でき4 ; 、4.クイスナー
(Wiss−ne’r )、J、E、バーンバウム(H
irnbaum )およびり、E、ウィル77 (Wi
lson ) ノジャーナル・オフ・メディカル・ケミ
ストリイ(J、Med。
Chem、)、1980.23.715を参照のこと。
全ての場合、反応式上玉」のスルホンアミド類への転化
は反応式13により行なわれる。
式121の同液体(5−チアゾリル)チオフェンロは反
応式(土中に示されている方法に従い製造され、それは
上記の反応式土ユの簡単な変法である。式Qのシントン
順のように、成上ユニも反応式13の方法により式12
ユのスルホンアミド類に転化される。
±互と d:123の(5−イミダゾリル)チオフェン類は反応
式45に従い製造される。
」旦 ユ互り 上玉上上の適当なα−ハロケトンとアミジ/の反応はR
,、=Hを有する式虹1]のイミダゾール類を生成する
。N−アルキル化Fi幽技術の専門家に明白な一般的工
程を使用して行なわれて式ユニおよび124の化合物類
を与える。穴上l」および126のスルホ/アミド類は
反応式14によりfB造される。
式127の(4−オキサシリル)チオフェン類は反応式
41または42に記されている工程と同様な工程により
製造でき、置換基限定しそしてスルホンアミドを製造し
てその他の点は反応式13と同じ方法により式128の
化合物類を与える。
式!27のオキサゾールrの他の合成法は反応式45r
L中1で示されている。それF′i反応式41中に示き
れているものと同様でちる。
反応式45rL 27a C式中、BhCl−Csアルキル、アミンである〕 式127bの化合物類に関してB−アミンである場合に
は、反応式45b中に示されている如くサンドマイヤー
型の反応条件が新規な2−置換されたオキサゾール類を
与える。
1〜24時間 1?! へ 上記 式129の(4−チアゾリル)チオフェン類は反応式4
5中に示されている方法と同様な方法で反応式44のチ
オアミドを使用して製造される。
これらのチアゾール類は反応式7の方法を使用して式1
30−のスルホ/アミド頚に使化され乙。同様に、反応
式45αおよび45bを用いる工程も式129のチアゾ
ールか1を与える。
」ユ1       ユ互り 式エユ」または上ユ」の化合物類(0−16、r’=o
)は反応式46中に示されている例の工程により製造で
きる。
上且上 」」」− 反応式46の1,3−オキサゾリン類は、B。
L、ウエールマイスl −(Fehrmeistgr 
)のザ・ジャーナル・オフ・ザ・オーガニック・グミス
トリイ(J、Org、Cんg77!、)、1961、旦
、382Iの工程eこ工り、カルボン酸および適当なア
ミノアルコールrトルエン中て刀り熱して京?除去すB
ことによシ21を遺される。生成物でbるオキサゾリ/
エユ」lたはL止ユをエーテルC媒中でループチルリテ
ワムを用いてリチウム化することができる。SC)、’
<用いる処理および式Ll上の化合物類へ−の転化は反
応式13中に略記さnている工程によりまたは反応式4
6中に示されている如くスルフィ/醒埴をNC3(N−
クロロこは〈酸イミド)で酸化し仄に八’ II 、を
八Jいてアミ/化することにより実施され8゜ qがQ−1s(FはSである)、q−17およびQ−4
1である中間生成物のオキサゾリン類、チアグリン#1
およびイミrシリ/mti、反応式46と同様な工程に
よりまたは当技術で公知の方法により製造できる。
補助的71法に関しては、 R,C,エルデルクイールト°の上記引用文猷、R,V
、フエ# /(Fern )およびLC,リーブンーマ
−(Rigbso*tter )のケミカル・レビュー
x(Chem。
h二)、1954、−■、543、 R,ii、ウィリー(tViley)およびり、 L、
ベネント(HeILsr、e t t ) 、 Jr、
のケミカル・ンヒ゛ユース(Ch−占す匡二)、194
4、土工、447 を参照のこと。
式1340:JIISき物埴(Q−18、気は0である
)dS、グロノウイツツおよびS、リリイフオルスの(
:h6m、Scr、 1 :179.13.137の工
程により反応式47中に示されている如くして、i?!
造できる。
反応式47 バj ユ且A 反応式47に従い、ブロモチオフェンを銅触媒を金石し
ているピリジン中でピラゾールのナトリウム塩と反応さ
せる。チェニルピラゾールをリチウム化しそしてS、 
N、バータチャリャ(Bんα11α−charya )
他のザ・ジャーナル・オフ・ザ・ケミカ/l、=ンサイ
エテイ(J、Chem、Soc、)c、  1968.
1263の工程によυ塩化スルフリルと反応させて式1
34の化合物類を与えることができる。
n = 1または2であるQ−18に関する場合には、
式134Cの適当なチオフェン類が反応式47aに従い
製造される。
BF 34C 成上ユまjのスルホンアミド類への転化は反応式13中
に示されている方法と同じ方法で行なわれる。
同様な方法で、式L1旦または上主工土〔(2−19)
の化合物類に反応式48および49中に示されている工
程により製造できる。
反応式48 反応式49 心 36b この反応は例えばジメチルホルムアミド、N−メチルビ
ロリド7、T17Fまたはピリジンの如き適当な溶媒の
存在下で室温ないし還流温度において1〜24時間氏わ
たって実施される。
反応式50はQ−20を含有を有する式りにのチオフェ
ン類の合成を示している。
ユニl            ユニり上り虹 式L1工の塩化物は、ヒドラジノと反応するときには、
成上上上のヒドラジドを生成するであろう。米国%l¥
ls O8,223に従い、139は1000〜150
℃において5〜24時間にわたジオルトエステルと反応
して式140のオキサジアゾール類を生成するでおろう
。例えばトリフルオロ酢酸の如き強酸を使用してスルホ
/アミド部分の保晟基除云をすると、成上上」の希望す
るスルホンアミド類が生成する。穴上皇」の出発チオフ
ェン類の合成はヨーロツノ!特許出願30.142中に
教示きれている方法により実施できる。
反応式5OaFiR,がSR,!である式L1ユAのチ
オフェン類の製造を示している。
反応式50α 一しリA 〔式中、 R1’! = ’ I −C4アルキル、C5−C,ア
ルケニル、C,−C4アルキニル、C,−C,シアノア
ルキル、カルボニルメチル、エトキシカルボニルメチル
、メチルカルボニルメチルまたはハロゲンである〕 反応式50αの反応&−tE、ホガース(Hoggar
t五のザ・ジャーナル・オフ・ザ・ケミカル・ンサイエ
テイ(J、C五em、soc、)、4811 (195
2>中に記載と同様な工程に従い実施される。すなわち
、ヒドラジドをエタノール中で例えば水酸化カリウムの
如き塩基の存在下で還流下で4〜16時間にわたり二硫
化炭素と反応さぞ、その抜水を加えそして塩酸で酸性化
して化合物140aを生成する。その後化合物140α
をエタノール中で塩基の存在下でR1,Iと反応させて
化合物137aを与える。
式し土工の化合物類(Q−21、F’=0)は反応式5
1中に示されている如(P、デュプス〔(htblLs
 l、B、デクロインクス(Decroiz )、J 
、 s−A、ランド(Moreland )およびp 
、 /ン、Xトウール(pastolLl )のアナレ
2・デ・シミイ(/ぞり )   (Ann、Chim
、(paris))  、  1975、4−二L4 
 tlo、331頁の1拐によりgi造される。
反応式51 化合物Lエユを100’ −150℃f1〜24時間に
わたり過剰のオルト蟻酸塩と反応させて141(R二′
=H)を与える。HerはそれぞれNC5−4たはNB
Sを用いる選択的脱プロトン化および消失によりc t
−4たはBrで任意に買換することもできる。
x7 =cg、に関すると、化合物二土ユは米国特許:
l、 27 Q、 029に従い塩化アセチルおよびB
F、・Et、Oと反応する。
同様ニ、穴上土ユの1.3.4−チアジアゾール−5−
イルチオフェン類Fic、アインスヮース(Einsw
orth )およびR,(:、、ジョーンズ(Jone
s )のザ・ジャーナル・オフ・ザ・アメリカン・ケミ
カッし・ソヅイエテイ(724m、Chtm星虹二)、
1955、エユ、621並ひにH,ワ1ディ/クル(W
’eidinger ) オよびJ、フランツ(K?″
anz )のヘリヒテ・デル・ドイノチェン・ヘミン/
エン・グゼルシャフ) (Be二)、196396.1
019により記されている技術に従い製造できる。
1土と 反応式52は式144の1.2.4−チアジアゾール−
3−イルチオフェン類の製造を示している。
反応式52 反応式52の反応はJ、yルブラ−(Goerde−1
eτ)およびM、ブドノフスキイ(Bxdnowski
)、Mのヘミツゾユ・ベリヒテ(Chetn、BeデJ
、196 L、94.1682中に記されているのと同
様な方法により実施できる。すなわち、対応するカルボ
ン酸塩を介して得られる式145のアミジンを例えば水
惟1,4−ジオキサンの如き溶媒中で約0℃の温度にお
いて02〜11時間にわたってンクロロメチルスルフェ
ニルクロライドおよび水η;:化ナトナトリウム理して
式146のチオフェンをす造−j 9.強敵を用いて保
護基を除去して式1土1のスルホ、ンアミドを与える。
)、す:y (Li’n )、S、A、ランド’(La
nd )、M。
F 、 o ヘル(Lovell )およびA’ 、A
、パーキンソン(perkinso?L)のザ・ジャー
ナル・オフ・ザ・オーガニック・ケミストリイ(J、O
r 、C)Lem、)、1979、」、4160は反応
式53中に示されているフロく式り土」の1.2.4−
オキサジアゾール−5−イル−チオフェン類の製造方法
を示している。
反応式53 対応するカルボン酸塩のアミン化により得られる式14
9のアミドを80°〜120℃において03〜3時間に
わたり過41景のアルカ/アミドジメチルアセタールと
反応させて式150の化合物類を生成する。これらの化
合物類?水性の1,4−ジオキサン−酢酸中に溶解させ
、そして25゜〜90℃の間の範囲のfM度において0
.5〜3時間にわたってヒドロキ/ルアミ/と反応させ
て式り玉」のすキサジアゾール躬を生成でき、それを−
に(または多分同時に)強酸を使用して保護基除去して
式り上玉のスルホンアミド類を与える。
全く同様な方法で、反応式53により記されているのと
同様な条件を用いて、式152のl、2゜4−チアジア
ゾール−5−イルチオフェン類を製造できる;Y・リン
およびS、A、ラングのザ・ジャーナル・オフ・ザ・オ
ーガニック・ケミストリイ(4乙」じユ」ンビ1工)、
1980、土立、3750参照。
式153の1.2.4−チアゾール−4−イルチオフェ
ン類は米国特許3.940.407並びにC,D、フン
ド(IJu?td )およびR,1,−’、す(Afo
ri)のザ・ジャーナル・オフ・デ ケミカル・ソー1
イエテイ(/ 、、4m、Chcrn、Soc 、 )
、l 9 v 5 SエユA3359の教示に=し裂這
できる。、反LC式54はこの工程を示している。
反応式54 式154のケトン類がエチル力ルバゼートと反応′ し
てズづ心す6ヒドランF亡仏滅し、その俊の一化テオニ
ルとの反応でy−’y 15 :)の化も゛山川を生D
4する。
憚窄的条件を成用してこれらの1シ・S物勘の徐a基を
除いて式153のスルホンアミド乾Iを与えるつ式15
6の1.2.5−チアジアゾール−3−イルチオ7ニン
;、むよ式31のチオフェン;CL3ρへらα11の公
卸の方法により、′Iげ11えばり、、l/、ワインス
トック(lF’tinstock)、P、デービス(D
ajJis)、B、ハ:yfルy、マ:y (llan
delsman)およびR。
ツル(Twit)のジャーナル・オフ・オーカニツ32
.2823iV、ベルチエ(Ber、!iniン2よび
P、ヒノ (ptno)のアンゲ°グアンデ・ヘミイ・
インターナショナ°ル・エディ“/ヨン・イン・インク
リフ ’/ユ(Angew、 Chem、 Int、 
Ed、 En  1.)1966.5.514並びvc
s、rタカ(、Iftx t ska )、A、ホンキ
(Hosoki)、K、タカハン(Taんαルashi
)およびAf、タシノ(”I’ashino)、シンセ
ンス(Synthesis)  1979.524の方
法により、り辺できる。
式137のメチル−1,5,4−トリアゾール−2−イ
ルチオフェン力1は反応式55中に示されている方法に
より製造できる。
反応式55 式158のN−アミノアミド類が例えばアセトンまたは
2−ゲタノンのua=g*甲で還流下でインシアネート
類と反J6L、て式158cLの付■物類を与える。こ
れらは加熱すると珀化し同時に水七追い出して、式15
9のトリアシロン類を生成する。還流下で三項化りんお
よびオキ7塩化りんで処理して式160の2−クロロ−
トリアゾール類を与え、そ7″Lは例えば/) M I
’の如き他性の非プロトン性浴媒中で)K俵直物實Ji
;JIt用いて処理されると式137の置換されたスル
ホンアミドを生成する。式158の化i物類は式161
のエステル類をヒドラジン類で処理して合成される。
式162のメチル−1,2,4−)リアゾール−5−イ
ルチオフェン類は反応式56に示されている工程により
合成できる。
Y、すy (L<−n) 、5..4.ランr (L(
LnQ’)、M、 F、 o−イル(LovelL) 
 およびN、 A、  パーキンソンCPSrkins
on)のザ・ジャーナル・オフ・オーガニック・ケミス
トリイ (J、 Org。
C五gm、)、197?、44.460は、酢酸中での
50″〜90°Cの温度におけるCL5〜′2時間にわ
たる式150の化合物とフルキルヒドラジン類の反応が
式163のトリアゾール類を与えるでろろうことを示し
ている。式162のスルホンアミド類を製造するための
保護基除去は晃化中に実施することもでき、または°そ
の後強酸の使用により除くこともできる。
さらに、式162の化合物類は、反応式55の方法と同
様な方法で、適当なシアネートまたはチオシアネートを
使用して製造できて、必髪な中間住戚物である式158
bの化合物類を与える。
R;=/<、である式164ツメチル−1、2。
4−)す7ゾールー3−イルチオフェン>、II l’
Lt皮応式37中に示されているAI 、アトキンンン
(Atkinson)および!、ボリア(Polya)
のザ・ジャーナル・オグ・ザ・ケミカル・ンサイエテイ
° (J、Cにym、 S o c、)、  1954
、3319により記されているものと同様な技術により
Da宮れる。
反応式37 式163のヒドラジンを25″〜100℃の範囲内の温
度において約0.5〜2時間にわたって無水物と反応さ
せて式166のトリアゾール類を製造す6゜標剤的な保
M45基除去して式164のスルホンアミドat与える
。ヒドラジン163はニトリル161とアルキルヒドラ
ジン類との反応により製造できる。
式163を炭酸ジフェニルまたはホスゲンを用いて同様
に処理すると、反応式37α中に示されているμ口〈式
166αのトリアシロン類を生成する。式164bのス
ルホンアミド類への転化は反応式37と同様な方法で芙
施される。
反応式37α  66a 式167の1.2.4−)リアゾリルチオフェン類は反
応式58の成上の(序により合by、できる。
反応式58 %式% 式134αのチオフェン類の製造と同様にして、式17
0のトリアゾール類は式168の1−モチメ゛7エンと
式169の1.2.4−)リアシールナ) IJウム壇
の反応によりH’ALできる。仄に170を酸化性1常
化工程にかけることができ、中間生成物である塩化スル
ホニルケアミノ化して式167のスルホンアミド類を生
成する。
一方、R4=Hである式167のスルホンアミド類は反
応式58a中に示されている工程により製造できる。
反応式58α 5−7゛aモチ:t7エンkNKl)jfF中fm(l
触媒を用いて式169の1 、2 、4− ) !Jア
ゾールのナトリウム塩とカッブリングさせる。次に生成
した式170αのビアリールを一100℃においてジエ
チルエーテル中でn−グチルリチウム分用いて位14選
択的にリチウム化し、求電子性物質であるR二’Xt−
用いて消失させて式1706のビアリール類を生成する
。170bを反応式12中に記さiしている方法と同様
な方法でスルホンアミド化してτ、))望する167を
与える。
nが1または2である」、4合には、適当なトリアゾー
ルのナトリウム塩を式170cのアルデヒド類に加え、
それを反応式5Bbの方法によ少式167αのスルホン
アミド類に転化することができる。
反応式5Bb 70d 70e 167α C,アインスワ−x (Einsworth)  他ノ
シャーナル・オグ・メディカル・7フーマシイ・ケミス
トリイ (J、 Me d、 phcLrm、 Chg
m、)、1962、Σ 353により記されている工程
に従い下記の反応式59中に示されている如くして、式
172の1−ホルミル−2−(3’−プロモチニニル)
ヒドラジンを還流下で約1〜6時間にわたって過剰のホ
ルムアミドと反応させることにより式171の化合物類
を製造できる。
反応式59 一方、式171の化合物類は2.5−ジブロモチオフェ
ンから反応式、60中に示されている如く式169の1
.2.4−)リアゾールのナトリウム塩との反応によυ
製造できる。
この反応は反応式47.48および49中に記きれてい
る工程により実施できる。
式171の化合muは、M、カーノ(Kahn)および
/、 rl!IJア(potycL)のザ・ジャーナル
・オグ・ザ・ケミカル・ンサイエテイ (J。
Chgm、Soc、ンC0,1970,83の教示に従
う改変されたウルマン反応によっても製造できる。
式167d  (Q−29)(D化合物類は反応式61
中に示されている工程により製造できる。
反応式61 反む式23の工程により製造された2−アミノ−5−チ
オフェン−t−ブチルスルホンアミド59を、当技術で
公知の例えばC,アイスワース他の上記引用文献の方法
に従い、150°〜200℃においてα5〜2時間にわ
たりN、N’−ジアシルヒドラジンで処理する。式16
7bの1,3゜4−トリアゾール−3−イル−チオフェ
ン類は反応式62中に示されている如くして製造される
式172のアミノチオフェンは高温(150’〜200
℃)において約0.5〜2時間の期間にわたってジアシ
ルヒドラジン類と反応して式175のトリアゾール類を
生成する。これらのトリアゾール類から式167bのス
ルホンアミド類への転化は反応式58および61中に示
されている如くして実施できる。
LL主 173      ・ 67b n7’+:14たは2でヲノる局舎に1址、式167e
のスルホンアミド類をI!+1造するために反応式bi
bと全く向様な工程を使用できるや 67C 式174.175および176の5−ビリジニT、 J
、ファン・ベルグン(Van  Bttrgen)  
オよびR0爪ケロソグCKtLlogg)のザ・ジャー
ナル・オフ・オーガニック・ケミストリイ (J。
Org、Chgm、)、 1969.34.3175の
方法により入手できる。177の場合、この式のスルホ
ンアミド類は反応式7の工程により製造でさ、式178
および179のスルホンアミド類に関しては反応式14
の方法による方が良好に′A遺されるでおろう。
二!−−−二?!−一二ξl    V=5rノ、ノV
 d。
n′=1でオ、乙ピリジニルチオフェンスルホンアミド
虜(ピリジンN−オ・亡ンド類)は対応するピリジニル
チオフェンスルホンアミド4A′J!ll−クロロホル
ム中で74−クロロ過安、詠香はで処理することにより
製造できる。生成したム゛−オキ・ンドは浴液から各局
に沈殿する。
nが1または2でおる場合には、反応式58bに記され
ているのと同徒な合成順序で式177−179 ノt?
r望fるスルホンアミド類を与える。
式1種のの5−ピリミジン−2−イルチオフェン類BS
−グロノウイツ (Gronowitz)  およびS
、リレーフォルス(Liryefors)のアクタされ
ている技術およびそれのそのままの変法に従い製造され
る。式181のスルホンアミド類は反応式14の方法(
/Cより製造される。
1種のF=H 181V=502NH。
式182の3−ピリミジン−4−イルチオフェン類はR
,E、ファン・デル・ストウール(Vandgr 5t
ool)  およびH,C,777−デル・グラス(V
an  dgr piα8)のザ・ジャーナル・オツ・
ザ・ケミカル・ソサイエテイ A−キン1(J、Cにg
m、soc、、pgrkin  +) 、197ユ、2
59Bに従い合成される。式183のスルホンアミド類
への転化は反応式140合成順序によりなされる。
182 〆=H ’+ 83  V=SQ、j〜′H7′式184の5−
ピリミジン−5−イルチオフェン類はS、グロノウイツ
およびS6リレーフオルスのChtm、 Scr、、1
97 B、13.5?およびザ・ンヤーナル・オフ・オ
ーガニック・ケミスト177jEびにそれらの変法によ
シ記さtしている合成法の使用にL9人手でさる。、F
足、式183の同心するスルホ/アミド類の右造は反応
式14の方法によ!l)な石几る。
184 4’=# 式18乙の3−ピラジニルチオ7二75は、J。
グルギノン(BowrgusgnorL) 、LM、グ
ーチイ CBouchy)、1.C,クリネット 〔(
Lintt)およびG、クエギナー(Quggwine
r)のコングラス・レンデュス・ヘグドマダイレス・デ
・シアンセ・デ・う・アカデミイ・デ・ケイエンス、2
81.1019の方法によりBHBされる。式187の
スルホンアミド−の合■は反応式14中に記されている
工程の使用により行なえる。
式188の3−ピリダジン−5−イルチアフェン類はJ
、プルギノン、C,ベ〕− CEtcat)いる方法に
より入手できる。式189のスルホンアミド類への転化
は反応式14の方法により実施さfl、る。
187  V=502Nll、      j 89 
 V=SO,N8式190の3−  (1、’3.5−
トリアジンー2−イル)チオフエニ/呵! (’J J
、 A 、ナヤ多′ラバルテイ (Ci+、akrab
arti)  、R,l?”、  グルデ/rング(G
ov、lding)およびL)7ド(Todd)のザジ
ャーナル・オグ・す′・ケミカル・ソプイエユ、1?7
3.2499の方i去1・ζtυ駒遣できる。
合i+V、Jlに・k−儒1遍肖な1,3.5−トリア
ノン類Gよスモリン (Si+、otjtt3 、f、
、qf、z−、);0.うHr4−ト  ()<apv
npo ・rt、  )   、  L  、  ()
 ’  1’he   Chemi−stryof  
 ノjgteroclic   Com、ponnds
  @、15巻、ウイリイ・インターサイニンス、ニュ
ーヨークにより記さγ【、て(″する。式191のズ・
j応するスルポンアミド類(−[反応式14中に記でれ
ている化学方法のガ・1用により製造されるつ式192
の5−(1,2,4−トリアジン−5−イル)チオフェ
ン3は式190のチオフェン類の製造と木R的に同(千
な不質的な方法により、A。
リボフスキイ (Rybotn8にゼ)およびg、c、
ファン・デル・プラスのザ・ジャーナル・オフ・オーガ
ニック・ケミストリイ (J、Org、Cにam、)、
1980.45.881の方法により入手できる。
また、式193のスルホンアミド類は反応式14に記さ
れている台底工程の1r用により入手できる。
191  F”=SO,Nil、      193 
 V=SO,NH。
式195の3−(1,2,5−ナアジゾールー5−イル
)ブース−フェン類は反2式54により紀されでいる1
55の合成法のその廿1七の変法により式196のチオ
フェンζ4f七出′J6物買として製造でする。これら
のチオ7エンーは2(応するケトン頌から人手で、きる
1?5 QがQ−35、q−54、Q−35、q−37(J −
38、q−39、(,140,Q’4.5お:びQ−4
4である式2の化8 IPJ≦は反応式Bおよび9に略
、tき1tている反応、hへ序により、・l・青tきる
式5リビリミンンー、・よびトリ゛7ジン鋼は本発明の
式■α、rbPよびIcの化合物頑の製1iZj月に必
却な中間生bk6万須である。そのようなピリミジン類
およびトリアン:ン・2遣よ公で・、りの化合(必であ
るかまたは″5技術の洋間ぼに自明の方法により製造で
きる。
上記の式197aの2−および3−ピリジンスルホンア
εド頑に不覚す11の化合物の製造用のゴ訃要な中間生
成物でわり、モして文献から公知の方法またはそれの変
法により当技術の専門家により装造できる。
例えば、2−位置でピラゾール−1−イル、1.2.4
−)リアゾール−1−イルまたイミダゾール−1−イ/
l−基(QにQ−52、Q−b1t7二1ぐQ−66で
りる)−(iL、l−快さIしている′5:S、197
a )3−ビリンンスルホンアミド月は下記の反応式6
3に示さIしている反Lr、−i・:λ圧ンこ工9j、
遣t′きる。
反乙式63 とη辷 ヱ互旦 C氏子、E−ユ嵐piJ vこ;−3知−;さrtてい
4> :、U <でオ久QIrJL、/−52、Q−6
1またr;1−66であり、そして nは0.1または2でりる〕 反応63(a) この反応において3−二トロビリジン類198は例えば
塩酸中で一般的方法により塩化第一錫との反応により還
元されて対応する3−アミノピリジン類にされる。ニト
ロピリジン類から対応するアミノピリジン類への還元用
のこの方法および他の方法に関する詳細な記述および参
考記述は、’?、!素環式素環式化合比類(The C
lemistry ofHeterocyclic C
ompolLnds) ” 、シリーズ、A。
ワイスヘルガ−(Weissberggr) 、 E 
d 、の一部でちる゛ピリジンおよび誘導体類1、■章
、8−10頁、E、クリングスベルグ(Klingsb
erg) 。
Ed、中に記されている。3−ニトロピリジン類198
は適当な2−クロロ−3−二トロビリジン類は米国特#
&489,761の教示に従い例えばN、N−ジメチル
ホルムアミド(DMF)の不活性溶媒中で適当なピラゾ
ール類、1,2.4−)リアゾール類またイミダゾール
類のナトリウム塩と反応させることにより製造される。
反応63(b) この反応では3−ピリジンスルホニルクロライドp20
0はミールワイン反応により対応する3−アミノピリジ
ンMを塩i、ンおよび酢ば中の亜硝酸ナトリウムでジア
ゾ化しそしてジアゾニウム塩を酢酸中の塩化鋼(1)ま
たは塩化銅(If)触喋の存在下で過剰の二酸化硫黄と
反応させることにより!A造される。詳細に関しては反
応式63(6)に関する。上記引用文献中に記されてい
るのと同様な反応を参照のこと。
それぞれ3−および2−位置で5−、チオキサゾール−
2−イル基で置換され九式197αの2−および3−ピ
リジンスルホンアミド類(QはQ−53である)は、対
応する2−および3−メルカプトピリジルカルボン酸類
2o1から下記の反応式64中に示されてbる反応順序
により製造できる。
反応式64 %式% 〔式中、Elは上記で定義されている如くでろり、 Rj/はC,−C,アルキル、C巧CH=CEtまたは
CF、Hであり、そして ↓fはC1,DrまだはIである〕 反応64(α) これらの反応(ておいてピリジンスルホンアミド!A$
 It Y 、モリサワ(Iforisaqva)他の
ジャーナル・オフ・メディカル・ケミストリイ(2工I
fed、 Chem、、 ) 、23.1376 (1
980)の教示と同様にしてコl造される。この方法は
(1)適当な2−カルボキシ−3−メルカプトピリミジ
ン類または3−カルボキシ−2−メルカプトピリジン類
を’tQ塩酸および水の中で約−25〜5℃において塩
素化して対応するカルボキンピリジルスルホニルクロラ
イド類を製造し、(ii)単t1(した塩化スルホニル
顛をa水酸化アンモニウムを用いてアミン化シて対応す
るカルホキ/ピリジルスルホンアミド類を製造し、そし
て(iii)これらの化合物類をメタノール中で硫G 
餉Q!と共に還流することによりエステル化してスルホ
ンアミド類202を製造スる。
一方、メルカプトピリジンQ201を二弗化水素カリウ
ムの存在下で例えば水およびメタノールの如き不活性溶
媒中で約−30℃〜0°Cにおいて塩素化して対応する
カルボキシピリジルスルホニルフルオライド順を製造で
きる。その後のこれらの化合物類とアンモニアの反応で
対応するスルホンアミド類を与えることができる。さら
に詳細事項KllしてF−1D、J、ブラウン(BTO
wTL)罫よびS。
A、ホスキンス(Hoski′rLs)のザ・ジャーナ
A/−オフ・ザ・ケミカル・ソサイエテイ・パーキン・
トランスI (J 、Chetn、  Soc、 Pe
rkin Trans」)、522(1972)を参照
のこと。
反応64(b) この反応も上記引用文献の教示と同様にして実施される
。この方法はピリジルエステル類202をメタノール中
で還流下で5〜6時間にわたって過癩1のヒドラジン−
水塩と反応させることからなっている。ある種の条件下
ではスルホンアミド類202を反応64(α)中でのそ
れらの製造中にまたは反応64(b)中でのヒドラジン
を用いる還流中に閉環してサッカリン様構造にすること
ができる。
いずれの場合も、上記の如きヒドラジンとのその後の反
応でヒドラジド類り旦」を与えることができる。
反応64(c) ヒドラジド類から5−メルカプト−オキサジアゾール領
への転化は文献、例えばR,F、ヤング(Young)
およびに、II、ウッド(Food)のザ・ジャーナル
・オフ・ザ・ケミカル・ソサイエテイ(J 、 Am、
’ Ch、em、 Soc、 )、77.4’OO(1
955)から公知である。典型的な工程においては、ヒ
ドラジドi203を等モル?°の水酸化カリウムおよび
過剰量の二硫化炭素と共にメタノールまたはエタノール
溶媒中で、硫化水素の発生がほとんど停止するまで、加
熱〕流する。溶fりを濃縮し、残渣に水を加え、水性懸
1lTiiりを濾過して不溶性不純物を除去し、水性P
液を塩酸で?性化しそして濾過することによりオキサジ
アゾールQ197d(R≦′=7L)を星離する。
5−メルカブトオキサジアゾールクのアルキル化も文献
 f<iえばS、ギリ(Giri)他のアグリカルチュ
ラル・アンド・バイオロジカル拳ケミストリイ(Aqr
、 r)iol、 Chem、)、< o、  17 
(1976)から公知である。典型的には、オキサジア
ゾール類197d(R;=H)を還流下で例えばメタノ
ールまたはエタノールの如き不活性溶媒中で0.5〜2
4時間にわたって等モルごの例えば水酸化カリウムの如
き塩基2よび過測9のアルキル化剤R”Mと反応させる
。スルホンアミド類197dF′i、溶媒の、′Q縮、
残渣に対する水の添加ふ・よび濾過により単離される。
R;=CF、Flでちる場合には、反応は好適にばD 
、W F石煤中で60辷)0℃において塩基としてO過
剰の炭柴カリウムを用いて実す在される。水の添加後に
、スルホンアミド類197dを濾過により単ゞfLする
それぞれ3−および2−に=で7エニル基で置挾された
式197aの2−および3−ピリジンスルホンアミド顕
は対応する3−フェニル−2−ビリジノール:5および
2−フェニル−3−ビリジノール、頃20工から下記の
反3式63中;て示されている反応項序によゆ製造でき
る。
反応弐63 204                  且11(
b) 〔式中、Elは上記で定義されている如くである〕 反応63(α) これらの反応ではメルカプトピリジン類205はB、ブ
ランク(Blαnk)他のジャーナルーオフ自メディカ
ル・ケミストリイ(J 、 、11ed、Chem、 
)、L]、1063 (1974)の教示と同様にして
製造される。この方法は(i)ビリジノール類204を
D !V F中でジメチルチオカルバモイルクロライド
および例えば1.4−ジアザ−ピアクロCZ Z2〕オ
クタン(D、IDC0)の如き塩基と反応させて対応す
るN 、 A’−ジメチル−〇−チオカルバメート類を
生成し; (ii)これらの化合物類を例えば1種 O
!−21種℃の如き高温に加熱して対応するN、N−ジ
メチル−5−カルバメート類を生成し;そして<1ii
)これらの化合物類を例えばメタノールの如き不活性溶
媒中で例えば炭酸ナトリウムまたは水酸化ナトリウムの
如き塩基と共に加熱してメルカプトピリジン類205を
生成することからなっている。
反応63(6) これらの反応は202の製造に関する上記の工程と同様
な工程により実施される(反応式64α)。
それぞれ3−および2−位置でピリジニル、ピリミジニ
ル、ピラジニル、ピリダジニルまたはトリアジニル基で
置換された式197αの2−および3−ピリジンスルホ
ンアミド類(QはQ−72〜Q−81である)F′X下
記の反応式66中に示されている反応頴序により製造で
きる。
反応式66 (α)I37 (b) 紀」       幻ロー (c) 〔式中1.E、はHまたはCH,でちり、そしてQはQ
−72〜Q−81である〕 式:197fの化合物類はヨーロッパ特許出願番号83
,476(1983年12月13日公告)の教示と同様
にして製造される。
反応66(α、b) 適当な2−プロモー3=(N−t−ブチル)ピリジンス
ルホンアミドまたは3−プロモー2−(N−1−ブチル
)ピリジンスルホンアミドを例えばテトラヒドフフラン
の如きエーテル性溶媒中に溶解し、そしてヘキサン中の
2当素のn−ブチルリチウムを約−70℃で加える。−
70℃における1−5時間後に、式207の対応する化
合物が生成する。1当瞼のヨウ化鋼(1)を約−70℃
で加え、その後1−1.5当角の式208の適当に置換
されたヘテロ芳香族ヨウ化物を加える。反応混合物を0
−70℃において1−3日間(1拌し、濃縮し、そして
水性アンモニア上に注ぐ。式209の化合物類を、同体
々ら濾過によりまたは油なら塩化メチレンを用いる抽出
および濃縮により単pHする。化合物類209を再結晶
化また(=クロマトグラフイエ程によりさらに精製でき
る。式206および208の化合物類は当技術の専門家
に公先の方法により二゛]造できる。式208の化合物
の製造に関する適当な参考文献はヨーロッパ特許出願番
号8 S、 476中に記されている。
反応66(C) この反応は式209の化合物を2−10当量のトリフル
オロ酢酸または水性HBrと共に不活性gQを用いても
しくは用いずに30 ’−70℃において1−3時間に
わたII)t2拌することにより実施される。生成物で
ろるtctrfはトリフルオロ酢Q店または臭化水素5
)塩として溶、′tXおよび過剰の酸の蒸発およびエー
テルを用いる研和により単離できる。塩を水性塩基で中
和し、有機溶媒中で抽出し、そして有機抽出物を濃縮す
ることにより;rr%i′、(i塩基が得られる。
式197gの2−および3−ピリジンスルホンアミド類
は反応式67中に示されている如くして反応式64に示
されている化合物fA197dの製造と同様1工桿によ
り製造できる。
反応式67 〔式中、 Elは上記で定義されている如くであり、R41はC,
−C3アルキルまたはCF、H″t′あり、そして fはct、nγまだはIでらる〕 反応式68a中の式197hは反応式6G中での同様な
化合物類の製造用に記されている工程によりリチウム塩
207αから製造でき、そして化合物197Cは反応式
68b中に示されている如くしてη造できる。
反応式68α 〔式中、 R3はHであり、そして QはQ−72〜Q−81である〕 反応式s8b ジリチオ塩207aはR,E、 スミ/1. (5mi
 t h、)。
s、sr−トマン(Boatman)およびC,R,ノ
・ウサ−(Bauser)のジャーナル・オフ・オーガ
ニック・ケミストリイ(J、Org、C)tem、)、
33.2083 (1968)の教示に従い適当なピコ
リンスルホンアミド類のリチウム化により製造できる。
o−フルキルフランまたはチオフェン基を含有している
式197jのニトロピリジン類(QはQ−67〜Q−7
0である)は、ヨーロッパ特許出願番号83.476中
およびその中の引用文献の教示と同様にして、反応式6
9中に示されている如くして製造できる。
反応弐69 「式中、 EIおよびnは最初に定てこされている如くであり、そ
して QはQ−67〜Q−71である〕 すなわち、式222のフリル−またはチェニル銅化合物
を例えばピリジンまたはキノリンの如き不活性7S・′
県中でO!−60°Cにおいて1−3時間にわたって式
221の0−(アイオドアルキル〉ニトロピリジンと反
応させる。生成物でめる197jを、Filえば酢酸の
如き「次および水の添加、塩化メチレンを用いる抽出、
溶l−又のストリッピングおよび粗製生成物のクロマト
グラフィ処理により単だ(する。式222の銅化合物類
は、対応するリチウム化合物類を例えばエチルエーテル
の如き不活性溶、′賓中で対応するリチウム化合物類を
ヨウ化第−銅または臭化第一銅と反応させることにより
型造される。同様な型の反応に関する詳細な工程は下記
のり考文献中に記されている:、+(、ニルノン(Ni
lgson)およびC6ウレニウス(Ulleni−L
Ls)、アクタ・ヘミ力・スカンデ・イナビカ<Act
a、cにCm。
5CQ、nd、l、 24、2379 −2388  
(+970) ;C,ウレニウス、アクタ・ヘミ力・ス
カンデイナビ力(Acta、Chem、5Cand、)
、」、3383−3386 (1972)。
それぞれ3−および2−位置でiに)−71で置換され
た式197aの2−および3−ピリジンスルホンアミド
類は反応式70中に示されている如くして製造できる。
反応式70 〔式中、 E、はHまたはC1l、であり、そしてnは0またql
でろる〕 式197αノ比合物頌はヨーロッパ1″y許出願番号E
15,476(1983年8月10日公告)の教示と同
様にして製造される。
反応70(α) この反応ではジリチオ塩207または207aをテトラ
ヒドロフラン中で一70℃〜−80℃において1当分の
300で処理する。約25℃で1−3日r、t’l空拌
した後に、反応物を611えは酢酸の如きrでの添加に
より急冷し、−生FJ叱物である210を単、”tl、
、そして溶が1.0ストリツピングおよび残渣のクロマ
トグラフィ処理により精製する。
反−70(b) との反応は反応式66(c)中に記−されているのと同
様な工程により実施される。
2−位置でフランまた(′よチオフェンItりにより置
換された式197にの3−ビワジンスルポンアミトコ(
QはQ−67〜Q−70である)は下記の反応式71中
に示されてbる如くして製造できる。
反応式71 C式中、 E、 、R,!、R4およびR34は最初に定義されて
いる如くであり、 QはQ−67〜Q−70であり、そしてWは0またはS
である〕 反応式71(α、b) 反応71(α)では、式212のフリル−またはチェニ
ル銅化合物を例えばピリジンまたはキノリンの如き溶媒
中で式旦」」の適轟なりロローまたはブロモニトロピリ
ジンとワ宅させる。テ’<212の銅化合物類は対応−
4−るリチウム化合ゼ・ノ類を仔1えはジエチルエーテ
ルの如き、7ミ鋸中でヨウ化第−缶またば4ち化第−銅
と反応さぜることにより製造される。Neな型の反応に
関する詳細な工程は下記の参考文猷中に記されている: 、lf、ニルノンおよびC,ウレニウスのアクタ・ヘミ
カースカンデイナビ力(Acta、 Ch、em、 5
cand、)、24.2379−2388(1970>
 ;C,ウレニウスのアクタ・ヘミ力・スカンデイナビ
カ(/fcta、 Chem、 Sr:a?ld、)、
26.3383−3386 (19723゜ 3−位置でフランまたはチオフェン基で置換された式1
97/の2−ピリジンスルホンアミド類(QはQ−67
〜Q−70でちる)に下記の反応式72中に示されてい
み反応順序により製造できる。
反応式72 %式% 〔式中、 EI % R1!、R4およびEI4は最初に定義され
ている如くであり、 凡 FicEpH,CM、−4たはCM、C,H,でら
り、QはQ−67〜Q−70であり、そしてWはOまた
はSである〕 反応72(α) この反応でd、2−ハロー3−ピリジルジアゾニウム宝
を例えば塩化第二鋼の如きF句座の存在下で11当1’
c n換されたチオフェンまたはフランとカップリング
させる。この5.、応はボンベルブ(にom−berg
)およびバッファ :/ (na r jr、ma ?
L )のザ・ジャーナル・オフ・ザ・アメリカン・ケミ
カル・ンサイエテイ(J 、ylm、 (:l;、et
n、  Soc、 )、46.2339 (+924)
;J、ジョンソン(Job、n5on)のザ・ジャーナ
ル・オフ・ケミカル・ンサイエテイ(J 、 Chsm
、SoC,)、895 (1946)およびザ・ジャー
ナル・オフ・ファーマノユーテイカ甲に記されているも
のと同様な工程またはそれの簡単な変法により実施でき
る。チオフェンまたはフラノのα−およびβ−位置の両
方をカップリング用に利用できる補合には、二独の真性
体類が普通得られ、α−カップリング生成物が主な異性
体である。これらの異性体類は分別結晶化またはクロマ
トグラフィ工程により分F?できる。
反応72(b) この反応でけ式216のチオビリノン21f′i −,
8的方法により2−ハe+♂リノン類215を例えばD
MFの如き不活性溶媒中で約25°〜150℃において
1〜24時間にわたりカリウムペンノルまたはデコピル
メルカグチドで処理することにより製造される。一般的
方法による単離後に生成物216をクロマトグラフィ工
程により!ft製できる。
反応72(C) この反応では反応72(b)の生成物類は例えばクロロ
ホルム、塩化メチレンまたは酢酸の如き適当な不活性溶
媒中で水の存在下で酸化性塩素化して対応する塩化スル
ホニル類を製造する。反応に少なくとも2.5モル当量
の水および少なくとも3モル当升の塩素の存在下で約−
30@〜5℃において1−5時間にわたり実施される。
二離後に、塩化スルホニルを一般的方法によりアンモニ
アまたけ水酸化アンモニウムと反応させる。
下記の反応式73中に示されている如く、式217の適
蟲な3−複素環式−2−チオピリジ゛ンaおよび2− 
t4−(・、IY!−i′X、−5−チ、? e”) 
’/ ンnj ’r fik化性塩−!で化して対応す
る塩化スルボニルfJ]とし、その後アミン化して対応
するスルホンアミド類にすることによっても、式197
αの他の2−および6−ビリジンスルホンアミド類を製
造することができる。
反応式75 〔式中、 Elは最初に定性されている如くであり、そして Rmけg、 C,II、またはC1i、C,11,であ
る〕反応式73の反応は反応式72(c)中および20
2の製造用(反応式5αIK記されている方法と同様な
方法により実施される。式217の化合物類は当技術の
専門家によi)l′e、換された芳香族複素環類の製造
に関する禅々の公知の文献工程から選択でれた。を当な
方法の適用により製造できる。挿りの0−(1と換され
た)ニトロ村ンゼン類to−#を素環基がQ−46〜Q
−66である対応するO−(複素環式)−二トロベンゼ
ン類に転化するための方法を記載しているヨーロッパ特
許出願番号83.975(1983年7月20日公告)
およびその中の引用文献を例えば参照のこと。適当に置
換されたどりノン類に対して同様な反応またはそれの簡
単な改質を実施することにより、当技術の専門家は上記
の式217の化合物類の多くを製造できる。
メルカプトまたはアルキルチオ基をピリゾン環の2−ま
たFi3−位置に加えるための種々の公知の方法があり
、それらの方法は上記の反応式73中に記されている一
般式217の化合物類の製造用に使用される。使用され
る方法の選択は化合物217を製造するために用いられ
る反応順序に一部分依存しており、それは当技術の専門
家に自明でおる。これらの方法は(1)3−ピリソルソ
アゾニウム塩をカリウムエチルキサンテートと反応させ
て対応する6−メルカブトビリノン類を生成し、そrL
を自明な方法によりアルキル化して3−ベンツルーまた
1−t3−プロピルチオビリジ”ン類にてき;詳細に関
してはりヤーナル・オフ・ファーマ/イ(1967M同
29.281 (19741およびザ・ツヤ−ナル・オ
フ・オーガニック・ケミス8)中に記されている同様な
反応を参照のこと;(ii) 2−またl−13−ビリ
ソノール類から製造されたA’ 、 ノV−ツメチルー
5−力ルバメート類をけん化して対応する2−また1−
t3−メルヵプトピリノン類を生成し;一般的な詳細に
関しては上記の反応式6(α)を参照のこと:(lIi
)9’lJえばアルデヒド、ケトン、カルボン酸エステ
ル、アミド、ニトリルまたはニトロ基の如き活性オルト
基を含有している3−ハロピリジン類を例えばl) l
SI Fまたはヘキサメチルリンアミドの如き不活性溶
媒中で公知の方法によりカリウムゾロ/Pンチオールま
たはペンツルチオールと反応させて対応する3−ベンジ
ルチオール、またj−t 5−デロノぞンチオールピリ
ノン類を生成し;Ov)ピリノン環上の2−ハロゲンを
例えば水硫化カリウムもしくけナトリウム、千オ尿素マ
たはカリウムベンノルチオールモジ〈ハデロ・67チオ
ールの如@硫黄求核性物質1てよFlfr!!、換して
2−チオ置換されたビリノン類を生成し;詳細に関して
はツヤ−ナル・オグ・ヘテロサイクリック・ケミストリ
イ(J、 Htt、 Chtm、l、3.27(196
6);同17.149(19801:同5.647(1
9581:ザ・ツヤ−ナル・オグ・ザ・アメリカン・ケ
ミカル・・ンサニティー(J、Am。
Chtm、 Soc 、 )、68.342 (194
61および同70.5qoB <19481中に記され
ている同様な反応を参照のこと;そして2−アミノピリ
ジン類をソアゾ化しそして2−ビリジノール5に転化し
、千7″Lをp4s4を用いて2−ピリノンチオール類
VC転化できる;詳細(で関してはFarytαc。
Ed、5ciX 22,1069(19671中に記き
れている「司様な反応を参照のこと;を包含している。
ビリノンチオール類の+4.3 ;’、ケけ°→車′・
ケミストリイ・オフ・ヘテロサイクリック−コンlξウ
ンに(The Chtmtstry of 1Ittt
rocycLic Cornpoun−ij l ”、
シIJ−:fA、  ワイスイルカー(lE’tirr
−htrltr l EcL、、インターサイエンス・
パブリツシャース、ニューヨークおよびロンドン、の一
部である“ピリジンおよびそれの誘導体類“、4部19
64、H,L、ヘール(Hcltl中にも記されている
式5の複素環式アミン類も本発明の化合物類の製造用の
重要な中間生成物であり、そして当技術の専門家により
、文献から公知の方法またはそれの簡単な変法により製
造できる。詳細に関しては、例えばソアルコキシメチル
またld 1 、3−ジオキソラン−2−イルの如きア
セタール類およびチオアセタール類により1は換された
ピリジン−およびドリアノンアミン類の合成を記、して
いるヨーロツ・ぞ特許出願番号84.22a(1983
年7月27822よびF、プレーカー(BrcLkgr
 )他ノf ・’)ヤーナル・オフ・ザ・アメリカン・
ケミカル・ソfイ1−ティ(/、 Am、 Cktrn
、 Sac、 )、69.3072(19471金行照
のこと。また、例えば)・ロアルコキ/またはハロアル
キルチオ基、例えばOCH,CH,F、OCH,CF、
、OCF、IIまたはSCF、H,の如き基(でより置
換されたアミンピリジン類およびトリ7ノン類の合成を
記している南アフリカ特許出願番号825.045およ
び825゜671も参照のこと。また、南アフリカ特許
出願番号837.454 (j 983年10月5日公
告)は例えばアルキル、ハロアルキル、アルコキシ、ハ
ロアルコキシ、アルキルアミノ、ソアルキルアミノまた
はアルフキジアルキルの如き基により置換すれたシクロ
プロビルピリミソン類およびトリアノン類の合成方法を
記している。
また、5.6−ノとドロフロC2,5−d〕ビリミソノ
ン2−アミン類、シクロバンク〔d〕ビリミソノン2−
アミン類(5、AmA −21および6.7−ジヒドロ
−5H−ピラノC2,5−d〕ピリミソン−2−アミン
類(■、A =A −51はヨーロツ・4′特許出願番
号15,683甲に記されている如くして製造できる。
また、70(2,3−d〕ピリミジン−2−アミン類(
■、AmA−411″iミーロツノで特許出にμ番号4
6.677中に記されてbる。
AがA−5である式5の化合物類はヨーロツノ特許出纏
番号73.562中に記されている。AがA−6である
式5の化合物角はヨーロンパ特許出願番号94,260
中に記されている。
さらに、アミンピリジン類およびトリアノン類の一般的
製造方法は下記の文献中にも記されている: ・ザ・ケミストリイ・オフ・ヘテロサイクリック、 コ
ア 、ぞつ7 x (Tht Chemistry o
f Hgttr。
cyclic CornpoLLndr ) ” 7リ
ーズ、インターサイエンス・ノセプリツシャーズ・イン
コーホレーテッド発行、ニューヨーク訃よびロンドン:
・“ピリミソン類“、同シリ−1の16巻、D、J。
ブラウン(Bτ0Wル)著; ・6!−トリアノンρおよび誘導体f、¥ 4、同シリ
ーズの13巻、E、Af、 スモIJ 7 (5rno
lin ) オj O:L、う・5ポー) (Rtpp
aport ) H;および・トリアノン類の合成を記
しているF、C,シエーファ−(5cんαtftrlの
米国特許3.154.547並びにK 、R,ハフ ?
 7 (HtLffmats lおよびF、C,シエー
ファーのザ・ジャーナル・オフ・オーがニック12(1
9631゜ 弐■α−工sの化合物類のく業的に適している填類は当
技術で公知の多くの方法により製造できる。例えばその
ようないくつかの方法には、(1)物質類Iα−IeV
C関して充分塩基性である金属もしくはアンモニウムの
水酸化物類、アルコキッド類または炭酸塩類の溶液を用
いる式1α−Itの化合物類の処理により製造される金
属および第四級アンモニウム塙類;121fllえば+
II Kよし製造された壇を第二のカチオン、特にそれ
の生成する塩がどちらかといえげ難溶性でありその結果
溶液から沈殿するもの、の水溶准で処理することによる
カチオン交換;(3)交換しようとするカチオンを有す
ルTh々のカチオン交換9(脂を介してのカチオン交換
、特に■α−■−を用いて生成する塩類が水溶性である
カチオンを用いる又換、および14)例えばトリクロロ
酢rRまたi”tP−)ルエンスルホン酸の如き適轟な
強酸類を用いる式■α−■−の化合物の処理により製造
される酸付加塩かが包合される。
本発明に記されている化合物顛をさらに、下記の実施例
1〜11により説明する。
実施例 1 5−(3−チェニルl−4,5−ソヒドロー5−100
Fのチオフェン−3−カルボキシアルデヒド、100m
のメタノール、loO就の水および80りのヒドロキシ
ルアミン塩酸塩の水冷混合物に50%水性NαOHを加
えて中性にした(約40 me l。メタノールを回転
蒸発により除去し、そして混合物をエーテルで抽出した
。エーテル抽出物を食塩水で洗浄し、乾燥しく M y
 S O41、そして濃縮して、1171’の粗製オキ
シムを与えた。
これを100rtのDフイF中に浴解しそして110り
のl■−クロロこけく酸イミドを15℃で一部分ずつ加
えた。重力Ω後に、混合物を15°Cで1時間遺拌し、
次に冷却浴を除いた。急速な発熱で氾度は50℃に上昇
し、そして直ちに氷を反応混合物にガロえ、それを次に
エーテルおよび水の1i]に分配させた。エーテル層を
水で5.6回洗浄し、次に食塩水で洗浄し、乾燥しくM
、qS0411そ(7て濾過しだ。
次に酢酸ビニル(100だglを加え、そして80ゴの
トリエチルアミンの250dのエーテル中溶液を4時間
にわたり加えながら溶液を加熱還流した。混合物を冷却
し、濾過し、そしてフィルターケーキを水で5.6回洗
浄し、空気乾燥した。
この物質を、P液を分離し、Et、0層を食塩水で洗浄
し、乾燥しくAl9SQ、)、濃縮しそしてエーテルを
用いて研和することにより得られた別の生成物と一緒に
した(合計収量、8a62、融点98−99℃)。
実施例 2 8a62のソヒドロインキサゾールの300mの塩化メ
チレン中溶αに882の1.8−ソアザビンクロ(5,
a、o)ウンデセ−7−エン(DHIJ)をカロえると
、発熱が生じて溶媒を還流させた。溶層を水性11CL
および食塩水でvc浄し、次に乾燥しくNα、S O,
) 、濃縮し、そして蒸留して522のインキサゾール
、沸点75−80℃/1關、を与えた。
実施例 3 5−(5−イソキサゾリル)−2−チオフェンスルホニ
ルクロイド チェニルインキサゾールの300 meのエーテル中浴
准に60TRfのループチルリチウムをヘキサン中の1
.6ノイ溶液状で一78℃において屋;に下で加えた。
−78℃で10分間桔拌した後に、fj、体5O2(1
0me lをフロえ、そして7昆付q77+を室+品チ
ー夜方’i j;’+’、’ した。一過すると吸湿仁
毛のスルレフイン酸垣を与えた。これをIDO+++(
の5 [I C1h水憔部^2中で、162の)〜−ク
ロロこに〈酸イミド化0℃において一部分ずつガロえな
カニら旬)拌した。室温で50分間牛1f拌した後して
、7ノ4.合勺を200 rrの氷水で希釈し、濾過し
、氷水で洗浄し、そして空気転成して、20Fの塩化ス
ルホニル、融点92−92.5°C1を与えた。
実施例 4 3−(6−イソキサゾリル)−2−チオフェンスルホン
アミド 19、5 fの塩化スルホニルの150m/の塩化メチ
レン中溶液に気体状アンモニアを飽和させそして25℃
において16時間禮押した。沈殿を一過し、cH,ct
、で洗浄し、次に水で洗浄し、そして空気乾燥して、1
1.7PC;l標記スルホンアミド、融点163−16
4℃、で与えた。Cn、ct、 −oT溶性留分を食塩
水で洗浄し、乾燥しくNす504)濃縮し、そしてエー
テルを用いて研和することによりさらに1.52の生成
物が得られた。
実施例 5 S−(S−イソキサゾリル)−2−チオフェンス102
のスルホンアミド、100mの2−ブタツノ、6mtの
ループチルインシアネートおよび52の炭酸カリウムの
混合物を1時間力n熱還流し、iK八へし、冷たい水性
11 Clで酸性化し、そして濾過した。固体金c、’
n、ct、中に溶解し、乾燥しくMg5O4)、そして
濃縮して、12f′のルーグチル尿云を与えた。ブチル
尿素(11F)を0.22の1,4−ソアザビシクロー
〔2,2,23オクタンを含有している50π6のキル
ン中で、4ml゛のホスケ°ンの6イのキシレン中溶随
を1時間にわたり加えながら、163°CKmMした。
混合物を冷却し、濾過し、そして濃縮して、橙色の油と
し、そ7″Lはスルホニルインシアネートを示す225
0m−’VCおける強い赤外吸収を有していた。この油
(11り(を4Qrm’の塩化メチレン中に溶、ff’
l、そして次の反応用に使用した。
実姉例 6 A’−〔(4,6−ソメチヘービリミノンー2−イル)
アミノカルボニル]−3−(3−イソキサゾリル)−2
−チオフェンスルホンアミド6n11のインンアネート
7cn、ct、溶a (1,1yの含何イソンアネー)
)K5iの塩化メチレン中の0,42の2−アミノ−4
,6−シメチルビリミソンを加えた。浴tJ1.qを除
去し、m莢生成物をエーテルを用いて研和し、セして一
過した。t’u30’、’vフルーBttC1から再結
晶化させて250■の生成物を与えた。融A172.5
−175°。ノVMR(CDCL、)δ2.4(j、6
H1,6,76(j、1Bl、7.0(ct、1#l、
7.5(cL、11、&2 (d、IHl、9.0(d
、1H1,8,1(br  r 、 1//l、10.
6(bTy、IHl。
実施例 7 5−ニトロ−2−(111−1,2,4−トリアゾール
−1−イル)ピリジ′ン 50m1の乾燥DMf’中に溶解されている10りの2
−クロロ−6−ニドロビリソンの溶液を、40mZノ乾
燥D AI F中1c6.9Fの1.2.4−)リアゾ
ールナトリウム塩(90%、アルドリツヒ・ケミカル・
カン・ぐニイ)を含有している懸濁液に滴々添加した。
ゆっくりした発熱がやんだ後に、懸濁gを60℃に3時
間加熱し、次に25℃に冷却し、そして500πtの氷
水上に注いで沈殿を生成した。混合物を濾過しだ後に、
単離された固体を2 X 50 mlの水で洗浄しそし
て吸引乾燥して12りの粗製生成物を生成した。生成物
を2−ゾロパノールから再結晶化させて8yの当該化合
物を生成した: h+!点131−433℃。
C,11,N、0. VC対する 九??T値:C゛、a3.9:H,2,7:IV、3&
6:′j46川flu  :  0’、  44.6 
; 〃、  2.7  :  N、   5 6.7 
実施例 8 3−アミノ−2−(IH−1,2,4−)リアゾ10 
D mt:のごネ塩酸中に5542の塩化第一でb二水
塩を貧有しているFI¥浅に!Lに102の実均例7で
製造≧t[た化合物′5!:0.25時1):lにわた
り龜々箔別した。生じうるu熱(2so−79° )が
ゆっくりとなった後に、懸濁敵をe、5−qoocに1
時間)10熱し、次KO’VC冷8jl−六。混合物を
過剰の氷水(約7DOmxl上KcEき、そして50%
水性i’! a (J IIのr5加により層76液を
リドマスに対して強塩基性として沈+eiを生成略せた
。混合物を一過した徒に、止流した固体を水で洗浄し、
吸引乾燥し、次に酢酸エチル・ヘキサン類から再結晶化
させて32の当該化合物を生成した;融点103−10
5℃。
C,II、N、 TiC対する 分析vi: C,52,2HH,4,4;N、  a 
3,4 :実測値二C,52,4:H,d5:N、41
.6゜実施例 9 2−(1M−1,2,4−トリアゾール−1−イ9fの
亜硝酸す) IJつ二の30 mlの水I:P@液を2
02の実施例8の工程により製造された化合物の45m
の濃塩酸および127−の氷酢酸中8濯7fflKO−
25℃において刃口えることによりジアゾニウム塔を製
造した。約α4時間借拌した後Cて、゛反応フラスコを
ドライアイスーアtトン浴中で10−20℃に冷却しな
がらソアゾニウム懸濁液を93rnfの酢酸、5.34
の塩化第二銅二水垣2:び37m〆の二酸化硫黄からな
る混合物中tてゆっくり注入した。添加中に遅れた激し
い弘体の発生が発泡を伴なって生じ、それは冷却あ・よ
びノアノ゛ニウム研ン都I仮のi答刀O速度の、成牛V
Cより1゜Ih・1)場れた。
添加の冗r後VC1冷却I+%を除き、セして蒋渇液を
室温で4時IHI R:拌した。懸TfJ液全氷水(約
800mt l中に汗き′、そして攪拌して、固体を生
成した。
混合物をP遇した佐に、’#FnLされた固体を2×5
0m/’の水で洗浄し、そして−佼吸引濾過して、17
2の当該化合物を生成した:融点128−132℃。
C,B、 0’ Z N4U、 S Vこ対する計算I
Iσ:C°、34.4 : H,2,1: /V、  
22.9 :積ト徂月直:0゛、 544:II、  
2.1  ;A’、 23.2゜実測例 10 2− (1#−1,2,4−)リアゾール−1−イ12
5−のテトラヒドロフラン中Vc15fの実施例9で製
造された化合物を含有している懸濁液に、反応温度を外
部からの氷水冷却で10−20℃に保ちながら、26r
nI(の濃水酸化アンモニウム水浴液を崗々施刀りした
。室温で5時間攪拌した後に、懸濁液をX空中でl−縮
して水懸濁液とした。
懸濁液を氷水(約200 mfi中に庄き゛、そして攪
拌して、固体を生成した。混合物を濾過して12りの屯
製生成物を生成し、それをアセトニトリルから再結晶化
させて、8りの当該化合物を生成した。融点183−1
88℃。
C,11,N、O,S K対する 計算値:C,37,5:H,3,2:A’、31.0:
実測値:(%  37j ;”%  3.0 ;A’、
  30.9゜実施例 11 N−〔(4,6−ソメトキ7ピリミノンー2−イル)ア
ミノカルボニル:]−2−(IM−1,2゜4−トリア
ゾール−1−イル)−5−ピリソンス10rn!、のP
−ジオキサン中K O,5Pの実施例10で製造さnた
スルホンアミドを含有している@fa’flVc O,
6Fノアzニル(4、6−ソメトキシ′ピリミソンー2
−イル)−カルバメートを加え、次にQ、33f’の1
.8−ソアザビシクロ〔5,4,01ウンデセ−7−ニ
ン(DBU)亡7’Dえた。
懸Tfil液を室温で約2時間攪拌し、次に約75me
の水で希釈して溶液を唾遺した。溶液を誤ぼ酸で酸性と
しくリドマスに対して赤色)そして0.5時間1、′°
拌した代に、沈ジノiが生成した。混合物を濾過し、単
・−11シた同It−を10+++/:の水で洗浄し、
そして24時間吸引乾燥して072の当訝化合物を生成
した。
5点226−230℃。
Cl411.4N、t)、 S IC対j 7−+13
Tイ、y  :  c、’ 、  a  1.a  ’
、II、   3.5  ;A’、   2 7.6 
 :実測値二C゛、41.5 : n、  3.7 :
ノ■、27.4゜JR(ヌノヨールl : 1715c
+n−’  (C=C)1反応式1−73および実姉例
1−11中に°記されている枝#またはそれの曲中、な
変法を使用して、下記の先!a〜162中の化合物類を
当i支術の専門家によりIQ造できる。
工 二1 工 = = 工 = 工 = 工 = = エ 
エ υ エ=  = エ  エ  エ  エ  エ  
エ諷102L)(J21u2L)21021L)21(
J21工 = 工 = エ エ エ エ エ === 
 エ エ エ = =工 工 ====  エ エ エ
 エ = エ エ ====エ エ エ エ エ エ 
= 工 = =0エ エ エ エ = 工 工=I o
 o o o o o o oηηψηりηηのψ 吾
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6−158CH,CH,OHS     13&−13
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7−148OSCI−1,Cl−10130−132、
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R工2・R13・R14”H)Q−72(R、RxH,
n’rl) Q−78(R工2・R−,3・H) Q−52(R、R翼CH,R雪H) 12   >4   313 R H H H 28H0CH30CH3CH 28HQC)l       OCHCH2880CH
OCHN 2  H80CHOCHN 2)IOC)l        QC)!    N2
H1(OCHOCI’4    N 21(M       OCHQC)I    N2M
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LJ3と Q−59(R賦H) Q−62(R12“H−R13“CH3:Q−66(R
12,R13,R14″H:Q−78(R12・R13
“H) Q−53(R15”CH3) Q−72(R,R−I(、n’−1) Q−69(R12・R13”H) Q−46(R、R−H) Q−49(R12・R13“H) 0表(続) 融点 n   REl   xl      (’C)l  
 HHOCH。
l  HH0CFH 1HHOCH。
L   HH0CH3 2HHCH。
2   HH0CH3 2HH0CH3 2HHCH3 2HHOCR (J  ()  C)  01010I  C)  0
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工==000000000000A−、−4−,4」L Q−59(R工、−H) Q−62(R12“H−R13“CH3)Q−66(R
12翼H−R13織CH3)Q−78(R12・R工3
−H) Q−53(R15″CH3) Q−72(R12,R13=H,n’、0)Q−73(
R、R−H,n’−1) Q−46(R、R、H) Q−49(R12・R13,H) 第17c表(] 融点 n   REl   xl      (”C)L  
 E()I   0C)t3 L  HH0CFH 1HH0CH3 L   )I   )I   0C)I。
2   HHCH3 28H0CH3 2)I   H0CH3 2HHCH。
2  8   HQC2H5 = エ エ エ エ エ エ = エ エ エ エ エ
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 工 工= エ エ ’:r、Z:r:ZZ  エ エ
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00 M 、−+ 1−1、−11−1 x F−1o
oooooooot;ooo6o6otf>−Ω− Q″″61(R12=H,R13“C)I3)Q−72
(R、R、H) Q−78(R工2.R工、−H) Q−46(R工2・’13“H) Q−53(R15“C)I3) 第17e表(伏) l  HHC)I3CH3 1)I)ICHCHコ l  HHC)I3CH3 2HHC)(3CH3 2HHOCHCH 2HHC)I3CH3 2HHOCHC)ICF。
エ エ エ エ= 工 エ ===  工 エ ===
工 ==工= ニス 工 エエ − = 工 =工00
00ooo0000−一一一 」し Q−55(R,°CH,) Q−59(R露H) Q−61(R12”H−R13″CHコ)Q−63(R
12”H,R13,、CH3)Q−72(R,、R13
“H″°”O)Q″″83 (R12・R13−H) Q−46(R、R露H) Q−53(R15翼CH3) 第17j表(続) EX    融点 n   Rl    3        (℃)l  
HHCH。
l  HHCH3 1HHOCH 1HHQC)I3 2  H)(0CH3 2HHOCHコ :、)Hシー・(11り 人Iの化せ−゛・ηの有用な1・’;1 =;’41 
:Jは刈常の方法で”ψ)1i’j Lうる。それらi
”t、+カレfi、本j・川、↓足i′T’L %濁1
C1l、孔路、水和背i11.’、!厚乳−:1などを
′シむ。こ几らの多くのものに直15 ’回用できる。
1・tシ・・;用・、;H,J H7,4勅は)過当な
〃fに体中で粋l量でき、謬すットル〜42百リットル
/haの噴棲容力Y″″c用いらnる。討3強役徂成吻
はその後の調合用の中間生J尺j?5として主に1吏用
される。慨述すると調す1!つは、活性成分約0.1〜
99110i: ’、’o 、及びa)六面清1王が1
ボッ0.1〜208も及びb)固体又はげ体煽・釈11
す約1〜99.9“3bの少くとも1種を含有する。史
(lこ一1斜で調製物はこれらの成分を凡そ以下に示す
割合でざ有するでろろう:°=。
+                        
           ;ヂ            
          ψ〜 + 石   ★ 441モ 勿論表より低又はS、;”) u:aのt古註j攻5す
も、ゼ図する用途及び化合物の物理性に応じて存Tヒし
つる。表面活性の活性成分Vこ対する高割合は特に望t
L<、’調製物中への混入により又はタンクでの混合に
より達成てれる。
代表的な固体希釈剤は、ワトキンス(Watkins)
ら著、”Handbook  of  In5ecti
cideDttst  Diluents  cLnd
  Carriers”、第2版、トランドブ7り7、
社(Dorland  Books。
Caldwell、N、J、)に記載されているが、他
の固体、即ち天然及び合成固体も使用し得る。
水和削求ひ濃厚粉剤には更に吸着性希″4<剤が好適で
るる。代表的な液体希釈剤及び浴奴は、マースデ7 (
Afarsden )著、” 5olvents  g
uide ’、笛2版、インターサイエンス社(Int
ersience。
#、]’、)、1950 年KM己!サレテイル。0.
1゛沌以下の溶解度はD厚懸濁削に好適でろり;濃厚α
削は好ましくはO′Cでの相分MYこ対して安定である
5 ’ AfcCutcheon’s  Deterg
entsand Etnulsifiers  Ann
lLal ”、アルアレラド出版社(、イ1lured
  publ、Corp、。
N、Y、l、並びVC7スリ(5isely )及びウ
ッド(Food)i、” Encyclopedia 
 ofSurlace Active  Agents
 ”、ケεカル出版社(Chemical  publ
、Co、Inc、。
N、Y、)、1964年は、表面活性及びその推奨用途
を表示している。すべての調製物は、泡立ち、ケーク化
、腐食、微生物の生長などを減するために少址の添加剤
を含有してもよい。
そのような組成物の製造法は十分公知である。
液剤は各成分を単に混合することによって製造てれる。
微純な固体組成物は、ハンマーミル又は流体エネルギー
ミルを用いて混合し、普通粉砕する ′ことによって製
造てれる。懸濁剤は、湿式ミル処理によって製造される
〔参照、リトラー(Litt−1ttr )の米国特許
第3,060,084号〕。粒剤及び錠剤は、活性物質
を予備成形した粒状担体上に噴霧することにより又は凝
集法によ#)製造しうる。参照、J、E、プロウニング
(Browning )著、” Agglomerat
ion @、ChemicalEngineeri7L
g、12月4日号、147負(1967)、及びベリー
[PCrt”V)M、Chemical  Engi7
Lee’s  IfL:Lndbook、  第5′r
:L、+ツクグoウーヒル社(5fcGrcLw−IJ
i 11 。
N、5’、)、1973年、8−37頁。
下記の笑施例において、全ての部数はbfらない限り重
量(でよるものとする。
g :ff5I9リ  12 水利剤 /v−〔(4,6−ジメテルビリミジンー2−イル)ア
ミノカルボニル〕−3 −(インキサシ−ルー6−イル)−2 −チオフェンスルホンアミド      80%アルキ
ルナフタレンスルホン該ナトリ ウム                   2%リグ
ニンスルホンr:2ナトリウム      2%合合成
品’B、’/υ力            3%カオリ
ナイト               13%上記rJ
に分を温合し、ハンマーミルで粉砕して平均粒径を50
ごクコン以下(こし、イJ、混付し、包装した。
実θm例 13 水利剤 3−(インキ丈ゾールー5−イル)− N−〔(4−メトキシ−6−メチル− ピリミジンー2−イル)−アミノカル ボニル)−2−チオフェンスルホンア ミド50% アルキルナフタレンスルホン険ナトリ ウム                    2%低
粘度メチルセルロース         2%ケインク
士              46%上記成分を混合
し、ハンマーミルで粗粉砕し、次に臣気ミルで粉砕して
本質的に全てが直径10iクロン以下を製造した。この
均質を再混合し包装した。
写さ施1やり  14 竿’;Inす 実ねレリ15の水利剤           5%アタ
ノξルガイト粒子(米国標準ふるい20〜40号HD、
 84〜D、 42 r、a )    95%固体2
5%を含有する水利性粉剤のスラリーを、ダブル・コー
ン混合機中においてアタ/ぞルガイト粒子の表面に咬持
した。この粒子を乾燥して、包装した。
実施例 15 押し出し錠剤 N−〔(4,6−ジメ宸トキシビリξ ジン−2−イル)アミノカルボニル〕 −6−(インキサシ−ルー3−イル) −2−チオフェンスルホンアミド    25%無水硫
lナトリウム          10%粗リグニンス
ルホン酸カルシウム     5%アルキルナフタレン
スルホン酸ナトリ ウム                   1%カル
シウム/マグネシウムベントナイト 59%上記成分を
混甘し、ハンマーミルで処理し、次いで約12%の水で
湿めらした。この混合物を直径約6朋の円柱として押し
出し、こtしを切断して長て5 v、*の錠剤とした。
これVi乾燥した後直接使用することができ、或い?″
ii乾燥C錠剤を粉砕して米国(Q $ フルイ20号
(開口0.84 rw ) V〔(ナスことができた。
米国標准ふるい40号(開口0、42 wijI) V
C−とどまる粒子を使用するために包装し、またふるい
下は循環した。
実施例 16 低強度粒剤 N−C<4.6−ジメテルビリミジン ー2−イル)アミノカルボニル〕−3 −(インキサシ−ルー3−イル)−2 −チオフェンスルホンアミド      0.1%アタ
ノぞルガイト粒子(米国標準ふるい20−40メツシユ
)         99.9%活性成分を溶媒中に溶
解し、そしてダブル・コーン混合機中で溶液を脱塵粒子
VC噴霧した。溶液の噴6が完了し・た後に、この物質
を暖めて溶媒を蒸発させた。物質を放置して冷却し、次
に包装した。
実励例 17 粒剤 3−(イソキサゾール−3−イル)− A’−〔(4−メトキ/−6−メチル−ビリζジン−2
−イル)−アミノカル ボニル) −2−fオフエンスルホンアミ ト・   
                         
      80 %湿潤剤            
     1%tL Eリグニンスルホン=+塩(5−
2゜%の天然糖含有)           10%ア
タ・ぞルガイト粘土            9%上記
成+を混合しそして粉砕して100メツシユスクリーン
中に通した。この物質を次に流動床造粒様に加え、物質
を静かに流動化てせるように究気流を′A節し、そして
水の倣細噴籾を流動化てれている物質上に噴霧した。希
望す、已寸法・′1.包囲の粒子が製造てれるまでσI
1.動化および咬みを続けた。
噴霧を停止したが、水含有蛍が−V2.(τ1%以下の
宿望する水拳に減じられるまで流動化を任懸に加熱しな
がら両売けた。このi′7J質を次にとり出し、ふるい
1tこかけて一般に14−100メツシユ(1410−
149ミクロン)の希望する寸法範囲とし、そして使用
するために包装した。
実施例 18 低強度粒剤 N−Cl4.6−シメトキシピリミジ ンー2−イル)アミノカルボニル〕− 5−(インキサシ−ルー5−イル)− 2−チオフェンスルホンアミド      1%N、N
−ジメテルホルムアξド      9%アタパルガイ
ド粒子(米国標準ふるい 20−40号)           90%0%活性
成溶媒中に6解し、そしてダブル−コーン混合機中で脱
塵粒子に溶液を噴霧した。溶液の噴使が完了した後(で
も混合機をそのまま短期間運転し、次に粒剤を包装した
実施例 19 水性懸満腹 N−Cl4.6−ジメテルピリミジン ー2−イル)アミノカルボニル〕−3 −イソキサゾール−3−イル)−2− チオフェンスルホンアミド      40 %ポリア
クリル酸シックナー       0.3%ドデ/ルフ
ェノールポリエチレングリ コールエーテル            05%りん酸
二ナトリウム           1 %りん−で−
ナトリウム           0.5%ポリビニル
アルコール         1.0%水      
                  56.7%上記
成分を混合しそしてサンドミル中で一緒に粉砕して本質
的に全ての寸法が5ミクロン以下の粒子を製造した。
実両例 20 浴液 3−(インキサシ−ルー3−イル)− A’−〔(4−メトキノ−6−メテルービリミジン−2
−イル)−アミノカル ボニルi2−チオフェンスルホンア ミ ド、ナト リウム塩              
  5%水                    
     95%項を水呑τI!′:押しなからILL
浅加えて6月:y含製造し、それを次に使用するためl
ζ包装した。
実施例 21 高強度濃厚剤 N−〔(4,6−シメトキシピリミジ ンー2−イル)アミノカルボニル〕− 3−(インキサシ−ルー3−イル)− 2−チオフェンスルホンアミド    99 %シリカ
・エーロゲル           α5%合成非晶質
微細シリカ         0.5%上記成分をハン
マーミル中で混合し且つ粉砕して、本質的にすべてが米
国標準ふるい50号(開口0.3 m )を通過する高
濃厚剤を製造した。次いでこの物質を種々の方法で調製
物の製造に使用した。
実施ψ」22 水利剤 N−〔(4,6−ジメテルピリミジン ー2−イル)アミノカルボニル〕−5 −(インキサシ−ルー3−イル)−2 −チオフェンスルホンアミド     90 %ナトリ
ウムスルホンこはく酸ジオクチル 0.1%合成倣糺シ
リカ            99%上記成分を?iA
合しそしてノ・シマーミル中で粉砕し正本質的に全てが
100ミクロン以下の粒子を製造した。この物質を米国
材準ふるい50号スクリーンにかけ、次に包装した。
% 、>”a tl   23 水和制 3−(インキサシ−ルー3−イル)− N−CI4−メトキシ−6−メチル− ピリミジンー2−イル)−アミノカル ボニル〕−2−チオフェンスルホ/ア ミ ド                      
        40%リクニンスルホン!+2ナトリ
ワム     20%モントモリロナイト(山土   
      40%上記成分を充分混’2J L/、ハ
ンマーミルで+L16j砕し、仄VC窒気εルで1yf
砕して不り61・r的に全ての寸、i:が10ξクロン
」ブトの王S−子を一二撃造し7道。この1勿7゛[を
・丹混げし、r大(ζ己(シした。
′7′、i:、+:124 ン01性!シ1、iQ ?i’1 N−CI4.6−シメトキシピリiジ ンー2−イル)アミノカルボニル〕− 3−(インキサシ−ルー3−イル)− 2−チオフェンスルホンアミド     35%ポリア
ルコールカルボンへテニスチル随および泪溶、生の石油
スルホン酸塩の混合物               
    6%キシレン               
 59%上記成分を一緒にしそしてサンドミル中で一緒
に粉砕して本質的に全てが5ビクロン以下の粒子を製造
した。生成物を直捌使用することも、−旧で増量するこ
とも、または水oP&て乳化させることもできる。
実施例 25 V)剤 A’−〔(4,6−ジメテルビリミジンー2−イル)ア
ミノカルボニル〕−5 −(イノキサゾール−5−イル)−2 −テオフエノスルホンアミド      10%アタノ
ぞルガイト              10%ピロフ
ィライト             80%活性成分を
アタパルガイドと混合し、次にノ・シマーミル中に通し
て実質的に全てが20ミクロン以下の粒子を製造した。
粉砕≧れた0、、約1ノ物を次に粉末状ピロフィライト
と均りlとなるまで混付した。
つ4百ろ”q汐り  26 油性忌国ぼ 5−(インキサシ−ルー5−イル)− N−〔(4−メトキシ−6−メチル− ピリミジンー2−イル)−アミノカル ボニル)−2−チオフェンスルホンア ミド              25%ポリオキ/エ
チレンンルビトールヘキ サオレエート               5%1′
、ち盪脂肪、奴炭化水7;〕油         70
%上記成分をサンドミル中で一17jliこ(分砕し、
固体粒子を約5iクロン以下しこ戎じた。イ辻られた:
旨濯沿を、好1しぐは油で)1・1対し又は水中〔(乳
化した1句、的(4・・1月した。
実1・て512リ  27 水和剤 A’−〔(4,6−ジメトキ7ビリミンンー2−イル)
アミノカルボニル〕−3−(イソキサゾール−3−イル
)−2−チオフェンスルホンアミド        2
0%アルキルナフタレンスルホン酸ナトリウム 4%リ
クニンスルホン酸ナトリウム      4%低粘iメ
チルーt: # I:l−ス5%アタノ々ルガイト  
           69%上記成分を充分−合した
。ハンマーミル中で粉砕して本質的に全てが100ミク
ロン以下の粒子を製造し、この物質を再混合し、米国標
準ふるい50号(開口0.311 ) Kかけ、そして
包装した。
実施例 28 水和剤 N−〔(4−クロロ−6−メドキシピ リミジンー2−イル)アミノカルボニ ル)−3−(1#−ピロール−1−イ ル)−2−チオフェンスルホンアミド  80%アルキ
ルナフタVンスルホ/i、、1.“−i−ト’Jクム 
                   20らリグニ
ンスルホン1波ナトリウム      2°ら台成應定
形シリカ            3%力丼リすイト 
              15%上記成分を混ビし
、全ての固体が本質的VC50ミクロン以下となる1で
ノ・ンマーミルで粉砕し、再?j−A普し、そして包装
した。
害が・1例 29 水利へ11 N−C<4 、b−ジメトキ/−1,5,5−トリアジ
/−2−イル)゛アミノカルボニル〕−5−(1tt−
ピロール−1−イル)−2−チオフェンスルホ ンアミド               50%アルキ
ル≠フタレンスルポベ、マナトリウム        
           2%低J占1p−メグール−ヒ
ルロース          2%ケイノウ士    
            46%上記成分を1゛(も甘
し、ハンマーミルで粗粉砕し、次に正伝ミルで粉砕して
本質的に全ての直径が10ミクロン以下の粒子を製造し
た。この物質を再混合し、そして包装した。
実施例 30 押し出し錠斉j /V−〔(4,6−ジメテルー1.3゜5−トリアジン
−2−イル)アミノカ ルボニル:] −3−(I II−ピロール−1−イル
)−2−チオフェンスルホン アミド              25%無水硫酸ナ
トリウム   ・       10%粗リグすンスル
ホン蔽カルシウム     5%アルキルナフタレンス
ルホン酸ナトリ ウム                   1%カル
シウム/マグネシウムベントナイト 59%上記成分を
混合し、ノ・ンマーミルで粉砕し、次に約12%の水で
湿らせた。混合物を約3ttの円筒状に押し出し、それ
を切断して長てが約5Bのイレットとした。これらを乾
燥後に直接使用することもでき、または米国標準ふるい
20号(開口0、84 vx )を通るようC・鴫虎・
7・することもでさた。
米(4HJ f!″−’rlJ=ふるい40号(開口0
.42 =z )上にイ1)またれる粒子と11と用す
るため【・こ也孕しそしてn’(;’III物は巧循騙
でせた。
夏ぞかtiiyiJ31 1「(りτ、ilf τbz;乍] ノV−〔(4,6−シメチルビリiジンー2−イル)ア
ミノカルボニル〕−5 −(インキサシ−ルー3−イル)−2 チオフエンスルホンアミド       0.1%アタ
・ぞルガイト粒子(木h、目、−:準ふるい20−40
メソンユ)         99.9%「占1′Il
:敗分を411渫中に弓解し、そしてダブル・コーン混
台侵中で?D畝を脱県粒子Cてl・lj ’;fT L
/た。俗醪の噴霧が完了した後Qて、物質を暖めてIG
奴を蒸火きせた。物・頁を放Ir11して冷却し ?;
(: 17ご包装した。
1r、91列  32 著ハ′?す A’ −〔(4、6−ジメトキ7ビリミジンー2−イル
)アミノカルボニル〕− 3−+1#−ピロール−1−イル)− 2−チオフェンスルホンアミド     80%湿潤剤
                  1%粗リすニ/
スルホンr9塩(5−2C1%の天然含有)     
         10%アダノソルガイト粘土   
         9%上記成分を混甘しそして粉砕し
て100メン7ユスクリーン中に通した。次にこの物質
を流動床造粒機に加え、物質を静かに姐励化ζせるよう
に窒気流を調節し、そして水の倣A゛出噴霧を流動化物
質に噴霧した。希望する寸法範囲の粒子が製造されるま
で流動化および噴霧を続けた。噴霧は停止したが、水含
有量が一般に1%以下の希望する水LV、に減じられる
まで流動化を任意に加熱しながらに児けた。この、物質
を次にとり出し、ふるいにかけて一般に14−100メ
ツシユ(j 4 j O−149ミクロン)の希望する
寸法範囲とし、そして使用   −するために包製した
大砲例 33 低強度粒剤 N−〔(II−メトキ/−6−メチル−1,5,s−ト
リアジノ−2−イル) アミノカルボニル) −3−< T n−ピロール−1
−イル)−2−チオクエン スルホンアミド             1%iV 
、 N−ジメチルホルムアごド      9%アタパ
ルカイト粒子(木し821標準ふるい20−40ふるい
)           90%活性成分を溶媒中に溶
解し、ぞしてダブル・コーン、昆合鶴甲で浴賢′iを1
況IQ粒子に町1タタした。俗、孜のテ(H−qがう6
了した後VCも混合伝を一時+iiJそのまま運転し、
次VC粒子を包装した。
子j= j;:r4i/II   s  4永住Ml 
’h)I iL’L N−〔(4−メトキン−6−、メチルビリミシン−2−
イル)アミノカルボニ ル)−3−([/−ピロール−1−イ ル)−2−チオクエンスルホンアミド 40  %ポリ
アクリルー2ソソクナー       0.5 %ドデ
ンルフェノール:i?リエチレ/グリコールエーテル 
           。、5%りんaニナトリウム 
          1 %シん酸−ナトリウム   
        0.5%ポリビニルアルコール   
      1.0%水              
          56.7%上記成分を混合しそし
てサンドミル中で一緒に粉砕して本質的に全ての寸法が
5iクロン以下の粒子を製造した。
実施例 35 溶液 3−(5−クロロ−IB−1,2,4 −トリアゾール−1−イル)−N− 〔(4、6−シメトキシービリξジン ー2−イル)アミノカルボニルシー2 −チオフェンスルホンアミド、ナトリ ウム塩                    5.
!a水                      
   95%塩を水に攪押しながら直は加えて浴該金製
造し、それを次に使用するため1′?−包装した。
−;、qu+J   36 水牙0へ11 N−C<4.6−ジフトキンビリミジ ン−2−イル)アミ7カルボニル〕− 2−(1#−1,2,4−)リアゾー ル−1−イル)−6−zリジンスルホ ンアiド              80%アルキル
ナフタレンスルホン酸す) IJウム        
           2%リグニンスルホンらアナト
リウム      2%合成無矩形シリカ      
      3%カオリナイト           
    13%上記成分を充分混合し、セしてノ・ンマ
ーξルまたは望気ミルで粉砕して直径が平均20ミクロ
ン以下の粒子を製造した。この物質を再混合し、そして
包装した。
天バ’1fe114+1 7し化コ史能ターjローpが− N−〔(4,6−ノノトキンビリミノンー2−イル)ア
ミ7カルボニルl−2−(I H−1,2,4−トリア
ゾール−]−イル)−3−ピリノンスルホン7ミド  
           5,0%油溶性スルホン酸塩類
およびポリオキシエチレンエーテル類の混合物    
    4.0%N−メチルピロリドン      4
5.5%キシレン            45.5%
活性成分を一緒にしそして溶解するまで攪袢した。生成
物中に他の未溶M物質がJi実に存在していないように
包装工程には微細スクリーンフィルターが含まれていた
里〕し 本発明の化合物は強力な除草剤である。それらは、すべ
ての植物の完全な駆除を期待する区域、例えば燃料貯a
タンクの周辺、弾薬fi周辺、工業貯疏区域、駐ITt
場、野外劇場、広告板周辺、高速道路及び鉄道域におけ
る雑二の発芽前及び/又は発芽後の駆除にHし広ir!
flの有用性を示す、e、に、本化合物は作物特に小麦
、大麦及び大豆中の雑草を発芽前及び/又は発′!J後
に選択的に駆除するのにも有用である。
本発明の化合物の使用割合は、選択的又は総体的除草剤
としての使用、共存する作物様、駆除すべき雑草種、大
候及び気候、選択される処方物、施用法、存在する菜の
喰などを含む多くの因子により決定される。一般的に言
って、本化合物は約0.01〜Skg/haの斌で使用
されるべきである。
この場合、軽い土壌及び/又は低有n′!!J質含量の
土壌に対して使用するとき、雑1みを選択的に駆除する
とき、或いは短期間の持続性だけが会長なときに上記範
囲の低電が使用される。
本発明の化合物は池の市販の除草剤、例えばトリアジン
、トリアゾール、7ランル、尿素、アミド、ノフェニル
エーテル、カーバメート及びビとリノリウム型の除草剤
と組合わせても使用できる。
本化合物はメフルイノドと組合すせでも使用できる。
本化合物の除草性Iま多くの温室での試験において示さ
れる。試撃法及lf結よは以下の通りである。
人乳と メヒシバ(Digitaria  =、n、 )、イヌ
ビエ(Echinocl+Ioa  crusgmll
i)、カラスムギ(Aventtfれui)、エビスグ
サ(Cassia  toral、7す〃オ(1pos
oeaSO,)、オナモミ(X antl+iu*  
sp、 )% モロコシ・トウモロコシ、ダイズ、イネ
、コムギの徨お上りハマ又デの塊茎を成長媒中に植え、
植物に対して無害の溶媒中に溶かした化学物質を用いて
発芽前の処理を行なった。同時に、これらの作物および
雑草様類を土壌7葉適用法で処理した。処理時に植物の
0さは2〜18cmであった。
処理した植物およびN照植物を温床中で16日問保ち、
そして全ての秤を対照例と比較し、処理に対する応答を
視覚的に評価した。用いた評価法は、0即ち効果なしが
ら10即ち最大効果までの尺度を基皐とした。随汀する
文字記号は下記の意味を有する。
C:黄化または!1lli壊; G=生悦遅延; H=影形成影響; U=異常な色素形成。
化合物類は高活性の除草剤類であった。小麦は耐性を示
した。
ooooooooooooo。
ooooooooooooo。
薩′″)’l;′’rやローゝ“53 「 +中 ≧ −ooooooooooooo。
へ 、>      n 訃     井  n     − ′ 蓮ト″″″l−′’? ’r< N−%“33へ ′−L−、’l       jl h         ”+←   口        
′!薩ト七、Sく\? 4:!nム克!甲勢かミ  謡
′ゝ3パゝゝ゛91−ゝ“5ゝロロ0OOOOOOOO
OOC5 ト                       ψ
ム ”+           、>       rlr
       2+  n       r−?ト 今
?  、%  C%  N−や n  −S\ −= 
i−朴 仁\  −へ “        ・>口 さ      :!+  n      亨冴ト七、5
く\ヤ吠nム趣ヤ甲かさ へ ゝ       ・>    口 み     ’e   n      ?ト七、Sくス
S−々r+−4−\亨Pかさ1           
   −へ へ              拝 1              ソへ =き                ・ト     
     七 ロー−斗    口         
→−Y啄ト+で(\マ云n−1−λマーに訃さ= 000000000UC:)0000 rX4+ 1              υき コ         、)4−曹 4竺       斗   口        車 マ
(転)ト+!イく1マ9!n−脂Y−にかさa  +U
00oOo1j:0000(J(ja%   On の
        かのoooooooooooooa。
へ              斗 1              υへ コ     、>   七n ^     脣  n     奉Y + l#  F ’Jさ°く Hく   口     
 ・メ \ λさ 一]0A3− oooooooooooooo。
oooooooooooooo。
嘴枦 へ                    斗1  
                  」 入コ   
        き       ← ロー−井   
口        蚕 マヘ       娃 1        υ              へ
ミ  麻ゝ゛ゞゝ% % K 9′n−ゝ“甲6ゝへ 
     斗 l       υ             ヘコ 
     七    ・ト      ロー     
    i’j←    口         ′τ′
薩ト+″でζ゛−″<、−j、:n−’−’h−“0パ
八      妊 1      」            へ事 aa(!+ooaoooaaじa  −ar+−co 
r+t/Itn x tn へ(J%OrX     
  斗 I      コ            へコ   
     七     き        n−4−私
’+    n         ’マ′+117  
N > ’+”、  l−1\ く    口    
  ・さ λζ東IIJでにき′υ−区騨甲X 口も堵
も+全にυべ狭Iへ4もヤ六〇−ヘ 麻ト+Y(イ、−?−に七nふ\Y甲勢さ八     
  妊 1       」              八h
      斗 1     −          人コ      
七    ・)      n−1−+詳  n   
  マ 薩r″Y: ’% ′’? N % I+−’ez−“
0゛ヘ      斗 1     −           人≧ へ      斗 1      1             へコ  
     鼾    :>       n−一+)←
   口        亨=ooooooooaoo
oo。
へ              n へ       斗 I       υ              ムさ へ     斗 1    −         λ コ        七     ・ト        
ロー&−も+  r       マ 薩ト七で(1マKRnム狐!甲かき へ     斗 1      υ           八00000
(JOOO(5C5C5−aaN    INMへυさ
ψ h       + 1       」             人コト
・)ロ ム        +、ヰ   ロ        ゛
で水勢+ 全 計 υ KXlへ く 心ヤ銹ロ ムペ
ばト七でぐ乍、′?に々ロム\iやかさへ      
 斗 1        、ソ              
ムミピ aoooooooooooaa。
L/’l                     
      M −へ      斗 1       υ             ム:′
p 、:、ロ ー−棒、井   目        で翻r′″ゞ2゛
゛ゝ90−ゝ−“5ゝ へ       斗 I        υ              八
r′X4+ 1     −            八:き   
       七       、ト        
  ロー−棒、1←    口         ゛で
塚ゝl+; Y ; −% ”y K ’;’< n−
ゝ6“5ゝさ へ       斗 1        ソ              人
oovooooooooooa。
NI/I へ      妊 1      υ          ムコ     
 鼾    ・メ      nム     +’*r
+      ’?麻ト+″Y : W、 K −Rj
l−>613Δj へ      斗 1     υ          人aoooooo
ooaoo  −aa −へ    OL′+さ へ r′114+ 1    −          ム コ      七    ・さ      n−l−吟
2井  n     亨 今マ Ifl ト贋)゛く H\ く    口   
   ・ト 虫\;染やでに、さシ\に斗I4J’r<
   n心汽 、き   ムロ 狐 表 A(続) 化合物89 使用割合9/ha          2000   
400抹1−β− λ夏屡− 2個の丸なべ(直525cmXffj ] 22.5c
mにウッドストーン砂ローム士を充填した。1個のなべ
にブラックグラス(A 1opaeuruz  Bos
uroidcs)、グイコン、ハマスゲ(Cyperu
s  roLundus)、メヒシバ(D 1g1La
ria  znBuinalis)、グサ(Cassi
a  obtusifolia)、ティーライS id
a  5pinosa)、チ5ウセンアサガオ(Das
Lrimo口1u−)、 ベルベラ ト リ − 7 
(A butilo  ・=ophrasL i )お
よびオオエ/フログサ(Setar3bc+rii)を
稙乏た。地のなべに小麦、綿、イウモロコシ、大豆、カ
ラスムギ(Avcna  f、オナモミ(χantbi
um  prozylvnnicus)、才(I po
aori  hedcracc*)、ジタンンング5o
rH1+us  I+alppr+r+Sc)およびイ
スビニ(r、choa  erasHalli)をHえ
tこ6々1へ物を約14日させ、次に非植物与性溶媒中
に、11解させた質を発芽後に噴霧した。
2個の丸なべ(i7T(fi25ca+Xff312.
 5cm)にフッド入トーン砂ローム土を光嘆した。1
個のなべにブラックグラス(A Iopaeurus 
 Bosuroide5)。
サトウグイフン、/)7スデ、/ヒシバ、シックルボッ
ド、テイーウイード、チタウセンアサガオ、ベルベアト
リー7およびオオエ/フログサを植えた。他のなべに小
麦、綿、イネ、トウモロコシ、大豆、カラスムギ、オナ
モミ、アサガオ、ジタンソングラスおよびイズビエを植
えた。2gAのなべに非植物毒性溶媒中に溶解させた化
学物質を発芽前に噴霧した。
処理した植物類および対照物類を温室中に28日間保ち
、次に全ての処理した植物類を対照物類と比較しそして
試!2A用に記されている評価方式を用いて植物応答を
視覚的に評価した。データを表Bに示す。
試GAで観察されたような高い除草剤活性および小麦の
耐性がJi!認された。
矢 K     か       やへ 八  +HK    枢    −訃1七 区   か     染へ 八  1へK    ”b      −か 1、−t
   aooaaaooooaooavoooaへ  
Q)+/lの    小  N〜   へ(F  QO
LIC5(jOc5c500(joOGQo(50O1
へ0OOcQd1  r’lo   >J  $NCh
−H−− 七 K      か         pへ3  II−
Vベ   ペ    ふ 訃1ぶ獣 乏 、−1000(jQQOOOOOOOOOoOOC5−
へω    小       n 七 べ     か         賽へ八  さK  
  h      ふ  勢 1o o a CJ a
 [50000口ooaoaoa。
1’QN(’QX        M    N   
N   N−り ↑マ に     か        染へ 八  小べ   べ     ム  ) 1ニー!−シ
(く二 2r11のボリエ千しンライナーfJさのプラスチ/り
なベニニア7ζiこ・!シたササ7う′:、610−ム
土を光傾し一二、1四一つ−iベニこlトI?″TT 
rilic++m  nes+ivum)、入1 (I
I ordrun  vulBXIrr)、カラ入ムギ
()\vena1’nLul3)、チートゲラス(Iミ
1’ o m U S  °+rralinur、)、
プラ°/クグラス(八loI+rcuru=  111
yo’1llrclI/I(”S)、−年11、ブルー
グラ’l (I’ on  annun )、グリーン
7オツクステイル(S eLnria  viridi
s)、イタリアン・ライグラ又([−olius  m
ulLiflorum)およル−プシード(D ras
=ia  napu<)のII ’fをhQえた。地の
なべ;ニラシアンチン久ル(S alr、oln  k
ali)、クリ−パース(Gallium  npnr
inr)、λビードウェル(V Cronieapcr
Sien)、フチア(Kocl+in  *copar
ia)、  ンエファースパー策(C,np:=+ll
n  bursn −na<Lori e、)、  マ
 ト  リ カ  リ ア  ・  イ  /  ド 
ラ (MaLrienria  1nodora)、ブ
ラックナイトシェード(Solanumniqrum)
、ワイルドブックウイート(P olyHonu+er
onvolvulus)およびサトワダイフ/(BeL
a  vu16ari*lの抑fを埴2な、上記の2個
のなべを発芽前に処理した。同H,r iこ」、記のt
lい1類がrでに十Hしている2個のなべら2刃−71
処理した2処理時の植物の高さは?+7T物の伸順によ
るがl12cmであった。
化合物番号3を非植物毒性溶媒で希釈しモしてなべの頂
部に噴霧した。未処理の対照用および溶媒だけの対照m
も比較のため2:ま7tでいた、全ての処理物は温室中
に] 5) −22日開保たれ、その騎虎で処理物を対
照用と比較し、そして効果を視覚的に評価した。記録さ
れたデータを表Cに示す。
化合物番号3は小麦および大麦に肢害を与えない適用割
合において高い除草剤活性を有していた。。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、式¥Ia¥、¥Ib¥、¥Ic¥、¥Id¥または
    ¥Ie¥ ▲数式、化学式、表等があります▼¥Ia¥ ▲数式、化学式、表等があります▼¥Ib¥ ▲数式、化学式、表等があります▼¥Ic¥ ▲数式、化学式、表等があります▼¥Id¥ ▲数式、化学式、表等があります▼¥Ie¥ 〔式中、 RはHまたはCH_3であり、 nは0、1または2であり、 wはOまたはSであり、 Qはフェニル環、または硫黄、酸素もしくは窒素から選
    択された1個のヘテロ原子を含有している飽和の5−も
    しくは6−員環、または0−1個の硫黄、0−1個の酸
    素もしくは0−3個の窒素から選択された1−3個のヘ
    テロ原子を含有している不飽和の5−もしくは6−員環
    であり;式Ia−Icの化合物ではQは任意にSH、C
    _1−C_4アルキル、C_3−C_4アルケニル、C
    _1−C_3ハロアルキル、ハロゲン、C_1−C_3
    アルコキシ、C_1−C_4アルキルチオ、C_3−C
    _4アルケニルチオ、C_3−C_4アルケニルオキシ
    、C_1−C_2ハロアルコキシ、C_1−C_2ハロ
    アルキルチオ、C_3−C_4アルキニルチオ、C_1
    −C_4シアノアルキルチオ、C_1−C_2アルコキ
    シカルボニルメチルチオまたはC_1−C_2アルキル
    カルボニルメチルチオから選択された1個以上の基によ
    り置換されていてもよく、 式IdおよびIeの化合物ではQは任意に C_1−C_4アルキル、ハロゲン、C_3−C_4ア
    ルケニル、C_1−C_3アルコキシ、C_1−C_3
    アルキルチオ、C_3−C_4アルケニルチオ、C_1
    −C_2ハロアルコキシまたはC_1−C_2ハロアル
    キルチオから選択された1個以上の基により置換されて
    いてもよく、 EはH、C_1−C_2アルキル、C_1−C_2アル
    コキシ、ハロゲン、NO_2、C_1−C_2ハロアル
    キル、C_1−C_2アルキルチオ、C_1−C_2ア
    ルキルスルホニル、C_1−C_2アルコキシカルボニ
    ル、C_1−C_2ジアルキルアミノスルファモイルで
    あり、 E_1はH、Cl、Br、CH_3またはSCH_3で
    あり、 Aは ▲数式、化学式、表等があります▼¥A−1¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥A−2¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥A−3¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥A−4¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥A−5¥、または ▲数式、化学式、表等があります▼¥A−6¥であり、 XはH、C_1−C_4アルキル、C_1−C_4アル
    コキシ、C_1−C_4ハロアルコキシ、C_1−C_
    4ハロアルキル、C_1−C_4ハロアルキルチオ、C
    _1−C_4アルキルチオ、ハロゲン、C_2−C_5
    アルコキシアルキル、C_2−C_5アルコキシアルコ
    キシ、アミノ、C_1−C_3アルキルアミノまたはジ
    (C_1−C_3アルキル)アミノであり、YはH、C
    _1−C_4アルキル、C_1−C_4アルコキシ、C
    _1−C_4ハロアルコキシ、C_1−C_4ハロアル
    キルチオ、C_1−C_4アルキルチオ、ハロゲン、C
    _2−C_5アルコキシアルキル、C_2−C_5アル
    コキシアルコキシ、アミノ、C_1−C_3アルキルア
    ミノ、ジ(C_1−C_3アルキル)アミノ、C_3−
    C_4アルケニルオキシ、C_3−C_4アルキニルオ
    キシ、C_2−C_5アルキルチオアルキル、C_2−
    C_5アルキルスルフィニルアルキル、C_2−C_5
    アルキルスルホニルアルキル、C_1−C_4ハロアル
    キル、C_3−C_5シクロアルキル、C_2−C_4
    アルキニル、▲数式、化学式、表等があります▼、▲数
    式、化学式、表等があります▼、 ▲数式、化学式、表等があります▼またはN(OCH_
    3)CH_3 であり、 mは2または3であり、 L_1およびL_2は独立してOまたはSであり、R_
    aおよびR_bは独立してC_1−C_2アルキルであ
    り、 R_cはHまたはCH_3であり、 ZはCHまたはNであり、 Jは ▲数式、化学式、表等があります▼¥J−1¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥J−2¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥J−3¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥J−4¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥J−5¥、または ▲数式、化学式、表等があります▼¥J−6¥であり、 Y_1はOまたはCH_2であり、 X_1はCH_3、OCH_3、OC_2H_5または
    OCF_2H_であり、 Y_2はHまたはCH_3であり、 X_2はCH_3、OCH_3またはSCH_3であり
    、Y_3はCH_3、CH_2CH_3またはCH_2
    CF_3であり、そして X_3はCH_3またはOCH_3であり、X_4はC
    H_3、OCH_3、OC_2H_5、Cl、F、Br
    、I、OCF_2H、CH_2F、OCH_2CH_2
    F、OCH_2CHF_2、OCH_2CF_3または
    CF_3であり、 Y_4はH、CH_3、OCH_3、OC_2H_5、
    CH_2OCH_3、NHCH_3、N(OCH_3)
    CH_3、N(CH_3)_2 、CH_2CH_3、
    CF_3、SCH_3、OCH_2CH=CH_2、O
    CH_2C≡CH、CH_2OC_2H_5、OCH_
    2CH_2OCH_3、CH_2SCH_3、C(O)
    R_c、 ▲数式、化学式、表等があります▼、▲数式、化学式、
    表等があります▼ ▲数式、化学式、表等があります▼、OCF_2H、S
    CF_2H またはシクロプロピルであり、 但し条件として 1)XまたはX_4がF、Cl、BrまたはIであると
    きには、ZはCHであり、Yは OCH_3、OC_2H_5、OCF_2H、NH_2
    、NHCH_3、N(OCH_3)CH_3またはN(
    CH_3)_2であり、そしてY_4はOCH_3、O
    C_2H_5、OCF_2H、NHCH_3、N(OC
    H_3)CH_3またはN(CH_3)_2であり、 2)Qの総炭素数は8以下でなければならず、3)X、
    Y、X_4またはY_4がOCF_2Hであるときには
    、ZはCHであり、 4)Qが1個の窒素原子を含有している飽和の5−もし
    くは6−員環であるときには、 それは炭素を介してチオフェンまたはピリジン環に結合
    しており、 5)式IdおよびIeの化合物では、Qが1H−1,2
    ,4−トリアゾール−1−イルであるときには、ZはC
    Hであり、 6)Y_4がシクロプロピルであるときには、X_4は
    Cl、F、BrまたはI以外であり、そして 7)WがSであるときには、RはHであり、AはA−1
    であり、JはJ−1であり、そしてYおよびY_4はC
    H_3、OCH_3、OC_2H_5、CH_2OCH
    _3、C_2H_5、CF_3、SCH_3、OCH_
    2CH=CH_2、OCH_2C≡CH、OCH_2C
    H_2OCH_3、CH(OCH_3)_2または▲数
    式、化学式、表等があります▼である〕 の化合物およびそれらの農業的に適している塩類。 2、Qが ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−1¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−2¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−3¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−4¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−5¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−6¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−7¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−9¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−10¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−11¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−12¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−13¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−14¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−15¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−16¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−17¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−18¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−19¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−20¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−21¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−22¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−23¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−24¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−25¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−26¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−27¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−28¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−29¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−30¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−31¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−32¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−33¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−34¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−35¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−36¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−37¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−38¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−39¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−40¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−41¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−43¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−44¥、また
    は ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−45¥であり
    、 R_1がH、Cl、CH_3またはOCH_3であり、
    R_2がH、F、Cl、CH_3、OCH_3またはC
    F_3であり、R_3、R_4、R_5、R_6、R_
    7、R_8、R_9およびR_1_0が独立してHまた
    はCH_3であり、 n′が0または1であり、 R_3′がH、SH、C_1−C_3アルキル、C_1
    −C_4アルキルチオ、C_3−C_4アルケニルチオ
    、C_3−C_4アルキニルチオ、C_1−C_3シア
    ノアルキルチオ、SCH_2CO_2CH_3、SCH
    _2CO_2C_2H_5、SCH_2(O)CH_3
    、ハロゲン、C_1−C_3アルコキシまたはOCH_
    2CH=CH_2であり、 R_3″がH、CH_3、ClまたはBrであり、W′
    がOまたはSであり、 W″がO、SまたはNR_1_1であり、 R_1_1がH、C_1−C_3アルキルまたはCH_
    2CH=CH_2である、 特許請求の範囲第1項記載の式¥Ia¥、¥Ib¥およ
    び¥Ic¥の化合物。 3、EがHであり、 AがA−1であり、 XがCH_3、OCH_3、OC_2H_5、Clまた
    はBrであり、 YがH、CH_3、OCH_3、C_2H_5、OC_
    2H_5、CH_2OCH_3、CF_3、OCF_2
    H、シクロプロピル、OCH_2CF_3、NHCH_
    3、N(CH_3)_2、CH(OCH_3)_2また
    は▲数式、化学式、表等があります▼であり、 n′が0であり、そして R_3′およびR_3″が独立してHNCH_3または
    Clであり、 RがHであり、そして WがOである、 特許請求の範囲第2項記載の化合物。 4、nが0である、特許請求の範囲第3項記載の化合物
    。 5、YがC_1−C_2アルキル、OCH_3またはO
    CF_2Hである、特許請求の範囲第4項記載の化合物
    。 6、R_1がHであり、R_2がHまたはClであり、
    そしてZがCHである、 特許請求の範囲第5項記載の化合物。 7、式¥Ia¥の特許請求の範囲第6項記載の化合物。 8、式¥Ib¥の特許請求の範囲第6項記載の化合物。 9、式¥Ic¥の特許請求の範囲第6項記載の化合物。 10、QがQ−1、Q−2、Q−3、Q−5、Q−7、
    Q−10、Q−11、Q−15、Q−16、Q−20、
    Q−23、Q−28、Q−36またはQ−39である、
    特許請求の範囲第7項記載の化合物。 11、QがQ−1、Q−2、Q−3、Q−5、Q−7、
    Q−10、Q−11、Q−15、Q−16、Q−20、
    Q−23、Q−28、Q−36またはQ−39である、
    特許請求の範囲第8項記載の化合物。 12、QがQ−1、Q−2、Q−3、Q−5、Q−7、
    Q−10、Q−11、Q−15、Q−16、Q−20、
    Q−23、Q−28、Q−36またはQ−39である、
    特許請求の範囲第9項記載の化合物。 13、W″がSである、特許請求の範囲第10項記載の
    化合物。 14、W″がSである、特許請求の範囲第11項記載の
    化合物。 15、W″がSである、特許請求の範囲第12項記載の
    化合物。 16、RがHであり、 WがOであり、 Qが ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−46¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−47¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−48¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−49¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−50¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−51¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−52¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−53¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−54¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−55¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−56¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−57¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−58¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−59¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−60¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−61¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−62¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−63¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−64¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−65¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−66¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−67¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−68¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−69¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−70¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−71¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−72¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−73¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−74¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−75¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−76¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−77¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−78¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−79¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−80¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−81¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−82¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−83¥、 ▲数式、化学式、表等があります▼¥Q−84¥および
    フェニルからなる群から選択され、 n′が上記で定義されている如くであり、 R_1_2、R_1_3およびR_1_4が独立してH
    またはCH_3であり、 R_1_1がH、CH_3、C_2H_5、C_1−C
    _3アルキルチオ、SCH_2CH=CH_2、SCF
    _2H、OCH_2またはOCH_2CH_3であり、 R_1_6がHまたはClであり、 R_1_7、およびR_1_8が独立してH、CH_3
    またはOCH_3であり、 R_1_9およびR_2_0が独立してCH_3または
    OCH_3であり、 W″がO、SまたはNR_1_1であり、そしてR_1
    _2が上記で定義されている如くである、特許請求の範
    囲第1項記載の式¥Id¥および¥Ie¥の化合物。 17、JがJ−1であり、 E_1がHであり、 n′が0であり、そして QがQ−46、Q−47、Q−48、Q−49、Q−5
    2、Q−53、Q−54、Q−55、Q−56、Q−5
    9、Q−61、Q−62、Q−63、Q−66、Q−6
    7、Q−69、Q−72、Q−75、Q−78、Q−8
    2、Q−83およびフェニルである、 特許請求の範囲第16項記載の化合物。 18、X_4がCH_3、OCH_3、OCH_2CH
    _3またはClであり、そして Y_4がCH_3、CH_2CH_3、OCH_3、C
    H(OCH_3)_2またはCH_2OCH_3である
    、 特許請求の範囲第17項記載の化合物。 19、nが0である、特許請求の範囲第18項記載の化
    合物。 20、Y_4がCH_3、CH_2CH_3またはOC
    H_3である、特許請求の範囲第19項記載の化合物。 21、式¥Id¥の特許請求の範囲第20記載の化合物
    。 22、式¥Ie¥の特許請求の範囲第20項記載の化合
    物。 23、QがQ−46、Q−47、Q−48、Q−49、
    Q−52、Q−53、Q−54、Q−55、Q−56、
    Q−59、Q−61、Q−62、Q−63、Q−66、
    Q−67、Q−69、Q−72、Q−75、Q−78、
    Q−82、Q−83およびフェニルである、特許請求の
    範囲第21項記載の化合物。 24、QがQ−46、Q−47、Q−48、Q−49、
    Q−52、Q−53、Q−54、Q−55、Q−56、
    Q−59、Q−61、Q−62、Q−63、Q−66、
    Q−67、Q−69、Q−72、Q−75、Q−78、
    Q−82、Q−83およびフェニルである、特許請求の
    範囲第22項記載の化合物。 25、N−〔(4,6−ジメチルピリミジン−2−イル
    )アミノカルボニル〕−3−(イソキサゾール−3−イ
    ル)−2−チオフェンスルホンアミドである、特許請求
    の範囲第1項記載の化合物。 26、3−(イソキサゾール−3−イル)−N−〔(4
    −メトキシ−6−メチルピリミジン−2−イル)アミノ
    カルボニル〕−2−チオフェンスルホンアミドである、
    特許請求の範囲第1項記載の化合物。 27、N−〔(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イ
    ル)アミノカルボニル〕−3−(イソキサゾール−3−
    イル)−2−チオフェンスルホンアミドである、特許請
    求の範囲第1項記載の化合物。 28、3−(5−クロロ−1H−1,2,4−トリアゾ
    ール−1−イル)−N−〔(4,6−ジメトキシピリミ
    ジン−2−イル)アミノカルボニル〕−2−チオフェン
    スルホンアミドである、特許請求の範囲第1項記載の化
    合物。 29、N−〔(4−メトキシ−6−メチルピリミジン−
    2−イル)アミノカルボニル−3−(1H−ピロール−
    1−イル)−2−チオフェンスルホンアミドである、特
    許請求の範囲第1項記載の化合物。 30、N−〔(4−メトキシ−6−メチル−1,3,5
    −トリアジン−2−イル)アミノカルボニル−3−(1
    H−ピロール−1−イル)−2−チオフェンスルホンア
    ミドである、特許請求の範囲第1項記載の化合物。 31、N−〔(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イ
    ル)アミノカルボニル〕−3−(1H−ピロール−1−
    イル)−2−チオフェンスルホンアミドである、特許請
    求の範囲第1項記載の化合物。 32、N−〔(4,6−ジメチルピリミジン−2−イル
    )アミノカルボニル〕−3−(1H−ピロール−1−イ
    ル)−2−チオフェンスルホンアミドである、特許請求
    の範囲第1項記載の化合物。 33、N−〔(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イ
    ル)アミノカルボニル〕−2−(1H−1,2,4−ト
    リアゾール−1−イル)−3−ピリジンスルホンアミド
    である、特許請求の範囲第1項記載の化合物。 34、N−〔(4,6−ジメチル−1,3,5−トリア
    ジン−2−イル)アミノカルボニル〕−3−(1H−ピ
    ロール−1−イル)−2−チオフェンスルホンアミドで
    ある、特許請求の範囲第1項記載の化合物。 35、N−〔(4,6−ジメトキシ−1,3,5−トリ
    アジン−2−イル)アミノカルボニル〕−3−(1H−
    ピロール−1−イル)−2−チオフェンスルホンアミド
    である、特許請求の範囲第1項記載の化合物。 36、N−〔(4−クロロ−6−メトキシピリジミン−
    2−イル)アミノカルボニル〕−3−(1H−ピロール
    −1−イル)−2−チオフェンスルホンアミドである、
    特許請求の範囲第1項記載の化合物。 37、N−〔(4−メトキシ−6−メチルピリミジン−
    2−イル)アミノカルボニル〕−3−(2−メチル−4
    −チアゾリル)−2−チオフェンスルホンアミドである
    、特許請求の範囲第1項記載の化合物。 38、N−〔(4,6−ジメトキシピリミジン−2−イ
    ル)アミノカルボニル〕−3−(2−メチル−4−チア
    ゾリル)−2−チオフェンスルホンアミドである、特許
    請求の範囲第1項記載の化合物。 39、有効量の特許請求の範囲第1項記載の化合物およ
    び少なくとも1種の表面活性剤または固体もしくは液体
    の希釈剤からなる、望ましくない植物の生長を調節する
    ために適している組成物。 40、有効量の特許請求の範囲第2項記載の化合物およ
    び少なくとも1種の表面活性剤または固体もしくは液体
    の希釈剤からなる、望ましくない植物の生長を調節する
    ために適している組成物。 41、有効量の特許請求の範囲第3項記載の化合物およ
    び少なくとも1種の表面活性剤または固体もしくは液体
    の希釈剤からなる、望ましくない植物の生長を調節する
    ために適している組成物。 42、有効量の特許請求の範囲第4項記載の化合物およ
    び少なくとも1種の表面活性剤または固体もしくは液体
    の希釈剤からなる、望ましくない植物の生長を調節する
    ために適している組成物。 43、有効量の特許請求の範囲第16項記載の化合物お
    よび少なくとも1種の表面活性剤または固体もしくは液
    体の希釈剤からなる、望ましくない植物の生長を調節す
    るために適している組成物。 44、有効量の特許請求の範囲第17項記載の化合物お
    よび少なくとも1種の表面活性剤または固体もしくは液
    体の希釈剤からなる、望ましくない植物の生長を調節す
    るために適している組成物。 45、有効量の特許請求の範囲第18項記載の化合物お
    よび少なくとも1種の表面活性剤または固体もしくは液
    体の希釈剤からなる、望ましくない植物の生長を調節す
    るために適している組成物。 46、有効量の特許請求の範囲第19項記載の化合物お
    よび少なくとも1種の表面活性剤または固体もしくは液
    体の希釈剤からなる、望ましくない植物の生長を調節す
    るために適している組成物。 47、保護しようとする場所に有効量の特許請求の範囲
    第1項記載の化合物を適用することからなる、望ましく
    ない植物の生長を調節するための方法。 48、保護しようとする場所に有効量の特許請求の範囲
    第2項記載の化合物を適用することからなる、望ましく
    ない植物の生長を調節するための方法。 49、保護しようとする場所に有効量の特許請求の範囲
    第3項記載の化合物を適用することからなる、望ましく
    ない植物の生長を調節するための方法。 50、保護しようとする場所に有効量の特許請求の範囲
    第4項記載の化合物を適用することからなる、望ましく
    ない植物の生長を調節するための方法。 51、保護しようとする場所に有効量の特許請求の範囲
    第16項記載の化合物を適用することからなる、望まし
    くない植物の生長を調節するための方法。 52、保護しようとする場所に有効量の特許請求の範囲
    第17項記載の化合物を適用することからなる、望まし
    くない植物の生長を調節するための方法。 53、保護しようとする場所に有効量の特許請求の範囲
    第18項記載の化合物を適用することからなる、望まし
    くない植物の生長を調節するための方法。 54、保護しようとする場所に有効量の特許請求の範囲
    第19項記載の化合物を適用することからなる、望まし
    くない植物の生長を調節するための方法。
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