JPS6183900A - 消閃器 - Google Patents
消閃器Info
- Publication number
- JPS6183900A JPS6183900A JP60183795A JP18379585A JPS6183900A JP S6183900 A JPS6183900 A JP S6183900A JP 60183795 A JP60183795 A JP 60183795A JP 18379585 A JP18379585 A JP 18379585A JP S6183900 A JPS6183900 A JP S6183900A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flash
- extinguisher
- barrel
- muzzle
- bore
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F41—WEAPONS
- F41A—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS COMMON TO BOTH SMALLARMS AND ORDNANCE, e.g. CANNONS; MOUNTINGS FOR SMALLARMS OR ORDNANCE
- F41A21/00—Barrels; Gun tubes; Muzzle attachments; Barrel mounting means
- F41A21/32—Muzzle attachments or glands
- F41A21/34—Flash dampers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Air Bags (AREA)
- Surgical Instruments (AREA)
- Toys (AREA)
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は火器の銃口九対する消閃器に関する。
火器が発射されるときは、推進火薬の燃焼によって発生
した推進薬ガスが弾丸に従って銃口を出る。
した推進薬ガスが弾丸に従って銃口を出る。
この熱い推進薬ガスの瞬間的な発射は外周の大気と激し
て混合し、推進薬ガス中のある化学的な部分は大気中の
酸素と結合しである量のエネルギを解放する結果になる
反応を生ずることにより発火する性質を有する。
て混合し、推進薬ガス中のある化学的な部分は大気中の
酸素と結合しである量のエネルギを解放する結果になる
反応を生ずることにより発火する性質を有する。
このエネルギ解放は銃口の爆風と可視光線の放射とによ
って達成される。低い周囲の照明の条件、例えば夜間で
は、この閃光は発火者の場所を暴露するばかりでなく、
IF!Iに発火者の視力が発射前の低い照明水準に適応
していると、夜の視力を破壊する。
って達成される。低い周囲の照明の条件、例えば夜間で
は、この閃光は発火者の場所を暴露するばかりでなく、
IF!Iに発火者の視力が発射前の低い照明水準に適応
していると、夜の視力を破壊する。
弾丸と推進薬の両方の運動量が火器に分与されるにつれ
て、推進薬ガスの噴流も又火器の後退に犬いに貢献する
。推進薬ガス噴流の速度は典型的には弾丸の速度より遥
かに高いかう、火薬ガスは火器に対する後退エネルギの
大部分を寄与する。
て、推進薬ガスの噴流も又火器の後退に犬いに貢献する
。推進薬ガス噴流の速度は典型的には弾丸の速度より遥
かに高いかう、火薬ガスは火器に対する後退エネルギの
大部分を寄与する。
(従来の技術)
従来の技術は逃れる推進ガスのエネルギの管理を繰り返
して目指してきた。推進薬ガスの部分を銃口出口に対し
後方又は直角にそらす銃口ブレーキを銃身に与えて、後
退の部分をなくすことが長い聞手兵器と大砲の両方に対
する実際であった。小兵器、特に襲撃用ライフル、@機
関銃及び機関銃は常に発射のときに出る閃光を抑止しよ
うとする銃ロ消閃器力″−通常(家備えられる。場合に
より、閃光と後退の両方を減らす二重の目的を有する銃
口装置がなめられる。
して目指してきた。推進薬ガスの部分を銃口出口に対し
後方又は直角にそらす銃口ブレーキを銃身に与えて、後
退の部分をなくすことが長い聞手兵器と大砲の両方に対
する実際であった。小兵器、特に襲撃用ライフル、@機
関銃及び機関銃は常に発射のときに出る閃光を抑止しよ
うとする銃ロ消閃器力″−通常(家備えられる。場合に
より、閃光と後退の両方を減らす二重の目的を有する銃
口装置がなめられる。
従来の技術では、閃光幼止は三つの違った方法で求めら
れてきた: 即ち、(1)火薬ガスと大気の酸素との間
の反応が妨げられるようにイヒ学成分が推進火薬に組み
入れられる;(2)筒車に閃光な隠すためにおおいを銃
口VC+家める;(3)燃焼を開始させささえる条件が
得られな〜・ように火薬ガスを逃がして大気と混合する
ようにする。方法(1)は火器には関係なく、大部分の
最近の推進薬は閃光抑止添加物を組み入れて〜・る。
れてきた: 即ち、(1)火薬ガスと大気の酸素との間
の反応が妨げられるようにイヒ学成分が推進火薬に組み
入れられる;(2)筒車に閃光な隠すためにおおいを銃
口VC+家める;(3)燃焼を開始させささえる条件が
得られな〜・ように火薬ガスを逃がして大気と混合する
ようにする。方法(1)は火器には関係なく、大部分の
最近の推進薬は閃光抑止添加物を組み入れて〜・る。
対照的に、後退を減少させることは常に後退力のより小
さい成分が銃身の軸心に沿うように火薬ガスをそらすと
い5唯一の進入路から目指されてきた。
さい成分が銃身の軸心に沿うように火薬ガスをそらすと
い5唯一の進入路から目指されてきた。
(発明が解決しよ5とする問題点)
低い周囲の照明の環境下で発射されるときに火器の銃口
から見える閃光を除くことがこの発明の目的である。こ
の消閃器を組み入れる兵器の看取される後退を減らし、
安全自動発火におげろ制御性と同様に兵器の有効性が改
良されるようにすることが追加の目的である。
から見える閃光を除くことがこの発明の目的である。こ
の消閃器を組み入れる兵器の看取される後退を減らし、
安全自動発火におげろ制御性と同様に兵器の有効性が改
良されるようにすることが追加の目的である。
同時代に使用されている消閃器と重さ及び容積が同様な
銃口装置で上記のことを達成するのがもう一つの目的で
ある。
銃口装置で上記のことを達成するのがもう一つの目的で
ある。
(問題点を解決するための手段と作用)との消閃器の中
で内腔を膨らませる目的は大きく変化する壁圧力を長手
方向のみぞ穴に与えることであり、そのみぞ穴は射出平
面から消閃器の本体を通って切断され内腔と消閃器の外
側との間を通じさせる。之等のみそ穴は火薬ガスを消閑
器の外へ横へ逃げるのを調整することくよって、(1)
さもなげれば「衝撃つぼ」の対称的な構造が形成される
のを破って邪魔をし、(2)現出する推進薬ガスに衝撃
波の多重の反射を作る42等の推進薬ガスはそこで増大
した容積とより低い圧力とで大気に対して現われる。こ
うしてガスが大気の空気と混合するときは、温度は発火
が起こらない温度である条件が作られる。
で内腔を膨らませる目的は大きく変化する壁圧力を長手
方向のみぞ穴に与えることであり、そのみぞ穴は射出平
面から消閃器の本体を通って切断され内腔と消閃器の外
側との間を通じさせる。之等のみそ穴は火薬ガスを消閑
器の外へ横へ逃げるのを調整することくよって、(1)
さもなげれば「衝撃つぼ」の対称的な構造が形成される
のを破って邪魔をし、(2)現出する推進薬ガスに衝撃
波の多重の反射を作る42等の推進薬ガスはそこで増大
した容積とより低い圧力とで大気に対して現われる。こ
うしてガスが大気の空気と混合するときは、温度は発火
が起こらない温度である条件が作られる。
火薬ガスが導入され混合される過程は、従来の技術によ
って数えられる過程又は銃口装置が銃身にはめ合わされ
ない時に起こる過程とは本質的に異なる。
って数えられる過程又は銃口装置が銃身にはめ合わされ
ない時に起こる過程とは本質的に異なる。
(実施例)
第1図及びf2図に示す図面を参照して、本発明の射出
腔消閃器1は火器の銃身にねじ連接3によって付着され
る。複数個のみぞ穴4が銃口から射出腔消閃器1の射出
平面5へ延びている。全部で少なくとも2個ある之等の
みぞ穴は銃腔の軸心に平行で好ましては6乃至90径長
である。
腔消閃器1は火器の銃身にねじ連接3によって付着され
る。複数個のみぞ穴4が銃口から射出腔消閃器1の射出
平面5へ延びている。全部で少なくとも2個ある之等の
みぞ穴は銃腔の軸心に平行で好ましては6乃至90径長
である。
射出腔消閃器1は次の二つの主要要素の組合せくよって
閃光を減少させ除去する、即ち内腔の形状とみそ大の数
、大ぎさ及び位置とである。
閃光を減少させ除去する、即ち内腔の形状とみそ大の数
、大ぎさ及び位置とである。
・ 射出腔消閃器1の内部幾何寸法は長手方向の断面
図(才3図、才4図、矛5図、16図、矛7図、矛8図
)に最もよく示され、みぞ穴は端面図1−9fiffl
、flO図、in図、ツ・12図、第13図、第14図
)K*もよ(示される。
図(才3図、才4図、矛5図、16図、矛7図、矛8図
)に最もよく示され、みぞ穴は端面図1−9fiffl
、flO図、in図、ツ・12図、第13図、第14図
)K*もよ(示される。
、1’3図乃至f8図は内腔6の数個の使用できる幾何
寸法を示す、之等の消閑器は銃身2即ち円滑な銃腔に付
着するためねじ部分3を有する。
寸法を示す、之等の消閑器は銃身2即ち円滑な銃腔に付
着するためねじ部分3を有する。
f3図は消閑器lの基部が銃ロアに固く隣接する取付け
を示す、もし消閑器と銃口のねじが好ましいみぞ穴方向
に同期しない時は、消閑器は方向を同期するよ5に回転
せねばならない。才4図はこの場合を示し、その結果生
ずる隙間8を示す、この隙間は閃光にはほとんど影響し
ないことが分かつている。
を示す、もし消閑器と銃口のねじが好ましいみぞ穴方向
に同期しない時は、消閑器は方向を同期するよ5に回転
せねばならない。才4図はこの場合を示し、その結果生
ずる隙間8を示す、この隙間は閃光にはほとんど影響し
ないことが分かつている。
才3図に示す消閑器は射出腔消閃器1の最適の内部幾何
寸法に近い。射出腔消閃器1はL6のA/人”を有する
約捧口径長の短い円筒部分9で始まる。A//”は特定
の点の内腔の面積を銃身腔の面積で割ったものとして定
義される。
寸法に近い。射出腔消閃器1はL6のA/人”を有する
約捧口径長の短い円筒部分9で始まる。A//”は特定
の点の内腔の面積を銃身腔の面積で割ったものとして定
義される。
この短い最初の部分は閃光の性質を制御し、みぞ穴の巾
と銃身の長さKよって、ある射出腔消閃器には都合がよ
い。しかし必要不可欠なものではないので才5図とす6
図からは除いである。
と銃身の長さKよって、ある射出腔消閃器には都合がよ
い。しかし必要不可欠なものではないので才5図とす6
図からは除いである。
2から4のA/A+割合、好ましては約2.6を有する
主円筒形部分10が次に続く。射出膜テーパ部分として
も知られるテーパ部分が次に消閑器の射出平面5に延び
ている。射出平面では7と9.5の間のA/A”を有す
る射出膜テーパ部分の好ましい範囲は7度から9度であ
ることが分かった。
主円筒形部分10が次に続く。射出膜テーパ部分として
も知られるテーパ部分が次に消閑器の射出平面5に延び
ている。射出平面では7と9.5の間のA/A”を有す
る射出膜テーパ部分の好ましい範囲は7度から9度であ
ることが分かった。
テーパの角度と開始点が閃光を減少させるのに重要であ
る。之等の寸法を変えることがみぞ穴への壁圧力を決定
し、その壁圧力が今度はみぞ穴を通って逃げるガスの量
対前方に向くガスの量を決定する。適当な平衡をここに
得なければならない。もし余りに多(のガスがみぞ穴か
ら逃げると、閃光は消閑器の周り区半径方向に延びる。
る。之等の寸法を変えることがみぞ穴への壁圧力を決定
し、その壁圧力が今度はみぞ穴を通って逃げるガスの量
対前方に向くガスの量を決定する。適当な平衡をここに
得なければならない。もし余りに多(のガスがみぞ穴か
ら逃げると、閃光は消閑器の周り区半径方向に延びる。
余りに多くのガスが前方に向ゆられると、閃光は消閑器
の前方に作られる。
の前方に作られる。
同様にみぞ穴の長さはみそ穴を通って解放されるガス量
対前方へ押しやられるガス部分を決定する。みそ大の長
さが増大するにつれて、推進ガスの多くの割合がみぞ穴
から出て、内腔の圧力は減少する。大気へ之等の推進ガ
スを除々に導入することが兵器へ之等のガスの運動量を
除々に分与し、従って、自動発火の制御性が増大する結
果罠なる。
対前方へ押しやられるガス部分を決定する。みそ大の長
さが増大するにつれて、推進ガスの多くの割合がみぞ穴
から出て、内腔の圧力は減少する。大気へ之等の推進ガ
スを除々に導入することが兵器へ之等のガスの運動量を
除々に分与し、従って、自動発火の制御性が増大する結
果罠なる。
矛4図は本質的には才3図と同じ構造を示すが、射出膜
テーパ部分11は二つの交差するテーパLかも成ること
が異なる。消閑器は増加する角度の幾つものテーパを有
するか又は円滑に拡大する曲線を有して作られることが
更にもくろまれる。矛5図は才3図に示したよりも大き
い傾斜角度の一様なテーパ迅になる一つの主円筒形部分
1oだ汁を有する装置を示す。1′−6図は銃口で始ま
り射出平面5へ円滑に増大する平らなより少ないテーパ
14の装置を示す。
テーパ部分11は二つの交差するテーパLかも成ること
が異なる。消閑器は増加する角度の幾つものテーパを有
するか又は円滑に拡大する曲線を有して作られることが
更にもくろまれる。矛5図は才3図に示したよりも大き
い傾斜角度の一様なテーパ迅になる一つの主円筒形部分
1oだ汁を有する装置を示す。1′−6図は銃口で始ま
り射出平面5へ円滑に増大する平らなより少ないテーパ
14の装置を示す。
オフ図は増大する直径の短い円筒形部分15の射出腔を
示す。
示す。
f8図は消閃器端部の外表面がより小さい直径を有する
消閃器を示す。ここの目的は内腔から外気へより早く通
ずることである。
消閃器を示す。ここの目的は内腔から外気へより早く通
ずることである。
才9図、第10図、第11図、才稔図、第13図及び第
14図は各種の数量と位置のみそ穴を有する射出腔消閃
器の端面図を示す。−釜内側の円17はオーの短い円筒
形部分を我はし、第二円18は外gAK射出平面又は射
出絞開口19へ向かってテーパになっている主円筒形部
分を我わす。一番外側の円2oは外側の円筒形銅を描い
ている。
14図は各種の数量と位置のみそ穴を有する射出腔消閃
器の端面図を示す。−釜内側の円17はオーの短い円筒
形部分を我はし、第二円18は外gAK射出平面又は射
出絞開口19へ向かってテーパになっている主円筒形部
分を我わす。一番外側の円2oは外側の円筒形銅を描い
ている。
みぞ穴は主円筒形部分から始まる。みぞ巾はみぞが内腔
の幾何寸法を膨らます点まで増大する。許容最大値に近
づくみそ巾は、大気に対し示される対応してより低い圧
力ガスの増大した容積のために最も有効に閃光を減少さ
せることが分かった。
の幾何寸法を膨らます点まで増大する。許容最大値に近
づくみそ巾は、大気に対し示される対応してより低い圧
力ガスの増大した容積のために最も有効に閃光を減少さ
せることが分かった。
矛9図は4個のみぞ穴のある消閃器に対し好ましいみぞ
穴の方向を示す、みぞ穴ユはこの形状で銃口から始まる
第一閃光を同じ立面で観察者から隠し、地面から上るほ
こりの量を減らす方向を向いている。その上に、みぞ大
からの煙は射手の視線を曇らせない。
穴の方向を示す、みぞ穴ユはこの形状で銃口から始まる
第一閃光を同じ立面で観察者から隠し、地面から上るほ
こりの量を減らす方向を向いている。その上に、みぞ大
からの煙は射手の視線を曇らせない。
第10図は2個の対向するみそ穴nが中心線銃腔から少
し片寄っていることを例外とした4個のみぞ穴のある消
閃器の端面図を示す、この配置の目的は棒状部の自然音
響周波数を変化させて発生する鳴る音を減少させること
である。
し片寄っていることを例外とした4個のみぞ穴のある消
閃器の端面図を示す、この配置の目的は棒状部の自然音
響周波数を変化させて発生する鳴る音を減少させること
である。
才U図は120”の間隔のある3個のみぞ穴2がある消
閃器に対する好ましいみそ大方向を示す、この形状はほ
こりを減らしオー閃光を隠す。
閃器に対する好ましいみそ大方向を示す、この形状はほ
こりを減らしオー閃光を隠す。
才戎図は3個のみぞ穴のある消閃器が不等の間隔にある
のを示し、そこではみそ大気は垂直に向いており、他の
二つ2は垂直からはxloo。
のを示し、そこではみそ大気は垂直に向いており、他の
二つ2は垂直からはxloo。
K位置している。この方向は衝撃構造で一層の非対称を
導入することにより銃口の上りと閃光の両方を減少させ
る。
導入することにより銃口の上りと閃光の両方を減少させ
る。
第13図は6個のみぞ穴あを等分に間隔を置いた消閃器
を示す。みそ穴が多数あることにより、方向は隠すこと
又はほこりに関して重要ではない0 f14図は才8図に示された消閃器の端面図を示す。点
線nは消閃器の外側胴の小さい方の直径を表わす。この
配置はガスが大気とより早く通ずる結果になる。
を示す。みそ穴が多数あることにより、方向は隠すこと
又はほこりに関して重要ではない0 f14図は才8図に示された消閃器の端面図を示す。点
線nは消閃器の外側胴の小さい方の直径を表わす。この
配置はガスが大気とより早く通ずる結果になる。
更に特に、次の寸法t’t 5.56■軍用ライフル弾
薬筒に最適な射出腔消閃器に対するものである。之等の
寸法は満足のゆく結果をもたらす組合せであるばかりで
なく、もし上述の要素が組み入れられるならばうまく作
用するよ5な多くの組み合せがあることが強調される。
薬筒に最適な射出腔消閃器に対するものである。之等の
寸法は満足のゆく結果をもたらす組合せであるばかりで
なく、もし上述の要素が組み入れられるならばうまく作
用するよ5な多くの組み合せがあることが強調される。
異なる弾薬筒、銃身長さ、ガス制御システム推進薬、雷
管、及び/又は弾丸はここに記載したのとは異なる最適
の幾何寸法を必要とすることも又強調される。
管、及び/又は弾丸はここに記載したのとは異なる最適
の幾何寸法を必要とすることも又強調される。
例 φl−最適射出腔
全 長 2,655吋 (67,69m)射
出控長さ 2.060吋 (52,32謳)ねじ深
さ 0.595吋 (15,11露)射t!i
腔直径 0.359吋 (9,12鱈)射出腔
テーパ 8 度 射出腔開口直径 0.610吋 (15,49震
)みそ大数 4 γ みぞ大巾 、を吋 (5,56日)全みぞ大
巾 7/8吋 (22,23露)オー円
筒形部分長さ 0.150吋 (3,815w<)
直to、2812吋 (7,147m)主円筒形部分
の 入/−き−246 消閃器の射出平面での人/A+7.41人/人%は銃身
控の断面積で割った特定場所の内腔の断面積と定義する
。射出腔直径は主円筒形部分の直径である。
出控長さ 2.060吋 (52,32謳)ねじ深
さ 0.595吋 (15,11露)射t!i
腔直径 0.359吋 (9,12鱈)射出腔
テーパ 8 度 射出腔開口直径 0.610吋 (15,49震
)みそ大数 4 γ みぞ大巾 、を吋 (5,56日)全みぞ大
巾 7/8吋 (22,23露)オー円
筒形部分長さ 0.150吋 (3,815w<)
直to、2812吋 (7,147m)主円筒形部分
の 入/−き−246 消閃器の射出平面での人/A+7.41人/人%は銃身
控の断面積で割った特定場所の内腔の断面積と定義する
。射出腔直径は主円筒形部分の直径である。
しかしながら、実験では之等の寸法付近の変数も又実行
できることになったことが示された。
できることになったことが示された。
次の表は合格実施の大体の限度を示す。
−嚢一」−
射出控長”g 1670−4060吋(42,42
−52,32sa:1射出腔直i 0348−03
91吋(8,84−9,93sm)射出腔テーパ
2−10度 射出腔ygロノ=径 010−0,580吋(17,2
7−14−73mg)みぞ穴の数 3−6 みぞ穴の巾 3A6− SA6吋(4,76−7
,94震)全みぞ穴中 9/16−1−%吋 (
14,29−28,58−〇更に特別に、以下が合格と
なった消閃器の例である: 宍 Il 射出控長さ 2.060吋 L860吋 1.6
70吋(52,32mm) (47,24mm) (
4A42m)射出腔直径 0.359吋 0.35
9吋 0.359吋(912mm) (9,12111
) (9,121111)射出腔テーパ s
’ B′″ 96みぞ穴のa
3 3 3みぞ穴中 3/16−1/
4吋1/i −3A6kf &/16吋(476−6
,35■) (6,35−7,94瓢)(7,94露)
射出控長さ 1.860吋 1.860吋 2.
060吋(47,24m) (47,24m) (
5232ms )射出腔テーパ 4°
9” 2’みそ大の数 3
3 6みぞ穴中 5A耐 5/16吋
3/16吋(7,94燗) (7,94m) (4
,765m1)上側から、111から最適の311棒状
消閃器になるに従って、みぞ穴中又は全みぞ穴中)言合
格結果を作るために増加しなければならな(1と〜1う
ことが明白である。
−52,32sa:1射出腔直i 0348−03
91吋(8,84−9,93sm)射出腔テーパ
2−10度 射出腔ygロノ=径 010−0,580吋(17,2
7−14−73mg)みぞ穴の数 3−6 みぞ穴の巾 3A6− SA6吋(4,76−7
,94震)全みぞ穴中 9/16−1−%吋 (
14,29−28,58−〇更に特別に、以下が合格と
なった消閃器の例である: 宍 Il 射出控長さ 2.060吋 L860吋 1.6
70吋(52,32mm) (47,24mm) (
4A42m)射出腔直径 0.359吋 0.35
9吋 0.359吋(912mm) (9,12111
) (9,121111)射出腔テーパ s
’ B′″ 96みぞ穴のa
3 3 3みぞ穴中 3/16−1/
4吋1/i −3A6kf &/16吋(476−6
,35■) (6,35−7,94瓢)(7,94露)
射出控長さ 1.860吋 1.860吋 2.
060吋(47,24m) (47,24m) (
5232ms )射出腔テーパ 4°
9” 2’みそ大の数 3
3 6みぞ穴中 5A耐 5/16吋
3/16吋(7,94燗) (7,94m) (4
,765m1)上側から、111から最適の311棒状
消閃器になるに従って、みぞ穴中又は全みぞ穴中)言合
格結果を作るために増加しなければならな(1と〜1う
ことが明白である。
本発明は数個の好ましい実施例に関して記述され説明さ
れたが1代わりの実施例及び本質的に同等のものが前記
の特許請求の範囲によって画定された本発明の範囲内に
含まれることは理解される。
れたが1代わりの実施例及び本質的に同等のものが前記
の特許請求の範囲によって画定された本発明の範囲内に
含まれることは理解される。
第1図は本発明の消閃器が銃の銃身に取り付ケl>れな
のを示す斜視図; 第2図は消閃器の一実施例の側面立面図;才3図は消閃
器の一実施例の側面立面断面図;才4図は消閃器のもう
一つの実施例の側面立面;析面図; 第5図は消閃器のもう一つの実施例の側面立面断面図ニ 第6図は消閃器のもう一つの実施例の側面立面断面図ニ 第7図は消閃器のもう一つの実施例の側面立面断面図; 矛8図は消閃器のも)一つの実施例の側面立面断面図ニ 第9図は消閃器の実施例の端部立面図;第10図は消閃
器のもう一つの実施例の端部立面図; 第11色は消閃器のもう一つの実施例の端部立面図; 第12図は消閃器のもう一つの実施例の端部立面図; 第13図は消閃器のもう一つの実施例の端部立面図: +14Mは消関器の本)一つの実施例の端部立面図であ
る。 (符号の説明) 1 ・−消閃器 2−銃身 3 ・・・ 連接ねじ 4− みぞ穴 5− 射出平面 6 − 内 腔 7−銃口 B・・・隙間 9− 円筒形部分 10 咋 主円筒形部分 11 − 射出腔テーパ部分 12.13,14・−テーパ部分 迅 −円筒形部分 16 − 外衣面 17−・ −釜内側の円 18−・ 第二内側円 19 − 射出腔開口 加 −・ 一番外側の円 乙、冴、る、が・・・みぞ穴 代理人弁理士 斎 藤 侑 外1名 FIG、 2 FIG、 3 FIG、 4
のを示す斜視図; 第2図は消閃器の一実施例の側面立面図;才3図は消閃
器の一実施例の側面立面断面図;才4図は消閃器のもう
一つの実施例の側面立面;析面図; 第5図は消閃器のもう一つの実施例の側面立面断面図ニ 第6図は消閃器のもう一つの実施例の側面立面断面図ニ 第7図は消閃器のもう一つの実施例の側面立面断面図; 矛8図は消閃器のも)一つの実施例の側面立面断面図ニ 第9図は消閃器の実施例の端部立面図;第10図は消閃
器のもう一つの実施例の端部立面図; 第11色は消閃器のもう一つの実施例の端部立面図; 第12図は消閃器のもう一つの実施例の端部立面図; 第13図は消閃器のもう一つの実施例の端部立面図: +14Mは消関器の本)一つの実施例の端部立面図であ
る。 (符号の説明) 1 ・−消閃器 2−銃身 3 ・・・ 連接ねじ 4− みぞ穴 5− 射出平面 6 − 内 腔 7−銃口 B・・・隙間 9− 円筒形部分 10 咋 主円筒形部分 11 − 射出腔テーパ部分 12.13,14・−テーパ部分 迅 −円筒形部分 16 − 外衣面 17−・ −釜内側の円 18−・ 第二内側円 19 − 射出腔開口 加 −・ 一番外側の円 乙、冴、る、が・・・みぞ穴 代理人弁理士 斎 藤 侑 外1名 FIG、 2 FIG、 3 FIG、 4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一連部で火器銃身の銃口に同一軸心で取り付けられ
る円筒形胴と; 銃身の銃口から前記胴の反対の外側端部へ外方へ延びる
前記胴内にあるテーパになつた内腔と; 銃口から前記胴の端部へ前記胴を通つて延びる複数個の
長くなつたみぞ穴の開口と; を組み合せて有する火器の銃口からの閃光を抑止する消
閃器。 2 前記内腔は順に、急に円筒形部分に膨脹した部分と
;第二の急に円筒形部分に膨脹した部分と;一様な外方
に向かうテーパによつて消閃器の射出平面へ接続される
部分とを有する特許請求の範囲第1項記載の消閃器。 3 前記内腔は順に、急に円筒形部分に膨脹した部分と
次に一様なテーパになつた部分によつて消閃器の射出平
面へ接続される部分とを有する特許請求の範囲第1項記
載の消閃器。 4 長手方向のみぞ穴は内腔の直径を増加させない最大
巾のものである特許請求の範囲第1項記載の消閃器。 5 この消閃器は銃身の銃腔の断面積で割つた内腔の円
筒形部分の断面積が2.0から4.0の割合を有する特
許請求の範囲第3項記載の消閃器。 6 第一の短い円筒形部分は20径以下で銃身の銃腔の
断面積で割つた内腔の円筒形部分の断面積が約1.6の
割合を有する特許請求の範囲第2項記載の消閃器。 7 テーパになつた内腔の外端部は銃身の銃腔の断面積
で割つた内腔の円筒形部分の断面積が4から14.7の
割合を有する特許請求の範囲第1項記載の消閃器。 8 前記胴の外端部の外表面は反対端部の直径から減ら
した直径を有する特許請求の範囲第1項記載の消閃器。 9 前記みぞ穴の中心は銃腔軸心の延長と交差しない特
許請求の範囲第1項記載の消閃器。 10 前記みぞ穴は6から10の口径長である特許請求
の範囲第1項記載の消閃器。 11 前記一様なテーパは6度と10度の間である特許
請求の範囲第1項記載の消閃器。 12 この消閃器は銃身と連続して作られている特許請
求の範囲第1項記載の消閃器。 13 みぞ穴は不等分に間隔を置いている特許請求の範
囲第1項記載の消閃器。 14 内腔は一様でないテーパを有する特許請求の範囲
第1項記載の消閃器。 15 内腔は一連の増大する直径の円筒部分から成る特
許請求の範囲第1項記載の消閃器。 16 前記みぞ穴は火器銃身の銃口の前から始まる特許
請求の範囲第1項記載の消閃器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US642784 | 1984-08-21 | ||
| US06/642,784 US4664014A (en) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | Flash suppressor |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6183900A true JPS6183900A (ja) | 1986-04-28 |
Family
ID=24578010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60183795A Pending JPS6183900A (ja) | 1984-08-21 | 1985-08-21 | 消閃器 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4664014A (ja) |
| EP (1) | EP0172550A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6183900A (ja) |
| KR (1) | KR870002437A (ja) |
| AU (1) | AU574974B2 (ja) |
| CA (1) | CA1259511A (ja) |
| ES (1) | ES296430Y (ja) |
| PH (1) | PH22899A (ja) |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4893544A (en) * | 1984-08-21 | 1990-01-16 | D. C. Brennan Firearms, Inc. | Flash suppressor |
| US5005463A (en) * | 1987-05-11 | 1991-04-09 | Costa Anthony A | Flash suppressor for firearms |
| CH680532A5 (ja) * | 1990-01-04 | 1992-09-15 | Haemmerli Jagd Sportwaffen | |
| USD349147S (en) | 1993-06-04 | 1994-07-26 | Gwinn Jr Mack W | Firearm barrel muzzle attachment |
| US5883328A (en) * | 1993-08-10 | 1999-03-16 | A'costa; Anthony | Tactical smoothbore breaching device/flash suppressor |
| US5433133A (en) * | 1994-03-07 | 1995-07-18 | La France; Timothy F. | Quick detachable gun barrel coupling member |
| US5596161A (en) * | 1995-07-12 | 1997-01-21 | Sommers; Sonja | Muzzle flash suppressor |
| RU2151994C1 (ru) * | 1999-05-31 | 2000-06-27 | Силаков Валерий Андреевич | Ствольная насадка к многоствольному оружию |
| MXPA02008373A (es) * | 2000-02-28 | 2002-12-13 | Procter & Gamble | Composiciones antimicrobianas acidas para el tratamiento de alimentos y superficies que contactan alimentos y metodos para la utilizacion de las mismas. |
| US6837139B2 (en) * | 2002-06-24 | 2005-01-04 | Meyers Brad E | Flash suppressor apparatus and methods |
| US7353741B2 (en) * | 2004-01-20 | 2008-04-08 | John Brixius | Gun barrel assembly |
| US8042448B1 (en) | 2008-01-24 | 2011-10-25 | Primary Weapons | Firearm muzzle attachment |
| US8342071B2 (en) * | 2009-05-21 | 2013-01-01 | Colt Canada Corporation | Firearm flash suppressor |
| US8499676B1 (en) | 2010-08-20 | 2013-08-06 | Fn Manufacturing, Llc | Coupler system for attaching blank adaptor and the like to a flash hider |
| US8490534B1 (en) | 2010-08-20 | 2013-07-23 | Fn Manufacturing, Llc | Flash hider |
| US9435612B2 (en) * | 2012-11-02 | 2016-09-06 | Umarex Usa, Inc. | Method and system for aligning a point of aim with a point of impact for a projectile device |
| US8769852B2 (en) * | 2012-11-21 | 2014-07-08 | William James Coleman | Flash suppressing and recoil compensating muzzle device |
| US9086248B2 (en) | 2013-06-24 | 2015-07-21 | Gemini Technologies, Inc. | Sound suppressor |
| US9404704B2 (en) * | 2013-08-21 | 2016-08-02 | Sig Sauer, Inc. | Muzzle flash suppressor |
| USD808490S1 (en) | 2016-04-15 | 2018-01-23 | Vista Outdoor Operations Llc | Suppressor |
| US9921020B2 (en) | 2016-06-06 | 2018-03-20 | Gsl Technology, Inc. | Sound suppressor with replaceable components |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH100494A (de) * | 1922-02-21 | 1923-08-01 | Wildner Franz | An Schusswaffen abnehmbar befestigter Schall-, Feuer- und Rauchdämpfer. |
| FR911049A (fr) * | 1945-05-24 | 1946-06-26 | Frein de bouche pour armes à feu portatives de tous genres | |
| US2900875A (en) * | 1950-05-11 | 1959-08-25 | John H Fergus | Flash and noise suppressor for high pressure gas exhausts |
| BE633617A (ja) * | 1963-06-12 | |||
| US3179011A (en) * | 1963-08-08 | 1965-04-20 | Joseph L Rahm | Gun stabilizer and flash suppression means |
| US3455203A (en) * | 1967-03-22 | 1969-07-15 | Arthur Pillersdorf | Multi-linear nozzle ballistic attenuator of recoil,blast and flash |
| AU4793968A (en) * | 1968-12-17 | 1970-06-18 | Pillersdorf Arthur | Gun muzzle attachment |
| US3533325A (en) * | 1969-02-14 | 1970-10-13 | Aai Corp | Stripper shredder for frangible sabots |
| DE1953539A1 (de) * | 1969-10-24 | 1971-05-06 | Rheinmetall Gmbh | Muendungsbremse mit Feuerdaempfer fuer automatische Waffen und Geschuetze |
| US3971285A (en) * | 1975-03-31 | 1976-07-27 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Army | Adjustable muzzle compensator |
| US4057003A (en) * | 1975-12-30 | 1977-11-08 | Atchisson Maxwell G | Open bolt conversion apparatus |
| DE3205530A1 (de) * | 1982-02-17 | 1983-08-25 | Aktiebolaget Bofors, 69180 Bofors | Muendungsbremse fuer artilleriegeschuetze |
| DE3206642A1 (de) * | 1982-02-24 | 1983-09-01 | Christian 8500 Nürnberg Weise | Muendungsaufsatz fuer hochleistungsrohrfeuerwaffen |
| US4570529A (en) * | 1982-08-03 | 1986-02-18 | Costa Anthony A | Flash suppressor for firearms having rifled barrels |
| AU4595385A (en) * | 1984-08-21 | 1986-02-27 | D.C. Brennan Firearms Inc. | Flash suppressor |
-
1984
- 1984-08-21 US US06/642,784 patent/US4664014A/en not_active Expired - Fee Related
-
1985
- 1985-08-09 AU AU45952/85A patent/AU574974B2/en not_active Ceased
- 1985-08-13 KR KR1019850005837A patent/KR870002437A/ko not_active Withdrawn
- 1985-08-19 EP EP85110349A patent/EP0172550A3/en not_active Withdrawn
- 1985-08-19 CA CA000488974A patent/CA1259511A/en not_active Expired
- 1985-08-19 PH PH32662A patent/PH22899A/en unknown
- 1985-08-20 ES ES1985296430U patent/ES296430Y/es not_active Expired
- 1985-08-21 JP JP60183795A patent/JPS6183900A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES296430U (es) | 1987-10-16 |
| AU574974B2 (en) | 1988-07-14 |
| KR870002437A (ko) | 1987-03-31 |
| ES296430Y (es) | 1988-04-16 |
| EP0172550A3 (en) | 1987-03-04 |
| CA1259511A (en) | 1989-09-19 |
| AU4595285A (en) | 1986-02-27 |
| EP0172550A2 (en) | 1986-02-26 |
| PH22899A (en) | 1989-01-19 |
| US4664014A (en) | 1987-05-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6183900A (ja) | 消閃器 | |
| RU2355976C1 (ru) | Надульное устройство ствола огнестрельного оружия | |
| US5844162A (en) | Muzzle venting in muzzleloading rifles | |
| US4545285A (en) | Matched expansion muzzle brake | |
| US4893544A (en) | Flash suppressor | |
| US10274278B2 (en) | Firearm attachment | |
| US6837139B2 (en) | Flash suppressor apparatus and methods | |
| US8061254B2 (en) | Flash suppressor | |
| US6308609B1 (en) | Suppressor | |
| US5596161A (en) | Muzzle flash suppressor | |
| US5133261A (en) | Devel small arms bullet | |
| US1416828A (en) | Firearm | |
| US3672304A (en) | Special purpose firearms projectile | |
| US4852460A (en) | Muzzle brake system | |
| US5798474A (en) | Muzzle blast deflector | |
| US4553480A (en) | No flash, very low noise howitzer round and tube | |
| US5099764A (en) | Propulsion unit fireable from an enclosure | |
| US2681619A (en) | Rocket projectile | |
| RU2208755C1 (ru) | Глушитель звука выстрела | |
| SE511197C2 (sv) | Övningsvapensystem för ett buret rekylfritt pansarvärnsvapen med räfflat eldrör | |
| EP0070612B1 (en) | Method and means to reduce climb and swing of a weapon muzzle | |
| US3035494A (en) | Recoil adjusting device | |
| RU2089839C1 (ru) | Пуля | |
| ES3049872T3 (en) | Firearm with cartridge | |
| US20060048639A1 (en) | Muzzle device |