JPS618477A - テコと重力の応用 - Google Patents
テコと重力の応用Info
- Publication number
- JPS618477A JPS618477A JP12988484A JP12988484A JPS618477A JP S618477 A JPS618477 A JP S618477A JP 12988484 A JP12988484 A JP 12988484A JP 12988484 A JP12988484 A JP 12988484A JP S618477 A JPS618477 A JP S618477A
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- JP
- Japan
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- water
- tank
- air
- valve
- rotation
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- Pending
Links
- 230000005484 gravity Effects 0.000 title claims description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 78
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims 1
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03B—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS
- F03B17/00—Other machines or engines
- F03B17/02—Other machines or engines using hydrostatic thrust
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/20—Hydro energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Other Liquid Machine Or Engine Such As Wave Power Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)第1図1に示すごとく水槽を用い、第1図2に示
すごとく、水槽内に空車を設け、第1図3に示すごとく
シヤツトを用い、第1図に示すごとく水槽の左右にシー
ルを設け、水漏れを防止し、第1図5に示すごとく、非
水タンクを設け、第2図6に示す、吸水バルブを設け、
第2図7に、示す、空気非水バルブを設け、第2図8に
示す、ブッシュを用い、ステと一体化固定し、吸水及び
、空気非水バルブを共に、ロットで継ぎ、バルブの、ス
ムーズな、開閉ができるようならしめ、第2図9に示す
、空気非出口を設け、第2図10に示す、支柱を設け、
第2図11に示す、ロツトで継ぎ、第2図12に示すピ
ンを介し、吸水及び、空気非出バルブが、蓮動するよう
ならしめる。吸水バルブは、水槽の底部に設け、空気非
出バルブは、吸水バルブより、少し高位に設け、バルブ
の径等も、変え、水圧を利用し、バルブの作動を軽く、
できるようならしめる。第2図13に示すピン孔は、少
し長孔とし、バルブの、スムーズな作動を、ならしめ、
第2図15に示す非水バルブを設け、ブツチユを用い、
ステと一体化し、バルブの作動を容易にし、第2図14
に示す、非水時外気吸入バルブを設け、非水を容易にし
、第1図10に示す支柱を設け、ピンを通し、ロツトを
用い、一方は第1図16に示すごとく、ロツトの両端に
球を用い、ロツトオイドを設け、ロツトの上下動作を加
態にし、第1図1に示す水槽内に水を満たす。以上のご
とく構成された本設置を作動せんとする時は、第1図2
に示す、空車を回転させ、第1図17に示す、カムリン
グもシヤツトに運動し、ロツトにより非水バルブを開き
、非水タンク内に空気を満たす、と同時に第1図6に示
す、カムリングにより、吸水バルブ及び、空気非出バル
ブを同時作動させ、外気吸入バルブは水圧により閉じ、
第2図9に示す、空気非出口より、第1図2に示す、空
車タンク内に、空気が入り、空気の浮力により、空車を
回転させる。このくり返し作動を行い、空気の浮力エネ
ルギーを回転エネルギーに変え、取り出すものである。
すごとく、水槽内に空車を設け、第1図3に示すごとく
シヤツトを用い、第1図に示すごとく水槽の左右にシー
ルを設け、水漏れを防止し、第1図5に示すごとく、非
水タンクを設け、第2図6に示す、吸水バルブを設け、
第2図7に、示す、空気非水バルブを設け、第2図8に
示す、ブッシュを用い、ステと一体化固定し、吸水及び
、空気非水バルブを共に、ロットで継ぎ、バルブの、ス
ムーズな、開閉ができるようならしめ、第2図9に示す
、空気非出口を設け、第2図10に示す、支柱を設け、
第2図11に示す、ロツトで継ぎ、第2図12に示すピ
ンを介し、吸水及び、空気非出バルブが、蓮動するよう
ならしめる。吸水バルブは、水槽の底部に設け、空気非
出バルブは、吸水バルブより、少し高位に設け、バルブ
の径等も、変え、水圧を利用し、バルブの作動を軽く、
できるようならしめる。第2図13に示すピン孔は、少
し長孔とし、バルブの、スムーズな作動を、ならしめ、
第2図15に示す非水バルブを設け、ブツチユを用い、
ステと一体化し、バルブの作動を容易にし、第2図14
に示す、非水時外気吸入バルブを設け、非水を容易にし
、第1図10に示す支柱を設け、ピンを通し、ロツトを
用い、一方は第1図16に示すごとく、ロツトの両端に
球を用い、ロツトオイドを設け、ロツトの上下動作を加
態にし、第1図1に示す水槽内に水を満たす。以上のご
とく構成された本設置を作動せんとする時は、第1図2
に示す、空車を回転させ、第1図17に示す、カムリン
グもシヤツトに運動し、ロツトにより非水バルブを開き
、非水タンク内に空気を満たす、と同時に第1図6に示
す、カムリングにより、吸水バルブ及び、空気非出バル
ブを同時作動させ、外気吸入バルブは水圧により閉じ、
第2図9に示す、空気非出口より、第1図2に示す、空
車タンク内に、空気が入り、空気の浮力により、空車を
回転させる。このくり返し作動を行い、空気の浮力エネ
ルギーを回転エネルギーに変え、取り出すものである。
(2)非水された水は、第2図18に示す、水路を通り
、第3図19に示す預水タンクに入る。預水タンクも、
一次預水しすぐ排水をするので、第3図20に示すごと
く、預水タンク内に非水バルブを2本設け、第3図24
に示すロツトを用い、第3図25に示す、ピンを通し、
第3図26に示すピンを用い、2本のバルブをロツトで
継ぎ、2本のバルブの■をかえ、水圧を利用し、非水バ
ルブの作動を容易にし、第4図21に示すごとく集水板
を用い、第4図30に示す■水タンクを設ける。この径
水タンクも非水をくり返すため、第3図に示すごとく非
水バルブを用い、径水タンクを設け水圧を利用し、つり
合いの法則によりバルブの作動を軽くならしめ、第5図
27に示す1本の長いアームを用い、第5図に示すごと
く曲げ、Aタンクは集水板の上に非水し経水タンクに入
り、Bタンクは水槽の上部に非水し、尚Aタンク及びB
タンクの形状は第5図に示すごとくし、回転中に非水す
るものである。
、第3図19に示す預水タンクに入る。預水タンクも、
一次預水しすぐ排水をするので、第3図20に示すごと
く、預水タンク内に非水バルブを2本設け、第3図24
に示すロツトを用い、第3図25に示す、ピンを通し、
第3図26に示すピンを用い、2本のバルブをロツトで
継ぎ、2本のバルブの■をかえ、水圧を利用し、非水バ
ルブの作動を容易にし、第4図21に示すごとく集水板
を用い、第4図30に示す■水タンクを設ける。この径
水タンクも非水をくり返すため、第3図に示すごとく非
水バルブを用い、径水タンクを設け水圧を利用し、つり
合いの法則によりバルブの作動を軽くならしめ、第5図
27に示す1本の長いアームを用い、第5図に示すごと
く曲げ、Aタンクは集水板の上に非水し経水タンクに入
り、Bタンクは水槽の上部に非水し、尚Aタンク及びB
タンクの形状は第5図に示すごとくし、回転中に非水す
るものである。
第5図に示すAタンクBタンクを第5図27に示すアー
ムの先端に取り付け、第5図28に示す支柱を設け、第
5図Cに示すごとくシヤフトを用い第5図29に示すベ
アリング受けを設けベアリングを入れ、支柱を固定し、
第5図に示すAタンクと、Bランクが回転できるような
らしめ、AタンクとシヤフトCに示す支点間距離は、B
タンクとCに示すシヤフトより長くし、Bタンクと支点
間距離Cに示すは、短く重くし、AタンクBタンクは同
水容量入りタンクであり、両タンクが空の時は、Bタン
クが重たくなり、第8図に示すO地点に回転し両タンク
が満水時には、Aタンクと支点間距離が長いので重力が
勝りO地点に向かいAタンクは重力比により回転するよ
うならしめる。第6図はAタンクであり、32に示す浮
き、空気入りをタンク内に設け、浮きの上部にアングル
等を用い、第6図33に示すごとく頭部をし、第6図D
に示すブツシユを用い、浮きが上下できるようならしめ
、第6図34に示すロツトを用い、中央に孔を明け、ア
ングルが出るようならしめ、第6図35に示すロツトス
ライドガイドを設け固定し、第6図36に示すロツトぬ
け止めを設け、第6図37に示す板バネを用い、タンク
内が空の時は常時ロツトストツパーが出ているようなら
しめる。第6図はAタンクの作動原理図である。第7図
はBタンクである。第7図38は第5図27に示すアー
ムの回転補助スターターであり、又アームの逆転防止ス
トツパーである。Bタンクも、Aタンクのごとく、空気
入り浮きを用い、第7図39に示す支柱を設け、40に
示すピンを通し、41に示す浮きのアングル頭部に42
のごとくピンを通し、スターターアームの、上下作動を
容易にならしめる。第7図42に示すピン孔のごとくす
る。第7図43は、第5図27に示すアーム逆転防止ス
トツパーであり、矢印のごとく作動する。尚想像線で画
かれているよう作動ならしめる。以上のごとく構成され
た装置を使用せんとする時は、第6図34に示す、スト
ツパーにより預水タンクの停止ストツパーに掛かり、第
5図27に示すアームの回転は停止すると同時にBタン
クも、経水タンクストツパーにより逆転を防止し、第6
図及び第7図×に示す、非水バルブ作動ノブにより、両
端タンクは注水し、Aタンク及びBタンクも、ほぼ同時
作動となる。空気入り浮きの作動により、Aタンクは、
回転ロツクを解除し、と同時にBタンクも空気入り浮き
の作動により、回転補助スターターの働きをし、急い良
く回転し、第8図ZZ地点にAタンクが至ると、Bタン
クはEE地点に至り非水を、水槽の上部にて行い水を水
槽内に還元する。非水市はタンクの取付角度を変更し行
う、BタンクがEE地点の時から回転中に水槽内に非水
を、行うものである。Aタンクは、03地点迄回転し、
径水タンクまで、水が落差で流れ込む高さにて乗水板の
上に回転中非水を行うものである。
ムの先端に取り付け、第5図28に示す支柱を設け、第
5図Cに示すごとくシヤフトを用い第5図29に示すベ
アリング受けを設けベアリングを入れ、支柱を固定し、
第5図に示すAタンクと、Bランクが回転できるような
らしめ、AタンクとシヤフトCに示す支点間距離は、B
タンクとCに示すシヤフトより長くし、Bタンクと支点
間距離Cに示すは、短く重くし、AタンクBタンクは同
水容量入りタンクであり、両タンクが空の時は、Bタン
クが重たくなり、第8図に示すO地点に回転し両タンク
が満水時には、Aタンクと支点間距離が長いので重力が
勝りO地点に向かいAタンクは重力比により回転するよ
うならしめる。第6図はAタンクであり、32に示す浮
き、空気入りをタンク内に設け、浮きの上部にアングル
等を用い、第6図33に示すごとく頭部をし、第6図D
に示すブツシユを用い、浮きが上下できるようならしめ
、第6図34に示すロツトを用い、中央に孔を明け、ア
ングルが出るようならしめ、第6図35に示すロツトス
ライドガイドを設け固定し、第6図36に示すロツトぬ
け止めを設け、第6図37に示す板バネを用い、タンク
内が空の時は常時ロツトストツパーが出ているようなら
しめる。第6図はAタンクの作動原理図である。第7図
はBタンクである。第7図38は第5図27に示すアー
ムの回転補助スターターであり、又アームの逆転防止ス
トツパーである。Bタンクも、Aタンクのごとく、空気
入り浮きを用い、第7図39に示す支柱を設け、40に
示すピンを通し、41に示す浮きのアングル頭部に42
のごとくピンを通し、スターターアームの、上下作動を
容易にならしめる。第7図42に示すピン孔のごとくす
る。第7図43は、第5図27に示すアーム逆転防止ス
トツパーであり、矢印のごとく作動する。尚想像線で画
かれているよう作動ならしめる。以上のごとく構成され
た装置を使用せんとする時は、第6図34に示す、スト
ツパーにより預水タンクの停止ストツパーに掛かり、第
5図27に示すアームの回転は停止すると同時にBタン
クも、経水タンクストツパーにより逆転を防止し、第6
図及び第7図×に示す、非水バルブ作動ノブにより、両
端タンクは注水し、Aタンク及びBタンクも、ほぼ同時
作動となる。空気入り浮きの作動により、Aタンクは、
回転ロツクを解除し、と同時にBタンクも空気入り浮き
の作動により、回転補助スターターの働きをし、急い良
く回転し、第8図ZZ地点にAタンクが至ると、Bタン
クはEE地点に至り非水を、水槽の上部にて行い水を水
槽内に還元する。非水市はタンクの取付角度を変更し行
う、BタンクがEE地点の時から回転中に水槽内に非水
を、行うものである。Aタンクは、03地点迄回転し、
径水タンクまで、水が落差で流れ込む高さにて乗水板の
上に回転中非水を行うものである。
このように360°を180°以上にわけ貫性及び重力
比又は、角速を利用し、水を低位より、高所に還元する
ものである。尚テコ及び、浮力エネルギー又は、水圧及
び水圧差を利用するものであり、人類史上始まって以来
の大発明である。尚第8図1に示す、水槽から、02に
示す想像線は、預水タンクに至る水路の落差であり、0
3から、MMに示す想像線も集水板から、経水タンクま
での落差を示すものである。
比又は、角速を利用し、水を低位より、高所に還元する
ものである。尚テコ及び、浮力エネルギー又は、水圧及
び水圧差を利用するものであり、人類史上始まって以来
の大発明である。尚第8図1に示す、水槽から、02に
示す想像線は、預水タンクに至る水路の落差であり、0
3から、MMに示す想像線も集水板から、経水タンクま
での落差を示すものである。
第1図は本発明一部斜視図
第2図は本発明一部側断面図
第3図は、本発明一部側断面図
第4図は、本発明正面図
第5図は、本発明一部斜視図
第6図は、本発明一部側面図
第7図は、本発明一部平面図及び側面図第8図は、本発
明一部タンク回転軌動図1.は水槽 2.は空車タンク 3.はシヤツト 4.はシール 5.は非水タンク 6.はカムリング 7.は空気非水ばるぶ 8.はブツシユ 9.は空気非出口 10.は支柱 11.はロツト 12.はピン 13.はピン孔 14.は非水時空気吸入バルブ 15.は非水バルブ 16.はロツト 17.はカムリング 18.は水路 19.は預水タンク 20.は預水タンクはバルブ 21.は集水板 24.はロツト 25.はピン 26.はピン 27.はアーム 28.は支柱 29.はベアリング受け 30.は径水タンク 31.はAタンク 32.は空気入り浮き 33.は空気入り浮きアングル頭部 34.はストツパー 35.はロツトスライドガイド 36.はロツトヌケ止め 37.は板バネ 38.はアーム回転時補助スターター 39.は支柱 40.はピン 41.は空気入浮きのアングル頭部 42.はピン 43.はアーム逆転防止ストツパー Cはシヤクト Dはブツシユ Aはタンク Bはタンク xは非水タンク作動ノブ Pは水槽及び水路及び■水板及び経水タンク固定用却
明一部タンク回転軌動図1.は水槽 2.は空車タンク 3.はシヤツト 4.はシール 5.は非水タンク 6.はカムリング 7.は空気非水ばるぶ 8.はブツシユ 9.は空気非出口 10.は支柱 11.はロツト 12.はピン 13.はピン孔 14.は非水時空気吸入バルブ 15.は非水バルブ 16.はロツト 17.はカムリング 18.は水路 19.は預水タンク 20.は預水タンクはバルブ 21.は集水板 24.はロツト 25.はピン 26.はピン 27.はアーム 28.は支柱 29.はベアリング受け 30.は径水タンク 31.はAタンク 32.は空気入り浮き 33.は空気入り浮きアングル頭部 34.はストツパー 35.はロツトスライドガイド 36.はロツトヌケ止め 37.は板バネ 38.はアーム回転時補助スターター 39.は支柱 40.はピン 41.は空気入浮きのアングル頭部 42.はピン 43.はアーム逆転防止ストツパー Cはシヤクト Dはブツシユ Aはタンク Bはタンク xは非水タンク作動ノブ Pは水槽及び水路及び■水板及び経水タンク固定用却
Claims (1)
- (1)本発明は、水槽を用い、水槽内に空車を設け、定
量の非水及び吸気タンクを、水槽の底部に用い、水槽に
水を満たし、定量の非水をし、非水同量の空気を、水底
下より、水圧を利用し、テコの原理により圧入するもの
である。圧入された空気の浮力により、空車を回転し、
回転エネルギーに替えて取り出すものである。非水され
た水は、一次預水タンクに入れ、一本の長い軽量堅固な
る、アームを用い、シャフトを介し、、支柱を設け、ア
ームが、充分回転するよう、ならしめ、アームの左右に
、同水量入りのタンクを用い、アームとタンクの支点間
距離を変え、、重力比及び貫性力及び角速度を利用し、
水を、底位より、高所に還元するものである。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12988484A JPS618477A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | テコと重力の応用 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12988484A JPS618477A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | テコと重力の応用 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618477A true JPS618477A (ja) | 1986-01-16 |
Family
ID=15020715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12988484A Pending JPS618477A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | テコと重力の応用 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618477A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111987604A (zh) * | 2020-09-01 | 2020-11-24 | 杨光明 | 一种低压动力电力柜 |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP12988484A patent/JPS618477A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111987604A (zh) * | 2020-09-01 | 2020-11-24 | 杨光明 | 一种低压动力电力柜 |
| CN111987604B (zh) * | 2020-09-01 | 2022-08-23 | 扬州上交大电气有限公司 | 一种低压动力电力柜 |
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