JPS6185027A - 回転電機用環状鉄心 - Google Patents
回転電機用環状鉄心Info
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- JPS6185027A JPS6185027A JP20486984A JP20486984A JPS6185027A JP S6185027 A JPS6185027 A JP S6185027A JP 20486984 A JP20486984 A JP 20486984A JP 20486984 A JP20486984 A JP 20486984A JP S6185027 A JPS6185027 A JP S6185027A
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- Japan
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- annular
- slot
- molding
- slot portion
- electric machine
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K1/00—Details of the magnetic circuit
- H02K1/02—Details of the magnetic circuit characterised by the magnetic material
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K1/00—Details of the magnetic circuit
- H02K1/06—Details of the magnetic circuit characterised by the shape, form or construction
- H02K1/12—Stationary parts of the magnetic circuit
- H02K1/16—Stator cores with slots for windings
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K3/00—Details of windings
- H02K3/46—Fastening of windings on the stator or rotor structure
- H02K3/48—Fastening of windings on the stator or rotor structure in slots
- H02K3/487—Slot-closing devices
- H02K3/493—Slot-closing devices magnetic
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は1回転する軸方向に磁気的、構造的な空隙を有
する。いわゆるアキシャルエアギヤラグモータに使用す
・る回転tm用環状鉄心に関するものである。
する。いわゆるアキシャルエアギヤラグモータに使用す
・る回転tm用環状鉄心に関するものである。
従来の7キシヤルエアギヤツグモータ(以下AAGモー
タという)・の半閉スロットt−もつ電機子は、第6図
に示すように、環状鉄心1に電機予巻flAlt−巻付
けた構造をなしている。前記電機子に用いる環状鉄心1
は、ティース部分3が断面路T字形に形成され、この間
のスロット部分4は上側の開口部が狭くなった半閉スロ
ットに形成され、スロット四ッグル損を低減するように
なっている。
タという)・の半閉スロットt−もつ電機子は、第6図
に示すように、環状鉄心1に電機予巻flAlt−巻付
けた構造をなしている。前記電機子に用いる環状鉄心1
は、ティース部分3が断面路T字形に形成され、この間
のスロット部分4は上側の開口部が狭くなった半閉スロ
ットに形成され、スロット四ッグル損を低減するように
なっている。
この環状鉄心1は、第7図に示すようにスロット部分4
の形状を間隔をおいて打ち抜いた電磁鋼板を巻き重ねて
製造していた。
の形状を間隔をおいて打ち抜いた電磁鋼板を巻き重ねて
製造していた。
しかしながら電磁鋼板を巻き重ねた環状鉄心1は、商用
周波数より高い可聴周波数の交流で駆動される高速のA
AGモータや、商用周波数よシ高い可聴周波数成分をも
つパルス幅制御〔以下PWM制鉤という〕勢による可変
電圧可変周波数電源(以下VVVF電源という)等によ
って駆動される可変速のAAGモータに使用した場合、
電磁鋼板の磁歪振動による可聴周波数の騒音が非常に大
きいという問題があった。
周波数より高い可聴周波数の交流で駆動される高速のA
AGモータや、商用周波数よシ高い可聴周波数成分をも
つパルス幅制御〔以下PWM制鉤という〕勢による可変
電圧可変周波数電源(以下VVVF電源という)等によ
って駆動される可変速のAAGモータに使用した場合、
電磁鋼板の磁歪振動による可聴周波数の騒音が非常に大
きいという問題があった。
本発明はかかる点に鑑みなされたもので、騒音が小さく
、シかもスロットリッグル損や高周波での渦電流損失を
低く抑えた回転電機用の環状鉄心を提供することを目的
とするものである。
、シかもスロットリッグル損や高周波での渦電流損失を
低く抑えた回転電機用の環状鉄心を提供することを目的
とするものである。
本発明は、金属磁性粉末と、電気絶縁性の樹脂を主成分
とする混合物を圧縮成形した2個の環状成形体の、一方
の上面には周方向に沿ってスロット部分とティース部分
とを交互に複数個有して、スロット部分に巻線を取付け
、スロット部分の上面に他方の環状成形体を一体に接合
して、全閉スロットを形成したことを特徴とするもので
ある。
とする混合物を圧縮成形した2個の環状成形体の、一方
の上面には周方向に沿ってスロット部分とティース部分
とを交互に複数個有して、スロット部分に巻線を取付け
、スロット部分の上面に他方の環状成形体を一体に接合
して、全閉スロットを形成したことを特徴とするもので
ある。
本発明の環状鉄心1は、金属磁性粉末と、電気絶縁性の
樹脂を主成分とする混合物を圧縮成形して第2図に示す
ように、上面に周方向に沿ってスロット部分4とティー
ス部分3とを交互に複数個設けた環状底形体5と、第3
図に示すように薄板リング状の環状成形体6とを成形す
る。次に、環状成形体5のスロット部分4に巻線2を施
した後、これを押えてスロット部分4の上部開口部を塞
ぐように、他方の環状成形体6を一体に接合して、第1
図に示す環状鉄心lとしたものである。
樹脂を主成分とする混合物を圧縮成形して第2図に示す
ように、上面に周方向に沿ってスロット部分4とティー
ス部分3とを交互に複数個設けた環状底形体5と、第3
図に示すように薄板リング状の環状成形体6とを成形す
る。次に、環状成形体5のスロット部分4に巻線2を施
した後、これを押えてスロット部分4の上部開口部を塞
ぐように、他方の環状成形体6を一体に接合して、第1
図に示す環状鉄心lとしたものである。
本発明に用いる金属磁性粉末としては、例えば純鉄の粉
、F1a−3%Si合金粉で代表される’f;’ e
−81合金粉、Fe−Ag合金粉、Fe−8t−A4合
金粉、Fe−Ni合金粉、Feo−00合金粉などを挙
げることができ、これらは各々単独で、または適宜組合
せた粉末でも良い。
、F1a−3%Si合金粉で代表される’f;’ e
−81合金粉、Fe−Ag合金粉、Fe−8t−A4合
金粉、Fe−Ni合金粉、Feo−00合金粉などを挙
げることができ、これらは各々単独で、または適宜組合
せた粉末でも良い。
また本発明に使用される電気絶縁性の樹脂としては、上
記鉄粉または鉄合金磁性粉の入面を被覆して粉末相互間
を電気絶縁状態にして鉄心全体の交流磁化に対する渦電
流損が大きくならないように充分な電気抵抗値を付与せ
しめると同時に、これら粉末を結着するバインダーとし
ても機能するものである。このような樹脂としては1例
えばエポキシ樹脂。ポリアミド樹脂。
記鉄粉または鉄合金磁性粉の入面を被覆して粉末相互間
を電気絶縁状態にして鉄心全体の交流磁化に対する渦電
流損が大きくならないように充分な電気抵抗値を付与せ
しめると同時に、これら粉末を結着するバインダーとし
ても機能するものである。このような樹脂としては1例
えばエポキシ樹脂。ポリアミド樹脂。
ポリイミド樹脂、ポリエステル樹脂など各種の樹脂が挙
られ、これらは単独にまたは適宜組合せて使用しても良
い。
られ、これらは単独にまたは適宜組合せて使用しても良
い。
また金属磁性粉末と樹脂の混合比は、金属磁性粉末が相
互に絶縁され、また一体に結合されるために樹脂が体積
2で1.5〜40%程度が望ましく、樹脂の混合比が多
くなると、鉄心としての透磁率が低下する。
互に絶縁され、また一体に結合されるために樹脂が体積
2で1.5〜40%程度が望ましく、樹脂の混合比が多
くなると、鉄心としての透磁率が低下する。
次に本発明の環状鉄心を製造する方法について説明する
。
。
先ず金属磁性粉末と電気絶紅性の樹脂とを体積比で60
:40〜98.5:1.5の割合で十分で混合する。次
にこの混合物を金型に充填して。
:40〜98.5:1.5の割合で十分で混合する。次
にこの混合物を金型に充填して。
工業的に容易fk 1000 MPa以下の圧力で圧縮
成形する工程を経て、第2図に示すようなスロット部分
4とティース部分3を有する環状成形体5と、第3図に
示すように薄板リング状の環状成形体6とを作成する。
成形する工程を経て、第2図に示すようなスロット部分
4とティース部分3を有する環状成形体5と、第3図に
示すように薄板リング状の環状成形体6とを作成する。
(の後、必要に応じて1両環状底形体5,6に−300
’C,以下の熱処理をして、樹脂の硬化処理を行っても
良い。
’C,以下の熱処理をして、樹脂の硬化処理を行っても
良い。
次いでスロット部分4t−有する一方の環状成形体5の
、前記スロット部分4全通して巻線2を施した後、他方
の環状成形体6を上面に接合して一体化し、第1図に示
す全閉スロットの回転電機用環状鉄心1が得られる。な
お1両環状成形体5.6の接合方法としては、接着剤を
用いる方法の他、a合物の樹脂として熱可胆性あるいは
熱硬化性樹脂を用いた場合には1両環状成形体5.6を
重ね合せた状態で熱処理を施すことにより、接合面に存
在する樹脂が、接着剤として働き、一体に接合すること
も可能である。
、前記スロット部分4全通して巻線2を施した後、他方
の環状成形体6を上面に接合して一体化し、第1図に示
す全閉スロットの回転電機用環状鉄心1が得られる。な
お1両環状成形体5.6の接合方法としては、接着剤を
用いる方法の他、a合物の樹脂として熱可胆性あるいは
熱硬化性樹脂を用いた場合には1両環状成形体5.6を
重ね合せた状態で熱処理を施すことにより、接合面に存
在する樹脂が、接着剤として働き、一体に接合すること
も可能である。
第4図は本発明の他の実施例を示すもので。
一方の環状成形体5の上面に、複数のスロット部分4・
・・をねしった状態で形成したもので、これを組合せた
環状鉄心を用いたモータはトルクの変動を少なくするこ
とができる。
・・をねしった状態で形成したもので、これを組合せた
環状鉄心を用いたモータはトルクの変動を少なくするこ
とができる。
第5図は一方の環状成形体5の上面に、小径の環状突起
7を一体に成形し、この環状突起7にスロット部分4と
ティース部分3を交互に形成し、スロット部分4に巻線
2を施して、環状突起7と同一径の薄板リング状の環状
成形体6ヲ一体に接合したものである。
7を一体に成形し、この環状突起7にスロット部分4と
ティース部分3を交互に形成し、スロット部分4に巻線
2を施して、環状突起7と同一径の薄板リング状の環状
成形体6ヲ一体に接合したものである。
(実施例1)
平均粒径150μmの純鉄粉とエポキシ樹脂とを体積比
で98:2に混合し、この混合物を金型に充填しh60
0MPaで圧縮成形を行い。
で98:2に混合し、この混合物を金型に充填しh60
0MPaで圧縮成形を行い。
第2因に示す形状の環状成形体5と第3図に示す環状成
形体6とを作成した。
形体6とを作成した。
次にこれら環状成形体s 、 6i200′C−で1時
テj、の熱処理ktMした後、環状成形体5のスロット
部分4を通して電機子巻線2を施した後。
テj、の熱処理ktMした後、環状成形体5のスロット
部分4を通して電機子巻線2を施した後。
その上面に他方の環状成形体6をエポキシ系接着剤で接
合して一体化し、t&子巻@2を組込んだ回転電機用環
状鉄心lを作成した。
合して一体化し、t&子巻@2を組込んだ回転電機用環
状鉄心lを作成した。
次にこれを回転子と組合せて4極で定格回無数2160
Or−p−m時、200WO定格出力が得られるアキ
シャルエアギヤッグヒステリンスシンクロナスモータを
組立てた。
Or−p−m時、200WO定格出力が得られるアキ
シャルエアギヤッグヒステリンスシンクロナスモータを
組立てた。
また比較のため第7図に示す電磁鋼板を巻回した環状鉄
心を用いて、第6図に示すような同一仕様の電機子を作
成し、これを用いてヒステリシスシンク諺輪′−夕を組
立てた。
心を用いて、第6図に示すような同一仕様の電機子を作
成し、これを用いてヒステリシスシンク諺輪′−夕を組
立てた。
本発明の環状鉄心を用いたモータは、定格回転数、定格
出力で運転した際、電機子鉄心の可聴周波数帯域での騒
音は、比較例としたモータに比べて6°d8b低下させ
ることができた。
出力で運転した際、電機子鉄心の可聴周波数帯域での騒
音は、比較例としたモータに比べて6°d8b低下させ
ることができた。
(実施例2〕
平均粒径70μmのF e −0,5%3i合金粉と、
ポリアミド樹脂とを体積比で90 : 10の割合で混
合し、これを金型に充填して圧縮成形を行い、第2図お
よび第3図に示す環状成形体5.6を上記実施例1と同
様に成形した1次に電機子巻線2t−取付け1両環状成
形体5.6t−重ねて熱処理t−施して一体に接合して
、電機子巻線2を組込んだ回転電機用環状鉄心lを作成
した。
ポリアミド樹脂とを体積比で90 : 10の割合で混
合し、これを金型に充填して圧縮成形を行い、第2図お
よび第3図に示す環状成形体5.6を上記実施例1と同
様に成形した1次に電機子巻線2t−取付け1両環状成
形体5.6t−重ねて熱処理t−施して一体に接合して
、電機子巻線2を組込んだ回転電機用環状鉄心lを作成
した。
この環状鉄心を用いて、上記実施例1と同一仕様のモー
タを組立てた。このモータを定格回転数、定格出力で運
転したところ、このとき電機子鉄心の可聴周波数帯域で
の騒音は、従来の%liam板による比較例のモータに
比べて8dB+低下芒せることができた。
タを組立てた。このモータを定格回転数、定格出力で運
転したところ、このとき電機子鉄心の可聴周波数帯域で
の騒音は、従来の%liam板による比較例のモータに
比べて8dB+低下芒せることができた。
以上説明した如く1本錦明に係る回転電機用環状鉄心に
よれは、可聴周波数の周波数成分をもつ交流で駆動され
るAAGモータ、なかでも商用周波数より高い周波数で
駆動嘔れる高速AAGモータや、商用周波数より高い可
聴周波数成分をもつPWM制碗等のvvvpt源により
て駆動される可変速のAAGモータに使用される場合、
更にはA?ルス駆動のアキシャルエアギヤングのステツ
ブモータの電機子に使用した場合、従来の電磁鋼板の鉄
心に比べ1発生する騒音を大幅に低下させることができ
る。
よれは、可聴周波数の周波数成分をもつ交流で駆動され
るAAGモータ、なかでも商用周波数より高い周波数で
駆動嘔れる高速AAGモータや、商用周波数より高い可
聴周波数成分をもつPWM制碗等のvvvpt源により
て駆動される可変速のAAGモータに使用される場合、
更にはA?ルス駆動のアキシャルエアギヤングのステツ
ブモータの電機子に使用した場合、従来の電磁鋼板の鉄
心に比べ1発生する騒音を大幅に低下させることができ
る。
更に本発明によれば1通常1回の圧縮成形では得られな
い全開スロットの電機子が容易に成形できるため1巻線
の固定が容易である上、スロットリッグル損も小石くす
ることができる。
い全開スロットの電機子が容易に成形できるため1巻線
の固定が容易である上、スロットリッグル損も小石くす
ることができる。
また本発明の環状鉄心は金属磁性粉末と電気絶縁性樹脂
との混合物の圧縮成形体であるので。
との混合物の圧縮成形体であるので。
板厚がα3〜α5關の電磁鋼板よル高周波での渦電流損
失も少なく、PWM制画等に対する損失の面でも有利で
あるなど顕著な効果を有するものである。
失も少なく、PWM制画等に対する損失の面でも有利で
あるなど顕著な効果を有するものである。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例を示すもので、第
1図はAAGモータの電機子を示す゛斜視図、第2図お
よび第3図は第1図の電機子の環状鉄心を構成する環状
成形体の斜視図、第4図は本発明の他の実施例による環
状成形体の平面図、第5図は本発明の異なる他の実施例
による電機子の縦断面図、第6図は従来の電磁鋼板によ
るAAGモータの電機子を示す斜視図、第7図は第6図
の電機子を構成する環状鉄心の斜視図である。 1・・・環状鉄心、2・・・巻線、3・・・ティース部
分。 4・・・スロット部分、5,6・・・環状成形体、2・
・・環状突起。 第1図 第2図 1!3図 ら 第4図 第5囚
1図はAAGモータの電機子を示す゛斜視図、第2図お
よび第3図は第1図の電機子の環状鉄心を構成する環状
成形体の斜視図、第4図は本発明の他の実施例による環
状成形体の平面図、第5図は本発明の異なる他の実施例
による電機子の縦断面図、第6図は従来の電磁鋼板によ
るAAGモータの電機子を示す斜視図、第7図は第6図
の電機子を構成する環状鉄心の斜視図である。 1・・・環状鉄心、2・・・巻線、3・・・ティース部
分。 4・・・スロット部分、5,6・・・環状成形体、2・
・・環状突起。 第1図 第2図 1!3図 ら 第4図 第5囚
Claims (1)
- 金属磁性粉末と、電気絶縁性の樹脂を主成分とする混合
物を圧縮成形した2個の環状成形体の、一方の上面には
周方向に沿ってスロット部分とティース部分とを交互に
複数個有し、スロット部分に巻線を取付け、スロット部
分の上面に他方の環状成形体を一体に接合して、全閉ス
ロットを形成したことを特徴とする回転電機用環状鉄心
。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20486984A JPS6185027A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | 回転電機用環状鉄心 |
| EP85306976A EP0180330B1 (en) | 1984-09-29 | 1985-09-30 | Armature annular core |
| US06/781,886 US4719377A (en) | 1984-09-29 | 1985-09-30 | Armature annular core |
| DE8585306976T DE3574311D1 (en) | 1984-09-29 | 1985-09-30 | Armature annular core |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20486984A JPS6185027A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | 回転電機用環状鉄心 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6185027A true JPS6185027A (ja) | 1986-04-30 |
Family
ID=16497743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20486984A Pending JPS6185027A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | 回転電機用環状鉄心 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6185027A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001157390A (ja) * | 1999-11-22 | 2001-06-08 | Shinko Electric Co Ltd | 高耐熱回転電機 |
| JP2008054489A (ja) * | 2006-07-26 | 2008-03-06 | Hitachi Metals Ltd | アキシャルギャップ型回転機、及びこれを搭載した空調用圧縮機、送風機、及び自動車 |
-
1984
- 1984-09-29 JP JP20486984A patent/JPS6185027A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001157390A (ja) * | 1999-11-22 | 2001-06-08 | Shinko Electric Co Ltd | 高耐熱回転電機 |
| JP2008054489A (ja) * | 2006-07-26 | 2008-03-06 | Hitachi Metals Ltd | アキシャルギャップ型回転機、及びこれを搭載した空調用圧縮機、送風機、及び自動車 |
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