JPS6185122A - 水苔.壌土補材並びにその製造法 - Google Patents
水苔.壌土補材並びにその製造法Info
- Publication number
- JPS6185122A JPS6185122A JP59208567A JP20856784A JPS6185122A JP S6185122 A JPS6185122 A JP S6185122A JP 59208567 A JP59208567 A JP 59208567A JP 20856784 A JP20856784 A JP 20856784A JP S6185122 A JPS6185122 A JP S6185122A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- loam
- sphagnum moss
- thread
- supplement
- materials
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cultivation Of Plants (AREA)
- Soil Conditioners And Soil-Stabilizing Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、新規で、有用力水苔、壌土補材並びにその
製造法に関する。
製造法に関する。
(産業上の利用分野)
コノ発明は6国土の各板、建造物内のフロア+−11ベ
ランダ&屋上等にあって、軽便に緑化の実現へ一翼を果
し得られ、各種の植物栽培、育成、花種創設等用の水苔
、壌土補材として新規に提供せんとするもので、これが
商品としては新規開発品々るをもって、ユニーク4開発
品とし丁、高層建造物化し、過密人口都市域等での緑化
策に寄与する提供品として、汎く4じみ易く、効率的4
ものといえるものでるる。
ランダ&屋上等にあって、軽便に緑化の実現へ一翼を果
し得られ、各種の植物栽培、育成、花種創設等用の水苔
、壌土補材として新規に提供せんとするもので、これが
商品としては新規開発品々るをもって、ユニーク4開発
品とし丁、高層建造物化し、過密人口都市域等での緑化
策に寄与する提供品として、汎く4じみ易く、効率的4
ものといえるものでるる。
(従来の技術)
農業用栽培土壌に代るものとして1球根類の栽培用、ゴ
ムの分は木用等に通気性、水はけ、保水性等の面で水苔
か使用されているか、天然産の友めに、天候や化の他の
自然現象に支配されて、安定供給の点に諸問題かめった
。その対策として、一部、フィルムを細く裁断した代用
品も市販されているか、これは、保水性か悪くて、水に
合うとべったりとして嵩が崩れる彦どの欠点かわるため
に、実用に適さ乃いものでめった。
ムの分は木用等に通気性、水はけ、保水性等の面で水苔
か使用されているか、天然産の友めに、天候や化の他の
自然現象に支配されて、安定供給の点に諸問題かめった
。その対策として、一部、フィルムを細く裁断した代用
品も市販されているか、これは、保水性か悪くて、水に
合うとべったりとして嵩が崩れる彦どの欠点かわるため
に、実用に適さ乃いものでめった。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の上記のよう万難、欠点を解消すると共に、より、
自然に近い触感や、保水性の維持を計るため、繊維素材
を使用することを考え、諸材料を選別する等して、新規
開発に意を費L1七の間に3いて、次の素材か好適でめ
ることを発見した。
自然に近い触感や、保水性の維持を計るため、繊維素材
を使用することを考え、諸材料を選別する等して、新規
開発に意を費L1七の間に3いて、次の素材か好適でめ
ることを発見した。
(問題点を解決するための手段)
そこで、本発明は、上記問題点を解決するために、素材
面での技術思想的に新規で実効性ある好適力るものを見
出したものである、即ち、短繊維より構成される糸状物
質に、パイル状の凹凸をもたせるための短かい糸状物を
編み込んだ編状物を作成し、これを、必要4長さに切り
揃えることで、天然の水苔に極めて類似した形状、めり
方をもち、かつ・保水性、その他の諸性質も、天然水苔
に劣らぬものを保有するごとが判明したことでるる。
面での技術思想的に新規で実効性ある好適力るものを見
出したものである、即ち、短繊維より構成される糸状物
質に、パイル状の凹凸をもたせるための短かい糸状物を
編み込んだ編状物を作成し、これを、必要4長さに切り
揃えることで、天然の水苔に極めて類似した形状、めり
方をもち、かつ・保水性、その他の諸性質も、天然水苔
に劣らぬものを保有するごとが判明したことでるる。
この発明は、画期的な創作に係るもので[F]って、そ
の基本型は、加熱等により収縮する性質をもつ合成繊維
等による糸状物、或いは芯体?もって同糸状物を編み込
んだ連鎖物等を、幅0、j〜j;cm程度の任意の形に
切断した糸状物を原材料とし、これに、適宜の着色処理
を施し。
の基本型は、加熱等により収縮する性質をもつ合成繊維
等による糸状物、或いは芯体?もって同糸状物を編み込
んだ連鎖物等を、幅0、j〜j;cm程度の任意の形に
切断した糸状物を原材料とし、これに、適宜の着色処理
を施し。
かつ必要に応じ、樹脂加工等により7弾性、心高性、保
水性等を付与せしめて1人工水苔、人工壌土補材となし
、或いは1弾性、謡高性、保水性等を付与したる全、適
宜1編織成し、シート状編織成品と4し、又或いは、加
熱等により収縮する性質をもつ合成繊維等による糸状物
、或いは芯材をもって同糸状物を編み込んだ連鎖物等を
1幅0.夕〜3cm程度の任意の形に切断した糸状物を
、一部又は全部と収縮し々い混紡又は交撚したもの郷に
よる糸状物と撚り合わせたものを、適宜の着色処理、並
びに必要に応じ樹脂加工を施して、糸状物の、或いは、
これをわlii織成して、シート状編織成品とした水苔
、壌土浦材としてなることを特徴とする水苔、壌土補材
でめり。
水性等を付与せしめて1人工水苔、人工壌土補材となし
、或いは1弾性、謡高性、保水性等を付与したる全、適
宜1編織成し、シート状編織成品と4し、又或いは、加
熱等により収縮する性質をもつ合成繊維等による糸状物
、或いは芯材をもって同糸状物を編み込んだ連鎖物等を
1幅0.夕〜3cm程度の任意の形に切断した糸状物を
、一部又は全部と収縮し々い混紡又は交撚したもの郷に
よる糸状物と撚り合わせたものを、適宜の着色処理、並
びに必要に応じ樹脂加工を施して、糸状物の、或いは、
これをわlii織成して、シート状編織成品とした水苔
、壌土浦材としてなることを特徴とする水苔、壌土補材
でめり。
本発明は、上記せる基本型を要旨とする。水苔、壌土補
材、並びに水苔、壌土補材の製造法に係るものである。
材、並びに水苔、壌土補材の製造法に係るものである。
(イ17 用 〕
この発明Fi1前項に挙げた構成例のものに2いて、次
のよう彦作用点を挙げることができるもので、これらは
、本発明において特有でるることはいうまでもない。
のよう彦作用点を挙げることができるもので、これらは
、本発明において特有でるることはいうまでもない。
即ち。
糸状の、或いはそれの集合体の綿状塊体、又或いはシー
ト状の、水苔、壌土補材を、適当プパレット体にしきつ
め仕込み、これに更に土壌材等と組合わせ、充填するこ
とにより1人工水苔、或いは壌土補材として有効に作用
するものでるる。
ト状の、水苔、壌土補材を、適当プパレット体にしきつ
め仕込み、これに更に土壌材等と組合わせ、充填するこ
とにより1人工水苔、或いは壌土補材として有効に作用
するものでるる。
例えば、パルプチップやウレタンチップ、有機排水汚泥
、多孔質土壌等の土壌材と組合わせると、栽培用等に所
要機能を合理的に発揮する作用を有するものである。
、多孔質土壌等の土壌材と組合わせると、栽培用等に所
要機能を合理的に発揮する作用を有するものである。
(実施例)
実施例1
加熱等により収縮する性質をもつ合成繊維等による糸状
物を、適宜の若色処理を施し、かつ必、“〃に応じ、樹
脂加工等により、弾性&嵩高性1保水性等を付与せしめ
、嵩高、ボリューム感がゐり、弾性、保水性等を保有せ
しめた、糸状物の水苔、壌土補材を得、これの任意分1
を。
物を、適宜の若色処理を施し、かつ必、“〃に応じ、樹
脂加工等により、弾性&嵩高性1保水性等を付与せしめ
、嵩高、ボリューム感がゐり、弾性、保水性等を保有せ
しめた、糸状物の水苔、壌土補材を得、これの任意分1
を。
所響用途に応じ採り入れて積層し、広さ等に応じた容積
体の水苔体(水苔装r!1)、或いは壌土補材とする。
体の水苔体(水苔装r!1)、或いは壌土補材とする。
上記実施例にて、
水苔としての場合は、適当所望の大きさのパレットにし
きつめ仕込むことにより、屋上、地下道、ビル等でのフ
ロア−等&屋内外の適所に設置できるし、又、壌土と組
込んだものは、任意植物の栽培を兼ねられる便益かある
。従って花壇(規模の大・小を問わず)の創設にも便利
に適用できるものでるる。
きつめ仕込むことにより、屋上、地下道、ビル等でのフ
ロア−等&屋内外の適所に設置できるし、又、壌土と組
込んだものは、任意植物の栽培を兼ねられる便益かある
。従って花壇(規模の大・小を問わず)の創設にも便利
に適用できるものでるる。
実施例コ
実施例1の場合の糸状物のものを、任意分量tMy!約
せしめて、綿状塊体としたものを同様に任H,水苔体、
水苔装圃として適用する。
せしめて、綿状塊体としたものを同様に任H,水苔体、
水苔装圃として適用する。
実施例3
シート状に作った水苔、壌土補材の場合、原材料を用い
編織成して、シート状の水苔、壌土補材とするもので、
実施については、同様に、パレット状枠体(受け)に、
この物品を適量しきつめ仕込み1人工水苔、或いは壌土
補材とし。
編織成して、シート状の水苔、壌土補材とするもので、
実施については、同様に、パレット状枠体(受け)に、
この物品を適量しきつめ仕込み1人工水苔、或いは壌土
補材とし。
て、所要に適用する。
以上、各実施例の場合2本発明に係る物品による水苔体
(装rnl、或いは壌土の下面に、適宜、緩衝材1通水
用網板、上面に網状板体等を併備することにより、人か
通行し、車両が走行する個所にても設問することができ
るものとして実施可能である、 実施例な 分割カップ型の状態に装設する。枠材を並列積層等して
所要大(規模)のものとする。その他については実施例
/の場合が当てはまる。
(装rnl、或いは壌土の下面に、適宜、緩衝材1通水
用網板、上面に網状板体等を併備することにより、人か
通行し、車両が走行する個所にても設問することができ
るものとして実施可能である、 実施例な 分割カップ型の状態に装設する。枠材を並列積層等して
所要大(規模)のものとする。その他については実施例
/の場合が当てはまる。
(発明の効果)
本発明に係る水苔&壌土補材は、全く新規、ユニーク力
ものでbつで、軽便に、地下道、各建造物(ビル等)の
フロア−&屋上、ベランダ1室内等に採り入れて、「緑
」全めしらうことができる便益があり1日々の変った面
からのうるおいを感じさせ、或いは与えられるものとし
て好適に効用せしめられ&汎く効果を発揮するものであ
る。
ものでbつで、軽便に、地下道、各建造物(ビル等)の
フロア−&屋上、ベランダ1室内等に採り入れて、「緑
」全めしらうことができる便益があり1日々の変った面
からのうるおいを感じさせ、或いは与えられるものとし
て好適に効用せしめられ&汎く効果を発揮するものであ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 加熱等により収縮する性質をもつ合成繊維等による
糸状物、或いは芯材をもって同系状物を編み込んだ連鎖
物等を幅0.5〜5cm程度の任意の形に切断した糸状
物を原材料とし、これに適宜の着色処理を施し、かつ必
要に応じ樹脂加工等により弾性、嵩高性、保水性等を付
与せしめ、水苔、壌土補材を得てなることを特徴とする
水苔、壌土補材。 2 壌土補材を綿状に集合せしめた塊体による水苔、壌
土補材である、特許請求の範囲第1項記載の水苔、壌土
補材。 3 加熱等により収縮する性質をもつ合成繊維による糸
状物、或いは芯材をもって同糸状物を編み込んだ連鎖物
等を幅0.5〜5cm程度の任意の形に切断した糸状物
を原材料とし、これに、適宜の処理を施し、かつ必要に
応じ、樹脂加工等により弾性、嵩高性、保水性等を付与
したるを、適宜編織成し、シート状編織成品としてなる
ことを特徴とする水苔、壌土補材。 4 加熱等により収縮する性質をもつ合成繊維等による
糸状物、或いは、芯材をもって同糸状物を編み込んだ連
鎖物等を幅0.5〜5cm程度の任意の形に切断した糸
状物を一部又は全部と収縮しない混紡又は交撚したもの
等による糸状物と撚り合わせたものを、適宜の着色処理
、並びに必要に応じ、樹脂加工を施して、水苔、壌土補
材に作ってなることを特徴とする水苔、壌土補材。 5 糸状物の水苔、壌土補材を綿状に集合せしめた塊体
による水苔、壌土補材である、特許請求の範囲第4項記
載の水苔、壌土補材。 6 加熱等により収縮する性質をもつ合成繊維等による
糸状物、或いは芯体をもって同糸状物を編み込んだ連鎖
物等を幅0.5〜5cm程度の任意の形に切断した糸状
物を、一部又は全部と収縮しない混紡又は交撚したもの
等による糸状物と撚り合わせたものを部分収縮或いは全
面収縮を発生せしめるように乾熱或いは染色等の湿熱処
理を施して、糸状物の水苔、壌土補材を作ってなること
を特徴とする水苔、壌土補材の製造法。 7 糸状物の水苔、壌土補材を、綿状に集合せしめた塊
体としてなる、特許請求の範囲第6項記載の水苔、壌土
補材の製造法。 8 加熱等により収縮する性質をもつ合成繊維等による
糸状物、或いは芯材をもって同糸状物を編み込んだ連鎖
物等を幅0.5〜5cm程度の任意の形に切断した糸状
物を、一部又は全部と収縮しない混紡又は交撚したもの
等による糸状物と編織したものを部分収縮、或いは全面
収縮を発生せしめるように、乾熱、或いは染色等の湿熱
処理を施し、整形線状を0.5〜5cm程度の任意の形
に裁断したものを、電気植毛式、接着剤等によりシート
状、カップ状等にしてなることを特徴とする水苔、壌土
補材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59208567A JPS6185122A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 水苔.壌土補材並びにその製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59208567A JPS6185122A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 水苔.壌土補材並びにその製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6185122A true JPS6185122A (ja) | 1986-04-30 |
Family
ID=16558319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59208567A Pending JPS6185122A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 水苔.壌土補材並びにその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6185122A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01163932U (ja) * | 1988-04-21 | 1989-11-15 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51145737A (en) * | 1975-06-05 | 1976-12-14 | Sakai Textile Mfg Co Ltd | Admixture agent to soil |
-
1984
- 1984-10-03 JP JP59208567A patent/JPS6185122A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51145737A (en) * | 1975-06-05 | 1976-12-14 | Sakai Textile Mfg Co Ltd | Admixture agent to soil |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01163932U (ja) * | 1988-04-21 | 1989-11-15 |
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