JPS61855A - プロセサ・インタフエ−ス回路 - Google Patents

プロセサ・インタフエ−ス回路

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JPS61855A
JPS61855A JP4449085A JP4449085A JPS61855A JP S61855 A JPS61855 A JP S61855A JP 4449085 A JP4449085 A JP 4449085A JP 4449085 A JP4449085 A JP 4449085A JP S61855 A JPS61855 A JP S61855A
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JP
Japan
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processor
data
signal
data transfer
program instruction
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Application number
JP4449085A
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English (en)
Inventor
シヤヒド・ユウ・エツチ・クレシ
ジヨージ・ピー・シヤンバーリン
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Motorola Solutions Inc
Original Assignee
Codex Corp
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Publication date
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Publication of JPS61855A publication Critical patent/JPS61855A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/22Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/16Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
    • G06F15/163Interprocessor communication
    • G06F15/17Interprocessor communication using an input/output type connection, e.g. channel, I/O port

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
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  • Information Transfer Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野 この発明は、プログラム可能な一般目的(ホスト)プロ
セサとモデムの機能を奏するよう共働するプログラム可
能な信号プロセサとの2個のプロセサの間でのデータ転
送の制御に関する。 従来の技術とその問題点 このようなモデムでは、フィルタリング、変調、復調と
いったような信号処理は、タスク全迅速かつ効率的に行
うよう設計された信号プロセサに割り当てられる。ホス
トプロセサは全体的な制御を保持し、信号プロセサを監
督すると共に、オペレータとの、及びモデムが接続され
て込るチャンネルで運ばれる情報を供給、利用する機器
との相互作用を取り扱う。こうしたタスクを行う際、デ
ータは各プロセサのデータバスの間でしばしば相互に転
送されなければならない。 データ転1int制間する一つの方法は、データバス間
に一対のレジスタをデータ転送のそれぞれの方向毎に1
個のレジスタがあるように接続することである。データ
転送を完了するためには、データを供給するプロセサは
データを適当なレジスタにロードし、他のプロセサに対
しく%別な割込み信号を用いて)割込みをかける。そこ
で他のプロセサは現在実行している命令から、取り出し
・復号・実行ケ行わなければならない命令のうちの一つ
のルーチンへ飛越しを行う。これは1割込みのかけられ
たプロセサが適当なレジスタからデータを収集し、他の
情報が転送されるようデータの受信を承認するためであ
る。最後に、割込みされたプロセサは割込みの時点で保
留されていた命令へ戻る飛越しを行う。このように、−
回のデータ転送を完了するためにはプロセサは複数個の
命令を実行する必要がある。 各レジスタをフ了−ストインeファーストアウト(F’
IFO)パン7丁メモリで置き換えることによって、複
数個のデータを各方向に並べることができるので、各デ
ータ転送毎に割込み(その他ノハントシェーク)を行う
必要がなくなる。 FIFOバッファの代りに二重端子の読出し・書込みメ
モリを使用するならば、核メモリのセグメントを円形F
IFOバッフ了として利用するよう割り当てることによ
って二つの方向のそれぞれにおいて多重列を確立するこ
とができ、こうしてフレキシビリティを増すことができ
る。入・出力ポインタとF I F Oデプスカウンタ
はメモリの制−のため各プロセサによって保持されなけ
ればならず、プロセサ時間においてかなりのコストケ要
する。 他のシステムでは、2個またはそれ以上のプロセサがプ
ログラムメモリ及びデータメモリを共用する。ある場合
には、プロセサの一つは汎用マイクロプロセサと並列に
使用される専用コプロセサである。このコプロセサは浮
動小数点算術計算のようなある種の命令のみを実行する
ので、汎用マイクロプロセサの負担を軽減しその性能全
向上させるうこのようなシステムでの2個のプロセサの
同時並列操作は、専用プロセサへの、また専用プロセサ
から生じる命令全配列すること請求める。 本発明の概要 一般的には、本発明の特徴の−っは、第1のプロセサか
ら第2のプロセサへ送出されるデータ転送指令に従って
、第1のプロセサが第2のプロセサに対して両プロセサ
間でのデータ転送を行わせること全可能とするための装
置にある。各プロセサには、データ転送が行われていな
い場合に各プロセサを独立かつ同時に動作させることを
可能とするためのプログラム命令メモリが設けられてい
る。該装置を構成するのけ2データの転送を可能とする
ためプロセサ間に接続されたデータ転送回路:第2のプ
ロセサと関連し、データ転送が生じていないときに第2
のプロセサのプログラム命令メモリに記憶された命令全
通常は復号し実行するためのプログラム命令復号器:デ
ータ転送指令を第1のプロセサからプログラム命令復号
器へ運び、データ転送を実施するようデータ転送可fN
5に、信号全路えるための復号・実行を行うルーティン
グ回路である。 好ましい実施例では、第1のプロセサはそのプログラム
命令メモリの命令ロケーションを表わすアドレスバスぶ
ためのアドレスバスをも有していて、ルーティン、グ回
路はアドレスバスの少くとも一部分から成る二第1のプ
ロセサから第2のプロセサへ転送されるデータは、第2
のプロセサのプログラム命令メモリに記憶された対応す
る命令の組を実行することによって第2のプロセッサが
行うべきタスクを特定する。信号点タリに従って変調さ
れた搬送波を情報伝達チャンネルから受け取り、また該
チャンネルへ分配するための回路が設けられている。転
送されるデータは、送出された信号点及び前記チャンネ
ルで受信された信号に関する情報から構成されている。 第2のプロセサは受信信号に関して信号処理タスクヶ実
施するよう調整されている。該装置は、操作が行われる
べき複数(IW)個の関連データ全連続したアドレスに
蓄積するための第2のプロセサ内のメモリ、操作が行わ
れるべき明達情報の次のもののアドレスに対応した値を
保持するための第2のプロセサ内の間接アドレスレジス
タ;該値全増やす操作を操作実施後に一度ずつ(M−1
)回行い、その後に該値をもとのレベルへ戻すための更
新回路を有する。 本発明は、他の時間には同時かつ並列に動作することが
できる2個のプロセサ間でのデータ転送を側脚するため
の簡易かつ効率的で柔軟性に富み実施容易な技術を提供
する。第1のプロセサは第2のプロセサの診断・同期・
デバギング・監視を簡単かつ迅速に実施することができ
る。第1のプロセサはデータ形状のタスク指令を第2の
プロセサへ送ることによって第2のプロセサのタスクシ
ーケンスを制菌することができる。モジュロM更新回路
により、信号処理機能を効率良〈実施することが可能と
なる。 本発明の他の特徴や利点は以下の実施例に関する説明及
び特許請求の範囲から明らかとなろう。 構   成 第1図において、モデム10はデータ源14(送信され
るべきデジタルデータ分有する装置)及びデータシンク
16(受信したデジタルデータを利用するための装置)
に接続されたホストプロセサ12を有する。チャンネル
18(モデム1゜から、またモデム10へ送信される変
調されたアナログ搬送波信号ヶ伝えるためのもの)はア
ナログインタフェース20i介して信号プロセサ部(S
PE)22へ接続される。5PE22は接続22ケ介し
てホストプロセサ12に接続される。 第2図において、ホストプロセサ12では、汎  −用
マイクロプロセサ・ユニット32(モトローラQMC6
8000)はMPUデータバス39.MPU7 トレス
ハス4 D、 MP U制mlj信号回線42を介して
プログラム命令メモリとして動作する読出し専用メモリ
(R(IM ) 34.ランダムアクセスメモリ(、R
AM)36.フロントパネル37.端末インタフェース
68と相互接続される。発振器48によって駆動される
クロフク・割込み発生器46はMPU32、回線42.
その他の装置に接続されている。MPUアドレス復号器
49はMPUアドレスバス40及び側倒信号回線42に
接続されると共に回線240に介して信号プロセサ22
に接続される。プロセサ12.22間の接続24にVi
、MPUデータバス69からの16ビツト回線24b(
転送されるべきブータラ運ぶためのもの)、MPUアド
レスバス40の6本の下位ビット線からの6ピント回線
24c(データ転送指令を運ぶためのもの)及び他の制
御信号回線24d(後述する)が含まれる。 信号プロセサ22において、回線24a、24c。 24dは信号処理制御器(SPC)52に接続される。 5PC52は8KX16 プログラム(命令)メモリ5
4(実際KU実施例で1l−t2に×16 しか使われ
ていない)内のプログラム命令を暇り出し実行すること
によってプロセサ22の動作を制御する。制御器52F
iプログラムシーケンサ及び命令復号器として動作する
大規模H−M OS集積回路である。 制御器52とメモリ54とは16ビツトのプログラムア
ドレスバス56(池のプロセサがプログラムメモリ54
にアクセスできるよう王状態型のものでよい)及び16
ビツトの命令バス58によって相互接続される。制御器
52は複数本の制御信号回線60.13ピットのSPE
アドレスバス62.16ビツトのSPEデータバス64
ケ介して2個のマルチプライア・アキュムレータ・RA
M(MAR)回路66.68(それぞれMAR−R。 MAR−Iと呼称する)、8KX16外部メモリ(ME
 )70 (2KX16RAMと4KX16ROMを含
むように組織「ヒされている)、外部110機器72(
アナログ−デジタル変換器、デジタル−アナログ変換器
、自動利得側副回路を含む)へ接続され、さらにアメロ
グインタフェース20(ラインインタフェース、送受信
フィルタを含む)に接続される。MAR−R66は25
6個の16ピツトワードを入れる内部メモリ(MR)7
6゜40ピントのアキュムレータ、特殊レジスタ、専用
ロジックを有する。同様にMAR−I68は256×1
6ビントワードの内部メモリ(MI )78及び同じ組
合せの構成要素ケ有する。制(財)器52は5PEf¥
1lJII11]信号回線60及びアドレスバス62を
介してSPEアドレス復号器66へ接続される。 アドレス復号器66は送受信部80(16ビツトの三伏
轢双方向バスバンフ丁または外部装置としてアドレス可
能なインタフェース〕へ接続され、送受信部80は回1
24bによってMPUデータバス39へ、またSPEデ
ータバス64へ接続される。送受信部80は例えば74
LS625型のような2個の8ピントバス送受信装置を
含むデータ転送回路ケ備えている。各送受信装置は2本
の16ビツトデータバスのそれぞれの111固のピント
を接続している。該送受信装置は2個のエネーブル入力
65.67に依存してバス69からバス64へのデータ
伝送を許可する。副入力が不活性のとき2両バスは互い
に有効に絶録される。送受信部80はSPEアドレス復
号器66を介して制御器52によってエネーブルされ2
個のプロセサ12.22間のデータ転送をいずれの方向
においても実施する。 第6図において、MPU32と制@器52との間の接続
は、MPU32が制御器52に送受信部80を介してプ
ロセサ12と制御器52との間のデータ転送を行わせる
ことができるようになされている。接続24a、24c
 、24dはプロセサ12からのデータ転送指令と側倒
信号とを運ぶ。 送受信部8Dから転送されたデータは受信信号情報すな
わちチャンネル18に送出されるべき信号点、プロセサ
の動作状態に関する情報、または信号プロセサ22に対
して成するべきタスクを伝える信号処理命令のいずれか
であるはずである。 回@24aは制御器52に対してチンプエネープル(C
EN)信号を伝え、これによってMPU62け(プロセ
サ12のメモリ空間にプロセサ22に対して割り当てら
れた641固のロケーションのブロックをアドレスする
ことによって)データ転送指令がアドレスバス40にあ
ることケ側倒器52に警告する。回線24cはMPUア
ドレスバス40(データ転送指令を表わす信号を槙ぶこ
とができる)の6個の下位ビットケ制@器52内の命令
復号論理58へ接続するためのルーティング回路として
動作する。4本の線24dが設けられている。読出し/
書込み回線はデータが(データ転送動作が命じられたと
き)送受信部80を介してどちらの方向に転送されるべ
きかを表わす信号を制@452に対して伝える。DTA
CK(データ転送承認)回線は制菌器5271・らMP
U32に対して伝送委求がなさr′したこと奮承認する
信号を運ぶ(こうして、MPU32は非同期動作のMP
Uデータバスへの側聞信号のタイミングを調整すること
が可能となり、その結果、データは制御□□器52の動
作と同期して通過することができることになる)。[)
 ON 8回線は制匝器52からクロック・割込み発生
446に対して、MPU32に割込みをかけさせるため
の信号を運ぶ、、IACK(割込み承認)回線はMPU
32から側斜452に対して、DONE回線上の信号の
受信を承認する信号ケ運ぶ。 制倒器52は内部レジスタファイル74(それぞれが1
6ビツト長の62個の汎用レジスタを含む)、ALU 
120.%殊目的レジスタ122.8デイープ・プログ
ラムカウンタスタック102゜割込み論理124、プロ
グラム命令復号論理90を有する。 レジスタファイル74はメモリ(MI 、 JvIE。 MR)に対して間接アドレスを供給するために使用され
る。 レジスタフ了イル74I″j:41固のぺ一:、’(D
o。 01.10.11として識別される)に分割され、それ
ぞれのページは81固のレジスタヲ言んでいる。 各レジスタにおいて13jlI!ilの下位ビンInデ
ータ、例えば間接アドレスを表わす。6個の上位ビット
Vi13個の下位ビットによって表わされる1直が間接
アドレスとして使用される度にその値が更新されるべき
かどう刀・全下記のテーブルに従って明示する: 1 1 1  1だけ増分または減分 1 1 0   値N1だけ増分または減分1 0 1
   値N2だけ増分または減分1 0 0   逆キ
ヤIJ−’に伴う増分または減分OMM    モジュ
ロレジスタmに従って増分または減分制間器52に対す
る命令組の中のいくつかの命令は、ファイル74のいず
れかのレジスタに関係する。他の命令はファイル74の
いわゆる現行ページの8個のレジスタの一つと関係する
。ある命令が間接アドレスのために一つのレジスタ?指
示すると、16個の下位ビン)Uアドレスバス62上に
アンロードされ、ALu120ff:通過して、6個の
モードビットに従って更新された後にレジスタに再び書
き込まれる。 制倒器52に対する命令は、プログラムメモリ54また
はプロセサ12から与えることができる。 当初レジスタ全指示したプログラムメモリ54からの命
令は、レジスタデータ値を増分、減分するのかどうか、
または変更しないのか?表わす2ピントを有する。 特殊目的レジスタ122U、ファイル74のどのページ
が現行ページであるかを決定する2個の2ビツトページ
レジスタを含む。一方のページレジスタは、フ゛ログラ
ムメモリ54刀1らのSPC命令によって呼び出された
間接アドレスを見出すために現行ページヶ決定する値(
PAGE  と呼ばれる)全保持する。ホストページレ
ジスタと呼ばれるもう一つのページレジスタは1VIP
U32によってアクセス可能であり、MPU32力・ら
供給される命令に対してアドレスされるべきファイル7
4のページを決定する値(PAGEH) fr:保持す
る。 適当なモードピントが出現するときファイル74のレジ
スタの一つの値を増分または減分する際に用いるため、
特殊目的レジスタ122は値N1及びN2を保持する2
個の16ビツトオフセツトレジスタを有する。 史らに、特殊目的レジスタ122ばそれぞれ8191以
下のiir、 k保持することができる4個の係数レジ
スタ(MO、Ml 、M2 、M3 )ケ有する。アク
セスされたレジスタのモードビットが係数値だけの増分
または減分を表わすとき、第2の2個のモードビットに
よって指名された係数レジスタに当該値が存在する。こ
うしたモードピットの効果は。 レジスタデータに1モジュロM(M−1:%定の係数レ
ジスタに記憶された値〕だけの増分ケ起させることであ
る。これによって、メモリMR,MI。 MEに円形バッファが作り出される。パン7丁の長さは
、対応する係数レジスタに記憶された値によって指定さ
れる。 最後に、逆キャリー(RC)レジスタは特殊目的レジス
タ122の中に含まれる。逆キャリーだけの増分または
減分をモードビットが指定すると、RCレジスタに記憶
された値はレジスタの下位13ピントと加算または減算
される。この算術演算は逆キャリーで、すなわち左から
右へ実施される。 命令復号論理90は命令バス58に現われる各命令を復
号し、制@器52の各部を制御するのに必要なマイクロ
信号を作る。命令バス58上に命令を生じる信号源Fi
3個ある。すなわちプログラムメモリ54、読出し/書
込み及びIACK回線24d?伴うアドレス回線24c
、データバス64である。アドレス回$24c及び読出
し/書込み・LACK回線24d上で受信される命令は
次の命令ピントとして表わされる: プロセラ12力らのは号源または〔任意の値〕   命
令ピントHA1                0H
A2                1HA3   
             2I ACK      
         3f(A4           
     4
〔0〕5 HA5                6HA6  
              7
〔0〕8 〔O〕9 読出し/書込み          10[1]   
           、11[():]      
        12
〔0〕            
 13[:Q]              14[Q
:]              15ページレジスタ
によって指定されるページの8個の間接アドレスレジス
タはMI、MR,MEメモリに対する直接転送を行うた
めMPU32によって(回線24c上に1ばれる6個の
アドレスピントの6簡の下位ピッIf用いて)アクセス
される。 外部メモ1J70i−13個の円形列ケ含むよう組織立
てられている。送信タスク列はチャンネル18に次に送
出されるべき信号点の座標を保持する。 受信出力列94はチャンネル18で最も最近に受信され
た復調され等比されその池の処理を施された信号を保持
する。また出力列94は信号受信プロセスがどのように
進行しているかを示す状態フラグすなわち搬送波検升/
ロスヲ保持する。受信タスク列96は制御器52によっ
て実施されるべき信号処理命令の表’t(MPU32に
よってロードされた特有のタスク番号の形で)保持する
。タスク列96内の各タスクはプログラムメモリ54に
記憶された命令の組に対応する。 列92,94.96に定義し維持するのに必要な入・出
力ポインタ及びデプスカウンタは、先きに述べたレジス
タファイル及び係数レジスタヲ含む利用可能な手段を用
いて制圓器52によって与えられ、かくて、極めて融通
性のあるインタフェースを最小の外部回路ケ用いて確立
することができることになる。 また制[器52はその動作の開始・停止を制量するホー
ルトーフリップフロンプを有する。 IL−」t データ源14からチャンネル18へデータを送信するた
め、ホストプロセサ12は端末インタフェース68を介
してデータ列を受け敗り、データピッIf累算してシン
ボルにして該シンボルを信号点にマツプ化すると共に、
該信号点を信号プロセサ22の外部メモリ70内の送信
タスク列92ヘロードする。信号プロセサ22は信号点
を被変調搬送波のサンプルへ変換し、外部I10機器7
2を介してチャンネル18へ供給する。 信号がチャンネル18で受信されると、MPU22は(
受信タスク列9乙にロードされた信号処理命令により)
信号プロセサ22に沖波、等rヒ、復調。 決定の各横面を行うよう指示する。終了すると、信号プ
ロセサ22は各受信信号点を受信出力列94に蓄積し、
この受信出力列94において各信号点はMPU32によ
って取り出される。受信された信号点は、信号点の利用
可能な配回における特定の信号点?指示する決定インデ
ックスの形で蓄積される。そこでMPU32は受信信号
点全復号、デスクランブルし、結果として得られたシン
ボルをデータシンク16へ与t、6゜ ホストプロセサ62がある種のタスク(例えば、オペレ
ータ一端末間の相互作用の5理)全実施している間、信
号プロセサ22はホストプロセサ12から割り当てられ
た異なるタスク(例えば沖波〕を独立に実施することが
できる。 両プロセサ22.32が独立に動作しているとき、MP
U12は、ROM34から命令全MPUデータバス69
へ読出し、該命令を復号し、内部レジスタに記憶された
データを処理することにより、またはアドレスバス40
とデータバス39′fr:用いてRAM3/)捷たはR
OM34内のデータにアクセスすることによって、該命
令を実行する。 同様に、ホストプロセサ10と相互作用をしていないと
き、実施するよう割り当てられたタスクに従って、信号
処理タスク52はその関連するプログラムメモリ54か
ら取り出した命令を実行する。信号処理タスクを実行す
る際、MAR−R66及びMAR−I68に対し、算術
論理機能すなわち制御器52から送出された側副信号に
基づく操作全実施するよう指令することができる。各M
ARの独立のデータ経路及びメモリは、制御器52によ
って発生されるアドレスに基づいて2つまでの内部デー
タ転送及びMAR操作が同時に実行されるの全可能とす
る。すなわち、複素数を含む信号処理を相当スピードア
ンプする配置である。 信号処理機能を実施する際、メモIJ MR、MI 。 ME’に円形バッファの如くふるまうよう、例えば等1
ヒ用遅延線の如くふるまうよう形成することは特に有用
である。これを達成するには、レジスタファイル74の
621固のレジスタのうちの11固から制御器52によ
って供給されるアドレスを用いてMR,Ml、MID内
のロケーションに1b’j接的にアドレスすればよい。 MAR回路66.68が現在アドレスされているデータ
片を操作し1いてビズイ状態である間、制御器52は次
の操作で使用すべきアドレスを(例えば増分捷たけ減分
によって)更新し、レジスタファイル54にそれを蓄積
する。 通常のポストインクリメント、ポストデクリメント型ア
ドレス算術演算は別にして、制御器52はアドレスを円
形に(モジュロ■)増分または減分する能力を与える。 これにより、モデムp波・等rヒ操作のための遅延線や
ファーストイン・ファーストアウト列に匹敵する円形メ
モIJ 全容易に構成することが河能となる。値M−1
(M:円形メモリの長さ)は制御器52の4個の個別の
モジーロレジスタのうちの1個に記憶される。 データは外部機器72とメモlJMR7<S、MI78
、ME7Qとの間で1個の命令を使って直接転送される
。この場合、外部機器のアドレスはSPE制副バス60
上のビットの一部を用いて与えられ。 メモリロケーションは通常どおりにSPEアドレスバス
62を介して指定される。 両プロセサ12.12はしげしば相互間のデータ転送を
行わなければならないが、それには、実施しているプロ
グラム命令から制御器52を除外する必要がある。つま
り、可能な限り迅速且つ簡単にデータ転送指令が実行さ
れることが望ましいのである。 データ転送は、MPU327)=ら送出されプロセサ2
2によって(プログラムメモリ54を参照することなく
)直接に実行されるデータ転送指令によって行われる。 MPU52はデータ転送指令を送出しようとするとき回
@24avcCEN信号を供給する。CEN信号を受信
することによって、制御器62は現在のプログラム命令
の実行が終了する時点で休止させられる。そこで市11
−器62は次の命令のアドレスを一時的にプログラムカ
ウンタ102に保持する。CEN信号には、制(財)器
52がMPUアドレスバス20上の61固のピント(H
A6−HAl )’!r受け入れるのを可能とする効果
がある。HA6−I(AIによって表わされた特有なア
ドレスの組み合わせは命令信号論理90によって対応す
るデータ転送指令に変換され、直ちに実行される。終了
すると、制御器52は休止の前に働きかけてきていたプ
ログラムにおける次の命令に戻る。 データ転送指令の実行中、制御器52は側副・アドレス
信号全発生する。該信号をプロセサ12との間で送受信
する素子(例えばメモリ)へ及び送受信部80へ送出し
て、MPUデータバス39とSPEデータバス64との
間での転送全可能とし、転送の方向を(読出し/書込み
回線24dで受信された読出し/書込み信号から導び出
して)表示するために、前記信号はアドレス復号器66
によって使用される。 このようにして実行されるデータ転送指令の完全なリス
トは次のとおりである。 指令の名称  データ転送の説明 HOSPC内部制匈制御常モード) Hl、OホストをME(間接)へ l1lH1,IME
(間接)?ホストへ (1)Hl、2 ホストをMR(
間接)へl1lH1,3MR(間接)をホストへ 11
)H114ホストをMI(間接)へ  (1)Hl、5
     MI(間接)ヲホストヘr1)H2ホストを
SPCレジスタへ (2)H3SPCレジスタをホスト
へ 12)H4ホストページのレジスタヲ読出してSP
Cレジスタを(ゼロでなく)セットせよ H5,OPC(プログラムカウンタ)を読出してHAL
Tをクリアせよ H5,I     PC’に読出してHALTkセット
せよH6PCkロードせよ(ホスト飛越し)H7PCの
フbグラムメモリを読出t、PC’k(ロ)岐トナよH
8シングルステップ H9ホストからのデータを読出して実行せよ(ホスト実
行) H1,OS P Cレジスタに割込み優先順位を記憶せ
よ、IACK (注) :111  レジスタは次のように修正される
:(a)  変rヒなし。 fb)  モートド応じて1だげポストインクリメント
。 121 16ビツト全部をホストとの間で転送。 HO指令は、プログラムメモリから命令を取り出し実行
して制御器52が通常モードで動作し続けるようにする
。 指令H1,0〜H1,5の群は間接アドレス用の内部レ
ジスタファイル74のレジスタを用いてプロセサ12と
MARメモリまたはMEメモリとの間で直接データ転送
ができるようにする。こうした指令が使用されると、M
PUアドレスバス40の3個の下位ビット(HA3.H
A2.f(AI )は内部レジスタ7丁イル74の81
固のレジスタのページにおける8個のレジスタの1個を
指定する(MPU32にのみ使用されるページはホスト
ページレジスタに以前に記憶された値(PAGEHと呼
ばれる)Kよって決定される)。ファイル74のレジス
タがf…接子アドレスレジスタして使用される場合、そ
の16個の下位ビットハレジスタのモードビット(例え
ば上側6ビツト)に従って実質的に増分される。ビット
HA4Uレジスタがポストインクリメントすなわち左不
変更されるかどうかを決定する。6個の命令H1,0〜
H1,5のそれぞれはファイル7408個の異なるレジ
スタのうちの任意の1個ケ介してメモリをアドレスする
ことができるので、全部で48個の可能な間接アドレス
データ転送命令が存在する。 次(7)2+1117)指令H2,H3H1PA(、E
HSPE命令によって変(されるPAGEf(レジスタ
によって供給されるページ数において、レジスタファイ
ル74のた在のページにおける8個のレジスタのうちの
1個の読み出しまたVi書込みを許可する。 レジスタファイル74のレジスタの読み出しまたは書込
みは、上位6個のモードビットの転送を含んでいる。す
なわち、レジスタの全ての16個のビットはプロセサ1
2へ、またはプロセサ12から転送される。 7個の指令が残りているが、これら指令はプロセサ12
によるプロセサ22の診断、同期、デバッキング、監視
のために使うことができる。 ホストページのレジスタを読み出してSPCレジスタを
(ゼロでなく)セットせよという指令(H4)は最初の
41固のレジスタのうちの11固の内容を(プロセサ1
2への供給のために)SPEデータバス64上のPAG
EHによって指定されるページに入れ、該レジスタを全
て1で(13ビツト〕ロードする。この試験−セット型
の指令はプロセサ12.22間のソフトウェアタスクの
同期及び両プロセサ間で分担された資源の調停を可能と
する。 PC(プログレムカウンタ)を読出してf(ALTをク
リアせよ、及びPC’Th読出してHAL’lセットせ
よの指令(H5,0及びH5,1)において、制閣器5
2は制御器のプログラムカウンタ102内の1直eMP
Uデータバス69上の131固の下位ビットの形でMP
U32へ与える。その上側6ビツトは1として読出され
る。最下位ピント(1(AI)の値に従ってIVI P
 U 32はこれらの指令でHALTフリンプフロツプ
100をセットまたはクリアする。HALTlooがク
リアされていたならば、E(ALTのセットは1l11
 @器52を停止させるが。 HALTのクリアは何の作用も行わない。HALTlo
oがセットされていたならば、HA L Tのセットは
何の作用も及ぼさないが、HALTのクリアは制御Il
l器52ケ再スタートさせる。プログラムカウンタ10
2がホスト飛越し命令(後述)を介してMPU62から
制御fll152へ復帰した後でのみ、制御器52は(
HA L Tクリアで)再スタートされなければならな
い。 PCケロードせよ(ホスト飛碑し)の指令(H6)[エ
リプログラムカウンタ102はプロセサ12によって供
給されるデータでロードされる。この命令はf(ALT
がセットされている間のみ使用可能である。 PCにおいてプログラムメモリ’t!出し、PCを増分
せよという指令(Hl)を実行する場合、プログラムカ
ウンタ102によって指示されたロケーションにおいて
プログラムメモリ54はMPU62によって読出され、
その後プログラムカウンタ102はポストインクリメン
トされる。この指令は制御器52が体重され割込みが使
用禁止となっている場合にのみ使用可能である。 シングルステップの指令(H81jf(AL’T’モー
ドにおいてのみ使用oT能である。この指令はHALT
を除去し、典型的には1個の命令全実行する。完了後に
制御器52はHALTである以前の状態へ戻る。 ホストからデータケ読出して実行せよ(ホスト実行)の
指令(H9)は制御器52に対1〜.SPEデータバス
64上にMPU32によって供給されたデータ全戦り出
しそれ全1個の命令として実行するよう命令する。 有効IACK指令(Hl O)Viホスト割込みシーケ
ンスの間(すなわち制−器52がプロセサ12に割込み
をかけているとき)に実行される。 3個の下位ピット(HA3−HAI)は制御器52の優
先順位レジスタと連続的に比較される。優先順位レジス
タは6個の割込み優先順位ビットヶ含んでいてPRTY
 SPE命令によってセントされる。該比較が真であり
IACK信号及び]) □N E信号が確認されると、
有効IACKが生じる。そこで指令により、ファイル7
4のページゼロに記憶された割込みベクトルが1VIP
U32によって読出され、割込み処理が開始される。 ホスト指令の組は、プロセサ12.22間の有効かつ柔
軟なソフトウエアインタフェースヲ許容スるよう、外部
F1FOまたはデユーアルポート記憶装置全必要としな
いで選択されている。 動作において、クロック・割込み回路46は送受信シン
ボル(すなわちボー)クロツク速度でMPU32に割込
み(il−かける。送信クロックによって割込まれると
、MPU62はデータ源14からデータ全収集し、その
データを送出されるべき信号点座標へ変える。そこで1
vIP U 62は、適切なデータ転送指令を用いてデ
ータ転送を指令することにより該座標を送信タスク列9
2にロードする。受信クロックによって割込まれたとき
、まずMP’U321d受信出力列94から以前のシン
ボルの受信タスクの結果を収集する。出力ダリ94から
同じように収集された例えば搬送波検出/損失のような
状態フラグに基づいて、MPU32はその受信部状態を
(新し、受信タスク列96に独自のタスク数ケ記憶する
ことによって、制御器52に対して新たな受信タスク全
開り当てる。またMPU32は以前のシンボルのデータ
を復号し、デスクランブルしてデータシンク16に供給
する。 受信シンボル割込みはMPU32においては送信割込み
よりも高い優先順位ケ有する。 その以前のタスクを完了した後、制菌器52V′i。 受信タスク列92及び送信タスク列96をその順序で検
査し、一方または他方のタスクが実行を待機しているか
どうかを決定する。このように受信タスクには高い優先
順位が与えられている。受信タスクの実行中、制御11
器62は受信タスク列96からタスク数をアンロードし
1割当てられたタスクに従って(プログラムメモリ54
内の命令を用いて)受信信号サンプルに作用し、MPU
32に対して状態フラグ及びデータを発生して、それら
を出力列94に蓄積する。送信タスク全実行すると、制
御器52は送信タスク列92から信号点座標ケアンロー
ドし、チャンネル13に送信されるべき送信波形のサン
プルを発生する。 適切な指令會用いて、MPU32はメンテナンス、診断
、監視のために散発的な間隔で他のデータメモリロケー
ションを読出し/@込みする。 他の実施例も特許請求の範囲内にある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、モデムシステムのブロック図、第2図は、第
1図のホストプロセサ及び信号プロセサのブロック図。 第6図は、第1図のホストプロセサと信号プロセサの相
互接続を示すブロック図である。 12・・・ホストプロセサ、22・・・信号プロセサ。 52・・・制−器、54・・・プログラムメモリ、80
・・・送受信部、92・・送信タスク列、94・・・受
信出力列、96・・・受信タスク列。 %許出a人 コーデックスeコーポレーション(外5名
) 図面の浄書(内容に変更なし) 手続補正書 1.事件の表示 昭和2θ年特許願第 ≠tht、t’j’ρ 号2発明
の名称 フ′ロ也す・インクフェース回)各 6、補正をする者 事件との関係  特許出願人 住所 名何〜  づ−W’−y ’)ス・クー、r: v−ジ
ョン46代理人

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)第1のプロセサから第2のプロセサへ送られるデ
    ータ転送指令に従って、両プロセサ間のデータ転送を前
    記第1のプロセサが前記第2のプロセサに行わせること
    を可能とするための装置であって、 前記両プロセサには、データ転送が生じていないときに
    前記両プロセサが独立かつ同時に動作することを可能と
    するためのプログラム命令メモリが設けられ、 前記両プロセサ間に接続され、前記データの転送を可能
    とするためのデータ転送回路と、 前記第2のプロセサに関連して設けられ、前記データ転
    送が生じていないとき前記第2のプロセサのプログラム
    命令メモリに記憶された命令を通常復号し実行するため
    のプログラム命令復号器と、前記第1のプロセサから前
    記プログラム命令復号器へ前記データ転送指令を伝え、
    前記データ転送を行うよう前記データ転送回路に信号を
    与えるために復号・実行を行うためのルーティング回路
    と、 から構成されることを特徴とする装置。
  2. (2)前記第1のプロセサが、そのプログラム命令メモ
    リ内の命令のロケーションを表わすアドレスを通常運ぶ
    ためのアドレスバスを更らに有し、前記ルーティング回
    路が前記アドレスバスの少くとも一部分から成る ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の装置。
  3. (3)前記第1のプロセサから前記第2のプロセサへ転
    送されるデータが、前記第2のプロセサのプログラム命
    令メモリに記憶された一組の対応する命令を実行するこ
    とによって前記第2のプロセサにより実施されるべきタ
    スクを明示することを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載の装置。
  4. (4)信号点列に従って変調された搬送波を情報伝達チ
    ャンネルから受け取り、前記チャンネルへ前記搬送波を
    送出するための回路を更らに有することを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載の装置。
  5. (5)前記転送されたデータが、送出された前記信号点
    及び前記チャンネルで受信された信号に関する情報を含
    むことを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の装置。
  6. (6)前記第2のプロセサが、前記受信された信号に対
    する信号処理タスクを実施するようになされていること
    を特徴とする特許請求の範囲第4項記載の装置。
  7. (7)操作が実施されるべき前記データの複数(M)個
    の関係する部分を連続するアドレスに記憶するための前
    記第2のプロセサのメモリと、 前記操作が実施されるべき情報の前記関係する部分の次
    のもののアドレスに対応する値を保持するための前記第
    2のプロセサの間接アドレスレジスタと、 前記値の増分がM−1回生じるまで、前記操作が実施さ
    れるたびに一度ずつ前記値を増分し、その後前記値をそ
    の元のレベルへ戻すための更新回路と、 を更らに有することを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載の装置。
JP4449085A 1984-03-06 1985-03-06 プロセサ・インタフエ−ス回路 Pending JPS61855A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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US58668184A 1984-03-06 1984-03-06
US586681 1984-03-06

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Publication Number Publication Date
JPS61855A true JPS61855A (ja) 1986-01-06

Family

ID=24346736

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JP4449085A Pending JPS61855A (ja) 1984-03-06 1985-03-06 プロセサ・インタフエ−ス回路

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