JPS6185937A - 医療用バキユ−ム装置 - Google Patents
医療用バキユ−ム装置Info
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- JPS6185937A JPS6185937A JP59206913A JP20691384A JPS6185937A JP S6185937 A JPS6185937 A JP S6185937A JP 59206913 A JP59206913 A JP 59206913A JP 20691384 A JP20691384 A JP 20691384A JP S6185937 A JPS6185937 A JP S6185937A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、歯科f耳鼻科等で患者の治療作業rc使用さ
れる医療用バキューム装置に関し、特に吸引ポンプを停
止すること無しにバキュームタンク内の排水を連続的に
行うことによって連続使用を可能とした医療用バキュー
ム装置a(・こ−する。
れる医療用バキューム装置に関し、特に吸引ポンプを停
止すること無しにバキュームタンク内の排水を連続的に
行うことによって連続使用を可能とした医療用バキュー
ム装置a(・こ−する。
〈従来の技術〉
従来、バキュームタンク内p(吸引された汚水が一定量
溜るとフロートスイッチが作動して吸引ポンプを停止さ
せ、バキュームタンク内のs水を排出する構造のものが
技い1ijl使用されていた。この構造によると、長時
間の連続治療の便用17(適合させるためタンク容−を
大きくする必・決があり、設置場所の間!i!liや製
〕な・設吋費用高を招く等の間6点を有していた。これ
に対応して特公昭59−2500号公報に開示されてい
る+1.7造のものが開発され、断続的l・こバキュー
ムタンク内から汚水を排出できるよう(・こしバキュー
ムシリンジ等fk−運1元的に使用できるよう(・こし
、且つタンク% jitをJ、1j少しだものが使+1
1されるようtCなった。
溜るとフロートスイッチが作動して吸引ポンプを停止さ
せ、バキュームタンク内のs水を排出する構造のものが
技い1ijl使用されていた。この構造によると、長時
間の連続治療の便用17(適合させるためタンク容−を
大きくする必・決があり、設置場所の間!i!liや製
〕な・設吋費用高を招く等の間6点を有していた。これ
に対応して特公昭59−2500号公報に開示されてい
る+1.7造のものが開発され、断続的l・こバキュー
ムタンク内から汚水を排出できるよう(・こしバキュー
ムシリンジ等fk−運1元的に使用できるよう(・こし
、且つタンク% jitをJ、1j少しだものが使+1
1されるようtCなった。
〈発明が解決しようとする問題点〉
この連続使用を可能にした便来の改良型の構造において
も、2重1次のような欠点をイ4゛シていた。即ち、脱
液槽内を気液分離室と貯液室とpc区画する隔壁と脱液
漕底部とに設けられた弁体は、自重でr「動して液密性
を保持する構造?こなっているためその作動の信頼性に
問題を有しトラブル発生の原因となることが多かった。
も、2重1次のような欠点をイ4゛シていた。即ち、脱
液槽内を気液分離室と貯液室とpc区画する隔壁と脱液
漕底部とに設けられた弁体は、自重でr「動して液密性
を保持する構造?こなっているためその作動の信頼性に
問題を有しトラブル発生の原因となることが多かった。
く問題点を解決するだめの手段〉
本発明の医療用バキューム装置は、患者の口腔内の唾液
等をバキュームシリンジ若しくはサライバエゼクタとそ
の吸引管を介して、吸引ポンプPこし よって負圧されたバキュームタンクVC導くようにム した医療用バキューム装置において、前記バキュームタ
ンク内部を上下に2分する仕切り壁の連通路若しくは前
記バキュームタンクからの排水管路中に介在し該連通路
若しくは管路を開閉する第1の弁体と、該第1の弁体か
ら所定距離だけ離れた下流位置Pこおいて前記排水管路
を開閉する第2の弁体と、該第2の弁体と前記第1の弁
体との間にバキュームタンク若しくは排水管路1こ空気
を導入する手段と、該空気を導入する手段の作動と前記
−1の弁体の開閉作動を制御する制御回路とから構成さ
れたこと?!+!j徴としており、不発明)まバキュー
ムタンクからの汚水の排水を制で(1する!!81の弁
体の開閉作動を制御回路pcよって強制的pc夷行せし
めることPCよって作動の信頼性を高め迎統琲水を確実
に行い連続吸引を0」能ならしめることを目的とする。
等をバキュームシリンジ若しくはサライバエゼクタとそ
の吸引管を介して、吸引ポンプPこし よって負圧されたバキュームタンクVC導くようにム した医療用バキューム装置において、前記バキュームタ
ンク内部を上下に2分する仕切り壁の連通路若しくは前
記バキュームタンクからの排水管路中に介在し該連通路
若しくは管路を開閉する第1の弁体と、該第1の弁体か
ら所定距離だけ離れた下流位置Pこおいて前記排水管路
を開閉する第2の弁体と、該第2の弁体と前記第1の弁
体との間にバキュームタンク若しくは排水管路1こ空気
を導入する手段と、該空気を導入する手段の作動と前記
−1の弁体の開閉作動を制御する制御回路とから構成さ
れたこと?!+!j徴としており、不発明)まバキュー
ムタンクからの汚水の排水を制で(1する!!81の弁
体の開閉作動を制御回路pcよって強制的pc夷行せし
めることPCよって作動の信頼性を高め迎統琲水を確実
に行い連続吸引を0」能ならしめることを目的とする。
く作用〉
バキュームタンク内部の仕切!7壁の連−1i回路符し
くけ前記バキュームタンクからの排水管路VC介在され
た第1の弁体と、この第1の弁体の下流uil vこ配
設された第2の弁体との開閉作動を交互に?tilJ
製回路VCよって強制的に切換え、第1の一7F俸が開
で82の弁体が閉のときバキュームタンク内の汚水を一
旦これら弁体との間シこ導入し、次いで第1の弁体を閉
じ第2の弁体を開き若しくはi;i4 <工う(・ここ
れら弁体間に空気を導入することrcよってl’f水を
断続的tこ外部の下水管等へ排出する。これによって、
バキュームタンク内Vi:及引ポンプも停止させること
無しに汚水を1ノド出することができ、連続して長時間
PC亘る吸引を行うことが可能となると共rこ、各弁体
は七の作動が確実となりトラブルの発生を防ぐことが可
能となる。
くけ前記バキュームタンクからの排水管路VC介在され
た第1の弁体と、この第1の弁体の下流uil vこ配
設された第2の弁体との開閉作動を交互に?tilJ
製回路VCよって強制的に切換え、第1の一7F俸が開
で82の弁体が閉のときバキュームタンク内の汚水を一
旦これら弁体との間シこ導入し、次いで第1の弁体を閉
じ第2の弁体を開き若しくはi;i4 <工う(・ここ
れら弁体間に空気を導入することrcよってl’f水を
断続的tこ外部の下水管等へ排出する。これによって、
バキュームタンク内Vi:及引ポンプも停止させること
無しに汚水を1ノド出することができ、連続して長時間
PC亘る吸引を行うことが可能となると共rこ、各弁体
は七の作動が確実となりトラブルの発生を防ぐことが可
能となる。
〈実施例〉
第1図は本発明の医療用バキューム装置の第1央鬼例の
全体説明図、第2図は同第2実施例の全体説明図、第3
図は同第8実施例の全体説明図、第4図は同第4実施例
の全体説明図、第5図(a)。
全体説明図、第2図は同第2実施例の全体説明図、第3
図は同第8実施例の全体説明図、第4図は同第4実施例
の全体説明図、第5図(a)。
(b) 、 (C)は同ダイヤフラム弁の作動の説明図
、第6因は同医療バキューム装置に使用される第1態様
の配線図、第7図は同第2!lJ4様の配線図である。
、第6因は同医療バキューム装置に使用される第1態様
の配線図、第7図は同第2!lJ4様の配線図である。
第1図と第6図rこおいて、本第1実施例の医療用バキ
ューム装置100は、患者の口腔内の唾液#全バキュー
ムシリンジ201fvライバエセクタ202とそれらの
吸引管203を介して、吸引ポンプ12】Pこよって負
圧にされたバキュームタン第110に導くものであって
、バキュームタンク110からの排水管路130に介在
しこの管路130を開閉する第1の弁体131と、この
第1の弁体131から所定距離だけ離れだ下流位置?こ
おいて排水管路130を開閉する第2の弁体132と、
これら第1の弁体131と第2の弁体132との間の排
水管路130′に空気を尋人する手段(以下空気導入手
段とする)140と、この空気導入手段140と弁体1
31,182の開閉作動を制御する制御回路150とか
ら構成されている。
ューム装置100は、患者の口腔内の唾液#全バキュー
ムシリンジ201fvライバエセクタ202とそれらの
吸引管203を介して、吸引ポンプ12】Pこよって負
圧にされたバキュームタン第110に導くものであって
、バキュームタンク110からの排水管路130に介在
しこの管路130を開閉する第1の弁体131と、この
第1の弁体131から所定距離だけ離れだ下流位置?こ
おいて排水管路130を開閉する第2の弁体132と、
これら第1の弁体131と第2の弁体132との間の排
水管路130′に空気を尋人する手段(以下空気導入手
段とする)140と、この空気導入手段140と弁体1
31,182の開閉作動を制御する制御回路150とか
ら構成されている。
バキュームタンク110は、塩化ビニール等の耐食材よ
り成る適宜蓋を緊締した密封構造となっており、側壁上
方部において吸引管203と、頂壁において電磁弁12
3を介在してポンプ+ 21 fC至る排気管122と
、又底壁において排水管路180と各々連通している。
り成る適宜蓋を緊締した密封構造となっており、側壁上
方部において吸引管203と、頂壁において電磁弁12
3を介在してポンプ+ 21 fC至る排気管122と
、又底壁において排水管路180と各々連通している。
タンク110P’HcVi安全スイツチS、が設けられ
ており、このスイッチS、は万一吸水量が排水量を上ま
わりタンク円に6知するリードスイッチ112より成る
。第1の弁体181には圧力空気の供給を受けて通路を
閉鎖する第5図に示すようがダイヤフラム弁等の生気P
C加圧空気を供給する空気導入手段140より導管14
2′を経て加圧空気の供給を受ける。空気導入手段14
0は加圧空気源1第1から導設された加圧空気管路14
2と、この管路142中に空気源1第1より順次配設さ
れた元弁143.フィルター144.調圧弁145.切
換弁としての電磁弁+46と可変型絞り弁としての流量
調整弁147とから成る。この笑施例の医療用バキュー
ム装置100の操作状況を説明するrζ% Sl及び
S、はバキュームシリンジ201の受は具及び丈うイパ
エゼクタ202の受は具に設けられた通常0PENの電
磁スイッチャニア−スイッチ等の検知スイッチで、これ
らの少なくとも一方が使用状態となるとCLO8EL、
吸引ポンプ121 、電磁弁123及び制御回路150
が作動する。制御回路150を形成する発振回路151
として、し張発振回路、ブロッキング発振回路、ピアー
ス回路があり周期的Pこ切換弁としての電磁弁146の
開信号を発信する。先ず発振回路151が開信号を発信
していない状態では、第5図(a) l’ζ示すように
第1の弁体+31は開状、四(・こなり、タンク110
内へ;吸引された汚水V′i第2の弁体の逆止弁132
迄の排水管路130を満している。逆止弁182はその
上流側の負圧によって閉鎖している。次いで発振回路1
51が開信号ji−発信すると電磁弁146はしfl:
こなり第5図(b) PC示すよう?こ加圧空気が第l
の弁体131に供給さj’Lると同時にblを量iン4
慢弁147を経由して第lと第2の弁体tat、taz
間130′に供給されると、第1の弁体131が閉鎖し
且つ弁体1B1,132間に捕捉された汚水を〃口圧し
逆止弁1 B 2−’r押し開き更tこ下流の下水・Q
4i−へ汚水を流出させ、第5図(C)に示すように弁
体間の管路130’ti空になる。以下、発振回路15
1の開信号の発信サイクルに従って断続的′VC,,,
i:返さJl、タンク110内の汚水をタンク110ビ
jび)yi4.圧を損うこと無しPC排出する。安全ス
イッチSl#′i通常CLO3Eのリードスイッチ+1
2で、設定レベル以上に水位が上昇するとフロートI
I I K装着されたマグネソ+1こよってCM’EN
状7mにされ、ポンプ121を停止させ、電磁弁を閉じ
、制御回路+50を不作動にする。
ており、このスイッチS、は万一吸水量が排水量を上ま
わりタンク円に6知するリードスイッチ112より成る
。第1の弁体181には圧力空気の供給を受けて通路を
閉鎖する第5図に示すようがダイヤフラム弁等の生気P
C加圧空気を供給する空気導入手段140より導管14
2′を経て加圧空気の供給を受ける。空気導入手段14
0は加圧空気源1第1から導設された加圧空気管路14
2と、この管路142中に空気源1第1より順次配設さ
れた元弁143.フィルター144.調圧弁145.切
換弁としての電磁弁+46と可変型絞り弁としての流量
調整弁147とから成る。この笑施例の医療用バキュー
ム装置100の操作状況を説明するrζ% Sl及び
S、はバキュームシリンジ201の受は具及び丈うイパ
エゼクタ202の受は具に設けられた通常0PENの電
磁スイッチャニア−スイッチ等の検知スイッチで、これ
らの少なくとも一方が使用状態となるとCLO8EL、
吸引ポンプ121 、電磁弁123及び制御回路150
が作動する。制御回路150を形成する発振回路151
として、し張発振回路、ブロッキング発振回路、ピアー
ス回路があり周期的Pこ切換弁としての電磁弁146の
開信号を発信する。先ず発振回路151が開信号を発信
していない状態では、第5図(a) l’ζ示すように
第1の弁体+31は開状、四(・こなり、タンク110
内へ;吸引された汚水V′i第2の弁体の逆止弁132
迄の排水管路130を満している。逆止弁182はその
上流側の負圧によって閉鎖している。次いで発振回路1
51が開信号ji−発信すると電磁弁146はしfl:
こなり第5図(b) PC示すよう?こ加圧空気が第l
の弁体131に供給さj’Lると同時にblを量iン4
慢弁147を経由して第lと第2の弁体tat、taz
間130′に供給されると、第1の弁体131が閉鎖し
且つ弁体1B1,132間に捕捉された汚水を〃口圧し
逆止弁1 B 2−’r押し開き更tこ下流の下水・Q
4i−へ汚水を流出させ、第5図(C)に示すように弁
体間の管路130’ti空になる。以下、発振回路15
1の開信号の発信サイクルに従って断続的′VC,,,
i:返さJl、タンク110内の汚水をタンク110ビ
jび)yi4.圧を損うこと無しPC排出する。安全ス
イッチSl#′i通常CLO3Eのリードスイッチ+1
2で、設定レベル以上に水位が上昇するとフロートI
I I K装着されたマグネソ+1こよってCM’EN
状7mにされ、ポンプ121を停止させ、電磁弁を閉じ
、制御回路+50を不作動にする。
なお、第5図rこ示す第1の弁体1(1は、空気作動弁
であって、両端部VCおいて相互に連結した2重の筒状
構造を成し、外筒が金属等の硬質材料で円筒がゴム等の
可撓性弾性材より成り、円筒と外筒との間PC加圧空気
を供給することによって、円筒が弾性変形し、円径が絞
られて行く構成をとり、加圧空気の供給と排気とによっ
て円筒を流路とする排水管路の開閉を行っている。
であって、両端部VCおいて相互に連結した2重の筒状
構造を成し、外筒が金属等の硬質材料で円筒がゴム等の
可撓性弾性材より成り、円筒と外筒との間PC加圧空気
を供給することによって、円筒が弾性変形し、円径が絞
られて行く構成をとり、加圧空気の供給と排気とによっ
て円筒を流路とする排水管路の開閉を行っている。
第2図に示す本発明の第2実施例においては、第2の弁
体132として第1実施例&Cおける逆止弁ンこ代えて
第1の弁体131と同じダイヤフラム弁等の望気作動弁
を使用し、その開閉操作用の′屯峰弁146の上流側か
ら分岐した刀0圧空気管路142″に配設され、下流側
から作動加圧空気の供給を受ける空気圧式切換弁148
を使用しており、第2の弁体182の開閉も強制的に確
実に作動するようVCしだ−ものである。即ち発振回路
151からの開信号を受けて電磁弁146が開くと第1
の弁体1311’こ加圧空気が供給され第1の弁体13
1に加圧空気が供給され第1の弁体131を閉じると同
時に、切換弁148にも加圧量4が供給され管路142
′を閉鎖し第2の弁体132を開とする。
体132として第1実施例&Cおける逆止弁ンこ代えて
第1の弁体131と同じダイヤフラム弁等の望気作動弁
を使用し、その開閉操作用の′屯峰弁146の上流側か
ら分岐した刀0圧空気管路142″に配設され、下流側
から作動加圧空気の供給を受ける空気圧式切換弁148
を使用しており、第2の弁体182の開閉も強制的に確
実に作動するようVCしだ−ものである。即ち発振回路
151からの開信号を受けて電磁弁146が開くと第1
の弁体1311’こ加圧空気が供給され第1の弁体13
1に加圧空気が供給され第1の弁体131を閉じると同
時に、切換弁148にも加圧量4が供給され管路142
′を閉鎖し第2の弁体132を開とする。
弁体間の管路130′内の汚水は、流計rA檀升147
を経由して供オdされる加圧空気によってJJP出され
る。
を経由して供オdされる加圧空気によってJJP出され
る。
第3図に示す第3実施列においては、第1実施例の空気
導入手段140として、一方の開口端において大気に連
通しだ空気管路142と、この管路142に介在し電磁
弁の切換弁14ri’と、可変数り弁としてσ)til
t、 、1.に調型うl”147とから成るものを使用
している。加圧空気に代えて、大気圧を弁体1;l(1
,132間に供給すること(′こよって負圧で閉鎖して
いた逆止弁132を開放する。第1の弁体181?こ加
圧空気を供給する管路142′には加圧空気#iI4ビ
側から元弁143’、フィルター144’、調圧弁!4
5′及び切換電磁弁14b′が配設されcV′4る。
導入手段140として、一方の開口端において大気に連
通しだ空気管路142と、この管路142に介在し電磁
弁の切換弁14ri’と、可変数り弁としてσ)til
t、 、1.に調型うl”147とから成るものを使用
している。加圧空気に代えて、大気圧を弁体1;l(1
,132間に供給すること(′こよって負圧で閉鎖して
いた逆止弁132を開放する。第1の弁体181?こ加
圧空気を供給する管路142′には加圧空気#iI4ビ
側から元弁143’、フィルター144’、調圧弁!4
5′及び切換電磁弁14b′が配設されcV′4る。
これら第1実施例から第3実施例において、第1の弁体
131と第2の弁体132間の容積とイ6損回路151
の発信回数は、唾液等の汚水の最大吸引3Hこ応じて決
定されることは云うまでもない。
131と第2の弁体132間の容積とイ6損回路151
の発信回数は、唾液等の汚水の最大吸引3Hこ応じて決
定されることは云うまでもない。
第4図に示す第4実施例の医療用バキューム装UIOQ
I−t、バキュームタンク110として仕切り1J11
5rこよって上下室110a、110bに区画されたも
のを使用してυす、この仕切り壁115の連通路116
’こエアー7リンダ181a4=(よって開閉駆動され
る第1の弁体131を配設している。又空気導入手段1
40の加圧空気管路+42は、タンクの下室110bの
上部rこ導設されており、排水管路130の出口が夕/
り110の位置の位置よりも高い位置pcあっても、加
圧空気によって強制的に汚水を排出することができ、バ
キュームタンク110f排水管路130中に汚水が残る
ことが無く衛生的である。
I−t、バキュームタンク110として仕切り1J11
5rこよって上下室110a、110bに区画されたも
のを使用してυす、この仕切り壁115の連通路116
’こエアー7リンダ181a4=(よって開閉駆動され
る第1の弁体131を配設している。又空気導入手段1
40の加圧空気管路+42は、タンクの下室110bの
上部rこ導設されており、排水管路130の出口が夕/
り110の位置の位置よりも高い位置pcあっても、加
圧空気によって強制的に汚水を排出することができ、バ
キュームタンク110f排水管路130中に汚水が残る
ことが無く衛生的である。
第7図に示す第2態様の電気配線Vζおいては、S、は
中位水量検出スイッチで通常0PENとなっており、汚
水が中位水量T/C4してCLO5Eとなりセ1]#回
路15 Q 七m磁弁146を作動可能な状態Pこする
。この中位水量検出スイッチS、用のり−ドスインチ1
12′が満水検出用のリードスイッチ112の下方向に
付設されている。
中位水量検出スイッチで通常0PENとなっており、汚
水が中位水量T/C4してCLO5Eとなりセ1]#回
路15 Q 七m磁弁146を作動可能な状態Pこする
。この中位水量検出スイッチS、用のり−ドスインチ1
12′が満水検出用のリードスイッチ112の下方向に
付設されている。
上記実施りIJけ本発明のほんの数f/すでしかなく、
例えば弁体131,132としてcd気P¥動弁を使用
したり、流量調整弁147ft省いたり、本発明の範鳴
円において他l・こも多くの実施例を構成することがで
きることは云う壕でもない。
例えば弁体131,132としてcd気P¥動弁を使用
したり、流量調整弁147ft省いたり、本発明の範鳴
円において他l・こも多くの実施例を構成することがで
きることは云う壕でもない。
〈発明の効果〉
以上述べたように、本発明の医療用バキューム装fi1
00によれば、バキ1−ムタ/り110の仕切壁115
の連通路116若しくはこのタンクの排水管路130t
こ介在された第lの弁体131と、この弁体tatの下
流側に配設された第2の弁体132との開閉作動を互違
いに制御回路150によって強制的に行うことVCよっ
て、各弁体131゜132の作動をイ・1実に行い、且
つ谷弁体131゜132間Pこ一旦汚水を等大してから
空気を4人する手段から空気を導入して排出するため、
弁体131.132の不良作動によるトラブルも無くな
り、更に吸引ポンプを停止さすること無ししこ市1続的
に汚水を排出でき、連続して長時間Pこ亘る吸引も可能
となり、医療設備の改善νこ大きく寄与するものである
。更に第1図、第2図、第4図に示す空気導入手段が、
加圧空気源から導かれる加圧空気を導入する第11第2
、第4実施例では、従来の如く排水を単に大気圧だけで
排水する構成のものと比較して単位時間、単位容積あた
りの排水量を約2倍程度に大きくすることができ、その
分タケバキュームタンクを例えば2分の1程度に小型化
することができる大きな効果があると共?ここの加圧空
気源は歯科医療、耳葬科医療等の排水管路内の汚水を残
留することなく下水へみけるため汚水の腐敗を防ぎまた
悪臭の発散防止といった点にもすぐれた効果がある、ユ
ニットには通常全て設置されているため、%rこ新しく
必要な設備ではなく既存設備の有効利用Pζつながるメ
リットがある。
00によれば、バキ1−ムタ/り110の仕切壁115
の連通路116若しくはこのタンクの排水管路130t
こ介在された第lの弁体131と、この弁体tatの下
流側に配設された第2の弁体132との開閉作動を互違
いに制御回路150によって強制的に行うことVCよっ
て、各弁体131゜132の作動をイ・1実に行い、且
つ谷弁体131゜132間Pこ一旦汚水を等大してから
空気を4人する手段から空気を導入して排出するため、
弁体131.132の不良作動によるトラブルも無くな
り、更に吸引ポンプを停止さすること無ししこ市1続的
に汚水を排出でき、連続して長時間Pこ亘る吸引も可能
となり、医療設備の改善νこ大きく寄与するものである
。更に第1図、第2図、第4図に示す空気導入手段が、
加圧空気源から導かれる加圧空気を導入する第11第2
、第4実施例では、従来の如く排水を単に大気圧だけで
排水する構成のものと比較して単位時間、単位容積あた
りの排水量を約2倍程度に大きくすることができ、その
分タケバキュームタンクを例えば2分の1程度に小型化
することができる大きな効果があると共?ここの加圧空
気源は歯科医療、耳葬科医療等の排水管路内の汚水を残
留することなく下水へみけるため汚水の腐敗を防ぎまた
悪臭の発散防止といった点にもすぐれた効果がある、ユ
ニットには通常全て設置されているため、%rこ新しく
必要な設備ではなく既存設備の有効利用Pζつながるメ
リットがある。
第1図は本発明の医療用バキューム装置の第1実施夕1
の全体説明図、第2図は第2実施例の全体説明図、第3
図は同第3笑施例の全体説明図、第4図は同第4実施?
lJの全体説明図、・君5図(8) 、 (b)(C)
ri同ダイヤフラム升の作動の説明図、第6図は同医
療用バキューム装置VC便用される第1悪いとの配線図
、第7図は同第2態僚の配線図である。 〔符号の説明〕 100・・・本発明の医療用バキューム装置、+ 10
・・・バキュームタンク、1lOa・・・タンク上回、
110b・・・タンク下室、112・・・リードスイッ
チ、+15・・・仕切り壁、116・・・連通路、+2
1・・・吸引ポンプ、130・・・排水管路、131・
・・第lの弁体、182・・・第2の弁体、140・・
・空気を尋人する手段、1第1・・・加圧空気源、14
2・・・加圧生気管路、146・・・切換升、I47・
・町変改り升、150・・・制御回路、151・・・発
振回路、201・・・バキュームフリンジ、202・・
・サライバエゼクメ、Sl・・・バキュームシリンジ使
用検知スイッチ、5ffi・・・サライバエゼクタ使用
検知スイッチ。 −以上一 第1図 第2図
の全体説明図、第2図は第2実施例の全体説明図、第3
図は同第3笑施例の全体説明図、第4図は同第4実施?
lJの全体説明図、・君5図(8) 、 (b)(C)
ri同ダイヤフラム升の作動の説明図、第6図は同医
療用バキューム装置VC便用される第1悪いとの配線図
、第7図は同第2態僚の配線図である。 〔符号の説明〕 100・・・本発明の医療用バキューム装置、+ 10
・・・バキュームタンク、1lOa・・・タンク上回、
110b・・・タンク下室、112・・・リードスイッ
チ、+15・・・仕切り壁、116・・・連通路、+2
1・・・吸引ポンプ、130・・・排水管路、131・
・・第lの弁体、182・・・第2の弁体、140・・
・空気を尋人する手段、1第1・・・加圧空気源、14
2・・・加圧生気管路、146・・・切換升、I47・
・町変改り升、150・・・制御回路、151・・・発
振回路、201・・・バキュームフリンジ、202・・
・サライバエゼクメ、Sl・・・バキュームシリンジ使
用検知スイッチ、5ffi・・・サライバエゼクタ使用
検知スイッチ。 −以上一 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、患者の口腔内の唾液等をバキュームシリンジ若しく
はサライバエゼクタとその吸引管を介して、吸引ポンプ
によって負圧にされたバキュームタンクに導くようにし
た医療用バキューム装置において、前記バキュームタン
ク円部を上下に2分する仕切り壁の連通路若しくは前記
バキュームタンクからの排水管路に介在し該連通路若し
くは管路を開閉する第1の弁体と、該第1の弁体から所
定距離だけ離れた下流位置において前記排水管路を開閉
する第2の弁体と、該第2の弁体と前記第1の弁体との
間のバキュームタンク若しくは排水管路に空気を導入す
る手段と、該空気を導入する手段の作動と前記第1の弁
体との開閉作動を制御する制御回路とから構成されたこ
とを特徴とする医療用バキューム装置。 2、前記空気を導入する手段が、加圧空気源から導設さ
れた加圧空気管路と、該加圧空気管路中に介在する切換
弁とから成るものである特許請求の範囲第1項記載の装
置。 3、前記空気を導入する手段が、一方の開口端において
大気に連通している空気管路と、該空気管路中に介在す
る切換弁とから成るものである特許請求の範囲第1項記
載の装置。 4、前記制御回路が、前記第1の弁体の開閉作動と前記
空気を導入する手段の空気管路に設けた切換弁の開閉作
動とを断続して繰り返す制御信号を発信する発信回路を
含み、第1の弁体が閉のときに第1の弁体と第2の弁体
との間に排水を下流へ押し流すように切換弁から空気を
導入し、第1の弁体が開のときに空気を導入する手段か
らの生気の導入を止めて第1の弁体から第2の弁体迄の
間にバキュームタンクからの排水を導くように、第1の
弁体と切換弁に制御信号を出力するものである特許請求
の範囲第1項記載の装置。 5、前記制御回路が、バキュームシリンジ若しくはサラ
イバエゼクタの少なくとも一方の使用を示す検知スイッ
チの出力信号を入力して作動するものである特許請求の
範囲第4項記載の装置。 6、前記制御回路が、バキュームタンク内の所定の液面
レベルにおいて作動するフロートを利用したリードスイ
ッチの出力信号を入力して作動するものである特許請求
の範囲第4項記載の装置。 7、前記第2の弁体が、逆止弁である特許請求の範囲第
1項及び第4項いずれかの項記載の装置。 8、前記第1の弁体及び第2の弁体が、空気圧作動若し
くは電気作動の弁体であって、前記制御回路が第1の弁
体と第2の弁体の開閉作動及び前記空気を導入する手段
の切換弁の開閉作動を制御するものである特許請求の範
囲第1項及び第4項いずれかの項記載の装置。 9、前記制御回路が、第1の弁体と第2の弁体の開閉作
動と前記空気を導入する手段の空気管路に設けた切換弁
の開閉作動とを断続して繰返す発振回路を含み、第1の
弁体が閉のときに第2の弁体を開とすると同時に、第1
の弁体と第2の弁体との間に排水を下流へ押し流すよう
に切換弁から空気を導入し、第1の弁体が開のときに第
2の弁体を閉とすると同時に空気の導入を停止するよう
に切換弁を作動させて第1の弁体と第2の弁体との間に
バキュームタンクからの排水を導くように第1の弁体と
第2の弁体及び切換弁に制御信号を出力するものである
特許請求の範囲第1項記載の装置。 10、前記第1の弁体がバキュームタンク内部でバキュ
ームタンクを上下に2分する仕切り壁の連通路に設けら
れ、この第1の弁体の開閉によってバキュームタンクの
上室と下室とを分離若しくは連通し、前記空気を導入す
る手段からの給気口がバキュームタンク下室の上部に設
けられたものである特許請求の範囲第1項、第4項、第
8項及び第9項いずれかの項記載の装置。 11、前記第1の弁体が、空気を導入する手段の加圧空
気によって作動する空気作動弁である特許請求の範囲第
1項、第4項、第8項及び第9項いずれかの項記載の装
置。 12、前記空気を導入する手段が、バキュームタンク内
若しくはバキュームタンクからの排水管路に開口する給
気口と切換弁との間に給気の空気流量を制御する可変絞
り弁を設けたものである特許請求の範囲第1項、第2項
、第3項、第4項、第8項、第9項、第10項及び第1
1項いずれかの項記載の装置。 13、前記空気作動弁が、両端部において相互に連結し
た2重の筒状構造を為し、外筒が金属等の硬質材料で円
筒がゴム等の可撓性弾性材より成り、円筒と外筒との間
に加圧空気を供給することによって、円筒が弾性変形し
円径が絞られて行く構成をとり、加圧空気の供給と排気
とによって内筒を流路とする排水管路の開閉を行うダイ
ヤフラム弁である特許請求の範囲第8項及び第1項いず
れかの項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59206913A JPS6185937A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | 医療用バキユ−ム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59206913A JPS6185937A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | 医療用バキユ−ム装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6185937A true JPS6185937A (ja) | 1986-05-01 |
| JPS6153060B2 JPS6153060B2 (ja) | 1986-11-15 |
Family
ID=16531151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59206913A Granted JPS6185937A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | 医療用バキユ−ム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6185937A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5499673B2 (ja) * | 2009-11-19 | 2014-05-21 | インディ株式会社 | ダイヤフラム三方弁及び差圧排水システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53146492A (en) * | 1977-03-25 | 1978-12-20 | Duerr Dental Kg | Dental suction device for separating liquid from solid |
-
1984
- 1984-10-01 JP JP59206913A patent/JPS6185937A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53146492A (en) * | 1977-03-25 | 1978-12-20 | Duerr Dental Kg | Dental suction device for separating liquid from solid |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6153060B2 (ja) | 1986-11-15 |
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