JPS6185939A - 眼内レンズ - Google Patents
眼内レンズInfo
- Publication number
- JPS6185939A JPS6185939A JP60200424A JP20042485A JPS6185939A JP S6185939 A JPS6185939 A JP S6185939A JP 60200424 A JP60200424 A JP 60200424A JP 20042485 A JP20042485 A JP 20042485A JP S6185939 A JPS6185939 A JP S6185939A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- intraocular lens
- tab
- spatial
- periphery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002775 capsule Substances 0.000 claims description 11
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 210000000695 crystalline len Anatomy 0.000 description 71
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 8
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 210000004379 membrane Anatomy 0.000 description 3
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 208000002177 Cataract Diseases 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 239000000560 biocompatible material Substances 0.000 description 1
- 210000004240 ciliary body Anatomy 0.000 description 1
- 230000007123 defense Effects 0.000 description 1
- 238000002224 dissection Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 210000002747 omentum Anatomy 0.000 description 1
- 229920003229 poly(methyl methacrylate) Polymers 0.000 description 1
- 239000004926 polymethyl methacrylate Substances 0.000 description 1
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 238000001356 surgical procedure Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61F—FILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
- A61F2/00—Filters implantable into blood vessels; Prostheses, i.e. artificial substitutes or replacements for parts of the body; Appliances for connecting them with the body; Devices providing patency to, or preventing collapsing of, tubular structures of the body, e.g. stents
- A61F2/02—Prostheses implantable into the body
- A61F2/14—Eye parts, e.g. lenses or corneal implants; Artificial eyes
- A61F2/16—Intraocular lenses
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61F—FILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
- A61F2/00—Filters implantable into blood vessels; Prostheses, i.e. artificial substitutes or replacements for parts of the body; Appliances for connecting them with the body; Devices providing patency to, or preventing collapsing of, tubular structures of the body, e.g. stents
- A61F2/02—Prostheses implantable into the body
- A61F2/14—Eye parts, e.g. lenses or corneal implants; Artificial eyes
- A61F2/16—Intraocular lenses
- A61F2/1602—Corrective lenses for use in addition to the natural lenses of the eyes or for pseudo-phakic eyes
- A61F2/161—Posterior chamber lenses for use in addition to the natural lenses of the eyes
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61F—FILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
- A61F2/00—Filters implantable into blood vessels; Prostheses, i.e. artificial substitutes or replacements for parts of the body; Appliances for connecting them with the body; Devices providing patency to, or preventing collapsing of, tubular structures of the body, e.g. stents
- A61F2/02—Prostheses implantable into the body
- A61F2/14—Eye parts, e.g. lenses or corneal implants; Artificial eyes
- A61F2/16—Intraocular lenses
- A61F2/16015—Lens having spacers for providing a gap between the posterior capsule and a posterior surface of the intraocular lens
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61F—FILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
- A61F2/00—Filters implantable into blood vessels; Prostheses, i.e. artificial substitutes or replacements for parts of the body; Appliances for connecting them with the body; Devices providing patency to, or preventing collapsing of, tubular structures of the body, e.g. stents
- A61F2/02—Prostheses implantable into the body
- A61F2/14—Eye parts, e.g. lenses or corneal implants; Artificial eyes
- A61F2/16—Intraocular lenses
- A61F2002/1681—Intraocular lenses having supporting structure for lens, e.g. haptics
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Ophthalmology & Optometry (AREA)
- Cardiology (AREA)
- Oral & Maxillofacial Surgery (AREA)
- Transplantation (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Heart & Thoracic Surgery (AREA)
- Vascular Medicine (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Prostheses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背を
本発明は眼内レンズに関υるbのである。
白内障手術を11なう際、水晶体ii取り除かれ、網1
1Q上に、光を1り焦点化して、所カを回復させるため
、眼内レンズが水晶体の代りに取りfす()られる。
1Q上に、光を1り焦点化して、所カを回復させるため
、眼内レンズが水晶体の代りに取りfす()られる。
眼内レンズは、1旧後水朗のカブビルバッグの中のよう
に、目の中の色々な位置に取りf”l l−1にとがで
きる。カブビルバッグの中にInJ内レンズを取り付(
ブた後に、後部被nlA (oosterior cB
sule )内で開口部を形成する切Gil術として知
られる外ゎ1手((、iを行なう必要が時には生ずる。
に、目の中の色々な位置に取りf”l l−1にとがで
きる。カブビルバッグの中にInJ内レンズを取り付(
ブた後に、後部被nlA (oosterior cB
sule )内で開口部を形成する切Gil術として知
られる外ゎ1手((、iを行なう必要が時には生ずる。
切開術は、機械的切断器具、例えば、針や、より最近で
は、外科用のレーザーを用いて行なわれている。切開t
fjは、例えば眼内レンズの取り付は後にくもった視力
を回復するために必要となる。
は、外科用のレーザーを用いて行なわれている。切開t
fjは、例えば眼内レンズの取り付は後にくもった視力
を回復するために必要となる。
代表的な眼内レンズは、レンズ部分と触覚部分を有する
。そしてレンズ部分は平らな後部表面を持ち、該表面は
後部被1qに位置する。切開術が外科用レーザーで行な
われる時、レンズ部分の後部表面の陥凹形成(ビテイン
グ)を避けるため、後部被膜からレンズ部分の後部表面
を離す必要がある。
。そしてレンズ部分は平らな後部表面を持ち、該表面は
後部被1qに位置する。切開術が外科用レーザーで行な
われる時、レンズ部分の後部表面の陥凹形成(ビテイン
グ)を避けるため、後部被膜からレンズ部分の後部表面
を離す必要がある。
後部被IIりから、レンズ部分の後部表面をばす一方法
として、レンズの後部表面に輪を形成する方法がある。
として、レンズの後部表面に輪を形成する方法がある。
そして、その様な構成の例は、シアリング(3hear
inQ )に与えられた米国特許第4,159.546
号やホファ−()−1orrer )に与えられた米国
特許第4.244.06o号の明細書に示されている。
inQ )に与えられた米国特許第4,159.546
号やホファ−()−1orrer )に与えられた米国
特許第4.244.06o号の明細書に示されている。
一方、レンズの後DI表面を凹面にし、その結果、レン
ズの後部の周囲が、後部被膜と接し、1わ部表面の中心
領域を1長部肢ちりからHすこともできる。しかし残念
ながら、レンズ部分の後部に1芸な形成する方?五は、
眼の中に、眼内レンズを挿入するのを妨げやりい。また
、これらは後部被11いにしわを形成しゃすく、nつ、
市部被IItAのしり一2除去するのを害する。’tJ
) 17i1 ti+が11なわれる際、しわは好まし
くむいbのである。
ズの後部の周囲が、後部被膜と接し、1わ部表面の中心
領域を1長部肢ちりからHすこともできる。しかし残念
ながら、レンズ部分の後部に1芸な形成する方?五は、
眼の中に、眼内レンズを挿入するのを妨げやりい。また
、これらは後部被11いにしわを形成しゃすく、nつ、
市部被IItAのしり一2除去するのを害する。’tJ
) 17i1 ti+が11なわれる際、しわは好まし
くむいbのである。
1に艷り
この発明は、!!2部被膜からレンズ部分の多部表面を
イし、かつ、より容易に、眼の中【こ1118人でざる
眼内レンズを提供でるものである。これ(1、レンズ本
体の周囲から半径方向外側に延び、かつ同一の軸方向に
おいてレンズオ(イ4、の軸方向に延びている少くとも
2つの空間タブによって、先行技i#1の環状突出を除
去することにより達成される。このタブは、眼の切開部
内を経由する眼内レンズ用の便利くτ誘導路(lead
in )を提供し、眼内レンズが虹彩を横切ってスラ
イドするのを助()るものである。このことは、タブが
レンズを切開部へ使に:1)ってしまうと予想されてい
ただtフに予1vIでき4Tいことである。もちろん、
先行技1+iの輪状の突出部は、誘導能力を+Fiだな
い。
イし、かつ、より容易に、眼の中【こ1118人でざる
眼内レンズを提供でるものである。これ(1、レンズ本
体の周囲から半径方向外側に延び、かつ同一の軸方向に
おいてレンズオ(イ4、の軸方向に延びている少くとも
2つの空間タブによって、先行技i#1の環状突出を除
去することにより達成される。このタブは、眼の切開部
内を経由する眼内レンズ用の便利くτ誘導路(lead
in )を提供し、眼内レンズが虹彩を横切ってスラ
イドするのを助()るものである。このことは、タブが
レンズを切開部へ使に:1)ってしまうと予想されてい
ただtフに予1vIでき4Tいことである。もちろん、
先行技1+iの輪状の突出部は、誘導能力を+Fiだな
い。
このタブはまた後部被膜に生じたしわを取り除くの【こ
荷動である。この点に関して、タブは(す部ηlI9に
接しているので、もし、レンズが触覚によって後方に傾
斜しているならば、タブは後部被膜にもたれて、しわを
取り除くように後部被膜を伸℃ 張さ般るのである。タブはレンズの円周上にあるので、
後部被Cジを伸ばすのを妨げるものは、それらの間に、
何もないのである。
荷動である。この点に関して、タブは(す部ηlI9に
接しているので、もし、レンズが触覚によって後方に傾
斜しているならば、タブは後部被膜にもたれて、しわを
取り除くように後部被膜を伸℃ 張さ般るのである。タブはレンズの円周上にあるので、
後部被Cジを伸ばすのを妨げるものは、それらの間に、
何もないのである。
それぞれのタブは軸方向に延びるに従がい第1の角度に
おいて半(¥方向外側に傾斜している円周上に延びてい
る内表面を有する。この傾斜を有する表面による有利な
点の一つは、鉗子で眼内レンズをより安全に把持する点
である。それ故に、この事は、更に、眼の中に眼内レン
ズな挿入するのを一層容易にするのである。
おいて半(¥方向外側に傾斜している円周上に延びてい
る内表面を有する。この傾斜を有する表面による有利な
点の一つは、鉗子で眼内レンズをより安全に把持する点
である。それ故に、この事は、更に、眼の中に眼内レン
ズな挿入するのを一層容易にするのである。
取り付けた状態において、眼内レンズの保持を少くとも
補助するために、眼内レンズは、レンズ上にXQ +プ
られ、通常はレンズに対し、半径方向に伸びている。よ
り好ましい構成に15いては、触覚は、第−及び第二の
弾力性のある撚り線がらなり、該撚り線は、空間タブか
ら朗れたレンズ本体の円周上の位置から延びている。撚
り線のそれぞれは、空間タブよりも大きい半(Y距離だ
け朗れて、レンズ本体の周囲から半径方向外側に延びて
いる。撚り線のそれぞれは、取りイリけられた状態の助
、眼と18触する領域を持ち、そして、眼内レンズが眼
に取り付けられた時、その領域の中心部分は、空間タブ
の中心部分と、通常、半径方向に一線上に並ら/νでい
る。
補助するために、眼内レンズは、レンズ上にXQ +プ
られ、通常はレンズに対し、半径方向に伸びている。よ
り好ましい構成に15いては、触覚は、第−及び第二の
弾力性のある撚り線がらなり、該撚り線は、空間タブか
ら朗れたレンズ本体の円周上の位置から延びている。撚
り線のそれぞれは、空間タブよりも大きい半(Y距離だ
け朗れて、レンズ本体の周囲から半径方向外側に延びて
いる。撚り線のそれぞれは、取りイリけられた状態の助
、眼と18触する領域を持ち、そして、眼内レンズが眼
に取り付けられた時、その領域の中心部分は、空間タブ
の中心部分と、通常、半径方向に一線上に並ら/νでい
る。
もし、望むならば、3つあるい(Jそれ以上のタブを取
り付(ブることもできるが、通常は、互いに正反対の位
置にある2つのタブが好ましい。タブは好ましくは穴が
おいてなく、そして、レンズ本体は、その周囲近くに、
開口部を待つ。
り付(ブることもできるが、通常は、互いに正反対の位
置にある2つのタブが好ましい。タブは好ましくは穴が
おいてなく、そして、レンズ本体は、その周囲近くに、
開口部を待つ。
タブは、レンズの周囲に種々の幅を有することが出来る
が、好ましくは、それぞれのタブの幅は75度以上延び
ていない。
が、好ましくは、それぞれのタブの幅は75度以上延び
ていない。
本発明及びそれについての追加の特′eliヤ利点はこ
開口面と関連付けた次の記載を参照することにより、更
に理解される。
開口面と関連付けた次の記載を参照することにより、更
に理解される。
望ましい態様の記述
第1図と第2図は、眼内レンズ11を示し、該眼内レン
ズ11は、レンズ13と弾力性のある撚り線15及び1
7より成る触覚を持つものである。
ズ11は、レンズ13と弾力性のある撚り線15及び1
7より成る触覚を持つものである。
レンズ13はレンズ本体19より成り、これは円形の周
囲21及び該周囲21から半径方向に、外側に延びた同
一の空間タブ23を有する。タブ23はまた後部の方向
に、レンズ本体から、レンズの軸方向に延びている。
囲21及び該周囲21から半径方向に、外側に延びた同
一の空間タブ23を有する。タブ23はまた後部の方向
に、レンズ本体から、レンズの軸方向に延びている。
眼内レンズ11は、人間の眼の水晶体と置きかえること
が出来、また、レンズ本体19は、たとえば、適した曲
光度を持った平凸のレンズであっても良い。レンズ13
はポリメチルメタクリレートの様な生体に適合する物質
からつくることが出来る。 レンズ13は、周囲21に
より接近した位5′決め用穴25(4個所が図示されて
いる)を有する。レンズ本体19は、平らな後部の表面
27と凸形の表面28を持つ。
が出来、また、レンズ本体19は、たとえば、適した曲
光度を持った平凸のレンズであっても良い。レンズ13
はポリメチルメタクリレートの様な生体に適合する物質
からつくることが出来る。 レンズ13は、周囲21に
より接近した位5′決め用穴25(4個所が図示されて
いる)を有する。レンズ本体19は、平らな後部の表面
27と凸形の表面28を持つ。
空間タブ23は円周上でかつ正反対に向い合った状態で
配置される。タブ23は必すしも、正反対に向い合って
位置しなければならない訳ではないが、しかし、より好
ましくは、タブの中心mhiffiは正反対の位置から
、ぜいぜい、ずれても35度から38度である。空間タ
ブ23のそれぞれは、円周上を約751σより広がらず
、好ましい円周範囲は60度から65度である。空間タ
ブ23のそれぞれは、半径方向に゛、円周21から、約
0.25mmのように、わずかな幅しか有しない。
配置される。タブ23は必すしも、正反対に向い合って
位置しなければならない訳ではないが、しかし、より好
ましくは、タブの中心mhiffiは正反対の位置から
、ぜいぜい、ずれても35度から38度である。空間タ
ブ23のそれぞれは、円周上を約751σより広がらず
、好ましい円周範囲は60度から65度である。空間タ
ブ23のそれぞれは、半径方向に゛、円周21から、約
0.25mmのように、わずかな幅しか有しない。
空間タブ23は穴がおいていない。
第3図及び第4図に示す様に、空間タブ23のそれぞれ
は円周に延びている内表面29を有する。
は円周に延びている内表面29を有する。
この表面は、後部表面27から眼内レンズの後部に向G
プて軸方向に延びるに従い、半径方向に、外側に傾斜し
ている。表面29は、後部表面27のf長線に対して4
5度の角度を形成する(換言すれば、後部表面27の内
側8Ii分とは135度の角度を形成する)のが好まし
い。円周表面29は、円周上に、茫間タブ23の円周の
全長に負って伸びている。
プて軸方向に延びるに従い、半径方向に、外側に傾斜し
ている。表面29は、後部表面27のf長線に対して4
5度の角度を形成する(換言すれば、後部表面27の内
側8Ii分とは135度の角度を形成する)のが好まし
い。円周表面29は、円周上に、茫間タブ23の円周の
全長に負って伸びている。
それぞれの空間タブ23は、周囲に、軸の方向に炉いシ
リンダーのセグメン[へを形成する表面31を有寸る。
リンダーのセグメン[へを形成する表面31を有寸る。
表面29と31は第4図に示されるよう(こ弧を描いて
いる表面33で接する。
いる表面33で接する。
撚り線15は、可撓性と弾力性を41する、例えばポリ
プロピレンのような物質から一体的にIM成される。撚
り線15と17の特別な構成は、この発明で;は重要で
はない。しかし、好ましくは、それぞれの撚り線は、空
間タブ23の間の、レンズ13の円周上の位置に好まし
く取り付(プられ、そして、レンズ13から突出してい
る。
プロピレンのような物質から一体的にIM成される。撚
り線15と17の特別な構成は、この発明で;は重要で
はない。しかし、好ましくは、それぞれの撚り線は、空
間タブ23の間の、レンズ13の円周上の位置に好まし
く取り付(プられ、そして、レンズ13から突出してい
る。
通常、ど−リ線15と171はレンズ13から半径方向
外側に、突出しており、種々の異なった形態をとり(1
)る。
外側に、突出しており、種々の異なった形態をとり(1
)る。
図示されているfi様においては、撚りFA”+5と1
7iま、それらが半径方向外側に延びるに従って前方に
延びている(第3図と第4図)。第1図と第2に見られ
る様に撚り線15と17は、レンズ13から半(¥/J
向外側に向かって通常汀びているレンズ13にi!i
L’ l’t1曲したu部33と、通常、レンズ13に
戻る」、うに延びている、より鋭く湾曲した遠隔部35
とを首りる。第1図ヤ)第2図(こ見られる様に撚り線
15及び171よ、タブ23を部分的にどっかこむ(裏
になっており、:した、これらは、タブを越えて実質的
に平α方向に延ひている。
7iま、それらが半径方向外側に延びるに従って前方に
延びている(第3図と第4図)。第1図と第2に見られ
る様に撚り線15と17は、レンズ13から半(¥/J
向外側に向かって通常汀びているレンズ13にi!i
L’ l’t1曲したu部33と、通常、レンズ13に
戻る」、うに延びている、より鋭く湾曲した遠隔部35
とを首りる。第1図ヤ)第2図(こ見られる様に撚り線
15及び171よ、タブ23を部分的にどっかこむ(裏
になっており、:した、これらは、タブを越えて実質的
に平α方向に延ひている。
第5図〜第7図Lt、Kl彩41のうしろに位置1゛−
rるカブセルバッグ39内の眼(ν水fb 37に1α
り勺(プられた眼内レンズ11を示している。眼内レン
ズ11は、第5図に示す(工に、カプセルバッグ39の
中に、秒々の方法で取り付(ブることが可能である(ブ
れども、撚り線15と17(ユ、通常ツノ7亡ルバツグ
39の赤道部分43に取り付(ノ、iff、’内レンズ
11をぞの位置に保持する。その様に取り付(づられた
而、L(り肥!15及び17は押力的に変形し、虹彩4
1ど実費的にit軸となっているしンズ13f:保持す
る。その様に変形した時、撚り線15と17は赤道部分
43とのIg触鎮坂を荷し、この様な領域の中心部分は
、第7図に示す(工に空[:℃タブ23の中心部分と半
径方向に一線上に並ぶのび通ネである。第5図〜第7図
に示す取り付(プ形1ぶにおいては、毛様体45は、撚
り線15と17と接触していない。
rるカブセルバッグ39内の眼(ν水fb 37に1α
り勺(プられた眼内レンズ11を示している。眼内レン
ズ11は、第5図に示す(工に、カプセルバッグ39の
中に、秒々の方法で取り付(ブることが可能である(ブ
れども、撚り線15と17(ユ、通常ツノ7亡ルバツグ
39の赤道部分43に取り付(ノ、iff、’内レンズ
11をぞの位置に保持する。その様に取り付(づられた
而、L(り肥!15及び17は押力的に変形し、虹彩4
1ど実費的にit軸となっているしンズ13f:保持す
る。その様に変形した時、撚り線15と17は赤道部分
43とのIg触鎮坂を荷し、この様な領域の中心部分は
、第7図に示す(工に空[:℃タブ23の中心部分と半
径方向に一線上に並ぶのび通ネである。第5図〜第7図
に示す取り付(プ形1ぶにおいては、毛様体45は、撚
り線15と17と接触していない。
第6図に最も良く示′?f様に、撚り線15と171ま
そのくQ力によりレンズ13を後方に向かわせ、室間タ
ブ23を1床部被膜47叩ちカプセルバング39の多部
檗とja触させ、レンズ13の後部表面273後部被腸
47の前に位置させる。従って、切開(41は、レンズ
13をピッティングすることなく外)4用レーザーを用
いて行なうことができる。
そのくQ力によりレンズ13を後方に向かわせ、室間タ
ブ23を1床部被膜47叩ちカプセルバング39の多部
檗とja触させ、レンズ13の後部表面273後部被腸
47の前に位置させる。従って、切開(41は、レンズ
13をピッティングすることなく外)4用レーザーを用
いて行なうことができる。
1.0えるに、空間タブ23は後部被膜47に対して弾
力的に接触しており、このことによって後部被膜が伸張
され、その結果、しわが取り除かれ、また新らだなしわ
の形成が防止される。このしわの形成を防止するという
本発明の特徴は、空間タブ23の中心部位の間を結ぶ線
に苅して通常水平方向に延びるしわに対して、特に効果
的である。
力的に接触しており、このことによって後部被膜が伸張
され、その結果、しわが取り除かれ、また新らだなしわ
の形成が防止される。このしわの形成を防止するという
本発明の特徴は、空間タブ23の中心部位の間を結ぶ線
に苅して通常水平方向に延びるしわに対して、特に効果
的である。
眼内レンズ11は、公知の技術に従って取り付けること
ができる。しかし、タブ23は、眼内の切開部内を通り
虹彩41を横切る誘導路(lead−in)を形成する
ために用いることがで06.、更にjDえて、タブ23
の表面29 +、L、鉗子や他の適当な器具で都合よく
また安全に把持できる1:I’l I或を形成する。も
し、表面29が、半径方向(こ平らな表面であったなら
ば、眼内レンズ11を鉗子で把持した時、その表面の内
側端のみが鉗子ど接触りるにすぎない。しかし、表面2
9が1ば1斜しているので、この事は、単なる線で1i
なく、表面領域をIg供し、レンズ11が翰、りと、!
1子がうまく掛かることになる。
ができる。しかし、タブ23は、眼内の切開部内を通り
虹彩41を横切る誘導路(lead−in)を形成する
ために用いることがで06.、更にjDえて、タブ23
の表面29 +、L、鉗子や他の適当な器具で都合よく
また安全に把持できる1:I’l I或を形成する。も
し、表面29が、半径方向(こ平らな表面であったなら
ば、眼内レンズ11を鉗子で把持した時、その表面の内
側端のみが鉗子ど接触りるにすぎない。しかし、表面2
9が1ば1斜しているので、この事は、単なる線で1i
なく、表面領域をIg供し、レンズ11が翰、りと、!
1子がうまく掛かることになる。
本弁明のIll!へ“1的な具体例を示し、かつ述べ1
束又は範囲を逸脱しない限り本発明に含まれることは当
業者には明らかである。
束又は範囲を逸脱しない限り本発明に含まれることは当
業者には明らかである。
第1図は、本発明に従って、製造された眼内レンズの正
面図である。 第2図は、眼内レンズの背面図である。 第3図及び第4図tま、それぞれ第1Mの線3−3及び
線4−4から見た図である。 第5図は、眼内レンズを取り付(ブた人間の眼の断面図
である。 第6図は(す部被膜とレンズ本体の後部表面との空間を
図示した拡大断面図である。 第7図は第5図の線7−7から見た断面図である。 11−・・・・・眼内レンズ、 13・・・・・・レン
ズ、15.17・・・・・・撚り線、19・・・・・・
レンズ本体、23・・・・・・タブ。
面図である。 第2図は、眼内レンズの背面図である。 第3図及び第4図tま、それぞれ第1Mの線3−3及び
線4−4から見た図である。 第5図は、眼内レンズを取り付(ブた人間の眼の断面図
である。 第6図は(す部被膜とレンズ本体の後部表面との空間を
図示した拡大断面図である。 第7図は第5図の線7−7から見た断面図である。 11−・・・・・眼内レンズ、 13・・・・・・レン
ズ、15.17・・・・・・撚り線、19・・・・・・
レンズ本体、23・・・・・・タブ。
Claims (11)
- (1)アーチ状のレンズを有し、該レンズをカプセルバ
ッグ中に装入して眼の眼後水房に取り付けるための眼内
レンズにおいて、該眼内レンズは、後部表面を有するレ
ンズ本体と、その周囲に円周的に配置された第1及び第
2の空間タブと、を有するレンズを有し;前記第1及び
第2の空間タブのそれぞれはレンズ本体の周囲から半径
方向外側に延びかつ第1の軸方向においてレンズ本体の
軸方向に延びており;前記眼内レンズは更にレンズ上に
レンズの周囲から半径方向外側に突出している触覚を有
し、これにより眼内レンズが眼後水房中にレンズを保持
するのを少くとも補助する触覚と、カプセルバッグの後
部被膜と接触し、後部被膜からレンズ部分の後部表面を
隔離させる空間タブと、を用いて眼内に取り付けられる
ことを特徴とする眼内レンズ。 - (2)第1の空間タブが、第1の軸方向において軸方向
に延びるに従がい第1の角度において半径方向外側に傾
斜している、円周の上に延びている内表面を有する、特
許請求の範囲第1項記載の眼内レンズ。 - (3)第1の角度が約45度である、特許請求の範囲第
1項記載の眼内レンズ。 - (4)前記の触覚が第1及び第2の弾性を有する撚り線
からなり、該撚り線は、空間タブから円周上の離れた位
置においてレンズ本体の周囲から延びており、そして、
それぞれの撚り線は、空間タブよりも大きい半径距離だ
け離れてレンズ本体の周囲から半径方向外側に伸びてい
る、特許請求の範囲第1項記載の眼内レンズ。 - (5)それぞれの撚り線が、取り付けられた状態で眼と
接触する領域を持ち、それら領域の中心部分は、通常、
空間タブの中心部分と半径方向にそれぞれ一線に並らん
でいる、特許請求の範囲第4項記載の眼内レンズ。 - (6)2つの空間タブのみを有し、どちらのタブも約7
5度以上円周上に幅を持たず、タブは通常、互いに反対
の位置にある、特許請求の範囲第1項記載の眼内レンズ
。 - (7)空間タブは穴があいておらず、且つレンズ本体が
、レンズ本体の周囲近くに穴を持つ特許請求の範囲第6
項記載の眼内レンズ。 - (8)第1の空間タブは、第1の軸方向において軸方向
に延びるに従がって第1の角度において半径方向外側に
傾斜している円周上に延びている内表面を有し、また前
記の触覚は、空間タブから離れた円周上の位置において
レンズ本体の周囲から延びている第1及び第2の弾性撚
り線を有し、該撚り線のそれぞれは前記の空間タブより
も大きい半径距離だけ離れてレンズ本体の周囲から半径
方向外側に延びており、そして前記の撚り線のそれぞれ
は取り付けられた状態で眼と接触する領域を有し、該領
域の中心部分が空間タブの中心部分と通常半径方向に一
線上に並んでいる、特許請求の範囲第7項記載の眼内レ
ンズ。 - (9)第1のタブが穴のあいていない特許請求の範囲第
1項記載の眼内レンズ。 - (10)前記の触覚が、タブのいずれよりも大きい半径
距離だけ離れてレンズ本体から半径方向外側に延びてい
る、特許請求の範囲第1項記載の眼内レンズ。 - (11)タブのそれぞれれく、レンズ本体の周囲から半
径方向外側に約0.25mm以上広がっていない特許請
求の範囲第1項記載の眼内レンズ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US656074 | 1984-09-28 | ||
| US06/656,074 US4634442A (en) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | Intraocular lens with a vaulted optic |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6185939A true JPS6185939A (ja) | 1986-05-01 |
Family
ID=24631508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60200424A Pending JPS6185939A (ja) | 1984-09-28 | 1985-09-10 | 眼内レンズ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4634442A (ja) |
| EP (1) | EP0177143B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6185939A (ja) |
| AT (1) | ATE51139T1 (ja) |
| CA (1) | CA1234952A (ja) |
| DE (1) | DE3576644D1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63106417U (ja) * | 1986-12-29 | 1988-07-09 | ||
| JP2015226846A (ja) * | 2007-03-13 | 2015-12-17 | オプティメディカ・コーポレイションOptimedica Corporation | 眼内レンズ |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA1283252C (en) * | 1985-12-09 | 1991-04-23 | Albert C. Ting | Haptic to optic attachment for a soft iol |
| US4759763A (en) * | 1986-11-03 | 1988-07-26 | Precision-Cosmet Co., Inc. | Foldable intraocular lens |
| US5160345A (en) * | 1990-10-01 | 1992-11-03 | Alcon Surgical, Inc. | Vaulted intraocular lens having curved slanted haptic |
| US5282855A (en) * | 1991-11-05 | 1994-02-01 | Alcon Surgical, Inc. | Vaulted intraocular lens having curved slanted haptic |
| GB2293106B (en) * | 1994-09-14 | 1998-04-15 | Rayner Intraocular Lenses Ltd | Intraocular lens |
| US9492272B2 (en) | 2009-08-13 | 2016-11-15 | Acufocus, Inc. | Masked intraocular implants and lenses |
| WO2019126649A1 (en) | 2017-12-22 | 2019-06-27 | Mayo Foundation For Medical Education And Research | Intraocular lenses |
| US20230058505A1 (en) | 2021-08-18 | 2023-02-23 | Michael Snyder | Ophthalmic pinhole prosthetic with surface modifications and method of fabrication |
| US20230054347A1 (en) | 2021-08-18 | 2023-02-23 | Michael Snyder | Ophthalmic prosthetic to treat negative and positive dysphotopsia |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE8336372U1 (de) * | 1984-03-15 | Medikonzept GmbH, 5190 Stolberg | Hinterkammerlinse | |
| US4159546A (en) * | 1977-06-15 | 1979-07-03 | Shearing Steven P | Intraocular lens |
| US4146138A (en) * | 1978-01-18 | 1979-03-27 | Davis Dale W | Clamp on magazine rack |
| US4244060A (en) * | 1978-12-01 | 1981-01-13 | Hoffer Kenneth J | Intraocular lens |
| US4412359A (en) * | 1982-04-26 | 1983-11-01 | Myers William D | Posterior chamber lens implant |
| US4485499A (en) * | 1982-09-02 | 1984-12-04 | Castleman Lawrence D | Intraocular posterior chamber lens |
| US4547914A (en) * | 1982-09-02 | 1985-10-22 | Castleman Lawrence D | Intraocular posterior chamber lens |
| FR2546057A1 (fr) * | 1983-05-16 | 1984-11-23 | Aron Rosa Daniele | Implant oculaire |
| US4562600A (en) * | 1983-10-18 | 1986-01-07 | Stephen P. Ginsberg | Intraocular lens |
-
1984
- 1984-09-28 US US06/656,074 patent/US4634442A/en not_active Expired - Lifetime
-
1985
- 1985-08-12 DE DE8585305715T patent/DE3576644D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-08-12 EP EP85305715A patent/EP0177143B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-08-12 AT AT85305715T patent/ATE51139T1/de not_active IP Right Cessation
- 1985-08-16 CA CA000488919A patent/CA1234952A/en not_active Expired
- 1985-09-10 JP JP60200424A patent/JPS6185939A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63106417U (ja) * | 1986-12-29 | 1988-07-09 | ||
| JP2015226846A (ja) * | 2007-03-13 | 2015-12-17 | オプティメディカ・コーポレイションOptimedica Corporation | 眼内レンズ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ATE51139T1 (de) | 1990-04-15 |
| EP0177143B1 (en) | 1990-03-21 |
| US4634442A (en) | 1987-01-06 |
| EP0177143A1 (en) | 1986-04-09 |
| DE3576644D1 (de) | 1990-04-26 |
| CA1234952A (en) | 1988-04-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2749205B2 (ja) | 2つの360°ハプティックを有する眼内レンズ | |
| US4340979A (en) | Intraocular lens | |
| US6494910B1 (en) | Device for treating presbyopia or other ocular disorder | |
| US4242760A (en) | Intraocular lens structure | |
| US4412359A (en) | Posterior chamber lens implant | |
| US4361913A (en) | Intraocular lens | |
| CA1217001A (en) | Intraocular posterior chamber lens | |
| JP3958576B2 (ja) | 遠近調節眼内レンズ | |
| US4946469A (en) | Intraocular lens | |
| US4619256A (en) | Intraocular lens inserting assembly | |
| JP2538187B2 (ja) | 改善された支持部材を有する眼内レンズ | |
| US4504981A (en) | Intraocular lens | |
| JP6495827B2 (ja) | 嚢混濁を阻止し、嚢を安定させるためのカプセルエキスパンダーデバイス、システム、および方法 | |
| JPS6139819B2 (ja) | ||
| US20060235515A1 (en) | Capsular tension ring, method for making a capsular tension ring and capsular ring and intraocular lens assembly | |
| US4655775A (en) | Intraocular lens with ridges | |
| JPH0356732B2 (ja) | ||
| US4662882A (en) | Intraocular lens | |
| US6409763B1 (en) | Iris-supported intraocular lenses optics and rigid fixation members | |
| JPS6185939A (ja) | 眼内レンズ | |
| JP2016525432A (ja) | 眼内レンズ構造体 | |
| JPS6051905B2 (ja) | 眼球内レンズ | |
| JPH08332194A (ja) | 眼内移植片 | |
| US4871363A (en) | Corrective intraocular lens | |
| US4542541A (en) | Universal intraocular lens |