JPS6186569A - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
- Publication number
- JPS6186569A JPS6186569A JP20813084A JP20813084A JPS6186569A JP S6186569 A JPS6186569 A JP S6186569A JP 20813084 A JP20813084 A JP 20813084A JP 20813084 A JP20813084 A JP 20813084A JP S6186569 A JPS6186569 A JP S6186569A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- heater
- cooler
- shaped cover
- refrigerator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Defrosting Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分子flr〕
本発明は冷却器の咋頼を行なうべく配設婆れた輻射形除
揃用菅ヒータを効率良く発熱部せる発明に関するもので
りる。
揃用菅ヒータを効率良く発熱部せる発明に関するもので
りる。
この棟構造を備えた従来の冷蔵庫を第6図〜第7図に於
いて鮫明すると、1は冷蔵庫本俸、2゜3は上記冷風庫
本体1の内部に形成場れた冷凍室であり、冷威呈である
。4は、上記冷凍室2と冷#、M3間を区割する中仕切
壁でめる。51”t、その中仕切壁4内に形成された冷
気通路を示す。6は、冷凍室2の後部に設置された冷却
器。7はその冷却器6下部に設置された輻射形除霜用管
ヒータである。8は、その除絹用官ヒータ7の両端に取
付けられたゴムキャップで、リード崎(図示せず)の端
末処理を行なっている。9は、冷却器6と除箱用管ヒー
タ7間に設置嘔れた天井カバーである。
いて鮫明すると、1は冷蔵庫本俸、2゜3は上記冷風庫
本体1の内部に形成場れた冷凍室であり、冷威呈である
。4は、上記冷凍室2と冷#、M3間を区割する中仕切
壁でめる。51”t、その中仕切壁4内に形成された冷
気通路を示す。6は、冷凍室2の後部に設置された冷却
器。7はその冷却器6下部に設置された輻射形除霜用管
ヒータである。8は、その除絹用官ヒータ7の両端に取
付けられたゴムキャップで、リード崎(図示せず)の端
末処理を行なっている。9は、冷却器6と除箱用管ヒー
タ7間に設置嘔れた天井カバーである。
この天井カバー9は冷却器6よりγ南下した’G li
i水が上記除肖用管ヒータ7に当たり、蒸発音を発生す
るのを防止する。又、この天井カバー9は、両端の取付
脚9aをもって除絹用管ヒータ7111!lのゴムキャ
ップ8に取付けられている他、支持脚9bをもって先の
冷却器6に懸架されている。10は、冷却器6より南下
した除ね水を受ける樋である。
i水が上記除肖用管ヒータ7に当たり、蒸発音を発生す
るのを防止する。又、この天井カバー9は、両端の取付
脚9aをもって除絹用管ヒータ7111!lのゴムキャ
ップ8に取付けられている他、支持脚9bをもって先の
冷却器6に懸架されている。10は、冷却器6より南下
した除ね水を受ける樋である。
この樋10は図にも示す叩く、冷蔵庫本体1への発泡断
熱材九項時に設直妬れるものである。11は、アルミニ
ューム等で出来た保護体である。この保肢体11は先の
樋10が除籟用雷ヒータ7によυ異常加熱され、変形等
するのを防止するものである。12は、上記樋10に溜
った除箱水を庫外にV[水する為に設けられたドレンで
ある。面、上記除t′Ij用管ヒータ7け、図にも示す
叩く冷気通路5(冷蔵室3に吐出された冷気を冷却器6
部に戻す通路)内に霜等がつくのを防止する目的からi
!1常、この冷気S路5に対抗して設置されている。
熱材九項時に設直妬れるものである。11は、アルミニ
ューム等で出来た保護体である。この保肢体11は先の
樋10が除籟用雷ヒータ7によυ異常加熱され、変形等
するのを防止するものである。12は、上記樋10に溜
った除箱水を庫外にV[水する為に設けられたドレンで
ある。面、上記除t′Ij用管ヒータ7け、図にも示す
叩く冷気通路5(冷蔵室3に吐出された冷気を冷却器6
部に戻す通路)内に霜等がつくのを防止する目的からi
!1常、この冷気S路5に対抗して設置されている。
1311、冷凍量2内を冷却器6に設置されている所と
共晶を入れる所に区割する仕切也でめる14はファンガ
ード、15は冷気強制循壊用の送風機である、かかる構
成を有する従来構造の冷蔵庫に於いて、〕瓜nの冷却運
転は次のようにして行なわれる。枯」ち、冷却器6で冷
却てれた冷気は庫内踵制循猿用の送風機15により仕切
叡13、ファンガード14を通して冷凍量2に吐出され
る一万、冷風室3にも図には示してないが、冷気a路を
通して吐出てれる。
共晶を入れる所に区割する仕切也でめる14はファンガ
ード、15は冷気強制循壊用の送風機である、かかる構
成を有する従来構造の冷蔵庫に於いて、〕瓜nの冷却運
転は次のようにして行なわれる。枯」ち、冷却器6で冷
却てれた冷気は庫内踵制循猿用の送風機15により仕切
叡13、ファンガード14を通して冷凍量2に吐出され
る一万、冷風室3にも図には示してないが、冷気a路を
通して吐出てれる。
冷凍室2、冷蔵至3にそれぞれ吐出された冷気は各室で
食品を冷却した後、再び冷却器6部に戻る。即ち冷凍室
2の冷気は冷凍室戻り冷気通路16よp又、冷蔵室冷気
は、冷気通路5よりそれぞれ戻るものである。この運転
を繰り返している間に冷却器6には鞘が付く、この溜っ
た霜を除去すべく除嶺用雷ヒータ7に通′藏すると、除
霜用管ヒータ回りの冷気がこのヒータ7により加#Iσ
れ、冷却器6側に上昇し、冷却器6に何者した霜ヲとか
す、この過程でとけた水が冷却器6より除1′6用肯ヒ
ータ7に向かって落下する。ところが、上記除霜用管ヒ
ータ7上部には天井カバー9があることより、直接光の
除箱水が除霜用管ヒータ7に当り、蒸発音を発すること
はないものである。又、この除霜用管ヒータ7の加熱時
、樋10表面等はアルミニューム製の保護体11で葎わ
れているので、樋10が異常に加熱され変形することが
ないものである。
食品を冷却した後、再び冷却器6部に戻る。即ち冷凍室
2の冷気は冷凍室戻り冷気通路16よp又、冷蔵室冷気
は、冷気通路5よりそれぞれ戻るものである。この運転
を繰り返している間に冷却器6には鞘が付く、この溜っ
た霜を除去すべく除嶺用雷ヒータ7に通′藏すると、除
霜用管ヒータ回りの冷気がこのヒータ7により加#Iσ
れ、冷却器6側に上昇し、冷却器6に何者した霜ヲとか
す、この過程でとけた水が冷却器6より除1′6用肯ヒ
ータ7に向かって落下する。ところが、上記除霜用管ヒ
ータ7上部には天井カバー9があることより、直接光の
除箱水が除霜用管ヒータ7に当り、蒸発音を発すること
はないものである。又、この除霜用管ヒータ7の加熱時
、樋10表面等はアルミニューム製の保護体11で葎わ
れているので、樋10が異常に加熱され変形することが
ないものである。
以上のように、従来冷蔵庫は、樋10全体を覆う保護体
11を設けることにより、実用に供し得る冷蔵庫として
いるが、樋1o全体を覆う保護体のコストは大変なもの
である他、冷却器6に天井カバー9、注絹用菅ヒータ7
を取り付けるようにした冷賦に於いては、ファンガード
14、仕切板13を外して冷却器6を冷凍室2側に引出
す。冷却器6のサービス時、該除昂用肯ヒータ7が中仕
切壁4の■部に当たり冷却器6が引出しすらいという問
題がめった。
11を設けることにより、実用に供し得る冷蔵庫として
いるが、樋1o全体を覆う保護体のコストは大変なもの
である他、冷却器6に天井カバー9、注絹用菅ヒータ7
を取り付けるようにした冷賦に於いては、ファンガード
14、仕切板13を外して冷却器6を冷凍室2側に引出
す。冷却器6のサービス時、該除昂用肯ヒータ7が中仕
切壁4の■部に当たり冷却器6が引出しすらいという問
題がめった。
更には、上記アルミニューム製の保護体11で覆えない
冷気通路5内への除相用看ヒータ7からの熱供給は、特
段の対末全施していないので、除1゛6用貨ヒータ7か
らの熱供給が多すさ゛ると、冷気通路5を形成する中仕
切壁4の断熱材が熱変形する等の間)屯もあった。
冷気通路5内への除相用看ヒータ7からの熱供給は、特
段の対末全施していないので、除1゛6用貨ヒータ7か
らの熱供給が多すさ゛ると、冷気通路5を形成する中仕
切壁4の断熱材が熱変形する等の間)屯もあった。
本発明は上記楯々の問題点を解決すべくなσれたもので
ある。
ある。
即ち、上聞が開口した箱状カバー内に除t″i装置ヒー
タの発熱部を位置させ、その除霜用管ヒータ上面を天井
カバーで覆うと共に上記箱状カバーと天井カバーとで囲
まれて出来る加熱部層(除籟用管ヒータの発熱部が位置
している部屋)を冷却器下部に設置した樋中に位置壊せ
ると共に、上記加熱室下部に庫内の戻り冷気を取り入れ
る空気取入口と冷却器等に向かって熱線及び加熱空気を
込る空気吐出口を形成すると共に箱状カバーの反中仕切
壁側の立上り片を、箱状カバーの底面に対し垂直に形成
するようにしたものである。
タの発熱部を位置させ、その除霜用管ヒータ上面を天井
カバーで覆うと共に上記箱状カバーと天井カバーとで囲
まれて出来る加熱部層(除籟用管ヒータの発熱部が位置
している部屋)を冷却器下部に設置した樋中に位置壊せ
ると共に、上記加熱室下部に庫内の戻り冷気を取り入れ
る空気取入口と冷却器等に向かって熱線及び加熱空気を
込る空気吐出口を形成すると共に箱状カバーの反中仕切
壁側の立上り片を、箱状カバーの底面に対し垂直に形成
するようにしたものである。
以下本発明の詳細を第1図〜第5図に示す一実施例で説
明する。
明する。
尚、図中同一符号は同一物を示すので訝明を礪略する。
27は、本発明を備えた輻射形の除籟用管ヒータである
。この除箱用管ヒータ27の両端部にはリード線(図示
せず)の端末を処理するゴムキャップ28が設けられて
いる。29は、上面が開口した箱状カバーでるる。この
箱状カバー29内に上記輻射形除箱用看ヒータ27の発
払部27aは位置している。又、この箱状カバー29は
、第4図にも示す叩く、その@面形状を凹状に形成でれ
ている。
。この除箱用管ヒータ27の両端部にはリード線(図示
せず)の端末を処理するゴムキャップ28が設けられて
いる。29は、上面が開口した箱状カバーでるる。この
箱状カバー29内に上記輻射形除箱用看ヒータ27の発
払部27aは位置している。又、この箱状カバー29は
、第4図にも示す叩く、その@面形状を凹状に形成でれ
ている。
更に、この箱犬カバー29は側壁29Hに設けた挾持部
29bで先のゴムキャップ28を弾力的に挾持している
。
29bで先のゴムキャップ28を弾力的に挾持している
。
この箱状カバー29のゴムキャンプ28への固着は天井
カバー30が第5図にも示す如く側壁29aに設けた切
欠穴31に天井カバー30の脚30aが差し込1れ91
11壁29aの矢印方間(Pl)への広が9(第5図)
力積I」限烙れた時冗成されるものである。32は、上
記箱状カバー29の鳳Di]寺に設けられた空気取入口
でめる。この空気取入口32からは冷凍室2.及び冷蔵
室3を冷却した冷気が、先の箱状カバー29と天井カバ
ー30と除1°6用管ヒータ27等とで構成する加熱室
33に供給でれるものである。34は、箱状カバー29
の立上り片29 Ch (中仕切側に位置する立上り片
)に設けられた開口である。この開口34は丁度冷蔵室
3からの戻り通路5に対向しており、除霜用管ヒータ2
7を発熱させた時、該通路5に丁度よい熱量を供給する
に適した開口とされている。35は、上記開口:34の
上部に設けたカイト片である。このガイド片35は3〜
10+run%度のもので艮く、立上り片29Cに対し
略垂圓方向に突出形成芒れている。36は、冷凍室2よ
りの戻り通路16に対向して形成された切欠窓である。
カバー30が第5図にも示す如く側壁29aに設けた切
欠穴31に天井カバー30の脚30aが差し込1れ91
11壁29aの矢印方間(Pl)への広が9(第5図)
力積I」限烙れた時冗成されるものである。32は、上
記箱状カバー29の鳳Di]寺に設けられた空気取入口
でめる。この空気取入口32からは冷凍室2.及び冷蔵
室3を冷却した冷気が、先の箱状カバー29と天井カバ
ー30と除1°6用管ヒータ27等とで構成する加熱室
33に供給でれるものである。34は、箱状カバー29
の立上り片29 Ch (中仕切側に位置する立上り片
)に設けられた開口である。この開口34は丁度冷蔵室
3からの戻り通路5に対向しており、除霜用管ヒータ2
7を発熱させた時、該通路5に丁度よい熱量を供給する
に適した開口とされている。35は、上記開口:34の
上部に設けたカイト片である。このガイド片35は3〜
10+run%度のもので艮く、立上り片29Cに対し
略垂圓方向に突出形成芒れている。36は、冷凍室2よ
りの戻り通路16に対向して形成された切欠窓である。
この戻り)Bi路16には、温度差が付かないため通路
5に比較して霜付量は少雇い。これを考慮し、この通路
16には先の通路5はど熱を供給しない為のひさし36
aが設けである。37は、空気取入口を兼ねて箱状カバ
ー29の底囲に設けられた穴である。この穴及び先に説
、明した空気取入口32の犬ささは樋10に残霜しない
熱量が樋10に供給出来、樋10を叢形嘔せない大きさ
のものである。38は、樋10に設けられた支持脚であ
る。この支持脚38は図に示すよう弾性を有する形状に
形成され先のゴムキャップ28を支持脚38の開口りよ
り挾持一部38aに位置嘔せた時、支持脚38がゴムキ
ャップ28を5山10上に固定するものである。39は
箱状カバー29の上部に開口された生気吐出口で除頼時
に冷却器に付着した箱をとかすのに十分な開口面積を保
持している。又上記箱状カバーの炭中仕切1μmjの立
上り片29Cは!@29dに対し垂直に形成され、除箱
用雪ヒータ27より出た熱mを、空気取入口34及び;
36に反射するよう構成されている。この他この箱状カ
バー29は、天井カバー30より、滴下した除霜水が底
面29dに′1fIi壕らぬよう考慮きれている。この
除霜用管ヒータ27の冷m*1への組み込みは上記箱状
カバー29の挾持部29bでゴムキャップ28 e挾持
部せたf麦、天井カバー30をその箱状カバー29に組
み込み箱状カバー29の広がりを防止芒せ、位置決めを
行なう。
5に比較して霜付量は少雇い。これを考慮し、この通路
16には先の通路5はど熱を供給しない為のひさし36
aが設けである。37は、空気取入口を兼ねて箱状カバ
ー29の底囲に設けられた穴である。この穴及び先に説
、明した空気取入口32の犬ささは樋10に残霜しない
熱量が樋10に供給出来、樋10を叢形嘔せない大きさ
のものである。38は、樋10に設けられた支持脚であ
る。この支持脚38は図に示すよう弾性を有する形状に
形成され先のゴムキャップ28を支持脚38の開口りよ
り挾持一部38aに位置嘔せた時、支持脚38がゴムキ
ャップ28を5山10上に固定するものである。39は
箱状カバー29の上部に開口された生気吐出口で除頼時
に冷却器に付着した箱をとかすのに十分な開口面積を保
持している。又上記箱状カバーの炭中仕切1μmjの立
上り片29Cは!@29dに対し垂直に形成され、除箱
用雪ヒータ27より出た熱mを、空気取入口34及び;
36に反射するよう構成されている。この他この箱状カ
バー29は、天井カバー30より、滴下した除霜水が底
面29dに′1fIi壕らぬよう考慮きれている。この
除霜用管ヒータ27の冷m*1への組み込みは上記箱状
カバー29の挾持部29bでゴムキャップ28 e挾持
部せたf麦、天井カバー30をその箱状カバー29に組
み込み箱状カバー29の広がりを防止芒せ、位置決めを
行なう。
こうして部組6れた除鞘用1゛ヒータ27を本体側に組
み込1れた樋10の支持脚38にゴムキャップ28部を
組み込むものでめる。
み込1れた樋10の支持脚38にゴムキャップ28部を
組み込むものでめる。
かくの如く構成した冷厭庫における冷凍運転は、略促米
列で説明したものと同じ運転を行なうが、除箱時は、冷
却器6からの除霜水の除絹用管ヒータ27に向かっての
滴下は従来と同体、天井カバー30で防止妊れる一万、
除鞘用肯ヒータ27より発熱σれるPは部分な肋、或い
は加熱していけない所に供給きれることなく大半が、箱
状カバー29と天井カバー30とで作る加熱室33内の
空気温度加熱に使われる。これは天井カバー30゜箱状
カバー29がアルミニューム等の叩く反射率の高い金属
を使用していることより輻射形管ヒータより円周方向に
照射された熱線は、必要に応じて明けた穴等の開口部を
除いて加熱室内で乱反射し、結果として加熱室内の空気
温度を上昇きせるのに使われる。この為この部分に対流
が生じ暖められた空気は、どんどん加熱至上部に設けた
生気吐出口39より冷却器側に供給ちれることになるの
で、先の除頼は促進されるものでめる。
列で説明したものと同じ運転を行なうが、除箱時は、冷
却器6からの除霜水の除絹用管ヒータ27に向かっての
滴下は従来と同体、天井カバー30で防止妊れる一万、
除鞘用肯ヒータ27より発熱σれるPは部分な肋、或い
は加熱していけない所に供給きれることなく大半が、箱
状カバー29と天井カバー30とで作る加熱室33内の
空気温度加熱に使われる。これは天井カバー30゜箱状
カバー29がアルミニューム等の叩く反射率の高い金属
を使用していることより輻射形管ヒータより円周方向に
照射された熱線は、必要に応じて明けた穴等の開口部を
除いて加熱室内で乱反射し、結果として加熱室内の空気
温度を上昇きせるのに使われる。この為この部分に対流
が生じ暖められた空気は、どんどん加熱至上部に設けた
生気吐出口39より冷却器側に供給ちれることになるの
で、先の除頼は促進されるものでめる。
この過程に於いて、冷気通路5或いは樋1よ部には熱コ
ントロールされた分が供給されるものでろる。
ントロールされた分が供給されるものでろる。
本発明は以上説明したU口く、上面が開口した箱状カバ
ー内に除箱用青ヒータの発熱部を位置させ、そのW+g
用管ヒータ上囲上聞井カバーで違うと共に上記箱状カバ
ーと天井カバーとで囲まれて小米る加熱部屋(除頼用官
ヒータの発熱部が位置している部屋)を冷却器下部に設
置した樋中に位置させると共に、上記加熱室下部に庫内
の戻り冷気を取り入れる空気取入口と冷却器等に向かっ
て熱線及び加熱空気を送る空気吐出口を形成すると共に
箱状カバーの灰中仕切壁側の立上り片を、イi状カバー
のj攻面に対し垂直に形成するようにしたものであるか
ら効率の良い除ねが行なえることは勿−1促米の々口く
太さな保膿体を設けることなく価の変形防止ができる他
、冷気通路内を異常に71I]熱し、熱変形でせてしま
うことがないものでりる。
ー内に除箱用青ヒータの発熱部を位置させ、そのW+g
用管ヒータ上囲上聞井カバーで違うと共に上記箱状カバ
ーと天井カバーとで囲まれて小米る加熱部屋(除頼用官
ヒータの発熱部が位置している部屋)を冷却器下部に設
置した樋中に位置させると共に、上記加熱室下部に庫内
の戻り冷気を取り入れる空気取入口と冷却器等に向かっ
て熱線及び加熱空気を送る空気吐出口を形成すると共に
箱状カバーの灰中仕切壁側の立上り片を、イi状カバー
のj攻面に対し垂直に形成するようにしたものであるか
ら効率の良い除ねが行なえることは勿−1促米の々口く
太さな保膿体を設けることなく価の変形防止ができる他
、冷気通路内を異常に71I]熱し、熱変形でせてしま
うことがないものでりる。
第1図は本発明を備えた冷蔵庫の要部−T面一、第2図
は第1図に示した除箱用管ヒータの固定構造を示す図、
第3図は樋内に設置されるカバー付除矛゛6用管ヒータ
の要部斜視図、第4図は第3図のX−X断面図、第5図
は本発明に備いる扇状カバーと天井カバーの組み付せ状
態を示す図、第6図は従来の構造を示す冷蔵庫の一部町
面図、第7図は第1図に示しだ除絹用営ヒータの固定構
造を示す図である。 1・・・冷蔵庫本体、2・・・冷沫至、3・・・冷戯至
、4・・・中仕切壁、5・・・冷蔵通路、6・・・冷却
器、27・・・除霜用管ヒータ、27a・・・看ヒータ
の発e部、28・・・ゴムキャップ、29・・・箱状カ
バー、29a・・・側壁、29b・・・挾持部、29C
・・・立上り片、29d・・・底面、30・・・天井カ
バー、30a・・・脚、31・・・切欠穴、32・・・
空気取入口、33・・・力O熱室、34・・・開口、3
5・・・ガイド片、36・・・切欠窓、36a・・・ひ
さし、37・・・穴、38・・・支持脚、38a・・・
支持脚の挟持部、39・・・空気吐出口、40・・・位
置決め用脚。
は第1図に示した除箱用管ヒータの固定構造を示す図、
第3図は樋内に設置されるカバー付除矛゛6用管ヒータ
の要部斜視図、第4図は第3図のX−X断面図、第5図
は本発明に備いる扇状カバーと天井カバーの組み付せ状
態を示す図、第6図は従来の構造を示す冷蔵庫の一部町
面図、第7図は第1図に示しだ除絹用営ヒータの固定構
造を示す図である。 1・・・冷蔵庫本体、2・・・冷沫至、3・・・冷戯至
、4・・・中仕切壁、5・・・冷蔵通路、6・・・冷却
器、27・・・除霜用管ヒータ、27a・・・看ヒータ
の発e部、28・・・ゴムキャップ、29・・・箱状カ
バー、29a・・・側壁、29b・・・挾持部、29C
・・・立上り片、29d・・・底面、30・・・天井カ
バー、30a・・・脚、31・・・切欠穴、32・・・
空気取入口、33・・・力O熱室、34・・・開口、3
5・・・ガイド片、36・・・切欠窓、36a・・・ひ
さし、37・・・穴、38・・・支持脚、38a・・・
支持脚の挟持部、39・・・空気吐出口、40・・・位
置決め用脚。
Claims (1)
- 1、上面が開口した箱状カバー内に除霜用管ヒータの発
熱部を位置させ、その除霜用管ヒータ上面を天井カバー
で覆うと共に、上記箱状カバーと天井カバーとで囲まれ
て出来る加熱部屋(除霜用管ヒータの発熱部が位置して
いる部屋)を冷却器下部に設置した樋中に位置させると
共に、上記加熱室下部に庫内の戻り冷気を取り入れる空
気取入口と冷却器等に向かつて熱線及び、加熱空気を送
る空気吐出口を形成すると共に、箱状カバーの反中仕切
側の立上り片を箱状カバーの底面に対し、垂直に形成し
たことを特徴とする冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20813084A JPS6186569A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20813084A JPS6186569A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 冷蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186569A true JPS6186569A (ja) | 1986-05-02 |
Family
ID=16551130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20813084A Pending JPS6186569A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6186569A (ja) |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP20813084A patent/JPS6186569A/ja active Pending
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