JPS6186722A - 光偏向器 - Google Patents
光偏向器Info
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- JPS6186722A JPS6186722A JP20794184A JP20794184A JPS6186722A JP S6186722 A JPS6186722 A JP S6186722A JP 20794184 A JP20794184 A JP 20794184A JP 20794184 A JP20794184 A JP 20794184A JP S6186722 A JPS6186722 A JP S6186722A
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- JP
- Japan
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- optical deflector
- reflecting mirror
- actuator
- section
- optical
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- Pending
Links
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- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 claims abstract description 16
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 2
- 230000005294 ferromagnetic effect Effects 0.000 claims 4
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 5
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 2
- 241000478345 Afer Species 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- HFGPZNIAWCZYJU-UHFFFAOYSA-N lead zirconate titanate Chemical compound [O-2].[O-2].[O-2].[O-2].[O-2].[Ti+4].[Zr+4].[Pb+2] HFGPZNIAWCZYJU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、光偏向器に関し、特に圧電セラミックス等を
使用したバイモルフ型アクチュエータと反射鏡とを磁気
回路で結合連動した光偏向器に関するもので、たとえば
、デジタルオーディオディスクあるいはレーザディスク
における光ヘッドとして使用される光偏向器への応用が
挙げられる。
使用したバイモルフ型アクチュエータと反射鏡とを磁気
回路で結合連動した光偏向器に関するもので、たとえば
、デジタルオーディオディスクあるいはレーザディスク
における光ヘッドとして使用される光偏向器への応用が
挙げられる。
(従来の技術)
圧電セラミックスを使用した光偏向器としては、従来、
圧電素子を積層して構成したアクチュエータに鏡を取り
付けこのアクチュエータに電圧を印加して鏡の方向を変
えるもの(V、 J、 Fowler&J、 5chl
afer 、 Proc 、 I E E E、
、 VOL。
圧電素子を積層して構成したアクチュエータに鏡を取り
付けこのアクチュエータに電圧を印加して鏡の方向を変
えるもの(V、 J、 Fowler&J、 5chl
afer 、 Proc 、 I E E E、
、 VOL。
54 (1966) 、 l)、1437)がある。し
かしながらこの光偏向器は積層型のアクチュエータを使
用するため印加電圧に対する光の偏向角度を大きくする
ことができないという不都合があった。
かしながらこの光偏向器は積層型のアクチュエータを使
用するため印加電圧に対する光の偏向角度を大きくする
ことができないという不都合があった。
また、他の光偏向器としてバイモルフ型アクチュエータ
に鏡を取り付けたもの(特開昭53−6050号)が知
られている。しかしながら、この光偏向器は反射鏡が複
雑な偏向運動を行うため光ビームの位置制御等の手順が
複雑になるという不都合があった。
に鏡を取り付けたもの(特開昭53−6050号)が知
られている。しかしながら、この光偏向器は反射鏡が複
雑な偏向運動を行うため光ビームの位置制御等の手順が
複雑になるという不都合があった。
また、他の光偏向器(特開昭58−95710号)にお
いては、バイモルフ型アクチュエータを利用して鏡を回
転さ才ていた。しかしながら、この光偏向器においては
、複数のバイモルフ型アクチュエータと鏡の回転軸とを
様械的に結合していたため構造が極めて複雑になるとい
う不都合があった。
いては、バイモルフ型アクチュエータを利用して鏡を回
転さ才ていた。しかしながら、この光偏向器においては
、複数のバイモルフ型アクチュエータと鏡の回転軸とを
様械的に結合していたため構造が極めて複雑になるとい
う不都合があった。
また、他の従来形の光スキャナ(特開昭58−1052
13号)においては、ねじれ振動型の圧電体の振動部に
反射面を形成し、該圧電体のねじれ変形を利用して光偏
向を行っていた。しかしながら、この光スキャナにおい
ては、スキャン周波数を共撮周波数に一致させる必要が
あるため、使用周波数が特定されるという不都合があっ
た。
13号)においては、ねじれ振動型の圧電体の振動部に
反射面を形成し、該圧電体のねじれ変形を利用して光偏
向を行っていた。しかしながら、この光スキャナにおい
ては、スキャン周波数を共撮周波数に一致させる必要が
あるため、使用周波数が特定されるという不都合があっ
た。
さらに、他の従来形の光偏向装置(特開昭58−189
618号)においては、バイモルフ型アクチュエータの
圧電素子の電極を複数に分割し、電圧を印加する電極の
数を制御することによって圧電素子の変形量、を制御し
ていた。しかしながら、この光偏向器装置においては偏
向量の制御が複雑になるという不都合があった。
618号)においては、バイモルフ型アクチュエータの
圧電素子の電極を複数に分割し、電圧を印加する電極の
数を制御することによって圧電素子の変形量、を制御し
ていた。しかしながら、この光偏向器装置においては偏
向量の制御が複雑になるという不都合があった。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、前述の従来形における問題点に鑑み、簡単な
構造で反射鏡に往復回転運動を与えると共に、低消費電
力かつ高変位量の光偏向器を提供することを目的とする
。
構造で反射鏡に往復回転運動を与えると共に、低消費電
力かつ高変位量の光偏向器を提供することを目的とする
。
(問題点を解決するための手段)
上述の問題点を解決するため、本発明によれば、圧電素
子を備えたアクチュエータ部、反射鏡および磁性体部分
を有する被駆動部、およびアクチュエータ部と被駆動部
とを磁気的に連結する磁気的連動機構部を具備し、圧電
素子に印加する電気信号に応じて該反射鏡を移動させる
ことにより該反tJJ鏡に入射する光の偏向を行うこと
を特徴とする光偏向器が提供される。
子を備えたアクチュエータ部、反射鏡および磁性体部分
を有する被駆動部、およびアクチュエータ部と被駆動部
とを磁気的に連結する磁気的連動機構部を具備し、圧電
素子に印加する電気信号に応じて該反射鏡を移動させる
ことにより該反tJJ鏡に入射する光の偏向を行うこと
を特徴とする光偏向器が提供される。
(作 用)
上述のような手段を用いることにより、圧電素子を備え
たアクチュエータ部の運動方向と独立の変位を反射鏡に
非接触で与えることが可能となり、簡単な構造により反
射鏡に往復回転運動をさせることが可能となる。また、
従来のガルバノメータ方式等の電磁式のものに比較して
低消費電力かつ軽量化を達成することが可能となる。
たアクチュエータ部の運動方向と独立の変位を反射鏡に
非接触で与えることが可能となり、簡単な構造により反
射鏡に往復回転運動をさせることが可能となる。また、
従来のガルバノメータ方式等の電磁式のものに比較して
低消費電力かつ軽量化を達成することが可能となる。
(実施例)
第1図(a)は、本発明の1実施例に係わる光偏向器の
平面図、同図(b)はI−I線から見た断面図である。
平面図、同図(b)はI−I線から見た断面図である。
これらの図に示される光偏向器は、磁性材料で構成され
た固定子1、バイモルフ型アクチュエータ2,3、固定
子1に張線4を介して結ばれた反射鏡5を具備する。
た固定子1、バイモルフ型アクチュエータ2,3、固定
子1に張線4を介して結ばれた反射鏡5を具備する。
各々のバイモルフ型アクチュエータ2,3は例えば第1
図(C)に示すように、ニッケル等の磁性体で構成され
た芯材すなわちシム6、シム6の両面に取付けられた圧
電素子7−1.7−2を有する。
図(C)に示すように、ニッケル等の磁性体で構成され
た芯材すなわちシム6、シム6の両面に取付けられた圧
電素子7−1.7−2を有する。
各圧電素子71.7−2はそれぞれ両面に電極8−1゜
8−2等を有するが、図においてはシム6に面する側の
電極は現われていない。なお、シム6側の電極は省略し
てシム6自体を電極として用いることも可能である。こ
のようなバイモルフ型アクチュエータの各圧電素子の電
極に例えば図示のごとく電圧を印加するとシム6の一端
Bが矢印Cの方向に変位する。なお、シム6の他端Aは
上述の固定子1に固定される。
8−2等を有するが、図においてはシム6に面する側の
電極は現われていない。なお、シム6側の電極は省略し
てシム6自体を電極として用いることも可能である。こ
のようなバイモルフ型アクチュエータの各圧電素子の電
極に例えば図示のごとく電圧を印加するとシム6の一端
Bが矢印Cの方向に変位する。なお、シム6の他端Aは
上述の固定子1に固定される。
また、第1図(a)の構造において、反射鏡5はその全
体が磁性体で構成されるか、あるいはその一部に磁性体
が付加され、固定子1、バイモルフ型アクチュエータ2
,3、および反射鏡5を含む磁気回路が構成される。さ
らに、この磁気回路のいずれかの部分に図示しないコイ
ルが巻回され、あるいは永久磁石が取り付けられ、ある
いは磁気回路の要素そのものが磁化される。そして、第
1図(a)に示されるように、固定子1、バイモルフ型
アクチュエータ2,3、および反射iff 5を含む磁
気回路に点線で示される磁束が生成される。
体が磁性体で構成されるか、あるいはその一部に磁性体
が付加され、固定子1、バイモルフ型アクチュエータ2
,3、および反射鏡5を含む磁気回路が構成される。さ
らに、この磁気回路のいずれかの部分に図示しないコイ
ルが巻回され、あるいは永久磁石が取り付けられ、ある
いは磁気回路の要素そのものが磁化される。そして、第
1図(a)に示されるように、固定子1、バイモルフ型
アクチュエータ2,3、および反射iff 5を含む磁
気回路に点線で示される磁束が生成される。
これにより、各バイモルフ型アクチュエータ2゜3の先
端部と反射鏡5とが磁気的に結合され、各バイモルフ型
アクチュエータ2,3の先端部の変位に応じて鏡5が回
転される。
端部と反射鏡5とが磁気的に結合され、各バイモルフ型
アクチュエータ2,3の先端部の変位に応じて鏡5が回
転される。
以上のような構成を有する光偏向器において、各バイモ
ルフ型アクチュエータ2および3にそれぞれ例えば第1
図(b)に示すような電圧が印加されると各バイモルフ
型アクチュエータ2および3の先端部が図示のごとく変
位するから、各バイモルフ型アクチュエータに印加され
る電圧信号に応じて反射鏡5が回転し、光の偏向が行わ
れる。
ルフ型アクチュエータ2および3にそれぞれ例えば第1
図(b)に示すような電圧が印加されると各バイモルフ
型アクチュエータ2および3の先端部が図示のごとく変
位するから、各バイモルフ型アクチュエータに印加され
る電圧信号に応じて反射鏡5が回転し、光の偏向が行わ
れる。
第2図(a)は、本発明の他の実施例に係わる光偏向器
を示す平面図、同図(b)はn−IF線から見た断面図
である。この光偏向器においては、各バイモルフ型アク
チュエータ12および13の先端部にそれぞれ永久磁石
16および17が取付けられている。そして、これらの
永久磁石16オよび11と反射鏡5の磁性体部との間で
磁気回路が構成されている。したがって、この実施例に
おいては、各バイモルフ型アクチュエータ12.13の
シムおよび固定子11は磁性体で構成する必要はない。
を示す平面図、同図(b)はn−IF線から見た断面図
である。この光偏向器においては、各バイモルフ型アク
チュエータ12および13の先端部にそれぞれ永久磁石
16および17が取付けられている。そして、これらの
永久磁石16オよび11と反射鏡5の磁性体部との間で
磁気回路が構成されている。したがって、この実施例に
おいては、各バイモルフ型アクチュエータ12.13の
シムおよび固定子11は磁性体で構成する必要はない。
第3図は、第1図に示される光偏向器の固定子1にコイ
ル20.21を巻回して構成した光偏向器を示す。この
光偏向器においては、各バイモルフ型アクチュエータ2
および3としてチタン酸ジルコニュウム酸鉛の圧電セラ
ミックスであって幅2 tryn 。
ル20.21を巻回して構成した光偏向器を示す。この
光偏向器においては、各バイモルフ型アクチュエータ2
および3としてチタン酸ジルコニュウム酸鉛の圧電セラ
ミックスであって幅2 tryn 。
長さ5#lのものを使用し、反射鏡5として2#角、厚
さ0.2amのものを使用し、この反rJJ&i5を直
径10μmのタングステン線で固定子1に連結している
。また、固定子1およびシムの透磁率は700であり、
各コイル20.21によって2ATの磁位を与えた。こ
のような光偏向器においては、実験の結果5’150V
の偏向角が得られ、10000Hzの周波数範囲までの
光偏向が可能であった。
さ0.2amのものを使用し、この反rJJ&i5を直
径10μmのタングステン線で固定子1に連結している
。また、固定子1およびシムの透磁率は700であり、
各コイル20.21によって2ATの磁位を与えた。こ
のような光偏向器においては、実験の結果5’150V
の偏向角が得られ、10000Hzの周波数範囲までの
光偏向が可能であった。
なお、上述においてはアクチュエータ部としてバイモル
フ型のものを用いた例について説明したが、本発明はユ
ニモルフ型すなわち第1図(C)の圧電素子8−1また
は8−2の一方を除去した型式のものを用いる場合にも
適用可能である。
フ型のものを用いた例について説明したが、本発明はユ
ニモルフ型すなわち第1図(C)の圧電素子8−1また
は8−2の一方を除去した型式のものを用いる場合にも
適用可能である。
(発明の効果)
以上のように、本発明によれば、簡単な構造により反射
鏡に回転運動を与えることが可能となり、またアクチュ
エータの先端部と反射鏡とを磁気的に結合したから、非
接触で大きな偏向角を実現することが可能となる。また
、従来の電磁方式のものと比較してより低消費電力かつ
軽量化することが可能となる。
鏡に回転運動を与えることが可能となり、またアクチュ
エータの先端部と反射鏡とを磁気的に結合したから、非
接触で大きな偏向角を実現することが可能となる。また
、従来の電磁方式のものと比較してより低消費電力かつ
軽量化することが可能となる。
第1図(a)は本発明の1実施例に係わる光偏向器を示
す平面図、第1図(b)はI−I線から見た断面図、第
1図(C)はバイモルフ型アクチュエータを示す斜視図
、第2図(a)は本発明の他の実施例に係わる光偏向器
を示す平面図、第2図(1))は■−■線から見た断面
図、そして第3図は本発明のさらに他の実施例に係わる
光偏向器を示す平面図である。 i、11:固定子、2.3.12.13:バイモルフ型
アクチュエータ、4:張線、5:反射鏡、6:シム、7
−1.7−2:圧電素子、8−1.8−2:電極、16
.17二永久磁石、20,21:コイル。 第1図
す平面図、第1図(b)はI−I線から見た断面図、第
1図(C)はバイモルフ型アクチュエータを示す斜視図
、第2図(a)は本発明の他の実施例に係わる光偏向器
を示す平面図、第2図(1))は■−■線から見た断面
図、そして第3図は本発明のさらに他の実施例に係わる
光偏向器を示す平面図である。 i、11:固定子、2.3.12.13:バイモルフ型
アクチュエータ、4:張線、5:反射鏡、6:シム、7
−1.7−2:圧電素子、8−1.8−2:電極、16
.17二永久磁石、20,21:コイル。 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、圧電素子を備えたアクチュエータ部、反射鏡および
磁性体部分を有する被駆動部、およびアクチュエータ部
と被駆動部とを磁気的に連結する磁気的連動機構部を具
備し、圧電素子に印加する電気信号に応じて該反射鏡を
移動させることにより該反射鏡に入射する光の偏向を行
うことを特徴とする光偏向器。 2、該アクチュエータ部はバイモルフ型アクチュエータ
である特許請求の範囲第1項に記載の光偏向器。 3、該バイモルフ型アクチュエータのシム部は強磁性体
部を有し、かつ被駆動部も強磁性体部を有し、これらの
強磁性体部間で磁気回路を構成する特許請求の範囲第2
項に記載の光偏向器。 4、該バイモルフ型アクチュエータ部のシム部に永久磁
石を取り付け、この永久磁石と該被駆動部に設けた強磁
性体部とを磁気的に結合させる特許請求の範囲第2項に
記載の光偏向器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20794184A JPS6186722A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 光偏向器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20794184A JPS6186722A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 光偏向器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186722A true JPS6186722A (ja) | 1986-05-02 |
Family
ID=16548070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20794184A Pending JPS6186722A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 光偏向器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6186722A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0726479A3 (de) * | 1995-02-11 | 1997-07-02 | Zeiss Carl | Kippspiegelanordnung |
| KR100443368B1 (ko) * | 2001-10-09 | 2004-08-09 | 한국과학기술원 | 미소 평판 구동 장치 |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP20794184A patent/JPS6186722A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0726479A3 (de) * | 1995-02-11 | 1997-07-02 | Zeiss Carl | Kippspiegelanordnung |
| KR100443368B1 (ko) * | 2001-10-09 | 2004-08-09 | 한국과학기술원 | 미소 평판 구동 장치 |
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