JPS6186817A - 予熱予冷制御装置 - Google Patents
予熱予冷制御装置Info
- Publication number
- JPS6186817A JPS6186817A JP20800484A JP20800484A JPS6186817A JP S6186817 A JPS6186817 A JP S6186817A JP 20800484 A JP20800484 A JP 20800484A JP 20800484 A JP20800484 A JP 20800484A JP S6186817 A JPS6186817 A JP S6186817A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- preheating
- time
- function
- air
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1917—Control of temperature characterised by the use of electric means using digital means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は室内の温度を通常運転開始時刻までに最適にし
ておく予熱予冷側(財)装置に関する。
ておく予熱予冷側(財)装置に関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
従来の予熱予冷制御に最少の空調システムの運転時間で
最適温度にするたt〕室内空調系をヤ1j切り運転とし
外気を取り入れなかった。即ち、わ1気ダンパと外気取
入ダンパを閉ぬ、換気ダンパを開けた状態で換気ファン
と空調機を運転すると、室内の空気に換気が換気ダンパ
を通ってその寸ま組−・、となり外気を取り入itない
ため、空調負荷が軒(を代され、通常の運転時よりも早
く室内hヅ定温疫にJl。
最適温度にするたt〕室内空調系をヤ1j切り運転とし
外気を取り入れなかった。即ち、わ1気ダンパと外気取
入ダンパを閉ぬ、換気ダンパを開けた状態で換気ファン
と空調機を運転すると、室内の空気に換気が換気ダンパ
を通ってその寸ま組−・、となり外気を取り入itない
ため、空調負荷が軒(を代され、通常の運転時よりも早
く室内hヅ定温疫にJl。
しやすい。
こf″Lは予熟予冷時間帝には室内に人が少なく粱内空
気の汚れ(11少ないという条件下で1−14立するカ
ニ、実際の事務所ビル等で通常の空調連転に入る前に大
部分の人が室内に入るような場合は予熱、予冷中に室内
空気の汚染4閥が旨くなり人体への影響等ズ1:謁えら
fLる欠泊があった。
気の汚れ(11少ないという条件下で1−14立するカ
ニ、実際の事務所ビル等で通常の空調連転に入る前に大
部分の人が室内に入るような場合は予熱、予冷中に室内
空気の汚染4閥が旨くなり人体への影響等ズ1:謁えら
fLる欠泊があった。
ゴ・た従来の予熱予冷制御に夏は空ル;Δ1機からの吹
出しγ、只度を最低にし、冬は最高にすることにより、
取少の空調システムの運転時間で最適温度に達すイ・、
ようにしていた。
出しγ、只度を最低にし、冬は最高にすることにより、
取少の空調システムの運転時間で最適温度に達すイ・、
ようにしていた。
す[jち、給気の吹出し温度の設定値を夏に例えば5“
Cにすることにより冷水流量を辿′だの年より増加させ
、冬は例えば50℃にすることにより蒸気また17を幅
水流訴を通常の量より増加させていた。
Cにすることにより冷水流量を辿′だの年より増加させ
、冬は例えば50℃にすることにより蒸気また17を幅
水流訴を通常の量より増加させていた。
これは通常の空調運転開始前、即ち、予熱予冷1り間咎
内に犬に1S分の人が入ってしまう事務所ビル古、でに
、父は冷えすさ゛、冬は暑すぎる等の不快感を与えてし
まう欠点があった。
内に犬に1S分の人が入ってしまう事務所ビル古、でに
、父は冷えすさ゛、冬は暑すぎる等の不快感を与えてし
まう欠点があった。
予熱制御中の吹出温度が例えは50℃で通常の空部j陶
転時間帝の吹出温ルjが例えば35℃の設定をしている
自答のような季節にσ予熱中に著すきると)蚤じない場
合でも春、秋のような中間期で暖房中のように通常の空
調運転時間帯の吹出温、1も“が例えば25℃の設定を
していて予熱?Ij++ a1中の吹出温5と大差があ
る場合には予熱中に吠出温貧が50°Cになっていると
暑すぎるという不快感を与えてしぼり。
転時間帝の吹出温ルjが例えば35℃の設定をしている
自答のような季節にσ予熱中に著すきると)蚤じない場
合でも春、秋のような中間期で暖房中のように通常の空
調運転時間帯の吹出温、1も“が例えば25℃の設定を
していて予熱?Ij++ a1中の吹出温5と大差があ
る場合には予熱中に吠出温貧が50°Cになっていると
暑すぎるという不快感を与えてしぼり。
同様に中間期で冷房中の季節は予冷中の吹出温度が例え
ば5℃になっていると、通常の吹出し温度が例えば20
℃の設定であると予冷fbil@中のい’ +ir。
ば5℃になっていると、通常の吹出し温度が例えば20
℃の設定であると予冷fbil@中のい’ +ir。
温度との間に大差があり、冷えすぎるという不1升感を
与えてし1う。
与えてし1う。
従来このような欠麿を@消するため、通常の空調運転開
始時刻を前倒しする方法があった。
始時刻を前倒しする方法があった。
即ち、通常の空調連転開始時刻を一定時間だけ前倒しき
せ、その開始時刻から予熱退転時間/どけ予熱運転する
。また予熱運転時間の間吹出売・1度;づ最大値とし、
室内空調系f−j細切す琲転とするC以上のような方法
4・とることにより運転し・]始時刻より以前の室内空
気の汚染や室内工晶朋の上がりすぎに解消できるが、こ
れでは通常の空ン!l運転時刻の@倒しにすぎず、予熱
予冷制御本来の目FJ]である締切り運転をすることに
より最少のエネルギーで短時間の内に最適温度にするこ
とを満たしていない。
せ、その開始時刻から予熱退転時間/どけ予熱運転する
。また予熱運転時間の間吹出売・1度;づ最大値とし、
室内空調系f−j細切す琲転とするC以上のような方法
4・とることにより運転し・]始時刻より以前の室内空
気の汚染や室内工晶朋の上がりすぎに解消できるが、こ
れでは通常の空ン!l運転時刻の@倒しにすぎず、予熱
予冷制御本来の目FJ]である締切り運転をすることに
より最少のエネルギーで短時間の内に最適温度にするこ
とを満たしていない。
[発明の目的]
本発明の目的は以上のような従来の予熱予冷側、9.1
1の改良した装置を提供することにある。
1の改良した装置を提供することにある。
[発明の概要]
本発明は通常の空調運転開始前に一定時間だけ4・I!
物内の空調系統を締切り運転し、空all 情の吹出直
゛1度を一定値だけ上昇をせて運転する予熱予冷制御に
おいて、予熱予冷運転の途中から空調機の吹出し温ルを
通常の空調運転時の吹出し温度に近つげて運転すると同
時(−1予熱予冷時11)を一定時間フどけ廷侵をせる
機NILと、予熱予冷制御中に外気エンタルピーと件物
内エンタルピーの比較を行ない、その差の絶対値が一定
1uli以下になる場合に、建物内の空調系統の締切り
運転を解除し外気を取入れる機能を取り入れたことを特
徴とする予熱、予冷霜111卸装f?tである。
物内の空調系統を締切り運転し、空all 情の吹出直
゛1度を一定値だけ上昇をせて運転する予熱予冷制御に
おいて、予熱予冷運転の途中から空調機の吹出し温ルを
通常の空調運転時の吹出し温度に近つげて運転すると同
時(−1予熱予冷時11)を一定時間フどけ廷侵をせる
機NILと、予熱予冷制御中に外気エンタルピーと件物
内エンタルピーの比較を行ない、その差の絶対値が一定
1uli以下になる場合に、建物内の空調系統の締切り
運転を解除し外気を取入れる機能を取り入れたことを特
徴とする予熱、予冷霜111卸装f?tである。
し発明の実施例]
次に本発明の詳細な説明する。
第1図の室内空調系を示すブロックト1において排気ダ
ンパ1と外気取入ダンパ2を閉め、換気ダンパ3を開け
た状態で換気ファン4と空調機5を運転すると室内の9
気は換気6が換気ダンパ3を垣ってそのまま給気7とな
り外気8を取り入7′Lないため%9調負荷が軽減され
、通常の辿1転時よりも早く室内設定温度に達しゃすい
。第2図に夕1尤及び室内の温度条件に1って予熱運転
時間を→−出するステップ11と、ステップ11に夏期
又は冬期の季節条件を判定して加えるステップIZと、
ステップ12が冬期であると判定したときに%空調運転
の開始時刻を前世jしして運転させるステップIj3と
、ステップ12が冬期でないと判定したときに予熱時間
の途中から吹出7g度を予め定めた温度差’PCけ下げ
、かつ、ステップ1】で求めた予熱運転時間を一定時間
だけ延長して運転するステップI4と、外気エンタルピ
ー及び室内エンタルピーを比較するステップ15と、予
熱運転時間中に外気の取入れの可能性を判定するステッ
プlbと、ステップ16によって外気の取入′Jtが可
Hヒであると−t4J定されたときに室内空調系の締切
り運転を解除するステップ17と、ステップ16によっ
て外気の取入t′Lが不可能と判定さrしたときにステ
ップ16を繰返して実施させるステップ18と、ステッ
プ18によって繰返された後に空調運転開始時刻の前倒
し運転を行わせるステップ19と苓・具備してなる予熱
予冷制御装置を示している。
ンパ1と外気取入ダンパ2を閉め、換気ダンパ3を開け
た状態で換気ファン4と空調機5を運転すると室内の9
気は換気6が換気ダンパ3を垣ってそのまま給気7とな
り外気8を取り入7′Lないため%9調負荷が軽減され
、通常の辿1転時よりも早く室内設定温度に達しゃすい
。第2図に夕1尤及び室内の温度条件に1って予熱運転
時間を→−出するステップ11と、ステップ11に夏期
又は冬期の季節条件を判定して加えるステップIZと、
ステップ12が冬期であると判定したときに%空調運転
の開始時刻を前世jしして運転させるステップIj3と
、ステップ12が冬期でないと判定したときに予熱時間
の途中から吹出7g度を予め定めた温度差’PCけ下げ
、かつ、ステップ1】で求めた予熱運転時間を一定時間
だけ延長して運転するステップI4と、外気エンタルピ
ー及び室内エンタルピーを比較するステップ15と、予
熱運転時間中に外気の取入れの可能性を判定するステッ
プlbと、ステップ16によって外気の取入′Jtが可
Hヒであると−t4J定されたときに室内空調系の締切
り運転を解除するステップ17と、ステップ16によっ
て外気の取入t′Lが不可能と判定さrしたときにステ
ップ16を繰返して実施させるステップ18と、ステッ
プ18によって繰返された後に空調運転開始時刻の前倒
し運転を行わせるステップ19と苓・具備してなる予熱
予冷制御装置を示している。
ステップ11にて外気温度、室内温度1日射址。
前日の実績時間等により予熱運転時間を算出する。
ステップ12ではカレンダー、外気温度等により今が真
冬に近い暖房時期か、中間期に近い暖房時期かを判断す
る。
冬に近い暖房時期か、中間期に近い暖房時期かを判断す
る。
ステップ1;3で真冬に近い暖房時期は空調運転開始時
刻の前倒し運転を行なう。
刻の前倒し運転を行なう。
ステップ14で中間期に近い暖房時期に、予熱時間中の
暑すさ゛を解消するため、予熱時間の途中から吹出愚度
を一定値だけ下げ、かつステップ11で求めた予熱運転
時間を一定時間だけ延長して運転する0 ステップ15では外気エンタルピーと室内エンタルピー
を比較する。
暑すさ゛を解消するため、予熱時間の途中から吹出愚度
を一定値だけ下げ、かつステップ11で求めた予熱運転
時間を一定時間だけ延長して運転する0 ステップ15では外気エンタルピーと室内エンタルピー
を比較する。
ステップ16で予熱時間中に外気の取入れかり能かどう
かを11断する。
かを11断する。
外気取入れが可能な場合げ、ステップ17で、室内空調
系の締切り運転を解除する。
系の締切り運転を解除する。
ステップ18で外気取入れが不可能な場合げ逆冨の空調
運転開始時刻の一定時曲前壕でステップ16を模返す。
運転開始時刻の一定時曲前壕でステップ16を模返す。
一定時間をすぎるとステップ19にて空*、1輝転開始
時刻の前倒し運転を行なう。予冷i&li #も1a1
葎である。
時刻の前倒し運転を行なう。予冷i&li #も1a1
葎である。
以下にステップ14を第3図に基づき隨明する。
縦軸は温度を表わし、横軸は時間を表わす。
予熱迦転開始佐、一定時間HBげ吹出温度の最高値Tに
て運転し%通常の空調運転開始時刻haに近づくと吹出
温度を通常の空調運転時間の吹出温度TNに近い吹出泌
度TAに変更し、一定時間HAたけ運転することにより
著すぎによる不快感を軽ハする0 但し、これでは室内温度が空調運転開始前に規定温lf
まで達しないため以下の式を満足するようにステップ1
1で求めた予熱運転時間をイし正する。
て運転し%通常の空調運転開始時刻haに近づくと吹出
温度を通常の空調運転時間の吹出温度TNに近い吹出泌
度TAに変更し、一定時間HAたけ運転することにより
著すぎによる不快感を軽ハする0 但し、これでは室内温度が空調運転開始前に規定温lf
まで達しないため以下の式を満足するようにステップ1
1で求めた予熱運転時間をイし正する。
’l’ X H= T X HB 十 T
A X HA但し、一定時間HAに吹出温度1人に
て運転する予熱連転時間とする。HにステップIIにて
求めた予熱運転時間とする。
A X HA但し、一定時間HAに吹出温度1人に
て運転する予熱連転時間とする。HにステップIIにて
求めた予熱運転時間とする。
以下にステップ15乃至ステップ17について第4図に
基づ@1兄明する。
基づ@1兄明する。
ステップ51にて呈内温、湿度より室内エンタルピーを
>j出する。ステップ52にて外気温度、外気iW度よ
り外気エンタルピーを算出する。ステップ53にて岸内
エンタルピーと外気エンタルピーの差を求める。ステッ
プ16ではステップ53にて求めたエンタルピーの差が
一定値以下の場合、即ち、外気を取入れても現在の予熱
運転に対して犬さな負荷とならないと判断した場合はス
テップ17にて室内全製糸の締切り運転を解除し、外気
を取り入れ。
>j出する。ステップ52にて外気温度、外気iW度よ
り外気エンタルピーを算出する。ステップ53にて岸内
エンタルピーと外気エンタルピーの差を求める。ステッ
プ16ではステップ53にて求めたエンタルピーの差が
一定値以下の場合、即ち、外気を取入れても現在の予熱
運転に対して犬さな負荷とならないと判断した場合はス
テップ17にて室内全製糸の締切り運転を解除し、外気
を取り入れ。
家内空気をvT鮮にする。
[欠明の効果]
以上のように本発明によれば中間期等の予熱予冷制御中
の暖めすぎ冷し過ぎや予熱予冷制御中の締切り運転によ
る空気の汚染を防ぐことができると19効果がある。
の暖めすぎ冷し過ぎや予熱予冷制御中の締切り運転によ
る空気の汚染を防ぐことができると19効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す予熱予冷断≦;j装置
の構成図、第2図に第1図のフローチャート説明図、第
3図は第2図の時間経過詩、明図、ナ44図は第2図の
補足フローチャート欣明V1である。 1・・・排気ダンパ 2・・・外気取入ダンパ3・
・・換気ダンパ 4・・・換気ファン5・・・空調
機 代理人 弁理士 則 近 憩 佑(ほか1名)第1図 第2図
の構成図、第2図に第1図のフローチャート説明図、第
3図は第2図の時間経過詩、明図、ナ44図は第2図の
補足フローチャート欣明V1である。 1・・・排気ダンパ 2・・・外気取入ダンパ3・
・・換気ダンパ 4・・・換気ファン5・・・空調
機 代理人 弁理士 則 近 憩 佑(ほか1名)第1図 第2図
Claims (1)
- 外気及び室内の温度条件によって予熱運転時間を算出す
る第1の機能と、この第1の機能に夏期又は冬期の季節
条件を判定して加える第2の機能が冬期であると判定し
たときに、空調運転の開始時刻を前倒しして運転させる
第3の機能と、前記第2の機能が冬期でないと判定した
ときに予熱時間の途中から吹出温度を予め定めた温度差
だけ下げ、かつ、前記第1の機能で求めた予熱運転時間
を一定時間だけ延長して運転する第4の機能と、外気エ
ンタルピー及び室内エンタルピーを比較する第5の機能
と、前記予熱運転時間中に外気の取入れの可能性を判定
する第6の機能と、この第6の機能によって外気の取入
れが可能であると判定されたときに室内空調系の締切り
運転を解除する第7の機能と、前記第6の機能によって
外気の取入れが不可能と判定されたときに前記第6の機
能を繰返して実施させる第8の機能と、この第8の機能
によって繰返された後に空調運転開始時刻の前倒し運転
を行わせる第9の機能とを具備してなる予熱予冷制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20800484A JPS6186817A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 予熱予冷制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20800484A JPS6186817A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 予熱予冷制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186817A true JPS6186817A (ja) | 1986-05-02 |
Family
ID=16549073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20800484A Pending JPS6186817A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 予熱予冷制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6186817A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5400852A (en) * | 1991-09-24 | 1995-03-28 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Operation mode setting apparatus for air conditioner |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP20800484A patent/JPS6186817A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5400852A (en) * | 1991-09-24 | 1995-03-28 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Operation mode setting apparatus for air conditioner |
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