JPS6186835A - 情報合成装置 - Google Patents
情報合成装置Info
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- JPS6186835A JPS6186835A JP59207810A JP20781084A JPS6186835A JP S6186835 A JPS6186835 A JP S6186835A JP 59207810 A JP59207810 A JP 59207810A JP 20781084 A JP20781084 A JP 20781084A JP S6186835 A JPS6186835 A JP S6186835A
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- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 23
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 23
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 9
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 5
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Image Generation (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、情報合成装置に関し、特に演算装置によって
生成された情報と情報読取装置によって得られた情報と
を合成する装置に関する。
生成された情報と情報読取装置によって得られた情報と
を合成する装置に関する。
背景技術
ビデオディスク等の記録媒体に記録されている映像情報
とパーソナルコンピュータ等の演算装置によって生成さ
れる文字、図形等の映像情報とを合成することによって
現実感のあるビデオゲーム等を行なえるようにすること
が検討されている。
とパーソナルコンピュータ等の演算装置によって生成さ
れる文字、図形等の映像情報とを合成することによって
現実感のあるビデオゲーム等を行なえるようにすること
が検討されている。
この結果、ビデオディスクプレーヤ等の情報読取装置を
演算装置によって制御すると同時にこのj青報読取装置
によって得られた映像情報と演算装置によって生成され
た映像情報とを合成する構成の情報合成装置によって合
成するシステムが既に考案されている。ところが、かか
るシステムにおいてに情報合成装置が2つの情報を単に
合成するだけの構成になっているので、演算装置によっ
て情報読取装置を直接制御できるように演算装置にイン
ターフェイス回路を別途設ける必要があり、汎用の演算
装置をその11使用することができないという問題があ
った。
演算装置によって制御すると同時にこのj青報読取装置
によって得られた映像情報と演算装置によって生成され
た映像情報とを合成する構成の情報合成装置によって合
成するシステムが既に考案されている。ところが、かか
るシステムにおいてに情報合成装置が2つの情報を単に
合成するだけの構成になっているので、演算装置によっ
て情報読取装置を直接制御できるように演算装置にイン
ターフェイス回路を別途設ける必要があり、汎用の演算
装置をその11使用することができないという問題があ
った。
発明の概要
そこで、本発明の目的は演算装置によって1成される情
報と情報読取装置により得られた情報とを汎用の演算装
置をその11使用することによって合成することができ
る情報合成装置を提供することである。
報と情報読取装置により得られた情報とを汎用の演算装
置をその11使用することによって合成することができ
る情報合成装置を提供することである。
本発明による情報合成装置は、演算装置の処理手順を示
すプログラムが格納された記憶手段と、演算装置のデー
タバス上に送出された制御情報に応じた指令を発生して
情報読取手段に供給する指令発生手段とを含み、演算装
置のデータバス上に出力された情報と情報読取装置によ
って得られた情報とを制御情報に応じて合成する構成と
なっている。
すプログラムが格納された記憶手段と、演算装置のデー
タバス上に送出された制御情報に応じた指令を発生して
情報読取手段に供給する指令発生手段とを含み、演算装
置のデータバス上に出力された情報と情報読取装置によ
って得られた情報とを制御情報に応じて合成する構成と
なっている。
実施例
以下、本発明の実施例につき添付図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図において、1は拡張できるように開放されたバス
を有するパーソナルコンピュータである。
を有するパーソナルコンピュータである。
バーンナルコンピュータ1のパスのアドレスバス及びデ
ータバスとしてそれぞれ作用する部分に出力されたデー
タに本発明による情報合成装置2の拡張バス用コネクタ
3を介してアドレスバス4及びデータバス5に送出され
る。これらアドレスバス4及びデータバス5に送出され
たデータはビデオディスプレイプロセッサ6、外部同期
合成回路7、プレーヤ制御用指令発生回路8、ROM
(ReadOnly Memory ) 9 、 RA
M(Random AccessMemory ) 1
0に供給される。これらビデオディy、7レイプロセツ
サ6、外部同期合成回路7、プレーヤ制御用指令発生回
路8には、アドレスバス4上のデータが所定の値に等し
くなったときデータバス5上のデータをラッチするデー
タラッチ回路が設けられており、このデータラッチ回路
にょつてデータバス5上のデータが取り込1れるように
なっている。 − ビデオディスプレイプロセッサ6に、取り込んだデータ
をデータバス11αを介してRAM11に供給すると同
時にアドレスバス11b上のデータを可変制御してデー
タバス5から取り込んだデータをRAMIIの各記憶位
置に順次書き込む。さらに、ビデオディスプレイプロセ
ッサ61dRAM11に書き込1れたデータを順次読み
出して出力するように構成されている。このビデオディ
スプレイプロセッサ6の出力データはビデオ信号生成回
路12に供給される。ビデオ信号生成回路12は、供給
されたデータに基づいて例えばNTSC方式のカラービ
デオ信号を生成するように構成されている。
ータバスとしてそれぞれ作用する部分に出力されたデー
タに本発明による情報合成装置2の拡張バス用コネクタ
3を介してアドレスバス4及びデータバス5に送出され
る。これらアドレスバス4及びデータバス5に送出され
たデータはビデオディスプレイプロセッサ6、外部同期
合成回路7、プレーヤ制御用指令発生回路8、ROM
(ReadOnly Memory ) 9 、 RA
M(Random AccessMemory ) 1
0に供給される。これらビデオディy、7レイプロセツ
サ6、外部同期合成回路7、プレーヤ制御用指令発生回
路8には、アドレスバス4上のデータが所定の値に等し
くなったときデータバス5上のデータをラッチするデー
タラッチ回路が設けられており、このデータラッチ回路
にょつてデータバス5上のデータが取り込1れるように
なっている。 − ビデオディスプレイプロセッサ6に、取り込んだデータ
をデータバス11αを介してRAM11に供給すると同
時にアドレスバス11b上のデータを可変制御してデー
タバス5から取り込んだデータをRAMIIの各記憶位
置に順次書き込む。さらに、ビデオディスプレイプロセ
ッサ61dRAM11に書き込1れたデータを順次読み
出して出力するように構成されている。このビデオディ
スプレイプロセッサ6の出力データはビデオ信号生成回
路12に供給される。ビデオ信号生成回路12は、供給
されたデータに基づいて例えばNTSC方式のカラービ
デオ信号を生成するように構成されている。
このビデオ信号生成回路12の出力信号は外部同期合成
回路7に供給される。外部同期合成回路7に、データバ
ス5を介して入力されたデータに基づいてビデオ信号生
成回路12の出力信号、入力端子INに供給されたビデ
オ信号及びこれら両信号の合成信号のうちの1つを選択
的に出力するように構成されている。この外部同期合成
回路7の出力が出力端子0UT1を介してディスプレイ
13に供給される。また、プレーヤ制御用指令発生回路
8は、データバス5を介して入力されたデータに応じた
指令信号を発生するように構成されている。このプレー
ヤ制御用指令発生回路8の出力は出力端子0UT2を介
してビデオディスクプレーヤ14に供給される。このビ
デオディスクプレーヤ14によって記録ディスクからに
取られたビデオ信号が前記入゛力鬼子INに供給される
。
回路7に供給される。外部同期合成回路7に、データバ
ス5を介して入力されたデータに基づいてビデオ信号生
成回路12の出力信号、入力端子INに供給されたビデ
オ信号及びこれら両信号の合成信号のうちの1つを選択
的に出力するように構成されている。この外部同期合成
回路7の出力が出力端子0UT1を介してディスプレイ
13に供給される。また、プレーヤ制御用指令発生回路
8は、データバス5を介して入力されたデータに応じた
指令信号を発生するように構成されている。このプレー
ヤ制御用指令発生回路8の出力は出力端子0UT2を介
してビデオディスクプレーヤ14に供給される。このビ
デオディスクプレーヤ14によって記録ディスクからに
取られたビデオ信号が前記入゛力鬼子INに供給される
。
ROM9にidRAM10内に作業領域を設定して外部
同期合成回路7及びプレーヤ制御用指令発生回路8に入
力する制御情報としてのデータを生成するプログラムが
予め格納されている。このROM9に格納されているプ
ログラムによす例えばパーソナルコンピュータ1のキー
ボードのキー操作によってコンビよ一夕画面モード、外
部ビデオ画面モード及び合成画面モードのうちのいずれ
かに動作モードが設定されるようになっている。コンピ
ュータ画面モード時にはビデオディスプレイグロセッサ
6の出力データがビデオ信号生成回路12に供給され、
このビデオ信号生成回路12の出力信号が選択的に外部
同期合成回路7よりディスプレイ13に供給される。1
だ、外部ビデオ画面モード時にはビデオディスクプレー
ヤ14よりビデオ信号が出力され、外部同期合成回路7
によって選択的にディスプレイ13に供給される。1だ
、合成画面モード時にはビデオディスクプレーヤ14よ
り外部同期合成回路7にビデオ信号が供給される。外部
同期合成回路7においてビデオディスクプレーヤ14の
出力に同期した信号がビデオ信号生成回路12より出力
されるように同期開始指令が発せられたのちビデオディ
スクプレーヤ14及びビデオ信号生成回路12の出力が
合成されてディスプレイ13に供給される。
同期合成回路7及びプレーヤ制御用指令発生回路8に入
力する制御情報としてのデータを生成するプログラムが
予め格納されている。このROM9に格納されているプ
ログラムによす例えばパーソナルコンピュータ1のキー
ボードのキー操作によってコンビよ一夕画面モード、外
部ビデオ画面モード及び合成画面モードのうちのいずれ
かに動作モードが設定されるようになっている。コンピ
ュータ画面モード時にはビデオディスプレイグロセッサ
6の出力データがビデオ信号生成回路12に供給され、
このビデオ信号生成回路12の出力信号が選択的に外部
同期合成回路7よりディスプレイ13に供給される。1
だ、外部ビデオ画面モード時にはビデオディスクプレー
ヤ14よりビデオ信号が出力され、外部同期合成回路7
によって選択的にディスプレイ13に供給される。1だ
、合成画面モード時にはビデオディスクプレーヤ14よ
り外部同期合成回路7にビデオ信号が供給される。外部
同期合成回路7においてビデオディスクプレーヤ14の
出力に同期した信号がビデオ信号生成回路12より出力
されるように同期開始指令が発せられたのちビデオディ
スクプレーヤ14及びビデオ信号生成回路12の出力が
合成されてディスプレイ13に供給される。
以上の構成において、パーソナルコンピータ1のキーボ
ードにより所定の文字またに文字列が入力されたときR
OM9に格納されているプログラムが実行されるような
プログラムを予めパーソナルコンピータ1の主記憶装置
に記憶させておけば、パーソナルコンピュータ1のキー
ボードの操作のみによりパーソナルコンピュータ1によ
って生成された映像情報及びビデオディスクプレーヤ1
4により得られた映像情報の処理をなすことができるこ
ととなる。
ードにより所定の文字またに文字列が入力されたときR
OM9に格納されているプログラムが実行されるような
プログラムを予めパーソナルコンピータ1の主記憶装置
に記憶させておけば、パーソナルコンピュータ1のキー
ボードの操作のみによりパーソナルコンピュータ1によ
って生成された映像情報及びビデオディスクプレーヤ1
4により得られた映像情報の処理をなすことができるこ
ととなる。
第2図は、本発明の他の実施例を示すブロック図であり
、情報合成装置2において拡張バス用コネクタ3、アド
レスバス4.データバス5.ビデオディスプレイプロセ
ッサ6、外部同期合成回路7、プレーヤ制御用指令発生
回路8、ROM9、RAMl0,11及びビデオ信号生
成回路12は第1図の装置と同様に接続されている。し
かしながら、本例においてにビデオディスクプレーヤ1
4の出力は外部同期合成回路7に供給されると同時にア
ドレス情報分離回路15にも供給される。アドレス情報
分離回路15は、例えばビデオ信号中の同期信号によっ
て情報検索のだめのアドレス情報の挿入区間を検出して
当該情報をビデオ信号から分離抽出し、アドレスバス4
上のデータに応じてデータバス5上に送出する構成とな
っている。
、情報合成装置2において拡張バス用コネクタ3、アド
レスバス4.データバス5.ビデオディスプレイプロセ
ッサ6、外部同期合成回路7、プレーヤ制御用指令発生
回路8、ROM9、RAMl0,11及びビデオ信号生
成回路12は第1図の装置と同様に接続されている。し
かしながら、本例においてにビデオディスクプレーヤ1
4の出力は外部同期合成回路7に供給されると同時にア
ドレス情報分離回路15にも供給される。アドレス情報
分離回路15は、例えばビデオ信号中の同期信号によっ
て情報検索のだめのアドレス情報の挿入区間を検出して
当該情報をビデオ信号から分離抽出し、アドレスバス4
上のデータに応じてデータバス5上に送出する構成とな
っている。
かかる構成においては、外部ビデオ画面モード時及び合
成画面モード時においてビデオディスク上の所定の位置
1で情報読取りが行なわれたこと全検知してジャンプ動
作等の特殊動作を指令するようなプログラムをROM9
に予め格納することにより複雑なビデオゲーム等が行な
えるようにすることが可能となる。 ・ 尚、上記実施例においてはパーソナルコンピュータ1及
びビデオディスクプレーヤ14より出力された映像情報
のみの合成がなされるとしたが、サウンドジェネレータ
、ミキシング回路等を設けて音声情報の合成を行なえる
ようにしてもよい。
成画面モード時においてビデオディスク上の所定の位置
1で情報読取りが行なわれたこと全検知してジャンプ動
作等の特殊動作を指令するようなプログラムをROM9
に予め格納することにより複雑なビデオゲーム等が行な
えるようにすることが可能となる。 ・ 尚、上記実施例においてはパーソナルコンピュータ1及
びビデオディスクプレーヤ14より出力された映像情報
のみの合成がなされるとしたが、サウンドジェネレータ
、ミキシング回路等を設けて音声情報の合成を行なえる
ようにしてもよい。
1だ、上記実施例においてはプレーヤ制御用指令発生回
路8によってビデオディスクプレーヤのみが制菌される
としたが、ビデオチーブレコーダ、ディスプレイ、ステ
レオ装置等のリモートコントロールが可能な装置に指令
を供給する回路を設けてもよい。
路8によってビデオディスクプレーヤのみが制菌される
としたが、ビデオチーブレコーダ、ディスプレイ、ステ
レオ装置等のリモートコントロールが可能な装置に指令
を供給する回路を設けてもよい。
発明の効果
以上詳述した如く本発明による映像情報処理装置は、演
算装置の処理手順を示すプログラムが格納された記憶手
段と、演算装置のデータバス上に送出された制御情報に
応じた指令を発生して情報読取手段に供給する指令発生
手段とを含み、演算装置のデータバス上に出力された情
報と情報読取装置によって得られた情報とを制御情報に
応じて合成する構成となっているので、汎用の演算装置
をそのま1使用することによって情報読取装置をリモー
トコントロールすることができると同時に演算装置によ
って生成される情報と情報読取装置により得られる情報
とを合成処理したり或いは択一的に出力することができ
ることとなる。
算装置の処理手順を示すプログラムが格納された記憶手
段と、演算装置のデータバス上に送出された制御情報に
応じた指令を発生して情報読取手段に供給する指令発生
手段とを含み、演算装置のデータバス上に出力された情
報と情報読取装置によって得られた情報とを制御情報に
応じて合成する構成となっているので、汎用の演算装置
をそのま1使用することによって情報読取装置をリモー
トコントロールすることができると同時に演算装置によ
って生成される情報と情報読取装置により得られる情報
とを合成処理したり或いは択一的に出力することができ
ることとなる。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は、本発明の他の実施例を示すブロック図である。 主要部分の符号の説明 7・・・・・・・・・外部同期合成回路8・・・・・・
・・・プレーヤ制御用指令発生回路9・・・・・・・・
・ROM
は、本発明の他の実施例を示すブロック図である。 主要部分の符号の説明 7・・・・・・・・・外部同期合成回路8・・・・・・
・・・プレーヤ制御用指令発生回路9・・・・・・・・
・ROM
Claims (2)
- (1)記録媒体に記録されている情報を読取る情報読取
装置より出力された第1情報と、所定の手順に従ってデ
ータを演算処理することにより制御情報及び前記第1情
報に対応する第2情報を生成する演算装置の開放データ
バス上に出力された前記第2情報とを合成する情報合成
装置であって、前記手順を示すプログラムが格納されか
つ前記制御情報に応じて記憶内容を前記データバス上に
送出するように接続された記憶手段と、前記制御情報に
応じた指令を発生して前記情報読取装置に供給する指令
発生手段とを含み、前記第1及び第2情報を前記制御情
報に応じて合成するようにしたことを特徴とする情報合
成装置。 - (2)前記記録媒体には前記第1情報と共に情報検索用
のアドレス情報が記録されており、かつ前記プログラム
は前記アドレス情報によって前記制御情報を生成する手
順を示していることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の情報合成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59207810A JPS6186835A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 情報合成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59207810A JPS6186835A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 情報合成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186835A true JPS6186835A (ja) | 1986-05-02 |
Family
ID=16545873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59207810A Pending JPS6186835A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | 情報合成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6186835A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63282790A (ja) * | 1987-02-14 | 1988-11-18 | 株式会社リコー | 表示制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58116584A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | パイオニアビデオ株式会社 | 画像情報処理装置 |
| JPS59140783A (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-13 | Nec Corp | 映像音声信号出力方式 |
-
1984
- 1984-10-03 JP JP59207810A patent/JPS6186835A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58116584A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | パイオニアビデオ株式会社 | 画像情報処理装置 |
| JPS59140783A (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-13 | Nec Corp | 映像音声信号出力方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63282790A (ja) * | 1987-02-14 | 1988-11-18 | 株式会社リコー | 表示制御装置 |
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