JPS6186866A - ワ−ドプロセツサ装置 - Google Patents
ワ−ドプロセツサ装置Info
- Publication number
- JPS6186866A JPS6186866A JP59207743A JP20774384A JPS6186866A JP S6186866 A JPS6186866 A JP S6186866A JP 59207743 A JP59207743 A JP 59207743A JP 20774384 A JP20774384 A JP 20774384A JP S6186866 A JPS6186866 A JP S6186866A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- memory
- line
- dot
- marks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特に句読点および特殊記号の表示、印字位置制
御を行うワードプロセッサ装置に関するものである。
御を行うワードプロセッサ装置に関するものである。
従来、この種の装置は1句読点および特殊記号に他の文
字と同じように常に一文字分のスペースを与えていたた
め、印字、表示、−行の長さを決めると 、、」 コ
)°パ 等の禁則文字が行の先頭文字として表われ
ることがあり、日本語の文章表記上不自然であった。
字と同じように常に一文字分のスペースを与えていたた
め、印字、表示、−行の長さを決めると 、、」 コ
)°パ 等の禁則文字が行の先頭文字として表われ
ることがあり、日本語の文章表記上不自然であった。
本発明は例えば 、 、 J J ) ’
”の禁則文字が文章の先頭にくる場合、入力時にそ
れを自動的に検知し、前行の末尾に挿入する事により1
日本語文章の不自然さをなくしうるワードプロセッサ装
置を提供することを目的とするものである。
”の禁則文字が文章の先頭にくる場合、入力時にそ
れを自動的に検知し、前行の末尾に挿入する事により1
日本語文章の不自然さをなくしうるワードプロセッサ装
置を提供することを目的とするものである。
第1図は本発明の実施例のハードウェアのブロック図で
ある。lは入力装置であるところのキーボード、2は装
置の制御を行なう制御部で、後述するように第4.6図
に示す如き制御手順のプログラムを有するM制御メモリ
CMを有する。
ある。lは入力装置であるところのキーボード、2は装
置の制御を行なう制御部で、後述するように第4.6図
に示す如き制御手順のプログラムを有するM制御メモリ
CMを有する。
3は文章等のソフトコピー(表示)を行なうディスプレ
イで1表示の画面に対応するメモリDMを有する。4は
情報、即ちテキストをストアするメモリである。5はメ
モリ4に記憶された文章を保存するためのフロッピーデ
ィスク等の補助メモリである。6はハードコピーを得る
ためのプリンタである。
イで1表示の画面に対応するメモリDMを有する。4は
情報、即ちテキストをストアするメモリである。5はメ
モリ4に記憶された文章を保存するためのフロッピーデ
ィスク等の補助メモリである。6はハードコピーを得る
ためのプリンタである。
現在、この種の装置(ワードプロセッサ)のほとんどは
ドツト表現により文字を表示しており。
ドツト表現により文字を表示しており。
−行のドツト構成は、たとえば第2図のようになってい
る。即ち1文字を24X24のドラ)−7トリクツスで
表現し、文字間のスペースSとして例えば2ドツト分設
けて表示させている・第3図に本発明の第1の実施例の
ドツト構成を71\す。これは従来の行構成の末尾に数
ドツト(たとえば8ドツト)の予&ftドツトHDを2
没けたものである。 禁則文字例えば、。 、」」)”
°゛ 等か行の先頭に来た場合、不自然な文字はd′
1θ゛の文字の他に予備ドント内に表示するようにする
。 」コ述のメモリは予備ドツトの領域を持っている。
る。即ち1文字を24X24のドラ)−7トリクツスで
表現し、文字間のスペースSとして例えば2ドツト分設
けて表示させている・第3図に本発明の第1の実施例の
ドツト構成を71\す。これは従来の行構成の末尾に数
ドツト(たとえば8ドツト)の予&ftドツトHDを2
没けたものである。 禁則文字例えば、。 、」」)”
°゛ 等か行の先頭に来た場合、不自然な文字はd′
1θ゛の文字の他に予備ドント内に表示するようにする
。 」コ述のメモリは予備ドツトの領域を持っている。
L述の構成よりなる実施例の作動を説明する。
文字を入力する文字キーが操作されると、制御部2はか
かるキー操作により入力された文字がキャリンンリター
ンコートの次の文字か否かをメモリ4の内容を見て判断
する。 もし禁則文字であれば、即ち、特殊文字であれ
ば、特殊文字をメモリDMの予備ドツトに記憶させ、表
示する。
かるキー操作により入力された文字がキャリンンリター
ンコートの次の文字か否かをメモリ4の内容を見て判断
する。 もし禁則文字であれば、即ち、特殊文字であれ
ば、特殊文字をメモリDMの予備ドツトに記憶させ、表
示する。
11Jl 1211部2は、常に文字の位置を監視して
おり、L述の特殊記号が行の先頭に来た場合、(キャリ
ッジリターンの後に来た場合)末尾の予備ドツトを用い
て表示し、行の先頭とならないように制御する。 第5
図に本発明の第2の実施例のF、7)構成をボす。この
方式は、特殊記号の文頭に来た場合は、前ラインの文字
間のスペースドツトaを調節し、文頭に来た特殊記号の
ドツト数だけの空間かできるようにし、その部分に特殊
記号を挿入する。文字が入力されたとき、制御部2はメ
モリ4の内容を見てキャリッジリターンコートの次の文
字か否かを判断する。もし特殊文字であれば、1iij
11に表4<されている文字をメモリ4から読み出して
メモリDMの記憶位置を換えて、即ち第5図に示す如く
行間のスペースを詰め、その行の最後に人力した特殊文
字を表示しうるよう記憶させる。
おり、L述の特殊記号が行の先頭に来た場合、(キャリ
ッジリターンの後に来た場合)末尾の予備ドツトを用い
て表示し、行の先頭とならないように制御する。 第5
図に本発明の第2の実施例のF、7)構成をボす。この
方式は、特殊記号の文頭に来た場合は、前ラインの文字
間のスペースドツトaを調節し、文頭に来た特殊記号の
ドツト数だけの空間かできるようにし、その部分に特殊
記号を挿入する。文字が入力されたとき、制御部2はメ
モリ4の内容を見てキャリッジリターンコートの次の文
字か否かを判断する。もし特殊文字であれば、1iij
11に表4<されている文字をメモリ4から読み出して
メモリDMの記憶位置を換えて、即ち第5図に示す如く
行間のスペースを詰め、その行の最後に人力した特殊文
字を表示しうるよう記憶させる。
以上説明した様に特殊記号が文頭に表示され不自然な口
末語表記になるもとを文字の入力時に防ぐ効果がある。
末語表記になるもとを文字の入力時に防ぐ効果がある。
4、図if+iの筒中な説明
第1図は、ワードプロセッサ装置の/飄−Fウェアブロ
ック図である。
ック図である。
4図は、本発明の第1の実施例の流れ図、第5図は本発
明の第2の実施例の表示ドツト構成図、第6図は本発明
の第2の実施例の流れ図である。
明の第2の実施例の表示ドツト構成図、第6図は本発明
の第2の実施例の流れ図である。
1はキーボード、2は制御部、3はディスプレイ、4は
メモリ、5は補助メモリ、6はプリンタである。
メモリ、5は補助メモリ、6はプリンタである。
特許出願人 キャノン株式会社
第 6図
Claims (1)
- 文字入力時に句読点、特殊記号等が行の先頭に配置され
るのを抑制する手段を有するようにするワードプロセッ
サ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59207743A JPS6186866A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | ワ−ドプロセツサ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59207743A JPS6186866A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | ワ−ドプロセツサ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186866A true JPS6186866A (ja) | 1986-05-02 |
Family
ID=16544797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59207743A Pending JPS6186866A (ja) | 1984-10-03 | 1984-10-03 | ワ−ドプロセツサ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6186866A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63225853A (ja) * | 1987-03-14 | 1988-09-20 | Brother Ind Ltd | 文書作成装置 |
| JPH03290092A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-12-19 | Shimadzu Corp | ターボ分子ポンプ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52142928A (en) * | 1976-05-24 | 1977-11-29 | Sharp Corp | Inhibitive processing device on dot pattern |
| JPS53128234A (en) * | 1977-04-14 | 1978-11-09 | Sharp Corp | Input system of sentence information |
| JPS5780082A (en) * | 1980-11-05 | 1982-05-19 | Koike Seisakusho:Kk | Confinement means for typeprinter |
-
1984
- 1984-10-03 JP JP59207743A patent/JPS6186866A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52142928A (en) * | 1976-05-24 | 1977-11-29 | Sharp Corp | Inhibitive processing device on dot pattern |
| JPS53128234A (en) * | 1977-04-14 | 1978-11-09 | Sharp Corp | Input system of sentence information |
| JPS5780082A (en) * | 1980-11-05 | 1982-05-19 | Koike Seisakusho:Kk | Confinement means for typeprinter |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63225853A (ja) * | 1987-03-14 | 1988-09-20 | Brother Ind Ltd | 文書作成装置 |
| JPH03290092A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-12-19 | Shimadzu Corp | ターボ分子ポンプ |
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