JPS6186879U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6186879U JPS6186879U JP17113484U JP17113484U JPS6186879U JP S6186879 U JPS6186879 U JP S6186879U JP 17113484 U JP17113484 U JP 17113484U JP 17113484 U JP17113484 U JP 17113484U JP S6186879 U JPS6186879 U JP S6186879U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reel
- clamp
- view
- partition wall
- tape
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Description
第1図乃至第15図は本考案実施例に係る電子
写真フイルム用カセツトを示し、第1図は全体の
分解斜視図、第2図は下カセツトケースの内面図
、第3図は上カセツトケースの内面図、第4図A
はリールの分解斜視図、第4図Bはリールを裏面
から見た斜視図、第4図Cはクランプの拡大斜視
図、第5図および第6図はリールの一部拡大平面
図、第7図は各部品が組み付けられた状態の下カ
セツトケースの平面図、第8図は第7図の−
線矢視図に相当する断面図、第9図Aはガイドロ
ーラの分解斜視図、第9図Bはガイドローラハブ
部材の平面図、第9図Cは第9図BのC−C
線矢視断面図、第10図はブレーキレバーの斜視
図、第11図Aはレリーズピースの一部破断斜視
図、第11図Bは同じく断面図、第11図Cはレ
リーズピースの他の実施例を示す斜視図、第12
図はロツクプレートの側面図、第13図Aはカセ
ツトケース本体とガードパネルとの組付前の斜視
図、第13図Bは第13図AのB矢視図、第
14図はガードパネルを裏面からみた斜視図、第
15図は下カセツトケース本体にガードパネルを
組付た後の斜視図、第16図Aは本考案実施例の
電子写真フイルム用カセツトが装填される装置の
カセツトホルダ部の概略を示す斜視図、第16図
Bは同じく断面図である。 180…リール、182…フランジ、184…
ハブ、188…内筒、190…外筒、192,1
92A…リブ、192B…段部、193…平板面
、204…クランプ、206…基体部、208…
脚板部、208B…段部、211…丸ピン、21
2…接片金具、222…テープ。
写真フイルム用カセツトを示し、第1図は全体の
分解斜視図、第2図は下カセツトケースの内面図
、第3図は上カセツトケースの内面図、第4図A
はリールの分解斜視図、第4図Bはリールを裏面
から見た斜視図、第4図Cはクランプの拡大斜視
図、第5図および第6図はリールの一部拡大平面
図、第7図は各部品が組み付けられた状態の下カ
セツトケースの平面図、第8図は第7図の−
線矢視図に相当する断面図、第9図Aはガイドロ
ーラの分解斜視図、第9図Bはガイドローラハブ
部材の平面図、第9図Cは第9図BのC−C
線矢視断面図、第10図はブレーキレバーの斜視
図、第11図Aはレリーズピースの一部破断斜視
図、第11図Bは同じく断面図、第11図Cはレ
リーズピースの他の実施例を示す斜視図、第12
図はロツクプレートの側面図、第13図Aはカセ
ツトケース本体とガードパネルとの組付前の斜視
図、第13図Bは第13図AのB矢視図、第
14図はガードパネルを裏面からみた斜視図、第
15図は下カセツトケース本体にガードパネルを
組付た後の斜視図、第16図Aは本考案実施例の
電子写真フイルム用カセツトが装填される装置の
カセツトホルダ部の概略を示す斜視図、第16図
Bは同じく断面図である。 180…リール、182…フランジ、184…
ハブ、188…内筒、190…外筒、192,1
92A…リブ、192B…段部、193…平板面
、204…クランプ、206…基体部、208…
脚板部、208B…段部、211…丸ピン、21
2…接片金具、222…テープ。
Claims (1)
- リールのハブ外周部に形成された凹部ヘクラン
プが嵌合され両者の嵌合部でテープ状体が押圧さ
れて係止されるテープ状体のリールへの係止構造
であつて、前記クランプはリールのハブ外周部の
一部を形成する基体部と、基体部の両側から延出
し先端側が内方に屈曲して先端部同士が対向した
一対の脚部と、両端部が一対の脚部のそれぞれに
接続され中間部が反基体部側に凹に屈曲された隔
壁とが一体に成形されていて、該クランプはリー
ルの凹部へ嵌合された後、隔壁の凹部と先端側脚
部との間に圧入手段が配されることで脚部先端部
がリール中心方向へ向つて変位させられることを
特徴とするテープ状体のリールへの係止構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17113484U JPS6186879U (ja) | 1984-11-12 | 1984-11-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17113484U JPS6186879U (ja) | 1984-11-12 | 1984-11-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186879U true JPS6186879U (ja) | 1986-06-06 |
Family
ID=30728830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17113484U Pending JPS6186879U (ja) | 1984-11-12 | 1984-11-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6186879U (ja) |
-
1984
- 1984-11-12 JP JP17113484U patent/JPS6186879U/ja active Pending