JPS6187032A - 往復動型流体圧アクチユエ−タを利用したクイツクカプラ - Google Patents

往復動型流体圧アクチユエ−タを利用したクイツクカプラ

Info

Publication number
JPS6187032A
JPS6187032A JP18408385A JP18408385A JPS6187032A JP S6187032 A JPS6187032 A JP S6187032A JP 18408385 A JP18408385 A JP 18408385A JP 18408385 A JP18408385 A JP 18408385A JP S6187032 A JPS6187032 A JP S6187032A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pair
hole
cylinder
actuator
hitch
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP18408385A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6350495B2 (ja
Inventor
Heiichi Takojima
田古島 兵一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Caterpillar Mitsubishi Ltd
Original Assignee
Caterpillar Mitsubishi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Caterpillar Mitsubishi Ltd filed Critical Caterpillar Mitsubishi Ltd
Priority to JP18408385A priority Critical patent/JPS6187032A/ja
Publication of JPS6187032A publication Critical patent/JPS6187032A/ja
Publication of JPS6350495B2 publication Critical patent/JPS6350495B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02FDREDGING; SOIL-SHIFTING
    • E02F3/00Dredgers; Soil-shifting machines
    • E02F3/04Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
    • E02F3/28Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with digging tools mounted on a dipper- or bucket-arm, i.e. there is either one arm or a pair of arms, e.g. dippers, buckets
    • E02F3/36Component parts
    • E02F3/3604Devices to connect tools to arms, booms or the like
    • E02F3/3609Devices to connect tools to arms, booms or the like of the quick acting type, e.g. controlled from the operator seat

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Mining & Mineral Resources (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Shovels (AREA)
  • Actuator (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は、圧油又は圧縮空気の如き作動圧力流体の動力
を機械的な直線往復運動に変換する往復!?I]望流体
尿流体圧アクチュエータ詳しくは直線往復運動する2個
の出力端を備えた上記往復動型流体圧アクチュエータに
関する。更にまた、本発明は、1ユ記往復動型流体圧ア
クチュエータを利用した、1J7トアームとチルトリン
クを備えた土工車輛に作条装置を着脱自在に連結するだ
めのクイックカプラに関する。 従来、直線往復運動する2個の出力端を備えた往a+t
I型流体圧アクチュエータとしては、単一のシリンダ内
に別個に;電動し冑る2:固のピストンを配設し、一方
のピストンのロッド部を上記ノリツタの一端壁から11
!!方のピストンのロッド部を上記/す/ダの他塙壁か
ら尖出せしの、かかる21固のピスト7のロッド部を出
力端とした所謂タフルビスト711式のもつ、或いは所
副片ロンド、し式のアクナユエータ忙2個組合セたJし
式、印ちθアクチュエータのノリ/りのピスト/ll1
11・瑞4て田互暫こヤg合し、天々のノリ/りから−
rd互に反対方向に抜出していり、谷アクチュエータの
ピスト/のロッド部を出力端とした形式のものが用いら
れてい乙。 しかしながら、かような公司のアクチュエータに「・ま
、次の・、4v(1)濱犬すべき沖天な間1す乃至欠点
が存在する。 第1に、公知のアクチュエータにおいては、当業者にr
t@矧の如く、2個の出力端に接続される負荷乃至抵抗
の大きさが完全に同一である場合(実際上、かような場
合は皆饗に近い)は2個の出力端は]514に且つ均等
に移動せしめられるが、2個の出力端に接フLされる頁
(jr乃至抵抗の大きさに差異がある′→合+C+ri
2固の負1庁乃至41元が比べされて負可乃キへ1尤が
小さい方の出力端のφが多動せしめらル、従って21向
の出力端は田互Vこ1司−ν」して力外に少・萌せしめ
られることなく、負1吋乃主は、丸の大きさVC依仔し
て10J切することなく不均叩lこ弗勅ゼしめられる。 従って、公知のアクチュエータは、21尚の保ネを夫々
の負荷乃至砥尻の大きさ如何にかかQらず実質的に同期
して均等に移動せしめることが必要とされる場合には、
用いることができない。 42に、公知のアクチュエータにおいては、2個の出力
端の各々の移、助工程長さがノリ/ダ部の有効長さの半
分に]衣定される。即ち、上記ダブルピストン形式のも
のでは、出力4’c・再収する21固のピストンのロッ
ド部の各々の、移動下4.2さば、2II司のヒ“スト
/が!S己没されている囁−のノリ/ダの有効長さの半
分である。まン°こ、上記片ロッド形式のアクチュエー
タを21司Ili計、会だ形式のものでは、出力端を:
、7 hl、する各ヒストノのロッド部の移Vカニ程長
さ、ま、夫々のピストンにυ4遅するシリ/りの汀効長
ざでめす、従って2個のアクチュエータがl”1寸法G
)ものである揚台、合ヒスト/のロッド部の9助工程長
さぽ、ピスト/l111I端愛か旧互に慨合されて一体
・、(ぜしめられた/リノダ部全体の脣々)長さの半分
でめる。かような次第での0ので、公知のアクテュエー
タにおいては、2詞の出力端の各々の移・助工9湿長さ
は、/す/夕部の有効長さの半分に限定され、それ故に
アクチュエータのノリノダ部の+Ill紳方向長さは出
力端の必隻移・IIh工程長さの2借以上1こすること
が必要であり、所定の多甥工程長さに対してアクチュエ
ータの寸法、荷に・曲線方向の寸法が大きくなる。勿論
、シリ7り+’A k 所謂テレスコピック(入れ子)
式の多段7す/夕部すVこすれrL’/l)/2部の軸
線方司長さにχ1する出力端の1多勅工哩長さを増大せ
しめること;り・できるが、かくするとノリ/ダ部の1
造が復維はり、旨1曲なものνこなると共に、アクチュ
エータの、Ill I!IJ i、ncビ!−、f回路
として多数の切1^升と含む嗅准且り、。イ、1曲な旦
jと1更用することが必巽になめ。 本七曲は上記事実に鑑みてなされたものであり、その主
目的1、公ものアクチュエータに浮圧する上記0間1只
乃至欠点が巧みに解決され、2個の出力幅は夫々に雀玩
さ九る負151乃至抵抗の大きさシロ例にかかわらず実
質的に同期して均4に移動せしめられ、そしてまた・涛
造を複雑且つ高価にすることなく且つ複雑且つ高価な制
御流体圧回路を1史用する必要なくして、アクチュエー
タの寸法、荷に袖緋方向の寸法に対する21固の出力端
の移動工程長さを公知のアクチュエータに比べて長くす
ることができる、新議且つ1憂れた21固の出力端を備
えた任俊動4 vTc体圧アクチュエータを提供するこ
とでりる。 本発明Vζよれは、ロッド側端」、ヘッド:I+、li
端偵及びこれらの端一:i1…を延びる闇状四菰を肩し
、少デくともそのロッド側に(・よ作勅圧力九体のため
の出入1Lが形成されている/す/夕と、イイノリノタ
内に収容されたヘッド部及び該ヘッド部から該ロッドI
IIII端壁を貝)lAシて外方へ突出す、bロッド部
・ト有し、Jノリンクに対して軸線方向も・ζ相対的に
・n助自在でりるビストノと、該ノリ/ダ内の、タビス
ト/と核ヘット′111すy高僧との間の云勤空間内か
ら核ヘッド訓端壁を賀辿して外方へ失出し、該シリ7ダ
に対して地線方向に相対的に滑動自在であるプランジヤ
とを具備し、該云助望間内には伝動液体が充填され、該
ピストンの該ロッドの突出端は商′狂の1.今造体に固
定されることを′f、+r敵とする往復・助型流体圧ア
クチュエータが提供される。 かかる本発明の往眞勤n 、Ifl:体圧アクチュエー
タにも・いて・・ゴ、上記7す/夕とプラノ/ヤが出力
端を11成する。シリ/りに嵌成さIしている上記出入
孔忙進して1′「動、f力随陸を共電すると、ml定だ
れたピスト/に対してシリ/りが71り動せしめられる
と共に上記1云切C俟庫の1叱用V′こよってプラノジ
ャが移動せしめられる。シリ7ダとプラノジャ(1)移
動、従って2+向の出力J而の移・助(グ、夫々に咲洸
される負1叶乃至抵抗の太ささ・用例にかか0らず、相
仇に回倒して均等に遂行される。出力端を・4・戻する
シリ7ダとプラノジャの、j多動工橿長さは、ソリノダ
の1%ll m方向長さの半分に限定されることなくそ
れよりも長くすることができる。 本発明の往復動型流体圧アクチュエータは、特に、本発
明者が先に提案し荷、′N0昭53−13571O号明
st+ l;”P及び図面に記数した叩き形態の、リフ
トアームとチルトリンクを1禰えた土工東ζ箱に1乍窄
装置溌を肩脱自在に連結するだめのクイックカフ。 うに2いて、一対の1糸甘ピノを−(44山するためシ
つアクチュエータとして用いるの((適しており、かく
するとト詔クイックカプラの@3f泪当i+6 i烙化
することができる。 従って、木尾明の・四の目的は、上を庄民力型流体圧ア
クチュエータを:PII用した、リフトアームとチルト
リ/りを―えた土工車輛に拝蟹装m’ t ’4悦自在
に埋活するための新見且つ1を几たクイックカプラを4
Xすることである。 かかる目的に関連して、本発明によれづ、更に、を一方
向に間隔を「σいて配役された一対の上部係合部及びm
方向に間隔を置いて配設された一対の下部係合部で有し
、上部両側部の各々が土工車1曙の一対のチルトリンク
の各々の先端に旋回自在に連結され、下部両IIIII
邪の各々が土工車嘲の一対のりフトアームの皓々の先端
に旋回自在に連層さnるヒツチと;閣方向に間隔を置い
て配設され核ヒツチの咳一対の上部保合部の各々を下方
から受入れてこれ、〆こ1系合することができる−1句
の七邪受−1b及び、・シ方向に:EIl’i*’を1
蝶いて配役され咳ヒツチの核−ダJの下部係@部の谷々
を後方から受入れてこれνて1工zざすることかできる
一対のF都受部ケ刊し、土工車輛に連結すべき叩柔裂1
猷の一曲に回定されるフックと;から奴る一対のリフト
アームと一切のチルトリ/りを++tfiえた土工車輛
に作イご鉄、僕を層膜自在に連結するためのクイックカ
プラにも・いて;3〆ヒノチには、一対の係合ピンとこ
れらの係会ビ/のための往α勅型流俸王アクチュエータ
が装着され、該フックには、該ヒツチの該一対の上部係
合部と該一対の下部係合=bが恨フックの該一対の上部
係合部と該一対の下部糸合邪に係合せしめられた時に、
該ヒッチの該一対のl1fxBピ/の各々に対応して位
(aする−11のピノ受孔が設けられており; 該往復動型、訛・本玉アクチュエータは、ロッド1fl
ll淘壁、ヘッド;1す面4反びこれらの・1ml瑳絢
を通ひる面状Jib 屋を有し、少なくともそのロッド
−Q vC、”r t’F−・初圧カッ1L体(7)た
めの出入孔が層成さ!t−cいる/す/りと、該/す/
ダ円、こ収4さ1したヘッド部反び該ヘッド郡から族ロ
ッドが・1面子を貝、」シて外方へ矢田するロッド部を
’fj L 、ソ/す/ダに対して柚ラメ方向に相対的
に/′if初自圧で穫るピスト/と、該シリ/り内の、
該ピスト/と核ヘッド11・’I 層4とシつ間の云切
空111内からQヘッド1川面:!if ”tKイ別し
て外方へ突出し、該ノリ/りに対してに11鞭方向に相
対的に1勅自在であるプラノジャとを具備し、該伝切遣
間内には云吻液体が充慎され、該ピストンの該ロッドの
突出端は咳ヒツチの所定の位置に固定されており; そして、該一対の係合ビ/の一方it、 371 ニア
1J /りと共に移動するようンζ該/リッタにχ1し
て一体一・C1[3成Zは連層されており、〜−スJり
係せビ/の、!方、よ、t(プランジヤと共に1タリ1
するようンこ該プラノジャの突lil端に対して−4に
1し戎又は連層されていることを一1f徴とするクイッ
クカプラが提供される。 以ド1.介付区0]iを参照し−C史lC1細に説明す
る。 尚、布付図面におい−Cは、説明の中破をさけるためV
こ全図をノ用して]b]求な閘成夕素にぽ15j−の番
号ケ付している。 本発明に従う往陵助型訛・・ド圧アクチュエータの一具
体19すを図示しているり’H図を紗照して説明すると
、第1図に図示する全体を奇岩2で示すアクチュエータ
は、/す/夕4、ピスト/6及びブラフジャ8から省成
すれている。シリ7ダ4は、ロッド1tb1喘1イ(1
0とへノド11111痛嘔12とこれらの端壁10及び
12間を・延びる円筒状側壁14を有する。/す/夕4
のロッド1則、更に詳しくはi+Iil[14とロッド
囮・;1−肴lOとの↓i界部には、作動圧力σ1f、
1々4のだめの出入孔X6が形成されている。ピスト7
61’X、、7リノタ4内に収Hされているヘッド部1
8とこのヘッド1aii18からロンドーi]膚710
に形1づχσれている貝tR+ Floを貝通して外方
へ突出しているロッド部20を有する。/リッタ4とピ
スト/6とは軸留方向vc相対的に今動自在に市合さ几
て29、ピスト/6のヘッド部18の外周面にはこの夕
)周lとノリノダ4のIMiL准14の内周面との1i
!1をンールするシールリング22が配設され、またロ
ッド1llll端・窄lOの貝通開口の内周面にはこの
内周面とピスト/6のロッド部20の外jj1面との1
川ヲ7−ルするシールリノグ24が配設されている。ノ
リ/り4に対して相対的に◇動自在に組会されているグ
ラ/ジャ8は、ピストン6の内1ul17船co(Wi
lち/す/夕′4のヘッド測端i12に面するヘッド部
18の表面)とヘッドIJllIya襞12との、川に
ル或される、79724円の伝動空間26内から、ヘッ
ド:+l1iy?* 12に形成さ2している貫通−口
’t b’L 、LIして外方へ突出している。そして
、ヘッド)い、1品・止12に貫し1コ又されている貝
赳1肩口り内、筒面vC(ま、この内嗣面とプランジヤ
8の外周面との曲を7−ルすインールす/グ28が閂己
設されている。 17ヒ、必ずしも必女なことではないが、図示の具:J
r” 1yil iCBいては、ピスト/6に−t v
)PW mll >−tt4 m カら1’lJ W方
a+に市電の距イWだけ辿びる穴30が形、■されてh
・す、グラ/ジャ8の内列・′ぶ都が刀1炉る穴30内
に遊1床し得るようになっている。図示の具体lpHi
C&−いては、ピストノロに形成されている上記へ30
内の梁間も、上記伝動空間26の一部をなす。史に、図
示のA本例においては、上記伝動空間26内にクリえば
グリース或いは防錆剤を含有した水の如き適宜の云!N
jJ 成体を充填するための充填孔32と充■された液
体を併用するための排出孔34が/す/夕4に形成され
ている。 上述したlりりの1再成の+=明に9tうアクチュエー
タ2VこPいてイよ、化1図((図示する・rlすの状
、四VCて上記光〕直孔32を通してJi −@ (1
)み・勘版体が上記法”hb窒1旬26内i・こ失区上
元全に光・メされ、充填孔82及びtJu出/’134
がプラグの7口き匈宜の手段によって)茅1じしれる。 そして、上言己ピストノロのロッド都20の芙出I藺が
、アクチュエータ2を装備すべき・凶亘の・1°り遺体
36(その一部のみを図示する)の所岨の位1ゴに自足
される。かかる状葬ど目において、制御訛不圧回路のラ
イン38から上記出入孔16を介してシリ/り4内に圧
油又は圧縮空気の90き作動圧力流体を供給すると、か
かる圧力流体の作用によってシリツタ4が矢印40で示
す方向に仔劾せしめられる。かくすると、上記伝動空間
26内の4頃が微少せんとするので、伝動空間26内に
充」眞さ1tているii :=!I1.W体の作用によ
ってグラ7ンヤ8が矢印42で示す方向に9句せしめら
扛る。シリツタ4が矢印40で不す方向に移動すること
に起因する四句、21川26内の4清の減少は、プラノ
ジャ8が矢印42で示す方向に14勅して1尺勧i 1
’jl 26から1名(入≠出3゛ること、とよって面
構され、11i動空I司26円の俸f鱈は常に一足に維
持さ扛る。かくして、零元明に亦うアクチュエータ2に
おいては・1人41t6で介して圧力流体を供給すると
、出力篇を号或する/す/夕4とプラノジャ8とが夫々
改定の方向に移動ゼし・0られる。 /す/ダ4とプラノジャ8の移動は、夫々に接続される
負荷乃至抵抗の大きさダロ何にかかわらず、圧力流体の
供給に応じて確実に同切して均等に遂行されることは多
言する寸でもl<g易に理解されよう。また、出力端を
r4り又するノリ/り4とプラノジャ8の4多勅工程長
さは、ろ安に応じてシリツタ4、ピスト/6及びプラノ
ジャ8の寸法を適宜に選定することによって、/す/ダ
4の・柚、メ方向長さの半分に・紋蓋されることなく、
シリ/り4シこ力して、riぞの軸祿方101良さの全
長に亡い長さく史に詳紐に;ま、/す7タ4の池、ψ方
向有効長さ、即ち、両端] I Q及び12旬の団さ、
刀1らビストノらのへノド部18の軸悔方向長さを引い
た長さ)eζ、プラノジャ8に関してt−4史にこイt
よりも長くすることV・できる。 一方、出入孔I6を介しての土力J)L木の供給をに止
して出入孔16をライン38を介して制、抑流体圧回路
のd(図示していない)に連通ずると、/す/夕4及び
プラン′)ヤ8に接続される作動すべき要素(図示して
いない)から夫々シリ/ダ4及びプラノジャ8に伝えら
れる負背によって、上記の4合とは逆にシリツタ゛4は
矢印44で示す方向にプラノジャ8は矢印46で示す方
向に移動せしめられて第1図に示す状態に戻9.7す/
ダ2内に供、姶された圧力d体は出入孔16を;川して
上記溜、こ美される。 躬21祠は、5元す1に従う任α勅型匠不圧アクチュエ
ータの第2の、4庫り1jを凶示している。;t: 1
 l(イ)、(1凶示す6アクチユエータ2 Iri、
21尚の出力端1jllちシリツタ4及びプラノジャ8
を時定の方向(矢印40及び42で示す方向)に移動せ
し0る侍に7ビVす/す/ダ4に圧力五本を供給して慎
ぴ酌に移動ぜし1りる所謂$勃型アクチュエータである
が、弔2図に凶示するアクチュエータ2は、2個の出力
端即ちシリ/り4及びプラノジャ8を荷足の方向(矢印
40及び42で示す方向)に:g、動せしめる時のみな
らず、逆の方向(矢印44及び46で示す方向)にθ萌
せしめる時にもシリツタ4に圧力流体を供給して1近・
mAに移動せしめる所謂復・σh型のアクチュエータに
il! 、Eし、tものである。 第2図に図示するアクチュエータ2においては、/す/
夕4の円筒状・ul+j’i! 14 、/)内面中間
部に父母48が形成さ1t−Cいて、/す/夕4内には
、ロノドレリ帰、f10から上1.己段等48までの唄
J或+7C4:モし且つピスト/6のヘッドrip 1
8の外注に4・6し・ζ内径を目するル1の八50と、
この・()1の穴50vこ引1デいて上記反差48′D
・らヘッド1IIII鵜虚121でのA−弐vc伴圧し
且つ上記弔lの尺50の内径よりも小さい内径を釦する
シA2の尺52が見ギされている。そして、シリ7夕4
には、11jlI壁14とロッド測・4啼lOとの硯が
部に出入す116が形成されていると共に、上記段−4
48に隣接して1個の出入孔54が形成されている。 一方、上記第lΩ穴50円に収容されこの内を臂・σカ
するヘッド部18とこのヘッド部18からロッド111
1It品壁lOを亘・世して外方へ突出するロッド都2
0を有するピストノロには、更に、ヘッド部18から前
方に上記第2の穴52内に突出する前ロッド都56が夜
けら九ている。そして、ノリ/り4の訓−114のうち
の、上記第2の穴54を悦丸している部分の内@IHI
vこ、1、この内自面とピストノロの上記前ロッド都5
6の外周面との間を7−ルする/−ルリノグ58が4己
役されている。かような調成の第2図しC図示するアク
チュエータ2V(ふ・いては、凶* i’Lt不が光」
Aされる1云動ン1司26ば、上記弔2の穴52内の、
ピスト/6の前ロッド5Ii56とヘッドn1.l+4
璧12との間にxrMされる。 上述した・ウリの@2図に図示するアクチュエータ2に
分いては、出入孔54をライン6Gを介して榴(図示し
ていない) Vc連超せしめ、ライン38刀)ら出入孔
16を介してシリ/り4の上記第1の穴50円に作動圧
力原本を供給すると、第1図に図示するアクチュエータ
2の場曾と同洋に、ノリ/り4が矢印40で示す方向に
イ多動せしめらね、プラノジャ8が矢印42で示す方向
ニ移仙せしめられろ。−に、出入孔16をライン38ケ
介して訛(図示してい7よい)に遅場ぜしC◇、ライノ
ロ0刀・ら七人札54を介してノリツタ4の上記集lの
尺501yivこ作動比力九座を供給すなと、かかる圧
力AC’401丁用によつ′Cンシリり4が矢印44で
示r万同に少動せしめられ、そしてfたノリ/り4が矢
印44で示す方向ぜこ妙1すると上記云#J空間261
例の4賞が一冑大ぜんとして1′S切空間26内に負圧
が生成され、かくしてプラノジャ8が矢印46で小す方
向に移動せしのられる。 同、第2図に図示するアクチュエータ2において、ま、
ピスト/4の内側端部の穴30(第1凶参照)が^略さ
れ、プラノジャ8の内側端面に小径火起62が(rf 
iすらItで2す、プラノジャ8が、役も引込んだ状7
川(第2凶VC図示する巧すの状、帳)になると上記小
径欠起62がピスト74の内側端面(更に5+シくに、
ピスト74の前ロッド部56の前端1m1)に当横する
ようにゼしのらTtている。 第3凶は、本元明にゾlE′)主調j6 ’i iHL
庫士アクチュエータの93のAlF−列を図示するもの
でめり、43区νζ図示了るアクチュエータ2.J1吊
l凶に図示する一Ti IJ型アクチュエータ2 +C
仄υ弓ジの斐ノgτiIaえ7ζものである。即ち、弔
31囚Vこ図示了るアクテュエータ2にpいては、プラ
ノジャ8り内l+ii 1lll 7j’外1則ら眞こ
比べて大径にせしめられていて、プランジヤ8の1ム/
J titjl 26円に位置する111)汁に、ヘッ
ドl!II rillV 12 Vc田lする束状ノM
 jil 64が71”FIXされている。そしC1こ
の環状肩部64とヘッド仙j端逮12との間Vr:、は
、ノリツタ4を矢印44の方向に1#i14しプランジ
ヤ8を矢印46の方向にt#ii苛する圧縮ばね66が
介在せしめられている。ま7こ、第2図に図示するアク
チュエータ2の場合と同嘩に、ピスト/4の内:ill
端司Sの穴30(第1図蚕照)が省略され、プランジヤ
8の内dll端而に面径突ベロ2が設けられている。Z
&こまだ、#73図に図示するアクチュエータ21こわ
・いては、必ずしも必要なことで?1ないがノリツタ4
のi11’lif 14のヘッド、〆1j・箋ηOか成
分小〔主(′こゼしめっ2′してい−〔、ノリ/り。 4の長さン長く′rゐことVこよって;云・0望:川2
6の内偵が大きくなるのを回ゼしている。 上述した堰りの第3凶VC図示するアクチュエータ2ン
ておいては、ライン38から出入すC16を介してシリ
/り4内に1千初圧力龜申不を供給すると、正順ばね6
6の1吋作用に抗してノリツタ4が矢印40で示す方向
にt+効せしめられると共にプランジヤ8が矢印42で
示す方向に移動せしめられる。他方、出入孔16を介し
ての圧力流体の供給を)苧止して出入孔16をライン3
8を介して溜()図示していない)vc連dすると、圧
〜ばね66の1Ale’を作用によってシリ/り4が矢
印44で示す方向に饅勤せしめられると共にプラノジャ
8が矢印46で示す方向ih動ぜしめられ、かくして圧
・・ゐほね66の補討rF−inによって51(契・・
こ143図1こ1小す5 b’uジの伏・轡に矢される
。 方4名は、本托明?C従う吐−勧型電vJc圧アクチュ
エータの弔4のA′―、シリを図示するものでりり、弔
41:!!、IvC図示するアクチュエータ2:i、第
2図に1図示する1及+iJr 型アクチュエータ2に
、−■3凶に1図示するアクチュエータ2vCおいて)
jDえしれた変・しと四−の変形を770えたもので、
りる。dllら、第41Δ(・て図示するアクチュエー
タ2にかいて、:d1凋3図に図示するアクチュエータ
2の場合と四組て、グラ/ジャ8の云AJ空1H126
内に位、貸す6部分に、ヘッドB111端壁12に而す
る議犬眉都64が形成さitでおり、そしてこの環状I
一部64とヘッド1ltll 2’A璧12との間に、
ノリツタ゛4を矢印44の方向に偏訂しグラ/ジャ8を
矢印46の方向Vで、州がする正角、−ね66が介在せ
しめられている。 上述し)1泊りの弔4図((図示すめアクチュエータ2
しこおいてIま、アクチュエータ2す、・でめ1つ、l
;’l! 、−11υjシ1本圧ロー4が中立状押の侍
、1llb出入+l16文ひ54を介して/す/夕4の
弔1の穴5op−1.辷iニス回に出力几4が供給さJ
Llい・守Vこ71.土−酒はnららの、桶は1乍I:
Fl′に、よってノリ7タ′4及びグラ/ジャ8が1,
4図に図示する趨りの吠咋(lL戻され・詮彷される。 第5:凹(・ま、≦兆明に従う往国仙*!! il’i
t :令・仁アクチュエータの4)5の具、4例に図示
してい乙。第11図及び第3図に図示する単動型アクチ
ュエータ2(及び第2図及び第4図に図示する復動型ア
クチュエータ2)に)いては、21固の出力端を構成す
るシリンダ4とプランジャ8とが相互に逆方向に分動せ
しめられる(即ち/リンダ4が矢印40で示す方向に移
動せしめられる時にはプランジヤ8が矢印42で示す方
向に移動せしめられ、シリンダ4が矢印44で示す方向
に移動せしめられる時にはグラ/ジャ8が矢印46で示
す方向にし動せしめられる)ように祠成されているが、
弔5図に図示する畦上す型アクチュエータ2においてに
、シリンダ4とプランジャ8とが同一の方向に移動せし
められるようにW; Ty、されている。 第5図に図示するアクチュエータ21Cおいては、グラ
/ジャ8の、伝動空間26内に位置する部分の中間部に
は、他の部分よりも大径であってシリンダ4の1III
I鬼14の内面に屑・動自在に係合し、伝動空間26を
21固の空間26α及び26bに区画するピスト/部8
αが形成されている。そして、このピスト/部8αには
、上記21[1i117:1窒間26αまた、上記プラ
ノジャ8において、上記ビストノ部8αからヘッド也1
m412を貫通して外方へ延びる部分8bば、上記ビス
トノ部8αからピスト/6の万へ正びる部分8Cよりも
小任にせしめらnていて、ビス)/J3aの1IIII
側に位置する受圧部70及び72の受1土而漬(C差が
生成されている。 即ら、ビストノ部8aの2同の受圧111]70及び7
2のうちDヘッド側V+壁12に面する方の受圧部70
の1漬がピスト76に面する方の受圧部72のl漬より
も大きくせしめられている。 ・朽5iJに図示するアクチュエータ2において1は、
更に >41図に図示すリアクナユエータ2と同′子に
、ピスト/6にはその内1lIII端自から剣一方向に
所定の距離だけ延びる穴30′が形成され、グラ/ジャ
8の上記部分8Cの先端部(従ってブラフジャ8の内側
端部)が上記穴30′内に4勅自在に故人されている。 しかしながら、第5丙に図示するアクチュエータ2にお
・いては、上記穴30′の+= <>面にはこの内周面
とプランジヤ8の上記部か8Cの先5黒部のりを周面と
の[口]を/−ルする/−ルす/グア4が門己設されて
いて、上呂ピ入30′、はr: Hij量、sl 26
 a及び26bから分、=+1せしめも丸干、肥沃30
′内Qては1云助流本が3人しないよってせしりしれて
いる。従って、第1図に図示するアクアユエータ2にお
いては、ビス) :/ 6 tこ杉戎されlこ2’< 
a O(ri云・〆υ空間26の一部を14成するが、
第5図りこ図示するアクアユエータ2においては、上記
穴30′はム4JJ望1日126の一部を、再収せず、
上記穴30′円は伝動流体が171j人することなく中
空状嘘に維持される。第5図に図示するアクチュエータ
2VCおいては、更に、上記穴80′、からピスト/6
のロンド部20を叱って延びて、上記穴30′を大気に
連通せしめている通気孔76が形成されている。更にま
た、グラ/ジャ8のピスト/部8αとピスト/6の内1
測端面部ちヘッド1μり端壁12に面する表■との:嗣
にはグラ/ジャ8を矢印42′で示す万1b]に扇苛す
る圧縮はね66′が介在ゼしのらnている。 上述した屯りの錫5凶に図示す0アクチユエータ21(
おいては、1t8J5凶に図示−する遡りの状悪に2い
て、ライ/38から出入孔16’ji、ldして/す/
ダ4内にI’l:ffJI圧力冗不を供給すると、かつ
)る圧力雌体の1剖によって/す/ダ4が矢印40′で
示す方向にM7.IIせしめらJzる。かくすると、云
助空均26の不1貢、μm」ち空間26αと空:司26
bの合計体浦が減少せんとし、1云・ifθ空間26内
(て充填されている云動皺体75物ロ圧される。而して
、云動改体の圧力はプランジヤ8のピスト7部8α)両
側に形成されている2個の受圧面70及び72に作用す
るが、受圧1Tn70の血清は受圧面72の面1”Rよ
りも大きい。従って、云勤艙体の作用によって、プラン
ジヤ8は、圧縮はね66′の偏は作用し・こ尻して、矢
印46′で示す方向、即ちシリンダ4の4・助力回と四
−の方向(t(、多動ぜしめられる。 /す/ダ4が矢印40′で不すガ1djへ合動すること
に起因する1ム、す空d126の年頃の減少、ゴ、プラ
//ヤ8が天cll 46 ’ で示rノシto]シ・
こ偵肋してグラ/ジャ8の#1.lか一8cが昂11人
・ム・QIJ貨市j26から!尻出し、31+か80よ
りも小匝の邪+8bが伍次伝・Cυ望1旬26内Vこユ
±入することによって1プされ、EC動’%IRI 2
6 PI JJ ++を責、74+ち孟1川26dと孟
間26bの♂計VF−1>lrは常に一定に維持される
。 −力、出入孔16を介しての圧力先年の供給を停止して
出入孔16をライン38を介して溜(図示していない)
に遅進せしめると、圧縮ばね66′へ帽f1作用によっ
てプランジヤ8は矢印42′で示す方向に移動される。 かくすると云噛り空間26の体積、即ち空間26αと9
間26bの合計体積が減少せんとしてム@空間26内に
充填されている1ムMJJ液体力旬口圧され、かかる伝
動液体の作用によってシリンダ4は矢印44′で示す方
向にg 4JJさ:fL/:3゜ 刀・くして、弔5図に図示するアクアユエータ2((お
いては、21固の出力・端を、44成する/す/ダ4と
グラ/ジャ8とが、夫々(・て接d纒れる負1イ乃至抵
抗の大きさa If’iに〃・力・わらず、確実に凹・
−]シて16」−の方間に移動せしめられる。 同、プランジヤ8のピスト/部8aに1孔された改9孔
68は、シリンダ4及びグラ/ジャ8が1多刃する猷の
2間26αと空1t4j26 bの体積の変化に応じて
、2個の空間26(1及び26b間にて云動敵体を、咬
り制御しながら71多動ピーしめ、プラノジャ8及びシ
リンダ4の移動を円滑なものにせしめる。また、通気孔
76はピストノロの穴30′に対してプラノジャ8が移
動する際に、穴30′内にて空気が圧部されたり或いは
穴30’内に負王が生成されたりするのを防止する。 第61A・ま、勾発明に従う佳葭゛)IJ型流不圧アク
チュエータの16の異本・、刈を図示するものであるが
、弗61凶:(図示するアクチュエータ2ば、m1図に
図示する4勤型アクナユエータ2?C灯して第5図に図
示するアクチュエータ2において)1口えしれた変形と
夫負的に同一の菱形を、第2図に図示する1つ3tJ型
アクナユエータ2に対してリロえ、シリ/ダ4とプラノ
ジャ8とが同一の方向に移動せしめられるようVζした
ものでめる。従って、力6図に図示するアクチュエータ
2の4成及び1′「用・幼果については、更に付言する
までもなく、第2図に図示するアクチュエータ2及び4
5 +a i・こ図示するアクチュエータ2Vc関する
上述の説明から容易に8!解されよう。1旦し、・烏5
図に図示するアクチュエータ2においては、ピスト/G
の穴30′のだめの通気孔76をピスト:y(svこ形
成している、Qに7’l l。 て、456図に図示するアクチュエータ2シCおいては
、ピスト/6の尺30′の1cめの・;二!気孔76′
をプラノジャ8 vc )〆へしている。 協7図は、梨元明に従う任)・7す・・戊71コよ土ア
クチュエータ7)第7の成年・り11を図示t6もので
ある刃べ粥7図に図示するアクチュエータ2vi、−J
+2凶に図示する榎@型アクナユエータ2に次の辿り7
)変ノ杉を刀OえたもJつでるる。堅IJ111)1.
Iへ7し」(
【図示tろアクチュエータ2においてds
 /v/ダ4ば、泪互1て入it子式に運泊された2飼
の11」材、gljちロッド側端4IOとこれlて□元
く円間犬市II璧14の一層を規定する略コツプ状の第
1の部材78と、ヘッド側端壁12とこれに続く円筒状
側i14の一部を規定する略コツプ状の第2の部材80
から構成されている。第2の部材80は、アクチュエー
タ2を装備すべき適宜の構造体36(その一部のみを図
示する)の適宜の位1ηに7定きれる。一方、第1の部
材78は、その開口端部Teaが上記第2の部材80の
開口端部80αに入れ子犬に連結される。第1の部材7
8の開口端部78αは、その外径が第2の部材80の開
口80aの内径と実・U的に那しくなるように、第1の
部材78の曲の部分及び第2の部材80の開口端部80
αに比べてZi汁小jVcぞしめらIしていゐ。 上記の通りの第7図に図示ノーるアクチュエータ2は、
アクチュエータ2を装備すべき適宜の構造体36に対し
て一層確実且つ価固に袋層することができる。即ち、第
2図乃至第6図に図示するアクチュエータ2は、ピスト
/6のロッド1J20の外fill w4のみがアクチ
ュエータ2を装画すべき適宜の1汚造体36に同定され
、従って構造体36に対するアクチュエータ2の’AS
Wは片Jill固定方式である。これに対して、第7図
に図示するアクチュエータ2は、ピスト/6のロンド部
20の外側端が構造体36に同駕されることにIフロえ
て、/す/ダ4を?;4改する上記第2の部付80も、
、4〕告体36に固定され、従って1.1i造l*36
に対するアクチュエータ2の編層は両側0ml定方式で
あり、装涜が一層護実且つ;!Ii固である。 上述しfc別りの’B 7 、yIvc7示するアクチ
ュエータ2の1乍田切来は、/す/ダ4の全体ではなく
その一部(パ1」ち上記3Hの都オフ8)の会が、)劾
せしめしれ、従ってシリ/ダ4の一部のみが出力端を・
清:反する点全亦はロゴ、42図に図示するアクチュエ
ータ2の1乍用功果とlゴ・fi町−である。己し、^
7凶に図示するアクチュエータ2において了、シリ/ダ
4のr% lの部材78が矢印44で示す方ノ44に凶
示すもアクチュエータ2の廟什と回凍に、云MTJ 2
 mJ 26の本漬は減少せんとし、逆に/す/ダ4の
上記第1の部材78が矢1144で示す方向に1多拘す
ると、シリ/ダ4の全体の長さが・Cかく、ダリ、iム
重力空間26の、化1涜万1iJJの長さけ斐もない、
ノ’、’J〜2を4青に図示するアクチュエータ2の場
合と:「i+ :、Q+こ、云肋空ば126の不請は;
d太せんとする。 刀1.・j1/リッタ4の上1j己・氾1の+s1s 
478の1、〉同jgこ掘内丁り広MJ i i’al
 26のド+Nの上記エイヒ、グ、プラノジャ80天印
42で示す方同又(i大目]46で示す方Illへの、
り助によってr用Iいされ、1ム、ガマ1j126の・
・ド+’f ICf、帛に一定に維持される。 躬8図は、不発明に従う住訳動型σ1を−・アクチュエ
ータの憶8の具体ツリを図示するものでのるが、第8k
Hこ図示するアクチュエータ2・1・よ、躬27 i’
こ図示亡るアクチュエータ2に次の・川りの1形をノ几
えlζものでめる。dIIち、第8図に図示するアクチ
向に移動せしめられろ際に、上記伝助空間26のうちの
、プラノジャ8の大径部よりも第7図において右側の空
間26dの本漬が増大せんとすると共に上記大径部より
も第7図に2いて左1則の空(1126cの本漬が減少
せんとし、従って上ト己伝動窒1ijl 26中におい
て、上記窒1司26cにおいて云−助液体がツノ[1圧
されると共に1ム四九不、り;上記空間26Cから上記
9間26dに流れ、かか乙云C萌流1、l、がプランジ
ヤ8のヘッド副−1Ti’412 i’C世する受If
E囲84に1乍利し、かくしてブラ//ヤ8が4実に矢
印46で示す方向に今・肋ゼしのりれる。 1”l X<% 7 凶vCl’J示16アクチ、:L
 エータ21(、、、、(、。 て、/リンダ4の上5じ第1のコロ1オフ8が矢印40
で示す方間に秒勅すると、7す/ダ4の全体υ長ざが長
くなり、云J力9.町26の・−用A制ガ1司の艮ざI
Iiら71いが、上記第【のfli FK 78の開口
端部78aが四の都か(IC比べて液分小径でりる故に
、第2ユエータ2においては、プラノジャ8の内側部に
形成されている大径部の外圧がノリノダ4の第1の部グ
ア8の開口端部78αの内径と実′4「9に同一にせし
められており、そして上記第lの部材78の開口・端部
78αθ内’S而には、この内周面とプラノジャ8の上
記大住都の外周との、¥ilを7−ル)〜る/−ルリノ
グ82が11己、反されている。従って、4<8Jに図
示するアクチュエータ2ておいては、Ti動伊jiil
 26が21面の空間26Cグび26dに完全に−1−
+俄ざ1tでいる。男81凹に図示する上述の・□、1
りのアクチュエータ2vこおいてすよ1.ム1υン間2
6を力或する2狗の空間26c反び26dにツリ)1^
Iに1ム動欣体を充jut(/Jびイ井出用ることか2
・−ンでりる(↑ム葡C改不のため/)光・lli孔及
び(4「吊fL1グ図示していない)。 Jl:jホした迫りの<cr 8 、zJに図示するア
クチュエータ2 VCbいては、/す/り°4の−51
の一層財78が矢印44で示す方向に移動せしめられる
際に、摺     〜1d126dの体積が増大せんと
すると共に空間26Cの本漬が減少せんとし、従ってプ
ラノジャ8は、空間26d内に生成される負圧の今なら
ず、空間26C内でグΩ圧される伝4rhit体がプラ
ンジヤ8のヘッドIIIII端壁12に面する受圧面8
4に及ぼす圧力によって、確実に矢印46で示す方向に
移用カせしのら2する。勿調、/リンダ4の第lの部材
78の砂妨VC起因する空1+jl 26 c及び26
dり谷々の不、fT、のA!le+i、夫々、プラノジ
ャ8の1列り)Vζよってi++ jut妊l′L、望
山126C及び26dのh々のj4M ’7−よ 、賓
しこ一力翌、シ、iJ 寸守さ7−シク。 1らjl 躬8図に図示するアクチュエータ2しでお−
いでは、上呂cンールリ/グ82によってIi (+j
j Zεjii 26を先乍vcz1固の空iti 2
6 C及び26dに分、圧しているか、か<fbことに
代えて、(b;−にぎ及する第9凶及び第10図にIA
図示れているアクチュエ−タ2の叩く、プラノジャ8の
上記大径部に少なくとも1個の11ズリ孔を穿孔して、
空間26C及び26a間にて1ム動准不が絞り制御を受
けながら流動することができるようにせしめ、かくする
ことによってプラノジャ8の6動を充分に円滑なものに
すなとともでさる。 第1区1乃王1581図に1クリ示した本発明に鼓う往
ΦJ・υ92龜1不圧アクチュエータは、荷に2;固の
些素を人々のjA ui 7’J工代、丸の犬さで叩イ
61Kかかイフらず寿J・110に四則して2す寺に1
.、)勅せしめることが必匁乃至事ヅで0る伸々のIl
、承Vて好適に適用し1嵜るもので、りる。沫1.て、
不冗明1(従う住ぽ切望流体圧アクチュエータは、訴元
明省か先に提案し待イn昭53−135710号明、、
1114及び図面に記載した如き、d−6の、リフトア
ームとナルトリ/りを商えた土工・11醐K T@菓装
置Rを、背況自任に運、酌するだめのクイックカプラに
おいて、一対の赤ヒビ/を、嵐ヅnするだめの’OfM
に代えて、・目いるのに適している。 以下、第9図及び第1O図を参照して、本発明に従う往
復動型流体圧アクチュエータを利用したクイックカプラ
の一具体例について詳細に説明する。 主として第9図を盗照して1況明すると、図示のクイッ
クカプラは、12すえはローダのy口き土工上丙(図示
していない)の−ノ4のリフトアームと一対;リチルト
リンクの先端に運弓きれるヒツチ102と、土工東門に
盾説自在9こ連結すべきバケットの如き作条A宜104
の背■に固定さnるフック106を1iniえている。 先ずヒツチ102について詳述すりと、図示の具ネジ1
jにおけるヒツチ102−1、その両11111部の各
々に配役されたりtiilll、中間及び内!ll11
の3枚のヒフノブレート108a、110α及び112
α並びに108b、+106及び112bを■する。中
間と/ジブレート110(lと1106の間には、内側
ヒツジプレートl12α及び112bを貝通して実質状
水平に延びる上部横部材114と下部tjff部材11
6が配設されている。上部咲部材114及び下部・負部
材116と、中間ヒフジブレート110α及び1lOb
並びに内11リヒ/ジブレート112α及び112bと
は、溶接の如き適宜の手段によって相互に堅固に連結さ
れている。また、外111ヒツジプレート108α及び
108bの谷々Qま、奴付m11812及び118b(
、JIO図をもくう一〕蚊さnノこい)’tプrして中
181ヒノンブレート110a及びll0bに呈同に埋
積されている。 中nilヒ/ジグレート110ayび110bの谷りと
夕本11五・1ヒ/ンブレート108α及び108bの
−b々θ上塙部近傍は、土工軍律の一対のチルトリンク
の各々の先端を挾むようにi肥立され、連結ピア(図示
していjい)のノ目さ!葵ゴの十没を介して一対のチル
トリンクの各々の先端に、従回自在に連結される。また
、中1川ヒ/ジブレート110a及び110bの各々と
外側ヒンジプレート108α及び108bの各々の下端
=sfx傍は、土工箪1(の一対のりストアームの谷々
の先端を秋ひょうに配寵され、連結ピノ(図示してい−
よい)のり口き適宜の手段を介して一対のリフトアーム
の各々の先端に・1所回自任に連結さiする。上6己ヒ
ツチ102において、中2庁状庫の川き4宜のlし・評
のルばから0戎することができる上部顔部tイ114と
F’ ajs −+知祠116の凹1 flii苗15
.・ま、夫々、上し係合(ijfとトQ:r!’nぢR
J fI::;’i (Jくする。即ち、上614 通
au オl l 4のlII+1.l:。1:)(中1
61ヒ/ジブレートI LOa、t;zび110bU)
谷々と内1則ヒ/ジプレ−1+ 12 a及び112b
の谷々のJnj Vc位r;j t々がか)は、4方向
(こ旬−士直いて配設され、て−i1り上♂係せ部11
4(Z及び114 b k:;’+’戊し、下+ff1
(u’i ff1ll材116のj:F+l 扁g;+
 (中間と/ジブレーh l l Oa及び++o6の
各々と内11111ヒ/ジブレート112d及び112
bの各々の間に位置する部分)v′!、、・黄方向に間
隔を、ぺいて配設された一対の下1.)係合部116α
及び116bをイ、l′I戊する。 ヒッチ1020以上の;Illりの;4成は、上記荷、
幀昭53−135710号四山男及び図【川に記依され
ているクイノンカブラドこおけるヒツチの対応する・;
 ll’1.と1超′1dJiこ1「1]−のものであ
る。 図示のヒツチ102vこおいて、Ii、史に、内1則ヒ
/ングレート112+2及び1I2bv谷々とド部壱部
7オ116との間の内側¥部(て取付板+20(Z及び
120bが1司可をれ、そしてかかる取付板120a及
び+zobを利用して本柁明に従う上記区1d助型、凡
不圧アクチュエータ2が裟斬さltでいる。第91Aと
共◆こ傷10図を侯照して祝明すると、図示のヒツチ1
02には、47図又は弔8図に図示するアクチュエータ
2に近旧したlt成のアクチュエータ2が袋層されてい
る(出し、図示のヒツチ102に装荷されているアクチ
ュエータ2においては、既に百及した通り、プラ/ジャ
80大径;Sl!に少なくとも1個の改り孔86が]孔
されている)。アクチュエータ2は、ピスト/6のロッ
ドtt:s 20の実高端部を上記取付+5. l 2
0 a及び内jllllllll−−ト+12biて、
uセし、/す/ダ4の−dしを一1我する弔2の部1オ
80を上記取付板120α及び内凹ヒ/ジブレート++
2αにdにすることVCよって、ヒツチ102り所定の
位、(に裟dさitてい々。 ヒツチ102には、更に、上記アクチュエータ2の2個
の出力・高、即ち/す/ダ4の第1の部材78とプラン
ジャ8によって、ツ咽される一対の係汗ピア122a及
び+226が、:iけられている。 1子合ビア122bは、/す/ダ4の夷lの部材78と
川に移・dl)するように、第1の部[オフ8の41昌
r(:41〕ちロッド1l11:+li7 + 01と
一1′+にル成(又VよこれV(連漬)されている。系
台ビ/122αば、プランジャ8と共に少勅丁心ように
、プランジヤ8の突出端と−I不に形成(又はこれに運
、TI!i)されていつ。 上述した1当りの14rJy、のヒツチ102において
・、1、出入仕54をライ/60を介して溜(lA示し
てぃtい)VC連・当し、ライフ38から出入IL16
と介して/リンダ4円1ζ(史lこ井しく(・ま/す/
ダ4の弔lの尺50内ンこ)作力士り流産rυ(箔する
と、/す/夕・1の弔1の姉が78が矢印4oで示を方
向1・UFj勃七−しめられろと共にプラノジャ8が矢
印42で示す方向に移動せしパ、〕らitて、アクチュ
エータ2がらlO凶Vこ図下する辿りり状j1ζぜしり
ら1、かくして−71の係合ピ/122α及び122b
v′i、吊10図に図示する通りそオしらθ先、五助;
中間ヒツジプレートllOα及び110bの内側面に形
成されているピン受は部124α及び124bに歌人す
る突出位14にせしめられる。逆に、出入孔16をライ
/88を介して溜(lA示していない)+′C埋切し、
ライン60から出入化54を介してシリンダ4内に(更
に詳しくは/す/ダ4の第1の穴50内に)作動圧力抗
体を供給すると、/す/ダ4の・わ1の部分78が図示
の位置から矢印44で示す方IIj11′こφ勃せし、
りられると共にグラ/ジャ8が図示の位1ヶから矢印4
6で示を方向に廿動せしめられ、かくして−訂の1糸片
ピ/122α及び122bV′i、それらの先・1ヤラ
が上記ピン受は都124a及び124bから姫、悦して
内1ltllヒ/ジブレート112α及び1121!l
の外Hill而i/面打委する引込位置にせしめられる
。 仄に、主として第9図を香煎して咋至装、ClO4の背
面に向尼されるフック106について詳述すると、図示
の具体I+lIにおいては、フック106は作業装置+
04の背面に+工を方向に(i41噛を置いて1d接或
いはその他の頭宜の手段によって固定される一対のフッ
ク部材126α及び126bから溝吸埒れている。一対
のフック部材126a及び126bの谷々は、上部受部
128α及び128bと) 、?1+f ali l 
30 a及び130bとを4備していも9−ヒ111S
受tib 128 a及び128bの各々は、ヒツチ1
02り上部ii1’ニアu3 + 14 Q 1jl−
ひ114bの台々を一ト方刀島ら父入れることかでさる
ように下方1・c回つ−C開放され、上、511M:i
; alll l 4 a及び114bす#噴」ル込に
マJ・ししたノビ状、別えFQ’略逆U字形状、でめる
受量τ廟する。かよ′)な上6i受郁128a及び12
86の谷々Vヨ、後に詳、ia icK明すωよフ7(
、ヒツチ102の上5.b1糸甘部114α及び+ 1
4 b 17)合々τ下方から受入几て−Cの上面郁、
イ11If1部及び殻1M8部に保谷することができる
。下部受部130a及び130bの谷々は、略り字形状
の受量t 1M’ L、ヒツチ102の下部係合dl1
6a及び116bの各々を後方から受入れてその曲面部
及びF面部に係合することができる。 一対のフック部ぽ126α及び126bの各々には、史
に、夫々の路中jailの位置て、実質上水平方’、O
1+’こ・ヨひるビ”51’L l 32 a &び1
32bが役けりれている。かつ・るピノ受部+32(L
/2び132bの6々は麦Vじ)ト布tC況1月す0よ
う7こ、ヒツチ102の−Z1の上、AIf g DI
: 114 a、にひ114bがフック106の一メJ
の上部受部128α及び128bに係合せしめられ心と
共にヒツチ102の一対の下品、l′、谷部116a及
び116bがフック106の一ズ1の一ト都父部+30
(L茂び130bに詠合せし一6’yれると、ヒツチ1
02の一対の係合ビア122a及び122bのh々と水
平方向に整合するよう/C配没されていて、一対の保合
ピ/122Q及び122bの各々が上記突出位置に移動
せしめられると、一対の係合ピ/122α及び122b
の谷々を受入れてこれに係合するようになっている。 次に、上記クイックカプラにおけるヒツチ102とフッ
ク106の相互連結縁1″1l−1従って土工車・11
1への作業装置i’? + 04の連結面性、【1トび
にヒツチ102とフック106との運柘01.1m操作
、従って土工型、蛸からの作業装置104の惟悦−業1
′「について、説明する。 1Z fIJ /こ、ヒツチ102とフック106との
連結+:’、’4 fV iこついて説明すると、ヒツ
チ102とフック106とを連結するだめには、先ず准
初に、ヒッチ102の一対の係合ビア122α及び12
2bで上記引込位置にせしりておいて、土工車II、]
自坏のiff 4Gi Jf2びにリフトアーム及びチ
ルトリンクの縁作智こよって、ヒッチ102の一対の上
部保谷部114α及びl 14bを、地面の叩き支持基
面上に位:直してい6作采装置106の背面に、1」定
されているフック106の一対の上部受部128a及び
128b内に下方から上方に向けて挿入し、かくするこ
とによってヒツチ102の一対の上部係合m 114 
a及び1146と7ノク106の一対の上部受部128
α及び128bを相互に係aせしめる。 次いで、土工東++n目4 v) Q・喧・1にひVこ
リフトアーム峻びチルトリンク’);、’r (’F 
pこよって、ヒツチ102の−)寸G)下部係甘mi+
116a及びIIらb士号方からフック10らの一ス’
j J) t” ’71+ スtYj l 30 Q 
l′7゜び130bに保会ぜしめる。或い(−cこ几V
′こ代えて、リフトアームtf干上昇♂しめ−Cフック
l 064jびぞ4tが白炬されてい6作+5fi−:
(j l O4をヒツチ102の上111i 1k f
 +J I 14 Q及び114bから吊下げられた。 吠ぜにせしめると共にチルトリンクを若干チルトバック
せしめる。かくすると、作業装・fi+04の重俄に起
因して作業装]η104及びそれに固定されているフッ
ク106がヒツチ102の一対の上部1糸合部114α
及び1146を旋回中、シ・とじて旋回され、これによ
ってヒツチ102の−χ1の下部係合部116(I及び
11671が後方からフック106の一対の下1f11
受部130a及び+30bi/i:区会Vしめらtしゐ
。 以上の1i!1りの15C;乍を迂(iしてピンチ10
2の−(,1v)上all14fji1i 1 + 4
 a及び114bをフック106の一対の上olI蛍a
l+ + 28 a及び128bに1糸会せしめ勾と共
1cヒツチ102の一ノ」のト部1糸合(’r9 + 
+ 6α及び11bbをフック106の一対の下市支部
130a及び+306に1丞♂せしめると、ヒツチ10
2の−l;1の係片ピ/122α及び122bとフック
+06の一対のビ/受孔132α及び132bとが相互
に水平方向に貞合した状態になる。カくシた後に、アク
チュエータ2の11「用によってヒツチ102の一対の
係合ピア122(I及び122bを上記引込位1bから
上記突出位iffに移・−力せしめ、ヒツチ102の一
対の隊合ビ/122a及び122bをフック106の一
対のピ/受孔132a及び132b内に挿入する。かく
してヒツチ102とフック106が連、后2れ、従って
作′15湊11イ104が土工小出に運請さlする。 上述し、tJりにしてヒツチ102とフック106が出
互に)♀に6されると、上下方向の、II悦は、フック
106 CO−?、’lの上部父挿128α及び128
bがヒツチ102の−71の上部係8部114a及び1
14bの上■に保合してヒツチ102がフック106に
(′1して上bVcθ乃す、)りを阻止すっと、tQH
こ、7ノク106の一対のFi:)父ap l 30 
a及びrsobがヒツチ102の−χ」のドtT:I係
舎都116a及び116bの下lに係台してヒツチ10
2がフック106に対して下方に0帖するのを阻止すり
ことによって、確実に防止される。また、イI饅方向の
姫、悦は、フック106の一対の上部受部128a及び
128bがヒツチ102の一対の上部床合部++4α及
び114bの前面と後面に係台してヒツチ102の上端
部がフックlOらの上端部に対して前後方間に、多動す
るのをθ目止すると共に、フック106の一対の下部受
部+30a及び130bがヒツチ102の一対のト都比
汁部116a及び116bにm□ia且つフック106
の−(Jのピン受rL1.32α及び132bがヒツチ
102の一ズ1の先廿ビ/122α及び+22bVこd
;6シてヒツチ102の下端部かフック106の下端r
iL+に対してイj後方向VC+j動ずりのを1徂止−
5−句ことi(二よつ01191%(・こifさ7’L
る。 イ天Vこ、ヒツチ102とフック106の連結51、・
(除1t1[にりいて説明すると、先ず・反初に、リフ
トアーム及びチルトリ/りの操作によって作業装置41
04を地面の如き支持法面上に載置する。次いで、アク
チュエータ2の作用によってヒツチ102の一対の係合
ピ/122α及び122bを上記突出立)イから上記引
内位1σに多動せしめ、かくしてヒツチ102の一対の
保合ピア122a及び122bをフック106の−X1
のビ/受孔132α及び132bから、il説せしめる
。 次に、土工11iIlIal−後越さゼてリフトアーム
を後方へ1多動せし、す5か、或いはチルトリンクを史
にチルトフォワードする病、cよって、ヒツチ102の
−/1す1打い亦せ用+l I 6a7文び1166を
フック 106  の−Ab)−ト t、i:+〜セ’
Jp  l  3 0  a  ノ(ひ 130  b
から雁、祝せし、〜、′)る。でして史VC1リフトア
ーム及びチルトリ/りの、〒1・「等によって、ヒツチ
102の−Z」の上部従合都114(1及び114bを
フック106v)一対の上r、113eul) l 2
8 Q及び128・bから7[呪せしめる。かくして、
ヒツチ102とフック106の埋店が゛・Pf除され、
従って1′「業装(、′1.104が土工車1例から惟
脱せしめられる。 ・(−511図及び−4〜12図は、第9図及び第1O
図(C図示する連りのクイックカブラにおいてヒツチ1
02 VCk 音されているnE pJ ・QIJ型+
+11. ニー1<圧アクチュエータ21(、人々、次
の一1tlりの4二形をjIIIえたクイツノカプラを
図示していう。 +i l 1.41・〆C・図示する具・k)列におい
て、よ、ヒツチ102の一ズ」の営舎ビア122Q及び
122bを+l1r−+・0・往1する方ji+] 7
こ、従って土肥突出!37.1+丁(c連l生Hに、伺
1・J −j−/、)ための圧制lゴr:18iJ’、
アクチュエータ2のピスト/6とプラノジャ8との川に
介在的し1:) 6 itている。史に1俸述ず句と、
ふ4++tdに・−]示すI1)A−I【1/11にお
いて、ま、ピスト/6にその内”!I ・t:III 
yetら咄、、→メ方121it+9ifの距:I I
Iこ咀って延びる八30″がプロ戎てれ、そしてこの穴
30″のく而とプラノジャ8の内側端面とのdlに圧1
ばね88が介在せしめられている。かかる圧11v、ユ
ね88ば、プラノジャ8を矢印42で示す方向に・理性
的に偏番する。プラノジャ8が矢印42で示す方向に塀
はせしめられると、7す/I4の第1の部rt 78は
矢印40で示す方向1・C・精])される。従って、ヒ
記圧部はね88は、保谷ピ/122aを矢印42で示す
方向に係合ビア122bを矢印40でアiす方1o14
こ、feって=(jの赤せビ;/ l 22a反び12
2bを上記失山立・眞Vこ)・L主;灼に扇iがするこ
と、こなろ。 上−したlll1すのhAlt凶に図示するクイックカ
ブラ(こあ・いて、ゴ、アクチュエータ2vためυ、I
、1! −,1凡座圧回路が中立状・川になった時、J
ら出入孔16及び54を弁して/す/夕4の・61の穴
50内にd1引」りに+0流産が供給されなくなったl
Rj yておいても、上記圧縮はね88のl−1L:1
的、な媚1寸作用によって−rtの係合ビ/122α及
びI22bは上記突出位、dに確実に1呆持される。従
って、ヒツチ102とフック106が連后状態にある時
にヒツチ102の一対の係合ビア122(I及び122
6がフック106の−χ1のピン受孔132α及び13
2bから偶発的に1L脱してヒツチ102(!:フノク
106の連i請が偶発的I/(解除されることが確実に
防止される。 弔121Ar、図ホを慮九杢1ゲi1&こおいては、/
す/I4の第1の部拐78に形成されてい=、3;1の
穴507〃・アクアユエータ2り甲・し・1111再に
灯して所Iiσ屯電疋は変位(図示の・力付;1下方へ
(泣)しだ位lLに1寛、役され、9〔つてぞの一部が
上品じ第lの穴50’i’irこ収得す15シクビスト
/6もアクチュエータ2の甲・し・・jllIlすにI
1して19T1〆の距珊だけ斐泣した位1−にに配、ヅ
さ几ている。 上、aLだ−Lつりの弔12図に図示するクイックカプ
ラにおいては、ピスト/6のロッド部20がアクチュエ
ータ2の中心I#lI]腓に対して断電の距離だけ変位
して位置し、従ってアクチュエータ2の中心・rll線
上に位置する区会ピ/122bに対して同心状ではなく
て所定の柑1bだけ変位して位置する。 従って、吊9図及び弔lO図に1′4示するクイックカ
ブラ或いは掲11図に:4示するクイックカブラノー合
t/) Il[1< +糸拷ピy 122 b k r
P 4 lri状体Vこせしめろ必安がなく、1糸汀ヒ
/122bを製f乍が各局で且つ一毛峡)的にも潰れて
いる中太1.トにせしめることができる。 回、弔9図乃至、7S 12図りこ図示「めクイックカ
ブラVこおいて1工、ヒツチ102の−/1の猟台ビ/
122α及び122 bとフック106の−71のビ/
・受往132α及び132bは、ヒツチ102及びフッ
ク106の円1111部に配置[tされ且つ一対の糸付
ヒ/122α及び122bを実質上水乎方同にσ動せし
めることによって−χJのピ/受孔+32a及び132
bに対して挿入及び゛雅脱するようになっているが、一
対の係会ビ/122α及び122bと一対のピ/受孔1
32α及び132bの酢、σ並びに一対のビ/受孔13
2a及び132bに7寸するーχ」の係合ピア122d
及び122bの1多他方向はめαに斐えることができる
。汐りえば、−弓の床Bビ/+22(Z及び122bと
一村のピノ第孔1g2a/jび1a2bi、ヒツチ10
2とフック106の、4方向ンこおいて中央部の、上部
と下顎にhじ役し、−」の味♂ピン122α及び122
bを(d1鉛直方iol :’こ移動せしめて一対のピ
ン費札1.(2a及びL32bに対して挿入及び4悦す
りようシこiすこともでさる。 4 、KIIflの111]中な説明 ;1ル1−乃t448凶・5は、夫々、本祐男に従う住
、夏向5U 、y5不圧アクチュエータの呻々の具;本
ゾ1jを示すiン九1r旧゛ノ1゜ 琳91Δは、住火・四僧流トド圧アクチュエータを利、
・利した本究明に従うクイックカプラの一具体例を示す
斜面図。 第10図は、第9図のクイックカプラのヒツチを示す曲
面図。 第11図及び第12図は、夫々、往僕肋型JIL木圧ア
クチュエータを刊I]」シた本発・す1シclX、うク
イックカプラの、変形タリに?けるヒツチを示f1唐面
図。 2°  °任凄i#fA流1不庄アクチュエータ4 ・
・ソリ/ダ 6 ・・ピストン 8 ・ ・・プランジヤ 26・ ・ ・区切2間 102 ・・ ・ヒツチ 106・・・フック 114α及び114b・・・上品係合部116a及び1
16h・・・下部係合部122a&V122b・・・係
合ピン 128Q及び128h・・・」二部受部13 <)、及
び130b・・・下部受部132aおよび132b・・
・ピン受孔特許出願人 キャタピラ−三受株式会社代 
181!  べ 弁理士 小1.11島 平 吉′−゛
。 図面の凸゛1 乙(内′仔に変更なし) 第1○図 ノ′ −ミト続、1T1j正57月: 昭和60年9月19日 特許庁長官  宇賀 連部  殿 1、事件のに示 昭和60年特許願第 184083  号2、発明の名
称 往復動型流体圧アクチュエータを何川したクイックカプ
ラ 3、tii正をする行 事件との関係    特許出願1、 名称  A−ヤタビラー三菱株式会比   方式4、代
理人 〒107    4・、1ノ注 所 東京都港区
赤坂1丁目9番15−r;5、補正命令の日付    
なし 6、補正の対象 明細占の尾明の、iY−#lIIな説明の柵及び1図面
の[:4単な説明の欄 7、補正の内容 Ill明o■l’: ”口LElll (71j「S4
1な、、(δ明のlli J+浦1丁(1)110(I
Iどの第5t′「第351丁第81’iに「にl+!l
 I−ろ   アターj−ユエータ」とあるの企削除゛
[ろ。 (2)同第10頁第7行の【アク1−ユ上−タを1の次
に口11川したりfツタカブラを・」との記載8加入−
4−る。 (3)同第10貫第1)行の[本先明に、Lれは1を、
「1−記ア2−1〜ユ上−夕において1!Jに二F止・
)゛る8(・1)同第1111第5行乃至第()行の[
ことを(jシljされるIを削除J−る7 (・1)同第11百第7行の[本発明+711を削除す
る6(5)同第12【1第3行の「木亀明の】を、I′
1記」に1:1正する。 ((、)同第12頁第12行の[池の1を削除1−ろ、
(7)同第1へ(′1第17行の「4・花明にI+C)
1(7)次に、百゛り(ツクカアラか列用−Pる」とカ
ニ(、I!を加入I−る。 (H)l++l 第L S u 第”1行、第21σ第
10 iT、第25’5 第+、)行、第27 TT第
1Lr〒、第2811第16行、第351丁第8行、第
3すτ「第1 +’) ?l−第39τノ第131?、
第13【“jQ’;7ii、lLひ第17頁第1!■−
1に1本イム明にlet i :°二31□l〈:)・
”)を削li、i′:、 t j:。 (9)同第10頁第1・1イ1に「↑:’ia明に()
゛CC1041)/シのを、C二のAに二重圧Tj−る
、 (10)同第・13豆第1.!、行に「本−1明にII
cっ」と「。 るのな、i上記Aに訂正する、 [I I ’l毛明[’J’+ )[1’l 面)簡!
t’1%説rlll 第711m (7111fi 正
(1)明細117第(:l 3 ’jT第1(、行「f
ζた明に1.(っ−)、>:に、rクイックカプラか■
り用てきる。Iとの記載を加入する。 L”J、 J− 手 続補 正 書(方式) 昭和60年10月168 特許庁 長1(宇 賀 道 部  殿 l事件の表示 昭和60年行肝顧第184083号 2、発明の名称 3 補正をする者 事件との関係  特許出願人 4代 理 人〒107

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、横方向に間隔を置いて配設された一対の上部係合部
    及び横方向に間隔を置いて配設された一対の下部係合部
    を有し、上部両側部の各々が土工車輛の一対のチルトリ
    ンクの各々の先端に旋回自在に連結され、下部両側部の
    各々が土工車輛の一対のリフトアームの各々の先端に旋
    回自在に連結されるヒッチと;横方向に間隔を置いて配
    設され該ヒッチの該一対の上部係合部の各々を下方から
    受入れてこれに係合することができる一対の上部受部及
    び横方向に間隔を置いて配設され該ヒッチの該一対の下
    部係合部の各々を後方から受入れてこれに係合すること
    ができる一対の下部受部を有し、土工車輛に連結すべき
    作業装置の背面に固定されるフックと;から成る一対の
    リフトアームと一対のチルトリンクを備えた土工車輛に
    作業装置を着脱自在に連結するためのクイックカプラに
    おいて; 該ヒッチには、一対の係合ピンとこれらの係合ピンのた
    めの往復動型流体圧アクチュエータが装着され、該フッ
    クには、該ヒッチの該一対の上部係合部と該一対の下部
    係合部が該フックの該一対の上部係合部と該一対の下部
    係合部に係合せしめられた時に、該ヒッチの該一対の係
    合ピンの各々に対応して位置する一対のピン受孔が設け
    られており; 該往復動型流体圧アクチュエータは、ロッド側端壁、ヘ
    ッド側端壁及びこれらの端壁間を延びる筒状側壁を有し
    、少なくともそのロッド側には作動圧力流体のための出
    入孔が形成されているシリンダと、該シリンダ内に収容
    されたヘッド部及び該ヘッド部から該ロッド側端壁を貫
    通して外方へ突出するロッド部を有し、該シリンダに対
    して軸線方向に相対的に滑動自在であるピストンと、該
    シリンダ内の、該ピストンと該ヘッド側端壁との間の伝
    動空間内から該ヘッド側端壁を貫通して外方へ突出し、
    該シリンダに対して軸線方向に相対的に滑動自在である
    プランジャとを具備し、該伝動空間内には伝動液体が充
    填され、該ピストンの該ロッド部の突出端は該ヒッチの
    所定の位置に固定されており; そして、該一対の係合ピンの一方は、該シリンダと共に
    移動するように該シリンダに対して一体に形成又は連結
    されており、該一対の係合ピンの他方は、該プランジャ
    と共に移動するように該プランジャの突出端に体して一
    体に形成又は連結されていることを特徴とするクイック
    カプラ。 2、該シリンダの該筒状側壁の内面中間部には段差が形
    成されていて、該シリンダ内には該ロッド側端壁から該
    段差までの領域に存在する第1の穴とこの第1の穴に引
    続いて該段差から該ヘッド側端壁までの領域に存在し且
    つ該第1の穴よりも小径である第2の穴が規定されてお
    り、該第1の穴の両端部の各々の近傍に夫々作動圧力流
    体のための該出入孔が形成されており、そして該ピスト
    ンの該ヘッド部は該第1の穴内に収容され、該ピストン
    には更に該ヘッド部から該第2の穴内に突出する前ロッ
    ド部が設けられていて、該第2の穴内の、該前ロッド部
    と該ヘッド側端壁との間が該伝動空間を構成している特
    許請求の範囲第1項記載のクイックカプラ。 3、該シリンダは該ロッド側端壁とこれに続く該筒状側
    壁の一部を規定する略コップ状の第1の部材と該ヘッド
    側端壁とこれに続く該筒状側壁の一部を規定する略コッ
    プ状の第2の部材から構成され、該第2の部材は該ヒッ
    チの所定の位置に固定されており、該第1の部材の開口
    端部は該第2の部材の閉口端部に入れ子式に連結されて
    おり、そして該一対の係合ピンの該一方は、該第1の部
    材と共に移動するように該第1の部材に対して一体に形
    成又は連結されている特許請求の範囲第1項又は第2項
    記載のクイックカプラ。 4、該プランジャと該ピストンとの間に圧縮ばねが介在
    せしめられていて、該圧縮ばねの作用によつて該一対の
    係合ピンは相互に離れる方向に弾性的に偏倚されている
    特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載のク
    イックカプラ。
JP18408385A 1985-08-23 1985-08-23 往復動型流体圧アクチユエ−タを利用したクイツクカプラ Granted JPS6187032A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18408385A JPS6187032A (ja) 1985-08-23 1985-08-23 往復動型流体圧アクチユエ−タを利用したクイツクカプラ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18408385A JPS6187032A (ja) 1985-08-23 1985-08-23 往復動型流体圧アクチユエ−タを利用したクイツクカプラ

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7454679A Division JPS55166510A (en) 1979-06-15 1979-06-15 Reciprocating type fluid pressure actuator and quick coupler utilizing the same

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6187032A true JPS6187032A (ja) 1986-05-02
JPS6350495B2 JPS6350495B2 (ja) 1988-10-11

Family

ID=16147097

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18408385A Granted JPS6187032A (ja) 1985-08-23 1985-08-23 往復動型流体圧アクチユエ−タを利用したクイツクカプラ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6187032A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5199344A (en) * 1991-06-11 1993-04-06 Clark Equipment Company Lock cylinder for backhoe slide frame
JP2008169644A (ja) * 2007-01-12 2008-07-24 Kubota Corp 作業具装着装置
US10370804B2 (en) * 2016-06-30 2019-08-06 Caterpillar Paving Products Inc. Quick change milling assembly for a cold planer
US10934670B1 (en) 2019-09-11 2021-03-02 Caterpillar Paving Products Inc. Quick change chamber for milling machine

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5199344A (en) * 1991-06-11 1993-04-06 Clark Equipment Company Lock cylinder for backhoe slide frame
JP2008169644A (ja) * 2007-01-12 2008-07-24 Kubota Corp 作業具装着装置
US10370804B2 (en) * 2016-06-30 2019-08-06 Caterpillar Paving Products Inc. Quick change milling assembly for a cold planer
US10794018B2 (en) 2016-06-30 2020-10-06 Caterpillar Paving Products Inc. Quick change milling assembly for a cold planer
US10934670B1 (en) 2019-09-11 2021-03-02 Caterpillar Paving Products Inc. Quick change chamber for milling machine

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6350495B2 (ja) 1988-10-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN101472792B (zh) 浮体式结构物的辅助浮力体及浮体式结构物的改造方法
CN105888134A (zh) 组合桁架埋设型组合梁
CN201474311U (zh) 混凝土布料臂架
CN208517824U (zh) 装配式桥梁梁体及桥墩的一体化施工装备
CN108755583A (zh) 一种用于修筑堤坝或截流堵口的三叉头笼体
DE1484498A1 (de) Tauchfaehiges Senkgestell fuer Unterwasseroperationen
CN105836638A (zh) 组合式臂架及起重设备
JPS6187032A (ja) 往復動型流体圧アクチユエ−タを利用したクイツクカプラ
CN104947850A (zh) 屋盖梭形桁架及其施工方法
CN105473789B (zh) 剪叉式伸缩结构
CN202062165U (zh) 逆作法施工中砼管桩楼板处预埋钢环套管焊接节点结构
CN205917726U (zh) 一种桩梁结构一体式塔吊基础结构
CN214940342U (zh) 适用山地铁塔基础的复合基础结构
CN103306264B (zh) 一种强夯机臂架及强夯机
Li et al. WSA-SVR prediction model for maximum static response analysis of crawler crane’s lattice boom
CN207228327U (zh) 一种用于钢构房屋搭建的快速拆装结构
CN103395410A (zh) 伸缩支腿及具有其的混凝土泵车
CN209066594U (zh) 逆作法基坑施工中梁与钢管混凝土柱的连接结构
CN205874951U (zh) 一种栈桥的桥体连接结构
CN203391751U (zh) 伸缩支腿及具有其的混凝土泵车
CN205776244U (zh) 一种混凝土连续桩及连续桩墙
CN208534930U (zh) 一种伸缩型五金构件
CN211690319U (zh) 一种组合桩基结构
CN208455492U (zh) 一种新型架桥机用辅助支腿
CN217078738U (zh) 一种山体防护钢丝网的锚杆结构