JPS6187041A - 洗浄装置 - Google Patents
洗浄装置Info
- Publication number
- JPS6187041A JPS6187041A JP60206749A JP20674985A JPS6187041A JP S6187041 A JPS6187041 A JP S6187041A JP 60206749 A JP60206749 A JP 60206749A JP 20674985 A JP20674985 A JP 20674985A JP S6187041 A JPS6187041 A JP S6187041A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning
- housing
- pump
- trigger
- cleaning fluid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47K—SANITARY EQUIPMENT; ACCESSORIES THEREFOR, e.g. TOILET ACCESSORIES
- A47K11/00—Closets without flushing; Urinals without flushing; Chamber pots; Chairs with toilet conveniences or specially adapted for use with toilets
- A47K11/10—Hand tools for cleaning the toilet bowl, seat or cover, e.g. toilet brushes
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
- Bathtub Accessories (AREA)
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
- Packaging For Recording Disks (AREA)
- Saccharide Compounds (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特に7i室及び浴室配管;設備(plu+e
bin−B fixtures)を洗浄するのに使用す
るための潰し可能な流体カートリッジ(collaps
iblc fluid ear−Lridge )を有
する洗浄システムに関する。
bin−B fixtures)を洗浄するのに使用す
るための潰し可能な流体カートリッジ(collaps
iblc fluid ear−Lridge )を有
する洗浄システムに関する。
典型的には、浴室設備、例えば、家庭において見出され
る慣用の室内用便器(commodes )又は水洗便
所(water closets)あるいは商業用ビル
ディング浴室の如き場所において見出される壁に取り付
けられた便器(wall−++ountcd urin
als)は短い)、Sンドルのブラシ又はスポンノ及び
カンに入れられた慣用の洗浄パウダ(scouriB
powder)又はビンから注がれもしくは噴nされる
液体洗浄剤で洗浄される。前記したブラシでこのような
配管設備を洗浄することは骨の折れる厄介な仕事である
と言えば十分である。
る慣用の室内用便器(commodes )又は水洗便
所(water closets)あるいは商業用ビル
ディング浴室の如き場所において見出される壁に取り付
けられた便器(wall−++ountcd urin
als)は短い)、Sンドルのブラシ又はスポンノ及び
カンに入れられた慣用の洗浄パウダ(scouriB
powder)又はビンから注がれもしくは噴nされる
液体洗浄剤で洗浄される。前記したブラシでこのような
配管設備を洗浄することは骨の折れる厄介な仕事である
と言えば十分である。
濃厚な洗浄溶液及びパウダに関連した衛生及び安全の問
題を無くするために、多数の浴室設備洗浄装置が開発さ
れたが、製造するのが簡単′C経済的であり、操作及び
使用するのに安全であり、システムのオペレークにたい
する筋肉の緊張を防止する、特に浴室配管設備を洗浄す
るのに適合した洗浄装置又はシステムは無い。
題を無くするために、多数の浴室設備洗浄装置が開発さ
れたが、製造するのが簡単′C経済的であり、操作及び
使用するのに安全であり、システムのオペレークにたい
する筋肉の緊張を防止する、特に浴室配管設備を洗浄す
るのに適合した洗浄装置又はシステムは無い。
本発明は第1端部と第2端部を有する細艮いハンドル及
び洗浄流体を入れるようになっている洗浄流体カートリ
ッジを包含し、該ハンドルは該第1端部に配(12され
た表面洗浄部材を含み、該洗浄流体カートリッジは該1
2端部に配置されており、更に本発明は該流体カートリ
フ)から該表面洗浄部材に該洗浄流体をポンプ輸送する
機構を包含し、該ポンプ機構は該洗浄流体カートリッジ
と関連しており、更に本発明は該ポンプ機構及び該ハン
ドルと関連したポンプ作動部材を包含する6本発明の洗
浄流体カートリッジはハンドルに着脱可能に取り付ける
ことができる。a面洗浄部材はハンドlしの第1端部に
配置されたモツプヘッド(膳op hea−d)である
ことができ、該モツプヘッドは、モツプヘッドを通り、
モツプヘッドから外方に、洗浄されるべき表面に洗浄流
体をポンプで送ることを許容する流体通路を含む。ハン
ドルはハンドルと関連したノーンソングを含む、流体カ
ートリッジを支持する部分を含み、そしてハウジングは
ハウジング内部への出入り(lleee!I3)を許容
する可動ドアを有している。安全スイッチがハンドルと
関連しており、該安全スイッチは、第1負荷位置を有し
、該!l’s1負荷位置においては、ポンプ作動部材は
作用できず且つハウジングドアは洗浄流体カートリッジ
をハウノング内に挿入することを許容するように可動で
あり、該安全スイッチは第2のロックされた位置を有し
、該第2のロックされた位置においては、ポンプ作動部
材は作用できず且つノ1ウノングドアは動けず、更に該
安全スイッチはrP、3の作用位置を有し、該r53の
作用位置においては、ポンプ作動部材は作用可能であり
且つハウジングドアは動けない。
び洗浄流体を入れるようになっている洗浄流体カートリ
ッジを包含し、該ハンドルは該第1端部に配(12され
た表面洗浄部材を含み、該洗浄流体カートリッジは該1
2端部に配置されており、更に本発明は該流体カートリ
フ)から該表面洗浄部材に該洗浄流体をポンプ輸送する
機構を包含し、該ポンプ機構は該洗浄流体カートリッジ
と関連しており、更に本発明は該ポンプ機構及び該ハン
ドルと関連したポンプ作動部材を包含する6本発明の洗
浄流体カートリッジはハンドルに着脱可能に取り付ける
ことができる。a面洗浄部材はハンドlしの第1端部に
配置されたモツプヘッド(膳op hea−d)である
ことができ、該モツプヘッドは、モツプヘッドを通り、
モツプヘッドから外方に、洗浄されるべき表面に洗浄流
体をポンプで送ることを許容する流体通路を含む。ハン
ドルはハンドルと関連したノーンソングを含む、流体カ
ートリッジを支持する部分を含み、そしてハウジングは
ハウジング内部への出入り(lleee!I3)を許容
する可動ドアを有している。安全スイッチがハンドルと
関連しており、該安全スイッチは、第1負荷位置を有し
、該!l’s1負荷位置においては、ポンプ作動部材は
作用できず且つハウジングドアは洗浄流体カートリッジ
をハウノング内に挿入することを許容するように可動で
あり、該安全スイッチは第2のロックされた位置を有し
、該第2のロックされた位置においては、ポンプ作動部
材は作用できず且つノ1ウノングドアは動けず、更に該
安全スイッチはrP、3の作用位置を有し、該r53の
作用位置においては、ポンプ作動部材は作用可能であり
且つハウジングドアは動けない。
ポンプ部材は上部壁と該上部壁を洗浄流体カートリッジ
に相互接続する可撓性l1lIl!!ltにより規定さ
れたポンプチャンバを具備し、第1端部及びtjS2端
部を有する流体通路が洗浄流体カートリジノとハウノン
グ間を流体連通させるように該ポンプチャンバを通って
おり、ポンプ作動部材が運動すると洗浄流体は洗浄流体
カートリッジから該ハンドルにポンプ輸送されるように
なっている。該ポンプは上部端壁と下部端壁と該上部端
壁及び該下部端壁を相互接続する可撓性側壁により規定
されたポンプチャンバを具備し、第1端部及び第2端部
を有する流体通路が洗浄流体カートリッジとノ)ンドル
間を流体連通させるようにポンプチャンバを通でおり、
ポンプ作動部材が運動すると、洗浄流体が洗浄流体カー
トリッジから該ノ)ンドルにポンプ輸送されるようにな
っている。ポンプチャンバの前記上部端壁及び下部端壁
は、各々外径と内径を有する環状ディスクをA備し、各
環状ディスクは截頭円錐形状を有し、1つのディスクは
上向すに1つのディスクは下向きに111j記外径から
内杆まで急な角度でテーパを付けられている。
に相互接続する可撓性l1lIl!!ltにより規定さ
れたポンプチャンバを具備し、第1端部及びtjS2端
部を有する流体通路が洗浄流体カートリジノとハウノン
グ間を流体連通させるように該ポンプチャンバを通って
おり、ポンプ作動部材が運動すると洗浄流体は洗浄流体
カートリッジから該ハンドルにポンプ輸送されるように
なっている。該ポンプは上部端壁と下部端壁と該上部端
壁及び該下部端壁を相互接続する可撓性側壁により規定
されたポンプチャンバを具備し、第1端部及び第2端部
を有する流体通路が洗浄流体カートリッジとノ)ンドル
間を流体連通させるようにポンプチャンバを通でおり、
ポンプ作動部材が運動すると、洗浄流体が洗浄流体カー
トリッジから該ノ)ンドルにポンプ輸送されるようにな
っている。ポンプチャンバの前記上部端壁及び下部端壁
は、各々外径と内径を有する環状ディスクをA備し、各
環状ディスクは截頭円錐形状を有し、1つのディスクは
上向すに1つのディスクは下向きに111j記外径から
内杆まで急な角度でテーパを付けられている。
洗浄システムは、ポンプ作動部材の活性化(activ
@tion)の後洗浄流体カー) リッツからの洗浄流
体のボンピングを保持する手段を含む、該ボンピングを
保持する手段はポンプ作動部材の作用により膨張さ1ら
れるiiJ位性の11つ膨張可能なポンプチャンバと、
ポンプ11“動部材によってポンプチャンバに及ぼされ
た力に灯してバイアスされる、詠ポンプチャンバと協同
するバイアスされた支持構造体(biased 5up
porL 5LrucLure)を含み、ポンプ作動部
材がポンプチャンバを膨張さe+してそれに力を加えた
後、該バイアスされた支持hη遺体はボンプナヤンバに
対して力を及ぼして、洗浄流体カートリッジからの洗浄
流体のボンピングをAlt持するようになり−Cいる。
@tion)の後洗浄流体カー) リッツからの洗浄流
体のボンピングを保持する手段を含む、該ボンピングを
保持する手段はポンプ作動部材の作用により膨張さ1ら
れるiiJ位性の11つ膨張可能なポンプチャンバと、
ポンプ11“動部材によってポンプチャンバに及ぼされ
た力に灯してバイアスされる、詠ポンプチャンバと協同
するバイアスされた支持構造体(biased 5up
porL 5LrucLure)を含み、ポンプ作動部
材がポンプチャンバを膨張さe+してそれに力を加えた
後、該バイアスされた支持hη遺体はボンプナヤンバに
対して力を及ぼして、洗浄流体カートリッジからの洗浄
流体のボンピングをAlt持するようになり−Cいる。
故に、本発明は、伸縮性のある(elastic)、弾
力のある(resilient)合成プラスチック材料
から成る一体の中空ブロー成型容器内に貯蔵チャンバ及
び分配チャンバ(dispensim)1 chamb
er)を具備する中空体の、使捨てrj(能な分配カプ
セル又はパンケーノを使用する洗浄システムを提供する
。該バッケーノはハンケーノf4 (package
closure)の円錐115(conical)突起
を介してシステムハンドルに接続される。2つのチャン
バを分離するオリフィスはIif Tphな人すロクラ
ッパ弁(inlet clapper valve)を
備えており、分配チャンバ出口オリフィスは普通はバネ
で強制された弁によって閉じられている。
力のある(resilient)合成プラスチック材料
から成る一体の中空ブロー成型容器内に貯蔵チャンバ及
び分配チャンバ(dispensim)1 chamb
er)を具備する中空体の、使捨てrj(能な分配カプ
セル又はパンケーノを使用する洗浄システムを提供する
。該バッケーノはハンケーノf4 (package
closure)の円錐115(conical)突起
を介してシステムハンドルに接続される。2つのチャン
バを分離するオリフィスはIif Tphな人すロクラ
ッパ弁(inlet clapper valve)を
備えており、分配チャンバ出口オリフィスは普通はバネ
で強制された弁によって閉じられている。
ベローズ(bellows)形状の分配チャンバの伸縮
性壁の変形は重力に頼ることなく分離した量(disc
r−ete amount)の液体をシステムハンドル
に分配する0分配チャンバの11ご縮はその容積を滅じ
、入りロクラソパ弁を閉じそして出口弁を開いて製品を
分装置る。円錐形状のR?aチャンバはそれからの洗浄
流体の容易なボンピング及び朝出をIJえ、1げ撓性壁
は分配チャンバの減IE (decomprcs!l1
on)によって生じた真空(vacuum)の結果とし
て内力にzdれる(col 1apsiB)。ラベル又
は縦方向リブの形態にある補剛された側壁は貯蔵チャン
バの2nれを更に制御する。
性壁の変形は重力に頼ることなく分離した量(disc
r−ete amount)の液体をシステムハンドル
に分配する0分配チャンバの11ご縮はその容積を滅じ
、入りロクラソパ弁を閉じそして出口弁を開いて製品を
分装置る。円錐形状のR?aチャンバはそれからの洗浄
流体の容易なボンピング及び朝出をIJえ、1げ撓性壁
は分配チャンバの減IE (decomprcs!l1
on)によって生じた真空(vacuum)の結果とし
て内力にzdれる(col 1apsiB)。ラベル又
は縦方向リブの形態にある補剛された側壁は貯蔵チャン
バの2nれを更に制御する。
本発明を添付図面を参照して更に詳しく説明する。
第1A図及び第1B図において、洗浄システム60は第
1及び第2端部62及び6:)を有する畑長いハンドル
61及び第2端部63に配置されそして洗浄液体を入れ
るようになっている洗浄流体カートリッジ64を一般に
具備することが示されている。ハンドル61はハンドル
61の第1端部62に配置された表向洗浄部材65を含
む。ハンドル61は更に、洗浄流体カー) IJッジ6
4から表面洗浄部材65に洗浄流体をボンピング釘る磯
11!166を含み、そしてポンプ66は洗浄流体カー
トリッジ64と関連している。更に、ハンドル61はポ
ンプ66及びハンドル61と[処述したポンプ作動部材
67を含む。
1及び第2端部62及び6:)を有する畑長いハンドル
61及び第2端部63に配置されそして洗浄液体を入れ
るようになっている洗浄流体カートリッジ64を一般に
具備することが示されている。ハンドル61はハンドル
61の第1端部62に配置された表向洗浄部材65を含
む。ハンドル61は更に、洗浄流体カー) IJッジ6
4から表面洗浄部材65に洗浄流体をボンピング釘る磯
11!166を含み、そしてポンプ66は洗浄流体カー
トリッジ64と関連している。更に、ハンドル61はポ
ンプ66及びハンドル61と[処述したポンプ作動部材
67を含む。
第1A図及び第1B図を更に参照すると、洗浄流体カー
トリッジ64はハンドル61に着脱可能に取付けられて
いる。ハンドル61はハンドル61と関連したハウジン
グ69を含む、流体カートリッジ64を支持する65遺
体68を含む、ハウジング69はハウジング69の内部
への出入りを許容するiTf動ドア70を有する。
トリッジ64はハンドル61に着脱可能に取付けられて
いる。ハンドル61はハンドル61と関連したハウジン
グ69を含む、流体カートリッジ64を支持する65遺
体68を含む、ハウジング69はハウジング69の内部
への出入りを許容するiTf動ドア70を有する。
ドア70は第Iへ閃において閉じた位bYを実繰でそし
て示された如き開いた位置を一息鎖線で示されている。
て示された如き開いた位置を一息鎖線で示されている。
ドア70は例えばピボット息又はヒンノ点71において
適当な方法でヒンノにより取り付けることができる。ハ
ンドル61は第IA図において点線72によりボされた
点で終わっていてもよく、その際はポンプ66を含む流
体カートリッジ64はハンドル61に着脱11丁能に取
り付けることができ且つハンドル61により支持するこ
とができ、そして洗浄流体カートリジ)64は露出され
るであろう、好ましくは、その場合には支持6mIL体
68は支持壁74を含む点線72と73との間に配置さ
れたハンドル61の部分を具備する。洗浄流体カートリ
ック64のより大きい支持を与えるため及びそれが損傷
するのを防止するために、支持構造体68はハウジング
69の底部から点[73で示されたハンドル61まで延
びているハウジング69を具備し、そしてハウジング6
9の上部壁76はハンドル61と一体的に形成される。
適当な方法でヒンノにより取り付けることができる。ハ
ンドル61は第IA図において点線72によりボされた
点で終わっていてもよく、その際はポンプ66を含む流
体カートリッジ64はハンドル61に着脱11丁能に取
り付けることができ且つハンドル61により支持するこ
とができ、そして洗浄流体カートリジ)64は露出され
るであろう、好ましくは、その場合には支持6mIL体
68は支持壁74を含む点線72と73との間に配置さ
れたハンドル61の部分を具備する。洗浄流体カートリ
ック64のより大きい支持を与えるため及びそれが損傷
するのを防止するために、支持構造体68はハウジング
69の底部から点[73で示されたハンドル61まで延
びているハウジング69を具備し、そしてハウジング6
9の上部壁76はハンドル61と一体的に形成される。
ハンドル61、ハウジング69、ポンプ作動部材67及
び/又はドア70は、すべて、使用の際に洗浄システム
60に作用する力に耐えるのに必要な強度及び洗浄流体
カートリッジ64に使用される洗浄流体(示されていな
い)との接触に耐えるのに必要な耐腐食性を有する適当
なプラスチック材料から形成されている。この、へでは
任意の適当な洗浄流体を使用することが出来るが、しか
しなから、浴室設備を洗浄する場合には、酸溶液を洗浄
流体として使用するのが好ましい。
び/又はドア70は、すべて、使用の際に洗浄システム
60に作用する力に耐えるのに必要な強度及び洗浄流体
カートリッジ64に使用される洗浄流体(示されていな
い)との接触に耐えるのに必要な耐腐食性を有する適当
なプラスチック材料から形成されている。この、へでは
任意の適当な洗浄流体を使用することが出来るが、しか
しなから、浴室設備を洗浄する場合には、酸溶液を洗浄
流体として使用するのが好ましい。
第1A図及び第1B図を更に参照すると、表面洗浄部々
465はハンドル61の第1端部62に配置されたモツ
プへラド77を具備する。モツプヘッド77は任意の形
状であることが出来、そして洗浄されるべき表面に対し
て摩擦又はごしごしこするのに必要な特性を有しそして
洗浄システム60に使用される洗浄流体との接触による
劣化に対して必要な耐腐食性を有する任意の材料から作
ることができる。あるいは、モツプヘッド77の代わり
に適当なブラシで代替することができる6モツプへラド
77又は表面洗浄部材65という用語は洗浄されるべき
表面をごしごしこする(scrub)ため又は摩擦する
(rub)ための適当な任意のvt構造体包含する。モ
ツプヘンドア7は裏打ち構造体78を備えることができ
、裏打構造体78は、ノ)ラドル61の第1端部62の
回りに裏打構造体7日を押し付ける環状リング80を介
して、例えば7つで示された如き締まり嵌め(prcs
q−fit)又はスナップ接続によって/%ンドル61
の第1端部62に恒久的に又は着脱可能に取り付けるこ
とができる。
465はハンドル61の第1端部62に配置されたモツ
プへラド77を具備する。モツプヘッド77は任意の形
状であることが出来、そして洗浄されるべき表面に対し
て摩擦又はごしごしこするのに必要な特性を有しそして
洗浄システム60に使用される洗浄流体との接触による
劣化に対して必要な耐腐食性を有する任意の材料から作
ることができる。あるいは、モツプヘッド77の代わり
に適当なブラシで代替することができる6モツプへラド
77又は表面洗浄部材65という用語は洗浄されるべき
表面をごしごしこする(scrub)ため又は摩擦する
(rub)ための適当な任意のvt構造体包含する。モ
ツプヘンドア7は裏打ち構造体78を備えることができ
、裏打構造体78は、ノ)ラドル61の第1端部62の
回りに裏打構造体7日を押し付ける環状リング80を介
して、例えば7つで示された如き締まり嵌め(prcs
q−fit)又はスナップ接続によって/%ンドル61
の第1端部62に恒久的に又は着脱可能に取り付けるこ
とができる。
第1AIll!!I及び第1B図を丈に参照すると、I
)ラドル61は、洗浄流体カートリッジ64とノ)ラド
ル61の第1端部62間を流体連通させる第1及び第2
端部81.83を有する第1流体通路81を含む。流体
通路81は洗浄流体と両立できる適当な材料のあるvc
さの管から成ることができる。
)ラドル61は、洗浄流体カートリッジ64とノ)ラド
ル61の第1端部62間を流体連通させる第1及び第2
端部81.83を有する第1流体通路81を含む。流体
通路81は洗浄流体と両立できる適当な材料のあるvc
さの管から成ることができる。
ポンプ作動装置67の操作により、洗浄流体は洗浄流体
カートリンノロ4からポンプ66をを経由して第1流体
通路81にポンプ輸送される。裏打構造体78を含むモ
ツプヘッド77は第2流体通路84又は点線で示された
如く84′を備えることができる。流体通路84及び8
4゛は第1流体通路81と流体連通しており、それによ
り洗浄流体は第2流体通路84を経由してモツプヘッド
77を通って及びモツプヘッド77から外へポンプ輸送
されることができる。あるいは、洗浄流体は、 第1流
体通路81から第2流体通路84゛にポンプ輸送すこと
ができ、そしてそれから外力に洗t)することを所望さ
れる表面(示されていない)にル。
カートリンノロ4からポンプ66をを経由して第1流体
通路81にポンプ輸送される。裏打構造体78を含むモ
ツプヘッド77は第2流体通路84又は点線で示された
如く84′を備えることができる。流体通路84及び8
4゛は第1流体通路81と流体連通しており、それによ
り洗浄流体は第2流体通路84を経由してモツプヘッド
77を通って及びモツプヘッド77から外へポンプ輸送
されることができる。あるいは、洗浄流体は、 第1流
体通路81から第2流体通路84゛にポンプ輸送すこと
ができ、そしてそれから外力に洗t)することを所望さ
れる表面(示されていない)にル。
ンブ輸送することができる。
第1B図を参照すると、洗浄流体が第1流体辿路81か
ら排出するのを防止するための安全装置85がハンドル
61の第1端部62と関連していることが分かる。安全
11 rr185はハンドル61の第1端部62の近く
に配置された安全チェツク弁86を1怖する。安全チェ
ック弁86は第1B図に示された如く第1の位1dにバ
イアスされて安全チェック弁86に隣接している第1流
体通路81の第1端部82をシールし、該第1の位置に
おいては安全チェック弁86は洗浄流体がノ1ンドル6
1から外力に送られるのを防止する6安全チエツク弁8
6は更に、ハンドル61の第2の端部63の近くに配置
されている第1流体通路81のf52端部83から外方
に洗浄流体が排出されるのを防止する。かくして、洗浄
流体カートリッジ64がハンドル61から除去されるべ
き場合には、流体通路81の第1端部82のシーリング
は第1流体通路81内に配置された洗浄流体と関連した
表面張力及び/又は毛細管作用と共に、ft51流体通
路の第2端部83から洗浄流体が排出されるのを防止す
る。安全チェツク弁86は、好ましくは、ノイネ負荷さ
れていることに留意されたい、プラスチク螺旋バネ87
は、シーリングディスク88に取り付けられたシャフト
部材89を介してシーリングディスク88をハンドル6
1の第1端部62に対してバイアスすることができる。
ら排出するのを防止するための安全装置85がハンドル
61の第1端部62と関連していることが分かる。安全
11 rr185はハンドル61の第1端部62の近く
に配置された安全チェツク弁86を1怖する。安全チェ
ック弁86は第1B図に示された如く第1の位1dにバ
イアスされて安全チェック弁86に隣接している第1流
体通路81の第1端部82をシールし、該第1の位置に
おいては安全チェック弁86は洗浄流体がノ1ンドル6
1から外力に送られるのを防止する6安全チエツク弁8
6は更に、ハンドル61の第2の端部63の近くに配置
されている第1流体通路81のf52端部83から外方
に洗浄流体が排出されるのを防止する。かくして、洗浄
流体カートリッジ64がハンドル61から除去されるべ
き場合には、流体通路81の第1端部82のシーリング
は第1流体通路81内に配置された洗浄流体と関連した
表面張力及び/又は毛細管作用と共に、ft51流体通
路の第2端部83から洗浄流体が排出されるのを防止す
る。安全チェツク弁86は、好ましくは、ノイネ負荷さ
れていることに留意されたい、プラスチク螺旋バネ87
は、シーリングディスク88に取り付けられたシャフト
部材89を介してシーリングディスク88をハンドル6
1の第1端部62に対してバイアスすることができる。
安全チェ・ツク弁86はf52のI11位置に可動であ
って、洗浄流体が第1流体通路81を通してポンプ輸送
されると安全チェック弁86から外方に洗浄流体がポン
プ輸送されることを許容する。かくして、第1流体通路
81内に配置された洗浄流体の流体圧が安全チェック弁
86のバネ87のパイアスカを越えると、ジーリングチ
゛イスク881土モンプへラド77のノJ向にOJいて
洗浄流体がいずれかの第2流体通路ン)4又は84゛に
進むことをJ1容する。ff1l[3図はそのiif進
した位置にあるディスク88を示す。
って、洗浄流体が第1流体通路81を通してポンプ輸送
されると安全チェック弁86から外方に洗浄流体がポン
プ輸送されることを許容する。かくして、第1流体通路
81内に配置された洗浄流体の流体圧が安全チェック弁
86のバネ87のパイアスカを越えると、ジーリングチ
゛イスク881土モンプへラド77のノJ向にOJいて
洗浄流体がいずれかの第2流体通路ン)4又は84゛に
進むことをJ1容する。ff1l[3図はそのiif進
した位置にあるディスク88を示す。
tjSlA図を参照載ると、ハンドル61は、ポンプ作
動製置67が作用できない第1のロックされた位置とポ
ンプイヤ動X装置67が作用することができる第2作用
位置とを有する安全スイッチ90を備えることができる
ことが分かる。この点については、ポンプ作手hs装置
67は、ポンプ66に文子して力を及ぼすようにポンプ
66と作用的に係合fIf11Eな、ハンドル61(こ
お(するスロントイ寸ト1川ロ92内に配r!!された
可動部材又はトリが部材91を具備することが小米る6
好ましくは、トリが部材91は、このような力をポンプ
66に対して及ぼすように可動リンケージ93を介して
ポンプ66と作用的に係合可能である。トリが部材91
は、ハンドル61内に配置されたピボット点94の回り
に旋回することができ、そしてハンドル61を握る人聞
オペレータによって表面95に対する少なくとも1つの
指と係合させられることができる曲がった下部表面95
を有することができ、それにより191部材91は押し
下げられそして矢印96で示された方向にピボット点9
4の回りに旋回させることができる。
動製置67が作用できない第1のロックされた位置とポ
ンプイヤ動X装置67が作用することができる第2作用
位置とを有する安全スイッチ90を備えることができる
ことが分かる。この点については、ポンプ作手hs装置
67は、ポンプ66に文子して力を及ぼすようにポンプ
66と作用的に係合fIf11Eな、ハンドル61(こ
お(するスロントイ寸ト1川ロ92内に配r!!された
可動部材又はトリが部材91を具備することが小米る6
好ましくは、トリが部材91は、このような力をポンプ
66に対して及ぼすように可動リンケージ93を介して
ポンプ66と作用的に係合可能である。トリが部材91
は、ハンドル61内に配置されたピボット点94の回り
に旋回することができ、そしてハンドル61を握る人聞
オペレータによって表面95に対する少なくとも1つの
指と係合させられることができる曲がった下部表面95
を有することができ、それにより191部材91は押し
下げられそして矢印96で示された方向にピボット点9
4の回りに旋回させることができる。
更にtjSIA図をG照すると、安全スイッチ90は細
長い係合部材98に取り付けられたボタン部材97を含
むことができることが分かる。ボタン部材97はハンド
ル61内に形成されたスロット9つ内に配置され、そし
て適当な方法で、例えば、#ll艮い係合部材98の下
側に係合してビン100とハウジング61の内側との開
に係合部材98を取り付けるビン100によってスロッ
ト99内に保持される。安全スイッチ90は更に第1負
荷位置を有することができ、該第1負荷位置においては
、ポンプ作動装置67は作用できずそしてハウジングド
アは洗浄流体カートリッジ64が、ドア70が開かれる
と、ハウジング内に挿入されることを許容するように可
動である。第2のロックされた位置が安全スイッチ90
により与えられ、この位置においてはポンプ作動装置6
7は動作できずそしてハウジングドア70は動けない、
更に安全スイッチ90は第3の作用位置を備えることが
でき、この位置においてはポンプ作動装置67は作用す
ることができそしてハウジングドア70は動くことがで
きず、そのため、トリが部材91は押し下げられること
ができるが、ドア70はトリフy部材91が押し下げら
れた状態で洗浄システム60が使用されている間は開く
ことはできない。
長い係合部材98に取り付けられたボタン部材97を含
むことができることが分かる。ボタン部材97はハンド
ル61内に形成されたスロット9つ内に配置され、そし
て適当な方法で、例えば、#ll艮い係合部材98の下
側に係合してビン100とハウジング61の内側との開
に係合部材98を取り付けるビン100によってスロッ
ト99内に保持される。安全スイッチ90は更に第1負
荷位置を有することができ、該第1負荷位置においては
、ポンプ作動装置67は作用できずそしてハウジングド
アは洗浄流体カートリッジ64が、ドア70が開かれる
と、ハウジング内に挿入されることを許容するように可
動である。第2のロックされた位置が安全スイッチ90
により与えられ、この位置においてはポンプ作動装置6
7は動作できずそしてハウジングドア70は動けない、
更に安全スイッチ90は第3の作用位置を備えることが
でき、この位置においてはポンプ作動装置67は作用す
ることができそしてハウジングドア70は動くことがで
きず、そのため、トリが部材91は押し下げられること
ができるが、ドア70はトリフy部材91が押し下げら
れた状態で洗浄システム60が使用されている間は開く
ことはできない。
第1AIIにおいて実線で示された如く、安全スイッチ
90の細長い係合部材98は、ポンプ作動装置67及び
191部材91は作用できずそしてハウジングドアは動
けないPt52の口νりされた位置に配置されて示され
ている。このft52のロックされた位置はfiSlA
図に示された如くスイッチ97がスロット99の中心に
配置i?されていることに対応する。細長い係合部材9
8の端部101はトリガ部材91に形成されたノツチ1
02の上に配置され、トリガ部材91に対して矢印96
で示された方向に力を作用させると、/フチ102は#
Il艮い係合部材98の端部101に当接するであろう
ということに留f、されるべきである。細長い係合部材
98の第1負荷位置への運動は、細長い係合部材98の
端部103を止め104から遠ざがるように運動させ、
それによりドア70は、洗浄流体カートリッジ64がハ
ウジング69から外されることを許容するが又は新しい
洗浄流体カートリフシロ4がハウジング69内に挿入さ
れることを許容するように揺動して開くことができる。
90の細長い係合部材98は、ポンプ作動装置67及び
191部材91は作用できずそしてハウジングドアは動
けないPt52の口νりされた位置に配置されて示され
ている。このft52のロックされた位置はfiSlA
図に示された如くスイッチ97がスロット99の中心に
配置i?されていることに対応する。細長い係合部材9
8の端部101はトリガ部材91に形成されたノツチ1
02の上に配置され、トリガ部材91に対して矢印96
で示された方向に力を作用させると、/フチ102は#
Il艮い係合部材98の端部101に当接するであろう
ということに留f、されるべきである。細長い係合部材
98の第1負荷位置への運動は、細長い係合部材98の
端部103を止め104から遠ざがるように運動させ、
それによりドア70は、洗浄流体カートリッジ64がハ
ウジング69から外されることを許容するが又は新しい
洗浄流体カートリフシロ4がハウジング69内に挿入さ
れることを許容するように揺動して開くことができる。
安全スイッチ90のボタン97がハウジング69に向か
ってスロット99内のその最も遠い位置に動かされると
、細長い係合部材98の端f第101はトリガ91のノ
ツチ102に訃1して当接せず、それによりトリガ91
は押し下げられることができる。この作用位置において
は、細長い係合部材98のra部103は点m107に
より示された如(、止め104と完全な当接関係にある
であろう。
ってスロット99内のその最も遠い位置に動かされると
、細長い係合部材98の端f第101はトリガ91のノ
ツチ102に訃1して当接せず、それによりトリガ91
は押し下げられることができる。この作用位置において
は、細長い係合部材98のra部103は点m107に
より示された如(、止め104と完全な当接関係にある
であろう。
かくして、洗浄システム61が使用されそしてトリガ9
1が押し下げられている間はオペレータはハウジング6
9の内側に出入りすることができなボタン97及び細長
い係合部ヰ498の三位置スライドスイッチの如き安全
スイッチ90の利、αは、特に、洗浄流体カートリッジ
64に使用される洗浄流体が酸へ?の溶液である場合に
は重要な安全7アクタを提供する。オペレータが洗浄流
体カートリフノロ4を装填しているか又は取り外してい
る時は、1Jff91の運動が阻止されていることによ
りポンプ66は作動することができず、かくして洗浄流
体の不意の排出を防止する。洗浄システム61が安全ス
イッチ90を第2のロングされた位置に配置されている
時は、オペレータは洗浄システム61を安全に運ぶこと
ができ、そしてトリフy91の不意の運動は排除される
。ドア70の不意の解放は同様に防止され、その結果洗
浄流体カートリジノロ4がハウジング6つから落ちたり
、又場合により床もしくはオペレータにはねかがる(S
ρ1ash)ことはない。安全スイッチ90が第3作用
位置にあって、ドア70の不意の解放及びハウジング6
9からの洗浄流体カートリッジ64の運動が排除されて
いる時にのみ、洗浄流体は洗浄システム60からポンプ
輸送することがでトる。
1が押し下げられている間はオペレータはハウジング6
9の内側に出入りすることができなボタン97及び細長
い係合部ヰ498の三位置スライドスイッチの如き安全
スイッチ90の利、αは、特に、洗浄流体カートリッジ
64に使用される洗浄流体が酸へ?の溶液である場合に
は重要な安全7アクタを提供する。オペレータが洗浄流
体カートリフノロ4を装填しているか又は取り外してい
る時は、1Jff91の運動が阻止されていることによ
りポンプ66は作動することができず、かくして洗浄流
体の不意の排出を防止する。洗浄システム61が安全ス
イッチ90を第2のロングされた位置に配置されている
時は、オペレータは洗浄システム61を安全に運ぶこと
ができ、そしてトリフy91の不意の運動は排除される
。ドア70の不意の解放は同様に防止され、その結果洗
浄流体カートリジノロ4がハウジング6つから落ちたり
、又場合により床もしくはオペレータにはねかがる(S
ρ1ash)ことはない。安全スイッチ90が第3作用
位置にあって、ドア70の不意の解放及びハウジング6
9からの洗浄流体カートリッジ64の運動が排除されて
いる時にのみ、洗浄流体は洗浄システム60からポンプ
輸送することがでトる。
トリガ91は、ポンプ66を作動させるのに十分な力が
発生しそしてポンプ66に伝達される第1作用位置と、
ポンプ66を作動させるのには不ヒ分な前負荷(pre
−1oad)が発生しそしてポンプ千r又66に伝達さ
れる第2非作用位置と、点IIA911+として示され
た、前負荷力が緩和されて、洗浄流体カートリッジが/
)ンドル61の第2端部に配置されることを許容する第
3非作用位置とを有する。
発生しそしてポンプ66に伝達される第1作用位置と、
ポンプ66を作動させるのには不ヒ分な前負荷(pre
−1oad)が発生しそしてポンプ千r又66に伝達さ
れる第2非作用位置と、点IIA911+として示され
た、前負荷力が緩和されて、洗浄流体カートリッジが/
)ンドル61の第2端部に配置されることを許容する第
3非作用位置とを有する。
トリが91の第1作用位置は、トリガ91が矢印96に
より示された方向に押し下げられていて、「可動りンケ
ーノ93がポンプ66に対して力を及ぼしている時に対
応する。可動リンケーノ93は枢軸で旋回可能なスイン
グアーム(pivotable 5w1−B arm)
110と#2部キ+ ”/プ111(13図及び第4
図に示された如き)を具備することがでさる。
より示された方向に押し下げられていて、「可動りンケ
ーノ93がポンプ66に対して力を及ぼしている時に対
応する。可動リンケーノ93は枢軸で旋回可能なスイン
グアーム(pivotable 5w1−B arm)
110と#2部キ+ ”/プ111(13図及び第4
図に示された如き)を具備することがでさる。
スイングアーム110及び端部キャップ111は共通の
ピボット点又はシャ7)112を有しそしてスイングア
ーム110はハウジング61と関連したシャ7)113
の回りに枢軸で旋回される。
ピボット点又はシャ7)112を有しそしてスイングア
ーム110はハウジング61と関連したシャ7)113
の回りに枢軸で旋回される。
スイングアーム110はYすff91の表面115と滑
り係合しているカム表l1li114を有する。矢印9
6によ「)示された方向におけるトリが91の運動によ
って、カム表面114は表面115の上を滑りそしてス
イングアーム110はシャフト113の回りを枢軸で旋
回する。これは、端abキャップ111がシャ7)11
3の回りを枢軸で旋回するにつれで矢印116により示
された方向における端部キャップ部材111の運動を引
き起こす。
り係合しているカム表l1li114を有する。矢印9
6によ「)示された方向におけるトリが91の運動によ
って、カム表面114は表面115の上を滑りそしてス
イングアーム110はシャフト113の回りを枢軸で旋
回する。これは、端abキャップ111がシャ7)11
3の回りを枢軸で旋回するにつれで矢印116により示
された方向における端部キャップ部材111の運動を引
き起こす。
トリが91が押し下げられるにつれて、スイングアーム
110のカム表面114のチップ117はトリガ部材9
1の/フチ102に係合し、かくしてその移動の端に達
するであろう。スイングアーム110は第1A図に示さ
れた横這を有する2つの間隔を置いて配置されたプレー
ト部材から成り、第1流体通路81は該2つのプレート
部材間の間隙を通ることができ、そしてスイングアーム
110の運動を妨げない。
110のカム表面114のチップ117はトリガ部材9
1の/フチ102に係合し、かくしてその移動の端に達
するであろう。スイングアーム110は第1A図に示さ
れた横這を有する2つの間隔を置いて配置されたプレー
ト部材から成り、第1流体通路81は該2つのプレート
部材間の間隙を通ることができ、そしてスイングアーム
110の運動を妨げない。
第3−4閣に示された通り、ハンドル61の内側は間隔
を置いて位置した2組のトラック118.119を備え
ることができ、トラック118及び119は第3図にお
いては点線で示されている。
を置いて位置した2組のトラック118.119を備え
ることができ、トラック118及び119は第3図にお
いては点線で示されている。
故に矢印11Gにより示された方向における端部キャッ
プ部材111の運動は端部キャップ部材111に取付け
られた複数の案内部材120の滑べり係合により得られ
、それはトラック118とトラック119に沿って又は
トラック119の上に載っている端部キャンプにより制
限されている。
プ部材111の運動は端部キャップ部材111に取付け
られた複数の案内部材120の滑べり係合により得られ
、それはトラック118とトラック119に沿って又は
トラック119の上に載っている端部キャンプにより制
限されている。
端部キャップ111は更に説明する如く、洗浄流体カー
トリッジ64のポンプ6Glこ係合するノズル受は入れ
キャビティ及び圧力伝達装置121を備えることができ
る。ra部キャップ111は、第1流体通路81の第2
端1Jp83を受は入れるための受入れ部122を更に
含む。受入れ部122は管81の第2端部83が固定し
て取付けられている環状キャビティを有しそして該環状
キャビティ123はたとえば通路124によってノズル
受は入れキャビティ121と流体連通している。
トリッジ64のポンプ6Glこ係合するノズル受は入れ
キャビティ及び圧力伝達装置121を備えることができ
る。ra部キャップ111は、第1流体通路81の第2
端1Jp83を受は入れるための受入れ部122を更に
含む。受入れ部122は管81の第2端部83が固定し
て取付けられている環状キャビティを有しそして該環状
キャビティ123はたとえば通路124によってノズル
受は入れキャビティ121と流体連通している。
トリガ部材91(tjSIA図)は第2非作用位置にお
いて示されており、該+l’12非作用位置においては
ポンプ66を作動させるのには十分ではないnif真荷
力が発生しそして1「丁g!111Jンケーノ93を介
してポンプ66に伝達される。トリフy部材91は19
1部材91を第2非作用位置に解放可能に保持するよう
に、没けられている。この位置において191部材91
を解放可能に保持するjこめのト段は、外力に延びそし
てレール128の上にある(overl−ies)外H
にyLVているり7ブ327を各々が有している2つの
間隔を置いて配置された可撓性アーム】26をJ(備す
る。リッツ127は各々下に(undcrneaLh)
斜角のある表面(bcvclled 5urface)
127Aを有することができる。2つの間隔を置いて配
置されたレール部材128が設けられておりそしてそれ
らはトランク119の一体的延長部であることができる
。リップ127がレール128と当接すると、トリが9
1の下向き運動は選択的に排除される。しかしなから、
リップ127がレール128に係合しモして当接する時
、トリが91は依然として、)lJff91の表面11
5に対するカム表面114の当接を介して端部キャップ
部材111を限定的に運動せしめる。ポンプ66に対す
る端部キャップ111の運!I!IJから生じるこの力
又は前負荷力はポンプ66を作動させるのには十分な力
ではないが、トリガ91がポンプ66の作動の後その第
2の非作用位置を再び取ることを助長する。トリガ91
が矢印96により示された方向におけるその上向きの移
動の限界に達するとトリが91はその第1の作用位置に
ある。
いて示されており、該+l’12非作用位置においては
ポンプ66を作動させるのには十分ではないnif真荷
力が発生しそして1「丁g!111Jンケーノ93を介
してポンプ66に伝達される。トリフy部材91は19
1部材91を第2非作用位置に解放可能に保持するよう
に、没けられている。この位置において191部材91
を解放可能に保持するjこめのト段は、外力に延びそし
てレール128の上にある(overl−ies)外H
にyLVているり7ブ327を各々が有している2つの
間隔を置いて配置された可撓性アーム】26をJ(備す
る。リッツ127は各々下に(undcrneaLh)
斜角のある表面(bcvclled 5urface)
127Aを有することができる。2つの間隔を置いて配
置されたレール部材128が設けられておりそしてそれ
らはトランク119の一体的延長部であることができる
。リップ127がレール128と当接すると、トリが9
1の下向き運動は選択的に排除される。しかしなから、
リップ127がレール128に係合しモして当接する時
、トリが91は依然として、)lJff91の表面11
5に対するカム表面114の当接を介して端部キャップ
部材111を限定的に運動せしめる。ポンプ66に対す
る端部キャップ111の運!I!IJから生じるこの力
又は前負荷力はポンプ66を作動させるのには十分な力
ではないが、トリガ91がポンプ66の作動の後その第
2の非作用位置を再び取ることを助長する。トリガ91
が矢印96により示された方向におけるその上向きの移
動の限界に達するとトリが91はその第1の作用位置に
ある。
トリが91を握りそしてそれを十分な力で下向きに引っ
張ると、可撓性部材126はレール128の頂部に対す
るリップ127の斜角を付けられた表面127Aの滑り
係合によって内方に強制される。第3非作用位置に11
111部材91を保持するための解放可能な保持部材1
29は、レール128に対して当接してトリガ91がハ
ンドル61から外れるように完全に下向きに引っ張られ
るのを防止する外方に係合q能な(outwardly
engageable)リップ部材131を有する間
隔を置いて配置されたアーム部材130の対を具備する
。リップ部材131がレール128に係合するまでトリ
ガ91が下向きに引っ張られた時、スイングアーム11
0のカム表面114は同様に下向きに運動しそしてポン
プ66から離れるように端部キャップ111の縦方向運
動を引き起こし、かくしてポンプ66を含む洗浄流体カ
ートリフノロ4がハウゾング6(〕に挿入されること又
はハウゾング69h・ら除去されることを許容する。新
しい洗浄流体カートリッジ64がハウソング69内に挿
入された後、)lJff91はアーム部材126が外方
にはじ< (spring outwardly)まで
トリff91は矢印96により示された方向において上
向きに押され、リップ部材127は再びレール128に
係合する。トリガ9】の更にに向の連動は#A長い係合
部材に対するトリガ91の/フチ102の当接によって
妨げられる。リンケーノ93及び安全スインチ90を含
むポンプ作史J装置67は単一ユニットとして製造され
、次いでハウゾング61に締まり嵌めすることが出来る
。
張ると、可撓性部材126はレール128の頂部に対す
るリップ127の斜角を付けられた表面127Aの滑り
係合によって内方に強制される。第3非作用位置に11
111部材91を保持するための解放可能な保持部材1
29は、レール128に対して当接してトリガ91がハ
ンドル61から外れるように完全に下向きに引っ張られ
るのを防止する外方に係合q能な(outwardly
engageable)リップ部材131を有する間
隔を置いて配置されたアーム部材130の対を具備する
。リップ部材131がレール128に係合するまでトリ
ガ91が下向きに引っ張られた時、スイングアーム11
0のカム表面114は同様に下向きに運動しそしてポン
プ66から離れるように端部キャップ111の縦方向運
動を引き起こし、かくしてポンプ66を含む洗浄流体カ
ートリフノロ4がハウゾング6(〕に挿入されること又
はハウゾング69h・ら除去されることを許容する。新
しい洗浄流体カートリッジ64がハウソング69内に挿
入された後、)lJff91はアーム部材126が外方
にはじ< (spring outwardly)まで
トリff91は矢印96により示された方向において上
向きに押され、リップ部材127は再びレール128に
係合する。トリガ9】の更にに向の連動は#A長い係合
部材に対するトリガ91の/フチ102の当接によって
妨げられる。リンケーノ93及び安全スインチ90を含
むポンプ作史J装置67は単一ユニットとして製造され
、次いでハウゾング61に締まり嵌めすることが出来る
。
tjS2図、第2A図及V第2B図に戻ると、ポンプ6
6は」二部壁136と、」二部壁136を洗浄流体カー
トリッジ64に相互接続する可撓性側壁1;(7によI
λ規定されたポンプチャンバ135を3(備することが
出来る。第1端部139及び第2端部140を有する流
体通路138は、洗浄流体カートリッジ64及びハンド
ル61又は端部キャンプ111の7X′ル受は入れキャ
ビティ121(第1A図に示された如と)の間を流体連
通してポンプチャンバ135を通っている。ポンプ作動
装置又は1j7y91が運動すると、洗浄流体は洗浄流
体カートリッジ64からハンドル61にポンプで輸送さ
れる。ポンプチャンバ135は更に下部端1■141を
含み、上部壁136と下部壁141との間に可撓性側壁
137が配置されている。下部1121壁141が使用
されない場合には可撓性側壁137が第第2図の点線に
より示された如く、延長されて流体カートリッジ64に
接続することができる。ポンプ66は、更に、ノズル1
60をそれに接続するための剛性7ランノ66a及び剛
性支持7ランジ又はポンプ支持体66bを具備する。
6は」二部壁136と、」二部壁136を洗浄流体カー
トリッジ64に相互接続する可撓性側壁1;(7によI
λ規定されたポンプチャンバ135を3(備することが
出来る。第1端部139及び第2端部140を有する流
体通路138は、洗浄流体カートリッジ64及びハンド
ル61又は端部キャンプ111の7X′ル受は入れキャ
ビティ121(第1A図に示された如と)の間を流体連
通してポンプチャンバ135を通っている。ポンプ作動
装置又は1j7y91が運動すると、洗浄流体は洗浄流
体カートリッジ64からハンドル61にポンプで輸送さ
れる。ポンプチャンバ135は更に下部端1■141を
含み、上部壁136と下部壁141との間に可撓性側壁
137が配置されている。下部1121壁141が使用
されない場合には可撓性側壁137が第第2図の点線に
より示された如く、延長されて流体カートリッジ64に
接続することができる。ポンプ66は、更に、ノズル1
60をそれに接続するための剛性7ランノ66a及び剛
性支持7ランジ又はポンプ支持体66bを具備する。
ポンプチャンバ135の上1i1136及び下部端壁1
41は各々外径144及び内径145を有する環状ディ
スク143を具備する。各環状ディスク143は一般に
截頭円錐と呼ばれる形状であり、各ディスク143は外
径144から内径145ま′C急な角度で上向き又は下
向きにテーパーが付いている。角度θは10°乃至35
°の範囲にあり、特に好ましくは角度は15°乃至28
゜である。各環状ディスク143の外径は可撓性側1!
、?、] 37に接続されそして、第2閃にホされた如
く、環状ディスク143の1つの内径145は洗浄流体
カートリッジ64に接続される。ポンプチャンバが上部
壁136及び可撓性側壁137のみから成る場合には、
上g壁136の外径144は可撓性側壁137に接続さ
れ、そして可撓性側壁】37の下端は洗浄流体カートリ
ッジ64に接続される。かくして、ポンプ66は2つの
ベルビレワンン+ (Bclville waSl+e
ri)(143)及び一体的接続バンド(137)を具
備する独特の型のベローズ(bellows)であろ6 史に、tjS2図、2八図及び第2B図に示された如く
、弁146.147が、それぞれ、通路139及び14
0内に、各環状ディスク143の内径にt;いて配置さ
れており、そして、好ましくは、各すr146.147
はチェック弁を構成する。弁子y、146は、例えばノ
ズル160のショルダにスナップ族めされて接続されて
いる一体的7ランノ部材150aを有するバネ部材15
0によって、ポンプチャンバ135に向けて下向きにバ
イアスされたシーリング部材又はシーリングディスク1
49を有するバネバイアス式チェツク弁148t”ある
。バネ部材150は、第2A図及び第2B図にボされた
如く、シャ7)151の満151a内のバネ150の係
合によりシーリングディスク14くJと一体的なシャ7
)151に対してパイアスカを及ぼし、そしてシャフト
151は第2図に示された如く、例えば152において
バネ150の端部に取り付けることもできる。この弁1
46はfjSIB図に関連して記載された安全チェック
弁86の構造と同様である。チェック弁147は下部端
!11t141の環状ディスク143の内径145内で
自由に運動可能なりラッパチェック弁(clapper
cl+eck valve) 153であることが小米
る。クランパチェック弁153は、クラッパチェック弁
153がポンプチャンバ135へと上向に進むのを防止
するその外側表面の回りに配置された複数の楔部材15
4を有する事ができる62ラフパチエ?。
41は各々外径144及び内径145を有する環状ディ
スク143を具備する。各環状ディスク143は一般に
截頭円錐と呼ばれる形状であり、各ディスク143は外
径144から内径145ま′C急な角度で上向き又は下
向きにテーパーが付いている。角度θは10°乃至35
°の範囲にあり、特に好ましくは角度は15°乃至28
゜である。各環状ディスク143の外径は可撓性側1!
、?、] 37に接続されそして、第2閃にホされた如
く、環状ディスク143の1つの内径145は洗浄流体
カートリッジ64に接続される。ポンプチャンバが上部
壁136及び可撓性側壁137のみから成る場合には、
上g壁136の外径144は可撓性側壁137に接続さ
れ、そして可撓性側壁】37の下端は洗浄流体カートリ
ッジ64に接続される。かくして、ポンプ66は2つの
ベルビレワンン+ (Bclville waSl+e
ri)(143)及び一体的接続バンド(137)を具
備する独特の型のベローズ(bellows)であろ6 史に、tjS2図、2八図及び第2B図に示された如く
、弁146.147が、それぞれ、通路139及び14
0内に、各環状ディスク143の内径にt;いて配置さ
れており、そして、好ましくは、各すr146.147
はチェック弁を構成する。弁子y、146は、例えばノ
ズル160のショルダにスナップ族めされて接続されて
いる一体的7ランノ部材150aを有するバネ部材15
0によって、ポンプチャンバ135に向けて下向きにバ
イアスされたシーリング部材又はシーリングディスク1
49を有するバネバイアス式チェツク弁148t”ある
。バネ部材150は、第2A図及び第2B図にボされた
如く、シャ7)151の満151a内のバネ150の係
合によりシーリングディスク14くJと一体的なシャ7
)151に対してパイアスカを及ぼし、そしてシャフト
151は第2図に示された如く、例えば152において
バネ150の端部に取り付けることもできる。この弁1
46はfjSIB図に関連して記載された安全チェック
弁86の構造と同様である。チェック弁147は下部端
!11t141の環状ディスク143の内径145内で
自由に運動可能なりラッパチェック弁(clapper
cl+eck valve) 153であることが小米
る。クランパチェック弁153は、クラッパチェック弁
153がポンプチャンバ135へと上向に進むのを防止
するその外側表面の回りに配置された複数の楔部材15
4を有する事ができる62ラフパチエ?。
り弁153は、クラッパチェック弁153がポンプチャ
ンバ135の頂部から見て一般に円形の断面形状を有す
るということにおいて、その外側上部周辺の回りに配置
されたテーパ付きシーリング表面155も備えることが
できる。シーリング表面155はクラッパチェック弁1
53が洗浄流体カートリッジ手段64に落ちるのを防止
するようにも作用する。直径145内の弁153の移動
はかくして第2A図に示された如く、[1” D″に限
定される。
ンバ135の頂部から見て一般に円形の断面形状を有す
るということにおいて、その外側上部周辺の回りに配置
されたテーパ付きシーリング表面155も備えることが
できる。シーリング表面155はクラッパチェック弁1
53が洗浄流体カートリッジ手段64に落ちるのを防止
するようにも作用する。直径145内の弁153の移動
はかくして第2A図に示された如く、[1” D″に限
定される。
下部端壁141が前記した如く使用されない場合には、
下部端壁141の内径145により形成された第2図に
ホされた如き均等なチャンバが、クラ/パ弁153がI
Eシ<動作するように洗浄流体カートリッジ64に、没
けられるであろうということに留意されたい。ポンプチ
ャンバ135にヌ・1して所望のシーリング効果が与え
られる限り弁146に対して種々の異なるl!It類の
チェック弁が使用されうろことにも留意されたい。ポン
プ66及びそのポンプチャンバ135は洗浄流体カート
リンノロ4と一体的に形成されるが、しかしなから、ポ
ンプ66又はポンプチャンバ135が洗浄流体カートリ
ッジ64に着脱可能に取り付けられることを可能とする
ようにポンプ66又はポンプチャンバ135の開に接続
部又はネノ山付き接続部を設けることができるというこ
とは当又者には明らかであろう。
下部端壁141の内径145により形成された第2図に
ホされた如き均等なチャンバが、クラ/パ弁153がI
Eシ<動作するように洗浄流体カートリッジ64に、没
けられるであろうということに留意されたい。ポンプチ
ャンバ135にヌ・1して所望のシーリング効果が与え
られる限り弁146に対して種々の異なるl!It類の
チェック弁が使用されうろことにも留意されたい。ポン
プ66及びそのポンプチャンバ135は洗浄流体カート
リンノロ4と一体的に形成されるが、しかしなから、ポ
ンプ66又はポンプチャンバ135が洗浄流体カートリ
ッジ64に着脱可能に取り付けられることを可能とする
ようにポンプ66又はポンプチャンバ135の開に接続
部又はネノ山付き接続部を設けることができるというこ
とは当又者には明らかであろう。
ポンプ66は更に/ズル160を加1えている。
ノズル160は端部キャンプ111のノズル受は入れキ
ャビティ121とかみ合う、ポンプ6Gが洗浄流体カー
トリッジ64と一体的構成部品として形成される場合に
は、ノズル160は例えば162において折れ易い接続
部によってノズル160に除去可能に取り付けられてい
るクローツヤチップ(closure cl+ip)
161を備えることができ、りロージャチンプ161は
、ポンプ66及び洗浄流体カートリンノロ4が貯aされ
ている間はポンプ66及び洗浄流体カートリッジ64上
にある。洗浄流体カートリッジ64及びポンプ66を洗
浄システム60に挿入することが所望される場合には、
クローツヤチップ161はノズル160から除去される
。洗浄流体カートリッジ64及びポンプ66の構成部品
の総ては適当なプラスチック材料から製造されるが、し
かしなから、弁146.147、は適当な耐腐食性材料
から製造することも出来る。しかしなから、好ましい態
様においては、酸性洗浄溶液によって引き起こされる金
属バネの劣化を排除するためにバネ150はプラスチッ
クである。かくして、プラスチックコイルバネチェック
弁146は劣化または問題になるクリープを伴うことな
く18%塩酸(HCL)溶液中で機能することができる
。
ャビティ121とかみ合う、ポンプ6Gが洗浄流体カー
トリッジ64と一体的構成部品として形成される場合に
は、ノズル160は例えば162において折れ易い接続
部によってノズル160に除去可能に取り付けられてい
るクローツヤチップ(closure cl+ip)
161を備えることができ、りロージャチンプ161は
、ポンプ66及び洗浄流体カートリンノロ4が貯aされ
ている間はポンプ66及び洗浄流体カートリッジ64上
にある。洗浄流体カートリッジ64及びポンプ66を洗
浄システム60に挿入することが所望される場合には、
クローツヤチップ161はノズル160から除去される
。洗浄流体カートリッジ64及びポンプ66の構成部品
の総ては適当なプラスチック材料から製造されるが、し
かしなから、弁146.147、は適当な耐腐食性材料
から製造することも出来る。しかしなから、好ましい態
様においては、酸性洗浄溶液によって引き起こされる金
属バネの劣化を排除するためにバネ150はプラスチッ
クである。かくして、プラスチックコイルバネチェック
弁146は劣化または問題になるクリープを伴うことな
く18%塩酸(HCL)溶液中で機能することができる
。
第2図、第2A図及び第2B図を参照すると、チェック
弁146が第2A図に示された如く、その開位置にある
時、ポンプチャンバ135内からの洗浄流体は洗浄流体
カートリッジ64から流体通路138を通ってノズル1
60に、次いでハンドル61内に配置された第1流体通
路8】に進むことができる。
弁146が第2A図に示された如く、その開位置にある
時、ポンプチャンバ135内からの洗浄流体は洗浄流体
カートリッジ64から流体通路138を通ってノズル1
60に、次いでハンドル61内に配置された第1流体通
路8】に進むことができる。
1つの環状ディスク143の内径145は他の環状ディ
スク143の内径145より大きい。洗浄流体カートリ
ッジ64に接続されている環状ディスク143の内径1
45は上部端壁を形成する環状ディスク143の内径よ
り小さい。洗浄システム60がハンドル61の第1端部
62において安全チェック弁86を備えている場合には
、ポンプ66の操作の説明から明らかになるとおり、安
全チェック弁86によってそのシーリング作用が与えら
れることにより、ポンプチャンバ135の上部端に配r
J1されているチェック弁146を省くことができる。
スク143の内径145より大きい。洗浄流体カートリ
ッジ64に接続されている環状ディスク143の内径1
45は上部端壁を形成する環状ディスク143の内径よ
り小さい。洗浄システム60がハンドル61の第1端部
62において安全チェック弁86を備えている場合には
、ポンプ66の操作の説明から明らかになるとおり、安
全チェック弁86によってそのシーリング作用が与えら
れることにより、ポンプチャンバ135の上部端に配r
J1されているチェック弁146を省くことができる。
ttS2図に示された如く、洗浄流体カートリッジ64
は変動する肉厚を有する複数のI!l!表面166−1
69を有する可撓性プラスチックびん165であること
が好ましい0例えば、壁166は壁167の上部部分よ
り厚く、その厚さは壁167が壁167と168との交
点に近付くにつれてより薄くなる。壁168は壁167
の下端との交点においてより薄く、そしてそれが下部1
IIt169との交点に近f+1<につれてより厚くな
る。更に、壁169は壁168及び壁167の下部部分
より厚い。
は変動する肉厚を有する複数のI!l!表面166−1
69を有する可撓性プラスチックびん165であること
が好ましい0例えば、壁166は壁167の上部部分よ
り厚く、その厚さは壁167が壁167と168との交
点に近付くにつれてより薄くなる。壁168は壁167
の下端との交点においてより薄く、そしてそれが下部1
IIt169との交点に近f+1<につれてより厚くな
る。更に、壁169は壁168及び壁167の下部部分
より厚い。
洗浄流体カートリッジ64が可撓性びんである場合には
、洗浄流体カートリッジ64に関連した壁のI7さを変
えることによって、びん165の種々の壁表面はポンプ
66によって生じた吸引力による1ん】65からの洗浄
流体のポンプ輸送により相9−にiFすれる(coll
apse)ということによりびん165内に含まれた洗
浄流体の満足すべき排出がポンプ66の引き続く動作に
より得られることが見出だされた。びん165は一般に
実質的に截頭円錐形状を有している。それに替わるもの
として、九浄流体力=トリンジ64は、ポンプ66と一
体的に形成されているがまたは適当な方法で、例えば超
イf波シールによってポンプ66に取り付けられている
可撓性プラスチックバツグまたはフィルムパウチ(fi
IIIIpoucll)であることが出来る。更に、洗
浄流体カートリッジ64の壁の潰れにより、ポンプ66
は、ポンプ66の操作が一連の操作に対して重力に頼ら
ないということにより、ハンドルがいかなる方位の角度
に配置されていても流体をポンプで送ることに留意され
たい。
、洗浄流体カートリッジ64に関連した壁のI7さを変
えることによって、びん165の種々の壁表面はポンプ
66によって生じた吸引力による1ん】65からの洗浄
流体のポンプ輸送により相9−にiFすれる(coll
apse)ということによりびん165内に含まれた洗
浄流体の満足すべき排出がポンプ66の引き続く動作に
より得られることが見出だされた。びん165は一般に
実質的に截頭円錐形状を有している。それに替わるもの
として、九浄流体力=トリンジ64は、ポンプ66と一
体的に形成されているがまたは適当な方法で、例えば超
イf波シールによってポンプ66に取り付けられている
可撓性プラスチックバツグまたはフィルムパウチ(fi
IIIIpoucll)であることが出来る。更に、洗
浄流体カートリッジ64の壁の潰れにより、ポンプ66
は、ポンプ66の操作が一連の操作に対して重力に頼ら
ないということにより、ハンドルがいかなる方位の角度
に配置されていても流体をポンプで送ることに留意され
たい。
第2図、tIS2A図、第2B図及び第5A図、第5B
図、第5C図及び第IA図を参照すると、洗浄流体カー
トリフノロ4からの洗浄流体のボンピングを保持するた
めの手段は、ポンプ作動装置??67の操作がポンプ6
6に力を加乏るべき運動を止めた後に得られるようにな
っている本発明の特徴を包含する洗浄システム61の程
作を説明動る。
図、第5C図及び第IA図を参照すると、洗浄流体カー
トリフノロ4からの洗浄流体のボンピングを保持するた
めの手段は、ポンプ作動装置??67の操作がポンプ6
6に力を加乏るべき運動を止めた後に得られるようにな
っている本発明の特徴を包含する洗浄システム61の程
作を説明動る。
第1A図及び第5A図を参照すると、ポンプ支持壁74
は、例えば、1つのポンプ支持!!、!74をハウジン
グ69の内側に可撓的に取り付け、そして下部支持壁7
4をドア70の内側に取り付けることにより、ハンドル
61と可撓的に関連していることに留意されたい。ポン
プ支持壁74は、例えば、可撓性プラスチック材料から
それらを製造し、支持壁74をハウノング6つ及びドア
70に沿って連続的な一体的接続において接合し、支持
壁74にカプセル64とのそれらの交点において減少し
た肉厚を持たせることにより、または、支持壁74が曲
がることができそして完全に剛性ではないように他の適
当な方法により、必要な可撓性を備えることができる。
は、例えば、1つのポンプ支持!!、!74をハウジン
グ69の内側に可撓的に取り付け、そして下部支持壁7
4をドア70の内側に取り付けることにより、ハンドル
61と可撓的に関連していることに留意されたい。ポン
プ支持壁74は、例えば、可撓性プラスチック材料から
それらを製造し、支持壁74をハウノング6つ及びドア
70に沿って連続的な一体的接続において接合し、支持
壁74にカプセル64とのそれらの交点において減少し
た肉厚を持たせることにより、または、支持壁74が曲
がることができそして完全に剛性ではないように他の適
当な方法により、必要な可撓性を備えることができる。
一般に、例えば、トリが部材91を押し下げ、それによ
りノズル160に対する端部キャップ部材111の縦方
向運動を引き起こし、第2図及び第2A図において矢印
170により示された方向にポンプチャンバ135に力
を伝達することにより、力はポンプチャンバ135の上
部端fll!136に伝達される。空気であれ洗浄流体
であれ、ポンプチャンバ135内に入れられた流体は次
いで圧縮されろ。この圧縮は、チェック弁147が、第
2A図に示された知(、下部端壁141を形成する環状
ディスク143の内径145内のシールされた位置を取
ることを引き起こすであろう。次いでポンプチャンバ1
35内に形成された圧力はバネバイアス式チェック弁1
46を開かせそしてポンプチャンバ135内に含まれた
流体はノズル160を通してハンドル61の第1流体通
路81に次いでハンドル61の第1端部62から外にポ
ンプ輸送される。)lJ〃91が解放されると、ポンプ
チャンバ135はfjS2図に示された如トその元の形
状配置6を取ろうとする。チェック弁146は閉じそし
て部分的真空がポンプチャンバ135内に形成され、そ
うすると、流体カートリッジ64内に含まれた流体は第
2B図に示された如く、チェック弁147を通ってポン
プチャンバ135に吸引されるであろう。トリガ91の
一連の作動はポンプチャンバ135および/または洗浄
流体カートリッジ64内のすべての空気をもしあれば追
い出すことを引き起こし、それにより、洗浄流体はハン
ドル61における安全チェック弁86までポンプチャン
バ135及び第1流体通路81を充填する。然る後、ト
リが91が押し下げられる各時点で、洗浄流体は洗浄流
木カートリッジ64からポンプ輸送され、または洗浄流
体カートリッジ64から外に吸引される。
りノズル160に対する端部キャップ部材111の縦方
向運動を引き起こし、第2図及び第2A図において矢印
170により示された方向にポンプチャンバ135に力
を伝達することにより、力はポンプチャンバ135の上
部端fll!136に伝達される。空気であれ洗浄流体
であれ、ポンプチャンバ135内に入れられた流体は次
いで圧縮されろ。この圧縮は、チェック弁147が、第
2A図に示された知(、下部端壁141を形成する環状
ディスク143の内径145内のシールされた位置を取
ることを引き起こすであろう。次いでポンプチャンバ1
35内に形成された圧力はバネバイアス式チェック弁1
46を開かせそしてポンプチャンバ135内に含まれた
流体はノズル160を通してハンドル61の第1流体通
路81に次いでハンドル61の第1端部62から外にポ
ンプ輸送される。)lJ〃91が解放されると、ポンプ
チャンバ135はfjS2図に示された如トその元の形
状配置6を取ろうとする。チェック弁146は閉じそし
て部分的真空がポンプチャンバ135内に形成され、そ
うすると、流体カートリッジ64内に含まれた流体は第
2B図に示された如く、チェック弁147を通ってポン
プチャンバ135に吸引されるであろう。トリガ91の
一連の作動はポンプチャンバ135および/または洗浄
流体カートリッジ64内のすべての空気をもしあれば追
い出すことを引き起こし、それにより、洗浄流体はハン
ドル61における安全チェック弁86までポンプチャン
バ135及び第1流体通路81を充填する。然る後、ト
リが91が押し下げられる各時点で、洗浄流体は洗浄流
木カートリッジ64からポンプ輸送され、または洗浄流
体カートリッジ64から外に吸引される。
ポンプ1ヤ男I装置67の作用により伸び広がる可撓性
の且つ膨張可能なポンプチャンバ135を使用し、ポン
プチャンバ135と協同するバイアスされた支持lIη
遺体74を使用することによって、トリff91がその
最大上向き移動に達するまで押し下げられ及び/または
第1A図に関連して前記したその第2非作用位置を取っ
た後、洗浄システム60は洗浄流体をポンプチャンバ1
35から及び安全チェック弁86から外方にポンプ輸送
し続けるであろう。支持纏造体74はポンプ作動y装置
67によりポンプチャンバ135に対して及ぼされた力
に刈抗してポンプチャンバ135をバイアスすることに
留意されたい。ポンプ作動装置67の作用の後洗浄流体
カー) ’J−/ノロ4からの洗浄流体のポンピングを
保持するためのこの手段は、洗浄流体の排出の遅らせる
ことができるという点で本発明の重要な特徴である。洗
浄システム60のオペレータが洗浄システム60を使用
して浴室設備または洗浄することを所望される他の表面
を洗浄している状況において、オペレータは、洗浄され
るべき表面を横切る方向にハンドルを同時に捏作して洗
浄流体を所望の表面に噴霧しなから、ポンプ作動11i
67を動かしまたは押し下げることができる。換言すれ
ば、オペレータは洗浄システム60を絶え間無く作動さ
せる必要はない。
の且つ膨張可能なポンプチャンバ135を使用し、ポン
プチャンバ135と協同するバイアスされた支持lIη
遺体74を使用することによって、トリff91がその
最大上向き移動に達するまで押し下げられ及び/または
第1A図に関連して前記したその第2非作用位置を取っ
た後、洗浄システム60は洗浄流体をポンプチャンバ1
35から及び安全チェック弁86から外方にポンプ輸送
し続けるであろう。支持纏造体74はポンプ作動y装置
67によりポンプチャンバ135に対して及ぼされた力
に刈抗してポンプチャンバ135をバイアスすることに
留意されたい。ポンプ作動装置67の作用の後洗浄流体
カー) ’J−/ノロ4からの洗浄流体のポンピングを
保持するためのこの手段は、洗浄流体の排出の遅らせる
ことができるという点で本発明の重要な特徴である。洗
浄システム60のオペレータが洗浄システム60を使用
して浴室設備または洗浄することを所望される他の表面
を洗浄している状況において、オペレータは、洗浄され
るべき表面を横切る方向にハンドルを同時に捏作して洗
浄流体を所望の表面に噴霧しなから、ポンプ作動11i
67を動かしまたは押し下げることができる。換言すれ
ば、オペレータは洗浄システム60を絶え間無く作動さ
せる必要はない。
例えば、オペレータはトリガ91を押し下げることがで
き、トリガ91の押し下げ期間中、洗浄流体はその工程
の間ハンドル61から排出されるであろう、その後約1
秒間、洗浄流体は洗浄システム60からポンプ輸送され
続け、その際オペレータはハンドル61を単に動かして
洗浄流体を洗浄されるべき表面に向けさえすればよい、
オペレータが例えば、病院の洗浄スタッフの1貝として
多数の浴室設備を洗浄している状況においては、オペレ
ータがトリガ91を押し下げなければならない回数を減
少することは非常に有利である。
き、トリガ91の押し下げ期間中、洗浄流体はその工程
の間ハンドル61から排出されるであろう、その後約1
秒間、洗浄流体は洗浄システム60からポンプ輸送され
続け、その際オペレータはハンドル61を単に動かして
洗浄流体を洗浄されるべき表面に向けさえすればよい、
オペレータが例えば、病院の洗浄スタッフの1貝として
多数の浴室設備を洗浄している状況においては、オペレ
ータがトリガ91を押し下げなければならない回数を減
少することは非常に有利である。
第5A図乃至第5C図には、可撓性側壁137、上部端
壁136及び下部端壁141を含む、第2図、第2A図
及び第2B図に関連して前記したポンプチャンバ135
が示されている。更に可撓性ポンプ支持壁74も示され
ている。ill’isA図の矢印Aは洗浄システム61
内に配置されている時のその靜止位置における可撓性の
且つ膨張fす能なポンプチャンバ135のR%を示し、
この時ポンプチャンバ作動装置67またはトリが91は
第1A図に示された位置に配f?2されている。矢印F
は前記した如く、ポンプ66またはポンプチャンバ13
5に対するn+f負荷力を表す。第5B図を参照すると
、スイングアーム110、端部キャンプ111及びノズ
ル160を介してポンプチャンバ135に伝達される)
17.+91の押し下げからの力の伝達によりポンプチ
ャンバ135が圧縮された後の可撓性の且つ膨張可能な
ポンプチャンバ135の形状配置を示す。矢印Eはポン
プ作動装置67により加えられる力によるポンプチャン
バストローク艮及びその結果上じる端部キャップ111
の運動を示す。文!−f:Bはポンプ作動装置の作動ま
たは)+7.+91の押し下げの直後のポンプ長を示す
。
壁136及び下部端壁141を含む、第2図、第2A図
及び第2B図に関連して前記したポンプチャンバ135
が示されている。更に可撓性ポンプ支持壁74も示され
ている。ill’isA図の矢印Aは洗浄システム61
内に配置されている時のその靜止位置における可撓性の
且つ膨張fす能なポンプチャンバ135のR%を示し、
この時ポンプチャンバ作動装置67またはトリが91は
第1A図に示された位置に配f?2されている。矢印F
は前記した如く、ポンプ66またはポンプチャンバ13
5に対するn+f負荷力を表す。第5B図を参照すると
、スイングアーム110、端部キャンプ111及びノズ
ル160を介してポンプチャンバ135に伝達される)
17.+91の押し下げからの力の伝達によりポンプチ
ャンバ135が圧縮された後の可撓性の且つ膨張可能な
ポンプチャンバ135の形状配置を示す。矢印Eはポン
プ作動装置67により加えられる力によるポンプチャン
バストローク艮及びその結果上じる端部キャップ111
の運動を示す。文!−f:Bはポンプ作動装置の作動ま
たは)+7.+91の押し下げの直後のポンプ長を示す
。
文字Gはポンプチャンバ135の可撓性側壁137の可
撓性によるポンプチャンバ135の膨張及びポンプチャ
ンバ135の上部端壁136及び下部端壁141の曲が
りを示す、膨張は、ポンプチャンバ135内に入れられ
そして最初チェック弁14G及び147により規定され
た流体からのポンプチャンバ135内に形成された圧力
により引き起こされる。弁146及び147が開いた後
、ポンプチャンバ135内の圧力は出口穴を横切る圧力
降下により保持される。トリff91の作!!I+の直
後、ポンプチャンバ135に対して及ぼされた力は可撓
性ポンプチャンバ支持壁74の曲げまたは運動を引き起
こしたこと及びポンプ支持体曲げ距離(pump 5u
pport flex disLanee)はDによっ
て示されることに留意されたい。
撓性によるポンプチャンバ135の膨張及びポンプチャ
ンバ135の上部端壁136及び下部端壁141の曲が
りを示す、膨張は、ポンプチャンバ135内に入れられ
そして最初チェック弁14G及び147により規定され
た流体からのポンプチャンバ135内に形成された圧力
により引き起こされる。弁146及び147が開いた後
、ポンプチャンバ135内の圧力は出口穴を横切る圧力
降下により保持される。トリff91の作!!I+の直
後、ポンプチャンバ135に対して及ぼされた力は可撓
性ポンプチャンバ支持壁74の曲げまたは運動を引き起
こしたこと及びポンプ支持体曲げ距離(pump 5u
pport flex disLanee)はDによっ
て示されることに留意されたい。
!R5C図を参照すると、矢印Cは洗浄流体の送りが止
まりそしてシリ〃は依然として押し下げられている時の
ポンプ長を示す。矢印Eはトリが91の押し下げからの
端部キャップ111の運動により与見られたポンプスト
ローク艮を示し、矢印りは可撓性ポンプチャンバ支持壁
74が第5A図に示された如島汗通の位置を再び取る時
の可撓性ポンプチャンバ支持壁74の運動を示r。トリ
ガ91が押されるの止まったとしても、ポンプチャンバ
135の収縮、特に可撓性側壁135の収縮により及ぼ
される力及びポンプチャンバ135に対して可撓性ポン
プチャンバ支持壁74により及ぼされるパイアスカのた
め、洗浄流体はポンプチャンバ135から排出される。
まりそしてシリ〃は依然として押し下げられている時の
ポンプ長を示す。矢印Eはトリが91の押し下げからの
端部キャップ111の運動により与見られたポンプスト
ローク艮を示し、矢印りは可撓性ポンプチャンバ支持壁
74が第5A図に示された如島汗通の位置を再び取る時
の可撓性ポンプチャンバ支持壁74の運動を示r。トリ
ガ91が押されるの止まったとしても、ポンプチャンバ
135の収縮、特に可撓性側壁135の収縮により及ぼ
される力及びポンプチャンバ135に対して可撓性ポン
プチャンバ支持壁74により及ぼされるパイアスカのた
め、洗浄流体はポンプチャンバ135から排出される。
かくして、本発明の遅延したまたは連続的な排出の特徴
(トリガ91が押されるのが止まった後の約1秒間の連
続的な流体の排出)は、可撓性側壁137の膨張及び可
撓性ポンプチャンバ支持壁74の弾性たわみ(spr−
ingdeflection)によりポンプチャンバ1
35内に貯えられたエネルギーにより与えられると考え
られる。更に、洗浄システム60からの洗浄流体の遅延
した排出を達成する池の77クタは、出口穴又は第1流
体通路81と関連した安全チェック弁86を横切る流体
圧力降下であると考えられ、この圧力降下は洗浄流体の
粘度及び洗浄システム60の出口穴の直仔の関数である
ということによりそのように考えられる。
(トリガ91が押されるのが止まった後の約1秒間の連
続的な流体の排出)は、可撓性側壁137の膨張及び可
撓性ポンプチャンバ支持壁74の弾性たわみ(spr−
ingdeflection)によりポンプチャンバ1
35内に貯えられたエネルギーにより与えられると考え
られる。更に、洗浄システム60からの洗浄流体の遅延
した排出を達成する池の77クタは、出口穴又は第1流
体通路81と関連した安全チェック弁86を横切る流体
圧力降下であると考えられ、この圧力降下は洗浄流体の
粘度及び洗浄システム60の出口穴の直仔の関数である
ということによりそのように考えられる。
第6図乃至第10図を参照すると、カートリ2ノロ4の
潰れを制御するための他の手f′iが示されている。流
体がカートリッジ64からポンプ輸送されるにつれて、
カートリッジ64は徐々に潰れまたは変形すること及び
このような潰れは一部はカートリッジ64の変化してい
る肉厚により達成されることは理解されるべきである。
潰れを制御するための他の手f′iが示されている。流
体がカートリッジ64からポンプ輸送されるにつれて、
カートリッジ64は徐々に潰れまたは変形すること及び
このような潰れは一部はカートリッジ64の変化してい
る肉厚により達成されることは理解されるべきである。
しかしなから、重要なことはカートリッジ64が制御さ
れた方法で変形するということであり、そうしないとカ
ートリッジ64内の流体の一部はその中にトラップされ
ることがあるということである。従って、第6図及び第
7図にそれぞれ示された如く、容器またはカートリフノ
ロ4の壁に沿って位置付けられた剛性ラベル182また
は縦方向の一体的リブ184の形態にあることができる
補則された(sti−ffened)側壁または側部部
材180が設けられて。
れた方法で変形するということであり、そうしないとカ
ートリッジ64内の流体の一部はその中にトラップされ
ることがあるということである。従って、第6図及び第
7図にそれぞれ示された如く、容器またはカートリフノ
ロ4の壁に沿って位置付けられた剛性ラベル182また
は縦方向の一体的リブ184の形態にあることができる
補則された(sti−ffened)側壁または側部部
材180が設けられて。
いる、&7ましい態様においては、ラベル182または
リプ184はカートリッジ64の周囲の約150°に及
よ。
リプ184はカートリッジ64の周囲の約150°に及
よ。
tjS8図を参照すると、カートリッジ64は、カ−ト
リツノ64の最下部の側部にブロー成型されていてらよ
い7フク186を備えることもt’%る。
リツノ64の最下部の側部にブロー成型されていてらよ
い7フク186を備えることもt’%る。
7ノク186はハウソング69内のクリップ(示されて
いない)に連結させることができ、それにより枢軸で旋
回するようにカートリッジ底部169のためのヒンノを
形成する。このような制御された旋回はそれによって、
7ン2186が位置付けられているそのflll ff
i+に対するカートリフノロ4の1!すれを達成する。
いない)に連結させることができ、それにより枢軸で旋
回するようにカートリッジ底部169のためのヒンノを
形成する。このような制御された旋回はそれによって、
7ン2186が位置付けられているそのflll ff
i+に対するカートリフノロ4の1!すれを達成する。
ラベル182(第9図及び第10図)として示されtこ
剛性側部部材により、底11T1169は上向きに潰さ
れまたは折り重なり、そしてラベル182の反対側のカ
ートリフノロ4の側部はラベル182を有するカートリ
ッジ64の側部に対して内側に++Utまたは(斤り重
なる。かくして、カートリフ)64は前記した制御され
た潰しまたは変形によって洗浄流体を実質的に排出され
ることができる。
剛性側部部材により、底11T1169は上向きに潰さ
れまたは折り重なり、そしてラベル182の反対側のカ
ートリフノロ4の側部はラベル182を有するカートリ
ッジ64の側部に対して内側に++Utまたは(斤り重
なる。かくして、カートリフ)64は前記した制御され
た潰しまたは変形によって洗浄流体を実質的に排出され
ることができる。
第1Δ図及び18図は本発明に従う洗杼システムの部分
断面図を表す。 第2図は本発明の洗浄流体カートリッジの断面図である
。 第2A図及び第2B図はカートリッジ、弁及びポンプを
通る流体の流れを示す洗浄流体カプセルの断面図である
。 tIS3図は第4図のMA3−3に沿って取っrこ本発
明の洗浄システムの一部の部分正面図である。 rjS4図は本発明において使用される端部キャップ部
材の側面図である。 断面図5A図、5B図及び50図は本発明のポンプの順
次の操作を示す部分断面図である6帖6図は補則部材を
有するその側壁を示す流体カプセルの平面図である。 帖7図は別の補則部材を有するそのl1lll壁を示す
流体カプセルの斜視図である。 fISa図はカプセルの潰しを制御する別のしている手
段を示す部分切り欠き斜視図である。 第9図及び第10しjは流体カプセルの制御された1(
1シを示すシーケンス図である。 し1において、60・・・洗浄システム、61・・・ハ
ンドル、64 ・洗浄流体カートリッジ、65・・・表
面洗浄部材、66・・・ポンプ、67・・・ポンプ作!
!11部材、68・・・支持構造1本、69・・・ハツ
シング、70・・・ドア、74・・支持壁、77・・・
モツプヘッド、80・・・環状リング、81・・・I5
1流体通路、84・・・第2 iQ体油通路85・・・
安全X置、86・・・安全チェック弁、87・・・螺旋
バネ、88・・・シーリングディスク、89・・・シャ
フト部材、90・・・安全スインチ、91トリガd4材
、93・・・可動リンケーノ、97・・・ボタン部材、
98・・・細長い係合部材、9つ・・・スロット、10
1・・・細長い係合部材98の端部、102・・・トリ
ガ部材のノツチ、104・・・止め、110・・・スイ
ングアーム、111・・・端部キャップ、114・・・
カム表面、118.119・・・トラック、12()・
・・案内部材、121・・・ノズル受は入れキャビティ
、123・・・環状キャビティ、124・・・通路、1
26・・・iir ffl性アーム、127・・・リッ
プ、128・・・レール、430・・・アーム部材、1
35・・・ボンプナヤンバ、136・・・上部壁、13
7・・・11撓性側壁、138・・・流体通路、139
・・・第1端部、140・・・ill’12端部、14
1・・・F部端壁、143・・・環状ディスク、146
.147・・・弁、148・・・バネバイアス式チェッ
ク弁、149・・・ンーリング部材、150・・・バネ
部材、151・・・シャフト、153・・・クランパチ
ェック弁、154・・・楔部材、155・・・テーパ付
きシーリング表面、160・・・ノズル、180・・・
補則されたl1lll壁または側部部材、182・・・
剛性ラベル、〕84・・・縦方向の一体的リブ、186
・・・フック、である。 特許出願人 サニー7レツシュ・インターナショナル中
インフーポレーテソド 手続補正書 昭和60年11月7日 特許庁長1 宇 賀 道 部 殿 l事件の表示 昭fft160佐舗許ムシ(−4206749号2、発
明の名称 醐才しb」能なカートリッジ全角する洗浄システム3補
正をする者 事件との関係 特許出願人 4代 理 人〒107
断面図を表す。 第2図は本発明の洗浄流体カートリッジの断面図である
。 第2A図及び第2B図はカートリッジ、弁及びポンプを
通る流体の流れを示す洗浄流体カプセルの断面図である
。 tIS3図は第4図のMA3−3に沿って取っrこ本発
明の洗浄システムの一部の部分正面図である。 rjS4図は本発明において使用される端部キャップ部
材の側面図である。 断面図5A図、5B図及び50図は本発明のポンプの順
次の操作を示す部分断面図である6帖6図は補則部材を
有するその側壁を示す流体カプセルの平面図である。 帖7図は別の補則部材を有するそのl1lll壁を示す
流体カプセルの斜視図である。 fISa図はカプセルの潰しを制御する別のしている手
段を示す部分切り欠き斜視図である。 第9図及び第10しjは流体カプセルの制御された1(
1シを示すシーケンス図である。 し1において、60・・・洗浄システム、61・・・ハ
ンドル、64 ・洗浄流体カートリッジ、65・・・表
面洗浄部材、66・・・ポンプ、67・・・ポンプ作!
!11部材、68・・・支持構造1本、69・・・ハツ
シング、70・・・ドア、74・・支持壁、77・・・
モツプヘッド、80・・・環状リング、81・・・I5
1流体通路、84・・・第2 iQ体油通路85・・・
安全X置、86・・・安全チェック弁、87・・・螺旋
バネ、88・・・シーリングディスク、89・・・シャ
フト部材、90・・・安全スインチ、91トリガd4材
、93・・・可動リンケーノ、97・・・ボタン部材、
98・・・細長い係合部材、9つ・・・スロット、10
1・・・細長い係合部材98の端部、102・・・トリ
ガ部材のノツチ、104・・・止め、110・・・スイ
ングアーム、111・・・端部キャップ、114・・・
カム表面、118.119・・・トラック、12()・
・・案内部材、121・・・ノズル受は入れキャビティ
、123・・・環状キャビティ、124・・・通路、1
26・・・iir ffl性アーム、127・・・リッ
プ、128・・・レール、430・・・アーム部材、1
35・・・ボンプナヤンバ、136・・・上部壁、13
7・・・11撓性側壁、138・・・流体通路、139
・・・第1端部、140・・・ill’12端部、14
1・・・F部端壁、143・・・環状ディスク、146
.147・・・弁、148・・・バネバイアス式チェッ
ク弁、149・・・ンーリング部材、150・・・バネ
部材、151・・・シャフト、153・・・クランパチ
ェック弁、154・・・楔部材、155・・・テーパ付
きシーリング表面、160・・・ノズル、180・・・
補則されたl1lll壁または側部部材、182・・・
剛性ラベル、〕84・・・縦方向の一体的リブ、186
・・・フック、である。 特許出願人 サニー7レツシュ・インターナショナル中
インフーポレーテソド 手続補正書 昭和60年11月7日 特許庁長1 宇 賀 道 部 殿 l事件の表示 昭fft160佐舗許ムシ(−4206749号2、発
明の名称 醐才しb」能なカートリッジ全角する洗浄システム3補
正をする者 事件との関係 特許出願人 4代 理 人〒107
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、洗浄装置であって、該洗浄装置は、 第1端部と第2端部を有する細長いハウジングであって
、該ハウジングの該第2端部において洗浄流体カプセル
を収容するようになっているキャビティを有する細長い
ハウジングと、 該ハウジングの該第1端部において該ハウジングに接続
されている表面洗浄ヘッドと、 該ハウジングのスロット内に該ハウジングに枢軸で旋回
可能に接続されているトリガと、 該トリガと作用的に係合しておりそして該洗浄流体カプ
セルに対して突き当たるようになっていて該ハウジング
の該キャビティ内にある可動リンケージ機構と、 該ハウジングの該キャビティ内に配置された管を具備し
、該管は該ハウジングの該第1端部に近い第1端部と該
リンケージ機構に接続された第2端部を有し、該管は該
カプセルと該管の該第1端部に近い該ハウジングにおけ
る排出オリフィスとの間の流体連通を許容し、該リンケ
ージ機構は、該トリガを押し下げると、該カプセルに突
き当たって該カプセルから該管を通してそして該排出オ
リフィスを通して該ハウジングから外方に洗浄流体を排
出することを特徴とする洗浄装置。 2、該リンケージ機構は枢軸での旋回可能に取付けられ
たバネアームと、端部キャップ部材を具備し、該枢軸で
旋回可能に取付けられたスイングアームは該トリガ及び
該端部キャップ部材と作用的に係合することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の装置。 3、該端部キャップ部材は該カプセルのノズルを受け入
れるようになっているノズル受け入れキャビティを有す
る圧力伝達部材を更に具備し、該端部キャップ部材は該
管の該第2端部を受け入れるようになっている管受け入
れキャビティを更に具備し、該端部キャップ部材は該ノ
ズル受け入れキャビティと該管受け入れキャビティとの
中間の液体通路を更に具備することを特徴とする特許請
求の範囲第2項記載の装置。 4、該洗浄装置は安全ロック機構を含み、該安全ロック
機構は 交互に該トリガ及び該ハウジングのドアに係合したり該
トリガ及び該ハウジングのドアとの係合から外れたりす
るように該ハウジングに取り付けられたスライドスイッ
チを具備し、該スライドスイッチが第1の位置にある時
該ドアは該キャビティへの出入りを許容するように可動
であり、該スライドスイッチは、該スライドスイッチが
第2の位置にある時該トリガ及び該ドアと係合し、該ス
ライドスイッチが第3の位置にある時、該スライドスイ
ッチは該ドアと係合し、該トリガとの係合からは外れて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の洗浄
装置。 5、該洗浄装置が安全ロック機構を含み、該安全ロック
機構は、 ボタンを具備し、該ボタンには細長い係合部材が該ボタ
ンとの作用的係合において接続されており、該ボタンは
該係合部材のほぼ中心において該係合部材に接続されて
おり、該係合部材は該洗浄ヘッドの方に近い第1端部と
、該洗浄ヘッドの反対側の該ハウジングの端部の方に近
い第2端部を有し、該ボタンは該ハウジング内のボタン
スロット内に収容されており、該ボタンは、該洗浄ヘッ
ドの方に近い第1位置と、該ボタンスロットのほぼ中心
における第2位置と、該洗浄ヘッドと反対側の該ハウジ
ングの該端部の方に近い第3位置に該ボタンスロット内
で交互に滑動可能であり、該安全ロック機構は更に該ハ
ウジングのトリガスロット内に枢軸で旋回可能に取り付
けられた前記トリガを具備し、該トリガは、交互に、該
係合部材の該第1端部と係合したり該端部との係合から
外れたりするためのノッチを有し、 更に、該安全ロック機構は該洗浄ヘッドの反対側の該ハ
ウジングの該端部において枢軸で旋回可能に取り付けら
れたドアを具備し、該ドアは、交互に該係合部材の該第
2端部と係合したり該第2端部との係合から外れたりす
るための止め部材を有し、該ボタンが該第1の位置にあ
る時、該係合部材の該第1端部は該ノッチに係合し且つ
該係合部材の該第2端部は該止め部材との係合から外れ
て、該トリガの旋回を阻止し且つ該ドアの開きを許容し
、該ボタンが該第2の位置にある時、該係合部材の該第
1端部は該ノッチに係合し且つ該係合部材の該第2端部
は該止め部材に係合して、該トリガの旋回を阻止し且つ
該ドアの開きを阻止し、そして、該ボタンが該第3の位
置にある時、該係合部材の該第1端部は該ノッチとの係
合から外れ且つ該係合部材の該第2端部は該止め部材と
係合して、該トリガの旋回を許容し且つ該ドアの開きを
阻止することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
装置。 6、洗浄流体カプセルであって、 洗浄流体カートリッジと一体的なポンプと、該カートリ
ッジと該ポンプとの間の第1流体通路と、該カプセルか
ら洗浄流体を排出するための第2流体通路を具備するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第5項のいず
れかに記載の洗浄装置と共に使用するための洗浄流体カ
プセル。 7、該ポンプは上部端壁と下部端壁と該上部端壁及び該
下部端壁を相互接続する可撓性側壁により規定されたポ
ンプチャンバを具備し、該ポンプチャンバの該上部端壁
及び下部端壁は、各々外径と内径とを有する環状ディス
クを具備し、各環状ディスクは截頭円錐形状を有し、各
ディスクは外径から内径まで急な角度でテーパを付けら
れており、各環状ディスクの該外径は該可撓性側壁に接
合されており、該環状ディスクの1つの該内径は該洗浄
流体カートリッジに接合されており且つ該第1流体通路
を規定することを特徴とする特許請求の範囲第6項記載
のカプセル。 8、該カートリッジ上に潰し可能な制御部材を更に具備
することを特徴とする特許請求の範囲第6項記載のカプ
セル。 9、該漬し可能な制御部材は該カートリッジ上の側壁補
剛材を含むことを特徴とする特許請求の範囲第8項記載
のカプセル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US65334184A | 1984-09-20 | 1984-09-20 | |
| US653341 | 1984-09-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187041A true JPS6187041A (ja) | 1986-05-02 |
| JPH0661316B2 JPH0661316B2 (ja) | 1994-08-17 |
Family
ID=24620458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60206749A Expired - Lifetime JPH0661316B2 (ja) | 1984-09-20 | 1985-09-20 | 洗浄装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0175505B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0661316B2 (ja) |
| AT (1) | ATE48749T1 (ja) |
| AU (2) | AU588822B2 (ja) |
| DE (1) | DE3574821D1 (ja) |
| MX (1) | MX164470B (ja) |
| ZA (1) | ZA856567B (ja) |
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|---|---|---|---|---|
| US4642836A (en) * | 1983-03-24 | 1987-02-17 | Sani-Fresh International, Inc. | Cleaning wand |
| AU588822B2 (en) * | 1984-09-20 | 1989-09-28 | Sani-Fresh International, Inc. | Cleaning system having collapsible cartridge |
| ZA200201783B (en) * | 2001-03-12 | 2003-09-04 | Unilever Plc | Detergent tablets. |
| FR2827753A1 (fr) * | 2001-07-26 | 2003-01-31 | Serge Schlee | Outil de nettoyage et son support possedant leur systeme de desinfection integre pour les lieux d'aisances |
| WO2021212169A1 (en) * | 2020-04-21 | 2021-10-28 | Bestview Investments Pty Ltd | Toilet brush |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1176094B (de) * | 1962-06-30 | 1964-08-20 | Walter Stahl | Waschgeraet, insbesondere zur Autowaesche |
| AU2048170A (en) * | 1970-09-29 | 1972-03-30 | Robert Bell Richard | A combined brush and cleaning liquid dispenser |
| FR2125727A5 (ja) * | 1971-02-18 | 1972-09-29 | Dietsche Roman | |
| AU7339574A (en) * | 1973-09-18 | 1976-03-25 | Reckitt & Colmann Prod Ltd | Cleaning device |
| AU588822B2 (en) * | 1984-09-20 | 1989-09-28 | Sani-Fresh International, Inc. | Cleaning system having collapsible cartridge |
-
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- 1985-08-20 AU AU46441/85A patent/AU588822B2/en not_active Ceased
- 1985-08-23 AT AT85306032T patent/ATE48749T1/de not_active IP Right Cessation
- 1985-08-23 EP EP85306032A patent/EP0175505B1/en not_active Expired
- 1985-08-23 DE DE8585306032T patent/DE3574821D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-08-28 ZA ZA856567A patent/ZA856567B/xx unknown
- 1985-09-20 JP JP60206749A patent/JPH0661316B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1985-10-01 MX MX23A patent/MX164470B/es unknown
-
1989
- 1989-08-02 AU AU39236/89A patent/AU611314B2/en not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA856567B (en) | 1986-04-30 |
| AU3923689A (en) | 1989-11-23 |
| MX164470B (es) | 1992-08-19 |
| EP0175505A3 (en) | 1986-08-27 |
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| AU611314B2 (en) | 1991-06-06 |
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| ATE48749T1 (de) | 1990-01-15 |
| EP0175505B1 (en) | 1989-12-20 |
| AU4644185A (en) | 1986-03-27 |
| DE3574821D1 (de) | 1990-01-25 |
| AU588822B2 (en) | 1989-09-28 |
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