JPS6187559A - 健康器具 - Google Patents
健康器具Info
- Publication number
- JPS6187559A JPS6187559A JP21029884A JP21029884A JPS6187559A JP S6187559 A JPS6187559 A JP S6187559A JP 21029884 A JP21029884 A JP 21029884A JP 21029884 A JP21029884 A JP 21029884A JP S6187559 A JPS6187559 A JP S6187559A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- small
- small ball
- acupressure
- foot
- bottom plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 26
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 16
- 210000003041 ligament Anatomy 0.000 description 13
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 12
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 12
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 12
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 description 6
- 238000001467 acupuncture Methods 0.000 description 5
- 230000007721 medicinal effect Effects 0.000 description 4
- 238000001356 surgical procedure Methods 0.000 description 4
- 230000017531 blood circulation Effects 0.000 description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 239000002907 paramagnetic material Substances 0.000 description 1
- 239000008188 pellet Substances 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Massaging Devices (AREA)
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は健康器具に関し、特に足の裏、手の表面、身体
の表面などを指圧、マツサージする機能をもった器具に
関する。
の表面などを指圧、マツサージする機能をもった器具に
関する。
従来例えば足の裏を指圧する健康器具として種々のもの
が提案されており、例えば表面に1つ又は複数の突起を
設けた足踏み具を用意し、その突起に足の裏のっぽを当
てるように踏むことによって、つぼを指圧する構成のも
のが提案されている。
が提案されており、例えば表面に1つ又は複数の突起を
設けた足踏み具を用意し、その突起に足の裏のっぽを当
てるように踏むことによって、つぼを指圧する構成のも
のが提案されている。
しかし従来のこの種の健康器具においては、突起が足踏
み具上に所定のパターンで固定されたものしかなく、利
用者は突起に足の裏を当てて踏込んだときに気持らが、
よいと感する位置に足を移動させるようにしなければ、
指圧すべき足の裏のっぽに健康器具の突起を合せること
かできないような構造になっていた。
み具上に所定のパターンで固定されたものしかなく、利
用者は突起に足の裏を当てて踏込んだときに気持らが、
よいと感する位置に足を移動させるようにしなければ、
指圧すべき足の裏のっぽに健康器具の突起を合せること
かできないような構造になっていた。
ところが足の裏には多数のっぽが散在しており、これら
多数のっぽを一挙に指圧できるように突起を配列形成す
ることは実際−F困難である。従って多数のっぽを指圧
するためには、順次1つづつ踏み換えて行く必要があり
、実際上、つぼに関する知識をもたない一般利用者が多
数のっぽを指圧することは困難である。
多数のっぽを一挙に指圧できるように突起を配列形成す
ることは実際−F困難である。従って多数のっぽを指圧
するためには、順次1つづつ踏み換えて行く必要があり
、実際上、つぼに関する知識をもたない一般利用者が多
数のっぽを指圧することは困難である。
この問題を解決するため、つぼの配置に似せて突起を配
列形成させることが考えられるが、このようにし得たと
しても、実際上多数の突起に足のっぽを正確に合せるよ
うに踏込む動作を繰返すことは困難であり、十分な医療
効果を発揮するような健康器具は提案されていなかった
。
列形成させることが考えられるが、このようにし得たと
しても、実際上多数の突起に足のっぽを正確に合せるよ
うに踏込む動作を繰返すことは困難であり、十分な医療
効果を発揮するような健康器具は提案されていなかった
。
本発明は以−1−の点を考慮してなされたもので、実際
土足、手、背中などの身体の各部分は、比較的細かい多
数の骨と、これらの多数の骨相瓦間をつなぐ靭帯とを有
し、つぼは靭帯部分に分布していることに着目して、当
該身体の各部分の構造に適応して効果的な指圧効果を得
ることができることに加えて、当該靭帯等のマツサージ
効果をも得ることができるようにした健康器具を提案し
ようとするものである。
土足、手、背中などの身体の各部分は、比較的細かい多
数の骨と、これらの多数の骨相瓦間をつなぐ靭帯とを有
し、つぼは靭帯部分に分布していることに着目して、当
該身体の各部分の構造に適応して効果的な指圧効果を得
ることができることに加えて、当該靭帯等のマツサージ
効果をも得ることができるようにした健康器具を提案し
ようとするものである。
かかる問題点を解決するため本発明においては、底板2
及び枠板3を有する小球収納箱4内に転動ないし摺動し
得るように多数の小球5を入れ、小球5に身体の一部を
押付けると共に、スライド運動させることにより、当該
身体の一部に対して指圧効果及びマツサージ効果を得る
よ・うにする。
及び枠板3を有する小球収納箱4内に転動ないし摺動し
得るように多数の小球5を入れ、小球5に身体の一部を
押付けると共に、スライド運動させることにより、当該
身体の一部に対して指圧効果及びマツサージ効果を得る
よ・うにする。
小月(5に月俸の−・部を押付けると、小球は当該1体
の一部の構造に応じて骨の部分に押されて転動ないし摺
動し、骨と骨との間の位置に移動し、かくして押付番1
カによって小球5が骨と骨との間の籾摺を押圧し、こね
により指圧効果を得ることができる。これと同時に当該
身体の一部を小球5−ヒにスライドさセると、小球5が
転がりながら身体の一部に対する当接位置を変更して行
く際にマツサージ効果を得ることができる。かくして指
圧効果及びマツサージ効果を同時に得ることができる健
康器具を実現し得る。
の一部の構造に応じて骨の部分に押されて転動ないし摺
動し、骨と骨との間の位置に移動し、かくして押付番1
カによって小球5が骨と骨との間の籾摺を押圧し、こね
により指圧効果を得ることができる。これと同時に当該
身体の一部を小球5−ヒにスライドさセると、小球5が
転がりながら身体の一部に対する当接位置を変更して行
く際にマツサージ効果を得ることができる。かくして指
圧効果及びマツサージ効果を同時に得ることができる健
康器具を実現し得る。
以下図面について本発明を足の養生に適用した場合の実
施例を詳述する。第1図及び第2図において、1は全体
として(&I[E器具を示し、剛性を有しかつ表面をS
及びN極に着磁された長方形状の底板2の周縁部に上方
に立」―る枠板3が例えば接着剤によって一体に固着さ
れている。かくして枠板3及び底板2によって上方に開
放した直方体状内部空間を有する小球収納箱4が形成さ
れ、この小球収納箱4の底板2上に多数の小球5が入れ
られている。
施例を詳述する。第1図及び第2図において、1は全体
として(&I[E器具を示し、剛性を有しかつ表面をS
及びN極に着磁された長方形状の底板2の周縁部に上方
に立」―る枠板3が例えば接着剤によって一体に固着さ
れている。かくして枠板3及び底板2によって上方に開
放した直方体状内部空間を有する小球収納箱4が形成さ
れ、この小球収納箱4の底板2上に多数の小球5が入れ
られている。
ここで小球5は磁性材料で作られ、かつ約8〔−〕程度
の直径を有し、かつN極及びS−に着磁されている。こ
の小球5の大きさは、養生すべき身体の部分、この実施
例の場合は足6を構成する細かい骨の大きさと同程度の
大きさに選定され、従って小球5が底板2上に並んでい
る履きに利用者が小球5上に立てば、各小球5が骨と骨
との間にある靭帯部分に割込むように当接できるように
なされている。
の直径を有し、かつN極及びS−に着磁されている。こ
の小球5の大きさは、養生すべき身体の部分、この実施
例の場合は足6を構成する細かい骨の大きさと同程度の
大きさに選定され、従って小球5が底板2上に並んでい
る履きに利用者が小球5上に立てば、各小球5が骨と骨
との間にある靭帯部分に割込むように当接できるように
なされている。
以上の構成において健康器具lの底板2上にめ80%程
度の面積を占有するように多数の小球5を敷きつめ、こ
れらの小球5の上に利用者が足6を載せて立つ。
度の面積を占有するように多数の小球5を敷きつめ、こ
れらの小球5の上に利用者が足6を載せて立つ。
利用者が小球5の一部に単に立っているだけであれば、
各小球5が転動又は摺動し得るようになされているので
、足の裏の骨の部分に当たった小球は転がるようi力を
受けて、骨と骨との間の靭帯部分に位置を移動する。こ
のとき小球5の直径がはぼ細かい骨程度の大きさに選定
されているので、各小球5は自然に骨の位置を避けて骨
と骨との間をつなぐ靭帯に当接した状態になる。この状
態で利用者の体重が足の裏にかかるので、小球5が靭帯
を押圧し、かくして靭帯部分に散在しているつぼに対す
る指圧効果が得られる。
各小球5が転動又は摺動し得るようになされているので
、足の裏の骨の部分に当たった小球は転がるようi力を
受けて、骨と骨との間の靭帯部分に位置を移動する。こ
のとき小球5の直径がはぼ細かい骨程度の大きさに選定
されているので、各小球5は自然に骨の位置を避けて骨
と骨との間をつなぐ靭帯に当接した状態になる。この状
態で利用者の体重が足の裏にかかるので、小球5が靭帯
を押圧し、かくして靭帯部分に散在しているつぼに対す
る指圧効果が得られる。
かかる指圧効果に加えて、利用者が足6を前後又は左右
に底板2に対してスライドさセるように動かすと、骨と
骨との間の靭帯に当接していた各小球5が足6の裏の他
の靭帯位置に転がり又は摺りながら繰返し移動して行く
。このように小球5が足6の裏の靭帯位置を移動すると
、医療土足6の裏をマツサージしたと同様の効果を得る
ことができる。
に底板2に対してスライドさセるように動かすと、骨と
骨との間の靭帯に当接していた各小球5が足6の裏の他
の靭帯位置に転がり又は摺りながら繰返し移動して行く
。このように小球5が足6の裏の靭帯位置を移動すると
、医療土足6の裏をマツサージしたと同様の効果を得る
ことができる。
従って足6の裏には指圧効果とマツサージ効果とが与え
られることにより、靭帯の血行がよくなり、従って足6
の疲れがとれることになる。
られることにより、靭帯の血行がよくなり、従って足6
の疲れがとれることになる。
かかる効果に加えて、小球5及び底板2が共に着磁され
ていることにより、その磁束βよって血液に医療効果を
生じさせることができる。この磁束による医療効果は、
上述の指圧効果及びマ・ンサージ効果によって血液の流
れが良くなるので相乗的に大きくなる。
ていることにより、その磁束βよって血液に医療効果を
生じさせることができる。この磁束による医療効果は、
上述の指圧効果及びマ・ンサージ効果によって血液の流
れが良くなるので相乗的に大きくなる。
さらに第1図及び第2図の構成の場合は、小球5が着磁
され、かつ底板2の表面が磁化されているので、小球5
には底板2から吸引力が与えられることによって、小球
5が枠板3を越えて小球収納箱4から外部に跳ね出すお
それを有効に防止し得る。
され、かつ底板2の表面が磁化されているので、小球5
には底板2から吸引力が与えられることによって、小球
5が枠板3を越えて小球収納箱4から外部に跳ね出すお
それを有効に防止し得る。
実験によれば、底板2の大きさとしては横り。
=30(cm)かつ縦Lz = 40 (cm)程度に
選定したとき実用上十分な効果を得ることができた。
選定したとき実用上十分な効果を得ることができた。
なお上述の実施例においては、小球5を着磁することに
よって底板2に引きつけるようにしたが、これに代え、
小球5を常磁性材料で作ることによって、それ自体は磁
極をもたないようにしても良い。このようにすれば、小
球5は底板2の磁界によって磁化されて底板2に引きつ
けられる。しかしこの場合にも、足6は底板2の磁界内
にあるので、磁界による医療効果を得ることができる。
よって底板2に引きつけるようにしたが、これに代え、
小球5を常磁性材料で作ることによって、それ自体は磁
極をもたないようにしても良い。このようにすれば、小
球5は底板2の磁界によって磁化されて底板2に引きつ
けられる。しかしこの場合にも、足6は底板2の磁界内
にあるので、磁界による医療効果を得ることができる。
さらに小球5及び底板2の磁化をしないようにしても良
く、この場合は小球5による指圧効果及びマツサージ効
果を得ることができる。
く、この場合は小球5による指圧効果及びマツサージ効
果を得ることができる。
第3図ば底板2及び枠板3でなる小球収納箱4の他の実
施例を示したもので、枠板3に蝶番(図示せず)によっ
て開閉自在の蓋7が装着され、蓋7を枠板3上に閉じて
留具8を受具9に係ILさせることによって枠板3に蓋
7を留めることができるようになされている。
施例を示したもので、枠板3に蝶番(図示せず)によっ
て開閉自在の蓋7が装着され、蓋7を枠板3上に閉じて
留具8を受具9に係ILさせることによって枠板3に蓋
7を留めることができるようになされている。
このようにすれば、健康器具1を使用しないときには蓋
7によって小球収納箱4を閉じるごとができるので、小
球5が不用意に外部に散逸するおそれを有効に防止し得
、かくして可搬性の優れた健康器具1を実現し得る。
7によって小球収納箱4を閉じるごとができるので、小
球5が不用意に外部に散逸するおそれを有効に防止し得
、かくして可搬性の優れた健康器具1を実現し得る。
なお小球収納箱4としては長方形に限らず、正方形、多
角形にすることもでき、また第4図に示すように円形に
したり、楕円にしたりすることもできる。
角形にすることもでき、また第4図に示すように円形に
したり、楕円にしたりすることもできる。
第5図は本発明の他の実施例を示すもので、この場合小
球5C才底板2の上表面に形成された半球状のくぼみ1
0内に回転自在にはめ込まれている。
球5C才底板2の上表面に形成された半球状のくぼみ1
0内に回転自在にはめ込まれている。
ここで小球5の配置位置は、はぼ足6の細かい骨の大き
さ程度に選定されており、従って利用者が小球5上に立
ったとき、骨と骨との間の靭帯に小球5の突出端が当接
するようになされており、かくして指圧効果を得ること
ができる。これに加えて小球5がくぼみ10に対して回
転自在にはめ込まれていることにより、利用者が足6を
スライドさせればこれに応じて小球5が回転することに
より、足6の裏に対してマツサージ効果を与えることが
できる。
さ程度に選定されており、従って利用者が小球5上に立
ったとき、骨と骨との間の靭帯に小球5の突出端が当接
するようになされており、かくして指圧効果を得ること
ができる。これに加えて小球5がくぼみ10に対して回
転自在にはめ込まれていることにより、利用者が足6を
スライドさせればこれに応じて小球5が回転することに
より、足6の裏に対してマツサージ効果を与えることが
できる。
なお、上述においては本発明を足の裏を指圧ないしマツ
サージする際に適用するように構成した実施例について
述べたが、これに限らず例えば手のひらや、背中、腰な
どの身体の一部を指圧、マツサージする際に適用しても
良く、この場合は小球収納箱4を主要目的に応じた形状
及び大きさに変更すればよい。この場合小球5の直径は
当接すべき身体の部分にある骨の大きさ、つぼの間隔な
どに応じて選定すればよく、実験によれば3 (irs
〕〜311(am)程度で部品かつ良好な指圧及びマツ
サージ効果を得ることができた。
サージする際に適用するように構成した実施例について
述べたが、これに限らず例えば手のひらや、背中、腰な
どの身体の一部を指圧、マツサージする際に適用しても
良く、この場合は小球収納箱4を主要目的に応じた形状
及び大きさに変更すればよい。この場合小球5の直径は
当接すべき身体の部分にある骨の大きさ、つぼの間隔な
どに応じて選定すればよく、実験によれば3 (irs
〕〜311(am)程度で部品かつ良好な指圧及びマツ
サージ効果を得ることができた。
以」二のように本発明によれば、小球収納箱4内に転動
ないし摺動し得るように入れた小球5に対して利用者の
月俸の部分を押し付け、かつスライドさせるようにした
ことにより、小球5が指圧ずへき位置に適応性良く当接
するようにし得ると共に、その当接位置が足のスライド
動作に応して小球5が回転することを利用して移動させ
ることができることにより、マツサージ効果を実現し得
る健康器具を容易に得ることができる。
ないし摺動し得るように入れた小球5に対して利用者の
月俸の部分を押し付け、かつスライドさせるようにした
ことにより、小球5が指圧ずへき位置に適応性良く当接
するようにし得ると共に、その当接位置が足のスライド
動作に応して小球5が回転することを利用して移動させ
ることができることにより、マツサージ効果を実現し得
る健康器具を容易に得ることができる。
第1図は本発明による健康器具の一実施例を示す断面図
、第2図はその平面図、第3図及び第4図は本発明によ
る健康器具の他の実施例を示す斜視図、第5図は本発明
のさらに他の実施例を示す部分的拡大断面図である。 1・・・・・・健康器具、2・・・・・・底板、3・・
・・・・枠板、4・・・・・・小球収納箱、5・・・・
・・小球、6・・・・・・足。
、第2図はその平面図、第3図及び第4図は本発明によ
る健康器具の他の実施例を示す斜視図、第5図は本発明
のさらに他の実施例を示す部分的拡大断面図である。 1・・・・・・健康器具、2・・・・・・底板、3・・
・・・・枠板、4・・・・・・小球収納箱、5・・・・
・・小球、6・・・・・・足。
Claims (1)
- 底板及び枠板を有する小球収納箱内に、転動自在に多数
の小球を入れ、小球に身体の一部を押しつけると共にス
ライドさせることにより、当該身体の一部に対して指圧
効果及びマッサージ効果を得るようにしたことを特徴と
する健康器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21029884A JPS6187559A (ja) | 1984-10-06 | 1984-10-06 | 健康器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21029884A JPS6187559A (ja) | 1984-10-06 | 1984-10-06 | 健康器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187559A true JPS6187559A (ja) | 1986-05-02 |
Family
ID=16587080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21029884A Pending JPS6187559A (ja) | 1984-10-06 | 1984-10-06 | 健康器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6187559A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS419903Y1 (ja) * | 1964-07-21 | 1966-05-12 | ||
| JPS53105890A (en) * | 1977-02-26 | 1978-09-14 | Mikiji Kasai | Foot back massager |
-
1984
- 1984-10-06 JP JP21029884A patent/JPS6187559A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS419903Y1 (ja) * | 1964-07-21 | 1966-05-12 | ||
| JPS53105890A (en) * | 1977-02-26 | 1978-09-14 | Mikiji Kasai | Foot back massager |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP3729411B1 (en) | Movement training apparatus | |
| JPH0215481Y2 (ja) | ||
| US7238161B2 (en) | Apparatus and method for passive and active therapeutic exercise | |
| US20200023239A1 (en) | Gamification balance exercise system | |
| US5366430A (en) | Twist disc | |
| KR101779083B1 (ko) | 안마기의 손 지압 패드 | |
| JPS6187559A (ja) | 健康器具 | |
| JPH0215489Y2 (ja) | ||
| US7101345B1 (en) | Finger acupressure apparatus | |
| CN215117897U (zh) | 毫针刺法练习包 | |
| TWI598089B (zh) | Interactive adjustable acupoint point of the body massager and its method | |
| US9132059B2 (en) | Method and apparatus to rewire the brain with finger movements | |
| KR200184418Y1 (ko) | 자석과 옥지압돌기가 있는 줄넘기 손잡이 | |
| RU28973U1 (ru) | Тренажер-игрушка | |
| JPS6112996Y2 (ja) | ||
| JP3111180U (ja) | コイルスプリング付き足首運動器具 | |
| JP3072889U (ja) | 足元のマッサージ器 | |
| JP5883186B1 (ja) | 健康器具 | |
| TWM649278U (zh) | 智慧復健手套 | |
| KR200175926Y1 (ko) | 근육 단련구 | |
| TWM274099U (en) | Structure of massage magnetic ball with providing to grasp and play | |
| JPS6311953Y2 (ja) | ||
| JPH0538737Y2 (ja) | ||
| KR20230000659U (ko) | 위치조절형 지압구를 갖는 안마지압장치 | |
| JPH03207Y2 (ja) |