JPS6188735A - 円柱形のキ−バ−を用いた回転電気機械固定子 - Google Patents
円柱形のキ−バ−を用いた回転電気機械固定子Info
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- JPS6188735A JPS6188735A JP60201878A JP20187885A JPS6188735A JP S6188735 A JPS6188735 A JP S6188735A JP 60201878 A JP60201878 A JP 60201878A JP 20187885 A JP20187885 A JP 20187885A JP S6188735 A JPS6188735 A JP S6188735A
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- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
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- H02K1/06—Details of the magnetic circuit characterised by the shape, form or construction
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- H02K1/18—Means for mounting or fastening magnetic stationary parts on to, or to, the stator structures
- H02K1/185—Means for mounting or fastening magnetic stationary parts on to, or to, the stator structures to outer stators
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- Y10T29/49009—Dynamoelectric machine
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- Power Engineering (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発 明 の 背 限
本発明は回転電気橢械に関するものであり、更に詳しく
は回転電気U械の積層磁心を支持M4造フレームに結合
するためのキーバー構造に関するものである。
は回転電気U械の積層磁心を支持M4造フレームに結合
するためのキーバー構造に関するものである。
大形発電機等の大形回転電気機械Cは、t41iq材料
の薄層を積層したもので構成された円筒形の固定子磁心
が使用される。従来の固定子磁心は、固定子フレームに
取り付けられ且つ磁性板セグメント中のタブテール形ス
ロットにはめ込まれるタブテール形キーバーを使って円
筒形のフレーム内に組み立てられる。固定子磁心全体が
完成すると、固定子磁心の両端に軸方向の力が加えられ
て、固定子磁心を実質的に一体物として保持する。
の薄層を積層したもので構成された円筒形の固定子磁心
が使用される。従来の固定子磁心は、固定子フレームに
取り付けられ且つ磁性板セグメント中のタブテール形ス
ロットにはめ込まれるタブテール形キーバーを使って円
筒形のフレーム内に組み立てられる。固定子磁心全体が
完成すると、固定子磁心の両端に軸方向の力が加えられ
て、固定子磁心を実質的に一体物として保持する。
固定子磁心の製作にあたっては、まず円筒形の外側囲い
板の内側に複数の環状ウェブ板が配列される。次に1組
のキーバー1たとえば12個乃至18個のキーバーが環
状ウェブ板の内周に設けた軸方向に整列したスロット内
にそれぞれはめ込よン れる。各キーバーはそこから固定子磁心の中心に向って
半径方向に伸びるタブテール部分を含んでいる。各磁性
板セグメントには、キーバーのタブテール部分をはめ込
むことができる複数のタブテール形スロットが等間隔に
設けられている。
板の内側に複数の環状ウェブ板が配列される。次に1組
のキーバー1たとえば12個乃至18個のキーバーが環
状ウェブ板の内周に設けた軸方向に整列したスロット内
にそれぞれはめ込よン れる。各キーバーはそこから固定子磁心の中心に向って
半径方向に伸びるタブテール部分を含んでいる。各磁性
板セグメントには、キーバーのタブテール部分をはめ込
むことができる複数のタブテール形スロットが等間隔に
設けられている。
大形回転電気機械の固定子磁心に磁力が加わると、固定
子磁心が僅かに卵形の断面になるように亥・形づる傾向
がある。大形回転電気機械の回転子がたとえば3600
RPMの速度で回転すると、卵形の変形がそれにつれて
回転する。したがって固定子磁心のまわりの各点は回転
子の回転周波数の2倍の周波数で周期的に半径方向の力
を受ける。
子磁心が僅かに卵形の断面になるように亥・形づる傾向
がある。大形回転電気機械の回転子がたとえば3600
RPMの速度で回転すると、卵形の変形がそれにつれて
回転する。したがって固定子磁心のまわりの各点は回転
子の回転周波数の2倍の周波数で周期的に半径方向の力
を受ける。
磁性板とキーバーの相対的な振動や回転周波数の2倍の
周波数のうるさい雑音の発生を避けるためには、キーバ
ーのタブテール部分が磁性板のタブテール形スロットに
密にはまり合うことが不可欠である。
周波数のうるさい雑音の発生を避けるためには、キーバ
ーのタブテール部分が磁性板のタブテール形スロットに
密にはまり合うことが不可欠である。
大形回転電気機械の固定子のように大きなh41’Mで
は、キーバーのタブテール部分に精密にはまり合う磁性
板のタブテール形スロットを正確に(6み重ねられるよ
うに精度を確立して維持することは難しい。キーバーを
位置きめする従来の方法では、環状ウェブ板に、矩形の
キーバーを受入れるためのオーバーサイズの(すなわち
寸法が太き目の)矩形のスロットが最初に設けられる。
は、キーバーのタブテール部分に精密にはまり合う磁性
板のタブテール形スロットを正確に(6み重ねられるよ
うに精度を確立して維持することは難しい。キーバーを
位置きめする従来の方法では、環状ウェブ板に、矩形の
キーバーを受入れるためのオーバーサイズの(すなわち
寸法が太き目の)矩形のスロットが最初に設けられる。
次にギーバーは所定位置にブロッキング(blocki
r+g)され、橋絡用U字形リングを使って環状ウェブ
仮に固定される。U字形リングはキーバーとIフ状つェ
ブ仮に溶接され、オーバーサイズのスロットに生じるギ
ャップを有効に橋絡(bridging) ?する。U
字形リングを固定する工程中にこのような整列状態を維
持することは、使用する比較的強力な溶接ににり生じる
歪みによって困難となる。キーバーの整列不良によっで
キーバーが磁性板のタブテール形スロットにはより合わ
ない場合は、組み立てが出来るようにギーバーのタブテ
ール部分の縁をやすりで削るか、または研削することが
必要になることがある。このような研削によりはめ合い
の精密さが低下し、振動が生じる惧れがある。したがっ
て、ギーバーを一層正確に整列させるための改良された
技術が望まれている。
r+g)され、橋絡用U字形リングを使って環状ウェブ
仮に固定される。U字形リングはキーバーとIフ状つェ
ブ仮に溶接され、オーバーサイズのスロットに生じるギ
ャップを有効に橋絡(bridging) ?する。U
字形リングを固定する工程中にこのような整列状態を維
持することは、使用する比較的強力な溶接ににり生じる
歪みによって困難となる。キーバーの整列不良によっで
キーバーが磁性板のタブテール形スロットにはより合わ
ない場合は、組み立てが出来るようにギーバーのタブテ
ール部分の縁をやすりで削るか、または研削することが
必要になることがある。このような研削によりはめ合い
の精密さが低下し、振動が生じる惧れがある。したがっ
て、ギーバーを一層正確に整列させるための改良された
技術が望まれている。
キーバーと環状ウェブ板の界面には大きな機械的な力が
加わる。従来技術のように環状ウェブ板にオーバーサイ
ズの矩形のスロットを設けた場合、特にオーバーサイズ
のスロットの角に応力集中が生じることがあり、これに
よりひび割れが生ずることがある。このため、キーバー
と環状ウェブ板との間の界面での応力集中の可能性を減
らす技術も望まれている。
加わる。従来技術のように環状ウェブ板にオーバーサイ
ズの矩形のスロットを設けた場合、特にオーバーサイズ
のスロットの角に応力集中が生じることがあり、これに
よりひび割れが生ずることがある。このため、キーバー
と環状ウェブ板との間の界面での応力集中の可能性を減
らす技術も望まれている。
発明の目的と要約
したがって、本発明の1つの目的は従来技術の欠点を解
消した固定子磁心のfI層を可能にするキーパー・アセ
ンブリを提供することである。
消した固定子磁心のfI層を可能にするキーパー・アセ
ンブリを提供することである。
本発明のもう1つの目的は従来技術の欠点を解消1ノだ
回転電気機械の固定子のキーバー1および環状ウェブ板
に対するキーバー界面を提供づることである。
回転電気機械の固定子のキーバー1および環状ウェブ板
に対するキーバー界面を提供づることである。
本発明のもう1つの目的はキーバーのタブテール部分の
位置ぎめの精度を向上し、かつキーバーと環状ウェブ板
との界面での応力集中を低下させる回転電気機械用の固
定子磁心の製造方法を提供プることである。
位置ぎめの精度を向上し、かつキーバーと環状ウェブ板
との界面での応力集中を低下させる回転電気機械用の固
定子磁心の製造方法を提供プることである。
本発明のもう1つの目的は応力集中の可能性が大幅に低
下した回転電気機械の固定子のキーバーと環状ウェブ板
との界面を提供することである。
下した回転電気機械の固定子のキーバーと環状ウェブ板
との界面を提供することである。
本発明のもう1つの目的はキーバーの熱による歪みの発
生を大幅に減少した、キーバーを複数の環状ウェブ仮に
接続する装置と方法を提供り゛ることである。
生を大幅に減少した、キーバーを複数の環状ウェブ仮に
接続する装置と方法を提供り゛ることである。
簡単に述べると、本発明は円柱形部分とダブゾール形部
分をそなえたキーバーを使って固定子磁心の磁性板を固
定子フレームの環状ウェブ仮に固定するための汲置と方
法を提供する。キーバーの円柱形部分は、環状ウェブ板
に正確にあけられ、かつ、軸方向に整列した円筒形の孔
に密にはまり合う。予1希組み立て中に、タブテール形
部分を半径方向内mすに向けた状態でキーバーの円柱形
部分が環状ウェブ板の整列した円筒形の孔の中に挿入さ
れる。穿孔された円筒形の孔の位置が正確であるため、
溶接+M7のキーバーの弦方向(円周方向)の位置ぎめ
が達成される。溶接中、キーバーは半径方向内向きに引
かれ、このため円柱形部分と円筒形の孔との間のずべて
の間隙は円柱形部分の半径り内外側に存在することにな
る。
分をそなえたキーバーを使って固定子磁心の磁性板を固
定子フレームの環状ウェブ仮に固定するための汲置と方
法を提供する。キーバーの円柱形部分は、環状ウェブ板
に正確にあけられ、かつ、軸方向に整列した円筒形の孔
に密にはまり合う。予1希組み立て中に、タブテール形
部分を半径方向内mすに向けた状態でキーバーの円柱形
部分が環状ウェブ板の整列した円筒形の孔の中に挿入さ
れる。穿孔された円筒形の孔の位置が正確であるため、
溶接+M7のキーバーの弦方向(円周方向)の位置ぎめ
が達成される。溶接中、キーバーは半径方向内向きに引
かれ、このため円柱形部分と円筒形の孔との間のずべて
の間隙は円柱形部分の半径り内外側に存在することにな
る。
本発明の一態様によれば、回転電気機械の固定子用の)
l置として、複数の膜状ウェブ板、環状ウェブ板を相互
に平行に固定する手段、複数の環状ウェブ板の各々の内
側の縁に弦方向に等間隔で設けられ、軸線が固定子の軸
線と平行な複数の円筒形の孔、複数の円筒形の孔の各々
の周縁がその対I15ツる1m状ウェブ板の内側周縁で
中断されることにより形成された開口、複数の環状ウェ
ブ板の各々に設けられた複数の円筒形の孔の内の対応す
る円筒形の孔を軸方向に整列させて複数用の軸方向に整
列した円筒形の孔を形成するように動く固定手段、複数
の円筒形の孔の数と等しい故だ4−J設けられて、各々
、複数組の軸方向に整列した円10形の孔の1つに正確
にはめ合わLることのでさ・る円柱形部分と、前記開口
を通って固定子の中心に向って半径方向に伸びるタブテ
ール形部分を含・む複数のキーバー、キーバーを堅固に
環状ウェブ板に固定するため複数の円筒形の孔の各々と
その対応するキーバーの円柱形部分との界面に設けられ
た少なくとも1つの溶着ビード(bcad) 、ならび
に積み重ねて固定子磁心を形成できる複数の扇形磁性板
であって、各磁性板が少なくとも第1と7412のタブ
テール形スロットを含み、この第1と第2のタブテール
形スロットの中に隣接した一対のキーバーのタブテール
形部分をはめ込むことにより扇形磁性板を環状ウェブ板
に固定することができるような複数の扇形磁性板を含む
。
l置として、複数の膜状ウェブ板、環状ウェブ板を相互
に平行に固定する手段、複数の環状ウェブ板の各々の内
側の縁に弦方向に等間隔で設けられ、軸線が固定子の軸
線と平行な複数の円筒形の孔、複数の円筒形の孔の各々
の周縁がその対I15ツる1m状ウェブ板の内側周縁で
中断されることにより形成された開口、複数の環状ウェ
ブ板の各々に設けられた複数の円筒形の孔の内の対応す
る円筒形の孔を軸方向に整列させて複数用の軸方向に整
列した円筒形の孔を形成するように動く固定手段、複数
の円筒形の孔の数と等しい故だ4−J設けられて、各々
、複数組の軸方向に整列した円10形の孔の1つに正確
にはめ合わLることのでさ・る円柱形部分と、前記開口
を通って固定子の中心に向って半径方向に伸びるタブテ
ール形部分を含・む複数のキーバー、キーバーを堅固に
環状ウェブ板に固定するため複数の円筒形の孔の各々と
その対応するキーバーの円柱形部分との界面に設けられ
た少なくとも1つの溶着ビード(bcad) 、ならび
に積み重ねて固定子磁心を形成できる複数の扇形磁性板
であって、各磁性板が少なくとも第1と7412のタブ
テール形スロットを含み、この第1と第2のタブテール
形スロットの中に隣接した一対のキーバーのタブテール
形部分をはめ込むことにより扇形磁性板を環状ウェブ板
に固定することができるような複数の扇形磁性板を含む
。
本発明の1つの特徴によれば、回転電気1:2 賊の固
定子を組み立てる方法として、複数の環状ウー[ブ板を
相互に平行に整列させて円筒体を形成すること、複数の
環状ウェブ板の各々の内側の縁に弦方向に専間隔で複数
の円筒形の孔を形成し、このとぎ複数の円筒形の孔の各
々が前記円筒体の軸線と平行な軸線を有し、かつ環状ウ
ェブ板の内側の円周で中断されて開口をつくるように形
成すること、複数の環状ウェブ板の複数の円筒形の孔の
対応するものを整列させることにより複l!I組の軸方
向に整列した円筒形の孔を形成すること、複数組の軸方
向に整列した円筒形の孔の各々にキーバーの円柱形部分
を挿入すること、各キーバーのタブテール形部分が開口
を通って前記円筒体の中心に向って伸びるようにするこ
と、タブテール形部分を回転方向に整列さμてタブテー
ル形部分がすべて弦方向に等間隔となるようにすること
、キーバーと円筒形の孔との界面近傍でキーバーに半径
方向内向きの力を加えることにより円柱形部分を円筒形
の孔の半径方向内側部分と接触するように引っ張ること
、半径方向内向きの力を維持しつ1界而に溶着ビードを
設けること、ならびに円柱形部分と円筒形の孔との間の
すべての界面に溶11ど−ドが含まれるまで半径方向内
向きの力をIJOえ、かつ溶着ビードを設ける工程を反
復覆ることを含む。
定子を組み立てる方法として、複数の環状ウー[ブ板を
相互に平行に整列させて円筒体を形成すること、複数の
環状ウェブ板の各々の内側の縁に弦方向に専間隔で複数
の円筒形の孔を形成し、このとぎ複数の円筒形の孔の各
々が前記円筒体の軸線と平行な軸線を有し、かつ環状ウ
ェブ板の内側の円周で中断されて開口をつくるように形
成すること、複数の環状ウェブ板の複数の円筒形の孔の
対応するものを整列させることにより複l!I組の軸方
向に整列した円筒形の孔を形成すること、複数組の軸方
向に整列した円筒形の孔の各々にキーバーの円柱形部分
を挿入すること、各キーバーのタブテール形部分が開口
を通って前記円筒体の中心に向って伸びるようにするこ
と、タブテール形部分を回転方向に整列さμてタブテー
ル形部分がすべて弦方向に等間隔となるようにすること
、キーバーと円筒形の孔との界面近傍でキーバーに半径
方向内向きの力を加えることにより円柱形部分を円筒形
の孔の半径方向内側部分と接触するように引っ張ること
、半径方向内向きの力を維持しつ1界而に溶着ビードを
設けること、ならびに円柱形部分と円筒形の孔との間の
すべての界面に溶11ど−ドが含まれるまで半径方向内
向きの力をIJOえ、かつ溶着ビードを設ける工程を反
復覆ることを含む。
本発明の上記および他の目的、特徴、および1点は図面
を参照した以下の説明により明らかとなろう。図面で類
似の参照番号は同一のtM構成 索を表わす。
を参照した以下の説明により明らかとなろう。図面で類
似の参照番号は同一のtM構成 索を表わす。
好適実施例の詳しい説明
本発明の説明を行なう前に、本発明の+i4成と利点を
明らかにするための背與として従来技術を簡単に説明す
る。
明らかにするための背與として従来技術を簡単に説明す
る。
第1図に従来技術にしたがって構成された固定子の一部
10を示しである。その一部のみを図示しであるが、外
側囲い板12は固定子10の外側寸法を規定する円筒形
の完全な囲いを形成する。
10を示しである。その一部のみを図示しであるが、外
側囲い板12は固定子10の外側寸法を規定する円筒形
の完全な囲いを形成する。
複数の環状ウェブ板14(図には1つのウェブ板の一部
だけを示している)が、外側囲い板12の内側に軸方向
に間隔を置いて配置されている。図示の固定子10の構
成では、環状ウェブ板14は溶着ビード16を使って外
側囲い板12に堅固に固定されている。かわりの構成(
図示しない)として、環状ウェブ板14をスプリング・
バーに堅固に固定し、このスプリング・バーを外側囲い
板12に固着してもよい、 IGで述べる本発明の目的
のためには、これらの直接固定する構成とスプリング・
バーを用いて固定する構成は同等と考えられ、木d明は
選択した特定の構成に限定されない。
だけを示している)が、外側囲い板12の内側に軸方向
に間隔を置いて配置されている。図示の固定子10の構
成では、環状ウェブ板14は溶着ビード16を使って外
側囲い板12に堅固に固定されている。かわりの構成(
図示しない)として、環状ウェブ板14をスプリング・
バーに堅固に固定し、このスプリング・バーを外側囲い
板12に固着してもよい、 IGで述べる本発明の目的
のためには、これらの直接固定する構成とスプリング・
バーを用いて固定する構成は同等と考えられ、木d明は
選択した特定の構成に限定されない。
従来技術の装置では、図には1つだけ示しであるが、複
数のA−バーナイズの矩形のスロット18が各環状ウェ
ブ板14の内側周辺に沿って等間隔に配量される。第1
図に示すオーバーサイズの矩形のスロット18の内の特
定の1つのスロットは他の環状ウェブ板14の各々の対
応するオーバーサイズの矩形のスロット18と正確に整
列させられている。オーバーサイズの矩形のスロット1
8の中に矩形のギーバー20が配置され、キーバーとオ
ーバーサイズの矩形のスロット18との間にはかなりの
間隙22が残される。U字形リング24が間隙22を橋
絡しくずなわち、間隙22を覆うように延在し〉、オー
バーサイズの矩形のスロット18を取り囲む環状ウェブ
板14の表面に重なり合っている。矩形のキーバー20
は溶着ビード26によってU字形リング24に固定され
る。
数のA−バーナイズの矩形のスロット18が各環状ウェ
ブ板14の内側周辺に沿って等間隔に配量される。第1
図に示すオーバーサイズの矩形のスロット18の内の特
定の1つのスロットは他の環状ウェブ板14の各々の対
応するオーバーサイズの矩形のスロット18と正確に整
列させられている。オーバーサイズの矩形のスロット1
8の中に矩形のギーバー20が配置され、キーバーとオ
ーバーサイズの矩形のスロット18との間にはかなりの
間隙22が残される。U字形リング24が間隙22を橋
絡しくずなわち、間隙22を覆うように延在し〉、オー
バーサイズの矩形のスロット18を取り囲む環状ウェブ
板14の表面に重なり合っている。矩形のキーバー20
は溶着ビード26によってU字形リング24に固定され
る。
これはU字形リング24の両側で行なうことが好ましい
。同様に、U字形リング24は溶着ビード28によって
環状ウェブ板14に固定される。これもU字形リング2
4の両側で11なうことが好ましい。すなわち、従来技
術の構成では、U字形リング24よりなる中間構造を使
って矩形のキーバー20を環状ウェブ板14に固定する
ために聡計4個の溶着ビードが用いられる。矩形のキー
バー20からタブテール部分3oが半径方向内向さに伸
びている。タブテール部分30は磁性板34のタブテー
ル形スロット32と係合。
。同様に、U字形リング24は溶着ビード28によって
環状ウェブ板14に固定される。これもU字形リング2
4の両側で11なうことが好ましい。すなわち、従来技
術の構成では、U字形リング24よりなる中間構造を使
って矩形のキーバー20を環状ウェブ板14に固定する
ために聡計4個の溶着ビードが用いられる。矩形のキー
バー20からタブテール部分3oが半径方向内向さに伸
びている。タブテール部分30は磁性板34のタブテー
ル形スロット32と係合。
更に図示するように、通常の通電導体38を収容するた
めに固定子10は?!2数の固定子スロット36が設け
られる。従来、導体38はタブテール形バー40を使っ
て固定子スロット3Gの中に保持される。
めに固定子10は?!2数の固定子スロット36が設け
られる。従来、導体38はタブテール形バー40を使っ
て固定子スロット3Gの中に保持される。
第1図の従来技術の(に造の製造理論は各矩形のキルバ
ーのまわりに間隙22を設けて、これを利用づるという
ことに基づいている。各矩形のキーバー20は、その対
応する環状ウェブ板14に固定する前に、所要の弦方向
間隔(キーバー相互の接線方向の間隔)、および隣接部
材に対する所要の半径方向の間隔が得られるように所定
位置にブロッキングされる。間隙22により、この弦方
向間隔を)構成するためにオーバーサイズの矩形のスロ
ワ)〜18に対する矩形のキーバー20の位置を調節で
きる。弦方向間隔と半径方向間隔が達成されると、溶着
ビード26および28が形成されて矩形のキーバー20
をその場所に堅固に固定する。
ーのまわりに間隙22を設けて、これを利用づるという
ことに基づいている。各矩形のキーバー20は、その対
応する環状ウェブ板14に固定する前に、所要の弦方向
間隔(キーバー相互の接線方向の間隔)、および隣接部
材に対する所要の半径方向の間隔が得られるように所定
位置にブロッキングされる。間隙22により、この弦方
向間隔を)構成するためにオーバーサイズの矩形のスロ
ワ)〜18に対する矩形のキーバー20の位置を調節で
きる。弦方向間隔と半径方向間隔が達成されると、溶着
ビード26および28が形成されて矩形のキーバー20
をその場所に堅固に固定する。
この工程によりかなりの母の熱が環状ウェブ板14と矩
形のキーバー20に注入されるので、これらの構成要素
に歪みが生じ、その結果として整列不良が生じることが
ある。このような整列不良によってタブテール部分30
とタブテール形スロツ゛ト32との間のはめ合い精度が
損なわれた場合、タブテール部分30から材料を削り取
って無理にはめ込むとゆるみが生じることがある。この
ゆるみによって、組み立て直後またはその後での使用中
に残留応力が解放されたときに刹1音が光生りることか
ある。
形のキーバー20に注入されるので、これらの構成要素
に歪みが生じ、その結果として整列不良が生じることが
ある。このような整列不良によってタブテール部分30
とタブテール形スロツ゛ト32との間のはめ合い精度が
損なわれた場合、タブテール部分30から材料を削り取
って無理にはめ込むとゆるみが生じることがある。この
ゆるみによって、組み立て直後またはその後での使用中
に残留応力が解放されたときに刹1音が光生りることか
ある。
オーバーlナイスの矩形のスロット18で1.↓矩形の
形状を使っているため、タブテール部分のはめ合いがゆ
るくなる可能性があるだけでなく、スロットの角42に
応力集中が生じることがあり、その結果その近傍にひび
割れが始まることがある。
形状を使っているため、タブテール部分のはめ合いがゆ
るくなる可能性があるだけでなく、スロットの角42に
応力集中が生じることがあり、その結果その近傍にひび
割れが始まることがある。
同様の問題はU字形リング24の内側の角44にも起り
得る。
得る。
本願発明者の発見したところによればキーバーの弦方向
間隔および半径方向間隔を設定する際の所要の精度は新
しい装置と方法を使うことにより一層容易かつ正確に達
成することかできる。この新しい方法では、キーバーを
故彦に間隙22の中に配置して後で所望の位置にブロッ
キングすることかできるようにづるかわりに、キーバー
の切開の位置ぎめの際に精度が得られる。更に、上記の
従来技術の説明で述べた種類のキーバーと環状ウェブ板
との界面での応力集中をかなり低減するかまたは除去し
てしまう一1bり方を本願発明者は発見し lこ 。
間隔および半径方向間隔を設定する際の所要の精度は新
しい装置と方法を使うことにより一層容易かつ正確に達
成することかできる。この新しい方法では、キーバーを
故彦に間隙22の中に配置して後で所望の位置にブロッ
キングすることかできるようにづるかわりに、キーバー
の切開の位置ぎめの際に精度が得られる。更に、上記の
従来技術の説明で述べた種類のキーバーと環状ウェブ板
との界面での応力集中をかなり低減するかまたは除去し
てしまう一1bり方を本願発明者は発見し lこ 。
次に第2図J3よび第3図には本発明の一実施例による
固定子46の一部が示されている。円形の孔48が環状
ウェブ板14′の半径方向内側の縁にあけられる。円柱
形のキーバー50は、円形の孔48に正確にG、Lめ込
むことができる同社形部分52と(れから半径方向内向
きに伸びるタブテール形部分54を含む。
固定子46の一部が示されている。円形の孔48が環状
ウェブ板14′の半径方向内側の縁にあけられる。円柱
形のキーバー50は、円形の孔48に正確にG、Lめ込
むことができる同社形部分52と(れから半径方向内向
きに伸びるタブテール形部分54を含む。
従来技術ではオーバーサイズの矩形のスロット18を正
確に(4緘加工しなければならないのに対して、通常の
工場の凶緘を用いて充分な精度で環状ウェブ板14′の
内mす周縁近1力に円形の孔48の位置を定め15する
こと、また溶着ど−ド56を形成する前に円柱形のキー
バー50の最終的なブロッキングを必要としないことを
本願発明者は発見した。そのかわりに、簡単な冶具(図
示しない)を用いて隣1キりる円柱形のキーバー50の
弦方向間隔を設定−りることができる。この治具はまた
溶接の前と溶接中に各円柱形のキーバー50に半径方向
内向きの力を加えるのにも用いられ、同社形部分52の
周囲表面を公知の関係で円形の孔48にしっかりと接触
させるっすなわら、溶接中に円柱形のキーバー50が半
径方向内向きに引っ張られているとき、すべての間隙は
円柱形部分52の半径方向外111!1部分に存在づる
ことに4jる。このようにして、円柱形部分52と円形
の孔48との間のはめ合いと間隙につい、ての製造公差
に実費的に独立に標準位置が設定される。本発明によれ
ばタブテール形部分の弦方向間隔と半径方向間[θのf
へ度が充分に改善されるので、磁性根34のff1l”
?プロセス全体を通してタブテール形部分54とタブテ
ール形スロット32との間に7111密なはめ合いがi
りられる。したがって、従来のようにやJりが(プやω
1削によって無理にはめ込むことにより【、五め合いの
ゆるみが生じて、その結果どして固定r・1Gに振動や
騒音が生じるということはなくなる。
確に(4緘加工しなければならないのに対して、通常の
工場の凶緘を用いて充分な精度で環状ウェブ板14′の
内mす周縁近1力に円形の孔48の位置を定め15する
こと、また溶着ど−ド56を形成する前に円柱形のキー
バー50の最終的なブロッキングを必要としないことを
本願発明者は発見した。そのかわりに、簡単な冶具(図
示しない)を用いて隣1キりる円柱形のキーバー50の
弦方向間隔を設定−りることができる。この治具はまた
溶接の前と溶接中に各円柱形のキーバー50に半径方向
内向きの力を加えるのにも用いられ、同社形部分52の
周囲表面を公知の関係で円形の孔48にしっかりと接触
させるっすなわら、溶接中に円柱形のキーバー50が半
径方向内向きに引っ張られているとき、すべての間隙は
円柱形部分52の半径方向外111!1部分に存在づる
ことに4jる。このようにして、円柱形部分52と円形
の孔48との間のはめ合いと間隙につい、ての製造公差
に実費的に独立に標準位置が設定される。本発明によれ
ばタブテール形部分の弦方向間隔と半径方向間[θのf
へ度が充分に改善されるので、磁性根34のff1l”
?プロセス全体を通してタブテール形部分54とタブテ
ール形スロット32との間に7111密なはめ合いがi
りられる。したがって、従来のようにやJりが(プやω
1削によって無理にはめ込むことにより【、五め合いの
ゆるみが生じて、その結果どして固定r・1Gに振動や
騒音が生じるということはなくなる。
また円形の孔48を使用しているため、(t ン+:
I支術のように矩形のスロワ1への角に応力集中が′1
−じる危険性がなくなる。円形の溶着ビード56も従来
技術のほぼ矩形の溶着ビードで起り得る応力集中を防ぐ
、、最後に、円柱形部分52の円形の孔48に対する密
なはめ合いにより、従来技術のU字形リング24等の橋
絡用要素を設ける必要はない。
I支術のように矩形のスロワ1への角に応力集中が′1
−じる危険性がなくなる。円形の溶着ビード56も従来
技術のほぼ矩形の溶着ビードで起り得る応力集中を防ぐ
、、最後に、円柱形部分52の円形の孔48に対する密
なはめ合いにより、従来技術のU字形リング24等の橋
絡用要素を設ける必要はない。
その結果、溶接rn したがって熱による歪みは半分以
下になる。すなわち、U字形リング24を矩形のキーバ
ー20に固定するための一対の溶着ビードとU字形リン
グ24を環状ウェブ板14に固定4るための別の一対の
溶、谷ビードのかわりに、本発明では環状ウェブ扱14
′の各々の側に1つ、ケなわら一対の溶着ビード56が
用いられる。
下になる。すなわち、U字形リング24を矩形のキーバ
ー20に固定するための一対の溶着ビードとU字形リン
グ24を環状ウェブ板14に固定4るための別の一対の
溶、谷ビードのかわりに、本発明では環状ウェブ扱14
′の各々の側に1つ、ケなわら一対の溶着ビード56が
用いられる。
以上、図面を参照して本発明の詳細な説明してさたが、
本発明はこれらの詳細な実施例に限定されるものではな
く、当業者には特許請求の範囲に記載された本発明の範
囲または趣旨から逸脱することなく種々の変更と変形を
行なうことができることが理解されよう。
本発明はこれらの詳細な実施例に限定されるものではな
く、当業者には特許請求の範囲に記載された本発明の範
囲または趣旨から逸脱することなく種々の変更と変形を
行なうことができることが理解されよう。
第1図は従来技術による固定子フレームと固定子磁心の
積層体との間のキーバー界面の端面図である。第2図は
回転電気n鍼の固定子の一部の斜視図であり、本発明の
一実施例による円柱形のキーバー構成を示す図である。 第3図は第2図の円柱形のキーバー界面の詳細な端面図
である。 (符号の説明) 14′・・・環状ウェブ板、 32・・・タブテール形スロット、 46・・・固定子、 48・・・円形の孔、 50・・・円柱形のキーバー1 52・・・キーバーの円柱形部分、 54・・・キーバーのタブテール形部分、56・・・溶
着ビード。
積層体との間のキーバー界面の端面図である。第2図は
回転電気n鍼の固定子の一部の斜視図であり、本発明の
一実施例による円柱形のキーバー構成を示す図である。 第3図は第2図の円柱形のキーバー界面の詳細な端面図
である。 (符号の説明) 14′・・・環状ウェブ板、 32・・・タブテール形スロット、 46・・・固定子、 48・・・円形の孔、 50・・・円柱形のキーバー1 52・・・キーバーの円柱形部分、 54・・・キーバーのタブテール形部分、56・・・溶
着ビード。
Claims (3)
- (1)回転電気機械の固定子用の装置であって、複数の
平行な環状ウェブ板、 上記複数の環状ウェブ板の各々の内側の縁に弦方向に等
間隔で設けられ、軸線が上記固定子の軸線と平行な複数
の円筒形の孔を含み、 上記複数の円筒形の孔の各々の周辺はその関連する環状
ウェブ板の内側周縁で中断されて開口を形成しており、 上記複数の環状ウェブ板の各々にある上記複数の円筒形
の孔の内の対応する円筒形の孔は軸方向に整列されてい
て複数組の軸方向に整列した円筒形の孔を形成しており
、 更に、上記複数の円筒形の孔の数と等しい数だけ設けら
れていて、各々、上記複数組の軸方向に整列した円筒形
の孔の1つに正確にはまり合うことのできる円柱形部分
と、上記開口を通つて上記固定子の中心に向つて半径方
向に伸びることのできるタブテール形部分を含む複数の
キーバー、上記キーバーを上記環状ウェブ板に堅固に固
定するため上記複数の円筒形の孔の各々とその対応する
キーバーの円柱形部分との間の界面に設けられた少なく
とも1つの溶着ビード、を含むことを特徴とする回転電
気機械の固定子用の装置。 - (2)特許請求の範囲第(1)項記載の装置において、
固定子磁心を構成するように積み重ねることのできる複
数の扇形磁性板を含み、上記複数の扇形磁性板の各々が
少なくとも第1および第2のタブテール形スロットを含
み、上記扇形磁性板を上記環状ウェブ板に固定するため
に隣り合う一対の上記キーバーのタブテール形部分が上
記第1および第2のタブテール形スロットの中にはめ込
むことができる装置。 - (3)回転電気機械の固定子の組み立てるための方法で
あつて、 複数の環状ウェブ板を相互に平行に整列させて円筒体を
形成し、 上記複数の環状ウェブ板の各々の内側の縁に弦方向に等
間隔で複数の円筒形の孔を形成し、このとき上記複数の
円筒形の孔の各々が上記円筒体の軸線と平行な軸線を有
し、また上記環状ウェブ板の内側周縁の所で中断されて
開口を形成しており、上記複数の環状ウェブ板にある上
記複数の円筒形の孔の対応するものを整列させて複数組
の軸方向に整列した円筒形の孔を形成し、 上記複数組の軸方向に整列した円筒形の孔の各々の中に
円柱形のキーバーの円柱形部分をそれぞれ挿入し、 上記各円柱形のキーバーのタブテール形部分が上記開口
を通って上記円筒体の中心に向って伸びるようにし、 上記タブテール形部分を回転方向に整列させて上記タブ
テール形部分をすべて弦方向に等間隔となるようにし、 円柱形のキーバーと上記円筒形の孔との界面近傍でこの
キーバーに半径方向内向きの力を加えることにより、上
記円柱形部分を引っ張って上記円筒形の孔の半径方向内
側部分と接触させ、 上記半径方向内向きの力を維持しつつ上記界面に溶着ビ
ードを設け、 上記円柱形部分と上記円筒形の孔との間のすべての上記
界面に上記溶着ビードが設けられるまで、半径方向内向
きの力を加えて溶着ビードを設ける工程を繰り返えす各
工程を含むことを特徴とする方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/650,392 US4564779A (en) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | Dynamoelectric machine stator using cylindrical keybars |
| US650392 | 1984-09-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6188735A true JPS6188735A (ja) | 1986-05-07 |
| JPH0219694B2 JPH0219694B2 (ja) | 1990-05-02 |
Family
ID=24608712
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60201878A Granted JPS6188735A (ja) | 1984-09-14 | 1985-09-13 | 円柱形のキ−バ−を用いた回転電気機械固定子 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4564779A (ja) |
| JP (1) | JPS6188735A (ja) |
| CH (1) | CH669485A5 (ja) |
| GB (1) | GB2164501B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013534402A (ja) * | 2010-08-20 | 2013-09-02 | シーメンス エナジー インコーポレイテッド | ステータコアを発電機フレームに取り付ける方法及び装置 |
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| CN1042033A (zh) * | 1988-10-17 | 1990-05-09 | 通用电气公司 | 利用辅助板安装定子键棒 |
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| US8829769B1 (en) | 2012-11-09 | 2014-09-09 | Dantam K. Rao | Coated keybar to protect electric machines |
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-
1984
- 1984-09-14 US US06/650,392 patent/US4564779A/en not_active Expired - Fee Related
-
1985
- 1985-07-30 GB GB08519138A patent/GB2164501B/en not_active Expired
- 1985-08-26 CH CH3658/85A patent/CH669485A5/de not_active IP Right Cessation
- 1985-09-13 JP JP60201878A patent/JPS6188735A/ja active Granted
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Also Published As
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|---|---|
| CH669485A5 (ja) | 1989-03-15 |
| US4564779A (en) | 1986-01-14 |
| GB8519138D0 (en) | 1985-09-04 |
| GB2164501B (en) | 1988-04-27 |
| JPH0219694B2 (ja) | 1990-05-02 |
| GB2164501A (en) | 1986-03-19 |
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