JPS6188936A - 板金製のポリvプ−リ−の製造方法 - Google Patents
板金製のポリvプ−リ−の製造方法Info
- Publication number
- JPS6188936A JPS6188936A JP20985484A JP20985484A JPS6188936A JP S6188936 A JPS6188936 A JP S6188936A JP 20985484 A JP20985484 A JP 20985484A JP 20985484 A JP20985484 A JP 20985484A JP S6188936 A JPS6188936 A JP S6188936A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- cylindrical portion
- mold
- bottomed cylinder
- bottomed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D53/00—Making other particular articles
- B21D53/26—Making other particular articles wheels or the like
- B21D53/261—Making other particular articles wheels or the like pulleys
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pulleys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、板金材料を素材として、塑性加工で、ポリ
Vプーリーを製造する方法に関する。
Vプーリーを製造する方法に関する。
(従来の技術)
板金り、ごポリVプーリーの製造において、七I金材料
のCy n加工によって、底付き円筒を形成し、この底
付き円筒の円筒部の外周面にV山を形成することが、知
られておシ、またこの場合に、軽量化の点から見て、強
度的に許される最小板厚の板金材料を使用することが、
望ましい。しかしながら、枦厚か小ざい場合には、■山
を転造によって形成することはできない。この点を解決
するため、前記円筒部を増厚し2て、増厚し、た個所に
転造でV山を形成する方法が提案されているが、この方
法では、増厚に多くの工程を必要とする。また、予イJ
的に円筒部にV山を形成したのちに、適肖な工程でボI
J Vプーリーを仕上ける方法も知られているか、知ら
れている方法は、多数のV山を悄律に形Fkできるもの
ではない。
のCy n加工によって、底付き円筒を形成し、この底
付き円筒の円筒部の外周面にV山を形成することが、知
られておシ、またこの場合に、軽量化の点から見て、強
度的に許される最小板厚の板金材料を使用することが、
望ましい。しかしながら、枦厚か小ざい場合には、■山
を転造によって形成することはできない。この点を解決
するため、前記円筒部を増厚し2て、増厚し、た個所に
転造でV山を形成する方法が提案されているが、この方
法では、増厚に多くの工程を必要とする。また、予イJ
的に円筒部にV山を形成したのちに、適肖な工程でボI
J Vプーリーを仕上ける方法も知られているか、知ら
れている方法は、多数のV山を悄律に形Fkできるもの
ではない。
(発明が′pyf決しようとする問題点)よって、この
発明は、板金製のポリVプーリーの製造方法において、
底付き円筒の円筒部を増厚することなしに、この円筒部
に多倭シのV山を1711単に形成できるようにして、
前述したような従来の欠点を除去することを、その問題
点とする。
発明は、板金製のポリVプーリーの製造方法において、
底付き円筒の円筒部を増厚することなしに、この円筒部
に多倭シのV山を1711単に形成できるようにして、
前述したような従来の欠点を除去することを、その問題
点とする。
(問題点を解決するだめの手段)
この問題点を解決するため、この究明によれば、抱合材
料の較シ加工によって、円111部にV山を鳴しない底
付き円筒を形成し、7周する//i?のV 47;を除
いて底付き円筒の前記円筒部の外周面全体に尖細、上接
触する外方のをと、Mij記円節円筒部周面全体にヌで
値上接触する内方の型との間に、FIjJ記円筒部を拘
束しながら、m1記円筒部を111il紋方向に圧粁・
1して、その材料をlil記の外方の型の自iJ記絡の
中に移1)、させ、かくすることによって、n’l記溝
の中に形成された1条のV山を円筒部に有する底付き円
筒を形成し、次いで、円筒部にV山を有しない底伺き日
向から円筒部に7条のV山を有する底付き円筒を形成し
、たと同様の方法で、円@部に7条のvll、lを有す
る底付き円筒から円筒部に一条のV山を有する底付き円
筒を形成し、必要に応じこの方法を繰返して、円筒部に
多数のV山を有する。冗句き円節を形成し、この底付き
円筒からポリVプーリーを形成すること、を特徴とする
板金製のポリVプーリーの製造方法が提供される。
料の較シ加工によって、円111部にV山を鳴しない底
付き円筒を形成し、7周する//i?のV 47;を除
いて底付き円筒の前記円筒部の外周面全体に尖細、上接
触する外方のをと、Mij記円節円筒部周面全体にヌで
値上接触する内方の型との間に、FIjJ記円筒部を拘
束しながら、m1記円筒部を111il紋方向に圧粁・
1して、その材料をlil記の外方の型の自iJ記絡の
中に移1)、させ、かくすることによって、n’l記溝
の中に形成された1条のV山を円筒部に有する底付き円
筒を形成し、次いで、円筒部にV山を有しない底伺き日
向から円筒部に7条のV山を有する底付き円筒を形成し
、たと同様の方法で、円@部に7条のvll、lを有す
る底付き円筒から円筒部に一条のV山を有する底付き円
筒を形成し、必要に応じこの方法を繰返して、円筒部に
多数のV山を有する。冗句き円節を形成し、この底付き
円筒からポリVプーリーを形成すること、を特徴とする
板金製のポリVプーリーの製造方法が提供される。
(作用)
この発明によれば、単に、低付き円筒の円筒部の外周面
および内周面を、外方および外方の型でそれぞれ拘束し
なから、この円fm部を帖斜方向に圧縮1−1−るとい
う世・めて簡単な工程によって、自11記円筒部にV山
か形成できる6また、単に、この工程をか看返すことに
よって、前記円筒部に多数のV山が形成できる、 (実施fll) 以下、し1面を参照しなから、この発明の央bu、夕゛
]について説明する。
および内周面を、外方および外方の型でそれぞれ拘束し
なから、この円fm部を帖斜方向に圧縮1−1−るとい
う世・めて簡単な工程によって、自11記円筒部にV山
か形成できる6また、単に、この工程をか看返すことに
よって、前記円筒部に多数のV山が形成できる、 (実施fll) 以下、し1面を参照しなから、この発明の央bu、夕゛
]について説明する。
第9図は、U金材料から赦シ加工によって形成された底
付き円筒IOを示す。このわシ加工は、一般に広く行な
われている周知のものである。この発明によれば、24
図の底付き円筒IOを素材として、特殊な全型でこれを
軸組方向に圧縮することによって、第5図に示されるよ
うに、円fD] Rliの下方に7QのV山/を有する
底付き円筒−〇が形成される。次いで同様の方法で、l
争のV山/を有する第S図の底付き円筒SOから、■山
lの直ぐ上方に別の1条の■山−を有するzL6図の底
付き円筒、21が形成される。同様の方法の繰返し。
付き円筒IOを示す。このわシ加工は、一般に広く行な
われている周知のものである。この発明によれば、24
図の底付き円筒IOを素材として、特殊な全型でこれを
軸組方向に圧縮することによって、第5図に示されるよ
うに、円fD] Rliの下方に7QのV山/を有する
底付き円筒−〇が形成される。次いで同様の方法で、l
争のV山/を有する第S図の底付き円筒SOから、■山
lの直ぐ上方に別の1条の■山−を有するzL6図の底
付き円筒、21が形成される。同様の方法の繰返し。
によって、第6図の底付き円筒コlから、円筒部に3条
のv山/、、2.3を有する第7図の底付き円筒、22
が形成され、でらに、この第7+g+の底付き円筒ツコ
に、第をせf目のV山μがJヒ成されて、第8図に示す
ようになる。このようにして、V山を1条づつ形成する
のが、この発明の骨子であり、所望の条数のV山を形成
されたU−(+jき円節、例えば第S図の底付き円筒、
23から、周知の方法で、ポリVプーリーが形成される
。
のv山/、、2.3を有する第7図の底付き円筒、22
が形成され、でらに、この第7+g+の底付き円筒ツコ
に、第をせf目のV山μがJヒ成されて、第8図に示す
ようになる。このようにして、V山を1条づつ形成する
のが、この発明の骨子であり、所望の条数のV山を形成
されたU−(+jき円節、例えば第S図の底付き円筒、
23から、周知の方法で、ポリVプーリーが形成される
。
m1図は、円筒部にV山を有しないul、9図の底付き
円筒ioを素材とし、て、これから円筒部にl東のV山
/を有するUS図の底付き円筒、20を形成するための
、金型の七1°、造を示す。
円筒ioを素材とし、て、これから円筒部にl東のV山
/を有するUS図の底付き円筒、20を形成するための
、金型の七1°、造を示す。
この金型による加工の開始前には、その上型全体は、プ
レス様の上死点に位置し、従って金型は大きく開いてい
る。クッションビンgで支えられている雄型5の中央部
には、はね出し乙かへじ省゛されていて、このはね出し
6は、上型か上方に離れているので、強力なばね70作
用で、その最上方の位16′まで、雄型5から上向きに
突出している。
レス様の上死点に位置し、従って金型は大きく開いてい
る。クッションビンgで支えられている雄型5の中央部
には、はね出し乙かへじ省゛されていて、このはね出し
6は、上型か上方に離れているので、強力なばね70作
用で、その最上方の位16′まで、雄型5から上向きに
突出している。
加工をaiI始する際には、底付き円筒IOがはね出し
乙に+J5□iせられ、このときに、底付き円筒io=
、その底部分がはね出し乙で支持され、その円筒部が底
部から下方に延長するように、記名さnる。
乙に+J5□iせられ、このときに、底付き円筒io=
、その底部分がはね出し乙で支持され、その円筒部が底
部から下方に延長するように、記名さnる。
次いでプレス任・を作動式せて、上型を下降でせると、
;? /Hの右半分に示されるように、底付き円筒IO
の底部分が、はね出し乙と押し型9との間にはきオれる
ようになる。この除に底付き円1J11Oの固自)部を
、こjからルれて環状に包囲する割シ型//lま、その
半径面で互に分けられた多くのセグメントからなl)、
Fij1図の右半分に図示される位置1で、こノ1らセ
グメントは、仁Cね((¥1示な[、)の作用で、互に
+iii;れるように保持され、従って徨Jジ釜//は
比4〉H重大きい直径を有する6害月り型//の内面に
は、この割υ型のセグメントが互に接;)1、したとき
に辻Wjr、 して7周するV溝1gをも・成するよう
なくぼみ!9が形成式れている。
;? /Hの右半分に示されるように、底付き円筒IO
の底部分が、はね出し乙と押し型9との間にはきオれる
ようになる。この除に底付き円1J11Oの固自)部を
、こjからルれて環状に包囲する割シ型//lま、その
半径面で互に分けられた多くのセグメントからなl)、
Fij1図の右半分に図示される位置1で、こノ1らセ
グメントは、仁Cね((¥1示な[、)の作用で、互に
+iii;れるように保持され、従って徨Jジ釜//は
比4〉H重大きい直径を有する6害月り型//の内面に
は、この割υ型のセグメントが互に接;)1、したとき
に辻Wjr、 して7周するV溝1gをも・成するよう
なくぼみ!9が形成式れている。
きらに上型を下降ぜせると、割シ型/lは、下型/、2
の上方音−1分に形成されたテーパー穴にはいシ、この
テーパー穴との接触によって、割シ型/ノのセグメント
−志は、これらを互に離すように保持するばねの作用に
抗して、互に接近し、割シ型l/の直径がに:゛i小す
る。害11シ型l/の下面かテーパー穴の底面に接触す
るようになったときに、割p型//のセグメントは互に
接触して、この割#)型の直径は最小になる。
の上方音−1分に形成されたテーパー穴にはいシ、この
テーパー穴との接触によって、割シ型/ノのセグメント
−志は、これらを互に離すように保持するばねの作用に
抗して、互に接近し、割シ型l/の直径がに:゛i小す
る。害11シ型l/の下面かテーパー穴の底面に接触す
るようになったときに、割p型//のセグメントは互に
接触して、この割#)型の直径は最小になる。
このような下WM /コのテーパー穴への割シ型//の
はいシ込みとP1時に、押し型ワの下ph迷ル。
はいシ込みとP1時に、押し型ワの下ph迷ル。
によって、底付き円んコ10およびはね出し乙も下降し
て、はね出し乙は、雄型Sの中に絶賛るようになり、底
付き円筒10の円筒部は、ノ3型5を包囲するような位
置まで下降する。
て、はね出し乙は、雄型Sの中に絶賛るようになり、底
付き円筒10の円筒部は、ノ3型5を包囲するような位
置まで下降する。
この時点で、内方の型である雄型5は、底付き円i’f
t+10の円筒部の内周面全体に実質上接触し、外力の
型である直径が最小になった割シ型/lは、くほみ19
によって構成された1周するV id / gを除いて
、底付き円筒IOの円筒部の外周面全体に実ム上接恕し
、前記円筒部は、内方の型5と外方の型//との間で拘
束される。
t+10の円筒部の内周面全体に実質上接触し、外力の
型である直径が最小になった割シ型/lは、くほみ19
によって構成された1周するV id / gを除いて
、底付き円筒IOの円筒部の外周面全体に実ム上接恕し
、前記円筒部は、内方の型5と外方の型//との間で拘
束される。
σらに上型を下降させると、押し型りが下降し、これに
よってJa W Sも、クッションピンgを押下げなが
ら下降する。この際に、割シ型l/の上面は、割シ型ホ
ルダー15の上方に配置される強力なばねlダによって
下方に押はえ付けられるので、底付き円筒IOの円筒部
は、内方の型である雄型Sと外方の型である割シ型ll
との間で拘束され続ける。さらに、前記円筒部の下端は
、下型12の穴底に自装してvlかないが、その上端は
、押し型りによって下方に押されるので、この円筒部は
el+ h方向に圧縮される。この圧縮によって、この
円筒部の拐料は、唯一の材料の逃げ椙であるvr1′1
′I。
よってJa W Sも、クッションピンgを押下げなが
ら下降する。この際に、割シ型l/の上面は、割シ型ホ
ルダー15の上方に配置される強力なばねlダによって
下方に押はえ付けられるので、底付き円筒IOの円筒部
は、内方の型である雄型Sと外方の型である割シ型ll
との間で拘束され続ける。さらに、前記円筒部の下端は
、下型12の穴底に自装してvlかないが、その上端は
、押し型りによって下方に押されるので、この円筒部は
el+ h方向に圧縮される。この圧縮によって、この
円筒部の拐料は、唯一の材料の逃げ椙であるvr1′1
′I。
7gの中へ;i B’、’r L、、かくして、第1図
の左半分にン1示6れるように、Vωfigの中に形成
さtた/傑のv山lを円筒部に有する、筆S図の底付き
円筒20か形成される。
の左半分にン1示6れるように、Vωfigの中に形成
さtた/傑のv山lを円筒部に有する、筆S図の底付き
円筒20か形成される。
♀、2図は、円筒部に1条のV山ノを有する第S図の底
付き円筒−〇から、日食1部に、2采のV山l1.2を
有するη′6図の底付き円1,1yλ/を形成するだめ
の、金型を図示する。この金型では、割シ型//の内面
に、7周するV i4+’;: / gを料゛成するく
ほみ/9のほかに、別の7周するVもユtを朴・成する
くほみコ5が形成され、る。害トシ型//の内面のV
/(7gは、この内面の滑らかすfSIX分と共に、V
山/を有するL丁・付き円筒20の円筒部外fJ In
jに実外的に接かできるようにtl“、、−B3f、さ
れ、別のV if+2ヶは、この中へ材料を移rj1さ
せて、第6図の底付き円筒部/の記−のV山2を形成す
るだめのものである。上述した点を除き、第281の金
ム゛jの(、・成2よひ作l:は、y/繋1の金へ1:
の七iらと2b的に等しい。
付き円筒−〇から、日食1部に、2采のV山l1.2を
有するη′6図の底付き円1,1yλ/を形成するだめ
の、金型を図示する。この金型では、割シ型//の内面
に、7周するV i4+’;: / gを料゛成するく
ほみ/9のほかに、別の7周するVもユtを朴・成する
くほみコ5が形成され、る。害トシ型//の内面のV
/(7gは、この内面の滑らかすfSIX分と共に、V
山/を有するL丁・付き円筒20の円筒部外fJ In
jに実外的に接かできるようにtl“、、−B3f、さ
れ、別のV if+2ヶは、この中へ材料を移rj1さ
せて、第6図の底付き円筒部/の記−のV山2を形成す
るだめのものである。上述した点を除き、第281の金
ム゛jの(、・成2よひ作l:は、y/繋1の金へ1:
の七iらと2b的に等しい。
・追3図は、円筒部に3条のV山/、、2..3を有す
る第7トlの底付き円筒ココから、円筒部にダ奈のV山
i、、2.、y、ダを有する第g図の底付き円筒23を
形成するだめの、金型を示す。この金型の:’Illシ
型llの内面には、7周するv溝/g。
る第7トlの底付き円筒ココから、円筒部にダ奈のV山
i、、2.、y、ダを有する第g図の底付き円筒23を
形成するだめの、金型を示す。この金型の:’Illシ
型llの内面には、7周するv溝/g。
2ダ、26および27をそれぞfL椿成するくほみ/9
..2S、、1gおよび2qが形成される。
..2S、、1gおよび2qが形成される。
(発明の効果)
この発明は、上述のように構成されているので、ボIJ
Vプーリーを形成するための円筒部に多くのv山をイ
Iする底付き円筒が、円筒部にv山を翁しないjバ4付
き円筒から、円筒部の増厚なしに、円筒部を東!1訃・
力面に圧糺1するという工程をV山の数に傅・しい回数
ノこけLβ返すことによって形、成され、改にその作業
の費用は低廉で、その作業に必要な加工回置の費用も安
く、シかも多くのV山を有する底付き円筒が、■山の数
に拘わりなく、υf実に容易に加工できる。
Vプーリーを形成するための円筒部に多くのv山をイ
Iする底付き円筒が、円筒部にv山を翁しないjバ4付
き円筒から、円筒部の増厚なしに、円筒部を東!1訃・
力面に圧糺1するという工程をV山の数に傅・しい回数
ノこけLβ返すことによって形、成され、改にその作業
の費用は低廉で、その作業に必要な加工回置の費用も安
く、シかも多くのV山を有する底付き円筒が、■山の数
に拘わりなく、υf実に容易に加工できる。
ダ1ζ面のIX・・Jl’tな説明
;i’lL /図は、この発明に従って、円筒部にV山
を七″しない冗句き円筒から、円筒部に1条のV山を櫓
する底付き円筒を形成する金型の、長手1tJi面図で
ある。筆2図および第3図は、この発明に従って、円筒
部に1条のV山を肩する底1−]き円筒から、円筒部に
2条のvll、lを鳴する底付き円(’;5 k形成す
る金型、および、円筒部に3条のVILIを冶する底付
き円faから、円筒部に4を探・のV出を有する底付き
円筒を形成する金型、をそれ−f: i’l−”i;わ
す、i> /図と同上にの図である。第μ図、第S図、
桓乙囚、第7図および第S図は、この発明に従って形成
される、円筒部にV山を有しない底付き円筒、円筒部に
7条のV山を有する底利き円筒、円筒部に二条のv山を
有する底付き日前、円筒部に3条のV山を有する底付き
円部、および円筒部にt条のv山を有する底付き円部を
;f:flぞれ示すb)’を面図である。
を七″しない冗句き円筒から、円筒部に1条のV山を櫓
する底付き円筒を形成する金型の、長手1tJi面図で
ある。筆2図および第3図は、この発明に従って、円筒
部に1条のV山を肩する底1−]き円筒から、円筒部に
2条のvll、lを鳴する底付き円(’;5 k形成す
る金型、および、円筒部に3条のVILIを冶する底付
き円faから、円筒部に4を探・のV出を有する底付き
円筒を形成する金型、をそれ−f: i’l−”i;わ
す、i> /図と同上にの図である。第μ図、第S図、
桓乙囚、第7図および第S図は、この発明に従って形成
される、円筒部にV山を有しない底付き円筒、円筒部に
7条のV山を有する底利き円筒、円筒部に二条のv山を
有する底付き日前、円筒部に3条のV山を有する底付き
円部、および円筒部にt条のv山を有する底付き円部を
;f:flぞれ示すb)’を面図である。
図面において、/、、2.、?およびqはV山、5は内
方の型、ヲは円筒部を圧側;すZ)型、10はFe筒部
にV山を有しない底付き円筒、l/は外方の型、7.2
は円筒部を5E汗する際にその/端を支持する型、1g
はVN、is −2Qは円筒部に7隣のV山を有する底
付き円筒、2/は円筒部に二条のV山を倍する底付き円
筒、;コは円筒部に3条の■山を有する底付き円r語、
−3は円筒部にダ条のV山を・汀する底付き同局、7!
ダ、−6および−りはViRメr示す。
方の型、ヲは円筒部を圧側;すZ)型、10はFe筒部
にV山を有しない底付き円筒、l/は外方の型、7.2
は円筒部を5E汗する際にその/端を支持する型、1g
はVN、is −2Qは円筒部に7隣のV山を有する底
付き円筒、2/は円筒部に二条のV山を倍する底付き円
筒、;コは円筒部に3条の■山を有する底付き円r語、
−3は円筒部にダ条のV山を・汀する底付き同局、7!
ダ、−6および−りはViRメr示す。
第1図
第2図
Claims (1)
- 板金材料の絞り加工によって、円筒部にV山を有しない
底付き円筒を形成し、1周する1条のV溝を除いて底付
き円筒の前記円筒部の外周面全体に実質上接触する外方
の型と、前記円筒部の内周面全体に実質上接触する内方
の型との間に、前記円筒部を拘束しながら、前記円筒部
を軸線方向に圧縮して、その材料を前記の外方の型の前
記溝の中に移動させ、かくすることによって、前記溝の
中に形成された1条のV山を円筒部に有する底付き円筒
を形成し、次いで、円筒部にV山を有しない底付き円筒
から円筒部に1条のV山を有する低付き円筒を形成した
と同様の方法で、円筒部に1条のV山を有する底付き円
筒から円筒部に2条のV山を有する底付き円筒を形成し
、必要に応じこの方法を繰返して、円筒部に多数のV山
を有する底付き円筒を形成し、この底付き円筒からポリ
Vプーリーを形成すること、を特徴とする板金製のポリ
Vプーリーの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20985484A JPS6188936A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 板金製のポリvプ−リ−の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20985484A JPS6188936A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 板金製のポリvプ−リ−の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6188936A true JPS6188936A (ja) | 1986-05-07 |
Family
ID=16579719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20985484A Pending JPS6188936A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 板金製のポリvプ−リ−の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6188936A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008063091A (ja) * | 2006-09-07 | 2008-03-21 | Seiko Epson Corp | 被記録材給送装置、記録装置、液体噴射装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5242456A (en) * | 1975-10-01 | 1977-04-02 | Nissan Motor | Method of processing female screw |
| JPS57209737A (en) * | 1981-06-18 | 1982-12-23 | Aisin Seiki Co Ltd | Manufacture of v-ribbed pulley |
| JPS5954438A (ja) * | 1982-09-22 | 1984-03-29 | Sanshu Press Kogyo Kk | 3条vプ−リ−の製造方法と装置 |
-
1984
- 1984-10-08 JP JP20985484A patent/JPS6188936A/ja active Pending
Patent Citations (3)
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