JPS6189049A - プリントホイールを取外可能に保持するための装置 - Google Patents
プリントホイールを取外可能に保持するための装置Info
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- JPS6189049A JPS6189049A JP60223914A JP22391485A JPS6189049A JP S6189049 A JPS6189049 A JP S6189049A JP 60223914 A JP60223914 A JP 60223914A JP 22391485 A JP22391485 A JP 22391485A JP S6189049 A JPS6189049 A JP S6189049A
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- cassette
- print wheel
- locking
- printer
- lever
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- Granted
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J1/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the mounting, arrangement or disposition of the types or dies
- B41J1/22—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the mounting, arrangement or disposition of the types or dies with types or dies mounted on carriers rotatable for selection
- B41J1/24—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the mounting, arrangement or disposition of the types or dies with types or dies mounted on carriers rotatable for selection the plane of the type or die face being perpendicular to the axis of rotation
- B41J1/246—Cartridges for the carriers
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、活字を担持する多数の弾性スポークを有する
プリントホイール?、活字に作用fるようになされた印
字ハンマ機構と、プリントホイの装置であって、この装
置がプリントホイールを担持するカセットと、上記のプ
リンターに担持されているカセット保持手段とを有して
おり、上記のカセットがプリントホイールと共にプリン
ターへ差込可能であり且つプリンターから取外可能であ
りしかも案内部材を有しており、また上記のカセット保
持手段が回転調節軸の軸線に対して略々直角方向に延び
る差込シャフトを形成しており、しかも上記の案内部材
と協働してプリンターへの差込中にカセットを案内する
ようになされている、プリントホイールな取外可能に保
持するための装置に係る。
プリントホイール?、活字に作用fるようになされた印
字ハンマ機構と、プリントホイの装置であって、この装
置がプリントホイールを担持するカセットと、上記のプ
リンターに担持されているカセット保持手段とを有して
おり、上記のカセットがプリントホイールと共にプリン
ターへ差込可能であり且つプリンターから取外可能であ
りしかも案内部材を有しており、また上記のカセット保
持手段が回転調節軸の軸線に対して略々直角方向に延び
る差込シャフトを形成しており、しかも上記の案内部材
と協働してプリンターへの差込中にカセットを案内する
ようになされている、プリントホイールな取外可能に保
持するための装置に係る。
本発明は上記の如きプリントホイールのために、他の形
式の活字の場合1例えばテープ状の活字でカセットに類
似した型内に回転ロール上に取付けられている場合(例
えば西ドイツ¥j許公開公報第2247926号参照)
に見られるような障害に対して、装着された運転状態で
も機械から取外された状態でも広くプリントホイールが
保護されている装置を提供することにある。
式の活字の場合1例えばテープ状の活字でカセットに類
似した型内に回転ロール上に取付けられている場合(例
えば西ドイツ¥j許公開公報第2247926号参照)
に見られるような障害に対して、装着された運転状態で
も機械から取外された状態でも広くプリントホイールが
保護されている装置を提供することにある。
回転対称なプリントホイールのだめの保護容器はすでに
作られており、回転調節軸に装着された状態でのプリン
トホイールの収納に用いられ、プリントホイールが運転
時に不注意で手で触られるのを防いでいる。例えば西ド
イツ特許公開公報12010206号で’t2円板状の
プリントホイールのために機械内部の容器が設けられ、
この中でプリントホイール°lま機械内部の駆動部材に
起因する汚染からも追加的に保護されている。上述のよ
うに、この容器7ま機械本体の1つの構成要素であり、
同時にプリントホイールの回転調節軸のための支持手段
を備えている。従って、交換のために作業員が直接この
容器からプリントホイールを取出すことシ言できない。
作られており、回転調節軸に装着された状態でのプリン
トホイールの収納に用いられ、プリントホイールが運転
時に不注意で手で触られるのを防いでいる。例えば西ド
イツ特許公開公報12010206号で’t2円板状の
プリントホイールのために機械内部の容器が設けられ、
この中でプリントホイール°lま機械内部の駆動部材に
起因する汚染からも追加的に保護されている。上述のよ
うに、この容器7ま機械本体の1つの構成要素であり、
同時にプリントホイールの回転調節軸のための支持手段
を備えている。従って、交換のために作業員が直接この
容器からプリントホイールを取出すことシ言できない。
西ドイツ特許公開公報i 2455831号で公知とな
っている円板状のプリントホイールを有するプリンク−
は機械本体中の回転調節軸に対して同心にプリントホイ
ールのための保護リングを備え、半径方向で活字に触れ
ることのないよう保護している。このプリンターではプ
リントホイールハ交換のために回転調節軸の軸方向に引
抜くことができるようになっているが、保護リングは機
械に残留する。従って、事務機械から取出したプリント
ホイールは、1つには少くとも保管容器にしまわれるま
では損傷に対して保護されておらず、もう1つには印字
部分が事務機械内でのインキ装置によって著しく汚れて
いるため、作業員の指を汚すこととなる。
っている円板状のプリントホイールを有するプリンク−
は機械本体中の回転調節軸に対して同心にプリントホイ
ールのための保護リングを備え、半径方向で活字に触れ
ることのないよう保護している。このプリンターではプ
リントホイールハ交換のために回転調節軸の軸方向に引
抜くことができるようになっているが、保護リングは機
械に残留する。従って、事務機械から取出したプリント
ホイールは、1つには少くとも保管容器にしまわれるま
では損傷に対して保護されておらず、もう1つには印字
部分が事務機械内でのインキ装置によって著しく汚れて
いるため、作業員の指を汚すこととなる。
また、西ドイツ特許公告公報第2415626号ンこよ
り円板状プリントホイールを有するプリンターが公知で
あり、このプリンターではプリントホイールは直接に回
転調節軸と作用結合させずに、円板状の担持体を介して
間接的に作用結合さぜ、この担持体は1つ1つの活字枝
に付属する中間片の収納のため及び更に同様に抜歯を備
えろ弾1円敗の収納のために用いられ、円板の個々の枝
歯ハ一方では中間片と共同作業し、他方では活字板の活
字板を回転調節軸の軸方向へ間接打撃するための印字ハ
ンマー機構によって加速されることができる。円板状の
担持体は外殻に軸方向に突出したリングを備え、活字板
が手に触れないよう保護している。この円板状の担持体
はねじ要素を用いて回転調節軸に固定するようになって
おり、従ってこのプリントホイールは作業員が直ちに交
換することはできない。
り円板状プリントホイールを有するプリンターが公知で
あり、このプリンターではプリントホイールは直接に回
転調節軸と作用結合させずに、円板状の担持体を介して
間接的に作用結合さぜ、この担持体は1つ1つの活字枝
に付属する中間片の収納のため及び更に同様に抜歯を備
えろ弾1円敗の収納のために用いられ、円板の個々の枝
歯ハ一方では中間片と共同作業し、他方では活字板の活
字板を回転調節軸の軸方向へ間接打撃するための印字ハ
ンマー機構によって加速されることができる。円板状の
担持体は外殻に軸方向に突出したリングを備え、活字板
が手に触れないよう保護している。この円板状の担持体
はねじ要素を用いて回転調節軸に固定するようになって
おり、従ってこのプリントホイールは作業員が直ちに交
換することはできない。
本発明の目的は上記の形式の回転対称のプリントホイー
ルのためのカセットを、その装着状態でも取外された状
態でも内部のプリントホイールの損傷を防止し、かつプ
リントホイールの交換を容易ならしめるようにした装置
を提供することである。
ルのためのカセットを、その装着状態でも取外された状
態でも内部のプリントホイールの損傷を防止し、かつプ
リントホイールの交換を容易ならしめるようにした装置
を提供することである。
この目的を達成するために本発明は冒頭に記載の装置に
於て、カセット保持手段が係止手段を有しており、カセ
ットが、上記係止手段と係合してカセットを、差込完了
位置即ちプリントホイールが回転調節軸に結合される位
置に保持するように位置せしめられている係止受手段を
有しており、上記カセット保持手段が、上記係止手段を
係止受手段から解放したときに、カセットを差込完了位
置から退去させるためのイ〉ジエクトばね手段を更に有
しているようにしたのである。
於て、カセット保持手段が係止手段を有しており、カセ
ットが、上記係止手段と係合してカセットを、差込完了
位置即ちプリントホイールが回転調節軸に結合される位
置に保持するように位置せしめられている係止受手段を
有しており、上記カセット保持手段が、上記係止手段を
係止受手段から解放したときに、カセットを差込完了位
置から退去させるためのイ〉ジエクトばね手段を更に有
しているようにしたのである。
従って本発明によれば、カセ・ノドをプリンターから取
り外す際にプリントホイールに融れることなく作業がで
き、またカセット装着の際12カセツトを単に押し込む
だけでよく、脱着の際は上記の係止手段の係合を外すこ
とにより、イ與ジエクトばね手段の作用によりカセット
を撥ね上げ、抜き取り可能の状態にすることができるの
で、プリントホイールの交換が極めて容易である。
り外す際にプリントホイールに融れることなく作業がで
き、またカセット装着の際12カセツトを単に押し込む
だけでよく、脱着の際は上記の係止手段の係合を外すこ
とにより、イ與ジエクトばね手段の作用によりカセット
を撥ね上げ、抜き取り可能の状態にすることができるの
で、プリントホイールの交換が極めて容易である。
以下添付図面に示されている実施例に従って本発明を更
に詳細に説明する。
に詳細に説明する。
8−1図及び第2図に示すように、円板状の形式のプリ
ントホイール2用の収納カ七ノド1ハ1つの平たい容器
からなり、事務機械から取外した状態ではキャップ3で
閉鎖されている。このカセットはサイド面5.10,1
0a、10bから成るノ蔦つンングを有している。収納
カセット1はプラテン4とは反対の方のサイド面5に支
持開口部6を有し、その支持開口部6はプリントホイー
ル2の環状の保持部材7の受容に用いられる。プリント
ホイール2のこの保持部材は収納カセ・ノド1の支持開
口部6内にかなりの遊びを有しており、それによって回
転調節軸8に装着されるプリントホイール2に影響させ
ることなく、収納カセ ”514’:8宮9、例え(′i′詳細1cti囚示さ
れてット1)ジ いない活字キャリッジに装着可能であり、plつ収納カ
セットとプリントホイールとの間に1=何等の作用箱せ
も存在しない。収納力七ットE;側面1(Ja戊び底板
10b?:有し、その上部にtiサイト°面5及びlO
に作業開放部1)まy:+1)2カー設けらnて?す、
これは印字I・ンマ@構131(第2図参照)カー活字
13をのセている個々Ct)たわみスポーク14を押打
する1こめの作業開放部として用(・られ、またプラテ
ン40方向へり同じ押打違1)tbを可盲目ならしめろ
。
ントホイール2用の収納カ七ノド1ハ1つの平たい容器
からなり、事務機械から取外した状態ではキャップ3で
閉鎖されている。このカセットはサイド面5.10,1
0a、10bから成るノ蔦つンングを有している。収納
カセット1はプラテン4とは反対の方のサイド面5に支
持開口部6を有し、その支持開口部6はプリントホイー
ル2の環状の保持部材7の受容に用いられる。プリント
ホイール2のこの保持部材は収納カセ・ノド1の支持開
口部6内にかなりの遊びを有しており、それによって回
転調節軸8に装着されるプリントホイール2に影響させ
ることなく、収納カセ ”514’:8宮9、例え(′i′詳細1cti囚示さ
れてット1)ジ いない活字キャリッジに装着可能であり、plつ収納カ
セットとプリントホイールとの間に1=何等の作用箱せ
も存在しない。収納力七ットE;側面1(Ja戊び底板
10b?:有し、その上部にtiサイト°面5及びlO
に作業開放部1)まy:+1)2カー設けらnて?す、
これは印字I・ンマ@構131(第2図参照)カー活字
13をのセている個々Ct)たわみスポーク14を押打
する1こめの作業開放部として用(・られ、またプラテ
ン40方向へり同じ押打違1)tbを可盲目ならしめろ
。
更に収納力七ント1リサイド面5にE−打?Xざ15を
備え、これは係止受とし″′C東台側の例、t(=活字
キャリッジに取付けられた係止手段16と作Pp3結甘
し得るよ5になつ1いる(第7図参照ン。こり係止手段
16は差込シャツ) 17 (第3図及び第4図参照)
の下方部分に設けられて2つ、差込シャフト17は架台
部分(例えばキャリッジ〕の4A壁18により、また押
圧板19により形成さnて(九る。この押圧板19は両
方の側壁18 C’)闇に設げらtておりへ七の下方端
で凹伝軸20により架台側で旋回可官とに取る案内体2
1が作られており、案円みぞ22に上方から挿入できる
ようになっており、その案内みぞ22は差込シャフト1
7のfill壁18に取付けられ、不質的には垂直方向
に延びている。案円みぞ22は屈曲部23(第4図参照
)を有し、それに:つて収納カセット1が回転量S細8
との仮の連結のために、先ず回転脚wJ軸の軸方向に対
し本質的に横切って差込這N!JJ(直角方向)を行な
う間に、その軸方向の運動の1こめに移動し得るよ5に
なっている。
備え、これは係止受とし″′C東台側の例、t(=活字
キャリッジに取付けられた係止手段16と作Pp3結甘
し得るよ5になつ1いる(第7図参照ン。こり係止手段
16は差込シャツ) 17 (第3図及び第4図参照)
の下方部分に設けられて2つ、差込シャフト17は架台
部分(例えばキャリッジ〕の4A壁18により、また押
圧板19により形成さnて(九る。この押圧板19は両
方の側壁18 C’)闇に設げらtておりへ七の下方端
で凹伝軸20により架台側で旋回可官とに取る案内体2
1が作られており、案円みぞ22に上方から挿入できる
ようになっており、その案内みぞ22は差込シャフト1
7のfill壁18に取付けられ、不質的には垂直方向
に延びている。案円みぞ22は屈曲部23(第4図参照
)を有し、それに:つて収納カセット1が回転量S細8
との仮の連結のために、先ず回転脚wJ軸の軸方向に対
し本質的に横切って差込這N!JJ(直角方向)を行な
う間に、その軸方向の運動の1こめに移動し得るよ5に
なっている。
収納カセット1は装着状態でプラテン4の方向に向いて
いるサイド面10 K’、正常状態でに内刃に只出して
いてプリントホイール2のロック手段24として作用す
る2つり支承端26及び27乞備え、この支承端26及
び27は機械?3都の作動部材28により支持手段25
0作用範囲から外れることができ、訃 この支持手段25はビン状の突≧霞らなり、プリントホ
イール2のボス29上に作られている。支承端26及び
27は収納カセット1のサイド面100)1部分からな
る板ばね300)自由端により形底される。
いるサイド面10 K’、正常状態でに内刃に只出して
いてプリントホイール2のロック手段24として作用す
る2つり支承端26及び27乞備え、この支承端26及
び27は機械?3都の作動部材28により支持手段25
0作用範囲から外れることができ、訃 この支持手段25はビン状の突≧霞らなり、プリントホ
イール2のボス29上に作られている。支承端26及び
27は収納カセット1のサイド面100)1部分からな
る板ばね300)自由端により形底される。
このためには収納カセット1のサイド面101c打抜礎
31を設け、それによって2つの腕をもった板ばね30
を生じさせ、この板ばね部分とサイド面Lock)残り
の部分とり間に残るブリッジ部32に:よって板ばね3
0がサイド面10の残りの部分と回に!1Jil性的に
i付されている。かくしてこのブリッジ32は板ば−Q
30のための回転軸を形厭する。第1図に示す:うに、
板ばね301’i2つのレバーアームya′胃し、その
うちの1つがそれぞれ支承端26または27を形氏し、
他方のアームはそnぞれ作動し・(−7−ム33として
、カセットの装着状態においてそれぞれ作動部材28と
作用結合し得るよ’IKなっている。
31を設け、それによって2つの腕をもった板ばね30
を生じさせ、この板ばね部分とサイド面Lock)残り
の部分とり間に残るブリッジ部32に:よって板ばね3
0がサイド面10の残りの部分と回に!1Jil性的に
i付されている。かくしてこのブリッジ32は板ば−Q
30のための回転軸を形厭する。第1図に示す:うに、
板ばね301’i2つのレバーアームya′胃し、その
うちの1つがそれぞれ支承端26または27を形氏し、
他方のアームはそnぞれ作動し・(−7−ム33として
、カセットの装着状態においてそれぞれ作動部材28と
作用結合し得るよ’IKなっている。
作動部材28は押圧板ユ9正に設げられた、作動勾配3
4を@える突出部ρ′−うなっている。
4を@える突出部ρ′−うなっている。
押圧板19は係止装置39(第7図参照)の得放喪素で
あり、常に引はね41の作用下にあって、常に時計Ct
)@方向I7)旋回運動の影響を受けている。押圧板1
9は第1アーム42を備え、それに;つて係止レバー4
3v)運動範囲に届き得るようICなっている。
あり、常に引はね41の作用下にあって、常に時計Ct
)@方向I7)旋回運動の影響を受けている。押圧板1
9は第1アーム42を備え、それに;つて係止レバー4
3v)運動範囲に届き得るようICなっている。
係止レバー43は43&によって架台部分1c旋回可能
に取付けられており、イジェクトばね手段37として作
用し常に時計の針と反対方向に影響する引ばねとレバー
アーム43bを介して常に作用結合状態にある。押圧板
19の第1アーム42及び係止レバー43はそれぞれ支
承端42Aまたは436を備え、これらを介して両者は
互に第7図及び第8図に示す係止位置をとることがでさ
、その状態に2いては、両者とも時計方間か′!たは反
時計万r5Jかのどちらかに旋回した位tjjtをとる
ことができる。
に取付けられており、イジェクトばね手段37として作
用し常に時計の針と反対方向に影響する引ばねとレバー
アーム43bを介して常に作用結合状態にある。押圧板
19の第1アーム42及び係止レバー43はそれぞれ支
承端42Aまたは436を備え、これらを介して両者は
互に第7図及び第8図に示す係止位置をとることがでさ
、その状態に2いては、両者とも時計方間か′!たは反
時計万r5Jかのどちらかに旋回した位tjjtをとる
ことができる。
係止レバー43はイジェクトはね手段37も係せしてい
る長孔ビン継手38&を介して回転軸50により鉄台部
分に旋回可能に取付けられている作動レバー38と作用
結合している。この回転@50は押圧板190回転@2
0及び係止レバー43の回転軸4331と共に回転調節
軸8に対して平行に足る1巌上にある。長孔ビン継手3
8ムを介して相互に結合している作動レバー38と係止
レバー43リレバーアーム43bとは作用状態(第7図
9では長孔ビン継手381)もまた上記cvl巌上にあ
るように相互に配列芒れている。更に作用状態では支承
ラグ51がこの直線上に配列される。この支承ラグ51
は作1tJ:Jvバー38に一体に形底さnており、こ
り支承ラグ51の上に作動手段36乞構厄する収納カセ
ット1の下縁部の該曲部が第8図に示される状態から第
7図の状態をとり得る。作動レバー38が反時計方向に
旋回した状態にあるこり状態で、しかも収納カセット1
が差込シャフト17cPIC−+で挿入さnl、進入運
動の最後の部分でイジェクトばね手段370作用に抗し
て押込まれることにより、i:#注アーム31(bを介
して作動レバー38に一体反形さ2″した係止端35に
=り客灰芒nる係止手段16が収納カセット1の係止受
手段15として作用する受孔(第1図参照)に逼し、七
rLKよって収納カセット1の上方へ戻る勤ざが阻止さ
れる。イジェクトばね手段37によって作用さ九る作動
レバー3dの解除運動は押圧板19(り支承端42Mに
よって阻止される。、肌ち、こり支承端42aはぞの闇
に引ざばね410作用によつ時計万回にストツバ52丁
で移動さnて?つ、それに一つ・て係止レバー43か反
時計方向に戻る幻さ乞臼正する。
る長孔ビン継手38&を介して回転軸50により鉄台部
分に旋回可能に取付けられている作動レバー38と作用
結合している。この回転@50は押圧板190回転@2
0及び係止レバー43の回転軸4331と共に回転調節
軸8に対して平行に足る1巌上にある。長孔ビン継手3
8ムを介して相互に結合している作動レバー38と係止
レバー43リレバーアーム43bとは作用状態(第7図
9では長孔ビン継手381)もまた上記cvl巌上にあ
るように相互に配列芒れている。更に作用状態では支承
ラグ51がこの直線上に配列される。この支承ラグ51
は作1tJ:Jvバー38に一体に形底さnており、こ
り支承ラグ51の上に作動手段36乞構厄する収納カセ
ット1の下縁部の該曲部が第8図に示される状態から第
7図の状態をとり得る。作動レバー38が反時計方向に
旋回した状態にあるこり状態で、しかも収納カセット1
が差込シャフト17cPIC−+で挿入さnl、進入運
動の最後の部分でイジェクトばね手段370作用に抗し
て押込まれることにより、i:#注アーム31(bを介
して作動レバー38に一体反形さ2″した係止端35に
=り客灰芒nる係止手段16が収納カセット1の係止受
手段15として作用する受孔(第1図参照)に逼し、七
rLKよって収納カセット1の上方へ戻る勤ざが阻止さ
れる。イジェクトばね手段37によって作用さ九る作動
レバー3dの解除運動は押圧板19(り支承端42Mに
よって阻止される。、肌ち、こり支承端42aはぞの闇
に引ざばね410作用によつ時計万回にストツバ52丁
で移動さnて?つ、それに一つ・て係止レバー43か反
時計方向に戻る幻さ乞臼正する。
、 押圧板19は突出した押え板53を育する第2ア
ーム44を備え、この押え板53は回転調節′@slC
軒方向テア’ラテン4cv%かう相対し又いる。この押
え板53は、プリントホイール2のボス29が回転調節
軸8の軸方向で回転調節軸8り装着カラー8aの前面’
)7f8bVC対して正確に配置されるようにボス29
0) −万の面45と作用結付する。これによってボス
290) fil状みぞ489)ある部分があらかじめ
心ぎめされ7:但重で2つり心出し@J定匍材49に挾
ま九、ボス29は回転調節軸8の前部凹所の底部8cに
?さまる(特に第5図及び第6図参照ジ。
ーム44を備え、この押え板53は回転調節′@slC
軒方向テア’ラテン4cv%かう相対し又いる。この押
え板53は、プリントホイール2のボス29が回転調節
軸8の軸方向で回転調節軸8り装着カラー8aの前面’
)7f8bVC対して正確に配置されるようにボス29
0) −万の面45と作用結付する。これによってボス
290) fil状みぞ489)ある部分があらかじめ
心ぎめされ7:但重で2つり心出し@J定匍材49に挾
ま九、ボス29は回転調節軸8の前部凹所の底部8cに
?さまる(特に第5図及び第6図参照ジ。
う(二pyts質的にプリントホイール2のボス29の
直径に対応する。更にも51つは台板55上VcJi5
1受ビン56によって旋回可能に城付けられた2つの鎖
錠型57であり、この2つの鎖錠型57は常に共埋り1
つの@玩ばね58の作用下1cあって、それによりそn
/″九リカす都59がプリントホイール2 C’)ボス
29の環状みぞ48円への係台違勤をするようにたつて
いる。鎖錠型57はそれぞれ変位ラグ6oが回転調節@
8のカラ−8&cv切欠部8d″′C″放射方向にとび
出しておワ、かつ、変位ラグ60は鎖錠レバーし」の変
位範囲P3IC突出していて、鎖錠レバー61によって
鎖錠型57が旋回し又、そのカム部59がプリントホイ
ール2の環状みぞ48から外れ得るJ5になっている(
第6図参照)。
直径に対応する。更にも51つは台板55上VcJi5
1受ビン56によって旋回可能に城付けられた2つの鎖
錠型57であり、この2つの鎖錠型57は常に共埋り1
つの@玩ばね58の作用下1cあって、それによりそn
/″九リカす都59がプリントホイール2 C’)ボス
29の環状みぞ48円への係台違勤をするようにたつて
いる。鎖錠型57はそれぞれ変位ラグ6oが回転調節@
8のカラ−8&cv切欠部8d″′C″放射方向にとび
出しておワ、かつ、変位ラグ60は鎖錠レバーし」の変
位範囲P3IC突出していて、鎖錠レバー61によって
鎖錠型57が旋回し又、そのカム部59がプリントホイ
ール2の環状みぞ48から外れ得るJ5になっている(
第6図参照)。
釧屍レバー61は2腕レバーからなり、常に戻しばね6
2の作用下にあって、差込シャフト17の1gl1壁1
8の目板63上に旋回可能に取付けらnている。
2の作用下にあって、差込シャフト17の1gl1壁1
8の目板63上に旋回可能に取付けらnている。
第5&図に更に示すよ5IC,N壁上にはそれぞれ伝達
レバー64が取付けられており、その伝達レバー64は
第1アーム64aをもって鎖錠レバー61の長孔61&
にaytn的に(formaeh2oggig )停会
している。
レバー64が取付けられており、その伝達レバー64は
第1アーム64aをもって鎖錠レバー61の長孔61&
にaytn的に(formaeh2oggig )停会
している。
伝達レバー64は第2アーム64bがそ九ぞれ押圧板1
9り変位ラグ19aQ前にあって、押圧板19が時計方
向に旋回すると、伝達レバー64が反時計万r6JVc
変位さセらnlそnKJつて鎖炊レバー6s+=xシば
ね62の作用1c尻して変位さ七らn、そり超果第6図
に示す状態をとり、こり状態ではプリントホイール2の
ボス29は鎖錠型57から解除されている。
9り変位ラグ19aQ前にあって、押圧板19が時計方
向に旋回すると、伝達レバー64が反時計万r6JVc
変位さセらnlそnKJつて鎖炊レバー6s+=xシば
ね62の作用1c尻して変位さ七らn、そり超果第6図
に示す状態をとり、こり状態ではプリントホイール2の
ボス29は鎖錠型57から解除されている。
モーター66で駆動可能の歯付ベルト67のための&t
I草65も備えている(第2図参照)回転調節軸8のカ
ラー8凰には本質的に(さび形をした係甘みぞ47があ
り、それに刈応してプリントホイール2に一体形厭さ九
た係−8−只起46か吸付する。
I草65も備えている(第2図参照)回転調節軸8のカ
ラー8凰には本質的に(さび形をした係甘みぞ47があ
り、それに刈応してプリントホイール2に一体形厭さ九
た係−8−只起46か吸付する。
架台部分91C+’!ピボツト軸受′68上に把手4o
として用いられる1本のレバーが旋回可能に取付けらn
てχ9、この把手4oは迷結仲69を介して押圧板19
とリンクj@仕されており、収納カセット1を解#:″
′fるために第7図の状態から第8図の状態に手で勘か
丁ことかでざる。
として用いられる1本のレバーが旋回可能に取付けらn
てχ9、この把手4oは迷結仲69を介して押圧板19
とリンクj@仕されており、収納カセット1を解#:″
′fるために第7図の状態から第8図の状態に手で勘か
丁ことかでざる。
収納カセンWは牙兵沿状恕ではそのロック千斗
段(支承層26及び27)VCよってそり支片手段25
を介してプリントホイール2が旦駄しないようにしつか
り保付さ九ているが、[g1転純H掘8へ装着する揚台
には、両側壁の間で案内ピン2J乞曇込シヤフト17c
pK辱入し、作動手段36として作用する収納カーント
1り下縁が作動レバー38の支承ラグ51)C”36’
!で差込;nる。こり作動レバー38ハ、第8図に示す
ように、未装着状態では時計方向に旋回しπ状態をとり
、従ってこり場合係止レバー43はイジエクトばね手段
370作用によって反時計方向に旋回した状態にあって
、その支承層43゜は押圧敬重9の支承#42LK接し
ている。この休止状態#c′J6いては、抑圧板19も
同様に引゛きはね410作用に抗して反時計方向に旋回
した位置にあり、係止L/レバー3の竺接端70上に載
ることによってこり状態な保っている。ここで収納カセ
ット1が乎動作用により更に下刃に押付けろnると、作
動レバー38が反時計方向IC旋回し、その結果として
係止端35が係止受15として作用する収納カセット1
の受孔にひっかかる。同時に、作動レバー38が反時計
方向に旋回することにJつて係止レバー43が時計7回
に旋回して、押圧板19の支承端42Mが百接端70か
う外れて、引きはね41の作用によってストッパ52に
一違するまで、時計方向に灰回し得る。
を介してプリントホイール2が旦駄しないようにしつか
り保付さ九ているが、[g1転純H掘8へ装着する揚台
には、両側壁の間で案内ピン2J乞曇込シヤフト17c
pK辱入し、作動手段36として作用する収納カーント
1り下縁が作動レバー38の支承ラグ51)C”36’
!で差込;nる。こり作動レバー38ハ、第8図に示す
ように、未装着状態では時計方向に旋回しπ状態をとり
、従ってこり場合係止レバー43はイジエクトばね手段
370作用によって反時計方向に旋回した状態にあって
、その支承層43゜は押圧敬重9の支承#42LK接し
ている。この休止状態#c′J6いては、抑圧板19も
同様に引゛きはね410作用に抗して反時計方向に旋回
した位置にあり、係止L/レバー3の竺接端70上に載
ることによってこり状態な保っている。ここで収納カセ
ット1が乎動作用により更に下刃に押付けろnると、作
動レバー38が反時計方向IC旋回し、その結果として
係止端35が係止受15として作用する収納カセット1
の受孔にひっかかる。同時に、作動レバー38が反時計
方向に旋回することにJつて係止レバー43が時計7回
に旋回して、押圧板19の支承端42Mが百接端70か
う外れて、引きはね41の作用によってストッパ52に
一違するまで、時計方向に灰回し得る。
こ3によって係止レバー43及び従つ又作動レバー38
も戻り運動が阻止され、そこで押圧敬重9の支承層42
ac)戻9か阻止され、従って追込まれ二仏悪での収納
カ七ツ)lの拘束が最終的VC,冥現する。
も戻り運動が阻止され、そこで押圧敬重9の支承層42
ac)戻9か阻止され、従って追込まれ二仏悪での収納
カ七ツ)lの拘束が最終的VC,冥現する。
押圧板19の時計方向の旋回運動によ′す、押圧板19
はその押え板53をプリントホイール2のボス29の前
面45に対して押付け、これをごく僅か軸方向に移動さ
せ、ボス29の環状みぞ48(N2図参照)が心出し固
定部材49の直接作用域に確案に到達セしめる。環状み
ぞ48は円錐形をしているので、ボス29は心出し部材
を構成している鎖置型57のカム959によってもう一
度細万回に引締められて、プリントホイール2の当接端
が回転調節軸8の前面リング8bに白接して最終的装着
状態となる。
はその押え板53をプリントホイール2のボス29の前
面45に対して押付け、これをごく僅か軸方向に移動さ
せ、ボス29の環状みぞ48(N2図参照)が心出し固
定部材49の直接作用域に確案に到達セしめる。環状み
ぞ48は円錐形をしているので、ボス29は心出し部材
を構成している鎖置型57のカム959によってもう一
度細万回に引締められて、プリントホイール2の当接端
が回転調節軸8の前面リング8bに白接して最終的装着
状態となる。
その際、鎖綻爪57は、@綻しバー61がその戻しばね
62によって第6図に示す位置から第5図に示す位置へ
と旋回された後に鎖奴爪57に付属する鎖錠はね581
Cよって作用位置に旋回される。鎖置型57を解放する
ための鎖錠レバー61のこの旋回運動が可能になるのは
、作用位tiIlc戻る押圧板19.19aから伝達レ
バー64がNkされて、対応する旋回運動を行なうから
である。押圧板19はストツバ−52の所で位置ぎめさ
れるから、押え板53をプリントホイール2の最終装着
位置では後者と暦擦接触しないように調整することかで
きる。プリントホイール2が回Tii:調節軸8に対し
ての回転を確保てるためにはくさび状の係せ突起46が
あり、収納カセット1の差込シャフト17への差込運動
の際に先丁回転詞節軸8の対応する係甘みぞ47に比較
的ゆるく入り、次いでプリントホィール20回転調節粧
8に対しての軸方向運動によって係甘みぞへしつかり押
込まれる。
62によって第6図に示す位置から第5図に示す位置へ
と旋回された後に鎖奴爪57に付属する鎖錠はね581
Cよって作用位置に旋回される。鎖置型57を解放する
ための鎖錠レバー61のこの旋回運動が可能になるのは
、作用位tiIlc戻る押圧板19.19aから伝達レ
バー64がNkされて、対応する旋回運動を行なうから
である。押圧板19はストツバ−52の所で位置ぎめさ
れるから、押え板53をプリントホイール2の最終装着
位置では後者と暦擦接触しないように調整することかで
きる。プリントホイール2が回Tii:調節軸8に対し
ての回転を確保てるためにはくさび状の係せ突起46が
あり、収納カセット1の差込シャフト17への差込運動
の際に先丁回転詞節軸8の対応する係甘みぞ47に比較
的ゆるく入り、次いでプリントホィール20回転調節粧
8に対しての軸方向運動によって係甘みぞへしつかり押
込まれる。
プリントホイールのこの最終的装着運動の間、プリント
ホイール2は収納カセット1の同地で自白に動くことが
できる。収納カセット内に、そしてまた出張りρ・うな
るプリントホイールの保:I9宕P廿7と収納カセット
10)取付口6との闇にもそのための充分7c遊びがあ
るからである。
ホイール2は収納カセット1の同地で自白に動くことが
できる。収納カセット内に、そしてまた出張りρ・うな
るプリントホイールの保:I9宕P廿7と収納カセット
10)取付口6との闇にもそのための充分7c遊びがあ
るからである。
例えば活字の書体を変えるために収納力1ントを他の収
納カーットに取替え−い場合lCは、只ずカセットン装
着状態から取外さなけnばならない0そtには把手40
を反時計方向に乎で旋回させることによって行−わnる
。セルによって押圧板19が 。
納カーットに取替え−い場合lCは、只ずカセットン装
着状態から取外さなけnばならない0そtには把手40
を反時計方向に乎で旋回させることによって行−わnる
。セルによって押圧板19が 。
遅結律69によって引きばね41の作用に抗して200
回りIC反時計方向に旋回さnて、鎖錠シバ−61が伝
達レバー64に町って戻しばね620作用に抗して旋回
され、それによってa置型57も再び無作用状態に違す
る(第6図参照)。同時に、係止レノ(−43は押圧板
19の支承端421から解放され、その頼釆係止レバー
43はイジェクトばね手段370作用により反時計方向
に衝動的に旋回することができる(第8図参照ン。これ
によって作動レバー38も同様に急激に時計方向に旋回
し、それによって−万では係止端35がその係止状態ρ
・ら外れ、他方では支承ラグ51が収納カセット1を急
激に上方へ押上げることができる。押圧板19g)旋回
にJりその押し板53も左方へ勤いて取出し状態に戻る
ので、収#lI3カセット1は例えばカセットをキャン
プ3で閉めた後に差込シャフト17から抜出丁ことがで
きる。
回りIC反時計方向に旋回さnて、鎖錠シバ−61が伝
達レバー64に町って戻しばね620作用に抗して旋回
され、それによってa置型57も再び無作用状態に違す
る(第6図参照)。同時に、係止レノ(−43は押圧板
19の支承端421から解放され、その頼釆係止レバー
43はイジェクトばね手段370作用により反時計方向
に衝動的に旋回することができる(第8図参照ン。これ
によって作動レバー38も同様に急激に時計方向に旋回
し、それによって−万では係止端35がその係止状態ρ
・ら外れ、他方では支承ラグ51が収納カセット1を急
激に上方へ押上げることができる。押圧板19g)旋回
にJりその押し板53も左方へ勤いて取出し状態に戻る
ので、収#lI3カセット1は例えばカセットをキャン
プ3で閉めた後に差込シャフト17から抜出丁ことがで
きる。
収納カセットlのロック手段24及びプリントホイール
2の支持手段25は、完全にきまった調節便宜だけが予
め設定されている駆動装置で回転調箇軸が制御されてい
るよ57C事務機械の場合に特に必9 テする。即ち、
このような駆動装mは精密に固定さnπゼロ位置からの
みプリントホイールに対して種々の回転角度が予め設定
されており、曲然プリントホイールの交換に際しては回
転調節軸のゼロ位置に対してその@度プリントホイール
の精密に定められた姿勢をとることが心太とされる。
2の支持手段25は、完全にきまった調節便宜だけが予
め設定されている駆動装置で回転調箇軸が制御されてい
るよ57C事務機械の場合に特に必9 テする。即ち、
このような駆動装mは精密に固定さnπゼロ位置からの
みプリントホイールに対して種々の回転角度が予め設定
されており、曲然プリントホイールの交換に際しては回
転調節軸のゼロ位置に対してその@度プリントホイール
の精密に定められた姿勢をとることが心太とされる。
このためには、回転調節軸8がプリントホイールの交換
の夏毎にいわゆるゼロ位置に回されていることが必喪で
あり、こnは自動的な処理操作で得らnるが、その手段
について(工ここでf″!!説明略する。
の夏毎にいわゆるゼロ位置に回されていることが必喪で
あり、こnは自動的な処理操作で得らnるが、その手段
について(工ここでf″!!説明略する。
然し乍ら、プリンターを次のJうにIffすることも可
能である。即ち、プリントホイールの交換後例えばスイ
ッチの作動によりプリンターか目動的に回転運動を行な
い、プリントホイール自体正またはタイミングディスク
上で定渣し得るゼー仁貧が確認されるまで回転し、その
瞬間かうそのゼロ位置がプリンターのプロセッサーで旦
転詞節運動の出発ベースとして利用される。この;ラナ
ブリンターでは装着しない状態での収納カセット内での
プリントホイールの回転ロックは白熱lC無用であり、
従って本発EAa)プリントホイールのためのカセット
でこのために設けられた部分は省略することができる。
能である。即ち、プリントホイールの交換後例えばスイ
ッチの作動によりプリンターか目動的に回転運動を行な
い、プリントホイール自体正またはタイミングディスク
上で定渣し得るゼー仁貧が確認されるまで回転し、その
瞬間かうそのゼロ位置がプリンターのプロセッサーで旦
転詞節運動の出発ベースとして利用される。この;ラナ
ブリンターでは装着しない状態での収納カセット内での
プリントホイールの回転ロックは白熱lC無用であり、
従って本発EAa)プリントホイールのためのカセット
でこのために設けられた部分は省略することができる。
以上述べたプリントホイール用のカセットは回転脚wJ
軸がキャリッジフレーム中に動かせない様に取付けられ
ているJ5なタイプライタ−またはそれに類似の機械に
関するものである。然し乍ら、本発明によるプリントホ
イールのカセットは、回転調節軸が2i12回可能なキ
ャリッジ上で紬120によってプラテン104ρ・ら遠
ざげら九た位置に旋回可距に取付けられているよ57″
事務伝械用に磨製することは置ちiC可能である。この
場せはキャップ103で閉鎖可能な収納tセント101
ビプラテン104 VCjって邪魔さ九ることなく直接
手でc!1転関箇杷10Bから相方向に、+質的に上方
へ引ざ抜いたつまγこは下方へ丹し込んだりすることか
でざる。
軸がキャリッジフレーム中に動かせない様に取付けられ
ているJ5なタイプライタ−またはそれに類似の機械に
関するものである。然し乍ら、本発明によるプリントホ
イールのカセットは、回転調節軸が2i12回可能なキ
ャリッジ上で紬120によってプラテン104ρ・ら遠
ざげら九た位置に旋回可距に取付けられているよ57″
事務伝械用に磨製することは置ちiC可能である。この
場せはキャップ103で閉鎖可能な収納tセント101
ビプラテン104 VCjって邪魔さ九ることなく直接
手でc!1転関箇杷10Bから相方向に、+質的に上方
へ引ざ抜いたつまγこは下方へ丹し込んだりすることか
でざる。
プリントホイール102の回転調節軸I08とのカップ
リングは回転調節軸上りピン147とプリントホイール
102のボス(支持静材107)中の穿孔とによって行
わ九る。最も簡単なやり万では、プリントホイール10
2が保持手段として慟(支持tPAJlo7を介して遊
びだけで直戻に収納カセットの支持穿孔9に回松可馳に
取付けられており、セル自体に回転脚H報10B上への
装着のための差込結付手段を有していることを配慮しさ
え丁ればよい。差込結合手段はプリントホイールの支持
穿孔14B中に設けられている2つの棒状の係止ばね1
59かうなり、プリントホイール102を回転調節軸1
0B上へ押込むと係止ばね159が回転調節軸10Bの
様状みぞ1601C係台する(第9図および第10図参
照ジ。これによってプリントホイール102を収#I3
力セント101を用いて回転調節軸上08へ′4Ep嵌
めたつ、抜外した9することか可能であり、この場せプ
リントがイールの印刷但宜への旋回につれて収MJ3刀
セット101が回転調節@10Bと一緒に回転するのを
その下号外殻部l15をもって、7レーム側の係止手段
として作用する回転防止手段1)8 Kよって姐止する
ことさえ配應丁nばよい。受は皿状の俗念を有するこり
回転防止手段1)8は作動部材128を備えることがで
き、この作動部材128は勾配面134を備えた突出部
として構成されており、必要な揚台にロック手段124
の作動レバーアーム133と共同作用することかできる
(第9図及び第10図参照)。
リングは回転調節軸上りピン147とプリントホイール
102のボス(支持静材107)中の穿孔とによって行
わ九る。最も簡単なやり万では、プリントホイール10
2が保持手段として慟(支持tPAJlo7を介して遊
びだけで直戻に収納カセットの支持穿孔9に回松可馳に
取付けられており、セル自体に回転脚H報10B上への
装着のための差込結付手段を有していることを配慮しさ
え丁ればよい。差込結合手段はプリントホイールの支持
穿孔14B中に設けられている2つの棒状の係止ばね1
59かうなり、プリントホイール102を回転調節軸1
0B上へ押込むと係止ばね159が回転調節軸10Bの
様状みぞ1601C係台する(第9図および第10図参
照ジ。これによってプリントホイール102を収#I3
力セント101を用いて回転調節軸上08へ′4Ep嵌
めたつ、抜外した9することか可能であり、この場せプ
リントがイールの印刷但宜への旋回につれて収MJ3刀
セット101が回転調節@10Bと一緒に回転するのを
その下号外殻部l15をもって、7レーム側の係止手段
として作用する回転防止手段1)8 Kよって姐止する
ことさえ配應丁nばよい。受は皿状の俗念を有するこり
回転防止手段1)8は作動部材128を備えることがで
き、この作動部材128は勾配面134を備えた突出部
として構成されており、必要な揚台にロック手段124
の作動レバーアーム133と共同作用することかできる
(第9図及び第10図参照)。
第1)図に示すように、弾性の活字板を有するプリント
ホイール202のための収納カセットがその上部のプラ
テンに直接対置され得る印字領域を加ニしてカードホル
ダー71及び/まγこはライン指示器72とすることか
できる。こりため収納カセット201はプラテンに直接
対置さ九る部分75かプラテンに沿った形に形成され、
そこに打抜部76が設けられ、これは同時に活字の通仄
は囲口部としても用いられる。収納カセット2υ1のこ
の上部75は中心マーク73及びライン指示マーク74
を備えている。
ホイール202のための収納カセットがその上部のプラ
テンに直接対置され得る印字領域を加ニしてカードホル
ダー71及び/まγこはライン指示器72とすることか
できる。こりため収納カセット201はプラテンに直接
対置さ九る部分75かプラテンに沿った形に形成され、
そこに打抜部76が設けられ、これは同時に活字の通仄
は囲口部としても用いられる。収納カセット2υ1のこ
の上部75は中心マーク73及びライン指示マーク74
を備えている。
更に収納カセット2υ1は印刷鎖板に漏斗状の案内片7
7を備え、活字面を載セたたわみスポークの押打運Ti
Jの闇の側方からのセンターぎめに用いられ、こnは打
入き部76り下線部78に一体に成形されている。
7を備え、活字面を載セたたわみスポークの押打運Ti
Jの闇の側方からのセンターぎめに用いられ、こnは打
入き部76り下線部78に一体に成形されている。
更に収納力セン) 201のカードホルダー71すいし
はライン指示器72に把握部79を形#:¥ることかで
さ、カセットを手で取扱うのに利用する。
はライン指示器72に把握部79を形#:¥ることかで
さ、カセットを手で取扱うのに利用する。
収納力セン) 201はそのプラテンに向いた側の壁2
10に更に外側にせり出した受は漏斗8oを備えてXす
、これは例えば修正可能なカーボンリボンからなる感圧
材料での印字中に感圧材料から落ちて来るごみ片を捕捉
するのに役立つ。このごみ片は収納カーラ) 201の
内部の下に落ちてその底面に集まる。このごみをカセッ
トから1r8単に取除(ことができるように、カセット
の側面210mには引き蓋81で閉じることのでさる振
出口82が設けられている。
10に更に外側にせり出した受は漏斗8oを備えてXす
、これは例えば修正可能なカーボンリボンからなる感圧
材料での印字中に感圧材料から落ちて来るごみ片を捕捉
するのに役立つ。このごみ片は収納カーラ) 201の
内部の下に落ちてその底面に集まる。このごみをカセッ
トから1r8単に取除(ことができるように、カセット
の側面210mには引き蓋81で閉じることのでさる振
出口82が設けられている。
第1)図に基づいて述べた収納カセット2υ1の付属装
置は、他cv装置が例えば伝法の内部ま4の形で丁でに
事務機械に存在している場ti/i:i−b、単ムの形
で収納カセットに設けることもできる。
置は、他cv装置が例えば伝法の内部ま4の形で丁でに
事務機械に存在している場ti/i:i−b、単ムの形
で収納カセットに設けることもできる。
第1図(=本発明によるプリントホイールの前面図、第
2図(′:、プリント丁イール刀セットがプリンターr
c装着された状態を示し、この場会回転調節和は架台側
、例えば活字キャリッジに旋回不能九取付けら九ている
。 第3図及び第4図は機械内部のプリントホイールカセッ
トのための差込シャフトの景仰を示す。 第5図から第8図までは第2図の英流例に誹るプリント
ホイールカセットの装着装置の詳細構造を示す。 第9図及び第10図はプリンター用のプリントホイール
カセットの他の英施例でプリントホイールカセットの又
戻のために回転調節軸が旋回9籠に取付けられている。 第1)図はプリントホイールカセットの可能な笑施態様
を示す。 図面に示された貴地と符号との対応は次のとおりである
。 1.101・・・プリントホイールカセット、2,10
1゜201・−・プリントホイール、3,103・・・
キャンプ、4゜104−・・不ラテン、6・・・支持開
口部、7・−・保持tP科、8.1(18・−・回転調
節軸、Sj、109・・・架台部分、■帆210サイド
面、1).12・・・作業8放部、14,214川1こ
ゎみスポーク、15・・・係止受、J6・・・係止手段
、17・・・差込シャフト、21・・・案内体ピン、2
2・−・案内へぞ、23・・・屈曲部、24.124・
−・ロック手段、25・・・支持手段、26.27・・
・支承瑞、28.128・・・作動部材、29・−・ボ
ス、 30・・・板ばね、31・・・ブリッジ部、3
3.133・・・f’F−動レバーアーム、34,13
4・・・作動勾配、35−・係止端、36・・・作動手
段、37・−・イジエクトはね手段、38・・・作動レ
バー、39・・・保止鼓π、40・〜・把手、41・・
・引きばn、42・・・第1アーム、43・・・係止レ
バー、44・・・第2アーム、46・・・係合英起47
・・・係+:みぞ、48・・・根状みぞ、49・・・心
比し固定部材、71・−・カードホルダー、72・−・
ライン指示器、73・・・中心マーク、74・・・ライ
ン指示マーク、77・・・案円部材、79・−・把握部
、80・−・受は漏斗、81・・・引ざ蓋、82・・・
振出口、1)5・−・下方外殻う、1)8・・・回転防
止手段。 嵜許出願人 オリムピア、ウニルク、 アクチニンゲゼルシャフト 代理人弁坂出 日 代 蕉 治 F/G、1
2図(′:、プリント丁イール刀セットがプリンターr
c装着された状態を示し、この場会回転調節和は架台側
、例えば活字キャリッジに旋回不能九取付けら九ている
。 第3図及び第4図は機械内部のプリントホイールカセッ
トのための差込シャフトの景仰を示す。 第5図から第8図までは第2図の英流例に誹るプリント
ホイールカセットの装着装置の詳細構造を示す。 第9図及び第10図はプリンター用のプリントホイール
カセットの他の英施例でプリントホイールカセットの又
戻のために回転調節軸が旋回9籠に取付けられている。 第1)図はプリントホイールカセットの可能な笑施態様
を示す。 図面に示された貴地と符号との対応は次のとおりである
。 1.101・・・プリントホイールカセット、2,10
1゜201・−・プリントホイール、3,103・・・
キャンプ、4゜104−・・不ラテン、6・・・支持開
口部、7・−・保持tP科、8.1(18・−・回転調
節軸、Sj、109・・・架台部分、■帆210サイド
面、1).12・・・作業8放部、14,214川1こ
ゎみスポーク、15・・・係止受、J6・・・係止手段
、17・・・差込シャフト、21・・・案内体ピン、2
2・−・案内へぞ、23・・・屈曲部、24.124・
−・ロック手段、25・・・支持手段、26.27・・
・支承瑞、28.128・・・作動部材、29・−・ボ
ス、 30・・・板ばね、31・・・ブリッジ部、3
3.133・・・f’F−動レバーアーム、34,13
4・・・作動勾配、35−・係止端、36・・・作動手
段、37・−・イジエクトはね手段、38・・・作動レ
バー、39・・・保止鼓π、40・〜・把手、41・・
・引きばn、42・・・第1アーム、43・・・係止レ
バー、44・・・第2アーム、46・・・係合英起47
・・・係+:みぞ、48・・・根状みぞ、49・・・心
比し固定部材、71・−・カードホルダー、72・−・
ライン指示器、73・・・中心マーク、74・・・ライ
ン指示マーク、77・・・案円部材、79・−・把握部
、80・−・受は漏斗、81・・・引ざ蓋、82・・・
振出口、1)5・−・下方外殻う、1)8・・・回転防
止手段。 嵜許出願人 オリムピア、ウニルク、 アクチニンゲゼルシャフト 代理人弁坂出 日 代 蕉 治 F/G、1
Claims (3)
- (1)活字を担持する多数の弾性スポークを有するプリ
ントホイールを、活字に作用するようになされた印字ハ
ンマ機構と、プリントホイールが取外可能に取り付けら
れる回転調節軸とを有する衝撃式プリンターに取外可能
に保持するための装置であって、この装置がプリントホ
イールを担持するカセットと、上記のプリンターに担持
されているカセット保持手段とを有しており、上記のカ
セットがプリントホイールと共にプリンターへ差込可能
であり且つプリンターから取外可能でありしかも案内部
材を有しており、また上記のカセット保持手段が回転調
節軸の軸線に対して略々直角方向に延びる差込シャフト
を形成しており、しかも上記の案内部材と協働してプリ
ンターへの差込中にカセットを案内するようになされて
いる、プリントホイールを取外可能に保持するための装
置に於て、上記のカセット保持手段(17)が係止手段
(16)を有しており;上記のカセット(1;101が
、上記係止手段(16)と係合してカセット;201)
が、上記係止手段(16)と係合してカセットを、差込
完了位置即ちプリントホイール(2;102;202)
が回転調節軸(8;108)に結合される位置に保持す
るように位置せしめられている係止受手段(15)を有
しており;上記カセット保持手段(17)が、上記係止
手段(16)を係止受手段(15)から解放したときに
、カセット(1;101;201)を差込完了位置から
退去させるためのイジェクトばね手段(37)を更に有
していることを特徴とする、プリントホイールを取外可
能に保持するための装置。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載の装置に於て、係止
手段(16)が、係止受手段(15)と係合可能の係止
端(35)を有する少くとも1つの軸着作動レバー(3
8)を有しており;上記のカセット(1;101;20
1)が、上記の作動レバー(38)に作用してカセット
(1;101;201)が差込完了位置に達したときに
上記係止端(35)を係止受手段(15)に係合させる
位置に作動レバー(38)を旋回させるように配置され
た作動手段(36)を有しており;イジェクトばね手段
(37)がカセットの差込完了位置への移動に対抗する
力を与えており;カセット保持手段(17)が、係止端
(35)と係止受手段(15)とが係合する位置に作動
レバー(38)を係止するように配置された係止装置(
39)と、この係止装置に作用するように設けられ、し
かも係止端(35)を係止受手段(15)から解除する
位置に係止装置(39)を移動させる方向へ手動にて移
動可能のハンドルの形の解除手段(19、40)とを有
している装置。 - (3)特許請求の範囲第1項に記載の装置に於て、カセ
ットがプリンターから取り外されたときにプリントホイ
ールを保護するために、ハンマ機構が選択活字に作用す
る帯域においてプリントホイールを包囲する取外し可能
のキャップを有している装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2822313.4 | 1978-05-22 | ||
| DE2822313A DE2822313C2 (de) | 1978-05-22 | 1978-05-22 | Typenradkassette für Schreib- oder ähnliche Büromaschinen |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6189049A true JPS6189049A (ja) | 1986-05-07 |
| JPS6319349B2 JPS6319349B2 (ja) | 1988-04-22 |
Family
ID=6039950
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6162979A Granted JPS5527290A (en) | 1978-05-22 | 1979-05-21 | Type set housing device for office machine such as typewriter and register |
| JP60223914A Granted JPS6189049A (ja) | 1978-05-22 | 1985-10-09 | プリントホイールを取外可能に保持するための装置 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6162979A Granted JPS5527290A (en) | 1978-05-22 | 1979-05-21 | Type set housing device for office machine such as typewriter and register |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4627750A (ja) |
| JP (2) | JPS5527290A (ja) |
| CH (1) | CH640779A5 (ja) |
| DE (1) | DE2822313C2 (ja) |
| FR (1) | FR2426567A1 (ja) |
| GB (1) | GB2022022B (ja) |
| IT (1) | IT1112932B (ja) |
| NL (1) | NL7903988A (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS6054186B2 (ja) * | 1978-09-18 | 1985-11-29 | 株式会社リコー | 印字装置 |
| DE2850378A1 (de) * | 1978-11-21 | 1980-05-29 | Olympia Werke Ag | Einrichtung zur eingabe von funktionssteuerbefehlen an einer schreib- oder aehnlichen daten schreibenden bueromaschine |
| CH627687A5 (fr) * | 1978-12-20 | 1982-01-29 | Hermes Precisa International | Dispositif de mise en place et de fixation d'un disque d'impression. |
| DE2855488C2 (de) * | 1978-12-22 | 1983-10-06 | Olympia Werke Ag, 2940 Wilhelmshaven | Vorrichtung zum Wechseln einer Typenscheibe in einem Druckwerk für eine Schreib- oder ähnliche Büromaschine mit einer Typenscheibe |
| SE425958B (sv) * | 1979-01-12 | 1982-11-29 | Facit Ab | Anordning for att vid tryckverk vid elektriska kontorsmaskiner losbart forbinda ett typelement med en motoraxel |
| SE428662B (sv) * | 1979-01-12 | 1983-07-18 | Facit Ab | Anordning for att vid tryckverk vid elektriska kontorsmaskiner losbart forbinda ett typelement med en motoraxel |
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-
1979
- 1979-05-17 CH CH459979A patent/CH640779A5/de not_active IP Right Cessation
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- 1979-05-21 NL NL7903988A patent/NL7903988A/xx not_active Application Discontinuation
- 1979-05-22 GB GB7917757A patent/GB2022022B/en not_active Expired
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1981
- 1981-03-23 US US06/246,696 patent/US4627750A/en not_active Expired - Fee Related
-
1985
- 1985-10-09 JP JP60223914A patent/JPS6189049A/ja active Granted
- 1985-10-29 US US06/792,558 patent/US4678352A/en not_active Expired - Fee Related
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