JPS6189457A - 吸収冷凍機 - Google Patents
吸収冷凍機Info
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- JPS6189457A JPS6189457A JP21053884A JP21053884A JPS6189457A JP S6189457 A JPS6189457 A JP S6189457A JP 21053884 A JP21053884 A JP 21053884A JP 21053884 A JP21053884 A JP 21053884A JP S6189457 A JPS6189457 A JP S6189457A
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- Granted
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- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 28
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 20
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Landscapes
- Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
不発BAは吸収冷凍機の不凝縮ガスの抽気装置、エフ詳
しくは高圧部で発生する不凝縮ガス全像る。
しくは高圧部で発生する不凝縮ガス全像る。
一般に、冷凍機特に吸収冷凍機においては、機内に不凝
縮ガスが存在している場合、各部の伝熱′fr阻害して
著るしく冷凍能力を低下させるばかりでなく、機内の腐
食発生の原因ともなり冷凍機の故障を起す等悪影響があ
るため、真空ポンプ又は放出弁等を用いて不凝縮ガスを
機外に排出する抽気装置を備えている。不凝縮ガスの抽
気部は、冷凍サイクル中の低圧部である蒸発器又は吸収
器部に設けるのが好ましいが、冷媒蒸気の下流側である
吸収器下部に設けるのが最適である。
縮ガスが存在している場合、各部の伝熱′fr阻害して
著るしく冷凍能力を低下させるばかりでなく、機内の腐
食発生の原因ともなり冷凍機の故障を起す等悪影響があ
るため、真空ポンプ又は放出弁等を用いて不凝縮ガスを
機外に排出する抽気装置を備えている。不凝縮ガスの抽
気部は、冷凍サイクル中の低圧部である蒸発器又は吸収
器部に設けるのが好ましいが、冷媒蒸気の下流側である
吸収器下部に設けるのが最適である。
吸収冷凍機の従来の抽気フローを第3図に基いて説明す
る。第3図において、1は吸収器、2は蒸発器、3は発
生器、4は凝縮器、5は熱交換器、6は溶液ポンプ、7
は冷媒ポンプ、8は冷媒受皿、9rlc不凝縮ガス排出
管、10は真空ポンプ、11は冷却水用配管、12は冷
水用配管、13は加熱媒体用配管、14は冷媒経路、1
5は冷媒経路上に設けられたオリアイス、16に液シー
ル曲り管、17は抽気ラインを示す。
る。第3図において、1は吸収器、2は蒸発器、3は発
生器、4は凝縮器、5は熱交換器、6は溶液ポンプ、7
は冷媒ポンプ、8は冷媒受皿、9rlc不凝縮ガス排出
管、10は真空ポンプ、11は冷却水用配管、12は冷
水用配管、13は加熱媒体用配管、14は冷媒経路、1
5は冷媒経路上に設けられたオリアイス、16に液シー
ル曲り管、17は抽気ラインを示す。
発生器3で発生した不凝縮ガスは、管13から導入され
る加熱媒体にエリ加熱され蒸発し次吸収浴液中の冷媒蒸
気に同伴されて凝縮器4に導かれる。凝縮器4中におい
ては、冷却水用配管11に導かれる冷却水により冷媒蒸
気は凝縮するが、不凝縮ガスはガス状で滞留する。凝縮
器4中で凝縮した冷媒液は冷媒経路14を通って冷媒経
路中の差圧保持機構(オリフィス15又に液シール曲り
管16)を経て蒸発器2に導かれる。
る加熱媒体にエリ加熱され蒸発し次吸収浴液中の冷媒蒸
気に同伴されて凝縮器4に導かれる。凝縮器4中におい
ては、冷却水用配管11に導かれる冷却水により冷媒蒸
気は凝縮するが、不凝縮ガスはガス状で滞留する。凝縮
器4中で凝縮した冷媒液は冷媒経路14を通って冷媒経
路中の差圧保持機構(オリフィス15又に液シール曲り
管16)を経て蒸発器2に導かれる。
差圧保持機構としてオリアイスを使用している場合には
、冷凍機の負荷条件によりオリフィス内の流動状態が異
なる。高負荷の場合にはオリフィスの上流側にシール液
面が形成され、低負荷の場合には7一ル液面が小さくな
り気液二相流の状態となる。
、冷凍機の負荷条件によりオリフィス内の流動状態が異
なる。高負荷の場合にはオリフィスの上流側にシール液
面が形成され、低負荷の場合には7一ル液面が小さくな
り気液二相流の状態となる。
そして、高負荷の場合で、も冷凍機の停止時に、低負荷
時には運転中においても、凝縮器中に滞留している不凝
縮ガスは低圧部である蒸発器から吸収器に流入し、第3
図に示した例においてに吸収器低部に設は几不凝縮ガス
排出管9から真空ポンプ10により機外に排出される。
時には運転中においても、凝縮器中に滞留している不凝
縮ガスは低圧部である蒸発器から吸収器に流入し、第3
図に示した例においてに吸収器低部に設は几不凝縮ガス
排出管9から真空ポンプ10により機外に排出される。
一方差圧保持機構としてオリアイスを使用している場合
でも高圧負荷運転時の場合、或いはmr)’1lj6に
;る液シール管又は機械的なフロート弁等による液面保
持機構を使用している場合には、低圧部へ不凝縮ガスを
導入出来ない為、凝縮器中に不凝縮ガスが1留蓄積する
欠点がある。この為、凝縮器から直接抽気ライン17が
真空ポンプ10エク不凝縮ガスを排出する方法もとられ
ているが、この場合蒸発器に戻って冷凍作用をする冷媒
蒸気を同伴して排気されるという欠点や、高温の冷媒蒸
気を吸引する為真空ポンプの油の劣化が激しい等の欠点
があり、また、凝縮器の排気口の位置が悪いと不凝縮ガ
スが滞留し十分排気できない欠点がある。
でも高圧負荷運転時の場合、或いはmr)’1lj6に
;る液シール管又は機械的なフロート弁等による液面保
持機構を使用している場合には、低圧部へ不凝縮ガスを
導入出来ない為、凝縮器中に不凝縮ガスが1留蓄積する
欠点がある。この為、凝縮器から直接抽気ライン17が
真空ポンプ10エク不凝縮ガスを排出する方法もとられ
ているが、この場合蒸発器に戻って冷凍作用をする冷媒
蒸気を同伴して排気されるという欠点や、高温の冷媒蒸
気を吸引する為真空ポンプの油の劣化が激しい等の欠点
があり、また、凝縮器の排気口の位置が悪いと不凝縮ガ
スが滞留し十分排気できない欠点がある。
高圧部における不凝縮ガスの滞留は、凝縮圧力の上昇を
招き、特に二重効用型の吸収冷凍機の場合は、高温再生
器の温度、圧力が上昇する為、高圧、高温カットや防蝕
環境の悪化といっ友種々のトラブルの要因となってい友
。
招き、特に二重効用型の吸収冷凍機の場合は、高温再生
器の温度、圧力が上昇する為、高圧、高温カットや防蝕
環境の悪化といっ友種々のトラブルの要因となってい友
。
本発明は、上記従来技術の欠点を取り除き、高圧部の不
凝縮ガスを効率工ぐ抽気するように構成し友もので、 本発明は、吸収器、蒸発器、凝縮器、発生器、熱交換器
並びにこれらを接続する溶液経路、冷媒経路により吸収
冷凍サイクル全構成する吸収冷凍機において、凝縮器か
ら蒸発器に至る冷媒経路に差圧保持機構を有し、該差圧
保持機構の上流側の気相部より蒸発器又は吸収器等の低
圧部に連通ずる経路を設けかつ該低圧部に滞留する不凝
縮ガスを抽出する装置を備えたことを特徴とする吸収冷
凍機である。
凝縮ガスを効率工ぐ抽気するように構成し友もので、 本発明は、吸収器、蒸発器、凝縮器、発生器、熱交換器
並びにこれらを接続する溶液経路、冷媒経路により吸収
冷凍サイクル全構成する吸収冷凍機において、凝縮器か
ら蒸発器に至る冷媒経路に差圧保持機構を有し、該差圧
保持機構の上流側の気相部より蒸発器又は吸収器等の低
圧部に連通ずる経路を設けかつ該低圧部に滞留する不凝
縮ガスを抽出する装置を備えたことを特徴とする吸収冷
凍機である。
本発明の一実施例を第1図に基いて説明する。
第1図に示す吸収冷凍機は、凝縮器と蒸発器が同−缶胴
内に収納でれているものであるが、第5図に示す従来例
と同一作用を有する所に第3図と同一符号で示し、符号
18は抽気口を示す。第1図に示す実施例においては、
凝縮器4と蒸発器2が同−缶胴内に収納されており、凝
縮器から蒸発器への冷媒経路は凝縮器4から蒸発器2中
へ突き出したパイプ14の形に形成されている。
内に収納でれているものであるが、第5図に示す従来例
と同一作用を有する所に第3図と同一符号で示し、符号
18は抽気口を示す。第1図に示す実施例においては、
凝縮器4と蒸発器2が同−缶胴内に収納されており、凝
縮器から蒸発器への冷媒経路は凝縮器4から蒸発器2中
へ突き出したパイプ14の形に形成されている。
高圧部で発生し凝縮器4中に滞留している不凝縮性ガス
は凝縮冷媒に同伴されて冷媒経路14中に導かれる。冷
媒経路は前に説明したとおり蒸発器に突き出した形のパ
イプ状に形成されており、該経路中には凝縮器4と蒸発
器2との圧力保持機構15(本実施例においてはオリフ
ィス]が設けられ、オリフィス15の上流側で且つ高負
荷時の液シール液面高さhの上方の気相部に蒸発器2に
開口する抽気口18を備えている。抽気孔18の孔径は
、冷媒蒸気の通過は冷凍効率上無視出来る大きさ、具体
的には冷媒循環量のQ、1%以下の冷媒が通過する程度
の大きさに設計すればよい。不凝縮ガスは流れの下流側
に滞留するため、抽気孔18の周辺に滞留し、抽気孔1
8から低圧部でおる蒸発器2中へ効率良く導入される。
は凝縮冷媒に同伴されて冷媒経路14中に導かれる。冷
媒経路は前に説明したとおり蒸発器に突き出した形のパ
イプ状に形成されており、該経路中には凝縮器4と蒸発
器2との圧力保持機構15(本実施例においてはオリフ
ィス]が設けられ、オリフィス15の上流側で且つ高負
荷時の液シール液面高さhの上方の気相部に蒸発器2に
開口する抽気口18を備えている。抽気孔18の孔径は
、冷媒蒸気の通過は冷凍効率上無視出来る大きさ、具体
的には冷媒循環量のQ、1%以下の冷媒が通過する程度
の大きさに設計すればよい。不凝縮ガスは流れの下流側
に滞留するため、抽気孔18の周辺に滞留し、抽気孔1
8から低圧部でおる蒸発器2中へ効率良く導入される。
蒸発器2に導入された不凝縮ガスは、蒸発Rg2で発生
する冷媒蒸気と共に吸収器1に導力鳥れ、蒸気は吸収溶
液に吸収され、不凝縮ガスは流れの下流側である吸収器
1の下部に溜り、該下部に開口する抽気管9を経て真空
ポンプ10等により機外に排出される。
する冷媒蒸気と共に吸収器1に導力鳥れ、蒸気は吸収溶
液に吸収され、不凝縮ガスは流れの下流側である吸収器
1の下部に溜り、該下部に開口する抽気管9を経て真空
ポンプ10等により機外に排出される。
第2図は本発明の別の実施例を示す図であって、第1図
に示す装置と同一作用を有するものに第1図と同一符号
で示し、符号16は差圧保持用曲管を、17は抽気管を
示す。
に示す装置と同一作用を有するものに第1図と同一符号
で示し、符号16は差圧保持用曲管を、17は抽気管を
示す。
第2図に示す例においては、差圧保持機構力(該図に示
す如く凝縮器4と蒸発器2を連結する曲管16で構成さ
れており、凝縮器4と蒸発器2の差圧tgシール高さH
で保持している。この例においても抽気孔18μ液シ一
ル面の上方の気相部に設けられており、該抽気孔18妙
)ら他端を低圧部の蒸発器2に開口している抽気ライン
17が設けられている。
す如く凝縮器4と蒸発器2を連結する曲管16で構成さ
れており、凝縮器4と蒸発器2の差圧tgシール高さH
で保持している。この例においても抽気孔18μ液シ一
ル面の上方の気相部に設けられており、該抽気孔18妙
)ら他端を低圧部の蒸発器2に開口している抽気ライン
17が設けられている。
この例では、液シール管16は蒸発器2や凝縮器4の缶
胴外に配置されているが、通常凝縮器内の冷媒温度は4
0〜50℃であり、外気温は20〜50℃程度であるの
で、冷媒経路16の環境温度の方が低く、不凝縮ガスは
冷媒の流れの下流側に溜る性質と併せて、温度の低い液
シール管内に集まり易いので抽気に好都合となる。抽気
部を環境温度=9も低温である蒸発器2内に納めるとよ
り好ましいといえるが、曲り管方式ではないが第1図に
示す方式がこれに該当する。
胴外に配置されているが、通常凝縮器内の冷媒温度は4
0〜50℃であり、外気温は20〜50℃程度であるの
で、冷媒経路16の環境温度の方が低く、不凝縮ガスは
冷媒の流れの下流側に溜る性質と併せて、温度の低い液
シール管内に集まり易いので抽気に好都合となる。抽気
部を環境温度=9も低温である蒸発器2内に納めるとよ
り好ましいといえるが、曲り管方式ではないが第1図に
示す方式がこれに該当する。
ま念、第2図に示す実施例においてに、曲管の液シール
を利用して差圧を保持するLうに構成したが、フロート
弁の工うに機械的な液面保持機構を使用し、その液面上
流側気相部から同様に不凝縮ガスを低圧部に導く工うに
してもよい。
を利用して差圧を保持するLうに構成したが、フロート
弁の工うに機械的な液面保持機構を使用し、その液面上
流側気相部から同様に不凝縮ガスを低圧部に導く工うに
してもよい。
上述の例では抽気管の低圧側連通部は蒸発器2で説明し
たが、吸収器1に導く工うにしても同様な効果がある。
たが、吸収器1に導く工うにしても同様な効果がある。
また上述の実施例は単効用吸収サイクルについて説明し
比が、発生器を複数有する多重効用型のものにも使用し
うることは言うまでもない。
比が、発生器を複数有する多重効用型のものにも使用し
うることは言うまでもない。
第1図及び第2図は高圧部で発生する不凝縮ガスを低圧
部へ抽気する装置を備えた本発明の吸収冷凍機の概略図
であり、第5図は従来の吸収冷凍機の概略図である。 1・・吸収機、2・・蒸発器、3・・発生器、4・・凝
縮器、5・・熱交換器、6・・溶液ポンプ、7・・冷媒
ポンプ、?・・不凝縮ガス排気管、14・・冷媒経路、
15・・オリフィス、16・・液シール曲り管、17・
・抽気ライン、18−・抽気口
部へ抽気する装置を備えた本発明の吸収冷凍機の概略図
であり、第5図は従来の吸収冷凍機の概略図である。 1・・吸収機、2・・蒸発器、3・・発生器、4・・凝
縮器、5・・熱交換器、6・・溶液ポンプ、7・・冷媒
ポンプ、?・・不凝縮ガス排気管、14・・冷媒経路、
15・・オリフィス、16・・液シール曲り管、17・
・抽気ライン、18−・抽気口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、吸収器、蒸発器、凝縮器、発生器、熱交換器並びに
これらを接続する溶液経路、冷媒経路により吸収冷凍サ
イクルを構成する吸収冷凍機において、凝縮器から蒸発
器に至る冷媒経路に差圧保持機構を有し、該差圧保持機
構の上流側の気相部より蒸発器又は吸収器等の低圧部に
連通する経路を設けかつ該低圧部に滞留する不凝縮ガス
を抽出する装置を備えたことを特徴とする吸収冷凍機。 2、差圧保持機構がオリフィスであり、該オリフィス上
流側の所定の高さの位置から低圧部に連通する経路を設
けた特許請求の範囲第1項記載の吸収冷凍機。 3、凝縮器と蒸発器が同一缶内に収納されており、凝縮
器から蒸発器に至る冷媒経路が該缶内に形成されており
、該経路が凝縮器から蒸発器内に突き出したパイプの形
に構成され、該パイプの下流側にオリフィスが備えられ
、該パイプの上流側に蒸発器に連通する小孔を設けた特
許請求の範囲第1項または第2項記載の吸収冷凍機。 4、差圧保持機構が曲管による液シール管であり、凝縮
器側の該管の気相部に低圧部と連通する経路を設けた特
許請求の範囲第1項記載の吸収冷凍機。 5、差圧保持機構が冷媒経路に液面を保持するように構
成した機械式弁であり、該液面上の気相部から低圧部に
連通する経路を設けた特許請求の範囲第1項記載の吸収
冷凍機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21053884A JPS6189457A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 吸収冷凍機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21053884A JPS6189457A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 吸収冷凍機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6189457A true JPS6189457A (ja) | 1986-05-07 |
| JPH0473067B2 JPH0473067B2 (ja) | 1992-11-19 |
Family
ID=16591010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21053884A Granted JPS6189457A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 吸収冷凍機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6189457A (ja) |
-
1984
- 1984-10-09 JP JP21053884A patent/JPS6189457A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0473067B2 (ja) | 1992-11-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |