JPS6190863A - ポ−タブルスケ−トシヤ−プナ− - Google Patents
ポ−タブルスケ−トシヤ−プナ−Info
- Publication number
- JPS6190863A JPS6190863A JP60173334A JP17333485A JPS6190863A JP S6190863 A JPS6190863 A JP S6190863A JP 60173334 A JP60173334 A JP 60173334A JP 17333485 A JP17333485 A JP 17333485A JP S6190863 A JPS6190863 A JP S6190863A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grindstone
- skate
- main body
- hole
- portable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63C—SKATES; SKIS; ROLLER SKATES; DESIGN OR LAYOUT OF COURTS, RINKS OR THE LIKE
- A63C3/00—Accessories for skates
- A63C3/10—Auxiliary devices for sharpening blades
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B3/00—Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools
- B24B3/003—Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools for skate blades
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Crushing And Grinding (AREA)
- Confectionery (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はポータプルスケートシャーブナ−に関するもの
である。
である。
アイススケートの使用者である通常のスケータ、アイス
ホッケープレーヤ又はフィギャスヶータにとって、スケ
ートを時々研削する必要があることはよく知られている
。スケートを研ぐためには、必要な研削装置を所有する
人にスケートを渡さなければならない。このことは不便
であると共に、研削装置又は研削作業者の効率が希望す
る程十分でないことが多い。個人的に操作できるスケー
トシャーブナ−が提案されたごとがあるが、種々の理由
のため、特に好結果があげられるものでながった。
ホッケープレーヤ又はフィギャスヶータにとって、スケ
ートを時々研削する必要があることはよく知られている
。スケートを研ぐためには、必要な研削装置を所有する
人にスケートを渡さなければならない。このことは不便
であると共に、研削装置又は研削作業者の効率が希望す
る程十分でないことが多い。個人的に操作できるスケー
トシャーブナ−が提案されたごとがあるが、種々の理由
のため、特に好結果があげられるものでながった。
従って本発明の目的は容易に持ち運びをすることができ
、必要ならスケートの持主によって効率よくスケートを
研削することができるポータプルスケートシャーブナ−
を得るにある。
、必要ならスケートの持主によって効率よくスケートを
研削することができるポータプルスケートシャーブナ−
を得るにある。
本発明ステートシャーブナ−は:、m長い中空の本体と
、この本体の一コη′Mに′Iy4接してこの本体内に
、1方向に唾びる出力・油を有する電動tJIAと、前
記本体の樅1打線に垂直な平面内で1」1云するよう1
)η記1’l 、’、’、’Q機の前記出力=llII
に取付けた砥石とを具え、反転したスケートの刃を収容
できるよう1J7J 1icr砥石に対向し°C前記本
体に孔を設け、IJ’J記這勤・条を回転して前記砥石
を回転したまま前記孔の中のスケートの刃を前記砥石に
掛合させた志ま;Iり記本体をその、従方向に対し横方
向に動かしてスケートの刃を研削することを特徴とする
。
、この本体の一コη′Mに′Iy4接してこの本体内に
、1方向に唾びる出力・油を有する電動tJIAと、前
記本体の樅1打線に垂直な平面内で1」1云するよう1
)η記1’l 、’、’、’Q機の前記出力=llII
に取付けた砥石とを具え、反転したスケートの刃を収容
できるよう1J7J 1icr砥石に対向し°C前記本
体に孔を設け、IJ’J記這勤・条を回転して前記砥石
を回転したまま前記孔の中のスケートの刃を前記砥石に
掛合させた志ま;Iり記本体をその、従方向に対し横方
向に動かしてスケートの刃を研削することを特徴とする
。
このように(1’j成した本発明スケートシャーブナ−
は容易に持運ぶことができ、手で護持してスケートをd
易に研削することができる。
は容易に持運ぶことができ、手で護持してスケートをd
易に研削することができる。
本発明では本体の孔の反対側におい′C本fドに砥石を
ドレッシングするドレッシング装置ll ’2” 1n
け、砥石に向は本体内に突出するプランジャと、このプ
ランジャの突出する端部に支持したドレッサと、このド
レッサを不作動位置に押圧するようプラン・ジャを弾性
的に押圧するばね装置と、″l!動田の回Eによって回
転する砥石に掛合してドレッシングする作動位111に
ドレッサを押圧するようプランジャを手動で動かすため
プランジャが本体から突出する上端とからドレッシング
装置をI〃成する。スケートの刃を収容するため本体に
設けた孔に一層近く位[nするよう電動機を本体内に扁
心し゛C取付けるのが有利である。
ドレッシングするドレッシング装置ll ’2” 1n
け、砥石に向は本体内に突出するプランジャと、このプ
ランジャの突出する端部に支持したドレッサと、このド
レッサを不作動位置に押圧するようプラン・ジャを弾性
的に押圧するばね装置と、″l!動田の回Eによって回
転する砥石に掛合してドレッシングする作動位111に
ドレッサを押圧するようプランジャを手動で動かすため
プランジャが本体から突出する上端とからドレッシング
装置をI〃成する。スケートの刃を収容するため本体に
設けた孔に一層近く位[nするよう電動機を本体内に扁
心し゛C取付けるのが有利である。
砥石の研削作用が容易に=i 5できるよう少なくとも
砥石に隣接する本体の部分を透明に1成するのがよい。
砥石に隣接する本体の部分を透明に1成するのがよい。
砥石の外周面に外方に突状の研削面を設け、スケートの
刃がこれに補足し合う内方に凹形の面に形削されるよう
にすることができる。
刃がこれに補足し合う内方に凹形の面に形削されるよう
にすることができる。
本発明を要約すると次の通りである。本発明ポータプル
スケートシャーブナ−は細長い中空の本体と、この本体
の屑方向に延びる出力軸を有し本体の一端に隣接する電
動機と、本体の縦軸線に垂直な平面内で回転するよう電
動機の出力軸に取付けた砥石とを有する。上下を反転し
たスケートの刃の上端縁を収容できる孔を砥石の下方に
本体に設け、モータの端部に隣接する使用者の一方の手
と、反対端の手とによって本体を保持することによって
スケートを1反転して1呆持し°C@削することができ
る。即ち砥石を回転するよう電動隠を作コiIJさせ、
本体の孔の中でスケートの刃の端1を砥石に掛合させ、
本体の長さ方向の横方向にシャーブナ−を動かす。
スケートシャーブナ−は細長い中空の本体と、この本体
の屑方向に延びる出力軸を有し本体の一端に隣接する電
動機と、本体の縦軸線に垂直な平面内で回転するよう電
動機の出力軸に取付けた砥石とを有する。上下を反転し
たスケートの刃の上端縁を収容できる孔を砥石の下方に
本体に設け、モータの端部に隣接する使用者の一方の手
と、反対端の手とによって本体を保持することによって
スケートを1反転して1呆持し°C@削することができ
る。即ち砥石を回転するよう電動隠を作コiIJさせ、
本体の孔の中でスケートの刃の端1を砥石に掛合させ、
本体の長さ方向の横方向にシャーブナ−を動かす。
図面につき本発明を説明する。
図面に示すように、手動操作のポータプルスケートシャ
ーブナ−は透明なアクリル材料の中空円筒の本体12を
具える。本体12に隣接する電動機14の前端16は3
個のヘッド付きねじ18と止めねじ20とを有する偏心
継手17によって本体12に偏心して取付けられる。電
動機14に電力供給フード及びプラグ(図示せず)を設
け゛c1任意の電源から電動機14を作動し得るように
すると共に、この電動機14の出力軸22を本体12の
縦方向に突出する。出力軸22の外端に通常のチャック
24を設け、砥石26と軸28とをこのチャック24に
取付け、本体12の、1°x軸纏に垂直な平面内で砥石
26を回転する。
ーブナ−は透明なアクリル材料の中空円筒の本体12を
具える。本体12に隣接する電動機14の前端16は3
個のヘッド付きねじ18と止めねじ20とを有する偏心
継手17によって本体12に偏心して取付けられる。電
動機14に電力供給フード及びプラグ(図示せず)を設
け゛c1任意の電源から電動機14を作動し得るように
すると共に、この電動機14の出力軸22を本体12の
縦方向に突出する。出力軸22の外端に通常のチャック
24を設け、砥石26と軸28とをこのチャック24に
取付け、本体12の、1°x軸纏に垂直な平面内で砥石
26を回転する。
本体12に細長い唖鈴状の孔30を設け、この孔を砥石
の下に本体12の軸線の歳方向に延在する。本体12に
対する電力機】4の位idは、本体12に対し砥石26
が孔:30の側で本体12に−m接近しているようにす
る。
の下に本体12の軸線の歳方向に延在する。本体12に
対する電力機】4の位idは、本体12に対し砥石26
が孔:30の側で本体12に−m接近しているようにす
る。
本体12に一体に、砥石26の上方にある中空円筒の案
内11μ材32を有するドレッサ装置をこのシャーブナ
−に設ける。案内部材82内の四辺形の孔34を本体1
2に設ける。プランジャ36を案内部材32内に取付け
る。案内部材32の頂部に41FJした保持キャップ4
0から上方にプランジャ36の上端38を突出し、プラ
ンジャ86の下端にドレッサ42を支持し、・砥石26
の上方に本体12内にこのドレッサ42を突出する。案
内部材32内のプランジャ36にカラー44を設け、こ
のカラー44と本体12との間にばね46を作用させ、
ドレッサ42を砥石26の上方に離間する上方位置にプ
ランジャ36を押圧する。カラー44から下のプランジ
ャ36の下部を本体12の孔3−1の形状に対応する四
辺形のffR面にする。砥石26は外11面に外方に】
J曲した即ち外方に突状の研削面48を有し、ドレッサ
42はこの研+’4’!J P7J48に?jIi足し
合う内方に、]曲した即ち内方に凹形のド【・ツサ面5
0を有する。
内11μ材32を有するドレッサ装置をこのシャーブナ
−に設ける。案内部材82内の四辺形の孔34を本体1
2に設ける。プランジャ36を案内部材32内に取付け
る。案内部材32の頂部に41FJした保持キャップ4
0から上方にプランジャ36の上端38を突出し、プラ
ンジャ86の下端にドレッサ42を支持し、・砥石26
の上方に本体12内にこのドレッサ42を突出する。案
内部材32内のプランジャ36にカラー44を設け、こ
のカラー44と本体12との間にばね46を作用させ、
ドレッサ42を砥石26の上方に離間する上方位置にプ
ランジャ36を押圧する。カラー44から下のプランジ
ャ36の下部を本体12の孔3−1の形状に対応する四
辺形のffR面にする。砥石26は外11面に外方に】
J曲した即ち外方に突状の研削面48を有し、ドレッサ
42はこの研+’4’!J P7J48に?jIi足し
合う内方に、]曲した即ち内方に凹形のド【・ツサ面5
0を有する。
使用に当り、電動機14を通常の電源に接続し、Ci)
1図に示すように操作者はひざ54,56の間−に上
下を逆にし°Cスケートブーツ52をしっかりと保持す
る。スケートの氷上を滑動する部分、即ちスケートの刃
58を上に向けて、操作者の身体の)従方向に延在させ
、次に’= ?JJ 4414をスイッチオンし、砥石
26を回転させる。操作者は左手60で電:1iII憬
14を握り、右手62で本体12の反対端を握り、スケ
ートの刃の端怠灸64が孔30に入るように本体12を
位1aさせる。次に録作者は砥石26をスケートの刃の
端縁64に掛合させながら、シャーブナ−をその縦方向
に対し横方向に、即ち操作者の身体に対し接近及びM’
L fiJするよう動かす。上述したように、外方に1
7曲した突状の研削面48を有する砥石26によってス
ケートの刃の<VJ :& 64は凹形に、!曲した面
に研削される。
1図に示すように操作者はひざ54,56の間−に上
下を逆にし°Cスケートブーツ52をしっかりと保持す
る。スケートの氷上を滑動する部分、即ちスケートの刃
58を上に向けて、操作者の身体の)従方向に延在させ
、次に’= ?JJ 4414をスイッチオンし、砥石
26を回転させる。操作者は左手60で電:1iII憬
14を握り、右手62で本体12の反対端を握り、スケ
ートの刃の端怠灸64が孔30に入るように本体12を
位1aさせる。次に録作者は砥石26をスケートの刃の
端縁64に掛合させながら、シャーブナ−をその縦方向
に対し横方向に、即ち操作者の身体に対し接近及びM’
L fiJするよう動かす。上述したように、外方に1
7曲した突状の研削面48を有する砥石26によってス
ケートの刃の<VJ :& 64は凹形に、!曲した面
に研削される。
本体12が透明であるから、このような研削作業を操作
者は容易に監視することができる。
者は容易に監視することができる。
適当な時に、電!21I機1−)を作動させたまま、回
・;云する砥石26にドレッサ42を掛合させるようプ
ランジャ86をドレッシングすることによって砥石26
をドレッシングすることができる。上述したように、ド
レッサ42は内方に青白したドレッシング面があるから
砥石2Bをドレッシングして砥石を正しい形状にするこ
とができる。言い換えnば、ドレッサ42のドレッシン
グ面はスケートの刃の端rJ64と同様の形状をしてい
る。
・;云する砥石26にドレッサ42を掛合させるようプ
ランジャ86をドレッシングすることによって砥石26
をドレッシングすることができる。上述したように、ド
レッサ42は内方に青白したドレッシング面があるから
砥石2Bをドレッシングして砥石を正しい形状にするこ
とができる。言い換えnば、ドレッサ42のドレッシン
グ面はスケートの刃の端rJ64と同様の形状をしてい
る。
本発明ポータプルスケートシャーブナ−の利点は上述の
好適な実施例の説明から明らかである。
好適な実施例の説明から明らかである。
特に、このシャーブナ−はホッケースケータ−又はフイ
ギャスケータのバッグに有利に支持することができる点
に注目すべきである。また、例えば砥石26、ドレッサ
42のようなシャーブナ−の揮々の部分を異なる寸法の
購成部材で置換し、異なる種虜のスケートの刃に適する
スゲ−ドジャーブナ−にすることができる。
ギャスケータのバッグに有利に支持することができる点
に注目すべきである。また、例えば砥石26、ドレッサ
42のようなシャーブナ−の揮々の部分を異なる寸法の
購成部材で置換し、異なる種虜のスケートの刃に適する
スゲ−ドジャーブナ−にすることができる。
この手持ちのシャーブナ−は諜作が非常に安全である。
必要な゛ら電動機14の反対側の本体12の端部を少な
くとも部分的に閉じ、シャーブナ−の安全を増大しても
よい。
くとも部分的に閉じ、シャーブナ−の安全を増大しても
よい。
本発明は上述の実施例に限定されることなく、特許請求
の範囲内で種々の度更を加えることができる。
の範囲内で種々の度更を加えることができる。
第1図は本循明スケートシャーブナ−を両手で保持して
スケートの刃を研削している状態を示す図、 第2図は本発明スケートシャーブナ−の一部所面図、 第3図は第2図のスケートシャーブナ−の下から見た平
面図、 第4図は第2図の4−4線上の断面L4、第5図は本発
明スケートシャーブナ−に使用するドレッサとプランジ
ャの斜視図である。
スケートの刃を研削している状態を示す図、 第2図は本発明スケートシャーブナ−の一部所面図、 第3図は第2図のスケートシャーブナ−の下から見た平
面図、 第4図は第2図の4−4線上の断面L4、第5図は本発
明スケートシャーブナ−に使用するドレッサとプランジ
ャの斜視図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、細長い中空の本体と、この本体の一端に隣接してこ
の本体内に縦方向に延びる出力軸を有する電動機と、前
記本体の縦軸線に垂直な平面内で回転するよう前記電動
機の前記出力軸に取付けた砥石とを具え、反転したスケ
ートの刃を収容できるよう前記砥石に対向して前記本体
に孔を設け、前記電動機を回転して前記砥石を回転した
まま前記孔の中のスケートの刃を前記砥石に、掛合させ
たまま前記本体をその縦方向に対し横方向に動かしてス
ケートの刃を研削することを特徴とするポータブルスケ
ートシヤープナー。 2、前記本体の前記孔の反対側において前記本体に前記
砥石をドレツシングするドレツシング装置を設け、前記
砥石に向け前記本体内に突出するプランジヤと、このプ
ランジヤの突出する端部に支持したドレツサと、このド
レツサを不作動位置に押圧するよう前記プランジヤを弾
性的に押圧するばね装置と、前記電動機の回転によつて
回転する前記砥石に掛合してドレツシングする作動位置
に前記ドレツサを押圧するよう前記プランジヤを手動で
動かすため前記プランジヤが前記本体から突出する上端
とから前記ドレツシング装置を構成した特許請求の範囲
第1項に記載のポータブルスケートシヤープナー。 3、前記スケートの刃を収容するため前記本体に設けた
前記孔に一層近く位置するよう前記電動機を前記本体内
に偏心して取付けた特許請求の範囲第2項に記載のポー
タブルスケートシヤープナー。 4、前記砥石の研削作用が容易に観察できるよう少なく
とも前記、砥石に隣接する前記本体の部分を透明に構成
した特許請求の範囲第1項に記載のポータブルスケート
シヤープナー。 5、前記砥石の外周面に外方に突状の研削面を設け、ス
ケートの刃がこれに捕捉し合う内方に凹形の面に形削さ
れるようにした特許請求の範囲第1項に記載のポータブ
ルスケートシヤープナー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CA000460648A CA1198896A (en) | 1984-08-09 | 1984-08-09 | Portable skate sharpener |
| CA460648 | 1984-08-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6190863A true JPS6190863A (ja) | 1986-05-09 |
Family
ID=4128497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60173334A Pending JPS6190863A (ja) | 1984-08-09 | 1985-08-08 | ポ−タブルスケ−トシヤ−プナ− |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4615144A (ja) |
| EP (1) | EP0174107B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6190863A (ja) |
| AT (1) | ATE54577T1 (ja) |
| CA (1) | CA1198896A (ja) |
| DE (1) | DE3578713D1 (ja) |
| DK (1) | DK358585A (ja) |
| FI (1) | FI853007L (ja) |
| NO (1) | NO158524C (ja) |
Families Citing this family (31)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5195277A (en) * | 1990-06-14 | 1993-03-23 | Courchesne Richard L | Blade sharpening method |
| US5591069A (en) * | 1994-11-14 | 1997-01-07 | Wurthman; Michael H. | Portable blade sharpener for ice skates |
| GB2304063A (en) * | 1995-08-04 | 1997-03-12 | Anthony Osler Mcintyre | Skate blade sharpener |
| WO2010069082A1 (en) | 2008-12-19 | 2010-06-24 | Magna Closures Inc. | Reciprocating skate blade sharpener |
| US6846231B2 (en) | 2002-02-01 | 2005-01-25 | Credo Technology Corporation | Removable sharpening attachment for a rotary hand tool |
| WO2003099395A1 (en) * | 2002-05-24 | 2003-12-04 | Robert Mccroary | Handheld skate sharpener |
| US20050245175A1 (en) * | 2004-05-03 | 2005-11-03 | David Combs | In-situ blade sharpener |
| US7934978B2 (en) * | 2007-05-10 | 2011-05-03 | 1339513 Ontario Ltd. | Ice skate blade sharpening machine |
| US8277284B2 (en) | 2007-05-10 | 2012-10-02 | 1339513 Ontario Ltd. | Ice skate blade sharpening machines and associated method of dressing a grinding wheel |
| US8056907B2 (en) * | 2008-05-02 | 2011-11-15 | 1339513 Ontario Ltd. | Ice skate blades |
| USD637676S1 (en) | 2009-03-12 | 2011-05-10 | 1339513 Ontario Ltd. | Flat bottom vee ice skate blade |
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| US8430723B2 (en) * | 2009-04-23 | 2013-04-30 | Guspro Inc. | Contour guide for ice skate sharpener |
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| CA3029051C (en) | 2010-12-17 | 2020-12-29 | Magna Closures Inc. | Sharpener for a snow travel member such as a ski or a snowboard |
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| US9114498B1 (en) | 2014-10-24 | 2015-08-25 | Velasa Sports, Inc. | Skate blade sharpening system with protective covers |
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