JPS6190896A - ロボツトグリツプアセンブリ - Google Patents
ロボツトグリツプアセンブリInfo
- Publication number
- JPS6190896A JPS6190896A JP18436885A JP18436885A JPS6190896A JP S6190896 A JPS6190896 A JP S6190896A JP 18436885 A JP18436885 A JP 18436885A JP 18436885 A JP18436885 A JP 18436885A JP S6190896 A JPS6190896 A JP S6190896A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gripper
- target object
- switch
- gripper device
- grip assembly
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 7
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 13
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 4
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 4
- 239000002033 PVDF binder Substances 0.000 description 3
- 229920002981 polyvinylidene fluoride Polymers 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 235000012469 Cleome gynandra Nutrition 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 240000007918 Tacca chantrieri Species 0.000 description 1
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J13/00—Controls for manipulators
- B25J13/08—Controls for manipulators by means of sensing devices, e.g. viewing or touching devices
- B25J13/081—Touching devices, e.g. pressure-sensitive
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J13/00—Controls for manipulators
- B25J13/08—Controls for manipulators by means of sensing devices, e.g. viewing or touching devices
- B25J13/081—Touching devices, e.g. pressure-sensitive
- B25J13/082—Grasping-force detectors
- B25J13/083—Grasping-force detectors fitted with slippage detectors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Robotics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、一般的にロボツトグリツプアセンブリ、詳七
すればターゲツト接触センサとターグツトスリップセン
サの両者を有するアセンブリに関する。
すればターゲツト接触センサとターグツトスリップセン
サの両者を有するアセンブリに関する。
従来の技術
急速に進歩するロボット技術において重要な努力目標は
、ロボットハンドの開発に向かっている。この開発目標
を集約すると、ロボットハンドはロボットと、操作され
るべき作業片又はターゲット物体との間の第一の係わシ
であるからである。実際に、任意の特定の環境における
ロボットの有用性は、特別の物体を落下又は圧潰するこ
となく持上げるための所定のロボットハンドの能力に直
接的に依存する。現在では、正確かつ敏感なグリップ能
力について明かな欠陥が存在しかつこのことが現在ロボ
ットは工業作業において初歩的に使用される理由の1つ
である。従って、ロボットハンドが敏感度をもって正確
に制御されうるようになるまで、むしろ高価な物品を落
下又は圧潰しやすい。従って、多くの分野でロボットを
使用するための採用さうる機会は全く制限される。
、ロボットハンドの開発に向かっている。この開発目標
を集約すると、ロボットハンドはロボットと、操作され
るべき作業片又はターゲット物体との間の第一の係わシ
であるからである。実際に、任意の特定の環境における
ロボットの有用性は、特別の物体を落下又は圧潰するこ
となく持上げるための所定のロボットハンドの能力に直
接的に依存する。現在では、正確かつ敏感なグリップ能
力について明かな欠陥が存在しかつこのことが現在ロボ
ットは工業作業において初歩的に使用される理由の1つ
である。従って、ロボットハンドが敏感度をもって正確
に制御されうるようになるまで、むしろ高価な物品を落
下又は圧潰しやすい。従って、多くの分野でロボットを
使用するための採用さうる機会は全く制限される。
発明が解決しようとする問題点
従って、本発明の目的は、正確かつ敏感であるロボット
グリップアセ/プリを提供することである。
グリップアセ/プリを提供することである。
問題点を解決するための手段
要約すれば、本発明は、ターゲツト物体をつかむグリッ
パ装置と、該グリップと協働する接触信号発生装置と、
上記グリッパ装置と協働するスリップ信号発生装置とか
ら成る新規のかつ改良されたロボット技術P又はグリッ
プアセンブリに係わる。本発明のもう1つの発明によれ
ば、該アセンブリは更に上記接触信号発生装置及びスリ
ップ信号発生装置に応答する回路装置と、該回路装置に
応答してグリッパ装置の開閉を制御する装置並びKtた
上記回路装置に応答してグリッパ装置の昇降運動を制御
する装置とを有する。
パ装置と、該グリップと協働する接触信号発生装置と、
上記グリッパ装置と協働するスリップ信号発生装置とか
ら成る新規のかつ改良されたロボット技術P又はグリッ
プアセンブリに係わる。本発明のもう1つの発明によれ
ば、該アセンブリは更に上記接触信号発生装置及びスリ
ップ信号発生装置に応答する回路装置と、該回路装置に
応答してグリッパ装置の開閉を制御する装置並びKtた
上記回路装置に応答してグリッパ装置の昇降運動を制御
する装置とを有する。
前記には、以下の詳細な記載を理解しゃしくし、かつ当
業者に対する本発明の貢献を明らかにするために、本発
明の比較的重要な特徴をむしろ広義に説明した。もちろ
ん、以下に全体的に記載する本発明の別の特徴が存在す
る。当業者にとっては、本願が基礎した概念が即座に、
本発明の種々の目的を実施するために別のアセンブリの
針設の基礎として利用されうろことぽ明らかである。従
って、本願明a書は、本発明の思憇及び範囲から逸脱し
ない装置アセンブリを包含するものと見なされるべきで
ある。
業者に対する本発明の貢献を明らかにするために、本発
明の比較的重要な特徴をむしろ広義に説明した。もちろ
ん、以下に全体的に記載する本発明の別の特徴が存在す
る。当業者にとっては、本願が基礎した概念が即座に、
本発明の種々の目的を実施するために別のアセンブリの
針設の基礎として利用されうろことぽ明らかである。従
って、本願明a書は、本発明の思憇及び範囲から逸脱し
ない装置アセンブリを包含するものと見なされるべきで
ある。
実施例
次に図示の実施例につき本発明の詳細な説明する。
実施例
次に若干の実施例を示した図面を参照して、本発明の詳
細な説明する。′ 本発明によるアセンブリをよシ完全に理解するためには
、概念的にロボットグリッピングを定義することが必要
である。ターゲツトもしくは物体を圧潰又はスリップさ
せることなく6つかむ”ことは、該物体を持上げるため
に必要とされる最小グリップを使用することによシ解決
されうる。所望の最小グリップは公知でi)υ、別の利
点、すなわちモータ負荷及び電力消費量が軽減も生じる
。それ以来、本願でも使用するように、最小限度又は適
当なグリップが構成され、かつこのようなグリップは物
体、しかも脆弱な物体をスリップしないように把持すべ
きものであると定義される。従って、グリップアセンブ
リはターゲツト接触センサとターゲットスリップセンサ
の両者を有するべきである。
細な説明する。′ 本発明によるアセンブリをよシ完全に理解するためには
、概念的にロボットグリッピングを定義することが必要
である。ターゲツトもしくは物体を圧潰又はスリップさ
せることなく6つかむ”ことは、該物体を持上げるため
に必要とされる最小グリップを使用することによシ解決
されうる。所望の最小グリップは公知でi)υ、別の利
点、すなわちモータ負荷及び電力消費量が軽減も生じる
。それ以来、本願でも使用するように、最小限度又は適
当なグリップが構成され、かつこのようなグリップは物
体、しかも脆弱な物体をスリップしないように把持すべ
きものであると定義される。従って、グリップアセンブ
リはターゲツト接触センサとターゲットスリップセンサ
の両者を有するべきである。
第1図に全体として10で示されかつ本発明の原理を実
施するアセンブリの特別の実施例においては、内部に貫
通孔14を有するケーシング12は第1及び第2の電気
接点16及び18を有し、これらは僅かに貫通孔14内
にその一方端部20のすぐ近に突入している。好ましく
は、接点16及び18は同一線上にあシかっ共通の垂直
面内に配向されている。アセンブリ10はまた導電性ば
ね線材によって形成された、ねこのひげと同じ性質の第
3の接点22を有し、該接点は第1を第2の接点夫々1
6と18の間に取付けられかつ貫通孔14の上記一方端
部14から突出する。
施するアセンブリの特別の実施例においては、内部に貫
通孔14を有するケーシング12は第1及び第2の電気
接点16及び18を有し、これらは僅かに貫通孔14内
にその一方端部20のすぐ近に突入している。好ましく
は、接点16及び18は同一線上にあシかっ共通の垂直
面内に配向されている。アセンブリ10はまた導電性ば
ね線材によって形成された、ねこのひげと同じ性質の第
3の接点22を有し、該接点は第1を第2の接点夫々1
6と18の間に取付けられかつ貫通孔14の上記一方端
部14から突出する。
この特別の実施例においては、ケーシング12は第2図
に最も明らかに示されているように、例えばポリプロピ
レンのような任意の適当な材料から製作されている。こ
の特殊な実施例におけるケーシングは、1辺が約1cm
である立方体である。貫通孔14は約2朋の直径を有し
かつ軸線方向でケーシング12を貫通している。電気接
点16.18及び22はそれらの関連回路に対する接続
のためにケーシングから突出している。
に最も明らかに示されているように、例えばポリプロピ
レンのような任意の適当な材料から製作されている。こ
の特殊な実施例におけるケーシングは、1辺が約1cm
である立方体である。貫通孔14は約2朋の直径を有し
かつ軸線方向でケーシング12を貫通している。電気接
点16.18及び22はそれらの関連回路に対する接続
のためにケーシングから突出している。
動作過程では、ケーシング12に対するターゲツト物体
の運動は運勤め方向に依存して接点16又は接点18の
いずれかにばね線材接点22を係合させる。ばね線材接
点22とターゲット物体との係合は接点スイッチとして
働く。
の運動は運勤め方向に依存して接点16又は接点18の
いずれかにばね線材接点22を係合させる。ばね線材接
点22とターゲット物体との係合は接点スイッチとして
働く。
これらのスイッチの機能については、以下に詳細に説明
す冬。
す冬。
本発明の第2の実施例においては、第3図に示されてい
るように、線材22の代シに円筒体24が配置され、該
円筒体は電気接点16と18の間でケーシング12内の
スロット又は溝26内で回転するように設計されている
。更に、この実施例は剛性接触線28を有し、該線は円
筒体が回転すると、その回転方向に依存して、電気接点
1G又は接点18のいずれかと接触するように円筒体の
表面から延びている。この円筒体はそれ自体、以下に詳
細に説明する目的のために第3の接点を形成するように
心電性材料から成っていてもよい。
るように、線材22の代シに円筒体24が配置され、該
円筒体は電気接点16と18の間でケーシング12内の
スロット又は溝26内で回転するように設計されている
。更に、この実施例は剛性接触線28を有し、該線は円
筒体が回転すると、その回転方向に依存して、電気接点
1G又は接点18のいずれかと接触するように円筒体の
表面から延びている。この円筒体はそれ自体、以下に詳
細に説明する目的のために第3の接点を形成するように
心電性材料から成っていてもよい。
圧電効果に応答する、ソリツPステートスリップセンサ
又は信号発生装置及び接触センサスは信号発生装置は第
4図に示されている。このアセンブリにおいては、接触
信号発生装置又は圧電トランスジューサγ0がターゲッ
ト物体との接触によって惹起される水平圧を感知するた
めに取付けられている。該トランスジューサはそのフロ
ント面72に対して6−圧電モード基準で動作するポリ
弗化ビニリデン(PVDF )の形である。ターゲット
物体とトランスジューサT4とが接触すると、第5図に
おいてスイッチ22が閉じられる。垂直スリップ信号発
生装置もしくは圧電トランスジューサ74はケーシング
72のフロント面72上に水平に配向されている。この
トランスジューサはPVDFから成っティてもよい。摩
擦パッド76はフィルム又はトランスジューサ74に接
続されているが、ケーシング12からはテフロンスペー
サ78によって分離されている。動作過程で、ターゲッ
ト物体がセンサと接触して下向きにスリップすると、該
物体は摩擦パッド76上を下向きに動作しかその結果と
してトランスジューサ14を圧ねし、それによって第5
図′におけるスイッチ16を閉じる圧電信号を発生する
。ターゲツト物体が上方に向ってスリップすると、該物
体はトランスジューサ74を膨張させる、それによって
第5図においてスイッチ18を閉じる圧電信号を発生す
る。
又は信号発生装置及び接触センサスは信号発生装置は第
4図に示されている。このアセンブリにおいては、接触
信号発生装置又は圧電トランスジューサγ0がターゲッ
ト物体との接触によって惹起される水平圧を感知するた
めに取付けられている。該トランスジューサはそのフロ
ント面72に対して6−圧電モード基準で動作するポリ
弗化ビニリデン(PVDF )の形である。ターゲット
物体とトランスジューサT4とが接触すると、第5図に
おいてスイッチ22が閉じられる。垂直スリップ信号発
生装置もしくは圧電トランスジューサ74はケーシング
72のフロント面72上に水平に配向されている。この
トランスジューサはPVDFから成っティてもよい。摩
擦パッド76はフィルム又はトランスジューサ74に接
続されているが、ケーシング12からはテフロンスペー
サ78によって分離されている。動作過程で、ターゲッ
ト物体がセンサと接触して下向きにスリップすると、該
物体は摩擦パッド76上を下向きに動作しかその結果と
してトランスジューサ14を圧ねし、それによって第5
図′におけるスイッチ16を閉じる圧電信号を発生する
。ターゲツト物体が上方に向ってスリップすると、該物
体はトランスジューサ74を膨張させる、それによって
第5図においてスイッチ18を閉じる圧電信号を発生す
る。
第5図は、本発明によるロボットグリップアセンブリの
制御回°路のブロック線図である。このアセンブリは接
触スイッチ22及びスリップスイッチ16及び18を有
するスリップセンサ及び接触センサを包含する。また、
動態ビックーアップスイッチ28が設けられている。更
に、アーム30上に取付けられたグリッパ38が設けら
れてお)、該グリッパはオン/オフ機構を有し、かつ該
グリッパ運動の方向は開閉制御器42によって制御され
る。グリッパを例えばコンピュータのような外部ソース
から60で指示された入力信号に相応して予め選択され
た高さに運動させるためにグリッパ高さ制御器32が設
けられている。高さ制御器32はグリッパ及びそのアー
ムの実際の高さを感知しかつ36から相応する信号を出
力する。高さ制御器32の上にはグリッパアーム高さア
クチュエータ54があシ、該アクチュエータはオン/オ
フ機構でろシかつグリッパ運動の方向は前進、後退及び
/又は上昇、下降方向制御器56で制御される。
制御回°路のブロック線図である。このアセンブリは接
触スイッチ22及びスリップスイッチ16及び18を有
するスリップセンサ及び接触センサを包含する。また、
動態ビックーアップスイッチ28が設けられている。更
に、アーム30上に取付けられたグリッパ38が設けら
れてお)、該グリッパはオン/オフ機構を有し、かつ該
グリッパ運動の方向は開閉制御器42によって制御され
る。グリッパを例えばコンピュータのような外部ソース
から60で指示された入力信号に相応して予め選択され
た高さに運動させるためにグリッパ高さ制御器32が設
けられている。高さ制御器32はグリッパ及びそのアー
ムの実際の高さを感知しかつ36から相応する信号を出
力する。高さ制御器32の上にはグリッパアーム高さア
クチュエータ54があシ、該アクチュエータはオン/オ
フ機構でろシかつグリッパ運動の方向は前進、後退及び
/又は上昇、下降方向制御器56で制御される。
全体的に55で示されたデート装置はグリッパ及びその
アーム高さ及び運動の制御を同期化する。
アーム高さ及び運動の制御を同期化する。
動作過程では、動作の第1モードはピンク−アンプスイ
ッチ28が閉じられると、グリラビング動作を開始する
。スイッチ28が閉じかつスイッチ16.18及び22
が開かれると、デート装置は以下のように機能する:X
OR’F’−)44からの出力は高、XORデート46
からの出力は低、XORデート48からの出力は高及び
XORデート50からの出力は低である。その結果とし
て、グリッパオン/オフ機構40はオンになシかつグリ
ッパの動作42はその閉鎖位置に向けられ、一方間時に
オン/オフ機構54はオフになシかつその運動方向は検
索不能である。
ッチ28が閉じられると、グリラビング動作を開始する
。スイッチ28が閉じかつスイッチ16.18及び22
が開かれると、デート装置は以下のように機能する:X
OR’F’−)44からの出力は高、XORデート46
からの出力は低、XORデート48からの出力は高及び
XORデート50からの出力は低である。その結果とし
て、グリッパオン/オフ機構40はオンになシかつグリ
ッパの動作42はその閉鎖位置に向けられ、一方間時に
オン/オフ機構54はオフになシかつその運動方向は検
索不能である。
従って、この時点で、グリッパ及びそのアームは昇降運
動を行なわず、但しグリッパ機構はターゲット物体に対
して閉鎖する。
動を行なわず、但しグリッパ機構はターゲット物体に対
して閉鎖する。
アセンブリの動作の第2モードは、グリッパがターケ9
ット物体に接触した際に開始する。ここの時点で、スイ
ッチ22及び28は閉じられ、一方スイッチ16及び1
8はひiかれ、かつデート装置55は以下のように機能
する: XOP、デート44からの出力は高、XORデ
ート46からの出力は高、XORデート48からの出力
は低かつXORデート50からの出力は高である。その
結果としてグリッパオン/オフ機構40はオフになυか
つ運動制御器の方向は検索不能であシ、一方間時にオン
/オフアーム機構54はオンになシかつその運動制御器
56の方向は前方又は上方に向かう。滑)又はその他の
何らかの制御ファクタが起らない限シ、グリッパはター
ゲット物体をつかみかつそれを上向きに、高さ制御器3
2がタービット入力高さ34の到達を指示するまで運動
させる。
ット物体に接触した際に開始する。ここの時点で、スイ
ッチ22及び28は閉じられ、一方スイッチ16及び1
8はひiかれ、かつデート装置55は以下のように機能
する: XOP、デート44からの出力は高、XORデ
ート46からの出力は高、XORデート48からの出力
は低かつXORデート50からの出力は高である。その
結果としてグリッパオン/オフ機構40はオフになυか
つ運動制御器の方向は検索不能であシ、一方間時にオン
/オフアーム機構54はオンになシかつその運動制御器
56の方向は前方又は上方に向かう。滑)又はその他の
何らかの制御ファクタが起らない限シ、グリッパはター
ゲット物体をつかみかつそれを上向きに、高さ制御器3
2がタービット入力高さ34の到達を指示するまで運動
させる。
しかしながら、持上げられているターゲット物体がグリ
ッパに対してスリップすると、スリップスイッチ16が
閉じられる。その後動作の第3モードが開始する:スイ
ッチ16.22及び28は閉じかつスイッチ18は関か
れ、XORデート44からの出力は高、xopr −ト
46からの出力は低、XORデート48からの出力は高
及びXORデート50からの出力は高である。その結果
としてグリッパオン/オフ機構40はオンになシかつグ
リッパの運動42はその閉鎖位置に向けられ、一方間時
°にオン/オフアーム機構54はオンになシその運動5
6の方は逆向き又は下向きになる。
ッパに対してスリップすると、スリップスイッチ16が
閉じられる。その後動作の第3モードが開始する:スイ
ッチ16.22及び28は閉じかつスイッチ18は関か
れ、XORデート44からの出力は高、xopr −ト
46からの出力は低、XORデート48からの出力は高
及びXORデート50からの出力は高である。その結果
としてグリッパオン/オフ機構40はオンになシかつグ
リッパの運動42はその閉鎖位置に向けられ、一方間時
°にオン/オフアーム機構54はオンになシその運動5
6の方は逆向き又は下向きになる。
特に言及すれば、モードステラ7p2及び3は、ターゲ
ット物体にかかる閉鎖力が滑シを阻止するのに丁度十分
になるまでグリッパ閉鎖機構がその都度わずかに閉鎖し
ながら繰返される。
ット物体にかかる閉鎖力が滑シを阻止するのに丁度十分
になるまでグリッパ閉鎖機構がその都度わずかに閉鎖し
ながら繰返される。
ロボットアセンブリのもう1つの能力は、第1グリツパ
からターゲツト物体を受は取る第2グリツパアセンブリ
の能力にある。この動作のためには、スリップスイッチ
18は閉じられ、該スイッチはターケ9ット物体が第2
のグリッパによって上向きに運動せしめられかつ第1の
グリッパに対して滑動していることを示す。このことは
第4モードとして以下のように説明される:スイッチ1
8.22及び28は閉じられかつスイッチ16は開かれ
、XOR/7” −ト44からの出力は低、XORデー
ト46からの出力は高、XORダート48からの出力は
高及びXORデート50からの出力は高である。その結
果としてグリッパオン/オフ機構40はオンになりかつ
グリッパの運動42はその開放位置に向けられ、一方間
時にオン/オフアーム機構54はオンになりかつそのコ
マンド運動56の方向は前進又は上向きである。しかし
ながら、この後者の運動コマンドは、ターゲツト物体が
高さ制御器32によって表示されるように、そのターゲ
ット高さに既に到達していれば検索不能であることもあ
る。すなわち、ターゲット物体はそのクーケ9ット高さ
を越えようとしない。
からターゲツト物体を受は取る第2グリツパアセンブリ
の能力にある。この動作のためには、スリップスイッチ
18は閉じられ、該スイッチはターケ9ット物体が第2
のグリッパによって上向きに運動せしめられかつ第1の
グリッパに対して滑動していることを示す。このことは
第4モードとして以下のように説明される:スイッチ1
8.22及び28は閉じられかつスイッチ16は開かれ
、XOR/7” −ト44からの出力は低、XORデー
ト46からの出力は高、XORダート48からの出力は
高及びXORデート50からの出力は高である。その結
果としてグリッパオン/オフ機構40はオンになりかつ
グリッパの運動42はその開放位置に向けられ、一方間
時にオン/オフアーム機構54はオンになりかつそのコ
マンド運動56の方向は前進又は上向きである。しかし
ながら、この後者の運動コマンドは、ターゲツト物体が
高さ制御器32によって表示されるように、そのターゲ
ット高さに既に到達していれば検索不能であることもあ
る。すなわち、ターゲット物体はそのクーケ9ット高さ
を越えようとしない。
従って、本発明は、命令されないロボットに対して物体
をピックアップする際に適当な戸だけの圧力を適用きせ
かつ特別の指令なしに適当な時点で物体金島放させるこ
とを可能ならしめる、新規かつ改良されたロボットダリ
ツプアセンブリを提供することが明らかである。いわば
、ロボットにレフレツク動作を付与するものである。
をピックアップする際に適当な戸だけの圧力を適用きせ
かつ特別の指令なしに適当な時点で物体金島放させるこ
とを可能ならしめる、新規かつ改良されたロボットダリ
ツプアセンブリを提供することが明らかである。いわば
、ロボットにレフレツク動作を付与するものである。
ここまで、説明のために本発明の特別の実施例を記載し
て来たが、本明細書の研究によシ、その多種多様な変更
形が憩到されうろことは、当業者にとっては明らかであ
る。従って本発明の範朋を決定するに当っては特許請求
の範囲が参照されるべきである。
て来たが、本明細書の研究によシ、その多種多様な変更
形が憩到されうろことは、当業者にとっては明らかであ
る。従って本発明の範朋を決定するに当っては特許請求
の範囲が参照されるべきである。
第1図は本発明の原理を実施するスリップセンサ及び接
触センサアセンブリの横断面図、第2図は第1図の実施
例の斜視図、第3図は本発明によるスリップセンサ及び
接触センサアセンブリの第2実施例の横断面図、第4図
は第3図に相応する第3実施例の横断面図及び第5図は
本発明によるロボットグリップアセンブリの制御回路の
ブロック線図である。 10・・・グリップアセンブリ、12・・・ケーシング
、14・・・貫通孔、16,18.22・・・電気接点
(スイッチ)、20・・・貫通孔の一方端部、24・・
・円筒体、26・・・スロット又は溝、28・・・剛性
接触線材(ビック・アップスイッチ)30・・・アーム
、32・・・グリッパ高さ制御器、34・・・タービッ
ト入力高さ、36・・・信号出力部、38・・・グリッ
パ、40・・・オン/オフ機構、42、・・・開閉制御
器、44. 46. 48. 50−xoRr −ト、
54・・・グリッパアーム高さアクチュエータ、55・
・・q+ −ト五本、56・・・方向制御器、60・・
・信号入力部、70・・・圧電トランスジューサ、72
・・・フロント面、74・・・トランスジューサ、76
・・・摩擦パッド 10、、、グリップアセンブリ 12、、、ケーシング 1411貫通孔 16.18,22.、、電気接点(スイッチ)20、、
、貫通孔の一方端部 2411円筒体 26、、、スロット又は1114 28、、、 ピックアップスイッチ 70.74.、、)ランスジューサ 72、、、フロント面 76、、、摩擦パッド a) F/G、 4
触センサアセンブリの横断面図、第2図は第1図の実施
例の斜視図、第3図は本発明によるスリップセンサ及び
接触センサアセンブリの第2実施例の横断面図、第4図
は第3図に相応する第3実施例の横断面図及び第5図は
本発明によるロボットグリップアセンブリの制御回路の
ブロック線図である。 10・・・グリップアセンブリ、12・・・ケーシング
、14・・・貫通孔、16,18.22・・・電気接点
(スイッチ)、20・・・貫通孔の一方端部、24・・
・円筒体、26・・・スロット又は溝、28・・・剛性
接触線材(ビック・アップスイッチ)30・・・アーム
、32・・・グリッパ高さ制御器、34・・・タービッ
ト入力高さ、36・・・信号出力部、38・・・グリッ
パ、40・・・オン/オフ機構、42、・・・開閉制御
器、44. 46. 48. 50−xoRr −ト、
54・・・グリッパアーム高さアクチュエータ、55・
・・q+ −ト五本、56・・・方向制御器、60・・
・信号入力部、70・・・圧電トランスジューサ、72
・・・フロント面、74・・・トランスジューサ、76
・・・摩擦パッド 10、、、グリップアセンブリ 12、、、ケーシング 1411貫通孔 16.18,22.、、電気接点(スイッチ)20、、
、貫通孔の一方端部 2411円筒体 26、、、スロット又は1114 28、、、 ピックアップスイッチ 70.74.、、)ランスジューサ 72、、、フロント面 76、、、摩擦パッド a) F/G、 4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ロボツトグリツプアセンブリにおいて、イ)ターゲ
ツト物体をつかむためのグリツパ装置、 ロ)上記グリツパ装置と協働する接触信号発生装置及び ハ)上記グリツパ装置と協働するスリツプ信号発生装置 から成ることを特徴とするロボツトグリツプアセンブリ
。 2、ロボツトグリツプアセンブリにおいて、イ)ターゲ
ツト物体をつかむためのグリツパ装置、 ロ)上記グリツパ装置と協働する接触信号発生装置、 ハ)上記グリツパ装置と協働するスリツプ信号発生装置
及び ニ)スリツプ信号発生装置に応答して上記グリツパ装置
を閉鎖するための回路装置 から成ることを特徴とするロボツトグリツプアセンブリ
。 3、ロボツトグリツプアセンブリにおいて、イ)ターゲ
ツト物体をつかむためのグリツパ装置、 ロ)上記グリツパ装置と協働する接触信号発生装置、 ハ)上記グリツパ装置と協働するスリツプ信号発生装置
、 ニ)上記接触信号発生装置及びスリツプ信号発生装置に
応答する回路装置、 ホ)上記回路装置に応答してグリツパ装置の開閉を制御
する装置、 ヘ)上記回路装置に応答してグリツパ装置の昇降運動を
制御する装置 から成ることを特徴とするロボツトグリツプアセンブリ
。 4、スリツプ信号発生装置がケーシングを有し、該ケー
シング上に第1及び第2の電気接点が相互に間隔を置い
て取付けられており、上記接点の間に導電性ばね線材が
取付けられており、該ばね線材が上記ケーシングに対す
るターゲツト物体の運動に応答して上記接点の一方又は
他方と係合可能である、特許請求の範囲第1項記載のロ
ボツトグリツプアセンブリ。 5、上記スリツプ信号発生装置がケーシングを有し、該
ケーシング上に第1及び第2の電気接点が相互に間隔を
置いて設けられており、かつ上記接点間に円筒状部材が
取付けられ、該部材が突出せる導電性部材を支持し、該
導電性部材はターゲツト物体が上記ケーシングに対して
運動する場合、上記円筒状部材の回転に応答して上記接
点の一方又は他方と係合可能である、特許請求の範囲第
1項記載のロボツトグリツプアセンブリ。 6、上記スリツプ信号発生装置がケーシングを有し、該
ケーシング上に圧電気トランスジユーサが取付けられ、
該トランスジユーサに摩擦パツドが接続されており、そ
れによりターゲツト物体の運動が上記摩擦パツドに対し
てトランスジユーサを圧縮又は放圧するように作動する
、特許請求の範囲第1項記載のロボツトグリツプアセン
ブリ。 7、ロボツトグリツプアセンブリにおいて、イ)ターゲ
ツト物体をつかむグリツパ装置、ロ)ピツクアツプ運動
を開始させる第1のスイツチ装置、 ハ)上記ターゲツト物体とグリツパ装置との間の接触を
検出する第2のスイツチ装置、 ニ)第1の方向での上記グリツパ装置に対してターゲツ
ト物体のスリツプ運動を検出する第3のスイツチ装置、 ホ)上記第1のスイツチ装置が閉じかつ第2及び第3の
スイツチ装置が開くと、上記グリツパ装置を閉鎖する第
1の回路装置、 ヘ)上記第1及び第2のスイツチ装置が閉じかつ第3の
スイツチ装置が開くと、上記第1の方向とは実質的に異
なつた第2の方向でグリツパ装置を線状で運動させる第
2の回路装置、 ト)上記第1、第2及び第3のスイツチ装置が閉じると
、グリツパ装置を閉鎖しかつ線状で運動させる第3の回
路装置 から構成されていることを特徴とするロボツトグリツプ
アセンブリ。 8、ロボツトグリツプアセンブリにおいて、イ)ターゲ
ツト物体をグリツプするグリツパ装置、 ロ)ピツクアツプ運動を開始させる第1のスイツチ装置
、 ハ)上記ターゲツト物体とグリツパ装置との間の接触を
検出する第2のスイツチ装置、 ニ)第1の方向での上記グリツパ装置に対してターゲツ
ト物体のスリツプ運動を検出する第3のスイツチ装置、 ホ)上記第1の方向から実質的に異なつた第2の方向で
のグリツパ装置に対するターゲツト物体のスリツプ運動
を検出する第4のスイツチ装置、 ヘ)上記第1のスイツチ装置が閉じかつ第2、第3及び
第4のスイツチ装置が開くと、グリツパ装置を閉鎖する
第1の回路装置、 ト)上記第1及び第2のスイツチ装置が閉じかつ第3及
び第4のスイツチ装置が開くと、グリツパ装置を第2の
方向で線状に運動させる第2の回路装置 チ)上記第1、第2及び第3のスイツチ装置が閉じかつ
第4のスイツチ装置が開くとグリツパ装置を閉鎖しかつ
第1の方向で線状で運動させる第3の回路装置、 リ)上記第1及び第4のスイツチ装置が閉じかつ第2及
び第3のスイツチ装置が開くと、グリツパ装置を開放す
る第4の回路装置から構成されていることを特徴とする
ロボツトグリツパアセンブリ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US64399584A | 1984-08-24 | 1984-08-24 | |
| US643995 | 1984-08-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6190896A true JPS6190896A (ja) | 1986-05-09 |
Family
ID=24583013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18436885A Pending JPS6190896A (ja) | 1984-08-24 | 1985-08-23 | ロボツトグリツプアセンブリ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0173234A1 (ja) |
| JP (1) | JPS6190896A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0511874U (ja) * | 1991-07-29 | 1993-02-19 | 友和 内山 | 寝具用枠及び寝具 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4766389A (en) * | 1986-09-03 | 1988-08-23 | Extrude Hone Corporation | Capacitor array sensors tactile and proximity sensing and methods of use thereof |
| DE3741614A1 (de) * | 1987-12-09 | 1989-06-29 | Wolters Peter Fa | Vorrichtung zum halten eines teiles |
| WO2013018213A1 (ja) * | 2011-08-03 | 2013-02-07 | 株式会社安川電機 | 位置ずれ検出器、ロボットハンド及びロボットシステム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4853464A (ja) * | 1971-11-04 | 1973-07-27 | ||
| JPS55157491A (en) * | 1979-05-22 | 1980-12-08 | Fujitsu Ltd | Hand for robot |
| JPS5856787A (ja) * | 1981-09-24 | 1983-04-04 | 富士通株式会社 | 掴み装置の制御方法 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4001556A (en) * | 1975-04-07 | 1977-01-04 | International Business Machines Corporation | Computer controlled pneumatic retractable search sensor |
| DE2636473C3 (de) * | 1976-08-13 | 1980-04-10 | Maschinenfabrik Augsburg-Nuernberg Ag, 8000 Muenchen | Greifer, insbesondere für Handhabungsgeräte |
| FR2416094A1 (fr) * | 1978-02-01 | 1979-08-31 | Zarudiansky Alain | Dispositif de manipulation a distance |
| JPS59124589A (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-18 | 株式会社東芝 | 産業用ロボツト |
| DE3332147A1 (de) * | 1983-09-06 | 1985-03-21 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Verfahren zur handhabung von werkstuecken |
-
1985
- 1985-08-20 EP EP85110459A patent/EP0173234A1/en not_active Withdrawn
- 1985-08-23 JP JP18436885A patent/JPS6190896A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4853464A (ja) * | 1971-11-04 | 1973-07-27 | ||
| JPS55157491A (en) * | 1979-05-22 | 1980-12-08 | Fujitsu Ltd | Hand for robot |
| JPS5856787A (ja) * | 1981-09-24 | 1983-04-04 | 富士通株式会社 | 掴み装置の制御方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0511874U (ja) * | 1991-07-29 | 1993-02-19 | 友和 内山 | 寝具用枠及び寝具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0173234A1 (en) | 1986-03-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08323678A (ja) | 柔軟物体把持装置 | |
| Howe et al. | Grasping, manipulation, and control with tactile sensing | |
| JPS6190896A (ja) | ロボツトグリツプアセンブリ | |
| WO2022054505A1 (ja) | ロボットシステム及びピッキング方法 | |
| CN114952905A (zh) | 一种带触觉反馈控制的机械手 | |
| CN216884031U (zh) | 一种机械臂末端执行器 | |
| Gao et al. | Design and analysis of underactuated robotic gripper with adaptive fingers for objects grasping tasks | |
| Hill et al. | Manipulation based on sensor-directed control: an integrated end effector and touch sensing system | |
| JP2024018611A (ja) | ロボットハンド及びロボット装置 | |
| CN118003362B (zh) | 一种具有自适应抓取功能的机器人手部装置及其方法 | |
| EP0171698A1 (en) | Two-handed robot device | |
| Al et al. | A single-chip multimodal tactile sensor for a robotic gripper | |
| CN216940753U (zh) | 具有触觉反馈功能的夹持装置 | |
| Burdea et al. | Portable dextrous force feedback master for robot telemanipulation (PDMFF) | |
| JP3439935B2 (ja) | ワーク把持装置 | |
| Maeda et al. | F1 hand: A versatile fixed-finger gripper for delicate teleoperation and autonomous grasping | |
| SU1232475A1 (ru) | Схват очувствленного робота | |
| Ali et al. | Design and development of smart gripper with vision sensor for industrial applications | |
| US20050207872A1 (en) | Electronic lift interface using linear variable differential transducers | |
| JPS59166483A (ja) | 把持装置 | |
| Tedford | Design of a robot gripper with force feedback control | |
| JP2023088746A (ja) | グリッパ | |
| JPS61142091A (ja) | 物体把持装置 | |
| CN214870652U (zh) | 基于pvdf压电薄膜传感器的机械手 | |
| JPS58160089A (ja) | メカニカルハンドの把持力制御装置 |