JPS619128A - バツテリの充電装置 - Google Patents
バツテリの充電装置Info
- Publication number
- JPS619128A JPS619128A JP12652184A JP12652184A JPS619128A JP S619128 A JPS619128 A JP S619128A JP 12652184 A JP12652184 A JP 12652184A JP 12652184 A JP12652184 A JP 12652184A JP S619128 A JPS619128 A JP S619128A
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- solar cell
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- wiring
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008450 motivation Effects 0.000 description 1
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Charge By Means Of Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃機関のバッテリの充電装置に関する。
建設機械や農業機械等は作業の性質上、経済動向や季節
に影響されるので長期間不使用になる。
に影響されるので長期間不使用になる。
従って、これらに搭載されているエンジン始動その他の
電源に使用されるバッテリは長期の不使用期間に放電し
てしまい、いざ使用するときに役に立た彦くなる。その
ため、長期間不使用後の再使用時には、バッテリを充電
したり、充電されたバッテリと交換して使用するが、緊
急を要する場合には役に立た々い。またこれらの設備や
管理に相当の費用がかかる。特に開発途上国等の作業現
場では、充電設備やバッテリの良好な管理等は期待でき
々い。従来はバッテリの放電によるトラブルはしばしば
発生していた。
電源に使用されるバッテリは長期の不使用期間に放電し
てしまい、いざ使用するときに役に立た彦くなる。その
ため、長期間不使用後の再使用時には、バッテリを充電
したり、充電されたバッテリと交換して使用するが、緊
急を要する場合には役に立た々い。またこれらの設備や
管理に相当の費用がかかる。特に開発途上国等の作業現
場では、充電設備やバッテリの良好な管理等は期待でき
々い。従来はバッテリの放電によるトラブルはしばしば
発生していた。
本発明の目的は長期間の不使用時に自動的に放電を補う
程度の充電をして、いつでも即再使用可能にすることが
できるバッテリの充電装置を提供することであり、特に
開発途上国の現状を対象として考え、動機は最近太陽電
池用シリコン素子の発達が著しく、性能及び価格におい
て本装置への適用性が十分にでてきたことである。その
特徴とするところは、バッテリに接続され一方の接点に
発電機を接続し他方の接点に太陽電池を接続した切換ス
イッチ、同切換スイッチを介してエンジン停止中上記バ
ッテリに接続され同バッテリを充電する太陽電池を備え
たことである。
程度の充電をして、いつでも即再使用可能にすることが
できるバッテリの充電装置を提供することであり、特に
開発途上国の現状を対象として考え、動機は最近太陽電
池用シリコン素子の発達が著しく、性能及び価格におい
て本装置への適用性が十分にでてきたことである。その
特徴とするところは、バッテリに接続され一方の接点に
発電機を接続し他方の接点に太陽電池を接続した切換ス
イッチ、同切換スイッチを介してエンジン停止中上記バ
ッテリに接続され同バッテリを充電する太陽電池を備え
たことである。
即ち、バッテリで避けられない自然放電を太陽電池(自
然のエネルギ)で自動的に充電して、バッテリを常に完
全充電状態に保つというアイデアは前例が々く全く新し
い。
然のエネルギ)で自動的に充電して、バッテリを常に完
全充電状態に保つというアイデアは前例が々く全く新し
い。
この場合、全く人手や管理1人工のエネルギが不要でバ
ッテリを完全充電状態に保ち、さらに安全、無公害で消
耗するものがなく、かつ長寿命なので、使用サイクルか
ら見た場合、経済的価値が犬である。
ッテリを完全充電状態に保ち、さらに安全、無公害で消
耗するものがなく、かつ長寿命なので、使用サイクルか
ら見た場合、経済的価値が犬である。
本発明はブルドーザ、トラクタ、パワーショベル等の建
設機械及び農業機械に適用できる。
設機械及び農業機械に適用できる。
以下図面を参照して本発明による実施例につき説明する
。
。
第1図は本発明による一実施例の装置を示す説明図であ
る。
る。
図において、1は建設機械等のエンジン本体2司
2は始動用モータ、3は電源バッテリ9への充電及び
その他への電力供給用発電機である。4はエンジンにて
駆動されるプーリ、5は発電機3の駆動用ジーりで9両
者にはベルト6が係合している。
2は始動用モータ、3は電源バッテリ9への充電及び
その他への電力供給用発電機である。4はエンジンにて
駆動されるプーリ、5は発電機3の駆動用ジーりで9両
者にはベルト6が係合している。
7は負荷の建設機械等で、エンジンとはカッシリング8
で結合されている。
で結合されている。
電源バッテリ9のプラス側は配線14.スイッチ10.
配線15を経て始動用モータ2に接続している。また、
配線14は、電圧調整器11.配線16.切換スイッチ
12の接点G、配線エフを経て2発電機3と接続してい
る。
配線15を経て始動用モータ2に接続している。また、
配線14は、電圧調整器11.配線16.切換スイッチ
12の接点G、配線エフを経て2発電機3と接続してい
る。
太陽電池13のプラス側は配線18.ダイオード20.
配線19を経て、切換スイッチ12の接点Sに接続して
いる。21,22.2’3はそれぞれバッテリ9.始動
用モータ2.太陽電池13用のアースである。
配線19を経て、切換スイッチ12の接点Sに接続して
いる。21,22.2’3はそれぞれバッテリ9.始動
用モータ2.太陽電池13用のアースである。
上記構成の場合の作用について述べる。
第1図はエンジンが停止している状態を示す。
スイッチ10は開放され、配線16は切換スイッチ12
の接点Sと接続している。
の接点Sと接続している。
;com″tl T & B@ n=’l 111!計
員+””yfす°0・、i電圧は自然放電によシ徐々に
低下する。一方太陽電池13は太陽光線を受けて充電さ
れる。バッテリ9の電圧が自然放電によシ規定値以下に
なり。
員+””yfす°0・、i電圧は自然放電によシ徐々に
低下する。一方太陽電池13は太陽光線を受けて充電さ
れる。バッテリ9の電圧が自然放電によシ規定値以下に
なり。
かつ太陽電池13の電圧が設定値以上のときは。
電圧調整器11の接点が閉じ、太陽電池13の電流は配
線18.ダイオード20.配線19.切換スイッチ12
の接点S、配線16.電圧調整器11、配線14を経て
バッテリ9を充電する。バッテリ9の電圧が太陽電池1
3からの充電により規定電圧以上になると電圧調整器1
1内の接点が開いて充電されないようにしているので、
過充電されることはない。また、配線18.19間にダ
イオード20を設けているため、電圧調整器11内の接
点が故障等で閉じているときに、太陽電池13の電圧が
天候または事故等によジ、バッテリ9の電圧以下に々っ
てもバッテリ9から太陽電池13に電流が逆流すること
は防止される。
線18.ダイオード20.配線19.切換スイッチ12
の接点S、配線16.電圧調整器11、配線14を経て
バッテリ9を充電する。バッテリ9の電圧が太陽電池1
3からの充電により規定電圧以上になると電圧調整器1
1内の接点が開いて充電されないようにしているので、
過充電されることはない。また、配線18.19間にダ
イオード20を設けているため、電圧調整器11内の接
点が故障等で閉じているときに、太陽電池13の電圧が
天候または事故等によジ、バッテリ9の電圧以下に々っ
てもバッテリ9から太陽電池13に電流が逆流すること
は防止される。
従って、第1図に示す本装置によると、長期間放置され
てもバッテリ9には自動的に充電されて常に規定電圧に
保持され、かつ過充電されることはない。また、天候不
良や、太陽電池13.電圧調整器11等に故障があって
も、バッテリ9から太陽電池13に電流が逆流してバッ
テリ9を放電させたシ、太陽電池13に不具合を及ぼす
ことがない。なお、太陽電池13の容量はバッテリ9の
自然放電を補充できる容量であればよいので、その容量
は微小なものでよい。従って1本装置のコストは大きな
ものではない。
てもバッテリ9には自動的に充電されて常に規定電圧に
保持され、かつ過充電されることはない。また、天候不
良や、太陽電池13.電圧調整器11等に故障があって
も、バッテリ9から太陽電池13に電流が逆流してバッ
テリ9を放電させたシ、太陽電池13に不具合を及ぼす
ことがない。なお、太陽電池13の容量はバッテリ9の
自然放電を補充できる容量であればよいので、その容量
は微小なものでよい。従って1本装置のコストは大きな
ものではない。
第2図は本装置のエンジン始動時のスイッチの接続状態
を示す。スイッチ10の接点と、切換スイッチ12の接
点Gが閉じるので、バッテリ9の電流は配線14.スイ
ッチ10.配線15を経て始動用モータ2に流れエンジ
ンを始動させる。一方、バッテリ9は配線14.電圧調
整器11.配線16.切換スイッチ12の接点G、配線
17を経て発電器3に接続される。このとき、バッテリ
9の電圧が規定値よシ低く、かつ発電機3の電圧が設定
値よυ高いと電圧調整器11の接点が閉じてバッテリ9
に充電し、バッテリ9の電圧が規定値以上か若しくは発
電機3の電圧が設定値以下であると、電圧調整器11の
接点が開いてバッテリ9と発電機3の接続を断つことは
従来と同様であ□る。なお、このときは切換スイッチ1
2の接点Sは開いておシ、太陽電池13とは接続されて
いないので、太陽電池13とは無関係である。
を示す。スイッチ10の接点と、切換スイッチ12の接
点Gが閉じるので、バッテリ9の電流は配線14.スイ
ッチ10.配線15を経て始動用モータ2に流れエンジ
ンを始動させる。一方、バッテリ9は配線14.電圧調
整器11.配線16.切換スイッチ12の接点G、配線
17を経て発電器3に接続される。このとき、バッテリ
9の電圧が規定値よシ低く、かつ発電機3の電圧が設定
値よυ高いと電圧調整器11の接点が閉じてバッテリ9
に充電し、バッテリ9の電圧が規定値以上か若しくは発
電機3の電圧が設定値以下であると、電圧調整器11の
接点が開いてバッテリ9と発電機3の接続を断つことは
従来と同様であ□る。なお、このときは切換スイッチ1
2の接点Sは開いておシ、太陽電池13とは接続されて
いないので、太陽電池13とは無関係である。
第3図はエンジン運転中のスイッチの接続状態゛を示す
。スイッチ10の接点が開き、切換スイッチ12の接続
は第2図(始動時)の場合と同様である。即ち、エンジ
ンが始動するとスイッチ10の接点を開いて始動用モー
タ2への電流を遮断する。バッテリ9と発電機3との接
続は第2図に示す始動時と同様である。なお、第1 、
2 ’+ 3図にて切換スイッチ12の接点Mは機能上
特に必要ではないが、バッテリ9と切換スイッチ12の
接点SまたはGのいずれをも開放して電気系統の点検等
の際に使用する接続箇所のないスイッチの位置止めであ
る。
。スイッチ10の接点が開き、切換スイッチ12の接続
は第2図(始動時)の場合と同様である。即ち、エンジ
ンが始動するとスイッチ10の接点を開いて始動用モー
タ2への電流を遮断する。バッテリ9と発電機3との接
続は第2図に示す始動時と同様である。なお、第1 、
2 ’+ 3図にて切換スイッチ12の接点Mは機能上
特に必要ではないが、バッテリ9と切換スイッチ12の
接点SまたはGのいずれをも開放して電気系統の点検等
の際に使用する接続箇所のないスイッチの位置止めであ
る。
第4図は本発明による他の実施例の装置を示す説明図で
あり、エンジン停止時の状態を示す。同7 図
にて省略したエンジン部とバッテリ部は第1図と同様で
ある。
あり、エンジン停止時の状態を示す。同7 図
にて省略したエンジン部とバッテリ部は第1図と同様で
ある。
第1図に示した電圧調整器11は太陽電池13とバッテ
リ9及び第2図、第3図に示したバッテリ9と発電機3
の場合の両方に使用できる電圧調整器である。しかし、
現在はバッテリ9と発電機゛3との電圧調整器は発電機
3に内蔵されているものが多い。そのよう々発電機を使
用する場合には。
リ9及び第2図、第3図に示したバッテリ9と発電機3
の場合の両方に使用できる電圧調整器である。しかし、
現在はバッテリ9と発電機゛3との電圧調整器は発電機
3に内蔵されているものが多い。そのよう々発電機を使
用する場合には。
第4図の如く配線14と切換スイーツチ12間の電圧調
整器11を除き、切換スイッチ12の接点Sと太陽電池
13間に、太陽電池13とバッテリ9専用でダイオード
を内蔵した電圧調整器11Aを設けた方がコスト及び部
品管理上有利である。なお9機能は第1図の場合と全く
同様である。
整器11を除き、切換スイッチ12の接点Sと太陽電池
13間に、太陽電池13とバッテリ9専用でダイオード
を内蔵した電圧調整器11Aを設けた方がコスト及び部
品管理上有利である。なお9機能は第1図の場合と全く
同様である。
上述の場合には次の効果がある。
建設機械や農業機械は作業の特性上、長期の不使用期間
が生ずるのは避は難い。これらに使用するバッテリはそ
の間に自然放電して再使用の際には役に立たないことが
多い。これを防止するためにバッテリの管理や充電設備
をととのえるには相当の費用がかかる。
。
が生ずるのは避は難い。これらに使用するバッテリはそ
の間に自然放電して再使用の際には役に立たないことが
多い。これを防止するためにバッテリの管理や充電設備
をととのえるには相当の費用がかかる。
。
本発明による場合は、微小容量の太陽電池を使 f用
した装置をエンジンの電源装置に組込むことによシ、長
期の不使用期間におけるパッテリヲ自動的に常に正常な
充電状態に保つことができる。
した装置をエンジンの電源装置に組込むことによシ、長
期の不使用期間におけるパッテリヲ自動的に常に正常な
充電状態に保つことができる。
太陽電池の容量はバッテリの自然放電を補充できる容量
であればよいので、微小容量でよい。従ってコストも安
くできる。また、太陽電池のみで他のエネルギは全く使
用しないので、安全、無公害で、かつ消耗するものがな
く長寿命で、殆んど故障するものがない。
であればよいので、微小容量でよい。従ってコストも安
くできる。また、太陽電池のみで他のエネルギは全く使
用しないので、安全、無公害で、かつ消耗するものがな
く長寿命で、殆んど故障するものがない。
従って1本発明は建設機械や農業機械等には極めて有用
であQ、特にバッテリの管理や充電設備の完備を期待で
きない開発途上国の現場ではその効果は大きい。
であQ、特にバッテリの管理や充電設備の完備を期待で
きない開発途上国の現場ではその効果は大きい。
第1図は本発明による一実施例の装置を示す説明図、第
2図は第1図の装置のエンジン始動時のスイッチの接続
状態を示す説明図、第3図は同じくエンジン運転中のス
イッチの接続状態を示す説明図、第4図は本発明による
他の実施例の装置を示す説明図である。 1・・・エンジン本体、2・・・始動用モータ、3・・
・発電機、9・・・バッテリ、10・・・スイッチ、1
2・・・切換スイッチ、13・・・太陽電池。
2図は第1図の装置のエンジン始動時のスイッチの接続
状態を示す説明図、第3図は同じくエンジン運転中のス
イッチの接続状態を示す説明図、第4図は本発明による
他の実施例の装置を示す説明図である。 1・・・エンジン本体、2・・・始動用モータ、3・・
・発電機、9・・・バッテリ、10・・・スイッチ、1
2・・・切換スイッチ、13・・・太陽電池。
Claims (1)
- 1、内燃機関のバッテリの充電装置において、バッテリ
に接続され一方の接点に発電機を接続し他方の接点に太
陽電池を接続した切換スイッチ、同切換スイッチを介し
てエンジン停止中上記バッテリに接続され同バッテリを
充電する太陽電池を備えたことを特徴とするバッテリの
充電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12652184A JPS619128A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | バツテリの充電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12652184A JPS619128A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | バツテリの充電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS619128A true JPS619128A (ja) | 1986-01-16 |
Family
ID=14937262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12652184A Pending JPS619128A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | バツテリの充電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS619128A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63135222A (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-07 | Sekisui Chem Co Ltd | 射出成形における集中制御システム |
| JPS63193816A (ja) * | 1987-02-05 | 1988-08-11 | Sekisui Chem Co Ltd | 押出成形設備の群管理システム |
| JPS63233813A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-29 | Sekisui Chem Co Ltd | 射出成形装置における自動金型交換システム |
| JPS63246219A (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-13 | Sekisui Chem Co Ltd | 射出成形装置における自動取出チヤツク交換システム |
| JPS63246220A (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-13 | Sekisui Chem Co Ltd | 射出成形装置における製品取出制御システム |
| JPH02252520A (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-11 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 射出成形機等及びその周辺機器の温度制御装置 |
| US5061169A (en) * | 1988-07-26 | 1991-10-29 | Mazda Motor Corporation | Mechanism for work pickup in an injection molding apparatus |
-
1984
- 1984-06-21 JP JP12652184A patent/JPS619128A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63135222A (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-07 | Sekisui Chem Co Ltd | 射出成形における集中制御システム |
| JPS63193816A (ja) * | 1987-02-05 | 1988-08-11 | Sekisui Chem Co Ltd | 押出成形設備の群管理システム |
| JPS63233813A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-29 | Sekisui Chem Co Ltd | 射出成形装置における自動金型交換システム |
| JPS63246219A (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-13 | Sekisui Chem Co Ltd | 射出成形装置における自動取出チヤツク交換システム |
| JPS63246220A (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-13 | Sekisui Chem Co Ltd | 射出成形装置における製品取出制御システム |
| US5061169A (en) * | 1988-07-26 | 1991-10-29 | Mazda Motor Corporation | Mechanism for work pickup in an injection molding apparatus |
| JPH02252520A (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-11 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 射出成形機等及びその周辺機器の温度制御装置 |
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