JPS6193322A - 窓用一体型空気調和機 - Google Patents
窓用一体型空気調和機Info
- Publication number
- JPS6193322A JPS6193322A JP59215492A JP21549284A JPS6193322A JP S6193322 A JPS6193322 A JP S6193322A JP 59215492 A JP59215492 A JP 59215492A JP 21549284 A JP21549284 A JP 21549284A JP S6193322 A JPS6193322 A JP S6193322A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat exchanger
- air conditioner
- indoor
- outdoor
- width
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F13/00—Details common to, or for air-conditioning, air-humidification, ventilation or use of air currents for screening
- F24F13/24—Means for preventing or suppressing noise
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は窓用一体型空気調和後に関するものである。
従来例の構成とその問題点
第3図は従来の窓用一体型空気8調和機の要部横断図を
示す。同図において、101は室内側吸込口、102は
室内(lllI熱交換器、103は室内側送風用クロス
フローファン、104は室内側吹出口105は室内外仕
切板、106は室外側1吸込口、107け室外側熱交換
器、108は室外側送風用hr111−)rl−−ツー
−4噌^OI−ト々bLA+1lllAyl臼r−1−
1−Lる。
示す。同図において、101は室内側吸込口、102は
室内(lllI熱交換器、103は室内側送風用クロス
フローファン、104は室内側吹出口105は室内外仕
切板、106は室外側1吸込口、107け室外側熱交換
器、108は室外側送風用hr111−)rl−−ツー
−4噌^OI−ト々bLA+1lllAyl臼r−1−
1−Lる。
かかる構造において、室内側送風用クロスフローファン
103を運転することにより、空気が室内側吸込口10
1より導かれ、室内側熱交換器102と熱交換した後、
′イ内測吹出ロ1−04より排出される。同様に、室外
側においても、室外側送風用クロスフローファン10u
によって室外側吸込口106から導かれた空気が室外側
熱交換器107と熱交換を行い室外側吹出口109より
排出される。 。
103を運転することにより、空気が室内側吸込口10
1より導かれ、室内側熱交換器102と熱交換した後、
′イ内測吹出ロ1−04より排出される。同様に、室外
側においても、室外側送風用クロスフローファン10u
によって室外側吸込口106から導かれた空気が室外側
熱交換器107と熱交換を行い室外側吹出口109より
排出される。 。
ところが、かかる構成は、室内側において、熱交換器1
02は吸込口101にのみ存在し、吹出口104には存
在しないため、送風用クロスフローファン103内部で
の送風音が吹出口104から直接外へ伝わるため、耳さ
れりである欠点を有していた。この欠点は室外側につい
ても全く同様である。また近来の小型化によって、空気
調和機本体の能力を維持しながら本体の横幅寸法を低減
させる必′皮に迫られているものの、熱交換器を汲込側
へ設けた場合、吹出側へは熱交換器を設けず熱交換器の
横幅と吹出口の幅を加えた寸法以下とすることができな
い欠点も有していた。
02は吸込口101にのみ存在し、吹出口104には存
在しないため、送風用クロスフローファン103内部で
の送風音が吹出口104から直接外へ伝わるため、耳さ
れりである欠点を有していた。この欠点は室外側につい
ても全く同様である。また近来の小型化によって、空気
調和機本体の能力を維持しながら本体の横幅寸法を低減
させる必′皮に迫られているものの、熱交換器を汲込側
へ設けた場合、吹出側へは熱交換器を設けず熱交換器の
横幅と吹出口の幅を加えた寸法以下とすることができな
い欠点も有していた。
発明の1」的
不発BI−1は上記従来の空気調和機における欠点を1
1イ消するもので、送風用ファン内1ηくでの送風詮が
1白接外1llsへ伝わるのをμツノぐとともに、空気
13♂d州槻本体の横幅寸法を熱交換器の横幅寸法とほ
ぼ等しくし、本体を小型化することを1」的とするもの
である。
1イ消するもので、送風用ファン内1ηくでの送風詮が
1白接外1llsへ伝わるのをμツノぐとともに、空気
13♂d州槻本体の横幅寸法を熱交換器の横幅寸法とほ
ぼ等しくし、本体を小型化することを1」的とするもの
である。
発明の構成
この目的を達成するために本発明は、窓用一体型空気調
和機の横幅寸法にほぼ等しい横幅の熱交換器を設け、熱
交換器の内側中間部にスタビライザ゛を取付け、スタビ
ライプに対向するようクロスフローファンを配設してい
る。
和機の横幅寸法にほぼ等しい横幅の熱交換器を設け、熱
交換器の内側中間部にスタビライザ゛を取付け、スタビ
ライプに対向するようクロスフローファンを配設してい
る。
この構成によって、通風路の吸込口および吹出口いずれ
にも熱交換器を有するだめ送風用ファン内部での送風音
が直接外へ伝わるのを防ぐとともに、空気調和機本体の
横幅寸法を熱交換器の横幅寸法とほぼ等しくするもので
ある。
にも熱交換器を有するだめ送風用ファン内部での送風音
が直接外へ伝わるのを防ぐとともに、空気調和機本体の
横幅寸法を熱交換器の横幅寸法とほぼ等しくするもので
ある。
実施例の説明
以下、本発明をその一実施例を示す第1図、第2図を参
考に説り1する。
考に説り1する。
同図において、1は室内(till M交換器、2は室
内側送風用クロスフローファン、3は室内側送風用クロ
スフローファン2を駆りυ)させるモータであり室内側
熱交換41の内側中間i14には室内側送風用クロスフ
ローファン2の送風性能を向上させるスタビライザ4が
収付けられている。丑だ、仕切板5によって区分された
室外側にも、室内側と同様に、室外側熱交換器6、室外
側送風用クロスフローファン7、室外i11送1i1R
用クロス70−ファン7を駆!l1lJさせるモータ8
、スタビライf9が設けられている。
内側送風用クロスフローファン、3は室内側送風用クロ
スフローファン2を駆りυ)させるモータであり室内側
熱交換41の内側中間i14には室内側送風用クロスフ
ローファン2の送風性能を向上させるスタビライザ4が
収付けられている。丑だ、仕切板5によって区分された
室外側にも、室内側と同様に、室外側熱交換器6、室外
側送風用クロスフローファン7、室外i11送1i1R
用クロス70−ファン7を駆!l1lJさせるモータ8
、スタビライf9が設けられている。
以上の構成において、モータ3の駆動により室内側送風
用クロスフローファン2が回転し、室内より吸込グリル
10を通して空気が流入し、室内側熱交換器1と熱交換
した後、室内側送風用クロスフローファン2を辿り、も
う−産室内側熱交換器1と熱交換した後、吹出グリル1
1から室内へ戻される。室外側においても同様に、室外
から流入した空気は″室外11111熱交換器0と2度
熱交換を行って、14び室外へ仄される。面、図中12
は室外側に配置された圧縮機である。
用クロスフローファン2が回転し、室内より吸込グリル
10を通して空気が流入し、室内側熱交換器1と熱交換
した後、室内側送風用クロスフローファン2を辿り、も
う−産室内側熱交換器1と熱交換した後、吹出グリル1
1から室内へ戻される。室外側においても同様に、室外
から流入した空気は″室外11111熱交換器0と2度
熱交換を行って、14び室外へ仄される。面、図中12
は室外側に配置された圧縮機である。
以上の構成により、室内外いずれも汲込側および吹出f
ll11の両側に熱交換器16があるため、クロスフロ
ーファン2・7で発生する送風騒音が遮音されて外部へ
漏れにくく静かに熱交換するばかりでなく、室内外の熱
交換1・6においてそれぞれ2度の熱交換を行うため、
小型で効率のよい熱交換を行うことがてき、能力を維持
しながら本体の横幅寸法を低減することがてき、熱交換
器の横幅寸法とほぼ等しくすることができる。
ll11の両側に熱交換器16があるため、クロスフロ
ーファン2・7で発生する送風騒音が遮音されて外部へ
漏れにくく静かに熱交換するばかりでなく、室内外の熱
交換1・6においてそれぞれ2度の熱交換を行うため、
小型で効率のよい熱交換を行うことがてき、能力を維持
しながら本体の横幅寸法を低減することがてき、熱交換
器の横幅寸法とほぼ等しくすることができる。
発明の効果
上記実施例より明らかなように、本発明の窓用一体型空
気調和機は、本俸の横幅寸法にほぼ等しい横幅の熱交換
器を′室内外に設け、それぞれの熱交換器の内側中間部
にスタビライザ”を取付け、スタビライザに対向するよ
うクロスフローファンを配設しているため、送風用クロ
ス70−ファン内部での送風騒音が直接外部へ漏れにく
いばかりでなく、室内外ともに吸込側および吹出側で2
度の熱交換を行なうため、空気調和機本体の横幅寸法を
熱交換器の横幅寸法とほぼ等しくでき、空気調和機本体
を小型化できる利点を有している。
気調和機は、本俸の横幅寸法にほぼ等しい横幅の熱交換
器を′室内外に設け、それぞれの熱交換器の内側中間部
にスタビライザ”を取付け、スタビライザに対向するよ
うクロスフローファンを配設しているため、送風用クロ
ス70−ファン内部での送風騒音が直接外部へ漏れにく
いばかりでなく、室内外ともに吸込側および吹出側で2
度の熱交換を行なうため、空気調和機本体の横幅寸法を
熱交換器の横幅寸法とほぼ等しくでき、空気調和機本体
を小型化できる利点を有している。
4、図面の筒中な、況1某j
第1図は本発明の一実施例における空気調和機本体の留
部横断図、第2図は同空気調和機における要部縦断図、
第3図は従来例における空気調和機本体のL界1η5横
断図である。
部横断図、第2図は同空気調和機における要部縦断図、
第3図は従来例における空気調和機本体のL界1η5横
断図である。
1 ・−慴内[1111熱交換器、2 ・・クロスフロ
ーファン、4 スタビライザ。
ーファン、4 スタビライザ。
Claims (1)
- 本体の横幅寸法にほぼ等しい熱交換器を設け、前記熱交
換器の内側中間部にスタビライザを取付け、前記スタビ
ライザに対向するようクロスフローファンを配設した窓
用一体型空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59215492A JPS6193322A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | 窓用一体型空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59215492A JPS6193322A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | 窓用一体型空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6193322A true JPS6193322A (ja) | 1986-05-12 |
| JPH0351979B2 JPH0351979B2 (ja) | 1991-08-08 |
Family
ID=16673277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59215492A Granted JPS6193322A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | 窓用一体型空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6193322A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4925476U (ja) * | 1972-06-02 | 1974-03-04 | ||
| JPS5338538A (en) * | 1976-09-18 | 1978-04-08 | Kubota Ltd | Cutting treatment device for onion harvester |
-
1984
- 1984-10-15 JP JP59215492A patent/JPS6193322A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4925476U (ja) * | 1972-06-02 | 1974-03-04 | ||
| JPS5338538A (en) * | 1976-09-18 | 1978-04-08 | Kubota Ltd | Cutting treatment device for onion harvester |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0351979B2 (ja) | 1991-08-08 |
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