JPS6194430A - 連続波形成回路 - Google Patents
連続波形成回路Info
- Publication number
- JPS6194430A JPS6194430A JP59215858A JP21585884A JPS6194430A JP S6194430 A JPS6194430 A JP S6194430A JP 59215858 A JP59215858 A JP 59215858A JP 21585884 A JP21585884 A JP 21585884A JP S6194430 A JPS6194430 A JP S6194430A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- supplied
- continuous wave
- circuit
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
- G11B20/1806—Pulse code modulation systems for audio signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は映像信号をデジタル化するためのクロック信号
形成回路罠適用して好適な連続波形成回路に関する。
形成回路罠適用して好適な連続波形成回路に関する。
以下に第2図を参照して、従来の連続波形成回路につい
て説明する。この連続波形成回路は、映像信号をデジタ
ル信号に変換するためのクロック信号形成回路に適用し
た場合である。(1)は入力端子で、この入力端子(1
)Kはコンポジットカラー映像信号が供給される。この
コンポジットカラー映像信号は、バッファ増幅器(2)
−ローパスフィルタ(3)−バッファ増幅器(41を介
してA/D変換器(5ンに供給される。(6)はデジタ
ル化された映像信号の出力される出力端子で、その出力
はデジタルVTRに供給される。尚、この場合水平及び
垂直同期信号並びにバースト信号はデジタル化せず、デ
ジタルVTRの再生信号のアナログ化映像信号に挿入さ
れることになる。
て説明する。この連続波形成回路は、映像信号をデジタ
ル信号に変換するためのクロック信号形成回路に適用し
た場合である。(1)は入力端子で、この入力端子(1
)Kはコンポジットカラー映像信号が供給される。この
コンポジットカラー映像信号は、バッファ増幅器(2)
−ローパスフィルタ(3)−バッファ増幅器(41を介
してA/D変換器(5ンに供給される。(6)はデジタ
ル化された映像信号の出力される出力端子で、その出力
はデジタルVTRに供給される。尚、この場合水平及び
垂直同期信号並びにバースト信号はデジタル化せず、デ
ジタルVTRの再生信号のアナログ化映像信号に挿入さ
れることになる。
更に、コンポジットカラー映像信号は同期信号・パース
)f号分離回路(7)に供給されて、水平及び垂直同期
信号及びバースト信号が分離される。
)f号分離回路(7)に供給されて、水平及び垂直同期
信号及びバースト信号が分離される。
(8)はPLLで、分離回m (7)からの同期信号及
びバースト信号か位相比較器(9)忙供給される。位相
比較器(9)の出力はローパスフィルタ(IIに供給さ
れ、その出力が水晶を用いた成圧制卿型町変発振6U1
1に供給されて、七〇発蛋周波数が制御される。可変発
振器avからは、バースト信号周彼叙の4倍の周波数4
fSCの連続波信号が出力され、これが上述のA/D
変換器(5)にクロック信号として供給されると共に、
7分周器021に供給されて周波数fSCの連続波信号
(色刷搬送波信号)になされ、位相比較器(9)K供給
されてバースト信号と位相比較される。
びバースト信号か位相比較器(9)忙供給される。位相
比較器(9)の出力はローパスフィルタ(IIに供給さ
れ、その出力が水晶を用いた成圧制卿型町変発振6U1
1に供給されて、七〇発蛋周波数が制御される。可変発
振器avからは、バースト信号周彼叙の4倍の周波数4
fSCの連続波信号が出力され、これが上述のA/D
変換器(5)にクロック信号として供給されると共に、
7分周器021に供給されて周波数fSCの連続波信号
(色刷搬送波信号)になされ、位相比較器(9)K供給
されてバースト信号と位相比較される。
上述した第2図の従来の連続波形成回路では、周波数安
定性の良い連続波信号を得るためK、PI、L(8)の
可変周波数発振器a11として水晶発振器を使用してい
た。ところが、PLL(8)K供給される人力信号はバ
ースト信号とか同期信号とかの不連続信号であるために
、PLL(8)は高速ロックが必要であるKも拘らず、
これが水晶発振器であるためにそれを実現することがで
きなかった。このため、A/D変換器(5)より得られ
たデジタル信号をデジタルVTRに供給して記録し、ま
たそれ?再生した場合には、その再生カラー映像信号の
ヒユーが狂ったり、時間軸エラーが生じる等の欠点があ
った。
定性の良い連続波信号を得るためK、PI、L(8)の
可変周波数発振器a11として水晶発振器を使用してい
た。ところが、PLL(8)K供給される人力信号はバ
ースト信号とか同期信号とかの不連続信号であるために
、PLL(8)は高速ロックが必要であるKも拘らず、
これが水晶発振器であるためにそれを実現することがで
きなかった。このため、A/D変換器(5)より得られ
たデジタル信号をデジタルVTRに供給して記録し、ま
たそれ?再生した場合には、その再生カラー映像信号の
ヒユーが狂ったり、時間軸エラーが生じる等の欠点があ
った。
斯る点Kmみ本発明は、バースト信号に高速でロックし
、そのバースト信号の逓倍の連続波信号を高い周波数安
定度をもって得ることのでとる連続波形成回路を提案し
ようとするものである。
、そのバースト信号の逓倍の連続波信号を高い周波数安
定度をもって得ることのでとる連続波形成回路を提案し
ようとするものである。
本発明による連続波形成回路は、バースト信号にロック
する時定数の大なるP L L C8)と、バースト信
号及びP L L (8)の出力を位相比較し、その比
較出力により位相変調された連続波信号を発生する位相
変調回路a3と、この連続波信号が供給される、P L
L (8)の時定数に比し小さい時定数を有する逓倍
回路のとを有し、この逓倍回路(イ)より逓倍された連
続波信号を得るようにしたものである。
する時定数の大なるP L L C8)と、バースト信
号及びP L L (8)の出力を位相比較し、その比
較出力により位相変調された連続波信号を発生する位相
変調回路a3と、この連続波信号が供給される、P L
L (8)の時定数に比し小さい時定数を有する逓倍
回路のとを有し、この逓倍回路(イ)より逓倍された連
続波信号を得るようにしたものである。
斯る本発明連続波形成回路によれば、時定数の大なるP
LL(8)によって連続波信号の周波数が高安定となり
、位相変調回路αJ及び逓倍回路CXJKよって連続波
信号のバースト信号に対する高速ロックが可能となる。
LL(8)によって連続波信号の周波数が高安定となり
、位相変調回路αJ及び逓倍回路CXJKよって連続波
信号のバースト信号に対する高速ロックが可能となる。
以下に第1図全参照して本発明の一笑施例な説明する。
本実施例も従来例と同様に、コンポジットカラー映像信
号をデジタル化してデジタルVTRに供給するためのク
ロック信号形成回路に、本発明を適用した場合である。
号をデジタル化してデジタルVTRに供給するためのク
ロック信号形成回路に、本発明を適用した場合である。
入力端子(1)Kコンポジットカラー映像信号が供給さ
れる。このコンポジットカラー映像信号は、バッファ増
幅器(2)−ローパスフィルタ(3)−バッファ増幅器
(4)を通じてA/D変換器(5)K供給され、水平及
び垂直同期信号並びにバースト信号を除(映像信号がA
/D変換されて出力端子(6)に出力され、これがデジ
タルVTRに供給される。尚、水平及び垂直同期信号並
びにバースト信号は、再生後に付加される。
れる。このコンポジットカラー映像信号は、バッファ増
幅器(2)−ローパスフィルタ(3)−バッファ増幅器
(4)を通じてA/D変換器(5)K供給され、水平及
び垂直同期信号並びにバースト信号を除(映像信号がA
/D変換されて出力端子(6)に出力され、これがデジ
タルVTRに供給される。尚、水平及び垂直同期信号並
びにバースト信号は、再生後に付加される。
入力端子(1)よりのコンポジットカラー映像信号は、
同期信号・バースト信号分離回路(力に供給され、分離
回路(7)より得られた水平及び垂直同期信号並びにバ
ースト信号は、時定数の大なるPLL(8)の位相比較
器(9)に供給される。位相比較器(9)の出力は時定
数の十分長いローパスフィルタtllに供給され、その
出力が水晶を用いた電圧制御厘可変発振器σOIK供給
されて、その元系周波数が制御さnる。可変発振器θυ
より得られた周波数がバースト”周波数の4倍、即ち4
fscの連続波信号が出力されて、後述する位相変調
回路OJに供給されると共に、−分周器α2に供給され
て周波数がfSCの連続波信号(色副搬送波信号)が得
られ、これが位相比較器(9)に供給されて、分離回路
(7)よりのバースト信号等と位相比較される。
同期信号・バースト信号分離回路(力に供給され、分離
回路(7)より得られた水平及び垂直同期信号並びにバ
ースト信号は、時定数の大なるPLL(8)の位相比較
器(9)に供給される。位相比較器(9)の出力は時定
数の十分長いローパスフィルタtllに供給され、その
出力が水晶を用いた電圧制御厘可変発振器σOIK供給
されて、その元系周波数が制御さnる。可変発振器θυ
より得られた周波数がバースト”周波数の4倍、即ち4
fscの連続波信号が出力されて、後述する位相変調
回路OJに供給されると共に、−分周器α2に供給され
て周波数がfSCの連続波信号(色副搬送波信号)が得
られ、これが位相比較器(9)に供給されて、分離回路
(7)よりのバースト信号等と位相比較される。
P L L (8)よりの周波数が4 fSCの連続波
信号は、位相変調回路口3の一分周器Iに供給されて、
これより周波数がfSCの連続波信号が得られ、これが
鋸歯状波発生回路α9に供給されて鋸歯状波信号に変換
される。鋸歯状波発生回路QcJよりの鋸歯状波信号は
サンプルホールド回路ttl19及びレベル比較器αη
に供給される。また、分離回路(力よりのバースト信号
は夫々パルス発生器u81及びtl’Jに供給され、パ
ルス発生器−よりの周波数がfSCのパルスか7分周器
Iにリセットパルスとして供給されると共に、パルス発
生器住■よりのサンプリングパルスが、サンプルホール
ド回路tteに供給される。そして、レベル比較器11
7)に於いて、鋸歯状波発生回路(15)及びサンプル
ホールド回路αQの百出力がレベル比較され、これより
周波数がfscの連続波信号が得られ、これが4逓倍回
路としての高速PLLCl!Q (バンドパフフィルタ
でも良い)に供給される。
信号は、位相変調回路口3の一分周器Iに供給されて、
これより周波数がfSCの連続波信号が得られ、これが
鋸歯状波発生回路α9に供給されて鋸歯状波信号に変換
される。鋸歯状波発生回路QcJよりの鋸歯状波信号は
サンプルホールド回路ttl19及びレベル比較器αη
に供給される。また、分離回路(力よりのバースト信号
は夫々パルス発生器u81及びtl’Jに供給され、パ
ルス発生器−よりの周波数がfSCのパルスか7分周器
Iにリセットパルスとして供給されると共に、パルス発
生器住■よりのサンプリングパルスが、サンプルホール
ド回路tteに供給される。そして、レベル比較器11
7)に於いて、鋸歯状波発生回路(15)及びサンプル
ホールド回路αQの百出力がレベル比較され、これより
周波数がfscの連続波信号が得られ、これが4逓倍回
路としての高速PLLCl!Q (バンドパフフィルタ
でも良い)に供給される。
位相変調回路(13)よりの連続波信号はデユティ調整
器(2υに供給されて、そのデユティが50%になるよ
うに波形整形され、そのデユーティ50%の連続波信号
が位相比較器C73に供給される。位相比較器のの出力
はローパスフィルタ(23に供給され、その出力が共握
素子として通常のコイル及びコンデンサを用いた電圧制
御型可変発振器(2優に供給される。
器(2υに供給されて、そのデユティが50%になるよ
うに波形整形され、そのデユーティ50%の連続波信号
が位相比較器C73に供給される。位相比較器のの出力
はローパスフィルタ(23に供給され、その出力が共握
素子として通常のコイル及びコンデンサを用いた電圧制
御型可変発振器(2優に供給される。
そして、この可変発振器(24より得られた周波数が4
fscの連続波信号がA/D変換器(5)にクロック
信号として供給されると共に、7分周器(ハ)に供給さ
れ、その周波数fSCの連続波信号が位相比較器Qに供
給されてデユティ調整器Qυよりのデユティが50%の
連続波信号と位相比較される。
fscの連続波信号がA/D変換器(5)にクロック
信号として供給されると共に、7分周器(ハ)に供給さ
れ、その周波数fSCの連続波信号が位相比較器Qに供
給されてデユティ調整器Qυよりのデユティが50%の
連続波信号と位相比較される。
次に、この第1図の回路の動作を説明しよう。
分子@回路(7)より得られたバースト信号は、時定紋
の大きなP L L (g)供給されて周波数が4fS
Cの周波数安定度の高い連続波信号が得られ、これが位
相変調回路(13に供給されることにより、入力バース
ト信号により高速リセットされ、±90°以内の位相エ
ラーをもって高速ロックされる。
の大きなP L L (g)供給されて周波数が4fS
Cの周波数安定度の高い連続波信号が得られ、これが位
相変調回路(13に供給されることにより、入力バース
ト信号により高速リセットされ、±90°以内の位相エ
ラーをもって高速ロックされる。
そして、この周波数fSCの連続信号が4逓倍回路とし
ての高速PLLに供給されるととKより、入力バースト
信号に高速ロックした、周波数が4 fscの連続波信
号が得られ、これがA/D変換器(5〕にクロック信号
として供給される。
ての高速PLLに供給されるととKより、入力バースト
信号に高速ロックした、周波数が4 fscの連続波信
号が得られ、これがA/D変換器(5〕にクロック信号
として供給される。
・′上述せる本発明によれば、バースト信号に高速でロ
ックし、そのバースト信号の逓倍の連続波信号を高い周
波数安定度をもって得ることのできる連続波形成回路を
得ることができる。
ックし、そのバースト信号の逓倍の連続波信号を高い周
波数安定度をもって得ることのできる連続波形成回路を
得ることができる。
かくして、斯る本発明による連続波形成回路により4ら
れた連続信号ン、コンポジットカラー映像信号をデジタ
ル信号に変換するA/D変換器にクロック信号として供
給することにより、このデジタル化された映像信号をデ
ジタルVTRに供給して記録し、それt再生した場合、
ヒユーがずれたり、時間軸のエラーが起る虞はなくなる
。
れた連続信号ン、コンポジットカラー映像信号をデジタ
ル信号に変換するA/D変換器にクロック信号として供
給することにより、このデジタル化された映像信号をデ
ジタルVTRに供給して記録し、それt再生した場合、
ヒユーがずれたり、時間軸のエラーが起る虞はなくなる
。
第1図は本発明による連続波形成回路の一実施例を示す
ブロック線図、第2図は従来の連続波形成回路を示すブ
ロック線図である。 (8)は時定数の大なるPLL、Q3は位相変調回路、
■は逓倍回路としてのPLLである。
ブロック線図、第2図は従来の連続波形成回路を示すブ
ロック線図である。 (8)は時定数の大なるPLL、Q3は位相変調回路、
■は逓倍回路としてのPLLである。
Claims (1)
- バースト信号にロックする時定数の大なるPLLと、上
記バースト信号及び上記PLLの出力を位相比較し、そ
の比較出力により位相変調された連続波信号を発生する
位相変調回路と、該連続波信号が供給される、上記PL
Lの時定数に比し小さい時定数を有する逓倍回路とを有
し、該逓倍回路より逓倍された連続波信号を得るように
したことを特徴とする連続波信号形成回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59215858A JPS6194430A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | 連続波形成回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59215858A JPS6194430A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | 連続波形成回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6194430A true JPS6194430A (ja) | 1986-05-13 |
Family
ID=16679436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59215858A Pending JPS6194430A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | 連続波形成回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6194430A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4943519A (ja) * | 1972-05-24 | 1974-04-24 | ||
| JPS54143019A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-07 | Sony Corp | Drive circuit of swiching element |
-
1984
- 1984-10-15 JP JP59215858A patent/JPS6194430A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4943519A (ja) * | 1972-05-24 | 1974-04-24 | ||
| JPS54143019A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-07 | Sony Corp | Drive circuit of swiching element |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6014176A (en) | Automatic phase control apparatus for phase locking the chroma burst of analog and digital video data using a numerically controlled oscillator | |
| US4825299A (en) | Magnetic recording/reproducing apparatus utilizing phase comparator | |
| JPS5923154B2 (ja) | カラ−映像信号再生装置 | |
| JPH0591522A (ja) | デイジタル発振器及びこれを用いた色副搬送波再生回路 | |
| JPS6244479B2 (ja) | ||
| US5231507A (en) | Information signal recording/reproducing apparatus with time base correction facility | |
| US4607360A (en) | Time-axis correcting circuit for recorded data reproducing device | |
| JPS6194430A (ja) | 連続波形成回路 | |
| US4704639A (en) | Video signal reproduction apparatus | |
| JP3861291B2 (ja) | 位相同期方法及び回路 | |
| JP3063095B2 (ja) | 位相同期装置 | |
| JP3081350B2 (ja) | 色信号用タイムベースコレクタ回路 | |
| JPS5912048B2 (ja) | 標本化パルス発生回路 | |
| JPS647556B2 (ja) | ||
| JPS6046879B2 (ja) | 色副搬送波発生方式 | |
| JP2508443B2 (ja) | サンプリングレ−ト変換回路のクロック同期回路 | |
| JPS62271522A (ja) | クロツク抽出回路 | |
| WO1994030020A1 (en) | Digital subcarrier regeneration apparatus for use in video signal processing | |
| JP2892668B2 (ja) | キャリア信号発生回路及び映像信号記録再生装置 | |
| JPH04360393A (ja) | 色信号処理装置 | |
| JPS58114587A (ja) | バ−ストロツク基準信号発生回路 | |
| JPS60235598A (ja) | セカムエンコ−ダ用vco | |
| JPH03123191A (ja) | カラー映像信号の記録方法及び再生方法 | |
| JPH0340684A (ja) | 時間軸補正装置の書き込みクロック発生装置 | |
| JPH0352717B2 (ja) |