JPS6194532A - フライホイ−ル電源装置 - Google Patents
フライホイ−ル電源装置Info
- Publication number
- JPS6194532A JPS6194532A JP21675684A JP21675684A JPS6194532A JP S6194532 A JPS6194532 A JP S6194532A JP 21675684 A JP21675684 A JP 21675684A JP 21675684 A JP21675684 A JP 21675684A JP S6194532 A JPS6194532 A JP S6194532A
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- JP
- Japan
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- flywheel
- magnet
- yoke
- fly
- wheel
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/02—Additional mass for increasing inertia, e.g. flywheels
- H02K7/025—Additional mass for increasing inertia, e.g. flywheels for power storage
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/08—Structural association with bearings
- H02K7/09—Structural association with bearings with magnetic bearings
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/16—Mechanical energy storage, e.g. flywheels or pressurised fluids
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、フライホイールの回転位置検出素子と、磁気
軸受とを備えたフライホイール電源装置に係り、特に、
磁気軸受用マグネットとフライホイールの回転位置検出
素子用マグネットとを兼用したフライホイール電源装置
に関するものである。
軸受とを備えたフライホイール電源装置に係り、特に、
磁気軸受用マグネットとフライホイールの回転位置検出
素子用マグネットとを兼用したフライホイール電源装置
に関するものである。
従来、電源の停電事故を補償するために停電補償付き定
電圧定周波数電源装置(CV CF装置)が公知である
。これは、通常時外部電源から入力する交流電力をコン
バータで直流に変換した後、インバータで定電圧定周波
数の交流に変換してコンピュータ等の負荷に供給すると
ともに、上記外部電源によってバッテリを充電しておく
。停電した場合、バッテリの放電出力を負荷に供給して
補償するものである。
電圧定周波数電源装置(CV CF装置)が公知である
。これは、通常時外部電源から入力する交流電力をコン
バータで直流に変換した後、インバータで定電圧定周波
数の交流に変換してコンピュータ等の負荷に供給すると
ともに、上記外部電源によってバッテリを充電しておく
。停電した場合、バッテリの放電出力を負荷に供給して
補償するものである。
しかし、これによればバッテリの保守に工数を要し、ま
た、バッテリの外形寸法が大きく、重量も重くなり取扱
いが容易でないという欠点がある。
た、バッテリの外形寸法が大きく、重量も重くなり取扱
いが容易でないという欠点がある。
そこで、近時第5図及び第6図に示すフライホイール電
源装置が提案されている。同図において、1は円筒形を
したケーシングで、密閉容器となっており、内部は真空
になっている。ケーシング1の底部1a中夫には、中央
に穴2aを有するベアリング受台収納部としての固定具
2が固着され、固定具2の周囲には鉄心3aと巻線3b
とから成るステータ3が固定されている。ステータ3の
周囲にはフライホイール4の外側下部を下方に突出して
成る筒状ロータ5の内周が一定間隔をおいて位置されて
いる。ロータ5の内周には永久磁石Mが埋設される。上
記フライホイール4の上下中心からは回転軸4a、
4bが突出し、回転軸4aの先端は球状となり、固定
具2の穴2aに設けられた下部支承部としての球面ベア
リング受台6の受部6aで支承される。フライホイール
4の上方から突出する回転軸4bは枠材7の天部7a側
にヘアリング8を介して保持される上部支承部としての
軸受け9の凹部9aに嵌入して支承される。
源装置が提案されている。同図において、1は円筒形を
したケーシングで、密閉容器となっており、内部は真空
になっている。ケーシング1の底部1a中夫には、中央
に穴2aを有するベアリング受台収納部としての固定具
2が固着され、固定具2の周囲には鉄心3aと巻線3b
とから成るステータ3が固定されている。ステータ3の
周囲にはフライホイール4の外側下部を下方に突出して
成る筒状ロータ5の内周が一定間隔をおいて位置されて
いる。ロータ5の内周には永久磁石Mが埋設される。上
記フライホイール4の上下中心からは回転軸4a、
4bが突出し、回転軸4aの先端は球状となり、固定
具2の穴2aに設けられた下部支承部としての球面ベア
リング受台6の受部6aで支承される。フライホイール
4の上方から突出する回転軸4bは枠材7の天部7a側
にヘアリング8を介して保持される上部支承部としての
軸受け9の凹部9aに嵌入して支承される。
従ってロータ5とフライホイール4とが一体化され、か
つ回転軸4aと 4bとが共に軸支されているから、ロ
ータ5とフライホイール4とはケーシングlの内部で一
体に回転する。上記ステータ3と永久磁石Mとにより発
電電動機部Aが構成される。
つ回転軸4aと 4bとが共に軸支されているから、ロ
ータ5とフライホイール4とはケーシングlの内部で一
体に回転する。上記ステータ3と永久磁石Mとにより発
電電動機部Aが構成される。
又、10は、上記フライホイール4の上部と対面するよ
う枠材7の天部7a側に取付けられた磁気軸受で、該磁
気軸受10は、上面が上記枠材7に取付けられ下面にリ
ング状凹部11aが形成された通常の鉄系材料から成る
リング状のヨーク11と、上記凹部11a内に取付けら
れたマグネット12とから構成されている。ここで、上
記マグネット12は第6図に示すようにリング状をなし
、且つ肉厚方向に分極され、例えば下側がN極、上側が
S極となっている。又、13は上記フライホイール4の
回転軸4a近傍に設けられたマグネット、14は該マグ
ネット13に対面するよう上記ステータ3に取付けられ
た回転位置検出素子としてのホール素子で、該ホール素
子14は上記マグネット13からの磁力線に基づき上記
フライホイール4の回転位置を検出するようになってい
る。
う枠材7の天部7a側に取付けられた磁気軸受で、該磁
気軸受10は、上面が上記枠材7に取付けられ下面にリ
ング状凹部11aが形成された通常の鉄系材料から成る
リング状のヨーク11と、上記凹部11a内に取付けら
れたマグネット12とから構成されている。ここで、上
記マグネット12は第6図に示すようにリング状をなし
、且つ肉厚方向に分極され、例えば下側がN極、上側が
S極となっている。又、13は上記フライホイール4の
回転軸4a近傍に設けられたマグネット、14は該マグ
ネット13に対面するよう上記ステータ3に取付けられ
た回転位置検出素子としてのホール素子で、該ホール素
子14は上記マグネット13からの磁力線に基づき上記
フライホイール4の回転位置を検出するようになってい
る。
上記ホール素子14からの信号は上記固定具2及びケー
シング1の底部1aに形成された溝に沿って配設された
リード線14aによって取出され、該リード線14aは
上記ケーシング1の底部1aに形成された穴15を介し
て外部に延出されている。
シング1の底部1aに形成された溝に沿って配設された
リード線14aによって取出され、該リード線14aは
上記ケーシング1の底部1aに形成された穴15を介し
て外部に延出されている。
フライホイール電源装置は上記のように構成されて、同
期発電電動機として作用する。すなわち通常時において
は外部電源よりステータ3の巻線3bに電圧が印加され
ると、ロータ5が回転し、電動機として作用してフライ
ホイール4が高速で回転することにより、エネルギーを
蓄積する。外部電源の停電等異常時においては、フライ
ホイール4及びロータ5に蓄積された回転エネルギーに
よりステータ3から負荷に電力を供給する発電機として
作用する。従って同期発電電動機として作用するフライ
ホイール電源装置はコンピュータ等の停電補償装置とし
て使用される。
期発電電動機として作用する。すなわち通常時において
は外部電源よりステータ3の巻線3bに電圧が印加され
ると、ロータ5が回転し、電動機として作用してフライ
ホイール4が高速で回転することにより、エネルギーを
蓄積する。外部電源の停電等異常時においては、フライ
ホイール4及びロータ5に蓄積された回転エネルギーに
よりステータ3から負荷に電力を供給する発電機として
作用する。従って同期発電電動機として作用するフライ
ホイール電源装置はコンピュータ等の停電補償装置とし
て使用される。
又、このとき、磁気軸受10のマグネット12はフライ
ホイール4を磁力により吊り下げようとするので、球面
ヘアリング受台6に加わる荷重を軽減することができる
。
ホイール4を磁力により吊り下げようとするので、球面
ヘアリング受台6に加わる荷重を軽減することができる
。
しかしながら、このように構成された従来技術によるフ
ライホイール電源装置においては、磁気軸受10用のマ
グネット12と、フライホイール4の回転位置検出用と
してのマグネット13とが個別に必要であり、しかも、
ホール素子14のリード線14aを外部に引出すため、
固定具2及びケーシング1の底部1aに溝を形成しなけ
ればならず、作業性が悪く、経済的でないという問題点
があった。
ライホイール電源装置においては、磁気軸受10用のマ
グネット12と、フライホイール4の回転位置検出用と
してのマグネット13とが個別に必要であり、しかも、
ホール素子14のリード線14aを外部に引出すため、
固定具2及びケーシング1の底部1aに溝を形成しなけ
ればならず、作業性が悪く、経済的でないという問題点
があった。
従って、本発明の目的は、作業性を良くし、経済的利点
を有するフライホイール電源装置を提供することにある
。
を有するフライホイール電源装置を提供することにある
。
本発明はフライホイールの上部に、周方向に沿って複数
の磁石を配置し、このiri石に対応する枠材天部側に
低鉄損金板を積層したヨークを設けて、このヨークと上
記磁石との吸引力でフライホイールの荷重を軽減すると
ともに、上記フライホイ−ルの回転位置を検出する回転
位置検出素子を、枠材の磁石に対応する部分に設けたも
のである。
の磁石を配置し、このiri石に対応する枠材天部側に
低鉄損金板を積層したヨークを設けて、このヨークと上
記磁石との吸引力でフライホイールの荷重を軽減すると
ともに、上記フライホイ−ルの回転位置を検出する回転
位置検出素子を、枠材の磁石に対応する部分に設けたも
のである。
本発明では、ヨークと磁石との吸引力によりフライホイ
ールを吊り上げてその荷重を軽減するとともに、該磁石
からの磁力線に基づき回転位置検出素子はフライホイー
ルの回転位置を検出する。
ールを吊り上げてその荷重を軽減するとともに、該磁石
からの磁力線に基づき回転位置検出素子はフライホイー
ルの回転位置を検出する。
以下、本発明を第1図ないし第3図に示す実施例にもと
づき説明する。なお、従来技術と同一構成要素には同一
符号を付してその説明は省略する。
づき説明する。なお、従来技術と同一構成要素には同一
符号を付してその説明は省略する。
第1図に示すように、本実施例においては従来技術によ
るヨーク11.マグネット12.13は設けられていな
い。一方、本実施例におけるフライホイール21の上部
には回転軸4bを囲むようにリング状の凹部21aが形
成され、該凹部21aにはリング状の磁石22が配設さ
れている。ここで、上記磁石22は第2図に示すように
径方向へ2分割された半割状マグネット23.23によ
り構成されており、一方は上面側がN極で下面側がS極
となり、他方は上面側がS極で下面側がN極となってい
る。又、24は上記磁石22に対向するよう枠材7に取
付けられたリング状のヨークで、該ヨーク24は第3図
に示すようにケイ素鋼板のようなリング状の低鉄損金板
24aが複数枚積層されて形成されている。一方、25
はフライホイール4の回転位置を検出する回転位置検出
素子としてのホール素子であり、上記ヨーク24の底面
に磁石22と対向するように取付けられている。ここで
、上記ホール素子25のリート線25aは枠材7とケー
シング1に形成された穴26.27を介して外部に引出
されている。
るヨーク11.マグネット12.13は設けられていな
い。一方、本実施例におけるフライホイール21の上部
には回転軸4bを囲むようにリング状の凹部21aが形
成され、該凹部21aにはリング状の磁石22が配設さ
れている。ここで、上記磁石22は第2図に示すように
径方向へ2分割された半割状マグネット23.23によ
り構成されており、一方は上面側がN極で下面側がS極
となり、他方は上面側がS極で下面側がN極となってい
る。又、24は上記磁石22に対向するよう枠材7に取
付けられたリング状のヨークで、該ヨーク24は第3図
に示すようにケイ素鋼板のようなリング状の低鉄損金板
24aが複数枚積層されて形成されている。一方、25
はフライホイール4の回転位置を検出する回転位置検出
素子としてのホール素子であり、上記ヨーク24の底面
に磁石22と対向するように取付けられている。ここで
、上記ホール素子25のリート線25aは枠材7とケー
シング1に形成された穴26.27を介して外部に引出
されている。
次に作用について説明する。上記構成による本実施例の
フライホイール電源装置においては磁石22とヨーク2
4との間に働< iff力により、フライホイール4を
吊り下げて、その荷重を軽減することができる。又、磁
石22を構成する極性の異なった半割状マグネット23
.23からの磁力線をホール素子25が検出することに
よりフライホイール4の回転位置を検出することができ
る。
フライホイール電源装置においては磁石22とヨーク2
4との間に働< iff力により、フライホイール4を
吊り下げて、その荷重を軽減することができる。又、磁
石22を構成する極性の異なった半割状マグネット23
.23からの磁力線をホール素子25が検出することに
よりフライホイール4の回転位置を検出することができ
る。
なお、磁石22を上記構成としたことによりフライホイ
ール4の高速回転とともに磁力線が変化し、ヨーク24
に鉄損が生じるが、本実施例においては上記ヨーク24
を第3図に示す如く構成したので、鉄損の発生を抑える
ことができ、鉄損による温度上昇等により装置の寿命が
低下するのを防ける。
ール4の高速回転とともに磁力線が変化し、ヨーク24
に鉄損が生じるが、本実施例においては上記ヨーク24
を第3図に示す如く構成したので、鉄損の発生を抑える
ことができ、鉄損による温度上昇等により装置の寿命が
低下するのを防ける。
更に、ホール素子25のリード線25aは枠材7、ケー
シング1の穴26.27から直ちに引出すことができる
ので、従来技術のように固定具2、ケーシングl底部1
aにリード線25aを配設するための溝を形成する必要
がない。又、ホール素子25ば熱発生源となる発電電動
機部Aから遠ざけることができる・ なお、上記実施例においては、ヨーク24をリンク状の
低鉄損金板24aを複数枚積層して形成したが、第4図
に示すように1枚の帯状の低鉄損金板24bを巻いて積
層し、リング状に形成するようにしても上記実施例と同
様な効果がある。
シング1の穴26.27から直ちに引出すことができる
ので、従来技術のように固定具2、ケーシングl底部1
aにリード線25aを配設するための溝を形成する必要
がない。又、ホール素子25ば熱発生源となる発電電動
機部Aから遠ざけることができる・ なお、上記実施例においては、ヨーク24をリンク状の
低鉄損金板24aを複数枚積層して形成したが、第4図
に示すように1枚の帯状の低鉄損金板24bを巻いて積
層し、リング状に形成するようにしても上記実施例と同
様な効果がある。
以上説明したように本発明によれば、フライホイールの
上部に、周方向に沿って複数の磁石を配磁石との吸引力
2でフライホイールの荷重を軽減するとともに5上記フ
ライホイールの回転位置を検出する回転位置検出素子を
、枠材の磁石に対応する部分に設けたので、磁石の個数
を軽減できると共に回転位置検出素子のリード線を引出
すための加工作業が簡単化し、作業性、経済性を向上さ
せることができる。
上部に、周方向に沿って複数の磁石を配磁石との吸引力
2でフライホイールの荷重を軽減するとともに5上記フ
ライホイールの回転位置を検出する回転位置検出素子を
、枠材の磁石に対応する部分に設けたので、磁石の個数
を軽減できると共に回転位置検出素子のリード線を引出
すための加工作業が簡単化し、作業性、経済性を向上さ
せることができる。
第1図は本発明によるフライホイール電源装置の一実施
例を示す縦断面図、第2図は第1図に示す磁石の斜視図
、第3図は第1図に示すヨークの斜視図、第4図は本発
明の他の実施例におけるヨークの斜視図、第5図及び第
6図は従来技術によるフライホイール電源装置の一例を
示す縦断面図及び磁石の斜視図である。 4・・・フライホイール、4a、4b・・・回転軸、6
・・・下部支承部、7・・・枠材、9・・・上部支承部
、22・・・磁石、24・・・ヨーク、24a、24b
−−・低鉄損金板、25・・・回転位置検、出素子、A
・・・発電電動機部。 なお、図中、同一または相当部分には同一符号を用いて
いる。 代理人 大 岩 増 雄(はが2名)Cつ へ 1頁の続き ■Int、CI、’ 識別記号 庁内整
理番号H02K 7109
6650−58発明者 宮崎 敢行 模市塚口構8丁目
究所内 発 明 者 吉 1)゛ 忠 弘 尼崎市塚口本町
8丁目究所内 1番1号 三菱電機株式会社中央研 1番1号 三菱電機株式会社中央研 昭和 年 月 日 1.事件の表示 特願昭 59−216756号2
、発明の名称 フライホイール電源装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者 4、代理人 志1皮守哉 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
5、補正の対象 図面。 6、補正の内容 (1)図面第5図を別紙の通り補正する。 以上
例を示す縦断面図、第2図は第1図に示す磁石の斜視図
、第3図は第1図に示すヨークの斜視図、第4図は本発
明の他の実施例におけるヨークの斜視図、第5図及び第
6図は従来技術によるフライホイール電源装置の一例を
示す縦断面図及び磁石の斜視図である。 4・・・フライホイール、4a、4b・・・回転軸、6
・・・下部支承部、7・・・枠材、9・・・上部支承部
、22・・・磁石、24・・・ヨーク、24a、24b
−−・低鉄損金板、25・・・回転位置検、出素子、A
・・・発電電動機部。 なお、図中、同一または相当部分には同一符号を用いて
いる。 代理人 大 岩 増 雄(はが2名)Cつ へ 1頁の続き ■Int、CI、’ 識別記号 庁内整
理番号H02K 7109
6650−58発明者 宮崎 敢行 模市塚口構8丁目
究所内 発 明 者 吉 1)゛ 忠 弘 尼崎市塚口本町
8丁目究所内 1番1号 三菱電機株式会社中央研 1番1号 三菱電機株式会社中央研 昭和 年 月 日 1.事件の表示 特願昭 59−216756号2
、発明の名称 フライホイール電源装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者 4、代理人 志1皮守哉 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
5、補正の対象 図面。 6、補正の内容 (1)図面第5図を別紙の通り補正する。 以上
Claims (1)
- フライホィールの上下より突出する回転軸と、上記回転
軸の上下を支承する上部支承部及び下部支承部と、上記
フライホィールに回転力を与え、また上記回転力を電気
エネルギーに変換する発電電動機部と、上記上部支承部
を保持する枠材とを備えたフライホィール電源装置にお
いて、上記フライホィールの上部に、周方向に沿って複
数の磁石を配置し、この磁石に対応する枠材天部側に低
鉄損金板を積層したヨークを設けて、このヨークと上記
磁石との吸引力でフライホィールの荷重を軽減するとと
もに、上記フライホィールの回転位置を検出する回転位
置検出素子を、上記枠材の磁石に対応する部分に設けた
ことを特徴とするフライホィール電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21675684A JPS6194532A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | フライホイ−ル電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21675684A JPS6194532A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | フライホイ−ル電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6194532A true JPS6194532A (ja) | 1986-05-13 |
Family
ID=16693422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21675684A Pending JPS6194532A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | フライホイ−ル電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6194532A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3506463A1 (en) * | 2017-12-26 | 2019-07-03 | Hamilton Sundstrand Corporation | Flywheel energy storage with permanent magnet, induction, or variable reluctance machine |
| EP2580489B1 (en) * | 2010-06-08 | 2023-08-30 | BC New Energy (Tianjin) Co., Ltd. | Flywheel energy system |
-
1984
- 1984-10-16 JP JP21675684A patent/JPS6194532A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2580489B1 (en) * | 2010-06-08 | 2023-08-30 | BC New Energy (Tianjin) Co., Ltd. | Flywheel energy system |
| EP3506463A1 (en) * | 2017-12-26 | 2019-07-03 | Hamilton Sundstrand Corporation | Flywheel energy storage with permanent magnet, induction, or variable reluctance machine |
| US11050322B2 (en) | 2017-12-26 | 2021-06-29 | Hamilton Sundstrand Corporation | Flywheel energy storage with PM, induction, or variable reluctance machine |
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