JPS6194761A - スクリ−ン印刷機 - Google Patents
スクリ−ン印刷機Info
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- JPS6194761A JPS6194761A JP21654584A JP21654584A JPS6194761A JP S6194761 A JPS6194761 A JP S6194761A JP 21654584 A JP21654584 A JP 21654584A JP 21654584 A JP21654584 A JP 21654584A JP S6194761 A JPS6194761 A JP S6194761A
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- Japan
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- screen
- printing
- squeegee
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- Granted
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F15/00—Screen printers
- B41F15/08—Machines
- B41F15/0804—Machines for printing sheets
- B41F15/0813—Machines for printing sheets with flat screens
- B41F15/0818—Machines for printing sheets with flat screens with a stationary screen and a moving squeegee
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Screen Printers (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野:
本発明は主として配線基板を印刷するのに適しンtスク
リーン印刷機、の改良に関するものである。
リーン印刷機、の改良に関するものである。
従来技術:
従来スクリーン捺染方式でプリントする場合、被プリン
ト物とスクリーン型との関係はプリント操作後、スクリ
ーン型を上昇させるか、プリントされたものを下降させ
るかして、プリント済みの物品をスクリーン型下部から
移切させるようにしているが、比とえは配線基板などの
印刷機にあっては取扱う物品の寸法が比較的小型である
友め、その被プリント物を着脱する操作が不便であって
、これを自動化しtものにすると装置が複雑化して高価
になり、回分操作によれば取付は構造が簡単になって設
備費が低減する反+fiw収扱上印刷台上への彼プリン
ト物の着脱が厄介で、正確に位置合せしなければならな
い関係上、作業能率が低くなり、その同上が望まれてい
る。
ト物とスクリーン型との関係はプリント操作後、スクリ
ーン型を上昇させるか、プリントされたものを下降させ
るかして、プリント済みの物品をスクリーン型下部から
移切させるようにしているが、比とえは配線基板などの
印刷機にあっては取扱う物品の寸法が比較的小型である
友め、その被プリント物を着脱する操作が不便であって
、これを自動化しtものにすると装置が複雑化して高価
になり、回分操作によれば取付は構造が簡単になって設
備費が低減する反+fiw収扱上印刷台上への彼プリン
ト物の着脱が厄介で、正確に位置合せしなければならな
い関係上、作業能率が低くなり、その同上が望まれてい
る。
発1月の目的二
本発明は所かる現状に鑑みてなさfL之ものであつて、
定位置に固定支持したスクリーン型に対し、仮印刷物を
その支持板の定位置に取付け、或いは収外しが容易にで
き、狭いスペースを有効に利用して正確な印刷操作がで
きる小型物品のスクリーン印刷機を提供することにある
。
定位置に固定支持したスクリーン型に対し、仮印刷物を
その支持板の定位置に取付け、或いは収外しが容易にで
き、狭いスペースを有効に利用して正確な印刷操作がで
きる小型物品のスクリーン印刷機を提供することにある
。
発明の構収:
本発明にては一対の支持7レ一ム同上部にて水平に支持
されて定位置に保ンλれているスクリーン型枠に対し、
被印刷物を定位「Vc取付ける支持尼盤は、基端部を前
記スクリーン型枠取付は端で為ら適宜離れ比位Iffで
フレームに枢支して、上下に回動する工うに設け、該支
持定盤の前端部下面に取付は次ブラケットには間欠運動
するクランク機構のロッド端をピン連結し、詳クランク
機構とスクリーン、γ枠の上WfS Ic配されて間欠
的に作動するスキージ装置きは、支持定盤がスクリーン
型の下側で水平に支持されたときにのみスキージが作動
する二う駆動装置に連結してあり、前記支持定盤の上面
には被印刷物を定位置に仮保持する之めの吸着手段とマ
グネットにエリ位置決めする磁性金属板にてなる当板を
有し、かつ定盤前端部に微調整機構を付設したものであ
る・ 大施例: 以下本発F3A装置を一実施例について図面により詳述
丁ルば次の通りである。
されて定位置に保ンλれているスクリーン型枠に対し、
被印刷物を定位「Vc取付ける支持尼盤は、基端部を前
記スクリーン型枠取付は端で為ら適宜離れ比位Iffで
フレームに枢支して、上下に回動する工うに設け、該支
持定盤の前端部下面に取付は次ブラケットには間欠運動
するクランク機構のロッド端をピン連結し、詳クランク
機構とスクリーン、γ枠の上WfS Ic配されて間欠
的に作動するスキージ装置きは、支持定盤がスクリーン
型の下側で水平に支持されたときにのみスキージが作動
する二う駆動装置に連結してあり、前記支持定盤の上面
には被印刷物を定位置に仮保持する之めの吸着手段とマ
グネットにエリ位置決めする磁性金属板にてなる当板を
有し、かつ定盤前端部に微調整機構を付設したものであ
る・ 大施例: 以下本発F3A装置を一実施例について図面により詳述
丁ルば次の通りである。
第1図乃至第4図に示すのは電気機器などに使用するプ
リント基板のスクリーン印刷機であって、適宜間隔で1
対のボックス型の主7°レーム!+1 +1を立投し、
この両生フレーム111 telの上部にはプリント機
構支持フレーム12+ telが対称に配設され、この
支持7レームt2J 12+の内側[fiKそ几ぞ/′
L沿って対称に、スクリーン型枠支持金共(3)を付設
し、この型枠支持金具(3)は、7レームに適宜間隔で
、装置の前後方向に2個(これに眼定されるものではな
い)固着したブラケット(31内にて、それぞA調節ね
じ(3a)にエリ上下摺幼自在な可幼子(i)の下端に
、所要長さの断面コ字形支持部材(3b)を取付け、こ
の支持部材(3b)にはそれぞれその町幼子ハ)九対す
る取付は部以外の位置で上面からと外側面からとノブ付
きの型枠固定用押しねじ(3c)が複数付設さ#L之構
収になっている。、このようになされた左右対称の型枠
支持金具+31 i31によって、その支持部材(3b
) (3b)で所要寸法のスクリーン型枠(4)が両側
部全交叉固定されて、スクリーン面を水平に保ち取付け
られる。
リント基板のスクリーン印刷機であって、適宜間隔で1
対のボックス型の主7°レーム!+1 +1を立投し、
この両生フレーム111 telの上部にはプリント機
構支持フレーム12+ telが対称に配設され、この
支持7レームt2J 12+の内側[fiKそ几ぞ/′
L沿って対称に、スクリーン型枠支持金共(3)を付設
し、この型枠支持金具(3)は、7レームに適宜間隔で
、装置の前後方向に2個(これに眼定されるものではな
い)固着したブラケット(31内にて、それぞA調節ね
じ(3a)にエリ上下摺幼自在な可幼子(i)の下端に
、所要長さの断面コ字形支持部材(3b)を取付け、こ
の支持部材(3b)にはそれぞれその町幼子ハ)九対す
る取付は部以外の位置で上面からと外側面からとノブ付
きの型枠固定用押しねじ(3c)が複数付設さ#L之構
収になっている。、このようになされた左右対称の型枠
支持金具+31 i31によって、その支持部材(3b
) (3b)で所要寸法のスクリーン型枠(4)が両側
部全交叉固定されて、スクリーン面を水平に保ち取付け
られる。
所かるスクリーン型枠(4)の上部位置には、先願発明
(特開昭58−53442号)で開示し九構収のスキー
ジ(7)とその操作装歯叫とが配設されており、−この
スキージ操作装@ (larは、プリント機構支持フレ
ーム+21121の各内1四市に浴って設けられたスキ
ージ操作装置取付け7レーム151 +5)刀−1前記
支持フレーム+21121聞に架設されたj駆y1主軸
(ハ)を中心にして定位瞳〃為ら上方へ回動可能に配さ
れて訃り、この取付はフレーム(61161は011後
両吻目ζで断面長角形のステー+s) +e’+ K工
り一体に連酊されている。
(特開昭58−53442号)で開示し九構収のスキー
ジ(7)とその操作装歯叫とが配設されており、−この
スキージ操作装@ (larは、プリント機構支持フレ
ーム+21121の各内1四市に浴って設けられたスキ
ージ操作装置取付け7レーム151 +5)刀−1前記
支持フレーム+21121聞に架設されたj駆y1主軸
(ハ)を中心にして定位瞳〃為ら上方へ回動可能に配さ
れて訃り、この取付はフレーム(61161は011後
両吻目ζで断面長角形のステー+s) +e’+ K工
り一体に連酊されている。
而してスキージ操作装置(lqは、前記ステーtel
16’1間に適宜間隔で平行に配設した2木のガイド軸
+llに各々被嵌して移動自在な一対の摺切支持片a乃
と、該支持片O4対間に架設して口切自在に支持される
主連結軸(l濁及びその下側に位置する副連結軸dと、
この両連結軸o1 amの中央部に位置決めされて支持
するスキージ取付は片Iと、該スキージ取付は片Iの前
後両面に投は之溝部で上下方向に活動自在なよう、前記
連結$1[111a%Iljに中央部を各々固定されて
上下二段に配さrL之二組の揺動片f151111i1
でもって両側でビン連結され・を扮肋子Mudと、前記
取付はフレーム(3) 161の各内側面に沿設されて
スクリーン有効印iiJ長さがT度耘車θf1a71t
<、ijの軸距と両鎖阜のビンチロ直径とに相当するよ
うにして無端に巻掛は比一対のスキージ駆動チェノC+
71と、この一対のチェノF17)に一端部をそれぞれ
ビンリ6連結して他端部が前記主連結軸IのIIAK固
看し固着スキ一ジ操作リンク(1!9一対とからなる。
16’1間に適宜間隔で平行に配設した2木のガイド軸
+llに各々被嵌して移動自在な一対の摺切支持片a乃
と、該支持片O4対間に架設して口切自在に支持される
主連結軸(l濁及びその下側に位置する副連結軸dと、
この両連結軸o1 amの中央部に位置決めされて支持
するスキージ取付は片Iと、該スキージ取付は片Iの前
後両面に投は之溝部で上下方向に活動自在なよう、前記
連結$1[111a%Iljに中央部を各々固定されて
上下二段に配さrL之二組の揺動片f151111i1
でもって両側でビン連結され・を扮肋子Mudと、前記
取付はフレーム(3) 161の各内側面に沿設されて
スクリーン有効印iiJ長さがT度耘車θf1a71t
<、ijの軸距と両鎖阜のビンチロ直径とに相当するよ
うにして無端に巻掛は比一対のスキージ駆動チェノC+
71と、この一対のチェノF17)に一端部をそれぞれ
ビンリ6連結して他端部が前記主連結軸IのIIAK固
看し固着スキ一ジ操作リンク(1!9一対とからなる。
・そしてチェノαηの駆動機構は、ボックス型の7レー
ム11)内に配すt′L之モータαDからの動力を受け
て駆動主軸d上にそれぞれ固イするfB* 1271と
、前記チェノ゛J7)を巻掛ける一方の鎖車(lfi叉
袴軸銘上の歯車昌とが噛み合うようになっていて、両方
の巻掛はチェノ:iηは同調して駆動するようになって
いる。なお、チェン嬶ηはいずれも取付はフレーム+6
)の内ツリ面に電設さ九にチェンガイド四によって緊張
状急に床几れて移動するようになっており、従動側の鎖
車a%はテークアツプで操作さルてチェンリηの緊張を
調節できるようになっている◎ スキージ−は前記したスキージ取付は片Iの一方の面に
付した摺幼子四に補助部片@υを介してホルダー器によ
り取付けられており、上下方向七水千度の調節が#能な
ようになされている。まえ、スキージ−と反対の位置に
はインキ掻き戻し板(2)をホルダー−に工って取付は
片I付設の摺動子Q4を介し調節自在に付設されている
。
ム11)内に配すt′L之モータαDからの動力を受け
て駆動主軸d上にそれぞれ固イするfB* 1271と
、前記チェノ゛J7)を巻掛ける一方の鎖車(lfi叉
袴軸銘上の歯車昌とが噛み合うようになっていて、両方
の巻掛はチェノ:iηは同調して駆動するようになって
いる。なお、チェン嬶ηはいずれも取付はフレーム+6
)の内ツリ面に電設さ九にチェンガイド四によって緊張
状急に床几れて移動するようになっており、従動側の鎖
車a%はテークアツプで操作さルてチェンリηの緊張を
調節できるようになっている◎ スキージ−は前記したスキージ取付は片Iの一方の面に
付した摺幼子四に補助部片@υを介してホルダー器によ
り取付けられており、上下方向七水千度の調節が#能な
ようになされている。まえ、スキージ−と反対の位置に
はインキ掻き戻し板(2)をホルダー−に工って取付は
片I付設の摺動子Q4を介し調節自在に付設されている
。
所くの如きスキージ操作装置tllを装備したスキージ
操作装置取付はフレーム+5) 16)は前記したよう
にステー+g+ +g5に工って一体に連結され、[w
J主軸四の軸受glSを基準として、上方に回前可動と
なし、前部位置のステーtel IIX付は部外側にそ
れぞれ係止軸ビン(7)t−横向きに突出させ、該軸ビ
ン(7)端部にはそれぞれロック用のハンドル(71を
螺合し、プリント機構支持フレーム(2)の前端上@に
投は九切込み部125に、前記軸ピン(7)を受入れて
ロックハンドル(7)によって固定するこ七にエリ定常
に保持するようになっており、ロック・・ンドル(71
を操作して固定を解くと後端部において主フレーム41
1側と引ばね(81’i張架して取付はフレーム(6)
とスキージ操作装置−とが持上げられるようになってい
る。
操作装置取付はフレーム+5) 16)は前記したよう
にステー+g+ +g5に工って一体に連結され、[w
J主軸四の軸受glSを基準として、上方に回前可動と
なし、前部位置のステーtel IIX付は部外側にそ
れぞれ係止軸ビン(7)t−横向きに突出させ、該軸ビ
ン(7)端部にはそれぞれロック用のハンドル(71を
螺合し、プリント機構支持フレーム(2)の前端上@に
投は九切込み部125に、前記軸ピン(7)を受入れて
ロックハンドル(7)によって固定するこ七にエリ定常
に保持するようになっており、ロック・・ンドル(71
を操作して固定を解くと後端部において主フレーム41
1側と引ばね(81’i張架して取付はフレーム(6)
とスキージ操作装置−とが持上げられるようになってい
る。
斯くの如くなされたプリント機構(9)に対する被印刷
物の支持定盤−け、基端下面から後方へ逆り字状に屈曲
形成されたプラケツ) ell)が、主フレーム曜凰)
上端部間で下向きに設けられている突片(至)に先端を
ピン−支持されてスクリーン型枠(4)のスクリーン(
4′)下面とその下方位置との間で上下回動可能な工う
になっており、中央部にFi所要区画にて多数の小孔−
が穿設されていて、下面には吸引用ジャケット(至)を
付設してあり、このジャケット(2)端に設は次接続ロ
ーにホース闘の−@全取付けてプロワ−■に接続し、定
盤−の上面に被印刷物囚を吸着保持する工うにしである
。更に定盤−の上面には、前記吸着用小孔(至)′t−
9投し比被印刷物取付は部の周囲に複数の永久磁石片−
が所要の間隔で埋設してあり、適宜寸法の固定用磁性体
(主として鋼板)にてなる位置決め片−を、埋設磁石片
−にて吸着されて被印刷物を定位置に保持さ九る工うに
し、その手元lすの位置決め片−は定盤−自由f@剣で
下端に突設し北調節雌ねじ片−に螺合するノブ付き調節
ねじ−を介して微調節可能に付されている・ 所かる支持定盤彌の自由端側下面に付設し之逆り字状の
ブラケット(至)先端部と主フレームjl) jl)間
の下部に配設さ/1.之クランク円板(ロ)の−側面適
所との間を長さ調fs可能にし比クランクミツド14壜
を介してそれぞれにビン鵠4、一連結し、該クランク円
板011は軸受にて支持される回転軸−上に固着された
タイミングプーリー饋→に、周知構造のクラッチブレー
キ圓出力側軸ρ6上の駆動用タイミングプーリー−から
タイミングベルト顛を巻掛け、モータ(財)から前記ク
ラッチブレーキ(社)の入力軸側圧付加される助力が伝
達される工うになっている。そしてモータ(財)の出力
軸ヘモ上に取付くプーリー藺に巻掛けたベル)141に
より、前記クラッチブレーキ姻とは別個なりラッチブレ
ーキ四から、前記スキージ操作装置−のW、wJ主軸@
に取付く駆動用鎖車(ハ)と中間軸−に付され、を鎖車
φυとを介してスキージ−の操作チェノαηを駆動する
之めに、中間軸−のプーリーdにタイミングベルト霞が
巻掛けてあり、電気制御機構に1ってスキージ操作用の
クラッチブレーキ四と被印刷物支持定盤−の開閉移動操
作とが、被印刷物支持定盤−がスクリーン型枠(4)の
下面に位置しているときのみスキージ(4)が作動して
原位置に災るまでの作動を行う工う、その駆!!FI機
構にクラッチブレーキ四のブレーキが解けてクラッチが
入る工う作動し、スキージ銅の作動が終つ几後で支持定
盤−がスクリーン面からi九て下側に傾斜移動する工う
、クランク操作の之めのクラックブレーキ圓が作動する
順序で制御される構成となっている。
物の支持定盤−け、基端下面から後方へ逆り字状に屈曲
形成されたプラケツ) ell)が、主フレーム曜凰)
上端部間で下向きに設けられている突片(至)に先端を
ピン−支持されてスクリーン型枠(4)のスクリーン(
4′)下面とその下方位置との間で上下回動可能な工う
になっており、中央部にFi所要区画にて多数の小孔−
が穿設されていて、下面には吸引用ジャケット(至)を
付設してあり、このジャケット(2)端に設は次接続ロ
ーにホース闘の−@全取付けてプロワ−■に接続し、定
盤−の上面に被印刷物囚を吸着保持する工うにしである
。更に定盤−の上面には、前記吸着用小孔(至)′t−
9投し比被印刷物取付は部の周囲に複数の永久磁石片−
が所要の間隔で埋設してあり、適宜寸法の固定用磁性体
(主として鋼板)にてなる位置決め片−を、埋設磁石片
−にて吸着されて被印刷物を定位置に保持さ九る工うに
し、その手元lすの位置決め片−は定盤−自由f@剣で
下端に突設し北調節雌ねじ片−に螺合するノブ付き調節
ねじ−を介して微調節可能に付されている・ 所かる支持定盤彌の自由端側下面に付設し之逆り字状の
ブラケット(至)先端部と主フレームjl) jl)間
の下部に配設さ/1.之クランク円板(ロ)の−側面適
所との間を長さ調fs可能にし比クランクミツド14壜
を介してそれぞれにビン鵠4、一連結し、該クランク円
板011は軸受にて支持される回転軸−上に固着された
タイミングプーリー饋→に、周知構造のクラッチブレー
キ圓出力側軸ρ6上の駆動用タイミングプーリー−から
タイミングベルト顛を巻掛け、モータ(財)から前記ク
ラッチブレーキ(社)の入力軸側圧付加される助力が伝
達される工うになっている。そしてモータ(財)の出力
軸ヘモ上に取付くプーリー藺に巻掛けたベル)141に
より、前記クラッチブレーキ姻とは別個なりラッチブレ
ーキ四から、前記スキージ操作装置−のW、wJ主軸@
に取付く駆動用鎖車(ハ)と中間軸−に付され、を鎖車
φυとを介してスキージ−の操作チェノαηを駆動する
之めに、中間軸−のプーリーdにタイミングベルト霞が
巻掛けてあり、電気制御機構に1ってスキージ操作用の
クラッチブレーキ四と被印刷物支持定盤−の開閉移動操
作とが、被印刷物支持定盤−がスクリーン型枠(4)の
下面に位置しているときのみスキージ(4)が作動して
原位置に災るまでの作動を行う工う、その駆!!FI機
構にクラッチブレーキ四のブレーキが解けてクラッチが
入る工う作動し、スキージ銅の作動が終つ几後で支持定
盤−がスクリーン面からi九て下側に傾斜移動する工う
、クランク操作の之めのクラックブレーキ圓が作動する
順序で制御される構成となっている。
なお、前記支持定acnの被印刷物取付は部の手元側位
置にはソレノイドにより操作される被印刷物取外し用の
押し出しピン−が付設しである。
置にはソレノイドにより操作される被印刷物取外し用の
押し出しピン−が付設しである。
次に本発明装置の作用を説明すれば、先づスクリーン型
枠(4)(スクリーン型)を取付けるには、ロックハン
ドル(7)を緩め操作してプリント機構支持フレーム+
21の切込み部(2うに嵌まっている係止軸ビン(7)
と該切込み品(2′lとの係止を断てば、スキージ操作
装置取付はフレーム(5)(6)がその後端部て付さ九
ている引ばね(8)力によって駆動主軸(至)の軸受部
を基準にして前部が上向きに引上げられ、スクリーン型
枠(4)取付けのための空間が形成されることになる。
枠(4)(スクリーン型)を取付けるには、ロックハン
ドル(7)を緩め操作してプリント機構支持フレーム+
21の切込み部(2うに嵌まっている係止軸ビン(7)
と該切込み品(2′lとの係止を断てば、スキージ操作
装置取付はフレーム(5)(6)がその後端部て付さ九
ている引ばね(8)力によって駆動主軸(至)の軸受部
を基準にして前部が上向きに引上げられ、スクリーン型
枠(4)取付けのための空間が形成されることになる。
そこで、支持フレーム+21 +!+内側に設けられた
支持企具(3)の口字形をした各支持部材(3b)に沿
いスクリーン型枠(4)を押入して両側面で受支させ、
固定用押しねじ(3c) VCより固定すると共て、作
業初期において調節ねじ(3a)に工って可動子(3′
)を操作して、収付は之スクリーン型枠(4)のスクリ
ーン面+X+が水平になる工う設定する(このレベル調
節を初期に行っておけば特別な事情がない限り頂繁な調
節を要しない)0このスクリーン型枠(4)の取付は操
作が行われた後は、スキージ操作装置取付はフレーム(
6)を下降させて軸ピン(7)を支持フレーム(2)の
切込み部(偵に嵌めてロックノーンドル(7)を締めて
固定すれば、該スクリーン型枠(4)上に、スキージ翰
が位置することになる0 次に被印刷物、たと、f−げプリントしよう七する基板
をその支持定a国上に取付ける罠は、装置の運転時作業
開始前の状態で該支持定盤(イ)は基端部に付さn几プ
ラケツ) ell1部分でビン−支持されて前部が斜下
方に傾斜した状態に開いており、この定盤図下面に付設
のジャケット(至)内がプロワ−関と接続されて吸引負
圧状患にあり、このジャケット(至)と多数の小孔(至
)を介して形成される吸着面に目的の被印刷物を置いて
吸肴保持するのである〇この際被印刷物囚は目的位置に
定置させる之めに定盤−上面に埋設しであるマグネット
!fiにて位置決め片−一により所定寸法に囲んで配し
である内側に嵌め込んで収付ける。
支持企具(3)の口字形をした各支持部材(3b)に沿
いスクリーン型枠(4)を押入して両側面で受支させ、
固定用押しねじ(3c) VCより固定すると共て、作
業初期において調節ねじ(3a)に工って可動子(3′
)を操作して、収付は之スクリーン型枠(4)のスクリ
ーン面+X+が水平になる工う設定する(このレベル調
節を初期に行っておけば特別な事情がない限り頂繁な調
節を要しない)0このスクリーン型枠(4)の取付は操
作が行われた後は、スキージ操作装置取付はフレーム(
6)を下降させて軸ピン(7)を支持フレーム(2)の
切込み部(偵に嵌めてロックノーンドル(7)を締めて
固定すれば、該スクリーン型枠(4)上に、スキージ翰
が位置することになる0 次に被印刷物、たと、f−げプリントしよう七する基板
をその支持定a国上に取付ける罠は、装置の運転時作業
開始前の状態で該支持定盤(イ)は基端部に付さn几プ
ラケツ) ell1部分でビン−支持されて前部が斜下
方に傾斜した状態に開いており、この定盤図下面に付設
のジャケット(至)内がプロワ−関と接続されて吸引負
圧状患にあり、このジャケット(至)と多数の小孔(至
)を介して形成される吸着面に目的の被印刷物を置いて
吸肴保持するのである〇この際被印刷物囚は目的位置に
定置させる之めに定盤−上面に埋設しであるマグネット
!fiにて位置決め片−一により所定寸法に囲んで配し
である内側に嵌め込んで収付ける。
所くの如くして準備がととのった時点でプリント始動の
電気信号を加えると、駆vJ装置に訃ける定盤操作側の
クラッチブレーキ■が住期して、ブレーキが解除され、
代り(7cクラツチが入って定盤操作用のクランク円板
(4萄が約騒回転してクランクロッドr@全介して定盤
−が持上げられ、被印刷物がスクリーン型枠(4)のス
クリーン面に水平状態で当接する。すると電気料M機構
において設定しである順序で該クラッチブレーキに)が
停止状g<なって、代りにスキージ駆切側のクラッチブ
レーキ四が作動すると、モータ(財)からの動力が中間
軸−上の鎖車Iυより献納用鎖車(211を介して駆動
主軸(至)K伝達され、該rJ7vJ主軸□□□の回転
で、該主軸□□□上の歯車−からこれに噛合する歯車娼
を経てスキージ駆動用支持軸器上の鎖車αうによりスキ
ージ駆動チェノαηが駆切さ九、第5図に示す工うにこ
のチェノαηの躯vJ開始時、端部をチェノにビンa4
連結さ一/L/L操作すンク賭が、ガイドに沼って下側
を矢印(ト)方向に移動開始することになり(予め始動
位筒として設定しておけばよい)、スキージ(7)かス
クリーン(4′)上向にViいたインキを掻きなでて従
動111jjの鎖車−に活った反転位置までvy動する
ことにより、スクリーン(45下向に当接した被印刷物
(A)Ic所公のスクリーン印刷が施される。そして操
作リンクa81がスキージ駆初チェンαηの移動によっ
て、従動側鎖車−に沿って反転し、ガイドに沼って上側
に移行すると、該リンク霞の変位に工り、その基端が収
付く主連結軸σ濁の回前で、該連結軸Ua+固看固着動
片α均も操作リンク霞と同じく傾斜して、この揺切片(
3)に連結する摺幼子翰桶が前後で逆の方向にスキージ
取付は片UK泪い摺切変位し、スキージ曽に代って反対
側のインキ掻き戻し板翰先端がスクリーンに軽く接して
元位置までインキを掻き良す工うにし、元Vttに復帰
した時点でチェシリ力の!v′Jt−停止させる。この
ようなスキージ操作装置側の一往復動する間、一対の摺
切支持片αりはガイド軸(11)に宿って円滑に移幼し
、無理なくプリント操作する。
電気信号を加えると、駆vJ装置に訃ける定盤操作側の
クラッチブレーキ■が住期して、ブレーキが解除され、
代り(7cクラツチが入って定盤操作用のクランク円板
(4萄が約騒回転してクランクロッドr@全介して定盤
−が持上げられ、被印刷物がスクリーン型枠(4)のス
クリーン面に水平状態で当接する。すると電気料M機構
において設定しである順序で該クラッチブレーキに)が
停止状g<なって、代りにスキージ駆切側のクラッチブ
レーキ四が作動すると、モータ(財)からの動力が中間
軸−上の鎖車Iυより献納用鎖車(211を介して駆動
主軸(至)K伝達され、該rJ7vJ主軸□□□の回転
で、該主軸□□□上の歯車−からこれに噛合する歯車娼
を経てスキージ駆動用支持軸器上の鎖車αうによりスキ
ージ駆動チェノαηが駆切さ九、第5図に示す工うにこ
のチェノαηの躯vJ開始時、端部をチェノにビンa4
連結さ一/L/L操作すンク賭が、ガイドに沼って下側
を矢印(ト)方向に移動開始することになり(予め始動
位筒として設定しておけばよい)、スキージ(7)かス
クリーン(4′)上向にViいたインキを掻きなでて従
動111jjの鎖車−に活った反転位置までvy動する
ことにより、スクリーン(45下向に当接した被印刷物
(A)Ic所公のスクリーン印刷が施される。そして操
作リンクa81がスキージ駆初チェンαηの移動によっ
て、従動側鎖車−に沿って反転し、ガイドに沼って上側
に移行すると、該リンク霞の変位に工り、その基端が収
付く主連結軸σ濁の回前で、該連結軸Ua+固看固着動
片α均も操作リンク霞と同じく傾斜して、この揺切片(
3)に連結する摺幼子翰桶が前後で逆の方向にスキージ
取付は片UK泪い摺切変位し、スキージ曽に代って反対
側のインキ掻き戻し板翰先端がスクリーンに軽く接して
元位置までインキを掻き良す工うにし、元Vttに復帰
した時点でチェシリ力の!v′Jt−停止させる。この
ようなスキージ操作装置側の一往復動する間、一対の摺
切支持片αりはガイド軸(11)に宿って円滑に移幼し
、無理なくプリント操作する。
斯くしてプリント操作が終了すると、電気制御@構の作
動に工って、次にはこのスキージ畝動側のクラッチブレ
ーキ叫の作19J’を停止し、代り、に再び定盤操作側
のクラッチブレーキ顛を作動させて、押主げ状態で停止
しているクランクロッド142ヲ、クランク円板(財)
をほぼガ回伝させて停止することに、Cす、支持定盤−
が枢支ビン@3を基点にして斜下向きに前部(自白端)
が下降することになるので、印刷され九被印刷物(ト)
がスクリーン而fjlから離れるときも、手前側から次
第に剥離することになって、無理なく離型できる。
動に工って、次にはこのスキージ畝動側のクラッチブレ
ーキ叫の作19J’を停止し、代り、に再び定盤操作側
のクラッチブレーキ顛を作動させて、押主げ状態で停止
しているクランクロッド142ヲ、クランク円板(財)
をほぼガ回伝させて停止することに、Cす、支持定盤−
が枢支ビン@3を基点にして斜下向きに前部(自白端)
が下降することになるので、印刷され九被印刷物(ト)
がスクリーン而fjlから離れるときも、手前側から次
第に剥離することになって、無理なく離型できる。
以上のプリント操作終了までの間被印11tl物(ト)
は支持定盤−の取付は而に督いて、その背面のジャケッ
トC(1を介してプロツー一による吸引負圧によって定
盤■に吸着され、かつ位置決め片−一による周囲からの
ずれ止め作用により、定位置に固定さnつづけることK
なる。従って定盤−を最下位まで傾動させ之後は、作業
者が制御盤上の操作ボタンを押して取外し用の押し出し
ビン151tソレノイドに通電して突き出し作動させ、
印刷済みの被印刷物(A)を定盤−から−辺を押し上げ
てIs力の解除と摘持容易な状恵とし、これを作業者が
機外に収出し、再び新しい被印刷物を前記#頭で定盤−
に取付けてプリント開始の操作に入札ば、前記作動が行
われることになる。なお、前記の定盤−上からの印刷済
み被印刷物の取出し用の押し出しビン圓は一定時間突き
出し作動した後自初的に復・鑵するようにしておくこと
で、次の取付は操作に支障を米九すことがない。′i之
、被印刷物の寸法が置火されるときは、位置決め片の寸
法を対象物に合うようなものを用いて正kt期丁ように
すればよく、位置の調節は前記し7C工うに定盤の自由
端側に付設の調節ねし□□□に工って操作した上で設定
すればよい。
は支持定盤−の取付は而に督いて、その背面のジャケッ
トC(1を介してプロツー一による吸引負圧によって定
盤■に吸着され、かつ位置決め片−一による周囲からの
ずれ止め作用により、定位置に固定さnつづけることK
なる。従って定盤−を最下位まで傾動させ之後は、作業
者が制御盤上の操作ボタンを押して取外し用の押し出し
ビン151tソレノイドに通電して突き出し作動させ、
印刷済みの被印刷物(A)を定盤−から−辺を押し上げ
てIs力の解除と摘持容易な状恵とし、これを作業者が
機外に収出し、再び新しい被印刷物を前記#頭で定盤−
に取付けてプリント開始の操作に入札ば、前記作動が行
われることになる。なお、前記の定盤−上からの印刷済
み被印刷物の取出し用の押し出しビン圓は一定時間突き
出し作動した後自初的に復・鑵するようにしておくこと
で、次の取付は操作に支障を米九すことがない。′i之
、被印刷物の寸法が置火されるときは、位置決め片の寸
法を対象物に合うようなものを用いて正kt期丁ように
すればよく、位置の調節は前記し7C工うに定盤の自由
端側に付設の調節ねし□□□に工って操作した上で設定
すればよい。
発明の効果:
叙上の如く本発明にJ:Aば、スクリーン型を一定の°
因膨で静置しておき、これに対してスキージ装置(ま設
定さA 7を掻きなで圧がへらに作用するよう、その位
置関係を定め次状態にして、こflK対する被印刷物を
、スクリーン而に対して上下頭切する定霊上!72:固
定して印刷時にはスクリーン而に下側から接触さぞ、印
riiIl後は傾幻に工って端部がら@次随・)するこ
とにして、定盤が最下位まで傾斜下降すれば、被印刷物
の前説が人手で行、することになり、この被印刷物は吸
看力で固定して収扱いが簡便にでき、いわゆる手差しで
スクリーン印刷が簡単に天施できる装置となし得、tの
である。
因膨で静置しておき、これに対してスキージ装置(ま設
定さA 7を掻きなで圧がへらに作用するよう、その位
置関係を定め次状態にして、こflK対する被印刷物を
、スクリーン而に対して上下頭切する定霊上!72:固
定して印刷時にはスクリーン而に下側から接触さぞ、印
riiIl後は傾幻に工って端部がら@次随・)するこ
とにして、定盤が最下位まで傾斜下降すれば、被印刷物
の前説が人手で行、することになり、この被印刷物は吸
看力で固定して収扱いが簡便にでき、いわゆる手差しで
スクリーン印刷が簡単に天施できる装置となし得、tの
である。
従って同号操作ではあるが被印刷物の定盤に対する前説
だけを作業者が行、也ば、あとは自助的に処理さ、rし
て能率よく印刷ができることになり、被印刷・物小口の
場合でも容易にIlX扱也ろものである。。
だけを作業者が行、也ば、あとは自助的に処理さ、rし
て能率よく印刷ができることになり、被印刷・物小口の
場合でも容易にIlX扱也ろものである。。
ま之、印刷機構を一定の条件に設定して定置し之スクリ
ーンの下側へ被印刷物を当がって操作するtM bLに
なっているので、安定してスクリーンの延びが防止でき
る利点も併せ有するのである。
ーンの下側へ被印刷物を当がって操作するtM bLに
なっているので、安定してスクリーンの延びが防止でき
る利点も併せ有するのである。
図面は本発明の一天施例を示すものであって、第1図の
全体縦断概要図、第2図は外側断面図、第3図は第1図
の石側面図、第4図は平面図、第5図は印刷吟の召様を
示す概要図でt)る。 Ill・・・主フレーム (2′)・・・切込み
部(2)・・・プリント機構支持フレーム(3)・・・
スクリーン型枠支持金具 (4)・・・スクリーン型枠 (4′)・・・スクリ
ーン(jl・・・スクリーン而 te+ +e”+
・・・ステー(5)・・・スキージ操作装置曲材はフレ
ーム(7)・・・係止軸ビン (7)・・・ロッ
クハンドル(8)・・・引 +7f ね (
9)・・・プリント機構[101・・・スキージ傑作装
置 toj・・・ガイ ド軸u局・・・スキージ取付は
片 Oη・・・スキージ駆噌チェン轡・・・スキージ操
作リンク岬・・・スキージ(至)・・・インキ掻き戻し
板 彌・・・駆動主軸倒・・・支持定盤 ell
l・・・ブラケット02・・・主フレーム側の突片(至
)・・・ピ ン図・・・吸着用小孔 (至)
・・・ジャケット−3−A・・・位置決め片 (ハ
)・・・調節ねじ翰・・・ブラケット (411
・・・クランク円板(6)・・・クランクロッド G
IIIA kgl・・・クラッチブレーキ鰻・・・被印
刷物取外し用押し出しピン(転)・・・プロワ−闘・・
・ホ − ス1;・−−−“
全体縦断概要図、第2図は外側断面図、第3図は第1図
の石側面図、第4図は平面図、第5図は印刷吟の召様を
示す概要図でt)る。 Ill・・・主フレーム (2′)・・・切込み
部(2)・・・プリント機構支持フレーム(3)・・・
スクリーン型枠支持金具 (4)・・・スクリーン型枠 (4′)・・・スクリ
ーン(jl・・・スクリーン而 te+ +e”+
・・・ステー(5)・・・スキージ操作装置曲材はフレ
ーム(7)・・・係止軸ビン (7)・・・ロッ
クハンドル(8)・・・引 +7f ね (
9)・・・プリント機構[101・・・スキージ傑作装
置 toj・・・ガイ ド軸u局・・・スキージ取付は
片 Oη・・・スキージ駆噌チェン轡・・・スキージ操
作リンク岬・・・スキージ(至)・・・インキ掻き戻し
板 彌・・・駆動主軸倒・・・支持定盤 ell
l・・・ブラケット02・・・主フレーム側の突片(至
)・・・ピ ン図・・・吸着用小孔 (至)
・・・ジャケット−3−A・・・位置決め片 (ハ
)・・・調節ねじ翰・・・ブラケット (411
・・・クランク円板(6)・・・クランクロッド G
IIIA kgl・・・クラッチブレーキ鰻・・・被印
刷物取外し用押し出しピン(転)・・・プロワ−闘・・
・ホ − ス1;・−−−“
Claims (1)
- 一対の支持フレーム間上部で水平に支持されて定位置に
保たれているスクリーン型枠に対し、被印刷物を定位置
に取付ける支持定盤は、基端部を前記スクリーン型枠取
付け端から適宜離れた位置でフレームに枢支して、自由
端側が上下回動するように設け、該支持定盤の自由端側
下部を間欠運動するクランク機構のロッド端とピン連結
し、該クランク機構とスクリーン型枠の上部に設けて間
欠作動するスキージ装置とは、支持定盤がスクリーン型
の下側で水平に支持されたときにのみスキージが作動す
るよう駆動装置に連結してあり、前記支持定盤の上面に
は被印刷物を定位置に仮保持するための吸着手段とマグ
ネットにより位置決めする磁性金属板にてなる当板を有
し、かつ定盤前端部に位置決め微調整機構を付設したこ
とを特徴とするスクリーン印刷機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21654584A JPS6194761A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | スクリ−ン印刷機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21654584A JPS6194761A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | スクリ−ン印刷機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6194761A true JPS6194761A (ja) | 1986-05-13 |
| JPH0441653B2 JPH0441653B2 (ja) | 1992-07-09 |
Family
ID=16690112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21654584A Granted JPS6194761A (ja) | 1984-10-15 | 1984-10-15 | スクリ−ン印刷機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6194761A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1142759A (ja) * | 1997-07-28 | 1999-02-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 印刷方法及び印刷装置 |
| CN111300968A (zh) * | 2020-03-03 | 2020-06-19 | 李根花 | 一种简易型手提袋丝印机 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4841649A (ja) * | 1971-09-27 | 1973-06-18 | ||
| JPS57193367A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-27 | Minami Kogaku Seisakusho:Kk | One-hand operable lateral oneside openable screen printing machine |
-
1984
- 1984-10-15 JP JP21654584A patent/JPS6194761A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4841649A (ja) * | 1971-09-27 | 1973-06-18 | ||
| JPS57193367A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-27 | Minami Kogaku Seisakusho:Kk | One-hand operable lateral oneside openable screen printing machine |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1142759A (ja) * | 1997-07-28 | 1999-02-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 印刷方法及び印刷装置 |
| CN111300968A (zh) * | 2020-03-03 | 2020-06-19 | 李根花 | 一种简易型手提袋丝印机 |
| CN111300968B (zh) * | 2020-03-03 | 2022-04-26 | 温州博邦包装有限公司 | 一种简易型手提袋丝印机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0441653B2 (ja) | 1992-07-09 |
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