JPS6197094A - 水流切替装置 - Google Patents
水流切替装置Info
- Publication number
- JPS6197094A JPS6197094A JP59219950A JP21995084A JPS6197094A JP S6197094 A JPS6197094 A JP S6197094A JP 59219950 A JP59219950 A JP 59219950A JP 21995084 A JP21995084 A JP 21995084A JP S6197094 A JPS6197094 A JP S6197094A
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- flow
- water flow
- foam
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- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 103
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims abstract description 30
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims description 4
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 3
- 238000005406 washing Methods 0.000 abstract description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 239000008213 purified water Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Filtration Of Liquid (AREA)
- Water Treatment By Sorption (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
げ)産業上の利用分野
本発明は例えば浄水器等に最適な水流切替装置に関する
。
。
fil 従来の技術
家庭用の給水栓は用途に応じた水流が得られるように吐
出ユニブトが設けられている。この吐出ユニットは例え
ば瓶に注水が容易なストレート水流と皿洗いに便利なシ
ャワー水流との切替えが行なえる機番こ構成されている
。この様な先行技術は実關昭50−4836号公報に開
示されているが、ストレート水流の場合には水が中央部
の吐出口より勢いよく流出して流し台から跳ね返り床が
濡れると共にシャワー水流の場合には前記吐出口が塞が
れるため中央側の水流がないドーナツ状のシャワー水流
となり広面積の皿洗い作業には非常に不便であった。
出ユニブトが設けられている。この吐出ユニットは例え
ば瓶に注水が容易なストレート水流と皿洗いに便利なシ
ャワー水流との切替えが行なえる機番こ構成されている
。この様な先行技術は実關昭50−4836号公報に開
示されているが、ストレート水流の場合には水が中央部
の吐出口より勢いよく流出して流し台から跳ね返り床が
濡れると共にシャワー水流の場合には前記吐出口が塞が
れるため中央側の水流がないドーナツ状のシャワー水流
となり広面積の皿洗い作業には非常に不便であった。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明はストレート水流時には泡沫水流°にして流速を
抑え、シャワー水流時には全面から流出することを目的
とする。
抑え、シャワー水流時には全面から流出することを目的
とする。
に))問題点を解決するための手段
器具の一側に吸水部と他側に吐水部を設けると共番こ水
流の切替手段を設けたものにおいて、前記吐水部は混合
室と、液室の中央部に設けられ網状体を有した泡沫スト
レート部と、前記混合室の外側に設けられ前記泡沫スト
レート部に連通してその外側に位置し複数個の流出孔を
有したシャワー部と、自記混合室を介して泡沫ストレー
ト部に対向して設けた第一流水路と、前記流出孔に対向
して設けた第二流水路から構成し、前記切替手段によっ
て吸水部に導入した水を第一流水路或いは第二流水路に
切替えて導出する構成とする(ホ)作用 ストレート水流時には複数個の流出孔より吸入した空気
と水を混合せしめて混合室内にて混合し泡沫状態にして
吐出せしめると共にシャワー水流時には混合室内にて水
を泡沫ストレート部側にも導き吐出側の全面より流出せ
しめる。
流の切替手段を設けたものにおいて、前記吐水部は混合
室と、液室の中央部に設けられ網状体を有した泡沫スト
レート部と、前記混合室の外側に設けられ前記泡沫スト
レート部に連通してその外側に位置し複数個の流出孔を
有したシャワー部と、自記混合室を介して泡沫ストレー
ト部に対向して設けた第一流水路と、前記流出孔に対向
して設けた第二流水路から構成し、前記切替手段によっ
て吸水部に導入した水を第一流水路或いは第二流水路に
切替えて導出する構成とする(ホ)作用 ストレート水流時には複数個の流出孔より吸入した空気
と水を混合せしめて混合室内にて混合し泡沫状態にして
吐出せしめると共にシャワー水流時には混合室内にて水
を泡沫ストレート部側にも導き吐出側の全面より流出せ
しめる。
(へ)実施例
本発明の実施例を図面に基づき説明する。(1)は浄水
器の器具本体で、−側に吸水部(2)を設け他側に吐水
部(3)を設けると共に前記吸水部(2)と吐水部(3
)間に、浄水フィルター(4)から吐水する水と原水の
水流とを切替える切替手段(5)を設けている。
器の器具本体で、−側に吸水部(2)を設け他側に吐水
部(3)を設けると共に前記吸水部(2)と吐水部(3
)間に、浄水フィルター(4)から吐水する水と原水の
水流とを切替える切替手段(5)を設けている。
(6)は横長の中空室(7)を設けた基台で、上部に逆
止弁(6a)を有する吸水口(8)と案内口(9)及び
液口を中心とした浄水フィルター(4)の収納部aαを
設け、下部に前記案内口(9)の真下に位置する第一流
水路αυと該流水路に近接して他方向に開口した第二流
水路■と前記第一流水路αDを中心として下方に突出し
た環状リブOJを設けている。
止弁(6a)を有する吸水口(8)と案内口(9)及び
液口を中心とした浄水フィルター(4)の収納部aαを
設け、下部に前記案内口(9)の真下に位置する第一流
水路αυと該流水路に近接して他方向に開口した第二流
水路■と前記第一流水路αDを中心として下方に突出し
た環状リブOJを設けている。
前記浄水フィルター(4)について説明する。α引ま下
面が開口した帽子状のフィルタケース、頭は多孔質の材
料により形成した環状のフィルターαeと該フィルター
の下部に固定され導出口αηを有した底プレー)QII
Dよりなる下ケースで、前記フィルター〇〇の外周縁を
フィルターケース0句の内周縁に固着して一体化してい
る。α(ト)は前記フィルターケース回内に充填した活
性炭等の濾過部材、■は前記導出口(17]と濾過部材
a9間に配設した該濾過部材の流出防止フィルターであ
る。
面が開口した帽子状のフィルタケース、頭は多孔質の材
料により形成した環状のフィルターαeと該フィルター
の下部に固定され導出口αηを有した底プレー)QII
Dよりなる下ケースで、前記フィルター〇〇の外周縁を
フィルターケース0句の内周縁に固着して一体化してい
る。α(ト)は前記フィルターケース回内に充填した活
性炭等の濾過部材、■は前記導出口(17]と濾過部材
a9間に配設した該濾過部材の流出防止フィルターであ
る。
而して、浄水フィルター(4)は前記基台(6)の収納
部α0に螺合固定され導出口(1ηと案内口(9)を合
致せしめる。
部α0に螺合固定され導出口(1ηと案内口(9)を合
致せしめる。
前記切替手段(5)について説明する。
(21)は前記中空室(7)に収納した円筒状の切替弁
で、内側の略中央部に隔壁にを設けて原水導入部のを形
成すると共に吸水部(2)側に近い側壁に前記吸水口(
8)に対応した送出口(至)を形成し、ざらに該送出口
と離間し所定角度偏位した位置に流水口内を穿設してい
る。そして、前記切替弁(21)の流水0囚と同じ外周
壁には外径を小さくした案内溝■を形成している。Q7
、】は前記切替弁(211の端部に固定したキャップ、
澱は該キャップに固定した棒状のハンドルで、回動操作
により切替弁(21)を回転せしめて液弁の位置(三位
置)を選択する。この三位置とは原水の泡沫ストレート
と、原水の泡沫シャワーと、浄水の泡沫ストレートであ
る。■、■は前記送出口例と流氷口(ト)の周壁に固定
したバッキングである。
で、内側の略中央部に隔壁にを設けて原水導入部のを形
成すると共に吸水部(2)側に近い側壁に前記吸水口(
8)に対応した送出口(至)を形成し、ざらに該送出口
と離間し所定角度偏位した位置に流水口内を穿設してい
る。そして、前記切替弁(21)の流水0囚と同じ外周
壁には外径を小さくした案内溝■を形成している。Q7
、】は前記切替弁(211の端部に固定したキャップ、
澱は該キャップに固定した棒状のハンドルで、回動操作
により切替弁(21)を回転せしめて液弁の位置(三位
置)を選択する。この三位置とは原水の泡沫ストレート
と、原水の泡沫シャワーと、浄水の泡沫ストレートであ
る。■、■は前記送出口例と流氷口(ト)の周壁に固定
したバッキングである。
次に、吐水部(3)について説明する。
(31)は第一流水路0D及び第二流水路頭を略中心に
して前記基台(6)の下部に固定したリング状の支持枠
、(ηはシャワー部で、外周縁を前記支持枠(3狙こ螺
合固定したリング状のシャワーキャップ時から構成して
おり外側に複数個の流出孔(34)(財)・・・を穿設
している。(至)は前記シャワーキャップ(財)の中央
部に設けた泡沫ストレート部、(イ)は前記シャワーキ
ャップ時と基台(6)の下部との間に形成した混合室、
罰は前記泡沫ストレート部(ト)の内側に嵌合した網状
体(38)C181を内装する収納ケースで、混合室(
至)内に位置する側壁に泡沫ストレート部(至)と流出
孔(財)(3の・・・を連通せしめる切欠部■を穿設し
ている。この切欠部はその切欠面積の大きさによって原
水泡沫シャワー時の泡沫ストレート部q側からの流出量
と流出孔(至)(財)・・・側からの流出量の割り合い
を変化させるものである。本!”Mの場合は原水の泡沫
シャワー時において、泡沫ストレート部(2)側の流出
量に較べて流出孔(3IO(34)・・・側からの流出
量が多くなる様に設定している。(411は前記収納ケ
ース(9)の上周縁と環状リブ0J間に介在したバッキ
ングである。
して前記基台(6)の下部に固定したリング状の支持枠
、(ηはシャワー部で、外周縁を前記支持枠(3狙こ螺
合固定したリング状のシャワーキャップ時から構成して
おり外側に複数個の流出孔(34)(財)・・・を穿設
している。(至)は前記シャワーキャップ(財)の中央
部に設けた泡沫ストレート部、(イ)は前記シャワーキ
ャップ時と基台(6)の下部との間に形成した混合室、
罰は前記泡沫ストレート部(ト)の内側に嵌合した網状
体(38)C181を内装する収納ケースで、混合室(
至)内に位置する側壁に泡沫ストレート部(至)と流出
孔(財)(3の・・・を連通せしめる切欠部■を穿設し
ている。この切欠部はその切欠面積の大きさによって原
水泡沫シャワー時の泡沫ストレート部q側からの流出量
と流出孔(至)(財)・・・側からの流出量の割り合い
を変化させるものである。本!”Mの場合は原水の泡沫
シャワー時において、泡沫ストレート部(2)側の流出
量に較べて流出孔(3IO(34)・・・側からの流出
量が多くなる様に設定している。(411は前記収納ケ
ース(9)の上周縁と環状リブ0J間に介在したバッキ
ングである。
+41)は前記吸水部(2)側に設けた給水栓ジヨイン
ト、(42)は水道蛇口である。
ト、(42)は水道蛇口である。
次に動作について述べる。浄水の泡沫ストレート水流を
得る場合には、第5図(イ)の様にハンドル(迩を一点
鎖線の位置に回動操作し切替弁(211を回動して送出
口(至)と吸水口(8)を合致せしめると共に案内口(
9)と第一流水路(11)を案内溝■を介して連通せし
める。そして、水栓(図示せず)を回動して水道蛇口嘔
と吸水部ジヨイント(41)を介して吸水すると、この
水は原水導入部啜に導入され送出口(財)から吸水口(
8)を通り逆止弁(6a)を押し上げてフィルター(1
6)を通り濾過部材(19内に侵入する。該濾過部材で
浄水となった水は導出口面と案内口(9)を通り案内溝
(労を介して混合室1刀の中央部を通り網状体(39(
(支)を経て泡沫ストレート部に)から吐水される。
得る場合には、第5図(イ)の様にハンドル(迩を一点
鎖線の位置に回動操作し切替弁(211を回動して送出
口(至)と吸水口(8)を合致せしめると共に案内口(
9)と第一流水路(11)を案内溝■を介して連通せし
める。そして、水栓(図示せず)を回動して水道蛇口嘔
と吸水部ジヨイント(41)を介して吸水すると、この
水は原水導入部啜に導入され送出口(財)から吸水口(
8)を通り逆止弁(6a)を押し上げてフィルター(1
6)を通り濾過部材(19内に侵入する。該濾過部材で
浄水となった水は導出口面と案内口(9)を通り案内溝
(労を介して混合室1刀の中央部を通り網状体(39(
(支)を経て泡沫ストレート部に)から吐水される。
浄水のストレート水流の場合は濾過部材a9を通るため
その流速が抑えられるが、収納ケース部内を流通する際
には吸引作用により流出孔(34)(341・・・から
空気を吸い込み泡沫となって泡沫ストレート部((5)
から吐出されるっ 原水のシャワー水流を得る場合には、第5図(ロ)の様
にハンドル例を回動操作し送出口(2AJを中空室(7
)の内壁面で閉塞すると共に流水口内と第二流水路02
を合致せしめる。このため、原水は濾過部材αω側に侵
入することなく流水口I25)から第二流水路@を介し
て混合室■の比較的外側に流入し流出孔流出して全面シ
ャワーとなりて流出する。
その流速が抑えられるが、収納ケース部内を流通する際
には吸引作用により流出孔(34)(341・・・から
空気を吸い込み泡沫となって泡沫ストレート部((5)
から吐出されるっ 原水のシャワー水流を得る場合には、第5図(ロ)の様
にハンドル例を回動操作し送出口(2AJを中空室(7
)の内壁面で閉塞すると共に流水口内と第二流水路02
を合致せしめる。このため、原水は濾過部材αω側に侵
入することなく流水口I25)から第二流水路@を介し
て混合室■の比較的外側に流入し流出孔流出して全面シ
ャワーとなりて流出する。
原水のストレート水流を得る場合には、第5図(ハ)の
様にハンドル(支)を回動操作し送出口□□□を閉塞す
ると共に流水口例と第一流水路01Jを合致せしめる。
様にハンドル(支)を回動操作し送出口□□□を閉塞す
ると共に流水口例と第一流水路01Jを合致せしめる。
このんめ、原水は流水口内から第−流水路−を介して泡
沫ストレート部内から勢いよく流出するが、収納ケース
c(θ内を流通する際には吸引作用により流出孔(至)
(至)・・・から流速に応じた空気を吸い込み泡沫とな
って泡沫ストレート部(35)から吐出される。
沫ストレート部内から勢いよく流出するが、収納ケース
c(θ内を流通する際には吸引作用により流出孔(至)
(至)・・・から流速に応じた空気を吸い込み泡沫とな
って泡沫ストレート部(35)から吐出される。
尚、本発明は実施例として浄水器を挙げたが、浄水器に
限定されるものではなく、吐水部より流出する水流をス
トレートの場合とシャワーの場合との切替えを行なうこ
とができるものであれば倒えは一般の水栓器具であって
もよい。
限定されるものではなく、吐水部より流出する水流をス
トレートの場合とシャワーの場合との切替えを行なうこ
とができるものであれば倒えは一般の水栓器具であって
もよい。
(ト)発明の効果
本発明はストレート水流の場合には空気を混合した泡沫
ストレート水流にすることができ流速が抑えられるため
流し台等から跳ね返るといった欠点がなくなると共にシ
ャワー水流の場合には全面シャワーとなり広面積な皿の
洗い作業が簡単になる。又、ストレート水流の場合には
シャワー用の流出孔から空気を吸引する構成としたため
泡沫ストレート部とシャワー部とを密肴して並設するこ
とができ水の吐出部分の外径を小さくすることができる
。即ち、流出孔は泡沫ストレート部に空気を吸引させる
ための吸気通路として作用することになり別個に空気取
入孔を設ける必要がなくなる。
ストレート水流にすることができ流速が抑えられるため
流し台等から跳ね返るといった欠点がなくなると共にシ
ャワー水流の場合には全面シャワーとなり広面積な皿の
洗い作業が簡単になる。又、ストレート水流の場合には
シャワー用の流出孔から空気を吸引する構成としたため
泡沫ストレート部とシャワー部とを密肴して並設するこ
とができ水の吐出部分の外径を小さくすることができる
。即ち、流出孔は泡沫ストレート部に空気を吸引させる
ための吸気通路として作用することになり別個に空気取
入孔を設ける必要がなくなる。
第1図は本発明の水流切替装置の一実施例を示す部分W
r面図、第2図は部分拡大断面図、第3図は要部断面図
、第4図は切替弁の外観図、第5図(イ)、(ロ)、H
4;[1図X−X断面、(−1−1,匝)、(へ)は第
1図Y−Y断面の異なる動作を示す断面図を示すもので
ある。 (1)・・・器具本体、(2)・・・吸水部、(3)・
・・吐水部、(5)・・・切替手段、161・・・基台
、01)・・・第一流水路、Oり・・・第二流水路、(
21)・・・切替弁、((財)・・・シャワー部、ci
’+ (31i・・・、・・・流出孔、(あ)・・・泡
沫ストレート部、■・・・混合室1.331((支)・
・・網状体、田・・・切欠部。 出j頭人 三洋4機株式会社外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 夫 第1図 第2図 第3図
r面図、第2図は部分拡大断面図、第3図は要部断面図
、第4図は切替弁の外観図、第5図(イ)、(ロ)、H
4;[1図X−X断面、(−1−1,匝)、(へ)は第
1図Y−Y断面の異なる動作を示す断面図を示すもので
ある。 (1)・・・器具本体、(2)・・・吸水部、(3)・
・・吐水部、(5)・・・切替手段、161・・・基台
、01)・・・第一流水路、Oり・・・第二流水路、(
21)・・・切替弁、((財)・・・シャワー部、ci
’+ (31i・・・、・・・流出孔、(あ)・・・泡
沫ストレート部、■・・・混合室1.331((支)・
・・網状体、田・・・切欠部。 出j頭人 三洋4機株式会社外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 夫 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- (1)器具の一側に吸水部を設け他側に吐水部を設けて
該吐水部より吐水する水流を切替手段によつて切替える
ものにおいて、前記吐水部は混合室と、該室の中央部に
設けられ網状体を有した泡沫ストレート部と、前記混合
室に設けられ前記泡沫ストレート部に連通してその外側
に位置し複数個の流出孔を有したシャワー部と、前記混
合室を介して泡沫ストレート部に対向して設けた第一流
水路と、前記流出孔に対向して設けた第二流出路とから
構成し、前記切替手段によつて前記吸水部に導入した水
を第一流水路或いは第二流水路に切替えて導出すること
を特徴とする水流切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59219950A JPS6197094A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | 水流切替装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59219950A JPS6197094A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | 水流切替装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6197094A true JPS6197094A (ja) | 1986-05-15 |
Family
ID=16743576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59219950A Pending JPS6197094A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | 水流切替装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6197094A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0370796U (ja) * | 1989-11-10 | 1991-07-16 | ||
| JPH0537388U (ja) * | 1991-03-29 | 1993-05-21 | クリタツク株式会社 | 水栓取付け型浄水器 |
-
1984
- 1984-10-18 JP JP59219950A patent/JPS6197094A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0370796U (ja) * | 1989-11-10 | 1991-07-16 | ||
| JPH0537388U (ja) * | 1991-03-29 | 1993-05-21 | クリタツク株式会社 | 水栓取付け型浄水器 |
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