JPS6197733A - キ−メニユ−表示方法 - Google Patents
キ−メニユ−表示方法Info
- Publication number
- JPS6197733A JPS6197733A JP59218866A JP21886684A JPS6197733A JP S6197733 A JPS6197733 A JP S6197733A JP 59218866 A JP59218866 A JP 59218866A JP 21886684 A JP21886684 A JP 21886684A JP S6197733 A JPS6197733 A JP S6197733A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- function keys
- supplied
- character
- synchronizing signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えばコンピュータターミナルにおけるファ
ンクションキーのキーメニュー表示に関する。
ンクションキーのキーメニュー表示に関する。
コンピュータにキーボードターミナルを使って仕事をさ
せる、場合、ファンクションキーを使用しテソのオペレ
ーションメニューヲ辿ぶ方法が多く用いられている。こ
こで第5図の椋なオペレーション階層k f4りている
場合、その階層をひとつ進むたびにファンクションキー
の表示はダイナミックに変ってい(。
せる、場合、ファンクションキーを使用しテソのオペレ
ーションメニューヲ辿ぶ方法が多く用いられている。こ
こで第5図の椋なオペレーション階層k f4りている
場合、その階層をひとつ進むたびにファンクションキー
の表示はダイナミックに変ってい(。
ところがこのようにファンクションキーを使用してオペ
レーションを指示している場合に上述のツリー構造を理
解していないといったい今どこにいるかわからなくなっ
てしまうことがある。
レーションを指示している場合に上述のツリー構造を理
解していないといったい今どこにいるかわからなくなっ
てしまうことがある。
従来の方法においてファンクションキーを使用してオペ
レーションを指示している場合に、ツリー構造を理解し
ていないといったい今どこにいるかわからな(なってし
まう問題点があった。
レーションを指示している場合に、ツリー構造を理解し
ていないといったい今どこにいるかわからな(なってし
まう問題点があった。
本発明は、ファンクションキーを言むキーボードUυと
ディスプレイ(I6)と乞有し、上記ディスプレイ(I
Qに上Weファンクションキーのキーメニュー表示を行
うと共に、その表示に上記ファンクションキーのキーメ
ニューの階層に応じた陰(第1図)をつける(u3.u
5〕ようにしたキーメニュー表示方法である。
ディスプレイ(I6)と乞有し、上記ディスプレイ(I
Qに上Weファンクションキーのキーメニュー表示を行
うと共に、その表示に上記ファンクションキーのキーメ
ニューの階層に応じた陰(第1図)をつける(u3.u
5〕ようにしたキーメニュー表示方法である。
本発明は、前記欠点を解決するため、何階層目にいるか
乞使用者に知らせるためのものである。
乞使用者に知らせるためのものである。
この様にすることにより使用者はどこまでもどればよい
か、又あと何階進まないと目的のオペレーションが出来
ないか、判断することができる様になる。
か、又あと何階進まないと目的のオペレーションが出来
ないか、判断することができる様になる。
ファンクションキーのディスプレイに第1図の様に1乞
つゆ、1階層毎にひとつづつ陰をふやす様にする。
つゆ、1階層毎にひとつづつ陰をふやす様にする。
これによれば、従来ただ7アンクシヨンキーの表示のみ
乞していたのと異なり、そのツリー構造がよりわかりや
す(表示されることKなり、よりそのファンクションキ
ーを利用しやす(なる。
乞していたのと異なり、そのツリー構造がよりわかりや
す(表示されることKなり、よりそのファンクションキ
ーを利用しやす(なる。
さらに第2図に上述の方法ン実現するための装置の一例
を示す。図において、キーボードttUかもの侶゛号が
中央処理装置(CPU)daに供給され、こCPU[;
Jから次示に必要なキャラクタコードがキャラクタメモ
!7(+31のそれぞれ対応する表示ブロックに書込ま
れる。また同期発生器Iからの同期イg号がキャラクタ
メモリ(13に供給され、表示の同期信号に従って各表
示ブロックが読出される。この読出されたコードがキャ
ラクタジェネレータ!15 k 供給されて表示のパタ
ーンが発生され、ディスプレイ(16)k供給される。
を示す。図において、キーボードttUかもの侶゛号が
中央処理装置(CPU)daに供給され、こCPU[;
Jから次示に必要なキャラクタコードがキャラクタメモ
!7(+31のそれぞれ対応する表示ブロックに書込ま
れる。また同期発生器Iからの同期イg号がキャラクタ
メモリ(13に供給され、表示の同期信号に従って各表
示ブロックが読出される。この読出されたコードがキャ
ラクタジェネレータ!15 k 供給されて表示のパタ
ーンが発生され、ディスプレイ(16)k供給される。
さらに同期発生器Iからの同期信号がディスプレイal
19に供給されて、CPU(13からキャラクタコード
に従った表示パターンが表示される。
19に供給されて、CPU(13からキャラクタコード
に従った表示パターンが表示される。
そしてこの装置°において、キャラクタジェネレータa
9に、例えば第3図に示すような第1層〜第4層用陰パ
ターンが、他の文字等の表示パターンと共に設けられる
。さらKこれらの陰パターンにそれぞれ対応するキャラ
クタコードが設定され、第1図のa −dの表示プセツ
クに対してこれらのキャラクタコードがcpuuaから
出力され、キャラクタメモリ(13に書込まれるように
する。
9に、例えば第3図に示すような第1層〜第4層用陰パ
ターンが、他の文字等の表示パターンと共に設けられる
。さらKこれらの陰パターンにそれぞれ対応するキャラ
クタコードが設定され、第1図のa −dの表示プセツ
クに対してこれらのキャラクタコードがcpuuaから
出力され、キャラクタメモリ(13に書込まれるように
する。
さらに第4図にCPU(13に設定されるプログラムの
7r:I−チャートを示す。図において、通常時は■→
■のメインルーチンが繰り返し実行され、ステップ(3
11でファンクションキーのキーメニュー表示であるか
否かが4’tl tllffされ、キーメニュー表示で
ないときはステップ〔32〕で他の処理が実行されてメ
インルーチンが操り返される。さらにステップ〔31〕
でキーメニュー表示であるときは、ステ・ツブ〔33〕
で第4層であるか否かが判断され、ステップ〔34〕で
第3層であるか否かが判断され、ステップ〔35〕で第
2層であるか否かが判断、される。そしてこれらがいず
れも否のときは、ステップ〔36〕で第1層用の陰表示
のキャラクタコードがキャラクタメモリt131の所定
のブロックに書込まれる。また第2層であるときは、ス
テップ〔37〕で第2層用の陰表示のキャラクタコード
がキャラクタメモリ131の所定のブロックに書込まれ
、以下同様に第3層、第4層の陰表示のキャラクタコー
ドが、それぞれステップ[38) 、(39)でキャラ
クタメモリu3にa込まれる。
7r:I−チャートを示す。図において、通常時は■→
■のメインルーチンが繰り返し実行され、ステップ(3
11でファンクションキーのキーメニュー表示であるか
否かが4’tl tllffされ、キーメニュー表示で
ないときはステップ〔32〕で他の処理が実行されてメ
インルーチンが操り返される。さらにステップ〔31〕
でキーメニュー表示であるときは、ステ・ツブ〔33〕
で第4層であるか否かが判断され、ステップ〔34〕で
第3層であるか否かが判断され、ステップ〔35〕で第
2層であるか否かが判断、される。そしてこれらがいず
れも否のときは、ステップ〔36〕で第1層用の陰表示
のキャラクタコードがキャラクタメモリt131の所定
のブロックに書込まれる。また第2層であるときは、ス
テップ〔37〕で第2層用の陰表示のキャラクタコード
がキャラクタメモリ131の所定のブロックに書込まれ
、以下同様に第3層、第4層の陰表示のキャラクタコー
ドが、それぞれステップ[38) 、(39)でキャラ
クタメモリu3にa込まれる。
このようにして各層剤の陰パターンの表示が行われる。
本発明によれば、従来ただファンクションキーの表示の
みをしていたのと異なり、そのツリー構造をわかりやす
(表示することにより、よりそのファンクションキーを
利用しやす(すること・ができるようKなった。
みをしていたのと異なり、そのツリー構造をわかりやす
(表示することにより、よりそのファンクションキーを
利用しやす(すること・ができるようKなった。
第1図は本発明の説明のための図、第2図は本発明を実
現するための装置の一例の構成図、第3図、第4図はそ
の説明のための図、第5図は従来の装置の説明のための
図である。 (lυはキーボード、α2は中央処理装置、t+、(l
はキャラクタメモリ、(151はキャラクタジェネレー
タ、ubiはディスプレイである。 第1図 第2図 第3図
現するための装置の一例の構成図、第3図、第4図はそ
の説明のための図、第5図は従来の装置の説明のための
図である。 (lυはキーボード、α2は中央処理装置、t+、(l
はキャラクタメモリ、(151はキャラクタジェネレー
タ、ubiはディスプレイである。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- フアクシヨンキーを含むキーボードとディスプレイとを
有し、上記ディスプレイに上記フアクシヨンキーのキー
メニュー表示を行うと共に、その表示に上記ファンクシ
ョンキーのキーメニューの階層に応じた陰をつけるよう
にしたキーメニュー表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59218866A JPS6197733A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | キ−メニユ−表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59218866A JPS6197733A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | キ−メニユ−表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6197733A true JPS6197733A (ja) | 1986-05-16 |
Family
ID=16726533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59218866A Pending JPS6197733A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | キ−メニユ−表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6197733A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63208995A (ja) * | 1987-02-25 | 1988-08-30 | ソニー株式会社 | 集中管理装置 |
-
1984
- 1984-10-18 JP JP59218866A patent/JPS6197733A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63208995A (ja) * | 1987-02-25 | 1988-08-30 | ソニー株式会社 | 集中管理装置 |
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