JPS619795A - 盗難防止装置 - Google Patents
盗難防止装置Info
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- JPS619795A JPS619795A JP12950784A JP12950784A JPS619795A JP S619795 A JPS619795 A JP S619795A JP 12950784 A JP12950784 A JP 12950784A JP 12950784 A JP12950784 A JP 12950784A JP S619795 A JPS619795 A JP S619795A
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Landscapes
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
不発明は、貴重品とこの貴重品の所持者との間に、所定
の距離が発生した際に、警報音が発生し盗難が防止され
ると共に1人体に危険を与えない盗難防止装置に関する
。
の距離が発生した際に、警報音が発生し盗難が防止され
ると共に1人体に危険を与えない盗難防止装置に関する
。
一般に、金融機関の外交員等は集金(貴1品)用カバン
等を携行中、不用意にベンチまたは電話ボックス等に置
き忘れたり、盗難にめった綜に、警報を発して注意を喚
起するために、外交員とカバンとの間にひも付き盗難ブ
ザーを設けることがある。ところが、このひもは切られ
るおそれかめると共に、外交員が襲われて傷害を受け、
ときに生命の危険さえ発生する。従って、盗難防止が確
冥で、しρ・も傷害のおそれのない安全な盗難防止装置
が要望されていたが十分な洞足すべきものが存在しなか
った。
等を携行中、不用意にベンチまたは電話ボックス等に置
き忘れたり、盗難にめった綜に、警報を発して注意を喚
起するために、外交員とカバンとの間にひも付き盗難ブ
ザーを設けることがある。ところが、このひもは切られ
るおそれかめると共に、外交員が襲われて傷害を受け、
ときに生命の危険さえ発生する。従って、盗難防止が確
冥で、しρ・も傷害のおそれのない安全な盗難防止装置
が要望されていたが十分な洞足すべきものが存在しなか
った。
本発明は、上述の点に鑑み、従来技術の問題点を有効に
解決し、その目的は、その構成が簡単で、小形化され、
携帯に便利で、その動作が確実で、その取扱いが容易な
盗難防止装置を提供することである。
解決し、その目的は、その構成が簡単で、小形化され、
携帯に便利で、その動作が確実で、その取扱いが容易な
盗難防止装置を提供することである。
このような目的を達成するために、本発明は、携帯用小
形に形成され特定の発振周波数に特定の変調周波数を混
合しまたは特定のカウントパルス数を組合わせた継続的
または断続的な発振電波を送信する送信機と、携帯用小
形に形成ちれ前記発振電波を受信し増幅・検波されて前
記変調周波数が弁別される受信回路およびこの受信回路
の変調周波数の所定強度以上では継続的または断続的に
受信されるも動作せず前記変調周波数の所定強度以下で
動作して警報を発生する警報発生リレー回路とからなる
受信機とを備えることを特徴とする。
形に形成され特定の発振周波数に特定の変調周波数を混
合しまたは特定のカウントパルス数を組合わせた継続的
または断続的な発振電波を送信する送信機と、携帯用小
形に形成ちれ前記発振電波を受信し増幅・検波されて前
記変調周波数が弁別される受信回路およびこの受信回路
の変調周波数の所定強度以上では継続的または断続的に
受信されるも動作せず前記変調周波数の所定強度以下で
動作して警報を発生する警報発生リレー回路とからなる
受信機とを備えることを特徴とする。
なお、不発明の一笑施態様によれば、受信機は、警報発
生リレーの動作の後、所定時間を経て自動的に送信機へ
の警報を送信する送信回路を設け、この送信回路の送信
を受信する受信回路を送信機に設ける。
生リレーの動作の後、所定時間を経て自動的に送信機へ
の警報を送信する送信回路を設け、この送信回路の送信
を受信する受信回路を送信機に設ける。
次に、本発明の実施例を図面に基づき、詳細に説明する
。
。
第1図は本発明〇一実施例の概略袷成図を示す。
図において送信機1および受信機2は同一外形を有し、
外交員等のポケットまたL携行カバン等の内部に収容さ
れる携帯式小形の合成樹脂製ケース3からなる。かつ、
送信機lの内部には第2図にて後述される送信回路6が
内蔵され、同様に、受信機2の内部には第3図にて後述
される受信回路7および警報発生回路30が内′Rぢれ
る。なお、4は送信機lおよび受信機2に内蔵される図
示されていない充電設備への電源挿入口でおる。
外交員等のポケットまたL携行カバン等の内部に収容さ
れる携帯式小形の合成樹脂製ケース3からなる。かつ、
送信機lの内部には第2図にて後述される送信回路6が
内蔵され、同様に、受信機2の内部には第3図にて後述
される受信回路7および警報発生回路30が内′Rぢれ
る。なお、4は送信機lおよび受信機2に内蔵される図
示されていない充電設備への電源挿入口でおる。
次に、第2図は送信機の送信回路のブロック図を示す。
図において送信回路6に、王として高周波発振器、本実
施例では水晶振動子10ならびに水晶発振器11、リー
ド発振器12)リード発振増幅器13、パルス発振回路
14、混合器15、発振周波数増幅器】6および内部ア
ンテナ17等からなる。ところで、水晶振動子10の有
する安定した固有振動により、水晶発振器11は、特定
の発振周波数を発振する。また、リード発振器12は、
金属片リードの機械的な共振を利用して、その共振周波
数入力に対してのみ選択的な特定のに胴周波数を発振す
る。この変調周波数は、す+ド発振増幅器13により増
幅されて、水晶発振器11の特定発振周波数と混合器1
5により混合され、この変調された発振周波数は、所要
の発振電波出力にまで発振周波数増幅器16により増幅
され、内部アンテナ17を経て送信される。なお、この
送信回路6は特定の変調波形を有する発振電波に限定さ
れて混信を避は得るが、さらに誤動作全防止するために
、パルス発振回路14により変調周波数を特定のカウン
ト数で断続的に発振させる。
施例では水晶振動子10ならびに水晶発振器11、リー
ド発振器12)リード発振増幅器13、パルス発振回路
14、混合器15、発振周波数増幅器】6および内部ア
ンテナ17等からなる。ところで、水晶振動子10の有
する安定した固有振動により、水晶発振器11は、特定
の発振周波数を発振する。また、リード発振器12は、
金属片リードの機械的な共振を利用して、その共振周波
数入力に対してのみ選択的な特定のに胴周波数を発振す
る。この変調周波数は、す+ド発振増幅器13により増
幅されて、水晶発振器11の特定発振周波数と混合器1
5により混合され、この変調された発振周波数は、所要
の発振電波出力にまで発振周波数増幅器16により増幅
され、内部アンテナ17を経て送信される。なお、この
送信回路6は特定の変調波形を有する発振電波に限定さ
れて混信を避は得るが、さらに誤動作全防止するために
、パルス発振回路14により変調周波数を特定のカウン
ト数で断続的に発振させる。
次に、第3図は受信機の受信回路および警報発生リレー
回路のブロック図を示す。図において受信回路7は、主
として内部アンテナ1B、フィルタ回路19、高周波増
幅器20、フィルタ回y621、水晶振動子22)水晶
発振器23、弁別器24、フィルタ回路25、低周波増
幅器2も、検波に、 27 、リードフイノ1.夕28
、パルスカウンタ回路29からなる。また、警報発生リ
レー回路30は、跳躍増幅訛(トリガ回路)3OA、I
Jシレー1および警報器、例えはブザー32等から構成
ぢnる。ところで、内部7ンテナ1Bは、送信機1の発
振電波を受化し、混信する外部ノイズをフィルタ回路1
91/l:て除去し、市周波増幅器20にて増幅した後
、フィルタ回路21を経て、弁別器24に入力する。弁
別器24は、力2図に示す水晶振動子10と同等の固有
振動数七府する水晶振動子22および水晶発振器23に
よる高周波数により、受信電波に含まれた変調周波数を
弁別する。次に、フィルタ回路25はこの弁別された変
調周波数のノイズをさらに除去し、低周波増幅器26に
て増幅し、検波器27にて検波する。この検波の後、変
調周波数はリードフィルタ28により再度検波される。
回路のブロック図を示す。図において受信回路7は、主
として内部アンテナ1B、フィルタ回路19、高周波増
幅器20、フィルタ回y621、水晶振動子22)水晶
発振器23、弁別器24、フィルタ回路25、低周波増
幅器2も、検波に、 27 、リードフイノ1.夕28
、パルスカウンタ回路29からなる。また、警報発生リ
レー回路30は、跳躍増幅訛(トリガ回路)3OA、I
Jシレー1および警報器、例えはブザー32等から構成
ぢnる。ところで、内部7ンテナ1Bは、送信機1の発
振電波を受化し、混信する外部ノイズをフィルタ回路1
91/l:て除去し、市周波増幅器20にて増幅した後
、フィルタ回路21を経て、弁別器24に入力する。弁
別器24は、力2図に示す水晶振動子10と同等の固有
振動数七府する水晶振動子22および水晶発振器23に
よる高周波数により、受信電波に含まれた変調周波数を
弁別する。次に、フィルタ回路25はこの弁別された変
調周波数のノイズをさらに除去し、低周波増幅器26に
て増幅し、検波器27にて検波する。この検波の後、変
調周波数はリードフィルタ28により再度検波される。
かつ、パルスカウンタ回路29は、この断続的な変調周
波数のパルスをカウントする。この結果、変調周波数が
所定強度以上では、トリガ回路30Aは入力が所定値を
越えてオン動作し、リレー31を動作させる。このため
に、接点31Bはブザー32をオフ状態に保持する。
波数のパルスをカウントする。この結果、変調周波数が
所定強度以上では、トリガ回路30Aは入力が所定値を
越えてオン動作し、リレー31を動作させる。このため
に、接点31Bはブザー32をオフ状態に保持する。
このように栴成石れた送@機1および受信機2は、通常
のカバン携行時には、受信機2が送信機lの発振電波を
受信するも、所定強度以上のパルス変調周波数をカウン
トするD・ら、智報発生リレー回路30のリレー接点3
1Bがオフ状態にホールドされ、ブザー31は吹鳴しな
い。ところが盗難により、受信ii1に2が送信機1か
ら所定距離以上に引離されると、所定強度以上のパルス
変調周波数がパルスカウンタ回路29にてカウントされ
、トリガ回路30Aはオフ動作し、リレー31がi作せ
ず、接点31Bはブザー32をオン状態とし吹鳴嘔せる
。
のカバン携行時には、受信機2が送信機lの発振電波を
受信するも、所定強度以上のパルス変調周波数をカウン
トするD・ら、智報発生リレー回路30のリレー接点3
1Bがオフ状態にホールドされ、ブザー31は吹鳴しな
い。ところが盗難により、受信ii1に2が送信機1か
ら所定距離以上に引離されると、所定強度以上のパルス
変調周波数がパルスカウンタ回路29にてカウントされ
、トリガ回路30Aはオフ動作し、リレー31がi作せ
ず、接点31Bはブザー32をオン状態とし吹鳴嘔せる
。
すなわち、第4図はこの盗難防止装置の使用状態説明図
を示し、(Aは路上の見通しよい状態、田ンは路上で人
ごみ状態、(C)は塀または建物の角を曲った状態、a
は建物内での状態、(ト)は自動車内の状態でるる。図
において被害者33と犯人34との距離は、図囚では5
0m以上離れると、所定以下の受信強度となり、ブザー
31が吹鳴するように送信機lの発振電波強度が設足沁
れる。このような状態では、犯人34が鴬いて放棄した
携行カバン(盗難品)3bを容易に取り戻し得る。また
、図(BJの状態では、ブザー31Fi約30mないし
40m程度離れると吹鳴する。なお、塀または建物の曲
り角がろる図(Qの状態では、ブザー31は約20mな
いし30m程度以上離れると吹鳴する。
を示し、(Aは路上の見通しよい状態、田ンは路上で人
ごみ状態、(C)は塀または建物の角を曲った状態、a
は建物内での状態、(ト)は自動車内の状態でるる。図
において被害者33と犯人34との距離は、図囚では5
0m以上離れると、所定以下の受信強度となり、ブザー
31が吹鳴するように送信機lの発振電波強度が設足沁
れる。このような状態では、犯人34が鴬いて放棄した
携行カバン(盗難品)3bを容易に取り戻し得る。また
、図(BJの状態では、ブザー31Fi約30mないし
40m程度離れると吹鳴する。なお、塀または建物の曲
り角がろる図(Qの状態では、ブザー31は約20mな
いし30m程度以上離れると吹鳴する。
さらに、建物の中では図0の状態では、建物が鉄筋でめ
れば、ドアーを閉じて廊下に出ると、ブザー31は吹鳴
する。建物が木造であれば約20mないし30m程度で
ブザー31は吹鳴する。図[F]の状態で、自動車内で
ドアーを締めると、約10mないし20m程度で吹鳴が
発生し、ドアーが開い^では約]Omないし30m程度
で吹鳴が発生するから、安全で、確実に盗難を防止し得
る。
れば、ドアーを閉じて廊下に出ると、ブザー31は吹鳴
する。建物が木造であれば約20mないし30m程度で
ブザー31は吹鳴する。図[F]の状態で、自動車内で
ドアーを締めると、約10mないし20m程度で吹鳴が
発生し、ドアーが開い^では約]Omないし30m程度
で吹鳴が発生するから、安全で、確実に盗難を防止し得
る。
次に1第5図は本発明の他の実施例のブロック図を示し
、(2)はその送信様、(刑はその受4g&である。図
において送信機36は、送信回路6および受信回路7と
同様に構M、ちれた受信回路38および警報発生リレー
回路41が内′M、芒れる。また、受信機37+−L、
受化回路7お工び合軸発生回路33と、第2図に示す送
信回路6と同様に構成された送信回路39とが内蔵され
る。このうち、受信機37の受信回路7は、盗難のため
に盗難品35との間に所定の距離が発生するとぎ、警報
発生リレー回路33のリレー34のオフ動作により接点
34B1が閉鎖して、ブザー32が吹鳴する。
、(2)はその送信様、(刑はその受4g&である。図
において送信機36は、送信回路6および受信回路7と
同様に構M、ちれた受信回路38および警報発生リレー
回路41が内′M、芒れる。また、受信機37+−L、
受化回路7お工び合軸発生回路33と、第2図に示す送
信回路6と同様に構成された送信回路39とが内蔵され
る。このうち、受信機37の受信回路7は、盗難のため
に盗難品35との間に所定の距離が発生するとぎ、警報
発生リレー回路33のリレー34のオフ動作により接点
34B1が閉鎖して、ブザー32が吹鳴する。
このとき、接点34B2に接続するタイマ35の数秒程
度の設定時間が経過した後、送イム回路39は、タイマ
接点35Aにより自動的に投入逼れる電源40および送
信回路6の変調周波数とは多少バンドの異方る特定の変
調周波数を発振するリード発振器12Aを装備する。な
お、送信機36の受信回路38は、リードフィルタ28
A’i有する。このリードフィルタ28Aは、受信回路
7のリードフィルタ28とフィルタ特性が多少異なり、
送信回路39のリード発振器12Aの変調周波数を選別
するフィルタでろる。従って、送信回路6および受信回
路7と、送信回路39および受信回路38とは、互いに
混@を生じることな(、構成されることにより、盗難ま
たは置き忘れに気が付かない場合にも、所定距離はなれ
ると、送信回路39から受信回路38への発振電波の送
信により、警報先生リレー回路41のリレー31の接点
31Aによりブザー32が吹鳴する。これにより、被害
者33は盗難品35が放菓芒れた場所に赴き取りD・え
丁ことができる。
度の設定時間が経過した後、送イム回路39は、タイマ
接点35Aにより自動的に投入逼れる電源40および送
信回路6の変調周波数とは多少バンドの異方る特定の変
調周波数を発振するリード発振器12Aを装備する。な
お、送信機36の受信回路38は、リードフィルタ28
A’i有する。このリードフィルタ28Aは、受信回路
7のリードフィルタ28とフィルタ特性が多少異なり、
送信回路39のリード発振器12Aの変調周波数を選別
するフィルタでろる。従って、送信回路6および受信回
路7と、送信回路39および受信回路38とは、互いに
混@を生じることな(、構成されることにより、盗難ま
たは置き忘れに気が付かない場合にも、所定距離はなれ
ると、送信回路39から受信回路38への発振電波の送
信により、警報先生リレー回路41のリレー31の接点
31Aによりブザー32が吹鳴する。これにより、被害
者33は盗難品35が放菓芒れた場所に赴き取りD・え
丁ことができる。
この送信機36に設けられた警報発生リレー回路30の
ブザー32は、特に被害者33に注意を暎起丁れば十分
な低音のブザーとし、ブザー停止スイッチを設けて被害
者33は任意にブザー32の吹鳴全停止し得るものとす
る。
ブザー32は、特に被害者33に注意を暎起丁れば十分
な低音のブザーとし、ブザー停止スイッチを設けて被害
者33は任意にブザー32の吹鳴全停止し得るものとす
る。
以上に説明するように不発明によれば、%足の発振周波
数と特定の変調周波数または哲定のカウントバルヌ数と
を組合わせた断続的な発振電波を送信する携帯用小形送
信器と、この電波が受信され増幅・検波でれて前記変調
周波数を弁別する受信回路とこの受信回路の前記変調−
波数の所定の強度以上では動作せず、所定強度以下で動
作する警報発生リレー回路とからなる携帯用小形受信機
とを設けることにより、その構成が簡単で、小形でα位
に便であると共に、その動作が確実で、その取扱いが容
易で長期の使用に堪える等の長所を有する。
数と特定の変調周波数または哲定のカウントバルヌ数と
を組合わせた断続的な発振電波を送信する携帯用小形送
信器と、この電波が受信され増幅・検波でれて前記変調
周波数を弁別する受信回路とこの受信回路の前記変調−
波数の所定の強度以上では動作せず、所定強度以下で動
作する警報発生リレー回路とからなる携帯用小形受信機
とを設けることにより、その構成が簡単で、小形でα位
に便であると共に、その動作が確実で、その取扱いが容
易で長期の使用に堪える等の長所を有する。
なお、受信様には、警報発生リレー回路の動作の後、所
定時間を経て自動的に前配送@機に快報を送信する送信
回路を設け、この送信を受信する受信回路を前記送信機
に設けるごとにより、被害者への警報が発信されて、盗
難が安上に防止される。
定時間を経て自動的に前配送@機に快報を送信する送信
回路を設け、この送信を受信する受信回路を前記送信機
に設けるごとにより、被害者への警報が発信されて、盗
難が安上に防止される。
婆らに、本発明の実施例ではカウノトパルスによる断続
的な変調周波数として底切するも、継続的な変調周波数
とすることも可能である。
的な変調周波数として底切するも、継続的な変調周波数
とすることも可能である。
さらにまた、不発明の送信機および受信機は、それぞれ
九霜、設@を設け、常時所要電圧を保持し得るものとす
る。
九霜、設@を設け、常時所要電圧を保持し得るものとす
る。
第1図は*発明の一実施例の歎略栴成図、第2図は送信
機の送信回路のブロック図、第3図は受信機の受4g回
路および警報発生リレー回路のブロック図、第4図は盗
難防止装置の使用状態説明図を示し、(4)は路上で見
通しのよい状態、(Bは路上で人ごみ状態、tQは塀ま
たは建物の角を曲つ入状態、0は建物内での状態、(ト
)は目動車内での状態、第5図は不発明の他の実施例の
ブロック図全示し、(4)は七の送信機、(Bl#′i
その受信機でるる。 1.36:送信機、2.37:受J@機、6゜39:送
信回路、7.38:受信回路、lO:水晶振動子、ll
:水晶発振器、12,12A:リード発振器、17.1
8:内部アンテナ、28゜28A:リードフィルタ。 第1図 (C) 第4@
機の送信回路のブロック図、第3図は受信機の受4g回
路および警報発生リレー回路のブロック図、第4図は盗
難防止装置の使用状態説明図を示し、(4)は路上で見
通しのよい状態、(Bは路上で人ごみ状態、tQは塀ま
たは建物の角を曲つ入状態、0は建物内での状態、(ト
)は目動車内での状態、第5図は不発明の他の実施例の
ブロック図全示し、(4)は七の送信機、(Bl#′i
その受信機でるる。 1.36:送信機、2.37:受J@機、6゜39:送
信回路、7.38:受信回路、lO:水晶振動子、ll
:水晶発振器、12,12A:リード発振器、17.1
8:内部アンテナ、28゜28A:リードフィルタ。 第1図 (C) 第4@
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)携帯用小形に形成され特定の発振周波数に特定の変
調周波数を混合しまたは特定のカウントパルス数を組合
わせた特定の発振電波を継続的または断続的に送信する
送信機と、携帯用小形に形成され前記発振電波を受信し
増幅・検波されて前記変調周波数が弁別される受信回路
およびこの受信回路の変調周波数の所定強度以上では継
続的または断続的に受信されるも動作せず前記変調周波
数の所定強度以下で動作して警報を発生する警報発生リ
レー回路とからなる受信機とを備えたことを特徴とする
盗難防止装置。 2)特許請求の範囲第1項に記載の盗難防止装置におい
て、受信機は、警報発生リレーの動作の後、所定時間を
経て自動的に送信機への警報を送信する送信回路を設け
、この送信回路の送信を受信する受信回路を送信機に設
けたことを特徴とする盗難防止装置。 3)特許請求の範囲第1項または第2項に記載の盗難防
止装置において、充電装置が内蔵されたことを特徴とす
る盗難防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12950784A JPS619795A (ja) | 1984-06-23 | 1984-06-23 | 盗難防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12950784A JPS619795A (ja) | 1984-06-23 | 1984-06-23 | 盗難防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS619795A true JPS619795A (ja) | 1986-01-17 |
Family
ID=15011194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12950784A Pending JPS619795A (ja) | 1984-06-23 | 1984-06-23 | 盗難防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS619795A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0397793U (ja) * | 1990-01-26 | 1991-10-08 | ||
| JPH03119294U (ja) * | 1990-03-15 | 1991-12-09 |
-
1984
- 1984-06-23 JP JP12950784A patent/JPS619795A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0397793U (ja) * | 1990-01-26 | 1991-10-08 | ||
| JPH03119294U (ja) * | 1990-03-15 | 1991-12-09 |
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