JPS6198019A - 報知タイマ− - Google Patents
報知タイマ−Info
- Publication number
- JPS6198019A JPS6198019A JP59219757A JP21975784A JPS6198019A JP S6198019 A JPS6198019 A JP S6198019A JP 59219757 A JP59219757 A JP 59219757A JP 21975784 A JP21975784 A JP 21975784A JP S6198019 A JPS6198019 A JP S6198019A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- time
- notification
- user
- elapsed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/28—Modifications for introducing a time delay before switching
Landscapes
- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、タイマーを有する機器に関する。
従来の技術
近年、オーディオ機器、空調機器、調理機器等にタイマ
ーを有する機器が市場に出ている。第4図と第5図にタ
イマーを有するガステープルコンロの例を示す。@4図
は設定時間が経過すると報知を行なうガステープルコン
ロの例で、ガス人口1から流入したガスは手動のガスコ
ック2を通りガスバーナ3fζ至る。使用者は手動のガ
スコ7り2を開くことにより燃焼を開始し、タイマ一部
4で調理時間の設定を行ない駆動する。設定時間が経過
すると報知器5が報知を行ない、使用者が手動のガスコ
7り2を閉じて燃焼を停止する構成としたものである。
ーを有する機器が市場に出ている。第4図と第5図にタ
イマーを有するガステープルコンロの例を示す。@4図
は設定時間が経過すると報知を行なうガステープルコン
ロの例で、ガス人口1から流入したガスは手動のガスコ
ック2を通りガスバーナ3fζ至る。使用者は手動のガ
スコ7り2を開くことにより燃焼を開始し、タイマ一部
4で調理時間の設定を行ない駆動する。設定時間が経過
すると報知器5が報知を行ない、使用者が手動のガスコ
7り2を閉じて燃焼を停止する構成としたものである。
第5図は設定時間が経過すると遮断弁を閉じるガステー
プルコンロの例で、カス入口1から流入したガスは手動
のガスコック2から遮断弁6を通りガスバーナ3に至る
。使用者は手動のがスコ7り2を開くことにより燃焼を
開始しタイマ一部4で調理時間の設定を行ない駆動する
。設定時間が経過すると遮断弁6か閉じて燃焼を停止す
る構成としTこものである。
プルコンロの例で、カス入口1から流入したガスは手動
のガスコック2から遮断弁6を通りガスバーナ3に至る
。使用者は手動のがスコ7り2を開くことにより燃焼を
開始しタイマ一部4で調理時間の設定を行ない駆動する
。設定時間が経過すると遮断弁6か閉じて燃焼を停止す
る構成としTこものである。
発明か解決しまうとする問題点
従来の構成では、第4図の例の場合には設定時間経過後
、報知を行なっても使用者か報知に気が付かないと燃焼
を継続するfコめ安全性を十分に保障できないという問
題点を有していた。第5図の例の場合には設定時間が経
過すると自動的に燃焼の停止を行なう構成としているの
で、設定時間が経過してもまだ調理が不完全な場合でも
燃焼を停止してしまい使用者が期待している調理が行な
えないという問題点を有していrこ。
、報知を行なっても使用者か報知に気が付かないと燃焼
を継続するfコめ安全性を十分に保障できないという問
題点を有していた。第5図の例の場合には設定時間が経
過すると自動的に燃焼の停止を行なう構成としているの
で、設定時間が経過してもまだ調理が不完全な場合でも
燃焼を停止してしまい使用者が期待している調理が行な
えないという問題点を有していrこ。
問題点を解決するtコめの手段
かかる問題点を解決するfこめに本発明は、機器を制御
する機器制御装置と、タイマー設定装置から設定時間を
入力し、タイマースタート装置からの信号により動作を
開始する第1のタイマー装置と、前記第1のタイマー装
置が設定時間経過後に報知する報知器と、この時に動作
を開始し予め定められた時間を経過すると前記機器制御
装置に駆動信号を出力する第2のタイマー装置とからな
る構成としfこものである。
する機器制御装置と、タイマー設定装置から設定時間を
入力し、タイマースタート装置からの信号により動作を
開始する第1のタイマー装置と、前記第1のタイマー装
置が設定時間経過後に報知する報知器と、この時に動作
を開始し予め定められた時間を経過すると前記機器制御
装置に駆動信号を出力する第2のタイマー装置とからな
る構成としfこものである。
作用
この構成によって、設定時間経過後使用者に報知し、予
め定められた時間が経過するまで使用者か何も行なわな
けれは予め定められrこ時間経過後に自動的に機器制御
装置が機器の制御を行なうので、安全性を高める作用を
宵し、予め定められた時間が経過するまでは使用者が機
器制御装置の駆動を行なうことも可能であり、又、設定
時間を延長するfこめ(こ再度設定を行なうことも可能
であるので使用者が設定時間を誤って短い時間に設定し
てしまっても使用者の期待する働きを満足に行なうとい
う作用を有する。
め定められた時間が経過するまで使用者か何も行なわな
けれは予め定められrこ時間経過後に自動的に機器制御
装置が機器の制御を行なうので、安全性を高める作用を
宵し、予め定められた時間が経過するまでは使用者が機
器制御装置の駆動を行なうことも可能であり、又、設定
時間を延長するfこめ(こ再度設定を行なうことも可能
であるので使用者が設定時間を誤って短い時間に設定し
てしまっても使用者の期待する働きを満足に行なうとい
う作用を有する。
実施例
以下本発明の一実施例を第1図を用いて説明する。使用
者はタイマー設定装置7により時間の設定を行なう。設
定された時間は第1のタイマー装置8に出力さn1タイ
マースタート装置9をオンすることにまり、タイマース
タート装置9より第1のタイマー装置8に信号を出力し
第1のタイマー装置8は動作を開始する。設定時間が経
過すると、第1のタイマー装置8は報知器10に報知信
号を出力し報知器10は報知を行なう。第1のタイマー
装置8は報知器101こ報知信号を出力すると同時に、
第2のタイマー装置11に信号を出力し第2のタイマー
装置11は動作を開始し、予め定められた時間だけ動作
を続行する。第2のタイマー装置11がカウントを続行
中は、使用者はタイマー設定装置7fこより設定時間を
延長するために再度時間を設定することが可能であり、
タイマー駆動装置9をオンすることにより、タイマー駆
動装置9は第1のタイマー装置8に動作開始信号を出力
し、第1のタイマー装置8は新Tこに動作を開始する。
者はタイマー設定装置7により時間の設定を行なう。設
定された時間は第1のタイマー装置8に出力さn1タイ
マースタート装置9をオンすることにまり、タイマース
タート装置9より第1のタイマー装置8に信号を出力し
第1のタイマー装置8は動作を開始する。設定時間が経
過すると、第1のタイマー装置8は報知器10に報知信
号を出力し報知器10は報知を行なう。第1のタイマー
装置8は報知器101こ報知信号を出力すると同時に、
第2のタイマー装置11に信号を出力し第2のタイマー
装置11は動作を開始し、予め定められた時間だけ動作
を続行する。第2のタイマー装置11がカウントを続行
中は、使用者はタイマー設定装置7fこより設定時間を
延長するために再度時間を設定することが可能であり、
タイマー駆動装置9をオンすることにより、タイマー駆
動装置9は第1のタイマー装置8に動作開始信号を出力
し、第1のタイマー装置8は新Tこに動作を開始する。
又、第2のタイマー装置11が動作を続行中に使用者が
機器制御装置12を駆動することも可能であり、その場
合は停止装置1aをオンすることにより、第2のタイマ
ー装置11は動作を停止する。機器制御装置12に駆動
信号を出力し、機器制御装置12は機器14に制御信号
を出力して機器14を制御する。第2のタイマー装置1
1か予め定めらnた時間をカウント中に使用者が再設定
も行なわす、制御駆動も行なわなかっrコ場合(ζは、
第2のタイマー11が動作を完了しγこ時に機器制御装
置12に駆動信号を出力し、機器制御装置12は機器1
4に制御信号を出力して機器15を制御する。以上の動
作の流れを第2図の流れ図に示す。
機器制御装置12を駆動することも可能であり、その場
合は停止装置1aをオンすることにより、第2のタイマ
ー装置11は動作を停止する。機器制御装置12に駆動
信号を出力し、機器制御装置12は機器14に制御信号
を出力して機器14を制御する。第2のタイマー装置1
1か予め定めらnた時間をカウント中に使用者が再設定
も行なわす、制御駆動も行なわなかっrコ場合(ζは、
第2のタイマー11が動作を完了しγこ時に機器制御装
置12に駆動信号を出力し、機器制御装置12は機器1
4に制御信号を出力して機器15を制御する。以上の動
作の流れを第2図の流れ図に示す。
具体的な実施例を第3図に示す。第3図はタイマーコン
トロール、ガステープルコンロの報知タイマーの一例で
ある。ガス人口1より流入し1こガスは手動のガスコッ
ク2から遮断弁6を通りガスバーナ3に至る。使用者は
手動のガスコック2を開くことにより燃焼を開始し、タ
イマー設定装置7により調理時間を設定し、スイッチ1
5を閉じると第1のタイマー装置8は動作を開始する。
トロール、ガステープルコンロの報知タイマーの一例で
ある。ガス人口1より流入し1こガスは手動のガスコッ
ク2から遮断弁6を通りガスバーナ3に至る。使用者は
手動のガスコック2を開くことにより燃焼を開始し、タ
イマー設定装置7により調理時間を設定し、スイッチ1
5を閉じると第1のタイマー装置8は動作を開始する。
設定時間が経過するとブザー16が報知を行ない。
それと同時に第2のタイマー装置11が動作を開始する
。第2のタイマー装置11が動作を続行中は、使用者が
タイマー設定装置7fこより時間を設定し、スイッチ1
5を閉じると第1のタイマー装置8は新fこに動作を開
始する。又、第2のタイマ−装置11が動作を続行中に
使用者か手動のガスコック2を閉じると、手動のカスコ
ック2と連動するスインチ17か閉じられ遮断弁制御装
置18か遮断弁6を閉じ燃焼を停止し、又、第2のタイ
マー11を停止する。第2のタイマー11が予め定めら
れた時間のカウントを完了すると遮断弁制御装置18が
遮断弁6を閉じ燃焼を停止する。
。第2のタイマー装置11が動作を続行中は、使用者が
タイマー設定装置7fこより時間を設定し、スイッチ1
5を閉じると第1のタイマー装置8は新fこに動作を開
始する。又、第2のタイマ−装置11が動作を続行中に
使用者か手動のガスコック2を閉じると、手動のカスコ
ック2と連動するスインチ17か閉じられ遮断弁制御装
置18か遮断弁6を閉じ燃焼を停止し、又、第2のタイ
マー11を停止する。第2のタイマー11が予め定めら
れた時間のカウントを完了すると遮断弁制御装置18が
遮断弁6を閉じ燃焼を停止する。
発明の効果
以上のように本発明の報知タイマーによれば次の効果が
得られる。
得られる。
(1)設定時間が経過してもすぐに機器制御装置を駆動
せず、使用者に報知する構成としているので、使用者が
時間を再度設定して延長することが可能であり、又、使
用者が機器制御装置を駆動することも可能であるので使
用者の期待する働きを行えるという効果がある。
せず、使用者に報知する構成としているので、使用者が
時間を再度設定して延長することが可能であり、又、使
用者が機器制御装置を駆動することも可能であるので使
用者の期待する働きを行えるという効果がある。
(2)設定時間経過後、予め定められた時間のカウント
を完了するまで使用者が何もしなCすれば自動的に機器
制御装置を駆動する構成としているので、機器制御装置
か機器の動作を停止する場合には持に安全性を高める効
果がある。
を完了するまで使用者が何もしなCすれば自動的に機器
制御装置を駆動する構成としているので、機器制御装置
か機器の動作を停止する場合には持に安全性を高める効
果がある。
第1図は本発明の一実施例の報知タイマーの構成図、第
2図は本発明の一実施例の報知タイマーの動作の流れを
示す流れ図、第3図は本発明の具体的な実施例のタイマ
ーコントロール、ガステープルコンロの報知タイマーの
構成図、第4図は従゛来例の設定時間経過後報知を行な
うタイマーコントロール、ガステープルコンロの構成図
、第5図は従来例の設定時間経過後消火を行なうタイマ
ーコントロール、ガステープルコンロの構成図である。 7・・ タイマー設定装置、8・ ・・第1のタイマー
装置、9・・・・タイマースタート装置、10 ・・報
知器、11 ・第2のタイマー装置、12 ・・機器制
御装置、13・−・停止装置、14 ・機器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
2図は本発明の一実施例の報知タイマーの動作の流れを
示す流れ図、第3図は本発明の具体的な実施例のタイマ
ーコントロール、ガステープルコンロの報知タイマーの
構成図、第4図は従゛来例の設定時間経過後報知を行な
うタイマーコントロール、ガステープルコンロの構成図
、第5図は従来例の設定時間経過後消火を行なうタイマ
ーコントロール、ガステープルコンロの構成図である。 7・・ タイマー設定装置、8・ ・・第1のタイマー
装置、9・・・・タイマースタート装置、10 ・・報
知器、11 ・第2のタイマー装置、12 ・・機器制
御装置、13・−・停止装置、14 ・機器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
Claims (2)
- (1)機器を制御する機器制御装置と、タイマー設定装
置から設定時間を入力し、タイマースタート装置からの
信号により動作を開始する第1のタイマー装置と、前記
第1のタイマー装置が設定時間経過後に報知する報知器
と、この時に動作を開始し予め定められた時間を経過す
ると前記機器制御装置に駆動信号を出力する第2のタイ
マー装置とからなる報知タイマー。 - (2)第2のタイマー装置は予め定められた時間経過前
であっても停止させる停止装置を有し、前記第2のタイ
マー装置は停止すると同時に機器制御装置に駆動信号を
出力する構成とした特許請求の範囲第1項記載の報知タ
イマー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59219757A JPS6198019A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | 報知タイマ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59219757A JPS6198019A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | 報知タイマ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6198019A true JPS6198019A (ja) | 1986-05-16 |
| JPH053935B2 JPH053935B2 (ja) | 1993-01-18 |
Family
ID=16740519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59219757A Granted JPS6198019A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | 報知タイマ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6198019A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS633128A (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-08 | Sanyo Electric Co Ltd | 燃焼器の制御回路 |
| JPS6412506U (ja) * | 1987-07-11 | 1989-01-23 | ||
| JPH0420718A (ja) * | 1990-05-15 | 1992-01-24 | Harman Co Ltd | 調理用加熱装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55101377U (ja) * | 1979-01-09 | 1980-07-15 |
-
1984
- 1984-10-18 JP JP59219757A patent/JPS6198019A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55101377U (ja) * | 1979-01-09 | 1980-07-15 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS633128A (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-08 | Sanyo Electric Co Ltd | 燃焼器の制御回路 |
| JPS6412506U (ja) * | 1987-07-11 | 1989-01-23 | ||
| JPH0420718A (ja) * | 1990-05-15 | 1992-01-24 | Harman Co Ltd | 調理用加熱装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH053935B2 (ja) | 1993-01-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |